JPH0356236A - 梱包容器 - Google Patents
梱包容器Info
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- JPH0356236A JPH0356236A JP18039589A JP18039589A JPH0356236A JP H0356236 A JPH0356236 A JP H0356236A JP 18039589 A JP18039589 A JP 18039589A JP 18039589 A JP18039589 A JP 18039589A JP H0356236 A JPH0356236 A JP H0356236A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
(I♀X1−の利川分粁)
本発明は、輸送中の扼動や落ト′;9の衡IY″により
損傷しやすい物品を保1漁するための梱包容慟に関1−
る。 (従來の妓i+Rr ) 従来、破損しやすい物品を保詫・梱包1−る方法として
は、組(特にタンホール)、発氾シー1,、発泡スチロ
ールやポリウレタン■ケの樹脂発泡成へリ物の利用″.
q、種々のノノ7大か?iなわれている,3しかしなか
ら、タンホール小1包ては、ljl ,II,のある物
品へ5突起のある物品のJ易合、JIi4 ”j)Jへ
5衝雫によって人、う部的に力が加わり梱包が{波損ず
るのみなら1−、固包する物品も損倶を被むり充分てあ
るどはいえなかった。 また、タンホール箭乃(jと内容物のく4法か回してな
い場合、内容物が11)の内部て鋪るため、内容物を−
1分に保訝できなかった。タンホール梱包の場合、紙自
体の弥性かそれほど大きくなく、か1コストちそれほと
イ氏〈ない。 エサーホーl\′゛、r冫の発泡シー=1・やエアバ・
ンク(11哲品名)等の空気泡をイ丁1−るシ一トを物
品に巻きー)けて保3q・梱包する方法も一般的によく
知られている。これらの力法では、物品をシーi・で巻
き、デーブ等で固定した後、タンポール箱等に梱包1゛
るもので、タンホール小1包により円容物の保.;
損傷しやすい物品を保1漁するための梱包容慟に関1−
る。 (従來の妓i+Rr ) 従来、破損しやすい物品を保詫・梱包1−る方法として
は、組(特にタンホール)、発氾シー1,、発泡スチロ
ールやポリウレタン■ケの樹脂発泡成へリ物の利用″.
q、種々のノノ7大か?iなわれている,3しかしなか
ら、タンホール小1包ては、ljl ,II,のある物
品へ5突起のある物品のJ易合、JIi4 ”j)Jへ
5衝雫によって人、う部的に力が加わり梱包が{波損ず
るのみなら1−、固包する物品も損倶を被むり充分てあ
るどはいえなかった。 また、タンホール箭乃(jと内容物のく4法か回してな
い場合、内容物が11)の内部て鋪るため、内容物を−
1分に保訝できなかった。タンホール梱包の場合、紙自
体の弥性かそれほど大きくなく、か1コストちそれほと
イ氏〈ない。 エサーホーl\′゛、r冫の発泡シー=1・やエアバ・
ンク(11哲品名)等の空気泡をイ丁1−るシ一トを物
品に巻きー)けて保3q・梱包する方法も一般的によく
知られている。これらの力法では、物品をシーi・で巻
き、デーブ等で固定した後、タンポール箱等に梱包1゛
るもので、タンホール小1包により円容物の保.;
【(
に関lノてIrましいものであるか、梱包に丁,間がか
かり、コス1・もl;4+ < ’Ll:る。さらに、
シートの益きリりによりその分寸法か大きくなり、輸送
や保管l1、′iのスペースの増大をきたし好ましくな
く、1I1門のある物の保1漁とじては1分てはなかっ
た、、72泡樹脂を川いる方法は、l辿の)T法よりも
fit傷しやーづ−い物品の保譲・梱包方汰として奸ま
しいものである。発泡樹脂はその内包1−る物品の形状
にあわせて成型1−ることかてき、クッシ三1ン性も良
ナrlfものであるか、例えば発泡ウレタンはコス?・
的に召1く一般的川.全には適していない,、そこで、
一般的には発泡スヂV7−ルの成ノ)リ品か仕用さ力て
いるか、1垂719の発泡千1″一率で1曳!jjlj
した場合、内包コl−る物品の保詭や強思の面で1−数
m m LLの肉J1Iか必・東とノよるため、タンホ
ール梱包の2・〜3イjζの容積か必要となってしまい
、その桔果、輸送や保管11、′fのスペースか増人L
/コス1・的’−:.’6イ\利であった。 [発明か解決しようと−4−る課匙] 木発明のlI的は、1゛記従東1’i :ritの欠.
・:.I.1,47リ、■: IIIJ L7た?1,
スペース、イ氏コス}・てしかも、1人1包−・j−る
特] +’++の保a +’+に漫れた柚I包宜冫}:
÷を況供・]ることにある。 (課題をM決コ}一るためのF段) 木発明は、枯1 1li’iを用いて 体jI見J}リ
さ和−C :l.jりト1容物の収納’iIri j▲
を内部にイ「ツ−るスリーブ111S月ど該スリーブ部
相のjilil端に系合されるフランシと、詠フランシ
を該スリーブ部材の山,+,HH+,に系含し゛Cl.
’.1疋コ)一る固疋P−段とをイ1゛今−る梱包容詣
−(あっで、1、負スリーブ部材か、詠内容物ど,I[
−桟触状態に却4、日ぎれる壁部と、該内容物を囲むよ
うに萌記スリーブ部材の長さ方rFJ]に沿って設けら
れ前記壁部から前1把収納領域に突出して詠内容物を支
持する複数の凹部とをイ1゛づ−ることを特徴どずる梱
包容器てある。 本発明に4..iいて、fj71 3j2固定手段が外
装フィルムであること、前記 体成八1!されたスリー
ブ部材か押出成型法によって形成されていること、11
イ記スリーブ部材の断irii形状が略四角形の樹脂製
スリーブであり、m1記凹部か+iif記四角形の各辺
部に設Gづられてレ)ることか女子ましい。 本発明においては、スリーブ白休の損傷を発牛させない
ために、アイソット強瓜4以上一の材籾、例えは、塩化
ビニル、ボリブロビレン、ポリエヂレンデフタレート、
ポリエチレン、ABsMl脂、削衝撃P1−ボリスチレ
ン(HIPS)等の適合するクレートのものか使用され
る。 本発明は、:I′i!ri−7J)5 K g以トノ円
容物ニ(Irマシ〈適用される。円容物の車!ii:
h)1R <なると、それたり梱包容器の肉J1/をJ
ゾ〈しなCづれはならコj゛、ケーシンク剛IJ+か増
し灯まし7〈ない。9, :.yス]・的にtr高いも
のと7よってしまう、、 また、容路の外側に強度を4、IIたせるために、押出
し1121に四隅に略 角形状′ス′の?]1i強月を
設4−]るなり、リブを立てた構込にずることもイ1”
効てある.,木発明の梱包容器の特徴てある凹部の断i
rii形状ば、f?形、〉1′−円状、−角形状、その
他神々の1[モ状か1采用できるが、この場含クッシE
lン付の1r&保のためにRか大きいことか屯要で2R
以1、より奸まし〈は3R、更に好ましくは5R以上で
ある。 また[Iノ1部の大きさはその内容物の大きさ、重:■
(により適宜決められる。 凹部のノソみは他の部分より#v Q’+1#<成Jv
J−;l−る6rとが好ましく、桐質にもよるが概ね2
…[n以1・とすることが望ましく、好ましくは1mm
以ド、より好ましくは0.8mm LJ トに1−るか
、あまりマ゛;力−4−ざるとクッシミ1ンP1−か悪
〈なり、また加丁も困仰どなるため、= {!(J.!
jみとじては[] . 4 inm以ト、l(まし〈6
JO.5+n+丁l以1−てあることが9+ましい。 フランン部の肉ノソは2llIIn以トか奸ましい。 フランシに用いられるものとしては、タンホルでも良い
が、樹j旧から成るものが良く、発泡スチロールJ曳型
品、押し出し成型品、真空成型品等が奸ましい。なかで
も貞空成八リ品は、コス[・而て特に女rましい。 木発明によれば、梱包容蕎か、落十″時に直接衝撃を受
ける部分で円容物と接しておらず、固容物と接する部分
はクッション性を打しているため、落ト時に内容物にか
かる衝撃をやわらげる。このため、内容物の保護におい
て優れた効果を発揮する。スリーブ部材とフランシ部材
の固定千段としては、接着剤、ハンド結束等種lの丁段
があるか、外製フィルムカ51fましい。外装フィルム
を用いて固定するには、内容物をスリーブに装着し、フ
ランジをスリーブ両端に装省した後、ストレッチフィル
ムあるいはシュリンクフィルム等でスリーブJ.3よひ
フランシの少71 <とも 部分を覆い封止ずる。 木発明の小1包に川いるフィルノ、としてはR状あるい
は袋状のものて、通常使用される樹脂フィルノ・てある
,,また防イ!I1!を必・変とー・}−る場含には、
八氾コートRくやサランコート1曽をイj−コ}−る
フィノレムかイ史川される。1−・1[1方法とし′C
は、ヒー1・シールや核1=r刑による方法等、フィル
l\のオ1質により適’I’l’選択して1Iなう。 樹脂スリーブをフィルムで包むことにより、簡便に内容
物を固定できるのみならコ}−、スリーブの11F1部
ち[−1)″fたなくなり、外氾口奸ましいものてある
。 フィルムは、フランシをスリーブと共に圃疋コ)一ると
ともに、破れに強いことか要求される44T.![とし
ては塩ヒ、Ny.PCt 、P・1〕等及ひこれらの組
合フィルムでもよく、Hみは10μ以1 200μ以ト
、好ましくば20μ以ト150μ以−下のちので打まし
い結果が得られている。 また、フィルムに印刷を施コ}−ことにより、四品イ曲
イ1白の、1j,い小I包か111′られる.,さらに
、円容物の強度によっては以トの構成のものを組架の1
11また(まスリーブに人む゛C保1漁コ}−るこどに
より、iTi−t衝撃性において奸ましい鮎果か11I
られる。 (夫施例) ]ユ下実7Jk例により木発明を具体的に説明する。 実施例1 第1図を谷!j7”H−4−る。内容物2(キヤノンP
CIO/20のカー1・リッシをアルミ袋で梱包したも
の)をスリーブ8に神太し、のフランシ9をスリーブに
#;?:1してシュリンクフイルムで包み、シュリンク
トンネルを通してフイルムを収縮させ、フランジを11
・1定し、梱包物を得た。シコリンクフイルムは、塙ヒ
タイフ、゛100μのシュリノクフイルムを川いた。 スリーブは塩化ビニル製て郎さか0.5mmであり、第
2図に示すように内容物を支持する凹部はSmmの深さ
に設定した,, フランシは塩化ビニルの1m…JBgのフイルムを真空
成型し、最小肉厚0.]mm、平内肉厚0.:]mmと
し、中央部に凹部92を設4−Jて内容物の衝撃をやわ
らげる構造にした。 この梱包物を90(,田,liocmそれぞれの高さか
らコ9 ンクリート面に6面3稜1角にて落下テストを行なった
が、また内包物の機rii:を1j1わるような111
偽はなかった。また防湿性も1分であった。 実施例2 アルミ袋を使用せず、90ミクロンの+R+化ビニリデ
ン層のあるストレッヂフイルムてフランシを固疋したほ
かは実胞例1と同様にして訊験したどごろ、失)JK例
1ど[じ・1林良クrな鯖果を11j1た1、比較例1 アルミ袋で包んだカー1・リッシを直接Bタンホールの
X1jに入れてデーブで11+・1定し、落ト試験を行
なったところ、40[:II+から落トさせたたCうで
内容物か損傷してしまった。 比較例2 箪5四[に示すように、アルミ灸て包んたカー川・リッ
シを発泡スヂロール代Liリ物3て両端を支えてタンホ
ール箱に入れ、デーブ6て固定して落ト試験をネ』なっ
たどころ、実胞例1と同様良奸な結果か得られたか、梱
包物の休梢は丈施例】ど比転して約25f1“lになっ
てしまった,、1 0 比較例3 アルミ袋て包んたカー1−リッジを4mm 杼の気泡杓
を有するポリエチレンシー1− (エアバック)に包ん
でテープで国定し、タンホール箱に入れてデーブで画定
し、落ト試験を行なったところ、10C Il1か【う
の落トてカー1・リッジの突赳部か 部IJi一れてし
まった。 実施例4 第3因に示コ}−ように、内容物(湯呑,/))12(
6個)を1mmの発泡ポリエチレンシー[・14を介し
てInね、第41ヌ1に示一リーように、これをスリー
ブ11に神大して両端にBタンポールのフランノ13を
装着し、シュリンクフィルムで固定した。 この梱包物を、東京、人1仮間をトラックで2往復@送
したところ,内容物に損傷はなかった。 〔発明の効果] 以1説明したように、木発明により、11′常に簡便に
しかも省スペース、低コス1・の梱包か町能となり、耐
衝撃性の優れた梱包容器か提供できるようになった。 11
に関lノてIrましいものであるか、梱包に丁,間がか
かり、コス1・もl;4+ < ’Ll:る。さらに、
シートの益きリりによりその分寸法か大きくなり、輸送
や保管l1、′iのスペースの増大をきたし好ましくな
く、1I1門のある物の保1漁とじては1分てはなかっ
た、、72泡樹脂を川いる方法は、l辿の)T法よりも
fit傷しやーづ−い物品の保譲・梱包方汰として奸ま
しいものである。発泡樹脂はその内包1−る物品の形状
にあわせて成型1−ることかてき、クッシ三1ン性も良
ナrlfものであるか、例えば発泡ウレタンはコス?・
的に召1く一般的川.全には適していない,、そこで、
一般的には発泡スヂV7−ルの成ノ)リ品か仕用さ力て
いるか、1垂719の発泡千1″一率で1曳!jjlj
した場合、内包コl−る物品の保詭や強思の面で1−数
m m LLの肉J1Iか必・東とノよるため、タンホ
ール梱包の2・〜3イjζの容積か必要となってしまい
、その桔果、輸送や保管11、′fのスペースか増人L
/コス1・的’−:.’6イ\利であった。 [発明か解決しようと−4−る課匙] 木発明のlI的は、1゛記従東1’i :ritの欠.
・:.I.1,47リ、■: IIIJ L7た?1,
スペース、イ氏コス}・てしかも、1人1包−・j−る
特] +’++の保a +’+に漫れた柚I包宜冫}:
÷を況供・]ることにある。 (課題をM決コ}一るためのF段) 木発明は、枯1 1li’iを用いて 体jI見J}リ
さ和−C :l.jりト1容物の収納’iIri j▲
を内部にイ「ツ−るスリーブ111S月ど該スリーブ部
相のjilil端に系合されるフランシと、詠フランシ
を該スリーブ部材の山,+,HH+,に系含し゛Cl.
’.1疋コ)一る固疋P−段とをイ1゛今−る梱包容詣
−(あっで、1、負スリーブ部材か、詠内容物ど,I[
−桟触状態に却4、日ぎれる壁部と、該内容物を囲むよ
うに萌記スリーブ部材の長さ方rFJ]に沿って設けら
れ前記壁部から前1把収納領域に突出して詠内容物を支
持する複数の凹部とをイ1゛づ−ることを特徴どずる梱
包容器てある。 本発明に4..iいて、fj71 3j2固定手段が外
装フィルムであること、前記 体成八1!されたスリー
ブ部材か押出成型法によって形成されていること、11
イ記スリーブ部材の断irii形状が略四角形の樹脂製
スリーブであり、m1記凹部か+iif記四角形の各辺
部に設Gづられてレ)ることか女子ましい。 本発明においては、スリーブ白休の損傷を発牛させない
ために、アイソット強瓜4以上一の材籾、例えは、塩化
ビニル、ボリブロビレン、ポリエヂレンデフタレート、
ポリエチレン、ABsMl脂、削衝撃P1−ボリスチレ
ン(HIPS)等の適合するクレートのものか使用され
る。 本発明は、:I′i!ri−7J)5 K g以トノ円
容物ニ(Irマシ〈適用される。円容物の車!ii:
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ゾ〈しなCづれはならコj゛、ケーシンク剛IJ+か増
し灯まし7〈ない。9, :.yス]・的にtr高いも
のと7よってしまう、、 また、容路の外側に強度を4、IIたせるために、押出
し1121に四隅に略 角形状′ス′の?]1i強月を
設4−]るなり、リブを立てた構込にずることもイ1”
効てある.,木発明の梱包容器の特徴てある凹部の断i
rii形状ば、f?形、〉1′−円状、−角形状、その
他神々の1[モ状か1采用できるが、この場含クッシE
lン付の1r&保のためにRか大きいことか屯要で2R
以1、より奸まし〈は3R、更に好ましくは5R以上で
ある。 また[Iノ1部の大きさはその内容物の大きさ、重:■
(により適宜決められる。 凹部のノソみは他の部分より#v Q’+1#<成Jv
J−;l−る6rとが好ましく、桐質にもよるが概ね2
…[n以1・とすることが望ましく、好ましくは1mm
以ド、より好ましくは0.8mm LJ トに1−るか
、あまりマ゛;力−4−ざるとクッシミ1ンP1−か悪
〈なり、また加丁も困仰どなるため、= {!(J.!
jみとじては[] . 4 inm以ト、l(まし〈6
JO.5+n+丁l以1−てあることが9+ましい。 フランン部の肉ノソは2llIIn以トか奸ましい。 フランシに用いられるものとしては、タンホルでも良い
が、樹j旧から成るものが良く、発泡スチロールJ曳型
品、押し出し成型品、真空成型品等が奸ましい。なかで
も貞空成八リ品は、コス[・而て特に女rましい。 木発明によれば、梱包容蕎か、落十″時に直接衝撃を受
ける部分で円容物と接しておらず、固容物と接する部分
はクッション性を打しているため、落ト時に内容物にか
かる衝撃をやわらげる。このため、内容物の保護におい
て優れた効果を発揮する。スリーブ部材とフランシ部材
の固定千段としては、接着剤、ハンド結束等種lの丁段
があるか、外製フィルムカ51fましい。外装フィルム
を用いて固定するには、内容物をスリーブに装着し、フ
ランジをスリーブ両端に装省した後、ストレッチフィル
ムあるいはシュリンクフィルム等でスリーブJ.3よひ
フランシの少71 <とも 部分を覆い封止ずる。 木発明の小1包に川いるフィルノ、としてはR状あるい
は袋状のものて、通常使用される樹脂フィルノ・てある
,,また防イ!I1!を必・変とー・}−る場含には、
八氾コートRくやサランコート1曽をイj−コ}−る
フィノレムかイ史川される。1−・1[1方法とし′C
は、ヒー1・シールや核1=r刑による方法等、フィル
l\のオ1質により適’I’l’選択して1Iなう。 樹脂スリーブをフィルムで包むことにより、簡便に内容
物を固定できるのみならコ}−、スリーブの11F1部
ち[−1)″fたなくなり、外氾口奸ましいものてある
。 フィルムは、フランシをスリーブと共に圃疋コ)一ると
ともに、破れに強いことか要求される44T.![とし
ては塩ヒ、Ny.PCt 、P・1〕等及ひこれらの組
合フィルムでもよく、Hみは10μ以1 200μ以ト
、好ましくば20μ以ト150μ以−下のちので打まし
い結果が得られている。 また、フィルムに印刷を施コ}−ことにより、四品イ曲
イ1白の、1j,い小I包か111′られる.,さらに
、円容物の強度によっては以トの構成のものを組架の1
11また(まスリーブに人む゛C保1漁コ}−るこどに
より、iTi−t衝撃性において奸ましい鮎果か11I
られる。 (夫施例) ]ユ下実7Jk例により木発明を具体的に説明する。 実施例1 第1図を谷!j7”H−4−る。内容物2(キヤノンP
CIO/20のカー1・リッシをアルミ袋で梱包したも
の)をスリーブ8に神太し、のフランシ9をスリーブに
#;?:1してシュリンクフイルムで包み、シュリンク
トンネルを通してフイルムを収縮させ、フランジを11
・1定し、梱包物を得た。シコリンクフイルムは、塙ヒ
タイフ、゛100μのシュリノクフイルムを川いた。 スリーブは塩化ビニル製て郎さか0.5mmであり、第
2図に示すように内容物を支持する凹部はSmmの深さ
に設定した,, フランシは塩化ビニルの1m…JBgのフイルムを真空
成型し、最小肉厚0.]mm、平内肉厚0.:]mmと
し、中央部に凹部92を設4−Jて内容物の衝撃をやわ
らげる構造にした。 この梱包物を90(,田,liocmそれぞれの高さか
らコ9 ンクリート面に6面3稜1角にて落下テストを行なった
が、また内包物の機rii:を1j1わるような111
偽はなかった。また防湿性も1分であった。 実施例2 アルミ袋を使用せず、90ミクロンの+R+化ビニリデ
ン層のあるストレッヂフイルムてフランシを固疋したほ
かは実胞例1と同様にして訊験したどごろ、失)JK例
1ど[じ・1林良クrな鯖果を11j1た1、比較例1 アルミ袋で包んだカー1・リッシを直接Bタンホールの
X1jに入れてデーブで11+・1定し、落ト試験を行
なったところ、40[:II+から落トさせたたCうで
内容物か損傷してしまった。 比較例2 箪5四[に示すように、アルミ灸て包んたカー川・リッ
シを発泡スヂロール代Liリ物3て両端を支えてタンホ
ール箱に入れ、デーブ6て固定して落ト試験をネ』なっ
たどころ、実胞例1と同様良奸な結果か得られたか、梱
包物の休梢は丈施例】ど比転して約25f1“lになっ
てしまった,、1 0 比較例3 アルミ袋て包んたカー1−リッジを4mm 杼の気泡杓
を有するポリエチレンシー1− (エアバック)に包ん
でテープで国定し、タンホール箱に入れてデーブで画定
し、落ト試験を行なったところ、10C Il1か【う
の落トてカー1・リッジの突赳部か 部IJi一れてし
まった。 実施例4 第3因に示コ}−ように、内容物(湯呑,/))12(
6個)を1mmの発泡ポリエチレンシー[・14を介し
てInね、第41ヌ1に示一リーように、これをスリー
ブ11に神大して両端にBタンポールのフランノ13を
装着し、シュリンクフィルムで固定した。 この梱包物を、東京、人1仮間をトラックで2往復@送
したところ,内容物に損傷はなかった。 〔発明の効果] 以1説明したように、木発明により、11′常に簡便に
しかも省スペース、低コス1・の梱包か町能となり、耐
衝撃性の優れた梱包容器か提供できるようになった。 11
第11メ1は本発明の梱包容鼎の 失施例を示ず3、・
1視Iλ]、第2因は第1図の断面[メ1、第31ヌ1
64木発明の梱包容器の他の実施例を小ず剥視1メ}、
Mj 4 1メIG1第3図の梱包容路の斜視図、早5
図はIL転例の梱包力7人を小−・}−1ヌ[″Cある
,12、12:内容物、 3 発泡スヂロール伐ノ111物 4 タンホール11) 7 アルミ袋 8、11 スリーブ 9、13:フランシ 14 発氾ボリ」一ヂレンシ−1・ 82、92 凹部 特許出1頭人 キヤノン株式会ネ1 代 j甲 人 介エ甲 1 !,
本本 71!.1、1 2
1視Iλ]、第2因は第1図の断面[メ1、第31ヌ1
64木発明の梱包容器の他の実施例を小ず剥視1メ}、
Mj 4 1メIG1第3図の梱包容路の斜視図、早5
図はIL転例の梱包力7人を小−・}−1ヌ[″Cある
,12、12:内容物、 3 発泡スヂロール伐ノ111物 4 タンホール11) 7 アルミ袋 8、11 スリーブ 9、13:フランシ 14 発氾ボリ」一ヂレンシ−1・ 82、92 凹部 特許出1頭人 キヤノン株式会ネ1 代 j甲 人 介エ甲 1 !,
本本 71!.1、1 2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、樹脂を用いて一体成型されており内容物の収納領域
を内部に有するスリーブ部材と、該スリーブ部材の両端
に系合されるフランジと、該フランジを該スリーブ部材
の両端に系合して固定する固定手段とを有する梱包容器
であって、該スリーブ部材が、該内容物と非接触状態に
維持される壁部と、該内容物を囲むように前記スリーブ
部材の長さ方向に沿って設けられ前記壁部から前記収納
領域に突出して該内容物を支持する複数の凹部とを有す
ることを特徴とする梱包容器。 2、前記フランジの固定手段が外装フィルムであること
を特徴とする請求項1に記載の梱包容器。 3、前記一体成型されたスリーブ部材が、押出成型法に
よって形成されていることを特徴とする請求項1に記載
の梱包容器。 4、前記スリーブ部材の断面形状が略四角形の樹脂製ス
リーブであり、前記凹部が前記四角形の各辺部に設けら
れていることを特徴とする請求項1に記載の梱包容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18039589A JPH0356236A (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 梱包容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18039589A JPH0356236A (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 梱包容器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0356236A true JPH0356236A (ja) | 1991-03-11 |
Family
ID=16082489
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18039589A Pending JPH0356236A (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 梱包容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0356236A (ja) |
-
1989
- 1989-07-14 JP JP18039589A patent/JPH0356236A/ja active Pending
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