JPH035634A - 空気調和機のフィルタ脱着治具 - Google Patents

空気調和機のフィルタ脱着治具

Info

Publication number
JPH035634A
JPH035634A JP1139282A JP13928289A JPH035634A JP H035634 A JPH035634 A JP H035634A JP 1139282 A JP1139282 A JP 1139282A JP 13928289 A JP13928289 A JP 13928289A JP H035634 A JPH035634 A JP H035634A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
filter
attachment
detachment jig
handle
movable
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1139282A
Other languages
English (en)
Inventor
Itsuo Higuchi
樋口 逸生
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP1139282A priority Critical patent/JPH035634A/ja
Publication of JPH035634A publication Critical patent/JPH035634A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) この発明は天井埋込型空気調和機等の空気調和機の吸込
側に取り付けられるフィルタを床面から脱着可能な空気
調和機のフィルタ脱着治具に関する。
(従来の技術) 天井裏に空気調和機を埋設した天井埋込型空気調和機に
は、第6図に示すように構成したものがあり、その空調
機本体1にフィルタボックス2や吹出ダクト・3を設け
、このフィルタボックス2や吹出ダクト3を天井裏チャ
ンバ4に収容し、室内から見えないように隠蔽している
この天井埋込型空気調和機において、空調機本体1の吸
込口側に取り付けられるフィルタ5は、目詰り等の防止
のために定期的に点検され、クリニングされる。このフ
ィルタ5の点検作業時には、フィルタ5は吸込口近くに
設けられた点検口6を通して脱着される。このフィルタ
5の脱着は、作業員が予め脚立7を用意し、この脚立7
に作業員が昇って作業を行なっている。
(発明が解決しようとする課題) ビル空調等のようにビルディング等の大型建物内に多数
の室内ユニットが天井埋込型空気調和機として用いられ
ている場合、各階の各部屋の天井裏に据え付けられた天
井埋込型空気調和機の点検作業時にフィルタ脱着作業を
行なうには、重量のある脚立7をその都度持ち歩く必要
があったり、また、天井の点検口の直下に事務机やキャ
ビネットが存在する場合、これらの家具をその都度移動
させる必要があり、フィルタ点検のためのフィルタ脱着
作業が非常に面倒で長時間要し、能率的に行なうことが
できなかった。
この発明は、上述した事情を考慮してなされたもので、
フィルタの脱着作業を脚立を用いなくても床面から能率
的に行なうことができ、フィルタ脱着作業の作業能率を
向上させた天井埋込型空気調和機のフィルタ脱着治具を
提供することを目的とする。
〔発明の構成〕
(課題を解決するための手段) この発明に係る空気調和機のフィルタll52着治具は
、従来技術が有する上述した課題を解決するために、長
尺の脱着治具本体の一端側に固定押えアームと可動押え
アームを有するフィルタ掴み機構を設け、上記脱着治具
本体の他端側にハンドル機構を設け、このハンドル機構
の可動ハンドルグリップを連結棒を介して前記可動押え
アームに連結し、前記ハンドル機構のハンドル操作によ
りフィルタ掴みi構で空気調和機の吸込側に取り付けら
れるフィルタを脱着自在に把持したものである。
また、このフィルタ1112着治具は、上述した課題を
解決するために、フィルタ掴み機構は、長尺の脱着治具
本体に設けられた固定押えアームと、この固定押えアー
ムと協働してフィルタを把持可能な可動押えアームとを
有し、上記可動押えアームは先端部に弾力l1llIを
備え、前記両押えアーム間にフィルタを着脱自在に把持
したものである。
(作用) この空気講和機のフィルタ脱着治具は、長尺の脱着治具
本体の一端にフィルタ掴み機構を、その他端側にハンド
ル機構をそれぞれ設け、ハンドル機構を操作することに
より連結棒を介してフィルタ掴み機構の可動押えアーム
を操作することができる。この可動押えアームの操作に
より、空気講和機の吸込側に取り付けられたフィルタを
着脱自在に把持することができ、脚立を使用しなくても
床面からフィルタの脱着作業を行なうことができる。
(実施例) この発明に係る空気調和機のフィルタ[冶具の実施例を
添付図面を参照して説明する。
第1図は、天井埋込型空気調和機のフィルタ脱着作業に
適した空気講和機のフィルタ脱着治具10を示す。この
フィルタ脱着治具10は細長い筒状をなす長尺の脱着治
具本体11を有する。脱着治具本体11の一端にはフィ
ルタ掴み機構12が設けられ、その他端側にはハンドル
機構13が設けられる。
ハンドル機構13は脱着治具本体11に一体あるいは一
体的に設けられた固定ハンドルグリップ14と、この固
定ハンドルグリップ14に進退可能に支持された可動ハ
ンドルグリップ15とを有する。可動ハンドルグリップ
15はハンドル機構13の湾曲部16に形成される支@
A廻りに回動自在に支持され、この可動ハンドルグリッ
プ15の回動はロック機構17により規制される。ロッ
ク機構17は固定ハンドルグリップ14に取り付けられ
るストッパ18と、このストッパ18に係合可能なロッ
ク爪19とを有する。このロック爪19をストッパ18
により係止することにより可動ハンドルグリップ15の
回動が規制され、ロック状態に保持される。
また、フィルタ掴み機構12は、フィルタ20の型枠2
1に当接して係合可能なし型枠形状の固定押えアーム2
2と、この固定押えアーム22と協働してフィルタ20
を把持可能な可動押えアーム23とを有する。固定押え
アーム22は脱着治具本体11に一体あるいは一体的に
固定される一方、フィルタ20の型枠21に係合可能な
フック24を備えている。
一方、フィルタ掴み機構12の可動押えアーム23は支
軸B廻りに回動自在に支持される一方、そのアーム自由
端(先端)側に、フィルタ20の型枠21に外側から当
接可能な弾力機構25が設けられる。この弾力機構25
は可動押えアーム23の先端に装着された弾性体、例え
ばゴムローラである。
可動押えアーム23は支軸Bより後方に延びており、そ
の後端に連結棒26の上端が連結される。
この連結棒26は脱着治具本体11内を下方に延び、そ
の下端が可動ハンドルグリップ15の中間部に回動可能
に連結される。連結棒26の軸線から支軸Aおよび支軸
Bまでの距離は反対向きで互いにほぼ等しい。可動ハン
ドルグリップ15は上記連結棒26を介して可幼押えア
ーム23に連結される一方、連結棒26にはスプリング
27が装着され、このスプリング27により可動押えア
ーム23を常時開く方向にばね付勢している。これらの
可動ハンドルグリップ15、連結棒26、可動押えアー
ム23および脱着治具本体11により4節リンク機構を
構成している。また、脱着治具本体11にはガイドグリ
ップ28がハンドルグリップ機構側に設けられ、このガ
イドグリップ28を把持してフィルタ脱着治具10を操
作することにより、操作の安定性を図ることができる。
ところで、天井埋込型空気調和機30は第2図に示すよ
うに建物の天井裏に埋設される。空気調和1fi30の
吸込側は天井内チャンバ31に開口している。この空気
調和1130は空調機本体(室内ユニット)32にフィ
ルタボックス33や吹出ダクト34が取り付けられ、こ
れらのフィルタボックス33や吹出ダクト34は室内か
ら見えないように天井裏に格納される。フィルタボック
ス33にはプレフィルタ等のフィルタ20がフィルタガ
イド36に案内されて取り付けられる一方、空気調和機
30の吸込口近くの天井38には点検口39が形成され
、この点検口39は開閉自在の蓋40で開基されている
次に、天井埋込型空気調和機30のフィルタ脱着作用に
ついて説明する。
天井埋込型空気調和機30のフィルタ20を取り外す場
合には、図示しない長ドライバで蓋40を開け、点検口
39を開放する。
開放された点検口39からフィルタ脱着治具10を挿入
し、フィルタ掴み機構12に設けられたフック24をフ
ィルタ20の型枠21に引っ掛けてフィルタ20を途中
まで引き出す。
その後、フック24をフィルタ20の型枠21から外し
、続いてフィルタ20にフィルタ掴み機構12の固定押
えアーム22を当接し、係合させる。この係合状態で下
部のハンドル機構13を握って操作し、フィルタ20を
固定押えアーム22と可紡押えアーム23との間に挟み
込んで弾力的に固定保持する。このとき、ロック機構1
7のストッパ18を用いて可動ハンドルグリップ15を
ロックさせる。
フィルタ掴み機構12がフィルタ20を弾力的に把持し
た状態で空調機本体32からフィルタ20を引き抜き、
点検口39から取り出す。点検口39から取り出された
フィルタ20はロック機構17を解除することにより、
フィルタW12@治具10から取り外され、フィルタ2
0の点検・クリーニング作業が行なわれる。
フィルタ20の点検、クリリーニング作業終了侵、フィ
ルタ20は再び空調機本体32の吸込側に取り付けられ
る。この取付作業は、フィルタ20の取外し作業の逆の
手順にて行なわれる。
この取付作業時には、ハンドル機構13を操作してフィ
ルタ掴み機構12にてフィルタ20を把持させ、この把
持状態にロック機構17でロックし、保持する。
その後、点検口39を通して空WA機本体32のフィル
タガイド36にフィルタ20を入れる。このフィルタガ
イド36にフィルタ20を途中まで挿入した状態でロッ
ク機構17を解除し、フィル夕脱着治具10をフィルタ
20から一端外し、続いてフィルタ掴み機構12の固定
押えアーム22にフィルタ20を当接させ、その先端で
フィルタ20を押し込むことにより、フィルタ20の取
付が完了する。フィルタ20の脱着作業はこのようにし
て行なわれる。
第3図ないし第5図は空気調和機のフィルタ脱着治具の
他の実施例を示すものである。
この実施例に示されたフィルタ脱着治具10Aは脱着治
具本体11の一端に設けられるフィルタ掴み機構40の
構成を第1図に示したものと異にし、他の構成は実質的
に異ならないので説明を省略する。
このフィルタ脱着治具10Aのフィルタ掴み機構40は
固定押えアーム41に対向する可動押えアーム42を第
4図および第5図に示すように構成し、可動押えアーム
42の自由端(先@)側がコ字状フレーム構造をなし、
この自由端側に弾力機構43か設けられる。弾力機構4
3はフィルタ20の型枠に当接可能なゴム台等の弾力台
44を有し、この弾力台44を支持するシャフト45に
耳軸46が取り付けられる。この耳軸46は可動押えア
ーム42のコ字状フレーム両側板42a。
42bに形成される長孔48a、48b内を通される一
方、シャフト45に介装されたスプリング49により、
弾力台44は固定押えアーム41側にばね付勢される。
なお、フィルタ掴み機41140に取り付けられるフッ
ク50は種々の形状が考えられ、第3図に鎖線で示すよ
うに取り付けてもよい。
このフィルタIIR着治具10Aを用いる場合のフィル
タ脱着作業は、第1図に示す場合とほぼ同様である。異
なる点は、フィルタ20をフィルタ脱着治具10Aに把
持させて点検口39から取り出したとき、ロック機構1
7を解除する必要がないことである。
ロック機構17をロックさせたままで、可動押えアーム
42の耳軸46をスプリング49のばね力に抗して押し
下げることにより、フィルタ掴み機構40の把持状態を
解消し、フィルタ20をフィルタ脱着治具10Aから取
り外すことができる。
フィルタ20をフィルタ脱着治具10Aに取り付ける場
合には、取外し時と逆の操作をすればよい。
なお、この発明の一実施例においては、脱着治具本体を
長尺の中空筒で形成だ場合を示したが、この脱着治具本
体をテレスコピック構造にしてもよい。その場合、脱着
治具本体内に収、容される連結棒も脱着治具本体のテレ
スコピック構造にマツチしたものとする必要がある。
また、このフィルタ脱着治具は高い所に取り付けられる
壁掛はタイプ等の空気調和機のフィルタ脱着治具に用い
てもよい。
〔発明の効果〕
以上に述べたように、この発明に係る空気講和機のフィ
ルタ脱着治具は、長尺の脱着治具本体の一端側にフィル
タ掴み機構を、その他端側にハンドル機構をそれぞれ設
け、このハンドルvsmの可動ハンドルグリップを連結
棒を介してフィルタ掴み機構の可動押えアームに連結し
、前記ハンドル機構のハンドル操作によりフィルタ掴み
機構で、空気調和機の吸込側に取り付けられるフィルタ
を脱着自在に把持したので、フィルタの脱着作業を重い
脚立を使用しなくても床面から短時間で効率よく行なう
ことができ、フィルタ1I52着作業の作業能率を大幅
に向上させ、省力化を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明に係る空気調和様のフィルタ脱着治具
を示す全体図、第2図はこのフィルタ脱着治具を用いた
フィルタ脱着作業を示す図、第3図はこの発明に係る空
気調和機のフィルタ脱着治具の他の実施例を示す部分図
、第4図および第5図は第3図のフィルタ脱着治具に組
み込まれるフィルタ掴み機構の可動押えアームを示す斜
視図および断面図、第6図は天井埋込型空気調和様のフ
ィルタ脱着作業を示す図である。 10.10・・・フィルタ脱着治具、11・・・脱着治
具本体、1・・・フィルタ掴み機構、13・・・ハンド
ル機構、14・・・固定ハンドルグリップ、1・・・可
動ハンドルグリップ、17・・・ロック機構、18・・
・ストッパ、20・・・フィルタ、21・・・型枠、2
2.41・・・固定押えアーム、23.42・・・可動
押えアーム、24.50・・・フック、25.43・・
・弾力機構、26・・・連結棒、27・・・スプリング
、44・・・弾力体、46・・・耳軸、49・・・グリ
ップ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、長尺の脱着治具本体の一端側に固定押えアームと可
    動押えアームを有するフィルタ掴み機構を設け、上記脱
    着治具本体の他端側にハンドル機構を設け、このハンド
    ル機構の可動ハンドルグリップを連結棒を介して前記可
    動押えアームに連結し、前記ハンドル機構のハンドル操
    作によりフィルタ掴み機構で空気調和機の吸込側に取り
    付けられるフィルタを脱着自在に把持したことを特徴と
    する空気調和機のフィルタ脱着治具。 2、フィルタ掴み機構は、長尺の脱着治具本体に設けら
    れた固定押えアームと、この固定押えアームと協働して
    フィルタを把持可能な可動押えアームとを有し、上記可
    動押えアームは先端部に弾力機構を備え、前記両押えア
    ーム間にフィルタを着脱自在に把持した請求項1記載の
    空気調和機のフィルタ脱着治具。
JP1139282A 1989-06-02 1989-06-02 空気調和機のフィルタ脱着治具 Pending JPH035634A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1139282A JPH035634A (ja) 1989-06-02 1989-06-02 空気調和機のフィルタ脱着治具

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1139282A JPH035634A (ja) 1989-06-02 1989-06-02 空気調和機のフィルタ脱着治具

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH035634A true JPH035634A (ja) 1991-01-11

Family

ID=15241653

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1139282A Pending JPH035634A (ja) 1989-06-02 1989-06-02 空気調和機のフィルタ脱着治具

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH035634A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6118295A (en) * 1997-04-16 2000-09-12 Nec Corporation Power supply voltage detection device
US7683591B2 (en) 2003-12-26 2010-03-23 Panasonic Corporation Semiconductor device with voltage variation detector

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6118295A (en) * 1997-04-16 2000-09-12 Nec Corporation Power supply voltage detection device
US7683591B2 (en) 2003-12-26 2010-03-23 Panasonic Corporation Semiconductor device with voltage variation detector

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3024441B2 (ja) 冷凍機内蔵型ショーケースのフィルタ取付け構造
JPH035634A (ja) 空気調和機のフィルタ脱着治具
JP3938347B2 (ja) 空気調和機
CN213728004U (zh) 一种机电设备用除尘装置
JPH09323270A (ja) 円形蛍光灯脱着器具
CN111335601B (zh) 木地板抓取装置以及安装机器人
CN218659124U (zh) 一种机械手夹紧装置
JP2003343905A (ja) フィルター脱着装置
CN222523611U (zh) 一种抓取结构
JP3131776B2 (ja) ケーブルハンガーの取り外し装置及びその捕集装置並びにケーブルハンガーの取り外し回収方法
JP2001259327A (ja) バグフィルターの濾布交換装置
CN222521705U (zh) 一种具有废屑收集功能的自动打眼机
JP4789668B2 (ja) ダスト回収機構を備えた集塵装置
CN223931867U (zh) 一种电视机钣金背板晾挂装置
CN217689854U (zh) 一种汽车故障远程诊断装置
CN214094873U (zh) 一种暖通空调用电动风量调节阀
CN224157454U (zh) 一种便于调节的声波清灰器
KR100472415B1 (ko) 청정실의천공판넬이송용픽커및픽커사용방법
KR20240000446U (ko) 작업의 편의성을 증진시킨 매입등 장착구
CN216587757U (zh) 一种手持式钢筋自动绑扎装置
CN218891602U (zh) 一种钢丝弹簧挂钩的边角去毛刺装置
CN215659182U (zh) 一种机床丝杠支撑座
JPH0630069Y2 (ja) バスタブ施工治具
JPH09173252A (ja) 窓ガラス清掃具
KR20100009101U (ko) 청소기에 사용되는 팔걸이 장치