JPH0357423A - 内視鏡用検査装置 - Google Patents
内視鏡用検査装置Info
- Publication number
- JPH0357423A JPH0357423A JP1194756A JP19475689A JPH0357423A JP H0357423 A JPH0357423 A JP H0357423A JP 1194756 A JP1194756 A JP 1194756A JP 19475689 A JP19475689 A JP 19475689A JP H0357423 A JPH0357423 A JP H0357423A
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- JP
- Japan
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- bed
- chair
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- doctor
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Links
- 238000007689 inspection Methods 0.000 title claims abstract description 10
- 238000001839 endoscopy Methods 0.000 claims description 14
- 238000011282 treatment Methods 0.000 abstract description 8
- 238000002679 ablation Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000007674 radiofrequency ablation Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 241000218691 Cupressaceae Species 0.000 description 1
- 244000208734 Pisonia aculeata Species 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 239000007858 starting material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Endoscopes (AREA)
- Invalid Beds And Related Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明tよ内視鏡検査に用いられる内視鏡用検査装愉に
関する。
関する。
[従来の技術と発明が解決しようとする課題]一般に内
8l鏡検査を行う場合は、患者用のベッドの周囲には内
視鏡に照明光を供給するための光源鯨置や高周波処置す
る場合には高周波焼灼電源狼置等が医師の検査や看護婦
の妨げとならないように、ある程度の間隔をおいて配買
される。医師はこれらの装置に内祝鏡や処置具等を接続
し、内視鏡の体腔内への挿入や観察、処置を行うように
なっている。
8l鏡検査を行う場合は、患者用のベッドの周囲には内
視鏡に照明光を供給するための光源鯨置や高周波処置す
る場合には高周波焼灼電源狼置等が医師の検査や看護婦
の妨げとならないように、ある程度の間隔をおいて配買
される。医師はこれらの装置に内祝鏡や処置具等を接続
し、内視鏡の体腔内への挿入や観察、処置を行うように
なっている。
ところで内祝ma察及び!2!3置は光IQ装置や高周
波焼灼装置の調整を伴うために、これらの調整がし易い
ように医師は立った状態で検査を行うが検査時間が長時
間に及ぶと疲労が大きくなるという問題が有った。
波焼灼装置の調整を伴うために、これらの調整がし易い
ように医師は立った状態で検査を行うが検査時間が長時
間に及ぶと疲労が大きくなるという問題が有った。
尚、特開rFR 6 0 1 5 6 4 6 1
号公報T” ハ内視鏡検査に用いられるベッドに山視鏡
検査に必要<1機器のうち少なくとも一つを一休的に組
込んだ内視鏡用ベッドが示されている。
号公報T” ハ内視鏡検査に用いられるベッドに山視鏡
検査に必要<1機器のうち少なくとも一つを一休的に組
込んだ内視鏡用ベッドが示されている。
また、特開昭64−83239号公報では体内に導入し
た診断装置に対するX線透視画像の追随を自動的に行う
医療用診断システムが示されている。
た診断装置に対するX線透視画像の追随を自動的に行う
医療用診断システムが示されている。
更に、特開昭64−86930号公報には患省用ベッド
内に内祝vi装闘の本体部を構成する要素の少なくとも
一要素を内装した内視鏡装置が示されている。
内に内祝vi装闘の本体部を構成する要素の少なくとも
一要素を内装した内視鏡装置が示されている。
本允明は上記の事情に鑑みてなされたものであり、内視
鏡検査における医師の疲労を軽減し、且つ操作性の良好
な内視鏡用検査装圃を提供ずることを目的とする。
鏡検査における医師の疲労を軽減し、且つ操作性の良好
な内視鏡用検査装圃を提供ずることを目的とする。
[課題を解決するための手段及び作用]本発明の内視鏡
用検査装置は、内視鏡検査に用いられるベッドと、ベッ
ドに対して移動自在に設けられ、内視鏡検査に使用され
る機器のうち、少<r <とも一つを一休的に組込まれ
た椅子とを備えたものである。
用検査装置は、内視鏡検査に用いられるベッドと、ベッ
ドに対して移動自在に設けられ、内視鏡検査に使用され
る機器のうち、少<r <とも一つを一休的に組込まれ
た椅子とを備えたものである。
本発明では医師は杓子に座り、椅子に一休的に設1ノら
れた内視鏡検査に使用ざれるR器のうち、一つを使用し
て内視鏡検査を行う。
れた内視鏡検査に使用ざれるR器のうち、一つを使用し
て内視鏡検査を行う。
[実施例コ
以下、図面を参照して本発明の実施例を具体的に説明づ
る。
る。
第1図ないし第3図は本発明の一実施例に係り第1図は
内祝鏡用検査装惹の斜視図、第2図は第1図の八方向矢
視図、第3図は内視鏡用検査装置の内部構成の説明図で
ある。
内祝鏡用検査装惹の斜視図、第2図は第1図の八方向矢
視図、第3図は内視鏡用検査装置の内部構成の説明図で
ある。
本実施例における内視鏡用検査装ほ1は患者用ベッド2
と、該ベッド2を支持する支持部3と、該支持部3から
移動自在に支持される医師用椅了4と、該医師用椅子4
に着服自在に接続される高周波焼灼装同6と、医師用椅
子4に接続される内祝鏡5とから構成されている。
と、該ベッド2を支持する支持部3と、該支持部3から
移動自在に支持される医師用椅了4と、該医師用椅子4
に着服自在に接続される高周波焼灼装同6と、医師用椅
子4に接続される内祝鏡5とから構成されている。
上記ベッド2の下面中央611には下方に向けてねじ棒
7が突設されており、このねじ棒7はウォムホイール9
の回転中心に設けられた図示しない歯車に噛合している
。このウオームホイール9は床而に固定された支持部3
に設けられた軸受8によって回転自在に設けられている
。
7が突設されており、このねじ棒7はウォムホイール9
の回転中心に設けられた図示しない歯車に噛合している
。このウオームホイール9は床而に固定された支持部3
に設けられた軸受8によって回転自在に設けられている
。
また、支持部3には歯車箱12が連結ざれたベッド上下
用の七ータ11が据付(ノられてJ.{り、歯車箱12
の出力軸には前記ウオームホイール9に噛合するウオー
ムギア13が設けられている。これらねじ棒7と軸受8
とウオームホイールつと1二一夕11と歯車箱12とウ
オームギア13はベッド昇降装置15を構成している。
用の七ータ11が据付(ノられてJ.{り、歯車箱12
の出力軸には前記ウオームホイール9に噛合するウオー
ムギア13が設けられている。これらねじ棒7と軸受8
とウオームホイールつと1二一夕11と歯車箱12とウ
オームギア13はベッド昇降装置15を構成している。
このベッドWll装置15はモータ11が駆動されると
ウォームギア13、ウオームホイール9が回転し、ウオ
ームi1<イール9に噛合したねじ棒7が上下動し、ベ
ッド2を昇降できるようになっている。
ウォームギア13、ウオームホイール9が回転し、ウオ
ームi1<イール9に噛合したねじ棒7が上下動し、ベ
ッド2を昇降できるようになっている。
上記支持部3の側方からは椅子用アーム14が突設され
ており、このアーム14の先端部には上記医師用柏子4
が取付けられている。椅子4を支える支柱16内にはモ
ータ17、歯車箱18、図示しないFiJ車等から構或
ざれる椅子昇降装若19が内蔵されて、椅子4を昇降さ
せるようになっている。
ており、このアーム14の先端部には上記医師用柏子4
が取付けられている。椅子4を支える支柱16内にはモ
ータ17、歯車箱18、図示しないFiJ車等から構或
ざれる椅子昇降装若19が内蔵されて、椅子4を昇降さ
せるようになっている。
上記アーム14は支持部3内に設けられた図示しない椅
子移動装置によってベッド2の長手方向に移動ざれるよ
うになっている。
子移動装置によってベッド2の長手方向に移動ざれるよ
うになっている。
上記医師用椅子4(よ両脇に肘}1トけ21a,2lb
が設けられている。一方の肘掛け21aの上面にtは内
視鏡5のライドガイドコネクタ22が接続された]ネク
タ受け23と、この肘掛け21aに内蔵ざれる光源H
iiff 2 4の光源操作パネル26aが設けられて
いる。この光源操作パネル26aは医師が座った状態で
容易に手の屈く位置に設けられている。
が設けられている。一方の肘掛け21aの上面にtは内
視鏡5のライドガイドコネクタ22が接続された]ネク
タ受け23と、この肘掛け21aに内蔵ざれる光源H
iiff 2 4の光源操作パネル26aが設けられて
いる。この光源操作パネル26aは医師が座った状態で
容易に手の屈く位置に設けられている。
尚、前記ライトガイドコネクタ22はライトガイドケー
ブル27の後端に設けられており、このライトガイドケ
ーブル27は操作部28から延出されている。操作部2
8の一方の端部には接眼部2つが、他方の喘部には患者
の体腔内に挿入される挿入部31が各々設けられている
。
ブル27の後端に設けられており、このライトガイドケ
ーブル27は操作部28から延出されている。操作部2
8の一方の端部には接眼部2つが、他方の喘部には患者
の体腔内に挿入される挿入部31が各々設けられている
。
上記肘H}け21a内には光源部としてランブ32とヒ
ートシンク33.33とヒートシンク33,33を冷却
するためのフ7ン34が設けられている。更に、スター
タ36、スイッチングレギコレータ37、コントロール
用プリント板38等が内蔵されている。
ートシンク33.33とヒートシンク33,33を冷却
するためのフ7ン34が設けられている。更に、スター
タ36、スイッチングレギコレータ37、コントロール
用プリント板38等が内蔵されている。
また、他方の旧掛け21bの上面には医師が座った状態
で容易に手の届く位置に光源操作パネル26bが設けら
れ、その外方側面には医師側に貫通するON孔39.3
9が穿設されている。この貞通孔39.39には高周波
焼灼装誼6の筐体から突設された取付け棒41.41が
仲通され、医師側に露呈する取付け棒41.41の先端
部には第2図に示すようにナット42.42が螺合して
、ΩR1波焼灼装首6を1ト1掛け2lbに着脱自在に
固定するようになっている。この高周波焼灼装置6【ユ
ホN卦け2lbに取+J txIられた状態で操作パネ
ル43が医師側に向くようになって、医師が座った状態
で容易に操作バネル43に手あ届くようになっている。
で容易に手の届く位置に光源操作パネル26bが設けら
れ、その外方側面には医師側に貫通するON孔39.3
9が穿設されている。この貞通孔39.39には高周波
焼灼装誼6の筐体から突設された取付け棒41.41が
仲通され、医師側に露呈する取付け棒41.41の先端
部には第2図に示すようにナット42.42が螺合して
、ΩR1波焼灼装首6を1ト1掛け2lbに着脱自在に
固定するようになっている。この高周波焼灼装置6【ユ
ホN卦け2lbに取+J txIられた状態で操作パネ
ル43が医師側に向くようになって、医師が座った状態
で容易に操作バネル43に手あ届くようになっている。
この操作バネル43には操作つまみの他に患名側電極板
44を接続するコネクタ46と、処防具47を接続づ−
るコネクタ48とが設けられている。尚、取f4け休4
1には図示しイ1い電源用コネクタが設けられており、
高周波焼灼装誼6を1)・J ti}け21bに取付け
ると同時にベッド側から゛市力を供給可能となる。
44を接続するコネクタ46と、処防具47を接続づ−
るコネクタ48とが設けられている。尚、取f4け休4
1には図示しイ1い電源用コネクタが設けられており、
高周波焼灼装誼6を1)・J ti}け21bに取付け
ると同時にベッド側から゛市力を供給可能となる。
上記椅Y4に13大医師が足をのせるフットレスト49
が設けられており、更に、フットレスト49の先端部に
はペダルスイッチ51が設けられている。このペダルス
イッチ51はベッド昇降装置15と椅子A降W i:1
1 9と図示しない椅子移動装t′(に接続されてお
り、医師がパダル踏込むことに上ってベッド2の昇降、
椅子4の昇降及び移動を行うようになっている。
が設けられており、更に、フットレスト49の先端部に
はペダルスイッチ51が設けられている。このペダルス
イッチ51はベッド昇降装置15と椅子A降W i:1
1 9と図示しない椅子移動装t′(に接続されてお
り、医師がパダル踏込むことに上ってベッド2の昇降、
椅子4の昇降及び移動を行うようになっている。
尚、支持部3内には絶縁トランス52が設けられてJ3
り、光源装砧24や高周波焼灼装π゛゜16に江(力を
供給づるようになっている。
り、光源装砧24や高周波焼灼装π゛゜16に江(力を
供給づるようになっている。
上記のように構成ざれた内″61鏡川検査装′?11の
作用を説明する。
作用を説明する。
医師は椅子4に座った状態で西視鏡5のライトガイドコ
ネクタ22をコネクタ受け23に接続し、ペダルスイッ
チ51を踏んで、患者の検査対象に合せて、椅子4をベ
ッド2の長手方[ム1に移動させる。更に、ペダルスイ
ッチ51を′ihんでベッド2の上下動及び椅子4の−
E下動を行い、検査位闘の調整を行う。
ネクタ22をコネクタ受け23に接続し、ペダルスイッ
チ51を踏んで、患者の検査対象に合せて、椅子4をベ
ッド2の長手方[ム1に移動させる。更に、ペダルスイ
ッチ51を′ihんでベッド2の上下動及び椅子4の−
E下動を行い、検査位闘の調整を行う。
その後、内視vt5の挿入部31を体腔内に挿入し、接
眼部29から観察を行う。光源装悌24の光氾等の調整
を行う場合は肘掛IJ21a,2lbに設けられた光源
操作パネル26a.26bによって行う。
眼部29から観察を行う。光源装悌24の光氾等の調整
を行う場合は肘掛IJ21a,2lbに設けられた光源
操作パネル26a.26bによって行う。
また、高周波焼灼を行う際は、高周波焼灼装僧6を肘[
■トけ2lbに取付け、この高周波焼灼%% ii/1
6の操作パネル43に設けられたコネクタ46に患省用
電極板44を接続し、コネクタ48に処置王147を接
続づる。そして、処置具47を軽内視鏡的に体腔内に挿
入し処置を行う。高周波焼灼装置6の出力の調幣は操作
バネル43に設けられたつまみから行うことができる。
■トけ2lbに取付け、この高周波焼灼%% ii/1
6の操作パネル43に設けられたコネクタ46に患省用
電極板44を接続し、コネクタ48に処置王147を接
続づる。そして、処置具47を軽内視鏡的に体腔内に挿
入し処置を行う。高周波焼灼装置6の出力の調幣は操作
バネル43に設けられたつまみから行うことができる。
本実施例では、昧師用椅子4の周囲に内視鏡検査に必要
な機器を配置しているので、医師は椅子4に座った状態
で内視鏡検査を行うことができ、検査が長時間に及んだ
場合でも、疲労を軽減することができる。
な機器を配置しているので、医師は椅子4に座った状態
で内視鏡検査を行うことができ、検査が長時間に及んだ
場合でも、疲労を軽減することができる。
また、医師の手の届く範囲に操作パネル類を配悦してい
るために、内視鏡検査を行う際の作業性を向上させるこ
とができる。
るために、内視鏡検査を行う際の作業性を向上させるこ
とができる。
尚、上記実施例では医師用椅子4はベッド2の長手方I
Ilに移動するようになっているが、これに限定される
ことなく、ベッド2の周囲を回るようにしてらJ:い。
Ilに移動するようになっているが、これに限定される
ことなく、ベッド2の周囲を回るようにしてらJ:い。
また、肘掛け2lbに取付CJられるのは高周波焼灼装
霞6だ(ノでなく、その他の内視鏡検査に使用されるR
器類であっても良い。
霞6だ(ノでなく、その他の内視鏡検査に使用されるR
器類であっても良い。
[允明の効果]
以上説明したように本発明によれば、医師用ドl子に内
視鏡検査に必要な機器のうち、少なくとb一つを設(J
ることにより、内81M検査における医師の疲労を軽減
し、且つ操作性を良好なものとすることができる。
視鏡検査に必要な機器のうち、少なくとb一つを設(J
ることにより、内81M検査における医師の疲労を軽減
し、且つ操作性を良好なものとすることができる。
第1図ないし第3図は本発明の一実施例に係り第1図は
内視鏡用検査装置の斜視図、第2図は第1図の八方向矢
祝図、第3図は内視鏡用検杏興『1の内部構成の説明図
である。 1・・・内祝鏡用検査装訴 2・・・ベッド3・・・支
持部 4・・・医師用椅子5・・・内視鏡
6・・・高周波焼灼装zZ26a,26b・
・・光源操作パネル
内視鏡用検査装置の斜視図、第2図は第1図の八方向矢
祝図、第3図は内視鏡用検杏興『1の内部構成の説明図
である。 1・・・内祝鏡用検査装訴 2・・・ベッド3・・・支
持部 4・・・医師用椅子5・・・内視鏡
6・・・高周波焼灼装zZ26a,26b・
・・光源操作パネル
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 内視鏡検査に用いられるベッドと、 上記ベッドに対して移動自在に設けられ、内視鏡検査に
使用される機器のうち、少なくとも一つを一体的に組込
まれた椅子と、 を有することを特徴とする内視鏡用検査装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1194756A JPH0357423A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 内視鏡用検査装置 |
| AT90114322T ATE165721T1 (de) | 1989-07-26 | 1990-07-26 | Endoskopisches untersuchungsgerät |
| EP90114322A EP0413988B1 (en) | 1989-07-26 | 1990-07-26 | Endoscope examination apparatus |
| DE69032291T DE69032291T2 (de) | 1989-07-26 | 1990-07-26 | Endoskopisches Untersuchungsgerät |
| US07/942,339 US5259365A (en) | 1989-07-26 | 1992-09-09 | Endoscope examination apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1194756A JPH0357423A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 内視鏡用検査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0357423A true JPH0357423A (ja) | 1991-03-12 |
Family
ID=16329715
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1194756A Pending JPH0357423A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 内視鏡用検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0357423A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105748031A (zh) * | 2016-01-25 | 2016-07-13 | 秦西平 | 一种多功能胃肠外科检查治疗装置 |
| CN106344176A (zh) * | 2016-10-31 | 2017-01-25 | 吉林大学 | 一种术者姿态可调节的鼻内窥镜手术平台 |
| US9718113B2 (en) | 2011-12-22 | 2017-08-01 | Nippon Steel & Sumitomo Metal Corporation | Press-formed product |
-
1989
- 1989-07-26 JP JP1194756A patent/JPH0357423A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9718113B2 (en) | 2011-12-22 | 2017-08-01 | Nippon Steel & Sumitomo Metal Corporation | Press-formed product |
| CN105748031A (zh) * | 2016-01-25 | 2016-07-13 | 秦西平 | 一种多功能胃肠外科检查治疗装置 |
| CN106344176A (zh) * | 2016-10-31 | 2017-01-25 | 吉林大学 | 一种术者姿态可调节的鼻内窥镜手术平台 |
| CN106344176B (zh) * | 2016-10-31 | 2019-05-24 | 吉林大学 | 一种术者姿态可调节的鼻内窥镜手术平台 |
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