JPH035674Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH035674Y2 JPH035674Y2 JP2290685U JP2290685U JPH035674Y2 JP H035674 Y2 JPH035674 Y2 JP H035674Y2 JP 2290685 U JP2290685 U JP 2290685U JP 2290685 U JP2290685 U JP 2290685U JP H035674 Y2 JPH035674 Y2 JP H035674Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- fitting groove
- hinge
- door
- latch plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 40
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 16
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 9
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 9
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 5
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- 238000007688 edging Methods 0.000 claims description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は、外周にエツジを有さない大手貼りド
アに関し、主に浴室の出入りドアとして利用され
る大手貼りドアに関するものである。
アに関し、主に浴室の出入りドアとして利用され
る大手貼りドアに関するものである。
〈従来の技術〉
従来、此種大手貼りドアは第9図乃至第12図
に図示した様に、アルミ等の金属製型材を所定の
長さに截断した両側の立て枠材a1′、上枠材及
び下枠材それらによつて正面方形状に枠組みした
補強骨枠A′の外周面1′に、帯状の樹脂製化粧縁
材B′を接着剤で貼着周設すると共に、補強骨枠
A′の立て枠材a1′、上枠材及び下枠材に樹脂板
である表面材Cを貼着して形成したものである。
に図示した様に、アルミ等の金属製型材を所定の
長さに截断した両側の立て枠材a1′、上枠材及
び下枠材それらによつて正面方形状に枠組みした
補強骨枠A′の外周面1′に、帯状の樹脂製化粧縁
材B′を接着剤で貼着周設すると共に、補強骨枠
A′の立て枠材a1′、上枠材及び下枠材に樹脂板
である表面材Cを貼着して形成したものである。
しかし乍ら、蝶番3及びラツチプレート5を取
付けるためには化粧縁材B′から補強骨枠A′の立
て枠材a1′に渉り切欠又は開口せしめて蝶番3
を収納する切欠段部4又はラツチプレート5を収
納する凹部6を設け、尚且つそれら切欠段部4及
び凹部6を設けた補強骨枠A′の立て枠材a1′内
には蝶番3の取付プレート3aの一方及びラツチ
プレート5を固定するための受け材20等を取付
配置しなければならず、蝶番3及びラツチプレー
ト5の取付作業が大変面倒で手間の掛るものであ
つた。
付けるためには化粧縁材B′から補強骨枠A′の立
て枠材a1′に渉り切欠又は開口せしめて蝶番3
を収納する切欠段部4又はラツチプレート5を収
納する凹部6を設け、尚且つそれら切欠段部4及
び凹部6を設けた補強骨枠A′の立て枠材a1′内
には蝶番3の取付プレート3aの一方及びラツチ
プレート5を固定するための受け材20等を取付
配置しなければならず、蝶番3及びラツチプレー
ト5の取付作業が大変面倒で手間の掛るものであ
つた。
〈考案が解決しようとする問題点〉
本考案が解決しようとする問題点は、蝶番及び
ラツチプレートの取付けを簡単に行ない得る様に
することにある。
ラツチプレートの取付けを簡単に行ない得る様に
することにある。
〈問題点を解決するための手段〉
上記問題を解決するために本考案が講じる技術
的手段は、補強骨枠の外周面中央部位に、外周全
長に嵌合凹溝を形成すると共に、嵌合凹溝の深さ
を化粧縁材の表面から蝶番の一方の取付プレート
の肉厚としたことを特徴とする。
的手段は、補強骨枠の外周面中央部位に、外周全
長に嵌合凹溝を形成すると共に、嵌合凹溝の深さ
を化粧縁材の表面から蝶番の一方の取付プレート
の肉厚としたことを特徴とする。
〈作用〉
本考案は、補強骨枠の外周面に全長に渉り連設
させて設けた嵌合凹溝の溝方向開口両縁部及びそ
の両縁部上の樹脂製化粧縁材を切欠せしめること
で、蝶番を収納し且つ取付けることができる深さ
切欠段部を形成する。
させて設けた嵌合凹溝の溝方向開口両縁部及びそ
の両縁部上の樹脂製化粧縁材を切欠せしめること
で、蝶番を収納し且つ取付けることができる深さ
切欠段部を形成する。
〈実施例〉
図面は本考案大手貼りドアの実施の一例を示
し、ドア本体は正面方形状に枠組みした補強骨枠
Aと、この補強骨枠Aの外周面1に周設する樹脂
製化粧縁材B及びドア本体の両表面を構成する樹
脂製表面材Cとで形成する。
し、ドア本体は正面方形状に枠組みした補強骨枠
Aと、この補強骨枠Aの外周面1に周設する樹脂
製化粧縁材B及びドア本体の両表面を構成する樹
脂製表面材Cとで形成する。
補強骨枠Aは、ドア本体の骨組みとなるもの
で、アルミ等の金属材によつて押出し成形された
金属製型材を所定の長さに截断してた両側の立て
枠材a1,上枠材a2及び下枠材a3それらa
1,a2,a3によつて正面方形状に枠組みする
と共に、その外周面1の幅方向中央部位にはその
外周全長に渉り連設する嵌合凹溝2を形成する。
で、アルミ等の金属材によつて押出し成形された
金属製型材を所定の長さに截断してた両側の立て
枠材a1,上枠材a2及び下枠材a3それらa
1,a2,a3によつて正面方形状に枠組みする
と共に、その外周面1の幅方向中央部位にはその
外周全長に渉り連設する嵌合凹溝2を形成する。
嵌合凹溝2は、化粧縁材Bの肉厚とによつて蝶
番3の一方の取付プレート3aが収まる深さの切
欠段部4を形成するために利用したり、蝶番3の
一方の取付プレート3aの肉厚と略同厚に形成さ
れたラツチプレート5が収まる深さの凹部6を形
成するために利用するためのもので、その溝幅を
所定の幅、例えばラツチプレート5の幅と同幅か
それより若干幅広く形成して、ラツチプレート5
の幅方向が確実に収まる様にする。
番3の一方の取付プレート3aが収まる深さの切
欠段部4を形成するために利用したり、蝶番3の
一方の取付プレート3aの肉厚と略同厚に形成さ
れたラツチプレート5が収まる深さの凹部6を形
成するために利用するためのもので、その溝幅を
所定の幅、例えばラツチプレート5の幅と同幅か
それより若干幅広く形成して、ラツチプレート5
の幅方向が確実に収まる様にする。
また、この嵌合凹溝2の溝の深さは、化粧縁材
Bの表面からその溝底までが蝶番3の一方の取付
プレート3aの肉厚及びラツチプレート5の肉厚
と同一になる様に形成する。即ち図示した様にド
ア本体の高さ方向両縁に設けた切欠段部4及び凹
部6内に蝶番3の一方の取付プレート3a及びラ
ツチプレート5を収納取付けた状態において、そ
れら3a,5の表面が化粧縁材Bの表面と同一面
になる様に考慮してその深さを形成するものであ
る。
Bの表面からその溝底までが蝶番3の一方の取付
プレート3aの肉厚及びラツチプレート5の肉厚
と同一になる様に形成する。即ち図示した様にド
ア本体の高さ方向両縁に設けた切欠段部4及び凹
部6内に蝶番3の一方の取付プレート3a及びラ
ツチプレート5を収納取付けた状態において、そ
れら3a,5の表面が化粧縁材Bの表面と同一面
になる様に考慮してその深さを形成するものであ
る。
更に、嵌合凹溝2の溝内面には全長に渉る略く
の字形の係止部7を形成する。尚、嵌合凹溝2及
びその溝内面の係止部7は押出し成形によつて一
体に設けるものである。
の字形の係止部7を形成する。尚、嵌合凹溝2及
びその溝内面の係止部7は押出し成形によつて一
体に設けるものである。
化粧縁材Bは、補強骨枠Aの外周面1の地肌及
び嵌合凹溝2を目隠すためのもので、塩ビ等の合
成樹脂材によつて外周面1の幅と同幅とする帯状
に押出し成形すると共に、その外周面1に当接合
致させる当接面の幅方向両側縁部近傍、詳しくは
前記嵌合凹溝2の溝方向開口縁に対応させた箇所
には長さ方向全長に渉り略くの字形に突出する一
対の係止突片b1を相対峙させて形成する。
び嵌合凹溝2を目隠すためのもので、塩ビ等の合
成樹脂材によつて外周面1の幅と同幅とする帯状
に押出し成形すると共に、その外周面1に当接合
致させる当接面の幅方向両側縁部近傍、詳しくは
前記嵌合凹溝2の溝方向開口縁に対応させた箇所
には長さ方向全長に渉り略くの字形に突出する一
対の係止突片b1を相対峙させて形成する。
一対の係止突片b1は、嵌合凹溝2内面の係止
部7に係合掛止して化粧縁材Bを補強骨枠Aの外
周面1に当接合致させた状態で保持する働きをな
すもので、所望の弾性を備えて設ける。尚一対の
係止突片b1は押出し成形によつて一体に設ける
ものである。
部7に係合掛止して化粧縁材Bを補強骨枠Aの外
周面1に当接合致させた状態で保持する働きをな
すもので、所望の弾性を備えて設ける。尚一対の
係止突片b1は押出し成形によつて一体に設ける
ものである。
斯る化粧縁材Bは補強骨枠Aの各枠材a1,a
2,a3の長さに応じて截断して、各枠材a1,
a2,a3の嵌合凹溝2内に一対の係止突片b1
を弾性に反して押し込み、該係止突片b1の嵌合
凹溝2内面の係止部7に係合掛止せしめて補強骨
枠Aの外周に嵌合周設するものである。尚、各枠
a1,a2,a3の各面1及び係止部7内面又は
化粧縁材Bの当接面及び係止突片b1の外面に予
め接着剤を塗りつけておいて両者を貼着するも任
意である。
2,a3の長さに応じて截断して、各枠材a1,
a2,a3の嵌合凹溝2内に一対の係止突片b1
を弾性に反して押し込み、該係止突片b1の嵌合
凹溝2内面の係止部7に係合掛止せしめて補強骨
枠Aの外周に嵌合周設するものである。尚、各枠
a1,a2,a3の各面1及び係止部7内面又は
化粧縁材Bの当接面及び係止突片b1の外面に予
め接着剤を塗りつけておいて両者を貼着するも任
意である。
表面材Cは、塩ビ等の合成樹脂材によつて補強
骨枠Aの外周縁に沿う正面方形状に形成した樹脂
板であり、その外周を補強骨枠Aの各枠a1,a
2,a3に接着剤で貼着してドア本体の両表面を
構設する。尚補強骨枠Aの各枠a1,a2,a3
と両表面材Cによつて形成された内部空間には従
来周知のコア材D等を設けることは言うまでもな
い。
骨枠Aの外周縁に沿う正面方形状に形成した樹脂
板であり、その外周を補強骨枠Aの各枠a1,a
2,a3に接着剤で貼着してドア本体の両表面を
構設する。尚補強骨枠Aの各枠a1,a2,a3
と両表面材Cによつて形成された内部空間には従
来周知のコア材D等を設けることは言うまでもな
い。
而して、本考案は蝶番3を取付けるために切欠
段部4を形成する際には、ドア本体の高さ方向一
側縁の表面材C縁から嵌合凹溝2の溝方向開口両
縁部2a及びその両縁部2a上に位置せる化粧縁
材Bに渉り切欠せしめることで蝶番3の一方の取
付プレート3aを収納できる深さの切欠段部4を
形成できる様にして、蝶番3を簡単に取付配置で
きる様に図つたものである(第2図乃至第4図)。
段部4を形成する際には、ドア本体の高さ方向一
側縁の表面材C縁から嵌合凹溝2の溝方向開口両
縁部2a及びその両縁部2a上に位置せる化粧縁
材Bに渉り切欠せしめることで蝶番3の一方の取
付プレート3aを収納できる深さの切欠段部4を
形成できる様にして、蝶番3を簡単に取付配置で
きる様に図つたものである(第2図乃至第4図)。
又、蝶番3の一方の取付プレート3aの肉厚と
略同厚とするラツチプレート5を取付けるための
凹部6を形成する際には、化粧縁材Bのみにラツ
チプレート5の大きさに対応させた開口部8を開
口することでラツチプレート5を収納できる深さ
の凹部6が形成できる様にして、蝶番3と同様に
簡単に取付配置できる様に図つたものである(第
5図乃至第7図)。尚、ラツチプレート5を取付
ける際にあつては嵌合凹溝2の溝底とその後部の
補強壁に嵌挿孔9を夫々開穿せしめて、ラツチプ
レート5の裏面に一体に取付けられたケース部1
0を挿入内蔵せしめる様にする。
略同厚とするラツチプレート5を取付けるための
凹部6を形成する際には、化粧縁材Bのみにラツ
チプレート5の大きさに対応させた開口部8を開
口することでラツチプレート5を収納できる深さ
の凹部6が形成できる様にして、蝶番3と同様に
簡単に取付配置できる様に図つたものである(第
5図乃至第7図)。尚、ラツチプレート5を取付
ける際にあつては嵌合凹溝2の溝底とその後部の
補強壁に嵌挿孔9を夫々開穿せしめて、ラツチプ
レート5の裏面に一体に取付けられたケース部1
0を挿入内蔵せしめる様にする。
〈考案の効果〉
本考案は叙上の如く補強骨枠の外周面中央部位
に、外周全長に嵌合凹溝を形成すると共に、嵌合
凹溝の深さを化粧縁材の表面から蝶番の一方の取
付プレートの肉厚としたので、嵌合凹溝の溝方向
開口両縁部及びその部分の化粧縁材を切欠せしめ
ることで蝶番を収納し且つ取付けることができる
深さの切欠段部を形成できる。従つて、蝶番をド
ア本体の必要箇所に簡単に取付配置することが出
来、便利である。
に、外周全長に嵌合凹溝を形成すると共に、嵌合
凹溝の深さを化粧縁材の表面から蝶番の一方の取
付プレートの肉厚としたので、嵌合凹溝の溝方向
開口両縁部及びその部分の化粧縁材を切欠せしめ
ることで蝶番を収納し且つ取付けることができる
深さの切欠段部を形成できる。従つて、蝶番をド
ア本体の必要箇所に簡単に取付配置することが出
来、便利である。
依つて、所期の目的を達成し得る。
図面は本考案大手貼りドアの実施の一例を示
し、第1図は一部を切欠して示す正面図、第2図
は第1図の−線拡大断面図、第3図は第2図
の−線断面図、第4図は要部を示す斜視図で
蝶番の取付け状態を示す、第5図は第1図の−
線拡大断面図、第6図は第5図の−線断面
図、第7図は要部を示す斜視図でラツチプレート
の取付け状態を示す。第8図は第1図の−線
断面図、第9図乃至第12図は従来例を示し、第
9図は蝶番の取付部を示す断面図、第10図は第
9図の−線断面図、第11図はラツチプレー
トの取付部を示す断面図、第12図は第11図の
XII−XII線断面図である。 図中、A……補強骨枠、B……樹脂製化粧縁
材、b1……係止突片、C……樹脂製表面材、1
……外周面、2……嵌合凹溝、3……蝶番、4…
…切欠段部、5……ラツチプレート、6……凹
部。
し、第1図は一部を切欠して示す正面図、第2図
は第1図の−線拡大断面図、第3図は第2図
の−線断面図、第4図は要部を示す斜視図で
蝶番の取付け状態を示す、第5図は第1図の−
線拡大断面図、第6図は第5図の−線断面
図、第7図は要部を示す斜視図でラツチプレート
の取付け状態を示す。第8図は第1図の−線
断面図、第9図乃至第12図は従来例を示し、第
9図は蝶番の取付部を示す断面図、第10図は第
9図の−線断面図、第11図はラツチプレー
トの取付部を示す断面図、第12図は第11図の
XII−XII線断面図である。 図中、A……補強骨枠、B……樹脂製化粧縁
材、b1……係止突片、C……樹脂製表面材、1
……外周面、2……嵌合凹溝、3……蝶番、4…
…切欠段部、5……ラツチプレート、6……凹
部。
Claims (1)
- ドア本体を正面方形状に枠組みした補強骨枠
と、この補強骨枠の外周面の地肌を面隠す樹脂製
化粧縁材及びドア本体の両表面を形成する表面材
とで形成して成る大手貼りドアに於いて、前記補
強骨枠の外周面中央部位に、外周全長に嵌合凹溝
を形成すると共に、嵌合凹溝の深さを前記化粧縁
材の表面から蝶番の一方の取付プレートの肉厚と
したことを特徴とする大手貼りドア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2290685U JPH035674Y2 (ja) | 1985-02-19 | 1985-02-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2290685U JPH035674Y2 (ja) | 1985-02-19 | 1985-02-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61137780U JPS61137780U (ja) | 1986-08-27 |
| JPH035674Y2 true JPH035674Y2 (ja) | 1991-02-13 |
Family
ID=30515645
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2290685U Expired JPH035674Y2 (ja) | 1985-02-19 | 1985-02-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH035674Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6868073B2 (ja) * | 2019-10-03 | 2021-05-12 | 三和シヤッター工業株式会社 | 扉 |
-
1985
- 1985-02-19 JP JP2290685U patent/JPH035674Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61137780U (ja) | 1986-08-27 |
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