JPH0357085Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0357085Y2 JPH0357085Y2 JP12313884U JP12313884U JPH0357085Y2 JP H0357085 Y2 JPH0357085 Y2 JP H0357085Y2 JP 12313884 U JP12313884 U JP 12313884U JP 12313884 U JP12313884 U JP 12313884U JP H0357085 Y2 JPH0357085 Y2 JP H0357085Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wedge
- slot
- winding
- protrusion
- iron core
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 20
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 10
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 10
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 2
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- 238000013021 overheating Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 1
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- 239000002966 varnish Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Insulation, Fastening Of Motor, Generator Windings (AREA)
Description
本考案は全密閉形電動機、特に回転式圧縮機と
直結して共通の密閉ケーシング内に収納せしめる
圧縮機用電動機に関する。
直結して共通の密閉ケーシング内に収納せしめる
圧縮機用電動機に関する。
密閉形電動圧縮機用の電動機
【ハーメチツクモ
ータ】の絶縁には、耐冷媒性能にすぐれているこ
とならびに材料コスト面で有利であることを考慮
してポリエステル合成樹脂フイルムを使用するこ
とが多い。 上記フイルムは滑りが良く巻線挿入溝
ータ】の絶縁には、耐冷媒性能にすぐれているこ
とならびに材料コスト面で有利であることを考慮
してポリエステル合成樹脂フイルムを使用するこ
とが多い。 上記フイルムは滑りが良く巻線挿入溝
【スロツ
トと称す】への挿入が容易なことから溝空間で巻
線が占める割合、即ち溝空間占積率
トと称す】への挿入が容易なことから溝空間で巻
線が占める割合、即ち溝空間占積率
【スペースフ
アクター】が大きくなつてハーメチツクモータの
小型化を推進する上に寄与してきた。 しかし、一方では滑りが良い材料は、逆に溝空
間占積率が小さいときに、電磁振動が大きく、か
つケーシング内での冷媒の流れが速くなるような
条件で運転されていると、絶縁巻線を固定するた
めにスロツトに挿通しているウエツジ
アクター】が大きくなつてハーメチツクモータの
小型化を推進する上に寄与してきた。 しかし、一方では滑りが良い材料は、逆に溝空
間占積率が小さいときに、電磁振動が大きく、か
つケーシング内での冷媒の流れが速くなるような
条件で運転されていると、絶縁巻線を固定するた
めにスロツトに挿通しているウエツジ
【楔材】が
脱落する危険性が増大するものである。
脱落する危険性が増大するものである。
このような実状からウエツジの抜け防止には、
溝空間占積率を高くするために、必要以上に絶縁
巻線の線径を大きくしたり、ワニス処理を殊更行
うなど無駄な処置を採用していたため、コスト上
昇の原因となり、また、折角の小形化を阻む不都
合な点があつた。 この他にウエツジを抜け難いようにする手段が
種々考えられていたが、それ等はいずれもスロツ
トの形態、絶縁巻線の絶縁処理などに工夫が凝ら
されるものばかりであつて、前述の例と同様な欠
点を有していた。 かかる点に鑑みて本考案はウエツジの抜け防止
をはかるのにウエツジ自体に改良を加えることに
よつて、簡単にしかも確実にウエツジの固定を行
わせることが可能となり、更に固定子、巻線の両
者については形状の増大をもたらさなくて、全体
構造のコンパクト化をより推進せしめることが可
能となり、ここに全閉形電動機の小形化をはかる
と共に過熱、焼損の事故を減少して安全性に富ま
しめようとするものである。
溝空間占積率を高くするために、必要以上に絶縁
巻線の線径を大きくしたり、ワニス処理を殊更行
うなど無駄な処置を採用していたため、コスト上
昇の原因となり、また、折角の小形化を阻む不都
合な点があつた。 この他にウエツジを抜け難いようにする手段が
種々考えられていたが、それ等はいずれもスロツ
トの形態、絶縁巻線の絶縁処理などに工夫が凝ら
されるものばかりであつて、前述の例と同様な欠
点を有していた。 かかる点に鑑みて本考案はウエツジの抜け防止
をはかるのにウエツジ自体に改良を加えることに
よつて、簡単にしかも確実にウエツジの固定を行
わせることが可能となり、更に固定子、巻線の両
者については形状の増大をもたらさなくて、全体
構造のコンパクト化をより推進せしめることが可
能となり、ここに全閉形電動機の小形化をはかる
と共に過熱、焼損の事故を減少して安全性に富ま
しめようとするものである。
そこで本考案は全密閉形電動機の鉄心に設けた
狭巾入口開口をもつ半閉状の巻線挿入溝に挿通
し、絶縁巻線を固定するためのウエツジ4に対し
て、その長さ方向の両端部に近い個所に挿通時、
巻線挿入溝の入口開口部側へ突出する突起5を
夫々備えしめ、この突起5には鉄心の両端面部に
接当可能な如く垂直に立上る端縁6と、該端縁か
ら前記ウエツジ4長さ両端の各端部に向つて下り
勾配に延びる斜面7とを有せしめてなる構成とし
たものである。
狭巾入口開口をもつ半閉状の巻線挿入溝に挿通
し、絶縁巻線を固定するためのウエツジ4に対し
て、その長さ方向の両端部に近い個所に挿通時、
巻線挿入溝の入口開口部側へ突出する突起5を
夫々備えしめ、この突起5には鉄心の両端面部に
接当可能な如く垂直に立上る端縁6と、該端縁か
ら前記ウエツジ4長さ両端の各端部に向つて下り
勾配に延びる斜面7とを有せしめてなる構成とし
たものである。
かかる手段を有せしめてなる本考案は、各ウエ
ツジ4が一体に設けられた1対の突起5の各端縁
6によつて鉄心1を両側から挾みつけるように配
設されるので、スロツト2から抜け出すことがな
く、また、スロツト2への挿通に際しては前記斜
面7の低い方からスロツト2内に押し込まれた後
に押し出される動きとなるので、挿入操作が容易
であつて組付けも簡単に行える。
ツジ4が一体に設けられた1対の突起5の各端縁
6によつて鉄心1を両側から挾みつけるように配
設されるので、スロツト2から抜け出すことがな
く、また、スロツト2への挿通に際しては前記斜
面7の低い方からスロツト2内に押し込まれた後
に押し出される動きとなるので、挿入操作が容易
であつて組付けも簡単に行える。
以下、本考案の一実施例を添付図面にもとづい
て説明する。 第1図は本考案電動機の一例の固定子を部分断
面示したものであつて、鉄心1にはスロツト2が
相数と極数との公倍数に対応した数だけ設けられ
て、円周を等分した配置となすと共に、入口巾が
狭い半閉溝に設けられており、電動機回転軸方向
に延びるスロツト2の狭い巾をなす入口から絶縁
巻線3を挿入してゆくが、手挿入の場合は周知の
通り複数本を集束し、かつ亀甲形のコイル状に巻
装してその長手側の一辺を前記スロツト2の奥に
順番に挿入して一巡した後に仕切片8をそれぞれ
介挿せしめる。 そして長手側の対向辺を順次各スロツト2内に
2段状に挿入し、さらに抜け止めのためのウエツ
ジ4をスロツト2の一方の端から挿入して、かく
してスロツト2内のコイル装着は終了する。 なお、9はコイル装着作業の前にスロツト2内
に配設せしめる絶縁シートである。 しかして前記ウエツジ4は第2図乃至第4図に
示す如き各樋状をなす部材であつて、その長さ方
向の両端部に近い個所に、前記角樋状の外面側に
突出する突起5を対となし夫々設けている。 上記突起5は鉄心1の両端面部に接当可能なよ
うに垂直に立上る端縁6と、この端縁6からウエ
ツジ4長さ両端の各端部に向つて下り勾配をなし
延びる斜面7とを有するテーパ形の突起に形成し
ている。 かかる形態の突起5を有するウエツジ4はスロ
ツト2の一端から挿通する場合に斜面7の低い方
から順次押し込まれるので簡単に押し込ませるこ
とができ、また、スロツト2の他端から押し出さ
れる場合においても同様であつて斜面7がスロツ
ト2の端部における角を越えると端縁6が第4図
に示すように鉄芯1の端面部に接するために、こ
の状態からは抜け難くなることは言うまでもな
い。 ところで、前記突起5を形成せしめる装置の例
を第5図に略示しているが、ウエツジ挿入機中に
突起5形成機構を組み込むことができるので製造
コストの上昇をもたらさずに容易に実施できる。 第5図においてAはウエツジ素材としての帯片
を巻き付けたリール部、Bは材料送り出し装置で
ウエツジ素材をクランプbで挾み矢印の方向に繰
り出させる。 Cはウエツジ素材を所定長に切断するためのパ
ンチであつて、突起形成部Dが組込まれている。 上記パンチCは第1段作動でカツターが降動し
てきて直下を走行するウエツジ素材を所定量に切
断するのにタイミングを合わせて、次の第2段作
動で前記突起形成部Dが降りてきてウエツジ素材
に所要形状の突起5をプレス成型させるものであ
る。 EはパンチCの下流側に連設せしめたパンチで
あつて、コイル状をなす絶縁巻線3を前記スロツ
ト2内に挿入するためのインサータ治具Fに関連
させて配設しており、前記パンチCで切断され、
かつ突起5が突設されてなるウエツジ4をインサ
ータ治具Fに送り込む動作をなすものである。 かかる一連の装置を用いることによつて、ウエ
ツジ4は定寸切断と突起5とが同時に行われ、イ
ンサータ治具Fによつて、スロツト2内に挿通さ
れる。この場合、集中巻の巻線の1極または全極
の巻線全部を一度に押込む形で挿入し、同時にウ
エツジ4も挿入されるのである。 このようにして絶縁巻線3及びウエツジ4がス
ロツト2に内装されてなる電動機は、各ウエツジ
4が鉄心1の両端面部に接当する端縁6を有する
突起5を一体に有していることからウエツジ4が
振動などにより脱落するおそれは全くなく、かく
して絶縁電線3を確実に固定し得る。
て説明する。 第1図は本考案電動機の一例の固定子を部分断
面示したものであつて、鉄心1にはスロツト2が
相数と極数との公倍数に対応した数だけ設けられ
て、円周を等分した配置となすと共に、入口巾が
狭い半閉溝に設けられており、電動機回転軸方向
に延びるスロツト2の狭い巾をなす入口から絶縁
巻線3を挿入してゆくが、手挿入の場合は周知の
通り複数本を集束し、かつ亀甲形のコイル状に巻
装してその長手側の一辺を前記スロツト2の奥に
順番に挿入して一巡した後に仕切片8をそれぞれ
介挿せしめる。 そして長手側の対向辺を順次各スロツト2内に
2段状に挿入し、さらに抜け止めのためのウエツ
ジ4をスロツト2の一方の端から挿入して、かく
してスロツト2内のコイル装着は終了する。 なお、9はコイル装着作業の前にスロツト2内
に配設せしめる絶縁シートである。 しかして前記ウエツジ4は第2図乃至第4図に
示す如き各樋状をなす部材であつて、その長さ方
向の両端部に近い個所に、前記角樋状の外面側に
突出する突起5を対となし夫々設けている。 上記突起5は鉄心1の両端面部に接当可能なよ
うに垂直に立上る端縁6と、この端縁6からウエ
ツジ4長さ両端の各端部に向つて下り勾配をなし
延びる斜面7とを有するテーパ形の突起に形成し
ている。 かかる形態の突起5を有するウエツジ4はスロ
ツト2の一端から挿通する場合に斜面7の低い方
から順次押し込まれるので簡単に押し込ませるこ
とができ、また、スロツト2の他端から押し出さ
れる場合においても同様であつて斜面7がスロツ
ト2の端部における角を越えると端縁6が第4図
に示すように鉄芯1の端面部に接するために、こ
の状態からは抜け難くなることは言うまでもな
い。 ところで、前記突起5を形成せしめる装置の例
を第5図に略示しているが、ウエツジ挿入機中に
突起5形成機構を組み込むことができるので製造
コストの上昇をもたらさずに容易に実施できる。 第5図においてAはウエツジ素材としての帯片
を巻き付けたリール部、Bは材料送り出し装置で
ウエツジ素材をクランプbで挾み矢印の方向に繰
り出させる。 Cはウエツジ素材を所定長に切断するためのパ
ンチであつて、突起形成部Dが組込まれている。 上記パンチCは第1段作動でカツターが降動し
てきて直下を走行するウエツジ素材を所定量に切
断するのにタイミングを合わせて、次の第2段作
動で前記突起形成部Dが降りてきてウエツジ素材
に所要形状の突起5をプレス成型させるものであ
る。 EはパンチCの下流側に連設せしめたパンチで
あつて、コイル状をなす絶縁巻線3を前記スロツ
ト2内に挿入するためのインサータ治具Fに関連
させて配設しており、前記パンチCで切断され、
かつ突起5が突設されてなるウエツジ4をインサ
ータ治具Fに送り込む動作をなすものである。 かかる一連の装置を用いることによつて、ウエ
ツジ4は定寸切断と突起5とが同時に行われ、イ
ンサータ治具Fによつて、スロツト2内に挿通さ
れる。この場合、集中巻の巻線の1極または全極
の巻線全部を一度に押込む形で挿入し、同時にウ
エツジ4も挿入されるのである。 このようにして絶縁巻線3及びウエツジ4がス
ロツト2に内装されてなる電動機は、各ウエツジ
4が鉄心1の両端面部に接当する端縁6を有する
突起5を一体に有していることからウエツジ4が
振動などにより脱落するおそれは全くなく、かく
して絶縁電線3を確実に固定し得る。
本考案は以上説明したように、ウエツジ4が抜
け止め用として突起5を一体に有しているので振
動によつて脱落するおそれがなくなり、電動機焼
損事故の原因の一つを排除して安全性の高い電動
機を提供し得る。 また、前記突起5が挿入する場合に大きな抵抗
とならなくて、挿入後は鉄芯1を両側から端縁6
相互で挾み付けることによつて抜け難い構造であ
るので、組み付け作業が容易に行えるにもかかわ
らず、抜け止めには万全の機能を発するものであ
つて、一石二鳥の効果が奏される。 さらに溝空間占積率のゆるいスロツト2ができ
ても、モータ巻線3がスロツト2から脱落する防
止対策を考慮することなく設計が可能であるので
低コストの電動機を得ることができる。
け止め用として突起5を一体に有しているので振
動によつて脱落するおそれがなくなり、電動機焼
損事故の原因の一つを排除して安全性の高い電動
機を提供し得る。 また、前記突起5が挿入する場合に大きな抵抗
とならなくて、挿入後は鉄芯1を両側から端縁6
相互で挾み付けることによつて抜け難い構造であ
るので、組み付け作業が容易に行えるにもかかわ
らず、抜け止めには万全の機能を発するものであ
つて、一石二鳥の効果が奏される。 さらに溝空間占積率のゆるいスロツト2ができ
ても、モータ巻線3がスロツト2から脱落する防
止対策を考慮することなく設計が可能であるので
低コストの電動機を得ることができる。
第1図は本考案電動機の一例の固定子部分断面
図、第2図及び第3図は第1図におけるウエツジ
の平面図及び正面図、第4図は第3図のA−A線
矢視斜面図、第5図は本考案電動機の組立てに用
いるコイルウエツジ挿入機の概要図である。 1……鉄心、2……巻線挿入溝、3……絶縁巻
線、4……ウエツジ、5……突起、6……端縁、
7……斜面。
図、第2図及び第3図は第1図におけるウエツジ
の平面図及び正面図、第4図は第3図のA−A線
矢視斜面図、第5図は本考案電動機の組立てに用
いるコイルウエツジ挿入機の概要図である。 1……鉄心、2……巻線挿入溝、3……絶縁巻
線、4……ウエツジ、5……突起、6……端縁、
7……斜面。
Claims (1)
- 鉄心1に設けた狭巾の入口開口を有する半閉状
の巻線挿入溝2に挿通し、絶縁巻線3を固定せし
めるウエツジ4が、ウエツジ4挿通時、前記巻線
挿入溝の入口開口側へ突出する突起5をその長さ
方向の両端部に近い個所に夫々一体に備えると共
に、該突起5は前記鉄心1の両端面部に接当可能
な如く垂直に立上る端縁6と、該端縁6から前記
ウエツジ4長さ両端の各端部に向つて下り勾配に
延びる斜面7とを有することを特徴とする全密閉
形電動機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12313884U JPS6138849U (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | 全密閉形電動機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12313884U JPS6138849U (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | 全密閉形電動機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6138849U JPS6138849U (ja) | 1986-03-11 |
| JPH0357085Y2 true JPH0357085Y2 (ja) | 1991-12-25 |
Family
ID=30681886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12313884U Granted JPS6138849U (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | 全密閉形電動機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6138849U (ja) |
-
1984
- 1984-08-10 JP JP12313884U patent/JPS6138849U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6138849U (ja) | 1986-03-11 |
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