JPH0355461Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0355461Y2 JPH0355461Y2 JP8688686U JP8688686U JPH0355461Y2 JP H0355461 Y2 JPH0355461 Y2 JP H0355461Y2 JP 8688686 U JP8688686 U JP 8688686U JP 8688686 U JP8688686 U JP 8688686U JP H0355461 Y2 JPH0355461 Y2 JP H0355461Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- lift arm
- lifting
- hydraulic cylinder
- lifting lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
- Handcart (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の属する技術分野]
本考案は、多数の容器に収容された土砂、セメ
ントまたは廃棄物等のばら状積載物(ばら物)を
コンテナに集積し、運搬する容器収容物集積運搬
用コンテナ車に関する。
ントまたは廃棄物等のばら状積載物(ばら物)を
コンテナに集積し、運搬する容器収容物集積運搬
用コンテナ車に関する。
[従来技術とその問題点]
従来、コンテナ車は、1台で、例えば5台、10
台、20台の多数のコンテナをピストン輸送し得る
物流省力化車両である。第4図はこの種のコンテ
ナ車の概略構成図を示す。コンテナ車1は、床板
3上に搭載されたコンテナ4、床板3の両側部に
設けられたフレーム5、末端部がフレーム5に回
動自在に軸支された2本のリフトアーム6、リフ
トアーム6の先端部を連結し、リフトアーム6の
左右の捩れを防止する連結バー7、連結バー7に
設けられたコンテナ吊りチエーン金具8およびリ
フトアーム作動用油圧シリンダ10等から構成さ
れる。
台、20台の多数のコンテナをピストン輸送し得る
物流省力化車両である。第4図はこの種のコンテ
ナ車の概略構成図を示す。コンテナ車1は、床板
3上に搭載されたコンテナ4、床板3の両側部に
設けられたフレーム5、末端部がフレーム5に回
動自在に軸支された2本のリフトアーム6、リフ
トアーム6の先端部を連結し、リフトアーム6の
左右の捩れを防止する連結バー7、連結バー7に
設けられたコンテナ吊りチエーン金具8およびリ
フトアーム作動用油圧シリンダ10等から構成さ
れる。
また、13はコンテナ4の後端部に設けられた
固定軸で、14は床板3の後端部に設けられたフ
ツクである。また、15はジヤツキシリンダで、
不整地でも安定したコンテナ4の搭載または積卸
し作業が可能である。
固定軸で、14は床板3の後端部に設けられたフ
ツクである。また、15はジヤツキシリンダで、
不整地でも安定したコンテナ4の搭載または積卸
し作業が可能である。
ところで、油圧シリンダ10を作動して、リフ
トアーム6が後方向に回動すれば、床板3上に搭
載されたコンテナ4は、コンテナ車1の後方に荷
卸しされる。もしくは、コンテナ4の固定軸13
がフツク14と係合することにより、コンテナ4
は転倒を始める。この転倒により、コンテナ4の
後方開口部12から、積載されたばら物を荷卸し
できる。すなわち、コンテナ車1は、ばら物が収
容された多数の容器から移し換えられたばら物収
容コンテナ4を、積荷し、荷卸しできる運搬車と
して有効である。
トアーム6が後方向に回動すれば、床板3上に搭
載されたコンテナ4は、コンテナ車1の後方に荷
卸しされる。もしくは、コンテナ4の固定軸13
がフツク14と係合することにより、コンテナ4
は転倒を始める。この転倒により、コンテナ4の
後方開口部12から、積載されたばら物を荷卸し
できる。すなわち、コンテナ車1は、ばら物が収
容された多数の容器から移し換えられたばら物収
容コンテナ4を、積荷し、荷卸しできる運搬車と
して有効である。
しかし、このコンテナ4に多数の容器のばら物
を移し換えるには、人手では不可能で、容器の集
積場所に適当な荷役設備を必要とする。そのため
に、設備費が掛り過ぎるという問題があつた。
を移し換えるには、人手では不可能で、容器の集
積場所に適当な荷役設備を必要とする。そのため
に、設備費が掛り過ぎるという問題があつた。
[考案の目的]
本考案は、上述の点に鑑み、従来技術の問題点
を有効に解決し、その構成が簡単で、その動作が
確実で、その省力化を増進し得る容器収容物集積
運搬用コンテナ車を提供することを目的とする。
を有効に解決し、その構成が簡単で、その動作が
確実で、その省力化を増進し得る容器収容物集積
運搬用コンテナ車を提供することを目的とする。
[考案の要点]
このような目的を達成するために、本考案は、
末端部が床板の両側フレームに回動自在に軸支さ
れたリフトアームと、前記両側フレームに設けら
れ前記リフトアームを前記床板の前後方向に回動
自在とするリフトアーム回動手段と、一端が前記
リフトアームの中間部に回動自在に軸支されさ
れ、他端が容器を吊り上げる吊り上げ部である容
器吊り上げレバーと、この容器吊り上げレバーを
回動させて前記容器を吊り上げる吊り上げレバー
回動手段と、前記リフトアームを回動させ前記容
器を前記コンテナの上方に位置せしめた後、前記
容器の収容物を前記コンテナに収容するべく転倒
させる容器転倒手段とを備えることを特徴とす
る。
末端部が床板の両側フレームに回動自在に軸支さ
れたリフトアームと、前記両側フレームに設けら
れ前記リフトアームを前記床板の前後方向に回動
自在とするリフトアーム回動手段と、一端が前記
リフトアームの中間部に回動自在に軸支されさ
れ、他端が容器を吊り上げる吊り上げ部である容
器吊り上げレバーと、この容器吊り上げレバーを
回動させて前記容器を吊り上げる吊り上げレバー
回動手段と、前記リフトアームを回動させ前記容
器を前記コンテナの上方に位置せしめた後、前記
容器の収容物を前記コンテナに収容するべく転倒
させる容器転倒手段とを備えることを特徴とす
る。
[考案の実施例]
次に、本考案の実施例を図面に基づき、詳細に
説明する。
説明する。
第1図は本考案の一実施例の概略構成図、第2
図は第1図の容器転倒状態図、第3図は同じく休
止状態図を示す。第1図ないし第3図において、
第4図と同一の機能を有する部分には、同一の符
号が付されている。コンテナ車20は、主として
リフトアーム21、リフトアーム回動手段として
本実施例では油圧シリンダ22、容器吊り上げレ
バー23、吊り上げレバー回動手段として本実施
例では油圧シリンダ24および容器転倒手段とし
て本実施例では油圧シリンダ25等から構成され
る。
図は第1図の容器転倒状態図、第3図は同じく休
止状態図を示す。第1図ないし第3図において、
第4図と同一の機能を有する部分には、同一の符
号が付されている。コンテナ車20は、主として
リフトアーム21、リフトアーム回動手段として
本実施例では油圧シリンダ22、容器吊り上げレ
バー23、吊り上げレバー回動手段として本実施
例では油圧シリンダ24および容器転倒手段とし
て本実施例では油圧シリンダ25等から構成され
る。
このうち、リフトアーム21は、末端部が軸体
26により、床板3(第4図)の両側フレーム5
に回動自在に軸支され、先端部が連結バー7によ
り連結される。油圧シリンダ22は、末端部が軸
体27により両側フレーム5のリフトアーム21
より前方に回動自在に軸支され、先端部が軸体2
8によりリフトアーム21の先端部に軸支され、
リフトアーム21を床板3の前後方向に回動自在
とする。
26により、床板3(第4図)の両側フレーム5
に回動自在に軸支され、先端部が連結バー7によ
り連結される。油圧シリンダ22は、末端部が軸
体27により両側フレーム5のリフトアーム21
より前方に回動自在に軸支され、先端部が軸体2
8によりリフトアーム21の先端部に軸支され、
リフトアーム21を床板3の前後方向に回動自在
とする。
また、容器吊り上げレバー23は、一端が軸体
29によりリフトアーム21の中間部に回動自在
に軸支され、他端が容器30を吊り上げるための
吊り金具31を有する。油圧シリンダ24は、リ
フトアーム21と容器吊り上げレバー23との間
に軸体32,33により軸支され、容器吊り上げ
レバー23を回動自在とする。なお、油圧シリン
ダ25は、一端がリフトアーム21に軸支され、
他端が容器吊り上げリバー23の先端に設けられ
た滑車34を介して、一端が容器30の後方上部
に接続するチエーン35の他端に連結する。か
つ、容器転倒用油圧シリンダ25の補助的手段と
して、コンテナ4の上縁に複数のフツク37が配
置され、容器30の前方開口部40の下端部に突
起部材38が設けられている。
29によりリフトアーム21の中間部に回動自在
に軸支され、他端が容器30を吊り上げるための
吊り金具31を有する。油圧シリンダ24は、リ
フトアーム21と容器吊り上げレバー23との間
に軸体32,33により軸支され、容器吊り上げ
レバー23を回動自在とする。なお、油圧シリン
ダ25は、一端がリフトアーム21に軸支され、
他端が容器吊り上げリバー23の先端に設けられ
た滑車34を介して、一端が容器30の後方上部
に接続するチエーン35の他端に連結する。か
つ、容器転倒用油圧シリンダ25の補助的手段と
して、コンテナ4の上縁に複数のフツク37が配
置され、容器30の前方開口部40の下端部に突
起部材38が設けられている。
また、21A,21Bはリフトアームの起立状
態および休止状態である。なお、22A,22B
は油圧シリンダの起立時および休止時の状態、2
3A,24Aは容器吊り上げレバーおよび油圧シ
リンダの容器吊り上げ状態、23B,24Bは同
じく休止状態である。さらに、25Aは容器転倒
時の油圧シリンダで、30A,30Bは容器の吊
り上げおよび転倒状態を示す。さらにまた、第3
図に示す36は休止状態のリフトアーム21Bの
休止台である。
態および休止状態である。なお、22A,22B
は油圧シリンダの起立時および休止時の状態、2
3A,24Aは容器吊り上げレバーおよび油圧シ
リンダの容器吊り上げ状態、23B,24Bは同
じく休止状態である。さらに、25Aは容器転倒
時の油圧シリンダで、30A,30Bは容器の吊
り上げおよび転倒状態を示す。さらにまた、第3
図に示す36は休止状態のリフトアーム21Bの
休止台である。
このような構成により、第1図に示すようにコ
ンテナ車20が容器30の近くに接近し、油圧シ
リンダ22の伸長により、リフトアーム21を後
方に倒す。容器吊り上げレバー23の吊り金具3
1により、容器30を吊り、油圧シリンダ24の
伸長により容器吊り上げレバー23が上方向に回
動して静かに容器30を吊り上げる。次に、第2
図に示すように油圧シリンダ22を少し収縮させ
(22Aの状態)、リフトアーム21を前方向に回
動させ起立状態とし、容器30をコンテナ4の上
方位置に移動させる。この時、容器30の突起部
材38がコンテナ4の上縁のフツク37のほぼ任
意の位置にあるこを確認して、油圧シリンダ25
を収縮させる。この収縮により、一端が容器30
の後方上部に接続するチエーン35の他端を引張
り、容器30を傾斜させる。この傾斜により、突
起部材38がフツク37に係合し、さらにチエー
ン35の他端を引張ることにより容器30を充分
に転倒させることができる。従つて、容器30の
前方開口部40より、収容されたばら物は完全に
コンテナ4に投入される。
ンテナ車20が容器30の近くに接近し、油圧シ
リンダ22の伸長により、リフトアーム21を後
方に倒す。容器吊り上げレバー23の吊り金具3
1により、容器30を吊り、油圧シリンダ24の
伸長により容器吊り上げレバー23が上方向に回
動して静かに容器30を吊り上げる。次に、第2
図に示すように油圧シリンダ22を少し収縮させ
(22Aの状態)、リフトアーム21を前方向に回
動させ起立状態とし、容器30をコンテナ4の上
方位置に移動させる。この時、容器30の突起部
材38がコンテナ4の上縁のフツク37のほぼ任
意の位置にあるこを確認して、油圧シリンダ25
を収縮させる。この収縮により、一端が容器30
の後方上部に接続するチエーン35の他端を引張
り、容器30を傾斜させる。この傾斜により、突
起部材38がフツク37に係合し、さらにチエー
ン35の他端を引張ることにより容器30を充分
に転倒させることができる。従つて、容器30の
前方開口部40より、収容されたばら物は完全に
コンテナ4に投入される。
投入の後、容器30はコンテナ車20の後方に
再び復帰し、他の容器30と取り換えてコンテナ
4にばら物が満載されるまで繰り返し行なう。積
載が終了すれば、リフトアーム21は、第3図に
示すように運搬中休止台36上に保持される。
再び復帰し、他の容器30と取り換えてコンテナ
4にばら物が満載されるまで繰り返し行なう。積
載が終了すれば、リフトアーム21は、第3図に
示すように運搬中休止台36上に保持される。
このように、リフトアーム21に吊り上げレバ
ー23、吊り上げレバー回転手段である油圧シリ
ンダ24および容器転倒手段である油圧シリンダ
25、滑車34、チエーン35、フツク37なら
びに突起部材38等を設けることにより、容器3
0の静かな吊り上げと転倒とによるばら物のコン
テナ4への投入が安全で確実に実施される。
ー23、吊り上げレバー回転手段である油圧シリ
ンダ24および容器転倒手段である油圧シリンダ
25、滑車34、チエーン35、フツク37なら
びに突起部材38等を設けることにより、容器3
0の静かな吊り上げと転倒とによるばら物のコン
テナ4への投入が安全で確実に実施される。
なお、荷卸し場所において、コンテナ4は、第
4図に示すようにリフトアーム21および油圧シ
リンダ22により、コンテナ車20の後方に荷卸
しされる。また、コンテナ4の転倒により、積載
されたばら物を荷卸ししてもよい。
4図に示すようにリフトアーム21および油圧シ
リンダ22により、コンテナ車20の後方に荷卸
しされる。また、コンテナ4の転倒により、積載
されたばら物を荷卸ししてもよい。
[考案の効果]
以上に説明するように、本考案は、車体荷箱の
枠体に回動自在に軸支されるリフトアームに、容
器吊り上げレバーおよび容器転倒用油圧シリンダ
を設けることにより、従来技術の問題点が有効に
解決され、その構成が簡単で、しかも安全・確実
で、運搬能率が増進し、物流の省力化が向上する
等の効果を有する。
枠体に回動自在に軸支されるリフトアームに、容
器吊り上げレバーおよび容器転倒用油圧シリンダ
を設けることにより、従来技術の問題点が有効に
解決され、その構成が簡単で、しかも安全・確実
で、運搬能率が増進し、物流の省力化が向上する
等の効果を有する。
第1図は本考案の一実施例の概略構成図、第2
図は第1図の起立状態図、第3図は第1図の休止
状態図、第4図は従来のコンテナ車の概略構成図
である。 4……コンテナ、20……コンテナ車、21…
…リフトアーム、22,24,25……油圧シリ
ンダ、23……容器吊り上げレバー、30……容
器、31……吊り金具、34……滑車、35……
チエーン、36……休止台、37……フツク、3
8……突起部材。
図は第1図の起立状態図、第3図は第1図の休止
状態図、第4図は従来のコンテナ車の概略構成図
である。 4……コンテナ、20……コンテナ車、21…
…リフトアーム、22,24,25……油圧シリ
ンダ、23……容器吊り上げレバー、30……容
器、31……吊り金具、34……滑車、35……
チエーン、36……休止台、37……フツク、3
8……突起部材。
Claims (1)
- コンテナを床板上に搭載し運搬するコンテナ車
において、前記床板の両側フレームに末端部が回
動自在に軸支されるリフトアームと、前記両側フ
レームに設けられ前記リフトアームを前記床板の
前後方向に回動自在とするリフトアーム回動手段
と、一端が前記リフトアームの中間部に回動自在
に軸支され他端が容器を吊り上げる吊り上げ部で
ある容器吊り上げレバーと、この容器吊り上げレ
バーを回動させて前記容器を吊り上げる吊り上げ
レバー回動手段と、前記リフトアームを回動させ
前記容器を前記コンテナの上方に位置せしめた
後、前記容器の収容物を前記コンテナに収容する
べく転倒させる容器転倒手段とを備えたことを特
徴とする容器収容物集積運搬用コンテナ車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8688686U JPH0355461Y2 (ja) | 1986-06-07 | 1986-06-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8688686U JPH0355461Y2 (ja) | 1986-06-07 | 1986-06-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62197445U JPS62197445U (ja) | 1987-12-15 |
| JPH0355461Y2 true JPH0355461Y2 (ja) | 1991-12-10 |
Family
ID=30943605
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8688686U Expired JPH0355461Y2 (ja) | 1986-06-07 | 1986-06-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0355461Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-06-07 JP JP8688686U patent/JPH0355461Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62197445U (ja) | 1987-12-15 |
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