JPH0355433A - 蒸気操作および/またはガス操作の炉 - Google Patents
蒸気操作および/またはガス操作の炉Info
- Publication number
- JPH0355433A JPH0355433A JP2191864A JP19186490A JPH0355433A JP H0355433 A JPH0355433 A JP H0355433A JP 2191864 A JP2191864 A JP 2191864A JP 19186490 A JP19186490 A JP 19186490A JP H0355433 A JPH0355433 A JP H0355433A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- burner
- enclosure
- furnace
- vapor
- gas
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims abstract description 13
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 14
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims description 9
- 238000010411 cooking Methods 0.000 abstract description 12
- 239000012530 fluid Substances 0.000 abstract 1
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000013019 agitation Methods 0.000 description 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000013508 migration Methods 0.000 description 1
- 230000005012 migration Effects 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47J—KITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
- A47J27/00—Cooking-vessels
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C15/00—Details
- F24C15/32—Arrangements of ducts for hot gases, e.g. in or around baking ovens
- F24C15/322—Arrangements of ducts for hot gases, e.g. in or around baking ovens with forced circulation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Gas Burners (AREA)
- Commercial Cooking Devices (AREA)
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
- Separation, Recovery Or Treatment Of Waste Materials Containing Plastics (AREA)
- Detergent Compositions (AREA)
- Processing Of Solid Wastes (AREA)
- General Preparation And Processing Of Foods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、本質的に、蒸気および/またはガスで操作さ
れ特に食物製品の調理に意図される改良された炉に関す
る。
れ特に食物製品の調理に意図される改良された炉に関す
る。
従来の技術及び発明が解決しようとする課題一方では、
ガスおよび燃焼圧縮空気の混合気を供給する系統に結合
されるガスバーナーと、他方では、囲い内の加熱された
大気の混合または攪拌のために設けられるタービンとを
収容する断熱囲いを本質的に備える既に周知の蒸気およ
びガスで操作される炉が存在する。
ガスおよび燃焼圧縮空気の混合気を供給する系統に結合
されるガスバーナーと、他方では、囲い内の加熱された
大気の混合または攪拌のために設けられるタービンとを
収容する断熱囲いを本質的に備える既に周知の蒸気およ
びガスで操作される炉が存在する。
該囲いは、蒸気またはバーナーのいづれか、または双方
によって加熱され得る様に蒸気発生器にも結合される。
によって加熱され得る様に蒸気発生器にも結合される。
しかしながら、強制対流によるこれ等の炉では、囲いが
蒸気によって加熱されるとき、水は、ハーナーに達して
そこに停滞し、これにより、損傷を生じ易い。これは、
バーナーへ燃焼空気ぞ送給するファンが、外部へ蒸気を
放出ないし排出する傾向のある充分な逆圧をバーナーを
介して供給しないことによる。
蒸気によって加熱されるとき、水は、ハーナーに達して
そこに停滞し、これにより、損傷を生じ易い。これは、
バーナーへ燃焼空気ぞ送給するファンが、外部へ蒸気を
放出ないし排出する傾向のある充分な逆圧をバーナーを
介して供給しないことによる。
更に、ガスバーナーは、特に炉の清掃の場合に水で充満
される。
される。
最後に、この種類の炉では、バーナーは、火焔保持面を
形成するセラミ,ク板を装着し、これ等の板は、水分と
、湿度測定における急激な変化とに耐えない。
形成するセラミ,ク板を装着し、これ等の板は、水分と
、湿度測定における急激な変化とに耐えない。
課題を解決するための手段
従って、本発明の目的は、バーナーが水分ないし湿気に
よって損傷される如何なる危険も招かずに長時間にわた
ってもまた炉の如何なる作用モードでも作用の優れた信
頼性馨保持する様々バーナーの配置および着想または設
計による改良された炉を提供することによってこれ等の
総ての不都合に対処することである。
よって損傷される如何なる危険も招かずに長時間にわた
ってもまた炉の如何なる作用モードでも作用の優れた信
頼性馨保持する様々バーナーの配置および着想または設
計による改良された炉を提供することによってこれ等の
総ての不都合に対処することである。
この目的のため、本発明は、特に食物製品聖調理するの
に適合し、一方でガスおよび燃焼圧縮空気の混合気な供
給する系統に結合される少なくとも1つのガスバーナー
と、他方で囲い内の加熱された大気を攪拌するタービン
とを収容する囲いを本質的に備え、該囲いが蒸気発生器
に結合される型式の改良された蒸気操作および/まアこ
はガス操作の炉に指向され、該炉は、前記バーナーが、
囲い内の凝縮液および/または水の放出によって影響馨
受げ々い様に、囲いの底に向って面する下方へ回転され
た位置で囲いの上部に装着されることを特徴とでる。
に適合し、一方でガスおよび燃焼圧縮空気の混合気な供
給する系統に結合される少なくとも1つのガスバーナー
と、他方で囲い内の加熱された大気を攪拌するタービン
とを収容する囲いを本質的に備え、該囲いが蒸気発生器
に結合される型式の改良された蒸気操作および/まアこ
はガス操作の炉に指向され、該炉は、前記バーナーが、
囲い内の凝縮液および/または水の放出によって影響馨
受げ々い様に、囲いの底に向って面する下方へ回転され
た位置で囲いの上部に装着されることを特徴とでる。
該炉の他の特徴によると、該バーナーは、囲いの上壁な
いし天井に固定され、その中心線の軸線に対して直角に
延びる複数のスロットヲ有するチューブから成る。
いし天井に固定され、その中心線の軸線に対して直角に
延びる複数のスロットヲ有するチューブから成る。
該チューブは、バーナーの火焔を案内する様にスロット
の基部に固定される少なくとも2枚の偏向板を外相に有
し、一方、孔明きの火焔分配用金属シートは、偏向板の
平面にほK直角の平面に沿ってチューブの内部を延びる
ことがここに明記されるべきである。
の基部に固定される少なくとも2枚の偏向板を外相に有
し、一方、孔明きの火焔分配用金属シートは、偏向板の
平面にほK直角の平面に沿ってチューブの内部を延びる
ことがここに明記されるべきである。
本発明の炉の更に他の特徴によると、核囲いは、その上
部と下部との間に延びバーナーとタービンとの間に間挿
される偏向金属シー1’内部に備えている。
部と下部との間に延びバーナーとタービンとの間に間挿
される偏向金属シー1’内部に備えている。
該偏向金属シートは、タービンにおいてグリッド聖備え
ている。
ている。
本発明の更に別の特徴によると、ガスと、燃焼圧縮空気
との混合気は、サーボモータによって制御され、該混合
気をバーナーに送給する系統への湿気の如何なる移動を
も有利に阻止するク回転弁を装着されるダクトないし管
路によってバーナーへ搬送される。
との混合気は、サーボモータによって制御され、該混合
気をバーナーに送給する系統への湿気の如何なる移動を
も有利に阻止するク回転弁を装着されるダクトないし管
路によってバーナーへ搬送される。
本発明の現在好適な特定の実施例を例示するのに過ぎな
い非制限的な例によって与えられる添付図面を参照して
下記の説明が進行する際、本発明は、一層良く理解され
、本発明の別の目的.利点,詳細および特徴は、更に明
らかになる。
い非制限的な例によって与えられる添付図面を参照して
下記の説明が進行する際、本発明は、一層良く理解され
、本発明の別の目的.利点,詳細および特徴は、更に明
らかになる。
実施例
特に第1図.第2図を参照すると、ガスと、燃焼圧縮空
気との混合気を供給する系統ろに結合されるガスバーナ
ー2を収容する囲い1から本質的に或る炉が認められる
。
気との混合気を供給する系統ろに結合されるガスバーナ
ー2を収容する囲い1から本質的に或る炉が認められる
。
囲い1は、モータ5によって駆動されるタービン4をも
収容する。
収容する。
更に、該囲いは、第2図に認められる様に、7において
略図で示す蒸気発生器に管路6によって結合される。
略図で示す蒸気発生器に管路6によって結合される。
ガスと、燃焼空気との混合気なバーナー2に供給する系
統6は、特に、ガス送給ダクト8と、ガス聖混合された
圧縮空気をダクト10な経てバーナー2へ搬送丁ろ様に
構或されるファン9とを備えている。
統6は、特に、ガス送給ダクト8と、ガス聖混合された
圧縮空気をダクト10な経てバーナー2へ搬送丁ろ様に
構或されるファン9とを備えている。
囲い1内の食品の調理によって生じる脂等に対丁ろ保護
のためのグリッドは、11で示される。
のためのグリッドは、11で示される。
第2図に認められる様に、本発明によると、バーナー2
は、該囲いの底へ向く逆向きないし下向きの位置で囲い
1の上部に装着され、従って、火焔自体も囲いの下方へ
方向づけられる。
は、該囲いの底へ向く逆向きないし下向きの位置で囲い
1の上部に装着され、従って、火焔自体も囲いの下方へ
方向づけられる。
該バーナーは、第3図に示す様に、例えば炉の上壁ない
し天井13(第2図)に1つまたは幾つかの固定用ラグ
またはタブ12によって固定されてもよい。
し天井13(第2図)に1つまたは幾つかの固定用ラグ
またはタブ12によって固定されてもよい。
囲い1の天井13の壁と床14′の壁との間に延びる偏
向金属シートは、第1図.第2図に14で示サレ、ター
ビン4とバーナー2との間に間挿される。
向金属シートは、第1図.第2図に14で示サレ、ター
ビン4とバーナー2との間に間挿される。
偏向金属シ一ト14は、第2図に示す様に、第1図に矢
印で示す様々囲い内の加熱され7,−2気の強制対流聖
促進するためにタービン4に配置されるグリッド15等
聖有することか指摘されるべきである。尚、囲い1の上
部のバーナー2は、偏向金属シ一ト14と保護グリッド
11との間に間挿され、該グリッド11は、炉の機能部
分ないし後部分な該炉の前部分々いし調理部分から所定
の態様で分離し、該前部分ないし前方部分は、扉16と
、窓ガラス17とを備えている。
印で示す様々囲い内の加熱され7,−2気の強制対流聖
促進するためにタービン4に配置されるグリッド15等
聖有することか指摘されるべきである。尚、囲い1の上
部のバーナー2は、偏向金属シ一ト14と保護グリッド
11との間に間挿され、該グリッド11は、炉の機能部
分ないし後部分な該炉の前部分々いし調理部分から所定
の態様で分離し、該前部分ないし前方部分は、扉16と
、窓ガラス17とを備えている。
炉を制御する計器ボードkいしパネルは、第1図に略図
によって18で示され、ダクト1口に装着される圧力調
節装置は、第2図に19で示される。
によって18で示され、ダクト1口に装着される圧力調
節装置は、第2図に19で示される。
囲い1の床々いし底壁14′は、凝縮液排出開口部々い
しボート20を備えている。
しボート20を備えている。
囲い1の天井ないし上壁13は、外部大気への囲い1の
連通を与える弁22な有している。
連通を与える弁22な有している。
特に第3図.第4図を参照すると、バーナー2は、上述
の様に囲い1の壁13に固定され複数のスロット24’
k有するチェープ23から成ることが認められ、該スロ
ットは、数が例えば65であり、チューブ23のほy全
長にわたって均等に分配される。これ等のスロット24
は、第4図に示f様にチューブ26の周辺の半分よりも
僅かに短く該周辺に沿って延び、該チューブの軸線x
− x’に対して直角である。
の様に囲い1の壁13に固定され複数のスロット24’
k有するチェープ23から成ることが認められ、該スロ
ットは、数が例えば65であり、チューブ23のほy全
長にわたって均等に分配される。これ等のスロット24
は、第4図に示f様にチューブ26の周辺の半分よりも
僅かに短く該周辺に沿って延び、該チューブの軸線x
− x’に対して直角である。
例えばねじ26によってスロット24のほy基部に固定
される偏向板は、25で示される。これ等の偏向板25
は、第3図に示す様にチューブ23の外側壁にねじによ
って固定される一連の板から戊ってもよい。ほ文弧状ス
ロット24が延びる個所に配置されるこれ等の偏向板2
5は、火焔の効果的な案内を与え、火焔は、安定したま
〜である,偏向板25の平百にほ父直角の平面に沿って
チューブ26の内部に延びる孔明き金属シートは、第6
図.第4図に27で示される。該孔明き金属シートは、
バーナーの全体の出口通路にわたって火焔の良好な分配
を与える。孔明き金属シート27は、例えばねじ28に
よってチューブ23に固定される。
される偏向板は、25で示される。これ等の偏向板25
は、第3図に示す様にチューブ23の外側壁にねじによ
って固定される一連の板から戊ってもよい。ほ文弧状ス
ロット24が延びる個所に配置されるこれ等の偏向板2
5は、火焔の効果的な案内を与え、火焔は、安定したま
〜である,偏向板25の平百にほ父直角の平面に沿って
チューブ26の内部に延びる孔明き金属シートは、第6
図.第4図に27で示される。該孔明き金属シートは、
バーナーの全体の出口通路にわたって火焔の良好な分配
を与える。孔明き金属シート27は、例えばねじ28に
よってチューブ23に固定される。
説明したバーナーは、点火および火焔の検出のために電
極(図示せず)な備えている。
極(図示せず)な備えている。
戻って第2図な参照すると、ガスおよび燃焼空気の混合
気Y ハーナー2へ送給するダクトないし管路29は、
サーボモータ(図示せず)によって制御され上流の方向
へ、即ち、8.9.10で図式的に示すガスおよび燃焼
空気の供給系統への如何なる湿気の移動をも有利に回避
するA回転弁3口を装着する。
気Y ハーナー2へ送給するダクトないし管路29は、
サーボモータ(図示せず)によって制御され上流の方向
へ、即ち、8.9.10で図式的に示すガスおよび燃焼
空気の供給系統への如何なる湿気の移動をも有利に回避
するA回転弁3口を装着する。
しかしながら、本発明の一層良好な理解のγこめ、説明
した炉の操作聖次に述べろ。
した炉の操作聖次に述べろ。
使用者が蒸気調理の実施馨所望のとき、サーボモータは
、{回転弁3Dを作動し、弁3口は、閉じる。従って、
蒸気は、バーナー2および管路ないしダクト29を経て
外部へ流れ得す、弁22は、閉じられることが理解され
る。その後、任意の過圧蒸気は、凝縮液のために設けら
れるボート2aを経て排出される。
、{回転弁3Dを作動し、弁3口は、閉じる。従って、
蒸気は、バーナー2および管路ないしダクト29を経て
外部へ流れ得す、弁22は、閉じられることが理解され
る。その後、任意の過圧蒸気は、凝縮液のために設けら
れるボート2aを経て排出される。
使用者が蒸気調理から組合わせ(蒸気およびガス)の調
理またはガス調理のみへ変更することを望めば、弁22
は、前に閉じられタ{回転弁30と共に開かれる。
理またはガス調理のみへ変更することを望めば、弁22
は、前に閉じられタ{回転弁30と共に開かれる。
次に、時間遅延装置(図示せず)は、バーナーへ送給さ
れる燃焼圧縮空気聖供給丁ろファン9の運転聖開始する
。次に、点火および火焔検出の電極は、炉の囲い1内に
広がる湿った大気との接触しているバーナーと共に乾燥
される。
れる燃焼圧縮空気聖供給丁ろファン9の運転聖開始する
。次に、点火および火焔検出の電極は、炉の囲い1内に
広がる湿った大気との接触しているバーナーと共に乾燥
される。
従って、バーナーは、点火可能であって、その後、調理
′7a−継続する様に作用可能々ことが認められる。
′7a−継続する様に作用可能々ことが認められる。
従って、上昇されて逆ないし転倒した位置に装着される
バーナーにより、蒸気の雰囲気内の作用に特に適応する
該バーナーの構造により、また、ガスおよび燃焼空気の
混合気をバーナーに供給する系統への蒸気の如何なる移
動をも阻止するス回転弁により、水分ないし湿気による
バーナーの如何なる攪乱なも有利に回避し蒸気および/
またはガスによって作用する改良された炉が本発明によ
って提供された。
バーナーにより、蒸気の雰囲気内の作用に特に適応する
該バーナーの構造により、また、ガスおよび燃焼空気の
混合気をバーナーに供給する系統への蒸気の如何なる移
動をも阻止するス回転弁により、水分ないし湿気による
バーナーの如何なる攪乱なも有利に回避し蒸気および/
またはガスによって作用する改良された炉が本発明によ
って提供された。
本発明は、例としてのみ与えられ図示説明された実施例
に全く制限されないことな埋解丁べきである。
に全く制限されないことな埋解丁べきである。
従って、本発明による炉に装着される蒸気発生器は、任
意の如何々る態様に作られてもよく、例えば、その巾に
沿って相互に溶接される矩形断面の複数のチューブから
成る熱交換器を備えてもよく、これにより、離れたチュ
ーブを有する通常の構造に対して一層著しいコンパクト
さを与える。
意の如何々る態様に作られてもよく、例えば、その巾に
沿って相互に溶接される矩形断面の複数のチューブから
成る熱交換器を備えてもよく、これにより、離れたチュ
ーブを有する通常の構造に対して一層著しいコンパクト
さを与える。
従って、本発明は、記載される装置に技術的に同等な総
てのものがその組合わせと共に特許請求の範囲内で本発
明の要旨によって実施されれば、これ等の総てを包含す
る。
てのものがその組合わせと共に特許請求の範囲内で本発
明の要旨によって実施されれば、これ等の総てを包含す
る。
第1図は第2図の線1−Hに沿う本発明による炉の図式
的な上側平面図、第2図は第1図の線II−ロに沿う断
面における炉の略図、第3図は一部を破断したバーナー
の側面図、第4図は第5図のa iv − ivに沿う
バーナーの断面図を示す。 1・・・・・・囲 い 2・・・・・・ガスバ
ーナー3・・・・・・系統4・・・・・・タービン7・
・・・・・蒸気発生器 1ろ・・・・・・天井(上壁
)14・・・・・・偏向金属シート15・・・・・・グ
リッドx−x’・・・・・・軸 線 26・・・
・・・チューブ24・・・・・・スロット 25
・・・・・・偏 向 板27・・・・・・孔明き金属シ
ート
的な上側平面図、第2図は第1図の線II−ロに沿う断
面における炉の略図、第3図は一部を破断したバーナー
の側面図、第4図は第5図のa iv − ivに沿う
バーナーの断面図を示す。 1・・・・・・囲 い 2・・・・・・ガスバ
ーナー3・・・・・・系統4・・・・・・タービン7・
・・・・・蒸気発生器 1ろ・・・・・・天井(上壁
)14・・・・・・偏向金属シート15・・・・・・グ
リッドx−x’・・・・・・軸 線 26・・・
・・・チューブ24・・・・・・スロット 25
・・・・・・偏 向 板27・・・・・・孔明き金属シ
ート
Claims (6)
- (1)一方でガスおよび燃焼圧縮空気の混合気を供給す
る系統に結合される少なくとも1つのガスバーナーと、
他方で囲い内の加熱された大気を攪拌するタービンとを
収容する囲いを本質的に備え、該囲いが、蒸気発生器に
結合される種類のもので特に食物製品の調理に適合し蒸
気および/またはガスによって操作される炉において、
前記バーナーが、前記囲い内の凝縮液および/または水
の放出によって影響を受けない様に、該囲いの下方に面
する転倒された位置で該囲いの上部に装着されることを
特徴とする炉。 - (2)特許請求の範囲第1項に記載の炉において、前記
バーナーが、チューブの中心線の軸線に直角に延びる複
数のスロットを有し前記囲いの上壁に固定されるチュー
ブから成る炉。 - (3)特許請求の範囲第2項に記載の炉において、前記
チューブが、前記バーナーの火焔を案内する様に前記ス
ロットの基部に固定される少なくとも2枚の偏向板を外
側に有し、一方、火焔分配用孔明き金属シートが、該偏
向板の平面にほゞ直角の平面に沿って該チューブの内部
に延びる炉。 - (4)特許請求の範囲第1項に記載の炉において、前記
囲いが、その上部と下部との間に延び前記バーナーと前
記タービンとの間に間挿される偏向金属シートを内部に
有する炉。 - (5)特許請求の範囲第4項に記載の炉において、前記
偏向金属シートが、前記タービンにおいてグリッドを有
する炉。 - (6)特許請求の範囲第1項に記載の炉において、ガス
および燃焼圧縮空気の前記混合気が、サーボモータで操
作される1/4回転弁を装着するダクトを経て前記バー
ナーへ搬送される炉。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8909726 | 1989-07-19 | ||
| FR8909726A FR2650061B1 (fr) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | Four perfectionne fonctionnant a la vapeur et/ou au gaz |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0355433A true JPH0355433A (ja) | 1991-03-11 |
Family
ID=9383933
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2191864A Pending JPH0355433A (ja) | 1989-07-19 | 1990-07-19 | 蒸気操作および/またはガス操作の炉 |
Country Status (12)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5016605A (ja) |
| EP (1) | EP0409685B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0355433A (ja) |
| KR (1) | KR910002403A (ja) |
| CN (1) | CN1021362C (ja) |
| AT (1) | ATE82058T1 (ja) |
| CA (1) | CA2020445A1 (ja) |
| DE (1) | DE69000430T2 (ja) |
| DK (1) | DK0409685T3 (ja) |
| ES (1) | ES2035725T3 (ja) |
| FR (1) | FR2650061B1 (ja) |
| GR (1) | GR3006707T3 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005012796A1 (ja) * | 2003-07-31 | 2005-02-10 | Sharp Kabushiki Kaisha | 蒸気調理器 |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5078120A (en) * | 1990-01-26 | 1992-01-07 | Stein, Inc. | Cooking oven for slow cooking of food products |
| DE69231894T2 (de) * | 1991-05-06 | 2001-11-29 | Bowin Designs Pty. Ltd., Brookvale | Brenner |
| FR2701090B1 (fr) * | 1993-01-29 | 1995-04-07 | Bourgeois Ste Coop Prod | Four à vapeur à chauffage direct au gaz. |
| FR2728656B1 (fr) * | 1994-12-21 | 2000-02-18 | Fagor S Coop Ltda | Four commercial de cuisinage combine a gaz |
| US5598769A (en) * | 1995-04-26 | 1997-02-04 | Foodservice Equipment, Engineering & Consulting, Inc. | Cooking oven |
| DE19741881C2 (de) * | 1997-09-23 | 2002-03-07 | Imp Werke Ohg | Haushaltgerät zum Dampfgaren |
| DE10037234A1 (de) * | 2000-07-31 | 2002-02-21 | Rational Ag | Verbrennungssystem für ein Gargerät sowie Gargerät mit solch einem Verbrennungssystem |
| FR2828268B1 (fr) * | 2001-07-31 | 2006-02-24 | Bourgeois Prod Coop | Four a gaz a convexion forcee |
| DK1340945T4 (da) * | 2002-03-01 | 2010-01-25 | Eloma Gmbh Innovative Koch Und | Apparat til behandling og tilberedning af fødevarer med gasfyret opvarmning samt varmeudveksleranordning til et sådant apparat |
| FR2837067A1 (fr) * | 2002-03-12 | 2003-09-19 | Eurofours Sa | Four ventile |
| KR101428870B1 (ko) * | 2012-11-27 | 2014-08-14 | 엘지전자 주식회사 | 가스 오븐 레인지 |
| EP2896886A1 (en) | 2014-01-16 | 2015-07-22 | Electrolux Appliances Aktiebolag | Gas cooktop and appliance comprising such a gas cooktop |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2524272A (en) * | 1946-08-22 | 1950-10-03 | Steiner Ives Co | Direct gas-fired oven |
| GB1354112A (en) * | 1970-05-20 | 1974-06-05 | Hoover Ltd | Gas ovens |
| CA1006752A (en) * | 1973-02-02 | 1977-03-15 | Heat And Control | Food treatment apparatus and process |
| IT1024113B (it) * | 1974-05-18 | 1978-06-20 | Zanussi Grandi | Forro a convenzione forzata |
| DE2952398C2 (de) * | 1979-12-24 | 1990-09-13 | Franz Daub u. Söhne (GmbH u.Co), 2000 Hamburg | Backofen |
| US4418456A (en) * | 1981-11-04 | 1983-12-06 | Robertshaw Controls Company | Tubular burner construction and method of making the same |
| US4671250A (en) * | 1986-07-28 | 1987-06-09 | Thermo Electron Corporation | Direct-firing gas convection oven |
| FR2609532B1 (fr) * | 1987-01-08 | 1990-12-14 | Bourgeois Sc | Four a vapeur au gaz |
-
1989
- 1989-07-19 FR FR8909726A patent/FR2650061B1/fr not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-06-29 ES ES199090401902T patent/ES2035725T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1990-06-29 DK DK90401902.3T patent/DK0409685T3/da active
- 1990-06-29 EP EP90401902A patent/EP0409685B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1990-06-29 DE DE9090401902T patent/DE69000430T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-06-29 AT AT90401902T patent/ATE82058T1/de not_active IP Right Cessation
- 1990-07-04 CA CA002020445A patent/CA2020445A1/en not_active Abandoned
- 1990-07-09 US US07/549,807 patent/US5016605A/en not_active Expired - Fee Related
- 1990-07-12 CN CN90104696A patent/CN1021362C/zh not_active Expired - Fee Related
- 1990-07-19 JP JP2191864A patent/JPH0355433A/ja active Pending
- 1990-07-19 KR KR1019900010997A patent/KR910002403A/ko not_active Withdrawn
-
1992
- 1992-12-30 GR GR920403242T patent/GR3006707T3/el unknown
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005012796A1 (ja) * | 2003-07-31 | 2005-02-10 | Sharp Kabushiki Kaisha | 蒸気調理器 |
| US7241976B2 (en) | 2003-07-31 | 2007-07-10 | Sharp Kabushiki Kaisha | Steam cooker |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES2035725T3 (es) | 1993-04-16 |
| DE69000430T2 (de) | 1993-05-27 |
| FR2650061A1 (fr) | 1991-01-25 |
| CN1021362C (zh) | 1993-06-23 |
| CA2020445A1 (en) | 1991-01-20 |
| FR2650061B1 (fr) | 1991-11-15 |
| DK0409685T3 (da) | 1993-02-22 |
| GR3006707T3 (ja) | 1993-06-30 |
| CN1048749A (zh) | 1991-01-23 |
| US5016605A (en) | 1991-05-21 |
| KR910002403A (ko) | 1991-02-25 |
| DE69000430D1 (de) | 1992-12-10 |
| EP0409685B1 (fr) | 1992-11-04 |
| ATE82058T1 (de) | 1992-11-15 |
| EP0409685A1 (fr) | 1991-01-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0355433A (ja) | 蒸気操作および/またはガス操作の炉 | |
| US5014679A (en) | Gas fired combination convection-steam oven | |
| US7875834B2 (en) | Oven for cooking food | |
| FI82206B (fi) | Avluftshuva. | |
| US4791909A (en) | Smoker oven | |
| US5054468A (en) | Unvented gas-fired fireplace heater | |
| KR910015826A (ko) | 홈버너통과 배기덕팅을 장치한 대형버너 | |
| US2268778A (en) | Space heater | |
| US3831582A (en) | Fireplace having a damper-fuel gas supply interlock | |
| US4153036A (en) | Fireplace construction | |
| US4018210A (en) | Forced air convector/heater fireplace grate structure | |
| US2737173A (en) | Combustion type unit heater | |
| US2883978A (en) | Bake and broil unit | |
| US5036829A (en) | Heating apparatus | |
| US4700686A (en) | Heating apparatus | |
| US4103669A (en) | Fireplace heat exchanger assembly | |
| US2595480A (en) | Ventilated range | |
| US6491514B1 (en) | Furnace burner box assembly with reduced acoustic emissions | |
| US4488536A (en) | Warm air blowing heater | |
| US1568816A (en) | Fireplace | |
| US2512521A (en) | Flue structure for gas ranges | |
| US2865364A (en) | Upright furnace assembly | |
| US3274989A (en) | Air heater | |
| US2741243A (en) | Blower unit and combined heater cabinet-blower unit | |
| US3315657A (en) | Air heater |