JPH0357553A - 破砕用拡開刃の拡開構造 - Google Patents
破砕用拡開刃の拡開構造Info
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- JPH0357553A JPH0357553A JP19473689A JP19473689A JPH0357553A JP H0357553 A JPH0357553 A JP H0357553A JP 19473689 A JP19473689 A JP 19473689A JP 19473689 A JP19473689 A JP 19473689A JP H0357553 A JPH0357553 A JP H0357553A
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- 208000015943 Coeliac disease Diseases 0.000 description 26
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
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- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
この発明は、湯口破砕機に関する。
(口) 従来の技術
従来、鋳造製品には、湯口が突設しており、同湯口を破
砕機によって切断している。かかる破砕機は、円筒状と
した機枠の下部に左右の拡開刃を左右方向に拡開自在に
取付け、その上部に油圧シリンダを取付け、同シリンダ
によって同拡開刃の間に配設した芯棒を作動させるよう
に構威している。
砕機によって切断している。かかる破砕機は、円筒状と
した機枠の下部に左右の拡開刃を左右方向に拡開自在に
取付け、その上部に油圧シリンダを取付け、同シリンダ
によって同拡開刃の間に配設した芯棒を作動させるよう
に構威している。
さらに、かかる破砕機は、芯棒の全体をテーパー状に形
成すると共に、左右の拡開刃の芯棒が接触する面をもテ
ーパー状に形或している。
成すると共に、左右の拡開刃の芯棒が接触する面をもテ
ーパー状に形或している。
そして、鋳造製品の湯口に同拡開刃をあてた状態で同油
圧シリンダによって芯棒を降下させた際に、同芯棒のテ
ーパー面が左右の拡開刃を外方に押し拡げることにより
、同湯口を破砕切断するようにしている。
圧シリンダによって芯棒を降下させた際に、同芯棒のテ
ーパー面が左右の拡開刃を外方に押し拡げることにより
、同湯口を破砕切断するようにしている。
(ハ) 発明が解決しようとする課題
ところが、かかる破砕機は、以下のような欠点を有して
いた。
いた。
すなイっち、破砕機は、芯棒と左右の拡開刃とをそれぞ
れテーパー状に形威して、同芯棒の昇降作動によって拡
開刃の拡開を行っている為に、芯棒の全側面によって拡
開刃を押し拡げた際に、同芯棒と拡開刃との面による摩
擦によって、芯棒の作動が円滑になされず、従って、湯
口の破砕作業を容易に行うことができなかった。
れテーパー状に形威して、同芯棒の昇降作動によって拡
開刃の拡開を行っている為に、芯棒の全側面によって拡
開刃を押し拡げた際に、同芯棒と拡開刃との面による摩
擦によって、芯棒の作動が円滑になされず、従って、湯
口の破砕作業を容易に行うことができなかった。
(二) 課題を解決するための手段
本発明では、切断用の左右拡開刃と、同拡開刃を拡開さ
せる芯棒と、芯棒を進退させる浦圧シリンダとよりなる
湯口破砕機において、同拡開刃の間に芯棒を配設し、同
芯棒の基端部及び先端部に、先端方向に向けて先鋭状と
したテーパー面を設け、さらに、同拡開刃の先端部に、
同芯棒の先端部のテーバー面と同一形状のテーパー面を
設けたことを特徴とする湯口破砕機を提供せんとするも
のである。
せる芯棒と、芯棒を進退させる浦圧シリンダとよりなる
湯口破砕機において、同拡開刃の間に芯棒を配設し、同
芯棒の基端部及び先端部に、先端方向に向けて先鋭状と
したテーパー面を設け、さらに、同拡開刃の先端部に、
同芯棒の先端部のテーバー面と同一形状のテーパー面を
設けたことを特徴とする湯口破砕機を提供せんとするも
のである。
(ホ) 作 用
この発明では、両拡開刃の間に芯棒を介在し、芯棒の昇
降によって拡開刃を左右方向に拡開作動させ、この拡開
力によって、湯口等の切断を行うものであり、芯棒を昇
降させる際に、芯棒の基端部と先端部とによって、拡開
刃を押し拡げ、しかも、その基端部と先端部とにテーパ
ー面を設けている為に、拡開刃が上記のテーパー面によ
って、その拡開作動を容易に行うことができる。
降によって拡開刃を左右方向に拡開作動させ、この拡開
力によって、湯口等の切断を行うものであり、芯棒を昇
降させる際に、芯棒の基端部と先端部とによって、拡開
刃を押し拡げ、しかも、その基端部と先端部とにテーパ
ー面を設けている為に、拡開刃が上記のテーパー面によ
って、その拡開作動を容易に行うことができる。
このように、この発明の湯口破砕機は、芯棒の両テーパ
ー面でもって、両拡開片の上下2個所を同時に点で押し
開く為に、摩擦がなく、湯口の破砕作業が容易に行うこ
とができる。
ー面でもって、両拡開片の上下2個所を同時に点で押し
開く為に、摩擦がなく、湯口の破砕作業が容易に行うこ
とができる。
(へ) 実施例
この発明の実施例を図面に基き詳述する。
第1図及び第2図において、(A)は、湯口破砕機を示
したものであり、湯口破砕機(A)は、円筒状とした機
枠(a)の下端部に、後述する左右の拡開刃(4) (
4′)を突設すると共に、同機枠(a)の上端部に、同
拡開刃(4) (4゜)を作動させる為の油圧シリンダ
(1)を取付けている。
したものであり、湯口破砕機(A)は、円筒状とした機
枠(a)の下端部に、後述する左右の拡開刃(4) (
4′)を突設すると共に、同機枠(a)の上端部に、同
拡開刃(4) (4゜)を作動させる為の油圧シリンダ
(1)を取付けている。
また、かかる浦圧シリンダ(1)のロッド({a)には
、連結金具(2)を介して左右の拡開刃(4)(4’)
の間に配設した芯棒(3)が連結されている。
、連結金具(2)を介して左右の拡開刃(4)(4’)
の間に配設した芯棒(3)が連結されている。
そして、油圧シリンダ(1 )によって芯棒(3〉を上
下昇降させて、同芯棒(3)によって左右の拡開刃を拡
開作動を行うように構成しいる。
下昇降させて、同芯棒(3)によって左右の拡開刃を拡
開作動を行うように構成しいる。
本実施例では、第1図及び第3図に示すように、芯棒(
3)を、その上端部に連結孔(5)を設け、同孔(5)
にピン(6)を介して連結金具(2)に取付けている。
3)を、その上端部に連結孔(5)を設け、同孔(5)
にピン(6)を介して連結金具(2)に取付けている。
さらに、かかる芯棒(3)は、第3図及び第4図に示す
ように、一定の肉厚を有し、かつ、一定の長さを有する
平板状に形成され、その基端部を扇状に設けると共に、
その先端部を先鋭状に設けている。
ように、一定の肉厚を有し、かつ、一定の長さを有する
平板状に形成され、その基端部を扇状に設けると共に、
その先端部を先鋭状に設けている。
しかも、芯棒(3)の基端部及び先端部の左右側面には
、先端方向に先鋭状とした同一角度(θ)のテーパー面
を設け、その中途部を直線状とじて5 いる。
、先端方向に先鋭状とした同一角度(θ)のテーパー面
を設け、その中途部を直線状とじて5 いる。
次いで、鋳物の湯口を破砕切断する為の拡開刃(4)
(4“)について説明する。
(4“)について説明する。
すなわち、第5図及び第6図に示すように、長尺に形成
した拡開刃(4) (4゜)の上部には、肉厚状の肩部
(4a)を設け、同肩部(4a)を機枠(a>の下部に
取付けられている。
した拡開刃(4) (4゜)の上部には、肉厚状の肩部
(4a)を設け、同肩部(4a)を機枠(a>の下部に
取付けられている。
さらに、第1図に示すように、機枠(a)の左右側面に
は、拡開刃挿入孔(a−1)を設けており、同挿入孔(
a−1)に拡開刃(4)(4’)の肩部(4a)を押入
して、同拡開刃(4) (4゜)を左右方向に拡開自在
に構成している。
は、拡開刃挿入孔(a−1)を設けており、同挿入孔(
a−1)に拡開刃(4)(4’)の肩部(4a)を押入
して、同拡開刃(4) (4゜)を左右方向に拡開自在
に構成している。
さらに、かかる拡開刃(4)(4゜)は、第5図及び第
6図に示すように、その肩部(4a)の外側面にスプリ
ング(8)を装着するための装着孔(7)を設けており
、第1図に示すように、同装着孔(7)にスプリング(
8〉を挿入し、スプリング(8)の他端部を、機枠(a
)の挿入孔(a−1)に取付けた押板(19)によって
係合し、スプリング(8〉の付勢を介して左右拡開刃(
4)を内側方向へ付勢している。
6図に示すように、その肩部(4a)の外側面にスプリ
ング(8)を装着するための装着孔(7)を設けており
、第1図に示すように、同装着孔(7)にスプリング(
8〉を挿入し、スプリング(8)の他端部を、機枠(a
)の挿入孔(a−1)に取付けた押板(19)によって
係合し、スプリング(8〉の付勢を介して左右拡開刃(
4)を内側方向へ付勢している。
6
また、この拡開刃(4)の内側面には、第5図及び第6
図に示すように、芯棒(3)の肉厚よりわずかに広い縦
溝(9)を形成し、しかも、同縦溝(9)の形状を基端
部より途中まで直線状とすると共に、先端部(9a)を
傾斜させてテーパー状としているそして、芯棒(3)を
、左右拡開刃(4)(4’)の間に介在し、しかも、各
拡開刃(4)(4’)の縦溝(9)内に遊嵌している。
図に示すように、芯棒(3)の肉厚よりわずかに広い縦
溝(9)を形成し、しかも、同縦溝(9)の形状を基端
部より途中まで直線状とすると共に、先端部(9a)を
傾斜させてテーパー状としているそして、芯棒(3)を
、左右拡開刃(4)(4’)の間に介在し、しかも、各
拡開刃(4)(4’)の縦溝(9)内に遊嵌している。
また、スプリング(8)を介して左右拡開刃(4)(4
゜)の収縮した状態において、各拡開刃(4) (4“
)の縦溝(9)に芯棒(3)の両側面に当接させ、しか
も、芯棒(3)の先端テーパー面(3C)を、各I広開
刃(4) (4 ”)に設けた縦溝(9)のテーバー状
の先端部(9a)に位置させて、芯棒(3)と左右拡開
刃(4) (4“)とを密着状態としている。
゜)の収縮した状態において、各拡開刃(4) (4“
)の縦溝(9)に芯棒(3)の両側面に当接させ、しか
も、芯棒(3)の先端テーパー面(3C)を、各I広開
刃(4) (4 ”)に設けた縦溝(9)のテーバー状
の先端部(9a)に位置させて、芯棒(3)と左右拡開
刃(4) (4“)とを密着状態としている。
さらに、芯棒(3)の基端テーパー面(3b)は、左右
拡開刃(4) (4゜)より上方へ突出しており、油圧
シリンダ(1)の作動によって芯棒(3)を押圧すると
、芯棒(8)の基端テーパー面(3b)及び先端テバー
面(3C)で左右拡開刃(4)(4’)を平行に拡開さ
せるように構成している また、この拡開刃(4)(4’)を支持している機枠(
a)には、ガイドレール(I{)を設け、このガイドレ
ール(1{)上を湯口破砕機(A)が移動できるように
構或している。
拡開刃(4) (4゜)より上方へ突出しており、油圧
シリンダ(1)の作動によって芯棒(3)を押圧すると
、芯棒(8)の基端テーパー面(3b)及び先端テバー
面(3C)で左右拡開刃(4)(4’)を平行に拡開さ
せるように構成している また、この拡開刃(4)(4’)を支持している機枠(
a)には、ガイドレール(I{)を設け、このガイドレ
ール(1{)上を湯口破砕機(A)が移動できるように
構或している。
なお、この発明の湯口破砕機(A)を使用する場合は、
油圧シリンダ(1)を下げ、芯棒(3)を下げると芯棒
(3)の基端及び先端テーパ面(3b)(3C)の一点
が、両拡開刃(4) (4゜)の基端直線部及び先端テ
ーパー面(8a)の一点を左右両方向へ押し拡げる。
油圧シリンダ(1)を下げ、芯棒(3)を下げると芯棒
(3)の基端及び先端テーパ面(3b)(3C)の一点
が、両拡開刃(4) (4゜)の基端直線部及び先端テ
ーパー面(8a)の一点を左右両方向へ押し拡げる。
このため両拡開刃(4)(4’)は、基部及び先端部を
同時に同調して拡開′されるため、芯棒(3)の先端を
円滑に突き出すことができる。
同時に同調して拡開′されるため、芯棒(3)の先端を
円滑に突き出すことができる。
鋳物の湯口を破砕する場合は、」二記の操作を行い、芯
棒(3)の先端部を両拡開刃(4) (4“)の先端部
より突き出して湯口に当てながら撃破する。
棒(3)の先端部を両拡開刃(4) (4“)の先端部
より突き出して湯口に当てながら撃破する。
従って、鋳物を上記せるガイドレール(11)の下部に
並置しておき湯口破砕機(^〉をこのガイドレル(Y1
〉上に沿って移動しながら、油圧シリンダ(1)を作動
させて芯棒(3)を上下動させれば連続して鋳物の湯口
を破砕することができる。
並置しておき湯口破砕機(^〉をこのガイドレル(Y1
〉上に沿って移動しながら、油圧シリンダ(1)を作動
させて芯棒(3)を上下動させれば連続して鋳物の湯口
を破砕することができる。
以上のように、本発明によれば、湯口破砕機(A)の要
部である芯棒(3)の上下動と同調して両拡開刃(4)
(4゜)が左右に拡開できるため、拡開作動が円滑にな
り、芯棒(3)の基端部によって両拡開刃(4)(4’
)をこじることもなくなり、操作が非常に楽に出来るよ
うになった。
部である芯棒(3)の上下動と同調して両拡開刃(4)
(4゜)が左右に拡開できるため、拡開作動が円滑にな
り、芯棒(3)の基端部によって両拡開刃(4)(4’
)をこじることもなくなり、操作が非常に楽に出来るよ
うになった。
また、芯棒(3)及び両拡開刃(4)(4’)をガイド
レール(11)上に沿って移動させてることができるよ
うにしているため、連続して鋳造品の湯口の破砕作業が
出来るようになり、作業能率が著しく向」ニして、成形
コストの低減にも大いに貢献することができるものであ
る。
レール(11)上に沿って移動させてることができるよ
うにしているため、連続して鋳造品の湯口の破砕作業が
出来るようになり、作業能率が著しく向」ニして、成形
コストの低減にも大いに貢献することができるものであ
る。
第1図は本発明の一実施例を示した湯口破砕機の正面図
、第2図は湯口破砕機の側面図、第3図及び第4図は本
発明の湯口破砕機の要部の芯棒の正面図及び側面図、第
5図及び第6図は本発明の要部の拡開刃の正面図及び側
面図。 9 (A) : (1) : (3) : (4)(4 (8)(8 湯口破砕機 油圧シリンダ 芯棒 ):拡開刃 ):スプリング
、第2図は湯口破砕機の側面図、第3図及び第4図は本
発明の湯口破砕機の要部の芯棒の正面図及び側面図、第
5図及び第6図は本発明の要部の拡開刃の正面図及び側
面図。 9 (A) : (1) : (3) : (4)(4 (8)(8 湯口破砕機 油圧シリンダ 芯棒 ):拡開刃 ):スプリング
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)切断用の左右拡開刃(4)(4′)と、同拡開刃(
4)(4′)を拡開させる芯棒(3)と、芯棒(3)を
進退させる油圧シリンダ(1)とよりなる湯口破砕機に
おいて、 同拡開刃(4)(4′)の間に芯棒(3)を配設し、同
芯棒(3)の基端部及び先端部に、先端方向に向けて先
鋭状としたテーパー面を設け、 さらに、同拡開刃(4)(4′)の先端部に、同芯棒(
3)の先端部のテーパー面と同一形状のテーパー面を設
けたことを特徴とする湯口破砕機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1194736A JP2989196B2 (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 破砕用拡開刃の拡開構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1194736A JP2989196B2 (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 破砕用拡開刃の拡開構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0357553A true JPH0357553A (ja) | 1991-03-12 |
| JP2989196B2 JP2989196B2 (ja) | 1999-12-13 |
Family
ID=16329374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1194736A Expired - Lifetime JP2989196B2 (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 破砕用拡開刃の拡開構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2989196B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004024332A1 (ja) | 2002-09-10 | 2004-03-25 | Hirado Kinzoku Kogyo Co., Ltd. | 破砕機の破砕構造 |
| US7140414B1 (en) | 2004-10-20 | 2006-11-28 | Hayes Lemmerz International, Inc. | Method of removing a gate remnant from a casting |
| CN107598254A (zh) * | 2017-09-19 | 2018-01-19 | 上海神富机械科技有限公司 | 一种铸件渣包和流道剪切装置 |
| JP2019147113A (ja) * | 2018-02-27 | 2019-09-05 | 株式会社山口商店 | 鋳鉄材の処理方法および孔形成補助治具 |
| JP2021046698A (ja) * | 2019-09-18 | 2021-03-25 | 日本総合住生活株式会社 | 防水押え層の破砕装置 |
-
1989
- 1989-07-26 JP JP1194736A patent/JP2989196B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004024332A1 (ja) | 2002-09-10 | 2004-03-25 | Hirado Kinzoku Kogyo Co., Ltd. | 破砕機の破砕構造 |
| US7188910B2 (en) | 2002-09-10 | 2007-03-13 | Hirado Kinzoku Kogyo Co., Ltd. | Crushing structure of crusher |
| US7140414B1 (en) | 2004-10-20 | 2006-11-28 | Hayes Lemmerz International, Inc. | Method of removing a gate remnant from a casting |
| CN107598254A (zh) * | 2017-09-19 | 2018-01-19 | 上海神富机械科技有限公司 | 一种铸件渣包和流道剪切装置 |
| JP2019147113A (ja) * | 2018-02-27 | 2019-09-05 | 株式会社山口商店 | 鋳鉄材の処理方法および孔形成補助治具 |
| JP2021046698A (ja) * | 2019-09-18 | 2021-03-25 | 日本総合住生活株式会社 | 防水押え層の破砕装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2989196B2 (ja) | 1999-12-13 |
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Legal Events
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