JPH0356401B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0356401B2
JPH0356401B2 JP8364482A JP8364482A JPH0356401B2 JP H0356401 B2 JPH0356401 B2 JP H0356401B2 JP 8364482 A JP8364482 A JP 8364482A JP 8364482 A JP8364482 A JP 8364482A JP H0356401 B2 JPH0356401 B2 JP H0356401B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
output
level
supplied
sampling
circuit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP8364482A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS58200104A (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP57083644A priority Critical patent/JPS58200104A/ja
Publication of JPS58200104A publication Critical patent/JPS58200104A/ja
Publication of JPH0356401B2 publication Critical patent/JPH0356401B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Instruments For Measurement Of Length By Optical Means (AREA)
  • Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は被測定物体の平坦な第1面及びこれと
深さの異なる第2面を走査するごとく光ビームに
て照射して得られた反射光より、その被測定物体
の第1面の位置を検出する様にした光学式位置検
出装置に関する。
従来、VTRの回転磁気ヘツド(ヘツドチツプ)
を製造する場合に、マイケルソン干渉計を用いた
光干渉式測長装置が使用される。第1図はその回
転磁気ヘツドを示し、これはフエライトにて作ら
れている。1aは磁気ヘツド1のテープ対接面で
ある。この磁気ヘツド1はヘツド半体1A,1B
を貼り合せて構成したものであつて、その接合部
は括れ、テープ対接面1aに於いてギヤツプgが
形成され、括れ部分には機械的補強の為にガラス
2が充填されている。
かかる磁気ヘツドを製造するには、第2図に示
す如く、一面に、断面U字型の溝4が多数平行に
形成されると共に、その溝4間に細長のラツプ面
5が形成されたフエライトブロツク3を1対設
け、これらをその各ラツプ面5が衝合する様に接
着剤を用いて貼り合せ、第3図の一点鎖線に示す
如く切り離し、次いで括れ部にガラスを充填し
て、多数の回転磁気ヘツドを得る様にしている。
このフエライトブロツク3のラツプ面部5の幅
dは、最近の回転磁気ヘツドの磁気空隙のトラツ
ク幅が狭くなつたことから、特に高精度に形成さ
れることが必要で、これは溝4の加工精度によつ
て決まることになる。この為、製造時においてこ
のラツプ面5の幅dを正確に測長する必要があ
る。そこで、先に本出願人が提案した、フエライ
トブロツク3のラツプ面5の幅を測長する光干渉
式測長装置の一例を第4図を参照して説明する。
6は移動ステージであつて、その上に上述したフ
エライトブロツク3が被測定物体として載置され
ている。この移動ステージ6はブロツク3の溝4
と直交する方向に移動するものとする。この移動
ステージ6上には互いに直交する反射面7a,7
bを有するリフレクタ7が取り付けられている。
8は光源であつて、本例では例えばヘリウム・ネ
オンレーザ光源である。この光源8よりのレーザ
光はコリメーターレンズ9を介して基準リフレク
タ10に入射せしめられる。基準リフレクタ10
は、コリメーターレンズ9よりの光L0の方向に
対し45度の角度をなすハーフミラー面10aと、
このハーフミラー面10aと夫々平行及び直交す
る反射面10b,10cを有するプリズムであ
る。又、リフレクタ7の反射面7aはハーフミラ
ー面10aと平行である。基準リフレクタ10に
入射した光L0の一部の光L1はハーフミラー面1
0a−反射面10b−反射面10cで反射を重ね
た後光検出器11に入射する。又、光L0の他の
一部の光L2はハーフミラー面10aを通過しリ
フレクタ7の反射面7a−7b−基準リフレクタ
10のハーフミラー面10aで反射を重ねた後光
検出器11に入射する。そしてこれら光L1,L2
は互いに干渉して、干渉光L3として光検出器1
1に入射する。
光検出器11からは干渉光L3の入射に基づい
て第5図Aに示す如き正弦波の検出出力が発生す
る。その光強度Iは次式の如く表わせる。
I=I0{1+αcos(2πD/λ)} 但し、I0は初期値、αは変調度を決める係数、
Dは移動ステージ6の移動距離である。この場合
レーザ光源8よりの光の波長をλとすると、この
検出出力の周期はλ/2となる。この光検出器11 よりの検出出力はプリアンプ12を介してコンパ
レータ13に供給されることにより、波形整形さ
れて第5図Bに示す如き矩形波が得られる。この
矩形波がパルス発生器14に供給されることによ
り、これより第5図Cに示す如く、矩形波の立上
り及び立下りに対応し、周期がλ/4のパルス出力 が得られ、これがゲート回路15に供給される。
他方光学式位置検出装置17が設けられ、これ
の例えばヘリウム・ネオンレーザ光源よりの光が
対物レンズ18を介してフエライトブロツク3の
表面、特にそのラツプ面5上に1〜2μm程度の
スポツト径を以つて焦点を結ぶ様に照射せしめら
れ、その反射光が対物レンズ18を介して光学式
位置検出装置17の光検出器に戻り、ラツプ面5
に対応した位置検出出力を発生する。その反射光
に対する検出出力はラツプ面5においてレベルが
大であり、溝4においてレベルが少である。かく
して、光学式位置検出装置17から、第6図Aに
示す如き位置検出出力が得られ、これがプリアン
プ19を介してコンパレータ20に供給された波
形成形されることにより、第6図Bに示す如き矩
形波が得られる。そして、この矩形波が上述のゲ
ート回路15に供給されて、第5図C及び第6図
Cの周期がλ/4のパルスをゲートする。かくする ことにより、出力端子16には第5図C及び第6
図Cに示す如きゲート出力が得られる。そして、
このゲート回路15によつてゲートされたパルス
の数を計数することによりフエライトブロツク3
のラツプ面5の幅が測長される。
次に上述の光位置検出装置17の一例を第7図
について説明する。21は被測定物体3の表面よ
りの反射光を検出する光検出器で、これよりの光
検出力はプリアンプ22を介してレベル比較器2
5に供給される。又、光検出器21よりの光検出
出力のプリアンプ22を通じて増幅された光検出
出力はサンプルホールド回路23に供給されて、
そのピークレベルがサンプリングホールドされ、
そのサンプリングホールド出力が分割器(ポデン
シヨメータ)24によつて1/2に分割され、その
1/2に分割されたピークレベルが基準レベルとし
てコンパレータ25に供給される。コンパレータ
25よりの出力はアンプ26を介して出力端子2
7に供給される。
この場合サンプリングホールド回路23に供給
するサンプリングパルスは次の様にして得る。ア
ンプ26の出力を微分回路28に供給して光検出
出力の立上りエツジを検出し、その立上りエツジ
検出出力を単安定マルチバイブレータ29に供給
して所定時間遅延させ、その単安定マルチバイブ
レータ29の出力を他の微分回路30に供給して
その遅延時点に応じたタイミングのパルスを得、
そのパルスを所定幅のサンプリングパルスを得る
為の単安定マルチバイブレータ31に供給し、こ
れより得られたサンプリングパルスをサンプリン
グホールド回路23に供給するものである。この
場合単安定マルチバイブレータ29の出力の時間
幅としては、光検出器21よりの検出出力(パル
ス)の略中央のタイミングが検出され得られる様
にする。
次に、第8図について第7図の動作を説明す
る。第8図Aは上述の被測定物体(フエライトブ
ロツク)3のラツプ面5及び溝4の斜視図を示し
たもので、BPはこの被測定物体3に照射された
光ビームのスポツトを示す。この光ビームはヘリ
ウムネオンレーザ光源より得、その密度はガウス
分布を成している。又、Wはこのラツプ面5の
幅、Pはこのラツプ面5のピツチを示す。そし
て、光検出器21よりの検出出力は、ラツプ面5
の両側の縁がシヤープエツジであるにもかかわら
ず、第8図Bに示す如く完全な矩形波ではなく、
それぞれ立ち上り時間及び立ち下り時間を有して
おり、これは光ビームがガウス分布を成している
ことに起因するものである。従つてラツプ面5の
正確な位置、特にその縁の位置を検出するには、
第8図Bの光検出出力のピークレベルEの1/2即
ち、1/2Eをサンプリングホールド回路23にて
サンプリングホールドし、これを基準レベルとし
てレベル比較器25に供給して出力端子27より
第8図Cに示す如き比較出力を得れば、この比較
出力たる矩形波の立ち上り及び立ち下りタイミン
グはそれぞれラツプ面5の両縁に対応することに
なる。
ところで、第7図の光学式位置検出装置の場合
は被測定物体3の送り速度が一定の場合には、そ
れに応じて単安定マルチバイブレータ29の時定
数を所定値に固定すれば良いが、被測定物体3の
送り速度が一定で無い場合とか、ラツプ面5の幅
が様々の場合には、この様な光学的位置検出装置
では正確に第1面の位置を検出することが出来な
い。
かかる点に鑑み、本発明は、被測定物体の平坦
な第1面及びこれと深さの異なる第2面を走査す
るごとく光ビームにて照射して得られた反射光よ
り、その被測定物の第1面の位置を検出する様に
した光学式位置検出装置に於いて、被測定物体の
移動速度の有無及び第1面の幅に無関係に、その
第1面の位置を正確に検出することの出来るもの
を提案せんとするものである。
本発明は、走査方向において所定間隔を以つて
中央及び前後に配された主光ビーム並びに第1及
び第2副光ビームにて被測定物体の平坦な第1面
及びこれと深さの異なる第2面を走査する如く照
射して得られた各反射光をそれぞれ検出する主光
検出器並びに第1及び第2の副光検出器と、上記
主光検出器よりの検出出力を基準レベルと比較す
るレベル比較器と、上記検出出力のピークレベル
をサンプリングホールドするサンプリングホール
ド回路と、該サンプリングホールド回路の出力を
1/n(但しn>1)に分割してその分割レベルを 基準レベルとして上記コンパレータに供給する分
割器と、第1及び第2副光検出器よりの検出出力
の供給されるアンド回路とを有し、このアンド回
路より主光検出器よりの検出出力のピークレベル
をサンプリングするサンプリングパルスを得てサ
ンプリングホールド回路に供給する様にしたもの
である。
以下に第9図及び第10図を参照して本発明の
一実施例について説明する。先ず、第9図につい
て説明する。32は光源であつて、例えばヘリウ
ム・ネオンレーザ光源が用いられ、これよりの光
ビームL0が位相回折格子33に供給されて3本
のビームに分けられる。3本のビーム、即ち主ビ
ームLs、第1及び第2の副ビームLa,Lbはコリ
メータレンズ34に供給されて互いに平行となさ
れ、偏光ビームスプリツタ35−1/4λ板36を 通じてダイクロイツクミラー37に入射せしめら
れ、その各反射ビームLs,La,Lbは対物レンズ
18によつて集光せしめられて被測定物体3のラ
ツプ面5上に焦点を結ぶ。40は視野照明用のラ
ンプで、このランプ40からの照明光が、集光レ
ンズ39によつて集束せしめられた後、ハーフミ
ラー38によつて反射され、その反射光がダイク
ロイツクミラー37−対物レンズ18を通じて、
被測定物体3のラツプ面5を照射し、そのラツプ
面5からの反射光が、対物レンズ18−ダイクロ
イツクミラー37−ハーフミラー38−ヘリウ
ム・ネオンレーザ光源32よりのヘリウム・ネオ
ンレーザビームの波長の成分を除去するフイルタ
41を通じてミラー42に入射せしめられ、その
反射光が接眼レンズ43に入射せしめられて集束
せしめられる。更にダイクロイツクミラー37よ
りの反射光ビーム、即ち主反射ビームLs及び第
1及び第2の副反射ビームLa,Lbは1/4λ板36 を介して偏光ビームスプリツタ35に供給され、
その各反射ビームがそれぞれ主光検出器21s並
びに第1及び第2の副光検出器21a,21bに
入射せしめられる。
次に、第10図について説明する。主光検出器
21sよりの検出出力がプリアンプ22を介して
レベル比較器25に供給されると共に、サンプリ
ングホールド回路23にも供給される。サンプリ
ングホールド回路23の出力は分割比が例えば1/
2の分割器に供給され、その分割器24より得ら
れた分割出力が基準レベルとしてレベル比較器2
5に供給される。レベル比較器25の出力はプリ
アンプを通じて出力端子27に供給される。
光検出器21a,21bよりの光検出出力は、
それぞれプリアンプ44a,44bを介してレベ
ル比較器45a,45bに供給され波形成形さ
れ、その矩形波出力がアンド回路46に供給され
る。そして、そのアンド出力がレベル変換器47
を介してサンプリングホールド回路23にサンプ
リングパルスとして供給される。
第11図に上述の主光ビームLs、第1及び第
2の副光ビームLa,Lbの被測定物体3上のビー
ムスポツトBPs,BPa,BPbを示す。この場合そ
の走査方向における第1及び第2の副光ビーム
La,LbのビームスポツトBPa,BPbの間隔Δlは
第1面としてのラツプ面5の幅よりも小さく、各
ビームスポツトBPs,BPa,BPbの径よりも大に
選定される。
次に第12図を参照して、第9図及び第10図
の光学式位置検出装置の動作を説明する。第12
図Aは主光検出器21sより得られた光検出出力
を示す。第12図B及びCは第1及び第2の副光
検出器21a,21bより得られた光検出出力の
波形を示す。第12図D,Eはそれぞれレベル比
較器45a,45bの波形成形された矩形波信号
の波形を示す。第12図Fはアンド回路46の出
力を示す。そして上述のビームLs,La,Lbの被
測定物体3上の配置関係を選定することにより、
アンド回路46の出力パルス(第12図F)を丁
度第12図Aに示す主光検出器21sのほぼ中央
に来る様にすることが出来る。これは被測定物体
3の移動速度に無関係となる。従つてこの第12
図Fに示す如きアンド回路46の出力をサンプリ
ングホールド回路23に供給すれば、光検出器2
1sよりの光検出器のピークレベルがサンプリン
グホールドされることになる。そして、このサン
プリングホールド出力を分割器24に供給して1/
2に分割し、その分割出力を基準レベルとしてレ
ベル比較器25に供給すれば、第12図Gに示す
如く、出力端子27には被測定物体3のラツプ面
5の位置に対応した位置検出パルスが得られるこ
とになる。
上述せる本発明によれば、被測定物体の移動速
度及びその第1面の走査方向の幅にかかわらずそ
の第1面の位置を光学的に正確に検出することが
出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明光学式位置検出装置を製造時に
使用して好適な回転磁気ヘツドを示す斜視図、第
2図はその回転磁気ヘツドを形成する素材となる
フエライトブロツクを示す斜視図、第3図はその
フエライトブロツクの側面図、第4図は本発明装
置を適用して好適な光干渉式測長装置を示すブロ
ツク線図、第5図及び第6図はその説明に供する
波形図、第7図は本出願人より先に提案された光
学式位置検出装置の例を示すブロツク線図、第8
図はその説明に供する波形図、第9図は本発明の
一実施例の光学系を示す配置図、第10図は本発
明の一実施例の回路を示すブロツク線図、第11
図は本発明装置の光ビームスポツトの配置を示す
線図、第12図は本発明装置の一実施例の説明に
供する波形図である。 3は被測定物体、5は第1面、4は第2面、2
1sは主光検出器、21a,21bは第1及び第
2の副光検出器、25はレベル比較器、23はサ
ンプリングホールド回路、24は分割器、46は
アンド回路である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 走査方向において所定間隔を以つて中央及び
    その前後に配された主光ビーム並びに第1及び第
    2の副光ビームにて被測定物体の平坦な第1面及
    びこれと深さの異なる第2面を走査する如く照射
    して得られた各反射光をそれぞれ検出する主光検
    出器並びに第1及び第2の副光検出器と、上記主
    光検出器よりの検出出力を基準レベルと比較する
    レベル比較器と、上記検出出力のピークレベルを
    サンプリングホールドするサンプリングホールド
    回路と、該サンプリングホールド回路の出力を
    1/n(但しn>1)に分割してその分割レベルを 基準レベルとして上記コンパレータに供給する分
    割器と、上記第1及び第2の副光検出器よりの検
    出出力の供給されるアンド回路とを有し、該アン
    ド回路より上記主光検出器よりの検出出力のピー
    クレベルをサンプリングするサンプリングパルス
    を得て上記サンプリングホールド回路に供給する
    ことを特徴とする光学式位置検出装置。
JP57083644A 1982-05-18 1982-05-18 光学式位置検出装置 Granted JPS58200104A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57083644A JPS58200104A (ja) 1982-05-18 1982-05-18 光学式位置検出装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57083644A JPS58200104A (ja) 1982-05-18 1982-05-18 光学式位置検出装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58200104A JPS58200104A (ja) 1983-11-21
JPH0356401B2 true JPH0356401B2 (ja) 1991-08-28

Family

ID=13808153

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57083644A Granted JPS58200104A (ja) 1982-05-18 1982-05-18 光学式位置検出装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS58200104A (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN105807573B (zh) 2014-12-31 2017-12-29 上海微电子装备(集团)股份有限公司 用于套刻误差检测的装置和方法

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5542962Y2 (ja) * 1975-03-17 1980-10-08
JPS5339388U (ja) * 1976-09-09 1978-04-06

Also Published As

Publication number Publication date
JPS58200104A (ja) 1983-11-21

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5481360A (en) Optical device for measuring surface shape
JPS63100626A (ja) 情報記録装置
US5202740A (en) Method of and device for determining the position of a surface
JP2895693B2 (ja) レーザ測距装置
US7019840B2 (en) Dual-beam interferometer for ultra-smooth surface topographical measurements
JP2005018972A (ja) 光ピックアップ用アクチュエータの副共振測定装置
TW336311B (en) Method and device for focusing and tracking of an optical head
JPH0356401B2 (ja)
JPH0256604B2 (ja)
JPH063128A (ja) 光学式表面形状測定装置
JP3236941B2 (ja) 光波距離計における測距方法
JPS58169008A (ja) 光学式位置測定装置
JPS63140934A (ja) シエアリング干渉縞解析方法
JPH01143925A (ja) マイケルソン干渉計
JP3310022B2 (ja) 表面形状測定装置
JPS6334402B2 (ja)
JPH01307640A (ja) ガス検知装置
SU1747899A1 (ru) Способ контрол микрогеометрии поверхности
JP2002093094A (ja) 磁気ヘッド浮上量測定装置
JP2975743B2 (ja) 光学式タッチプローブ
SU909637A1 (ru) Устройство дл интерферометрического измерени высоких скоростей смещени поверхности
JPH0921752A (ja) 光熱変位計測方法
JP2643201B2 (ja) 光学的速度検出装置
JPS58171605A (ja) 光路長自動設定装置
JPS58221125A (ja) 干渉分光装置