JPH0357000A - 音声記録装置 - Google Patents

音声記録装置

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Publication number
JPH0357000A
JPH0357000A JP1194734A JP19473489A JPH0357000A JP H0357000 A JPH0357000 A JP H0357000A JP 1194734 A JP1194734 A JP 1194734A JP 19473489 A JP19473489 A JP 19473489A JP H0357000 A JPH0357000 A JP H0357000A
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JP
Japan
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memory
variable length
code
fixed length
encoding
Prior art date
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Pending
Application number
JP1194734A
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English (en)
Inventor
Kimiharu Kataoka
公治 片岡
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Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
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Publication date
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Publication of JPH0357000A publication Critical patent/JPH0357000A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、音声を音声情報処理技術を用いて符号化して
メモリにストアする音声記録装置に関する. 従来の技術 音声を音声情報処理技術を用いて符号化し、こhによっ
て録音再生を行う録音再生@置に用いられている符号化
方式には、ビットレートの固定された固定長の符号化方
式とビットレートの固定されていない可変長符号化方式
がある。
このうち可変長符号化方式はビノトレートが固定でない
ため、これを用いた録音再生装置では録音終了時まで記
録媒体(例・半導体メモリ〉の消費量が確定できない。
可変長符号化方式による録音再生方式を用いた録音再生
装置は、符号化周期毎に出力する符号が固定でない.そ
の結果、ビットレーl・が一定でない.符号を可変長に
する理由は、固定長では符号化対象情報に対して効率面
で十分な符号化が達成できないことによる.すなわち、
該情報に対して固定長が短すぎる場合は符号の持つ情報
が不足し,歪みの多い再生音声となり、長すぎれば、符
号の持つ情報が該情報に対して冗長となる。この点、符
号化対象情報に適応して符号を出力する可変長符号化方
式は該情報に対して効率の良い符号化を達成している。
その一方、可変長n号化方式はビットレートが固定でな
いため、この方式による録音再生装置においては録音終
了時まで記録媒体(例・半導体メモリ)の消費量が確定
でなく、符号化対象情報によっではビットレートが非常
に高くなり予恵以上に録音時間が短くなることがある。
これに対してビントレートに上限を与える目的で、可変
長符号の上限を定める等の工夫がなされてきた。
しかしながらこれまでの方法による録音再生装置では、
録音内容に対してビットレートをきめ細かく変化させる
ことができず、また一旦録音が終了してしまえばその後
でビットレートを削減する二とができないという問題点
があった.このような従来からの録音再生装置をさらに
、留守番電話機に組み込んだJ%きを例として説明する
。録音再生装置を留守番電話機に組み込んだ場合、複数
の人間からのメッセージを録音することが想定されてい
る。たとえばAさんがa秒、Bさんがb秒、CさんがC
秒、・・・とメモリが無くなるまで録音が行われる。こ
こで後になるほど録音可能時間が当然短くなる。また可
変長符号化方式のために予想以上に録音時間が短くなる
こともある.これを回避する目的で、従来では、各回の
録音時間の最大を制限する等の工夫がなされているが、
メモリが有限である以上、本質的解決にはならない。し
たがって、もし可変長符号化によって符号化を行ってい
なければ、さらに何秒か録音可能であったが、それがで
きないという問題が生じる。
発明が解決しようとする課題 本発明の目的は、音質を可及的に犠牲にすることなく、
少ないストア領域で多くの音声を記録することができる
ようにした音声記録装置を提供することである。
課題を解決するための手段 本発明は、音声を可変長で符号化し、もしくは固定長で
符号化し・、または可変長符号を固定長符号に変換する
符号化/変換手段と、 符号化/変換手段の出力をストアするメモリとを含むこ
とを特徴とする音声記録装置である。
作  用 本発明に従えば、音声信号を可変長で符号化してメモリ
にストアすることによって、その音声の音質の向上を図
ることができ、このときそのメモリのストア領域が少な
いときには、音声を固定長で符号化し、これによって少
ないメモリ容量で多くの音声情報の記録を行うことが可
能である。またこのメモリに既にストアしてある可変長
符号を読出して固定長符号に変換し、その固定長符号に
変換した情報をメモリに再びストアする.このようにし
て、音質を犠牲にしても、多量の音声情報をメモリにス
トアする必要があるときに,有利である。
実施例 第1図は、本発明の一実施例の全体のブロック図で、留
守番電話機lでは、相手側からのアナログ音声信号がラ
イン2を介して処理回路3に与えられ、その音声信号は
ライン4からアナログ/デジタル変換器5によってデジ
タル信号に変換され、符号化/変換千段6によって可変
長または固定長で符号化され、その信号はライン7から
半導体集積回路などによって実現されるメモリ8にスト
アされる.メモリ8にストアされているデジタルの1声
信号はライン9から復号化回路10によって復号化され
、デジタル,/アナログ変換器11によっでアナログ音
声信号に変換され、処理回路3を介して増幅回路および
スビーカなどを備える音響化手段12によって音響化さ
れ、聴取することができる.符号化/変換千段6では、
スイッチ千段l3が設けられ、このスイッチ千段13は
、切換えスイッチ14と、もう1つの切換えスインチ手
段15とを有する.アナログ/デジタル変換器5からの
デジタル音声信号は、切換えスイッチ14の個別接点1
6に与えられる。もう1つの個別接点17には、ライン
9からのメモリ再生信号が切換えスイッチ19を介して
ライン20から与えられる。切換えスイッチ14の共通
接点18の出力は、切換えスイッチ15の共通接点21
に与えられ、涸別接点22.23.24をそれぞれ介し
て、可変長符号化回路25、固定長符号化回路26およ
び可変長から固定長に変換する変換回路27にそれぞれ
与えられる.これらの回路25,26,27からの出力
は、前述のライン7を介してメモリ8に与えられる。
可変長符号化回路25は、音声情報処理方式の一種であ
る波形符号1ヒ方式のうち、符号化を行う周期籠に固定
長の符号を出力せずに、或る規則に従って一定の長さで
はない符号を出力する、いわゆる可変長符号波形符号化
方式でアナログ音声信号を符号化する。このような方式
は、可変長符号D P C M ( Differen
Lial pulse code modulatio
n)方式ともまた呼ばれている。可変長符号DPCMは
、本実施例では可変長符号波形符号化方式の一例として
用いるものとする. 第2図に、可変長符号化回路25によって実行される可
変長符号DPCM方式の一例を示す.ここでは、第11
におけるアナログ/デジタル変換器5以降から復号化回
路10までを説明する。なれ、DPCMの符号化は2ビ
ットで行われるものとし、可変長符号の方法は「オーバ
ーレンジの時にさt,に一度だけ2ビットを割り当てる
」という方法をとるものとする. 音声信号X ( rl)は、時刻t = r+でサンプ
リングされデジタル化されていることを示す,すなわち
nは、サンプリング周期毎にr+,r++1.・・・と
増える。時刻t = r+ − 1でサンプリングされ
た信号X(r+1>は、符号2に符号1ヒされる。杵号
fヒされた?!kX ( rr − 1 >は、X−(
r+−1)に丸められ〈代表され〉る。以下、このこと
を量子化と呼ぶことにする。X(r+1)の量子化後x
゛( n − 1 >は、次の時刻nでサンプリングさ
れたX ( r+ )と比較される。X ( ri >
はX−(r+1)を中心にして、ある一定値を単位とし
て符号化が行われる。この一定値のことをステップ幅と
呼ぶことにする。第2図中の目盛りの1目盛りがステッ
プ幅である。X ( rs )は、X”(n−1>を中
心にして上方へX目怒り目に入るため符号2に符号化さ
れる。X ( rl)はX−(n)に量子1ヒされ、次
のX ( n + 1 )と比較される。ここでX (
 n +1〉に対しては一旦符号3が出力されるが、オ
ーバーレンジのため、さらにもう2ビソト費やして符号
2が出力される。したがってX < n + 1 >に
対しては、3と2の計4ビットで符号化が行われる,オ
ーバーレンジの判定は、符号Oおよび3のときに、そう
判定するものとする。
こうして音声X ( r+−1 > 、X ( n )
 、X ( r++1)は2、2、3、2と符号化され
る.このようにして符号化された結果は、符号化系列と
してメモリ8に書込まれる.メモリ8に書込まれたデー
タを再生するときは、符号とステップ幅を元に逆の演算
を行って音声が再生される. このような留守番電話filでは、符号化する変換千段
6の可変長から固定長に変換する回路27は、録音終了
後、必要に応じて可変長で記録された符号化系列、また
はその一部を固定長に変換する機能を有している.この
機能は、たとえば録音再生装置において通常ソフトウエ
アで実現している符号化・復号化を行う部分(第1図の
25.10)と同様、ソフトウエアで実現できる。
第3図にそのフローチャートの一例を示し、第4121
に記憶容量が減少することを示す。変換処理が開始され
るとまず、ステップn2で対象となる可変長符号化系列
の格納されたメモリ8の先頭アドレスADSTの1つ前
のアドレスがアドレスボイ,ンタADPI,ADP2に
入れられる.ADST,ADENDは予め与えられた値
であり、ある録音内容が納められているメモリ8の先頭
アドレス、最終アドレスを示すものとする。今の例では
ADEND=ADST+9とする。
ステンプr+ 3では、ADPI,ADP2は1ずつ足
される。ここでADP1=ADP2=ADSTとなる。
ステップrr 4では、対象となる可¥:長符号化系列
のf&終アドレスADENDとADP 1が比較される
。ここでADPI≠ADENDのため、ステップr+ 
5に移り、ADPIの示すアドレスすなわちADSTi
!:tt!!の内容(ADPI)−1が一旦、変数DA
TAに入れられる。ここで、0はその変数が示すアドレ
スの内容を示すものとする.その{矢、ステツアn 6
では、DATAの1直1がADP2の示すアドレスすな
わちADST番地に格納される。ステップn7では、次
にDATAが3または0と比較される。ここでDATA
=1のため、ステップn3に戻る.ステップrl3では
、再びADPI,ADP2にlが足され、ADPI=A
DP2=ADST+−1となる。同様にしてステップn
 4 , n 5 , n 6 , n 7と進み、再
びステップrl3に戻りADP1=ADP2=ADST
+2となる。ステップn 4 , n 5 , n 6
 , n 7と進んだ後、DATA=3が戒立し、こん
どはステップr110でADP 1=ADST+3、ス
テップrl3でADP1=ADST+4、ADP2=A
DST+3となる。ステップn4,n5と進み、DAT
Aには(ADST+4>の2が入れられる.ステップn
6では、DATAの値2はアドレスADST+3番地に
格納される。この結果、可変長符号は固定長符号に変換
される。
以下同様にして処理は進行し、ADPIがADENDに
一致するまで続く。ADP1=ADENDが戊立すると
、ステップn8に移り,ADENDが処理前のADST
+−9からADSTM−7に更新されて処理は経了する
可変長符号化の方式は、この例の他にも考えられるが、
符号化の際に符号化対象信号にビットを割り当てる規則
(本例の可変長符号化方式では符号化結果がOおよび3
のときオーバーレンジと判定し、もう2ビン■〜割り当
てている規則〉を利用して、基本となるビッl・、それ
以外を識別し、本実施例と同様にして可変長符号から固
定長符号への変換を行えばよい。
また変換は録音内容全体にわたって実施してもよいし、
一部にのみ実施することも可能である。
実施する部分を適当に調整することで、きめ細がいビ・
ソトレートの削減が可能となる。
二の留守番電話機1では、メモリ8の消費量が少なく、
録音可能な残り時間が充分であれば、音質を重視した録
音を行い、もしも録音可能な残り時間が少ない1%身に
、録音の必要が生じたときにはメモリ8にストアされて
いる可変長符号をライン9を介して読出して、可変長か
ら固定長の符号に変換回路27によって変換し、メモリ
8の空き領域を増加させ、その後固定長符号化を行って
縁音をし、こうして音質が若干犠牲になるが、より多く
の録音時間を確保することができる。このような動作を
第5図を参照して説明する。判断回路30はメモリ8の
空きストア領域の容量を検出し、ステノプb2にijい
てメモリ8の残り容量が予め定める値以上であるものと
判断したときには、スイッチ手段13の切換えスイッチ
14の共通接点l8を個別接点16に接続し、また切換
えスイッチ15の共通接点2lを個別接点22に接続し
、こうしてアナログ/デジタル変換器5からの信号可変
長符号化回路25にあたって可変長符号化してメモリ8
にストアする。こうして音質の向上を図ることができる
。このメモリ8へのストア可能な残り容量が予め定める
値未満となったときには、ステップb2からステップb
4に移り、メモリ8にストアされている可変長符号化さ
れたストア内容を読出してライン9に導出し、この信号
は切換えスK ンチ19からライン20を経て、切換え
スイッチ14の個別接点17に与えられる。切換えスイ
ッチl4の共通接点18は個別接点17に導通され、ま
た切換えスイッチ15の共通接点21は個別接点24に
導通される。したがって、この可変長符号化゛されたス
トア内容は可変長から固定長に変換する回路27に与え
られ、ステップb5において固定長符号に変換され、録
音に必要なストア領域が小さくてもすむようにされる。
この変換回路27によって変換された固定長符号は、ス
テップb6においてライン7からメモリ8に与えられ、
再びストアされる。こうしてメモリ8にストアされてい
る可変長符号の信号の全てを、または一部を固定長に変
換してストアしなおした後に、ステッ7b7に移り、ア
ナログ/′デジタル変換器5からの新たな音声信号を切
換えスイッチ14の個別接点16および共通接点18を
経て、切換えスイッチ15の共通接点21から個別接点
23を経て固定長符号化回路26に与える。これによっ
て新たな音声信号が固定長で符号化され、ライン7を介
してメモリ8にストアされる。こうして長時間に亘る録
音が可能になる。
メモリ8にストアされた内容は,ライン9を経て続出し
て前述のように切換えスインチ19から復号化回路10
に与えて復号化し、デジタル/アナログ変換器11にお
いてアナログ音声信号に変換し、音響化千段12によっ
て音響化する。
第6Il2Iは、本発明の池の実施ρjのプロノク図で
ある。この実施例は前述の実施例にM似し、対応する部
分には同一の参照符を1+す。処理回路32はアナログ
,/デジタル変換器5からのデジタル化された音声信号
に応答し、可変長に符号化し、或はまた固定長に符号化
してライン7を介してメモリ8にストアする。
第7図は、第6図に示される処理回路32の動作を説明
するた♂)のフローチャートである.ステ・ソブa 1
からステップa2に移り、メモリ8のストア可能な残り
容量が予め定める値以上であるときにはステソ7 a 
3に移り、アナログ/デジタル変換器5からのデジタル
化された音声信号を可変長で符号化し、音質を重視した
録音を行うことができる。このメモリ8の録音可能な残
り容量が前記予め定める値未満となって少なくなったと
きにはステップa4に移り、アナログ/デジタル変換器
5からのデジタル音声信号を固定長で符号化してライン
7からメモリ8に与えてストアする.こうして長時間に
亘る録音が可能になる。このような実施例もまた、本発
明の精神に含まれる。
本発明の他の実施例として、可変長符号化を行うために
、前述の可変長符号化回路25!5よび処理回路32は
、音声情報処理方式の一種であるパラメータn号化方式
の内、分析、符号化を行う周期海に、固定長の符号を出
力せずに、或る規則に従って一定の長さではない符号を
出力する可変長符号パラメータ符号化方式を行うように
携或してもよい。可変長で符号化するための方式として
、その他の方式を行うようにしてもよい。
本発明は、留守番電話機に関連して実施されるだけでな
く、その他音声を録音するために、広範囲に実施するこ
とができる。
発明の効果 以上のように本発明によれば、音声の可変長符号を固定
長符号に変換することによってきめ細かくビットレート
の削減を行い、あるいはまた、メモリにストアされてい
る可変長符号を固定長符号に変換してメモリにストアし
、こうして可及的に音質を向上して、多量の音声情報を
メモリにストアすることが可能になる.
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の全体のブロック図、第2図
は可変長符号化DPCM方式を説明するための図、第3
図は可変長符号を固定長符号に変換する回路27の動作
を説明するためのフローチャーl・、第4図はその回路
27の動作を説明するための図、第5図は第1図に示さ
れる符号化/変換手fl 6の動作を説明するためのフ
ローチャート、第6l2Iは本発明の他の実施例の一部
のブロック図、第7図は第6図に示される実施例の動作
を説明するためのフローチャートである。 1・・・留守番電話機、5・・・アナログ/デジタル変
換器、6・・・符号化/変換手段、8・・・メモリ、1
0・・・復号化回路、11・・・デジタル/アナログ変
換器、12・・・音響化手段、13・・・スイッチ手段
、25・・・可変艮符号化回路、26・・・固定長符号
化回路、27・・・可変長から固定長に変換する回路、
30・・・判断回路

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 音声を可変長で符号化し、もしくは固定長で符号化し、
    または可変長符号を固定長符号に変換する符号化/変換
    手段と、 符号化/変換手段の出力をストアするメモリとを含むこ
    とを特徴とする音声記録装置。
JP1194734A 1989-07-26 1989-07-26 音声記録装置 Pending JPH0357000A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1194734A JPH0357000A (ja) 1989-07-26 1989-07-26 音声記録装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1194734A JPH0357000A (ja) 1989-07-26 1989-07-26 音声記録装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0357000A true JPH0357000A (ja) 1991-03-12

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ID=16329346

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1194734A Pending JPH0357000A (ja) 1989-07-26 1989-07-26 音声記録装置

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JP (1) JPH0357000A (ja)

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