JPH035641A - 脱臭・空気清浄装置 - Google Patents
脱臭・空気清浄装置Info
- Publication number
- JPH035641A JPH035641A JP1138385A JP13838589A JPH035641A JP H035641 A JPH035641 A JP H035641A JP 1138385 A JP1138385 A JP 1138385A JP 13838589 A JP13838589 A JP 13838589A JP H035641 A JPH035641 A JP H035641A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- room
- floor
- deodorizing
- partition wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001877 deodorizing effect Effects 0.000 title claims abstract description 20
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 26
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims abstract description 6
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 8
- 235000019645 odor Nutrition 0.000 claims description 7
- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract description 16
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 abstract description 5
- 239000000779 smoke Substances 0.000 abstract description 4
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 7
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 3
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003915 air pollution Methods 0.000 description 1
- 238000004887 air purification Methods 0.000 description 1
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000009965 odorless effect Effects 0.000 description 1
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Central Air Conditioning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は建物の床下、あるいは屋根裏等に据付けられる
脱臭・空気清浄装置に関するものである。
脱臭・空気清浄装置に関するものである。
従来の技術
従来、一般の戸建住宅や集合住宅などでは分離形空気調
和機が備えられ、この分離形空気調和機の室外機は庭の
隅、軒下の上に据付けられ、また集合住宅などはベラン
ダに据付けられることが多い。−刃室内機は前記室外機
と冷媒配管で接続して各室内に据付けられ、冷暖房を行
なう。また、各室内の空気の汚れに対しては別途に換気
扇を室壁に据付けて室内の換気を行なうか、各室の出入
口の扉に設けた通風ガラリを介して自然の換気を行なう
。また最近では室内機に空気清浄機を組込んで室内の空
気を浄化するものもあり、冷暖房とともに、換気扇ある
いは空気清浄機による室内空気の浄化を行なっていた。
和機が備えられ、この分離形空気調和機の室外機は庭の
隅、軒下の上に据付けられ、また集合住宅などはベラン
ダに据付けられることが多い。−刃室内機は前記室外機
と冷媒配管で接続して各室内に据付けられ、冷暖房を行
なう。また、各室内の空気の汚れに対しては別途に換気
扇を室壁に据付けて室内の換気を行なうか、各室の出入
口の扉に設けた通風ガラリを介して自然の換気を行なう
。また最近では室内機に空気清浄機を組込んで室内の空
気を浄化するものもあり、冷暖房とともに、換気扇ある
いは空気清浄機による室内空気の浄化を行なっていた。
発明が解決しようとする課題
このような従来の冷暖房装置と空気清浄装置は、確かに
効果的ではあるが、冷暖房を行なう室内機は冷房シーズ
ンと暖房シーズンを通して運転が続けられ、消費電力が
嵩むこと、室内機に組込んだ空気清浄装置では十分な清
浄効果が得られないのが実状である。特に、ある−室に
多数の人が集まシ喫煙を行なうと、たちまち室内の汚れ
度は高まり、十分な換気や、臭気の消去、十分な空気清
浄化が図れないという課題があった。
効果的ではあるが、冷暖房を行なう室内機は冷房シーズ
ンと暖房シーズンを通して運転が続けられ、消費電力が
嵩むこと、室内機に組込んだ空気清浄装置では十分な清
浄効果が得られないのが実状である。特に、ある−室に
多数の人が集まシ喫煙を行なうと、たちまち室内の汚れ
度は高まり、十分な換気や、臭気の消去、十分な空気清
浄化が図れないという課題があった。
本発明はこのような課題を解決するもので、室内の汚れ
度が高まっても短時間で清浄化するとともに、臭気を消
去し、夏期の冷房シーズンには外気による冷房を行ない
、室内機の運転時間を短縮することを目的とするもので
ある。
度が高まっても短時間で清浄化するとともに、臭気を消
去し、夏期の冷房シーズンには外気による冷房を行ない
、室内機の運転時間を短縮することを目的とするもので
ある。
課題を解決するための手段
この課題を解決するために本発明は、床下に備えた脱臭
・空気清浄機の本体と、この本体と室内仕切壁とを連通
ずる構成とし、前記本体内には塵埃を除去するフィルタ
装置と、臭気を消去する脱臭装置と、室内送風用の送風
機とを備えるとともに、前記仕切壁には各ダンパーを備
えた吐出開口部および床下に連通ずる吸込開口部を備え
、前記吐出開口部と前記吸込開口部との間を仕切壁内に
て仕切られた中仕切板を設けたものである。
・空気清浄機の本体と、この本体と室内仕切壁とを連通
ずる構成とし、前記本体内には塵埃を除去するフィルタ
装置と、臭気を消去する脱臭装置と、室内送風用の送風
機とを備えるとともに、前記仕切壁には各ダンパーを備
えた吐出開口部および床下に連通ずる吸込開口部を備え
、前記吐出開口部と前記吸込開口部との間を仕切壁内に
て仕切られた中仕切板を設けたものである。
作 用
この構成により、床下の空気が本体内に流入し、フィル
タ装置で除塵された後、脱臭装置で悪臭を消去し、清浄
化された空気と脱臭した空気を送風機により仕切壁内に
送られ、吐出開口部より室内へ送られるとともに、室内
の汚れた空気は吸込開口部より床下へ放出されて室内の
空気を迅速に換気し清浄化するとともに、室内機を停止
して、外気による冷房を行なうこととなる。
タ装置で除塵された後、脱臭装置で悪臭を消去し、清浄
化された空気と脱臭した空気を送風機により仕切壁内に
送られ、吐出開口部より室内へ送られるとともに、室内
の汚れた空気は吸込開口部より床下へ放出されて室内の
空気を迅速に換気し清浄化するとともに、室内機を停止
して、外気による冷房を行なうこととなる。
実施例
以下本発明による一実施例を第1図および第2図にもと
づいて説明する。応接室1には冷暖房用の室内機2が設
けられ、床3には畳4あるいはじゅうたんが床板6の上
に敷設されている。基礎6には通風ロアが床下8内に連
通されている。前記床下8内には脱臭・空気清浄機の本
体9が据付けられ、1側面に床下8の空気を吸込む吸込
口10が設けられている。前記本体9内には粗塵用フィ
ルタおよび高性能フィルタからなるフィルタ装置11と
、造粒炭等よりなる活性炭等を装着した脱臭装置12と
、室内へ送風する送風機13とを備え、前記送風機13
の吐出口13aは仕切壁14に連通されている。前記仕
切壁14は室内1に向って吹出す吐出開口部16を設け
、この吐出開口部15はダンパーモータ16によって開
閉するダンパ17を設けている。一方上方部には室内の
汚れだ空気を吸込む吸込開口部18を設けて床下8と連
通ずるとともに、ダンパーモータ19と連結したダンパ
2oによって開閉するようにしている。
づいて説明する。応接室1には冷暖房用の室内機2が設
けられ、床3には畳4あるいはじゅうたんが床板6の上
に敷設されている。基礎6には通風ロアが床下8内に連
通されている。前記床下8内には脱臭・空気清浄機の本
体9が据付けられ、1側面に床下8の空気を吸込む吸込
口10が設けられている。前記本体9内には粗塵用フィ
ルタおよび高性能フィルタからなるフィルタ装置11と
、造粒炭等よりなる活性炭等を装着した脱臭装置12と
、室内へ送風する送風機13とを備え、前記送風機13
の吐出口13aは仕切壁14に連通されている。前記仕
切壁14は室内1に向って吹出す吐出開口部16を設け
、この吐出開口部15はダンパーモータ16によって開
閉するダンパ17を設けている。一方上方部には室内の
汚れだ空気を吸込む吸込開口部18を設けて床下8と連
通ずるとともに、ダンパーモータ19と連結したダンパ
2oによって開閉するようにしている。
また、前記仕切壁14は第2図に示すように、内側にお
いて中仕切板21(点線)を設け、室内1側への吹出し
と、室内1より床下8側に連通ずるように区画形成され
ている。
いて中仕切板21(点線)を設け、室内1側への吹出し
と、室内1より床下8側に連通ずるように区画形成され
ている。
上記構成において、例えば夏期冷房シーズンにおいて負
荷が非常に大きい昼間は、室内機2によって冷房を行な
うことになるが、夕方から夜間にかけては外気温度は相
当下降する。特に床下8の温度は低い温度であるから室
内機2を停止し、本体9側の送風機13を運転する。こ
の運転により床下の空気が吸込口1oより吸込まれ、フ
ィルタ装置11を通って床下8内の除塵を行ない、さら
に脱臭装置12で床下8の臭気を除去し、送風機13よ
シ吐出口13aを経て仕切壁14に送風され、吐出開口
部16より臭気のない、清浄された空気が室内へ吹出さ
れ外気による冷房を行なう。
荷が非常に大きい昼間は、室内機2によって冷房を行な
うことになるが、夕方から夜間にかけては外気温度は相
当下降する。特に床下8の温度は低い温度であるから室
内機2を停止し、本体9側の送風機13を運転する。こ
の運転により床下の空気が吸込口1oより吸込まれ、フ
ィルタ装置11を通って床下8内の除塵を行ない、さら
に脱臭装置12で床下8の臭気を除去し、送風機13よ
シ吐出口13aを経て仕切壁14に送風され、吐出開口
部16より臭気のない、清浄された空気が室内へ吹出さ
れ外気による冷房を行なう。
したがって圧縮機を搭載した室外機(図示せず)ととも
に室内機2を運転する消費電力に比べて送風機13の運
転に要する消費電力でよいから経済的冷房が行なえる。
に室内機2を運転する消費電力に比べて送風機13の運
転に要する消費電力でよいから経済的冷房が行なえる。
次に、室1に多数の人が集まり喫煙をすると、室1内の
汚れ度は相当ひどくなるから、ダンパ17とダンパ20
とを開とし、室内機2は運転してもよく、また停止にす
るなど自由に選択し、送風機13を運転する。この運転
により吸込口10より床下8の空気が流入し、フィルタ
装置11で除塵された空気が脱臭装置12で臭気を消去
し清浄空気となって送風機13の吐出口13aより吐出
開口部15よシ室1内へ脱臭した清浄空気が吹出される
。一方吸込開口部18より吸込まれる汚れた空気は仕切
壁14内を通って床下8に放出されるから室1内は迅速
に換気され、多数の喫煙者がいても常に脱臭された清浄
空気の状態で室1内が保たれるのである。
汚れ度は相当ひどくなるから、ダンパ17とダンパ20
とを開とし、室内機2は運転してもよく、また停止にす
るなど自由に選択し、送風機13を運転する。この運転
により吸込口10より床下8の空気が流入し、フィルタ
装置11で除塵された空気が脱臭装置12で臭気を消去
し清浄空気となって送風機13の吐出口13aより吐出
開口部15よシ室1内へ脱臭した清浄空気が吹出される
。一方吸込開口部18より吸込まれる汚れた空気は仕切
壁14内を通って床下8に放出されるから室1内は迅速
に換気され、多数の喫煙者がいても常に脱臭された清浄
空気の状態で室1内が保たれるのである。
なお、本実施例では仕切板14を外壁22と並設して床
下8と連通ずるようにしたが、本体9をもう一台天井裏
23に設けて仕切壁14と連通させて、冬期天井裏23
内の暖気を利用しながら、脱臭と空気清浄を行ないつつ
、暖房と脱臭清浄空気を室1内に送り込むようにしても
よい。
下8と連通ずるようにしたが、本体9をもう一台天井裏
23に設けて仕切壁14と連通させて、冬期天井裏23
内の暖気を利用しながら、脱臭と空気清浄を行ないつつ
、暖房と脱臭清浄空気を室1内に送り込むようにしても
よい。
発明の効果
前記実施例の説明より明らかなように本発明は、床下に
据付けられ、フィルタ装置、脱臭装置、室内へ送風する
送風機を備えた脱臭・空気清浄機の本体を備え、この本
体と連通ずる仕切壁と、この仕切壁には吸込開口部を開
閉するダンパおよび吐出開口部を開閉するダンパを設け
るとともに、前記吸込開口部と吐出開口部との間を区画
する中仕切板を備えた構成としたから、夏期冷房時は室
内機を停止し冷気となっている床下の空気を脱臭し、か
つ清浄空気として室内を外気冷房可能とし、圧縮機運転
による室内機の運転消費電力に比べて非常に安価に冷房
でき室内機の冷房運転時間を短縮して経済的となる。ま
た、多数の人が集まって喫煙しても、常に脱臭され、か
つ清浄化された空気が迅速に室内へ供給されて十分な空
気清浄化が図れ、常に室内は快適状態に保たれるという
効果を有するものである。
据付けられ、フィルタ装置、脱臭装置、室内へ送風する
送風機を備えた脱臭・空気清浄機の本体を備え、この本
体と連通ずる仕切壁と、この仕切壁には吸込開口部を開
閉するダンパおよび吐出開口部を開閉するダンパを設け
るとともに、前記吸込開口部と吐出開口部との間を区画
する中仕切板を備えた構成としたから、夏期冷房時は室
内機を停止し冷気となっている床下の空気を脱臭し、か
つ清浄空気として室内を外気冷房可能とし、圧縮機運転
による室内機の運転消費電力に比べて非常に安価に冷房
でき室内機の冷房運転時間を短縮して経済的となる。ま
た、多数の人が集まって喫煙しても、常に脱臭され、か
つ清浄化された空気が迅速に室内へ供給されて十分な空
気清浄化が図れ、常に室内は快適状態に保たれるという
効果を有するものである。
第1図は本発明の一実施例における脱臭・空気清浄装置
の据付状態を示す一部断面図、第2図は同脱臭・空気清
浄装置における仕切壁の正面図で・ある。 1・・・・・・室、8・・・・・・床下、9・・・・・
・本体、11・・・・・・フィルタ装置、12・・・・
・・脱臭装置、13・・・・・・送風機、14・・・・
・・仕切壁、15・・・・・・吐出開口部、17゜20
・・・・・・ダンパ、18・・・・・・吸込開口部、2
1・・・・・・中仕切板。
の据付状態を示す一部断面図、第2図は同脱臭・空気清
浄装置における仕切壁の正面図で・ある。 1・・・・・・室、8・・・・・・床下、9・・・・・
・本体、11・・・・・・フィルタ装置、12・・・・
・・脱臭装置、13・・・・・・送風機、14・・・・
・・仕切壁、15・・・・・・吐出開口部、17゜20
・・・・・・ダンパ、18・・・・・・吸込開口部、2
1・・・・・・中仕切板。
Claims (1)
- 床下に備えた脱臭・空気清浄機の本体と、この本体と室
内の仕切壁とに連通する構成とし、前記本体内に塵埃を
除去するフィルタ装置と、臭気を消去する脱臭装置と、
室内送風用の送風機とを備えるとともに、前記仕切壁に
は各ダンパを備えた前記送風機に連通する吐出開口部お
よび床下に連通する吸込開口部を備え、前記仕切壁内に
は前記吐出開口部と前記吸込開口部との間を区画する中
仕切板を設けてなる脱臭・空気清浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1138385A JPH035641A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 脱臭・空気清浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1138385A JPH035641A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 脱臭・空気清浄装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH035641A true JPH035641A (ja) | 1991-01-11 |
Family
ID=15220708
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1138385A Pending JPH035641A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 脱臭・空気清浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH035641A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009186128A (ja) * | 2008-02-08 | 2009-08-20 | Hinuma Komuten:Kk | 高気密高断熱建築物の換気空調システム |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP1138385A patent/JPH035641A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009186128A (ja) * | 2008-02-08 | 2009-08-20 | Hinuma Komuten:Kk | 高気密高断熱建築物の換気空調システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4985735B2 (ja) | 空気清浄機 | |
| JP7432956B2 (ja) | 空調換気システム | |
| JP2005003321A (ja) | 換気システム | |
| JP4457774B2 (ja) | 空気清浄機及び空気清浄システム並びに建物構造 | |
| US20240280281A1 (en) | Duct type air conditioning ventilation system | |
| JP7079046B2 (ja) | 空調換気システム | |
| JP2006010186A (ja) | 空気清浄機システム | |
| JP2002195623A (ja) | 建物の空気質変換システムとそれを設けた建物 | |
| KR20060091441A (ko) | 공기청정겸용 환기시스템 | |
| CN201628319U (zh) | 组合式新风综合处理机 | |
| JPH035641A (ja) | 脱臭・空気清浄装置 | |
| US2321687A (en) | Refrigerating apparatus | |
| JPH0559828A (ja) | 清浄空間住宅ユニツト | |
| JP2000205593A (ja) | 空気調和機の換気装置 | |
| JPH03148543A (ja) | 換気装置 | |
| JPH116643A (ja) | 住宅における給気装置及び換気システム | |
| JP4712172B2 (ja) | セントラル換気装置およびセントラル換気ユニット | |
| JPH08159524A (ja) | 蓄冷式一体型エアコン | |
| JPS60226638A (ja) | 空気清浄機能付空気調和装置 | |
| JPH0712814Y2 (ja) | 空気浄化換気空調装置を備えたボックス | |
| JPH09112958A (ja) | 天井埋込形空気調和機 | |
| KR20050022814A (ko) | 압력구배를 이용한 분리공조시스템 | |
| JP2025175919A (ja) | 空調換気システム | |
| JPH11351612A (ja) | 冷風換気扇ユニット | |
| JPS63238354A (ja) | 空気清浄装置 |