JPH0355500A - モジュールミサイル強化装置 - Google Patents

モジュールミサイル強化装置

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JPH0355500A
JPH0355500A JP2188184A JP18818490A JPH0355500A JP H0355500 A JPH0355500 A JP H0355500A JP 2188184 A JP2188184 A JP 2188184A JP 18818490 A JP18818490 A JP 18818490A JP H0355500 A JPH0355500 A JP H0355500A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はモジュールミサイルに関するものであり、特に
チューブ発射光学的追跡ワイヤ誘導ミサイルに関する。
[従来技術] この種のミサイルは地上の移動体或いは地上設備に対し
て使用される可搬性ミサイルとして20年程以前から開
発されている。これらの原形ミサイルおよびその成功し
た変形体はモジュール方式で設計されている。例えば電
子モジュールは分離された装置であり、ミサイルの他の
部分を変更する必要なく容易に品質を向上させることが
できる。
同様にミサイルの基本的部品の全ては技術の進歩に応じ
て容易に性能が向上できるようにモジュールで構成され
ている。
これらのミサイルは典型的に成型された爆発弾頭を使用
している。成型された爆発弾頭はijil頭の爆発中に
潰され、溶融する円錐形の銅のライナーを備えている。
溶融した銅は目標に向かって弾頭の前方に向かうプラズ
マジェットを形成する。
[発明の解決しようとする課題] このようなミサイルの欠点の一つは、弾頭の爆発を開始
させるスイッチが銅のライナーからわずか数インチの位
置に配置され、爆発した弾頭が標的と衝突する前にプラ
ズマジェットが完全に形成される充分な時間がないこと
である。したがってプラズマジェットは最大の効力を得
ることができない。
これらのミサイルに対してモジュールは改良され、離れ
た位置で爆発を行わせるために引出し可能なブローブを
有するプローブモジュールを備えた更新された弾頭に基
本的ノーズモジュールを交換する。ブローブは弾頭の発
射前に引き出され、弾頭の爆発を付勢するスイッチを有
している。延長されたプロープは弾頭と標的との衝突の
前にブラズマジェットが適切に形成される充分な時間を
与える。この特徴はミサイルの装甲貫通能力を増加させ
る。
次に開発されたミサイルはさらに重く強力な弾頭を備え
、これもまた離れた爆発のために引出し可能なブローブ
を備えている。
俳頭効率におけるこれらの改善に対応して、反応性装甲
( reactive ar+gor)が開発された0
反応性装甲において爆発するとき鋼鉄のシートはプラズ
マジェットにより上方に力を受ける。プラズマジェット
は容易に鋼鉄を焼くことができるが、反応性装甲は鋼鉄
の立上ったシートがプラズマジェットにより破れた鋼鉄
の新しい表面を与えて、それによりプラズマジェットの
有効性を失わせる。
反応性装甲の開発に対抗するために、少量の爆薬が引出
し可能なプロープ中の先端スイッチの後方に配置される
。引き出されたプローブ中の先端の爆薬の爆発後、短い
期間弾頭の爆発が遅延される。少量の爆薬は反応性装甲
を付勢し、それにより戦車その他の標的の側面の保護さ
れていない装甲を破壊するために俳頭のプラズマジェッ
トに対する道を冫青掃する。
本発明は反応性装甲に関するチューブ発射ミサイルに存
在する制限を認識し、これを克服するものである。
[課題を解決するための手段] 本発明においてはこれらのミサイルに対して先端の爆薬
のない現存のプローブモジュールは取り外され、廃棄さ
れる。アダプタが現pの弾頭を先端の爆薬を有する引出
し可能なプローブを含むプローブモジュールに接続する
。適当な配線が単一のケーブルを使用して行われる。フ
ェアリングが本発明の改良されたチューブ発射ミサイル
のために適切な空気力学的形態を生戊するように付加さ
れる。
本発明の好ましい実施態様においては、5インチの弾頭
を有するモジュールチューブ発射ミサイルの変更は次の
ステップで行われる。
(1)ミサイルの現在ある5インチのプローブモジュー
ルは取外され、廃棄される。
(2)ミサイルの5インチの弾頭モジュール゛はミサイ
ルから取外される。
(3)弾頭の安全装置(S&A)が電子モジュールから
外される。新しいケーブルが電子モジュールからのワイ
ヤおよび5インチの弾頭の安全装置へのワイヤに接続さ
れる。
(4)弾頭は再度ミサイルに取付けられる。新しいケー
ブルが弾頭の外側に沿って配置され、アダプタのオリフ
ィスに挿入される。
(5)フェアリングがアダプタの6インチのネックに固
定される(ミサイルに対して適切な空気力学的形態を与
える)。
(6)アダプタとフェアリングが5インチの弾頭に取付
けられる。アダプタは直径6インチの別のネックを有す
る。
(7)先端に爆薬を有する引出し可能なブローブを備え
た6インチのプローブモジュールはアダプタの6インチ
のネックにプローブモジュールが取付けられる前に新し
いケーブルに接続される。
[実施例] 第1図には本発明の1実施例の5インチの弾頭モジュー
ルに6インチのプローブモジュールを結合した装置が一
部切断して示されている。
この実施例で、詰め込み状態で示された6インチのプロ
ーブモジュール10はアダプタ11の6インチのネック
2lに取付けられている。アダプタ11の5インチのネ
ック20はミサイル1Bの5インチの俳頭モジュールl
3に取付けられている。
弾頭モジュールl3は銅のライナー14を有する爆発物
l7を具備している。爆発物17と銅のライナーl4と
の組合わせはプラズマジェットを形成する或型された爆
発物を生戊する。爆発物l7の爆発中に銅のライナー1
4は潰れて溶融し、プラズマジェットを形或してそれは
標的移動体の装甲を貫通するために使用される。
フェアリング12はアダプタ1lの6インチのネックに
取付けられ、直径6インチのチューブ発射ミサイル1G
の部分に弾頭モジュールl3に沿って延在している。こ
のようにしてミサイルの空気力学的形状は6インチのプ
ローブモジュール10を有するにもかかわらず保持され
る。
プローブ延長部l5は輻送中はプローブモジュールlO
内に引き込まれ、発射時のみ引出される。プローブ延長
部l5は銅のライナー14により形成された空洞内に容
易に保存されることができる。プローブ延長部l5は発
射時に、したがって爆発時に引出されているから、銅の
ライナーl4により形成された空洞は性能が向上し強化
されたミサイルの使用中に乱されないまま保持される。
バッド18aがアダプタ11に取付けられ発射チューブ
内でミサイルの前端の中心位置を定めるために使用され
、またチューブからの発射時にミサイルを誘導する。
バッド18bはミサイルl6の寸法の減少した部分の周
囲でフェアリングを支持し、その中心を定める。
ワイヤケーブル19は電子装置(図示せず)からプロー
ブモジュールlOに電力を伝達する。
第2図は第1図に示した第1の実施例で使用されるアダ
プタl1を示している。この実施例ではアダプタ11は
3個の基本セクション、すなわち5インチのネック20
と、6インチのネック2lと、拡大連結部22とを備え
ている。
図でdで示された拡大連結部22の長さは通常のチュー
ブ発射ミサイルと同じ全長の強化されたミサイルを得る
ことができるように選択されている。
これは輸送用の箱や発射チューブのような付属装置に何
等の変更の必要をないようにする。
拡大連結部22にはまたオリフィス23があり、それは
ワイヤケーブル(図示せず)が電子装置(図示せず)と
ミサイルおよびプローブモジュール10との間を接続す
ることを可能にする。
この実施例では6インチのカラー状のネック2lが5イ
ンチのカラー状のネック20の前方に位置しているが、
当業者には拡大連結部22の距離dが変更されたミサイ
ルの要求に適応するように調節可能であることを容易に
認識するであろう。全体的に、あるミサイルに対する拡
大連結部が小さい直径のネックの後方に配置されたそれ
より大きい直径のネックを有することも可能である。こ
の状態におけるアダプタは“Z”状の形状であり、ミサ
イル長を短縮するために使用されるであろう。
拡大連結部22の距Mdはまた標的と弾頭との間の離間
距離を増加させることによってミサイルを強化し、それ
によりプラズマジェットの貫通効果を増加させる。
第3図はミサイルがこの発明の強化されたミサイルにな
るように変更されたときの関連した結線を示している。
5インチの弾頭l3は3線接続を有している。通常のミ
サイル装置では、これら3線は電子装置(EU)モジュ
ール32からの3本のワイヤに接続される。3本のワイ
ヤは安全装置(S&A)動作のために使用される。
典型的なチューブ発射ミサイルの変更のために、これら
3本のワイヤは切断され、ワイヤケーブル19の端部3
lbにおける3本のワイヤに接続される。
端部3lbにおけるケーブルの4本のワイヤは安全装B
 (S&A) 33に接続される。
ワイヤケーブルl9はフェアリングl2と弾頭l3との
間に延在し、オリフィス23を通ってアダプタ11中に
導かれる。
ワイヤケーブルl9は電子装置32から制御装置35に
電力を供給する。この電力は端部31aの接続により制
御装置35に供給される。制御装置35はワイヤケーブ
ルl9により弾頭モジュールl3の安全装置CS&A)
33を付勢する。さらに制御装置35はワイヤケーブル
3Bにより先端爆薬の安全装置(S&A)34を付勢す
る。
動作において、プロープ延長部l5の端部に位置するス
イッチ42(第4C図参照)が標的との衝突でプロープ
が潰れることにより閉じられる。これにより制御装置3
5はワイヤケーブル3Bによりプロープ延長部l5の先
端の爆薬(図示せず)を爆発させる。弾頭l3が制御装
置35によって爆発されるまでに選択された遅延が生或
される。
このようにして、プローブ延長部15の先端爆薬の爆発
および弾頭l3の爆発前の選択された時間の待機によっ
て、強化されたミサイルは反応性装甲の効果を無効にす
るのみならず、またミサイルの弾頭が標的と衝突する前
にプラズマジェットが十分に形成されることを保証する
第4a図は引出し可能な先端部のない通常のチューブ発
射ノーズモジュール43、弾頭l3、および付勢スイッ
チ44の関係を示している。弾頭13の前端とノーズモ
ジュール43内の付勢スイッチ44との間の距離は“a
”で示されている。この距離はプラズマジェットが十分
に形成されることを許容するように十分な間隔を与える
ことはできない。
第4b図はプローブ延長部を有するが先端爆薬のない典
型的なチューブ発射ミサイルプローブモジュールを示し
ている。
第4b図においては、ミサイルはその先端に接触感知ス
イッチ4lを有する引出し可能なプローブ45を有する
。これは離間距離を“b゜に増加させ、最適のプラズマ
ジェットが形成されることを可能にする。しかしながら
プラズマジェットのみでは反応性装甲を備えた移動体に
対しては有効ではない。
第4C図に示されたこの発明の強化されたミサイルでは
、プロープl5は発射時に引出される。このブローブ1
5の引出しは弾頭13の前端から接触感知スイッチ42
までの距離を“c0にする。この距離Cは所望のプラズ
マジェットを適切に生成するために十分な峙間を弾頭l
3に与える。
さらにブローブl5は標的とブローブl5との接触した
とき爆発される接触感知スイッチ42の付近に先端爆薬
(図示せず)を備えている。この爆発は標的上の反応性
装甲を付勢し、そのためミサイルの通路から除去され、
ミサイルのプラズマジェットが標的の保護されない装甲
に到達することを可能にする。
第5図は飛翔形態のこの発明の強化されたミサイルを示
している。発射後、プローブ延長部l5はプローブモジ
ュールIOから前方に引出されている。
その輪郭を破線52で示した弾頭13は標準の5インチ
の弾頭であり、フェアリングl2の内部に含まれている
強化されたミサイルの動作は電子装置5lで制御され、
それは技術的によく知られていることである。推進モジ
ュール50は推進を行い、発射モーター54はこの発明
のミサイルの発射を行う。推進モジュール50および発
射モーター54は周知の技術である。
以上の説明によりこの発明が最小の変更により強化され
たチューブ発射ミサイルを提供することは明白であろう
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の6インチプロープモジュー
ルと、アダプタと、5インチ弾頭の関係を示す切り開い
た側面図である。 第2図はアダプタの一例の側面図である。 第3図はワイヤケーブルおよびその機能を示すための本
発明の一実施例の切り開いた側面図である。 第4a図は引出し可能な延長プローブのない典型的なチ
ューブ発射ミサイルのノーズ部分の切り開いた側面図で
ある。 第4b図は先端爆薬のない引出し可能なブローブを備え
たチューブ発射ミサイルの切り開いた側面図である。 第4C図は先端爆薬を有する引出し可能なブロ一ブを備
えた本発明によるチューブ発射ミサイルの切り開いた側
面図である。 第5図は飛翔形態における変更されたチューブ発射ミサ
イルの側面図である。 IO・・・制御モジュール、11・・・アダプタ、12
・・・フェアリング、l3・・・弾頭、l4・・・銅の
ライナー、15・・・CC延長部、l7・・・爆薬、l
9・・・ワイヤケーブル。

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)弾頭モジュールを有するモジュールミサイル用爆
    発装置において、 第1の直径のネックと、第2の直径のネックとを備え、
    第1の直径は第2の直径よりも小さく、第1の直径のネ
    ックは前記弾頭モジュールに取付けられているアダプタ
    と、 第2の直径のネックに取付けられているプローブモジュ
    ールと、 第2の直径のネックに取付けられ、前記弾頭モジュール
    の側方に延在しているフェアリングとを具備しているこ
    とを特徴とするモジュールミサイル用爆発装置。
  2. (2)前記第1の直径は5インチであり、前記第2の直
    径は6インチである請求項1記載の爆発装置。
  3. (3)ミサイル発射用の発射モーターと、 ミサイル推進用の推進モーターと、 ミサイルの飛行の制御のための電子モジュールと、 弾頭モジュールと、 第1のネックと、第2のネックとを備え、第1のネック
    は前記弾頭モジュールに取付けられているアダプタと、 前記アダプタの前記第2のネックに取付けられているプ
    ローブモジュールと、 前記アダプタの前記第2のネックに取付けられ、前記弾
    頭モジュールの側方に延在しているフェアリングとを具
    備していることを特徴とするミサイル。
  4. (4)前記プローブモジュールは、爆発物を内部に有す
    る引出し可能なプローブと、 前記引出し可能なプローブおよび前記弾頭モジュール内
    の爆発物を付勢するための制御装置とを具備している請
    求項3記載のミサイル。
  5. (5)電子モジュールから前記制御装置へ電力を供給す
    るケーブル系統を具備している請求項4記載のミサイル
  6. (6)前記制御装置は、前記引出し可能なプローブ内の
    爆発物の付勢後予め定められた時間だけ前記弾頭モジュ
    ール内の爆発物の付勢を遅延させる手段を具備している
    請求項4記載のミサイル。
  7. (7)第1のネックと、第2のネックとを備え、第1の
    ネックは弾頭モジュールに取付け可能に構成されている
    アダプタと、 前記アダプタの第2のネックに取付け可能に構成されて
    いるプローブモジュールと、 前記第2のネックに取付け可能に構成され、前記弾頭モ
    ジュールの側方に延在するフェアリングとを具備してい
    ることを特徴とする弾頭モジュールを設けるためのミサ
    イルの変換用のキット。
  8. (8)前記プローブモジュールは、爆発物を内部に有す
    る引出し可能なプローブと、 前記引出し可能なプローブおよび前記弾頭モジュール内
    の爆発物を付勢するための制御装置とを具備している請
    求項7記載のキット。
  9. (9)弾頭からミサイルのプローブモジュールを取外し
    、 プローブモジュールとミサイルの電子装置との間のワイ
    ヤを遮断し、 弾頭を覆ってうフェアリングを配置し、 弾頭にアダプタの第1の側を接続し、 アダプタの第2の側に前記フェアリングを接続し、 アダプタの第2の側にプローブモジュールを接続するス
    テップを含む電子モジュール、弾頭モジュール、および
    プローブモジュールを有するミサイルを反応性装甲に対
    して有効になるように変換する方法。
  10. (10)電子モジュールからのワイヤを遮断した後ワイ
    ヤケーブルを前記電子モジュールからのワイヤおよび安
    全装置に接続し、 前記弾頭にアダプタの第1の側を接続した後コネクタの
    オリフィスを通って前記ワイヤケーブルを挿入し、 プローブモジュールを前記アダプタの第2の側に接続す
    る前に前記ワイヤケーブルを前記プローブモジュールに
    接続し、それによってプローブモジュールを電子モジュ
    ールと結合可能にするステップを含む請求項9記載の方
    法。
JP2188184A 1989-07-19 1990-07-18 モジュールミサイル強化装置 Expired - Lifetime JPH07122558B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US382,154 1989-07-19
US07/382,154 US5007347A (en) 1989-07-19 1989-07-19 Modular missile upgrade apparatus

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0355500A true JPH0355500A (ja) 1991-03-11
JPH07122558B2 JPH07122558B2 (ja) 1995-12-25

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ID=23507740

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JP2188184A Expired - Lifetime JPH07122558B2 (ja) 1989-07-19 1990-07-18 モジュールミサイル強化装置

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