JPH0356786A - ベルトクランプ - Google Patents
ベルトクランプInfo
- Publication number
- JPH0356786A JPH0356786A JP1190249A JP19024989A JPH0356786A JP H0356786 A JPH0356786 A JP H0356786A JP 1190249 A JP1190249 A JP 1190249A JP 19024989 A JP19024989 A JP 19024989A JP H0356786 A JPH0356786 A JP H0356786A
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- Japan
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- belt
- tube
- clamp
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- corrugate tube
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- Pending
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 abstract description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 abstract description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 abstract description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 9
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
この発明は、特にコルゲートヂューブ(波形チ」一ブ)
の外周をクランプするためのベルトクランプに関する1
)のである。
の外周をクランプするためのベルトクランプに関する1
)のである。
1従来の技術1
帝状のベルト部の一端にバックル部が一体に形成された
ベルトクランプが、例えば実公昭5147579″/T
,公報に開示されている。このベルトクランプは、ぞの
ベルト部をバックル部に沖通させることでループ状とな
り、この秋態でベルト部を引締めることにより、ワイヤ
ハーネス等の外周をクランプでぎるようになっている。
ベルトクランプが、例えば実公昭5147579″/T
,公報に開示されている。このベルトクランプは、ぞの
ベルト部をバックル部に沖通させることでループ状とな
り、この秋態でベルト部を引締めることにより、ワイヤ
ハーネス等の外周をクランプでぎるようになっている。
[発明が解決しようとする課題〕
ワイヤハーネス等の外周を保護するために使用されるコ
ルグートチューブの外周をベルトクランプでクランプし
たとき、このコルゲートチ」一ブとベルトクランプとが
軸方向に関して相対的にずれる場合がある。そこで、こ
のずれを生じさせないようにベルトクランプを強く引締
めると、そのクランプ箇所においてコルゲートチニL−
ブが変形することがある。
ルグートチューブの外周をベルトクランプでクランプし
たとき、このコルゲートチ」一ブとベルトクランプとが
軸方向に関して相対的にずれる場合がある。そこで、こ
のずれを生じさせないようにベルトクランプを強く引締
めると、そのクランプ箇所においてコルゲートチニL−
ブが変形することがある。
特にコルゲートヂ1−ブは、くの中にワイψハーネス等
の東線を納めやすく4るために、外周の一部を軸線方向
に沿って切断したスリットを4fiするものが一般的で
ある。このようなスリットを右するコルゲートチューブ
の外周がベルトクランプによって強く締付けられた場合
には、その変形も大きく、外観上好ましくない場合が生
じる。
の東線を納めやすく4るために、外周の一部を軸線方向
に沿って切断したスリットを4fiするものが一般的で
ある。このようなスリットを右するコルゲートチューブ
の外周がベルトクランプによって強く締付けられた場合
には、その変形も大きく、外観上好ましくない場合が生
じる。
本考案は、このような課題の解決をその[I的とするも
のである。
のである。
[課題を解決ずるための千段]
前記課題を解決するために、本考案のベルトクランプは
]ルグートチコーブ外周の渦を利用し、このチューブと
その外周をクランプ1るベルトクランプとの軸線方向の
相対的なずれを防止することを特徴とする。
]ルグートチコーブ外周の渦を利用し、このチューブと
その外周をクランプ1るベルトクランプとの軸線方向の
相対的なずれを防止することを特徴とする。
詳しくは第1図〜第4図から明らかなように、ベルトク
ランプのベルト部10はその端部に結合されているバッ
クル部20に挿通させることでループ状態となり、これ
を締付けることによってコルゲートチューブ40の外周
をクランプ可能である。そして、このベルト部10にお
いて前記クランプ時に〕ルゲートチューブ40の外周面
に接する側の肉には、このフルゲートチューブ40外周
の満42と係合するずれ止め突部14が形成されている
。
ランプのベルト部10はその端部に結合されているバッ
クル部20に挿通させることでループ状態となり、これ
を締付けることによってコルゲートチューブ40の外周
をクランプ可能である。そして、このベルト部10にお
いて前記クランプ時に〕ルゲートチューブ40の外周面
に接する側の肉には、このフルゲートチューブ40外周
の満42と係合するずれ止め突部14が形成されている
。
[作 用]
前記構成によれば、ベルトクランプのベルト部10をコ
ルゲー1へチューブ40の外周に巻きつ【ノるとともに
、このベルト部10の先端を前記バックル部20に挿通
させて締付けることにより、コルゲートチコーブ40の
外周が萌記ベルト部10によってクランプされる。この
状態において(よベルト部10の前記ずれ止め突部14
が]ルグートチューブ40外周の満42に係合する。こ
のずれ止め突部14とFi42との係合により、ベルト
部10を強く締付i−1ることなく、フルゲートチュー
ブ40とベルトクランプとの軸線方向の相ス・1的なず
れが防止される。
ルゲー1へチューブ40の外周に巻きつ【ノるとともに
、このベルト部10の先端を前記バックル部20に挿通
させて締付けることにより、コルゲートチコーブ40の
外周が萌記ベルト部10によってクランプされる。この
状態において(よベルト部10の前記ずれ止め突部14
が]ルグートチューブ40外周の満42に係合する。こ
のずれ止め突部14とFi42との係合により、ベルト
部10を強く締付i−1ることなく、フルゲートチュー
ブ40とベルトクランプとの軸線方向の相ス・1的なず
れが防止される。
[実施例]
次に本発明の一実滴例を図面によって説明する。
第1図にベルトクランプが外観斜視図で示され、第2図
にベルトクランプがその一部を省略した状態の平面図で
示され、第3図に同じくベルトクランプがその一部を省
略した状態の正断而図で示されている。
にベルトクランプがその一部を省略した状態の平面図で
示され、第3図に同じくベルトクランプがその一部を省
略した状態の正断而図で示されている。
これら第1図〜第3図において、ベルトクランプは合成
樹脂などによって帯状に形成されたベルト部10ど、そ
の一端部に一体に形成されたバックル部20とを備えて
いる。第2図及び第3図から明らかなようにベルト部1
0の一平面(第3図の下面〉にはこのベルト部1 0の
長手方向に沿って一定の範囲ぐ連続するラック歯状の係
止歯12が形成されている。
樹脂などによって帯状に形成されたベルト部10ど、そ
の一端部に一体に形成されたバックル部20とを備えて
いる。第2図及び第3図から明らかなようにベルト部1
0の一平面(第3図の下面〉にはこのベルト部1 0の
長手方向に沿って一定の範囲ぐ連続するラック歯状の係
止歯12が形成されている。
一方、前記バックル部2oには前記ベルト部10をその
先端側から挿通+j■能な挿通孔22を備えている。こ
の挿通孔22の内部には係止舌片24が形成されている
。この係止舌片24の基部は挿通孔22内壁と一体に形
成され、先端は自由端となっている。この自由端は合成
樹脂などの素材がもつ弾竹力により、挿通孔22内r第
3図の左方向へ僅かに変形できる また、前記係止舌片24には前記ベルト部10の係止山
12に対して係止可能な凸形状の係止部26が形成され
ている。そして、ベルト8lS10の係止歯12と係止
舌片24の係止部26とは、バックル部20の挿通孔2
2に対するベルト部10の挿入方向の移動は許容し、逆
にベルト部1oが抜き取られる方向の移動に関しては相
互の係正によって阻止づるようになっている。
先端側から挿通+j■能な挿通孔22を備えている。こ
の挿通孔22の内部には係止舌片24が形成されている
。この係止舌片24の基部は挿通孔22内壁と一体に形
成され、先端は自由端となっている。この自由端は合成
樹脂などの素材がもつ弾竹力により、挿通孔22内r第
3図の左方向へ僅かに変形できる また、前記係止舌片24には前記ベルト部10の係止山
12に対して係止可能な凸形状の係止部26が形成され
ている。そして、ベルト8lS10の係止歯12と係止
舌片24の係止部26とは、バックル部20の挿通孔2
2に対するベルト部10の挿入方向の移動は許容し、逆
にベルト部1oが抜き取られる方向の移動に関しては相
互の係正によって阻止づるようになっている。
前記ベル1〜部10において、前記係止歯12が形成さ
れている面とは反対側の面(第3図の上面)には、リブ
形状のずれ止め突部14がベルト部10の長手方向に沿
っで所定の間隔で複数個形成されている。これらのずれ
止め突部14は、後述するコルゲートチューブ4o外周
の満42に対して係止可能な11法及び形状に形成され
ている。なd3、前記バックル部20の挿通孔22内早
の一部には、ここに前記ベルト部10を挿通させたとき
に前記ずれ止め突部14の挿通が可能な凹部23が形成
されている。
れている面とは反対側の面(第3図の上面)には、リブ
形状のずれ止め突部14がベルト部10の長手方向に沿
っで所定の間隔で複数個形成されている。これらのずれ
止め突部14は、後述するコルゲートチューブ4o外周
の満42に対して係止可能な11法及び形状に形成され
ている。なd3、前記バックル部20の挿通孔22内早
の一部には、ここに前記ベルト部10を挿通させたとき
に前記ずれ止め突部14の挿通が可能な凹部23が形成
されている。
なお前記バックル部20の端面には、凹ぽね30及びこ
れに続くクリップ32が共に一体に形成されている。
れに続くクリップ32が共に一体に形成されている。
第4図にコルゲートチューブ4oとその外周をクランプ
したベルトクランプとが断面で示され、第5図に同じく
コルゲー1・チューブ40とその外周をクランプしたベ
ルトクランプとが外観斜視図によって示されている。
したベルトクランプとが断面で示され、第5図に同じく
コルゲー1・チューブ40とその外周をクランプしたベ
ルトクランプとが外観斜視図によって示されている。
これら第4図及び第5図から明らかなように、]ルゲー
トチコーブ404よ、可撓性をもたせながらも径方向へ
の外力に対する剛性を高めるために艮手方向に連続する
凹凸をもって形成されている。
トチコーブ404よ、可撓性をもたせながらも径方向へ
の外力に対する剛性を高めるために艮手方向に連続する
凹凸をもって形成されている。
この結果、コルゲートチューブ40の外周には長手方向
に沿って一定のピッチでif4 4 2 tfi形成さ
れている1,この」ルゲートチコーブ40はワイヤハネ
スWの外周を保護するために使用されるものぐ、コルゲ
ートチューブ40の内部には第4図及び第5図に示され
ている上うにワイA7ハーネスWが収納されている。
に沿って一定のピッチでif4 4 2 tfi形成さ
れている1,この」ルゲートチコーブ40はワイヤハネ
スWの外周を保護するために使用されるものぐ、コルゲ
ートチューブ40の内部には第4図及び第5図に示され
ている上うにワイA7ハーネスWが収納されている。
なお]ルゲートチューブ40及びワイヤハーネスWは、
現実には相当な長さで連続している。このためコルゲー
トプユーブ40には、その外周を幀線に沿って切断ずる
ことでスリツl・44が形成されていて、コルゲートチ
コーブ40内にワイヤハーネスWを納めやすくしている
のが普通である。
現実には相当な長さで連続している。このためコルゲー
トプユーブ40には、その外周を幀線に沿って切断ずる
ことでスリツl・44が形成されていて、コルゲートチ
コーブ40内にワイヤハーネスWを納めやすくしている
のが普通である。
前記構或にd3いて、]ルゲートチコーブ40のクラン
プしようとづる箇所の外周にベルトクランプのベルト部
10を谷付け、かつその端部をバックル部20の沖通孔
22に沖通さ吐てベルト部10をルーブ秋態にずる。こ
のときベルト部10の前記係止歯121よルーブ外11
,lに位dし、前記ずれ止め突部14はループ内周に位
置している。そこで前記バックル部20の挿通孔を通っ
て反対側に突出したベルト部10の先端を引張ると、ベ
ルト部10によるループの径が縮小され、このベルト部
10によってコルゲートチューブ40の外周がクランプ
される。
プしようとづる箇所の外周にベルトクランプのベルト部
10を谷付け、かつその端部をバックル部20の沖通孔
22に沖通さ吐てベルト部10をルーブ秋態にずる。こ
のときベルト部10の前記係止歯121よルーブ外11
,lに位dし、前記ずれ止め突部14はループ内周に位
置している。そこで前記バックル部20の挿通孔を通っ
て反対側に突出したベルト部10の先端を引張ると、ベ
ルト部10によるループの径が縮小され、このベルト部
10によってコルゲートチューブ40の外周がクランプ
される。
この状態においてベルト部10の前記ずれILめ突部1
4は、第4図で示されているようにコルゲートチューブ
40外周の満42に係合し、コルゲートチューブ40と
ベル1−クランプとの軸線方向の相対的なずれが防止さ
れる。なお、バックル部20に挿通されたベルト部10
は、その係止v!412とバックル部20の挿通孔22
内部に形成されている係止舌片24の係止部26との係
合によー)C抜番ノ止めが果される。
4は、第4図で示されているようにコルゲートチューブ
40外周の満42に係合し、コルゲートチューブ40と
ベル1−クランプとの軸線方向の相対的なずれが防止さ
れる。なお、バックル部20に挿通されたベルト部10
は、その係止v!412とバックル部20の挿通孔22
内部に形成されている係止舌片24の係止部26との係
合によー)C抜番ノ止めが果される。
]ルゲートブ1−140の外周をクランプした1りの前
記クリップ32は、前記ワイヤハーネスWが取り回しさ
れる例えば自8faのエンジンルーム内において、第5
図で示されている車体のパネル50に形成されでいる取
付孔52に挿入される。
記クリップ32は、前記ワイヤハーネスWが取り回しさ
れる例えば自8faのエンジンルーム内において、第5
図で示されている車体のパネル50に形成されでいる取
付孔52に挿入される。
これによりコルゲートチューブ40は、ベルトクランプ
でクランプされた箇所においでワイヤハーネスWととも
にパネル50側に固定ざれる。
でクランプされた箇所においでワイヤハーネスWととも
にパネル50側に固定ざれる。
なa3、前記クリップ32をバネル50の取付孔52に
挿入した状態において、前記皿ばね30はパネル50表
向に押しつけられて弾性変形する。
挿入した状態において、前記皿ばね30はパネル50表
向に押しつけられて弾性変形する。
このためパネル50の取付孔52に対するクリップ32
の11タツキが防止される。
の11タツキが防止される。
L発明の効果1
木允明はコルゲートチューブ外周の?11′iを利用し
、このIMにベルトクランプにiJ3 +jるベル1へ
部のずれ止め突部を係合させることにより、ベルト部を
強く締付けることなく、したがってコルゲー1−ヂコー
ブの外観形状を適正な状態に保ったままで、このコルゲ
ートチューブとベル1・クランプとの軸線方1’ril
の相対的なずれを防止できる。
、このIMにベルトクランプにiJ3 +jるベル1へ
部のずれ止め突部を係合させることにより、ベルト部を
強く締付けることなく、したがってコルゲー1−ヂコー
ブの外観形状を適正な状態に保ったままで、このコルゲ
ートチューブとベル1・クランプとの軸線方1’ril
の相対的なずれを防止できる。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図はベルトクラン
プの外観を表した斜視図、第2図はベルトクランプの一
部を省略して表したiV而図、第3図は同じくべルトク
ノンブの一部を省略して表した正断面図、第4図はベル
トクランプによる1ルゲートチューブのクランプ筒所を
表しIこ断i(i+図、第5図は同じくベル1・クラン
プによる−]ルゲー1・チューブのクランプ囚所を表し
た斜視図である、,10・・・ベルト部 14・・・ずれ止め突部 20・・・バックル部 /IO・・・コルゲートチューブ 42・・・溝
プの外観を表した斜視図、第2図はベルトクランプの一
部を省略して表したiV而図、第3図は同じくべルトク
ノンブの一部を省略して表した正断面図、第4図はベル
トクランプによる1ルゲートチューブのクランプ筒所を
表しIこ断i(i+図、第5図は同じくベル1・クラン
プによる−]ルゲー1・チューブのクランプ囚所を表し
た斜視図である、,10・・・ベルト部 14・・・ずれ止め突部 20・・・バックル部 /IO・・・コルゲートチューブ 42・・・溝
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ベルト部とその端部に結合されたバックル部とを備え、
このベルト部をバックル部に挿通させてループ状態にし
て締付けることによりコルゲートチューブの外周をクラ
ンプするベルトクランプであつて、 前記ベルト部においてクランプ時にコルゲートチューブ
の外周面に接する側の面に、このコルゲートチューブ外
周の溝に係合するずれ止め突部が形成されているベルト
クランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1190249A JPH0356786A (ja) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | ベルトクランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1190249A JPH0356786A (ja) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | ベルトクランプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0356786A true JPH0356786A (ja) | 1991-03-12 |
Family
ID=16254994
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1190249A Pending JPH0356786A (ja) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | ベルトクランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0356786A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0861316A (ja) * | 1994-08-22 | 1996-03-08 | Piolax Inc | ハーネス結束クリップ |
| JPH0861317A (ja) * | 1994-08-22 | 1996-03-08 | Piolax Inc | ハーネス結束クリップ |
| DE20215035U1 (de) * | 2002-09-30 | 2003-08-14 | Hellermann Tyton GmbH, 25436 Tornesch | Bindeanordnung für ein Wellrohr und Schellenband dafür |
| JP2013150406A (ja) * | 2012-01-18 | 2013-08-01 | Sumitomo Wiring Syst Ltd | ワイヤーハーネス |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0196725A (ja) * | 1987-10-09 | 1989-04-14 | Hitachi Ltd | マルチウインドウ制御装置 |
-
1989
- 1989-07-21 JP JP1190249A patent/JPH0356786A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0196725A (ja) * | 1987-10-09 | 1989-04-14 | Hitachi Ltd | マルチウインドウ制御装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0861316A (ja) * | 1994-08-22 | 1996-03-08 | Piolax Inc | ハーネス結束クリップ |
| JPH0861317A (ja) * | 1994-08-22 | 1996-03-08 | Piolax Inc | ハーネス結束クリップ |
| DE20215035U1 (de) * | 2002-09-30 | 2003-08-14 | Hellermann Tyton GmbH, 25436 Tornesch | Bindeanordnung für ein Wellrohr und Schellenband dafür |
| JP2013150406A (ja) * | 2012-01-18 | 2013-08-01 | Sumitomo Wiring Syst Ltd | ワイヤーハーネス |
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