JPH0358015A - 光半導体装置 - Google Patents
光半導体装置Info
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- JPH0358015A JPH0358015A JP19496789A JP19496789A JPH0358015A JP H0358015 A JPH0358015 A JP H0358015A JP 19496789 A JP19496789 A JP 19496789A JP 19496789 A JP19496789 A JP 19496789A JP H0358015 A JPH0358015 A JP H0358015A
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- Pending
Links
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Landscapes
- Electrochromic Elements, Electrophoresis, Or Variable Reflection Or Absorption Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は光情報処理等に用いる光変調素子に関する。
(従来の技術)
近年、光による超高速並列情報処理が注目を集めている
。このためには光を2次元的に制御するいわゆる面型変
調素子の開発が必要である。そのうちの一つとして光信
号を電気的にオンオフする光ゲートがある。従来、面型
の光ゲートとして第2図に示す構造がアブライドフィジ
ックスレターズ(Applied Physics L
etters)44巻、16頁、(1983)において
ウッドら(Wood, T. H. et al.)に
よって報告されている。この光ゲートはGaAsとGa
AIAsの薄膜を交互に積層した量子井戸層21を導電
型がそれぞれp型とn型のGaAIAsからなるクラッ
ド層22、23ではさんだpin構造である。表面から
.入射した光は量子井戸層51を通って基板の裏側から
出射する。電界の印加によって、実効的なバンドギャッ
プが減少するため、量子井戸の励起子の低エネルギー側
の光に対するによる吸収係数が大きくなることを利用し
てスイッチングを行っている。この構造では光が吸収さ
れる領域の長さが短いため、消光比が2:1程度と小さ
い。消光比をあげるなめにりーら(Lee, Y.H.
et al.)がアブライドフィジックスレターズ(
Applied Physics Letters)5
3巻、1684頁、(1988)において、またシムズ
ら(Sines, R. J. et al)がアブラ
イドフィジックスレターズ(Applied Phys
ics Letters)53巻、637頁、(198
8)において、報告しているように第3図に示す反射鏡
19、20を設けてファブリ・ペロエタロン構造を形戒
することが検討され、それぞれ5:エないし8:1の消
光比を得ている。
。このためには光を2次元的に制御するいわゆる面型変
調素子の開発が必要である。そのうちの一つとして光信
号を電気的にオンオフする光ゲートがある。従来、面型
の光ゲートとして第2図に示す構造がアブライドフィジ
ックスレターズ(Applied Physics L
etters)44巻、16頁、(1983)において
ウッドら(Wood, T. H. et al.)に
よって報告されている。この光ゲートはGaAsとGa
AIAsの薄膜を交互に積層した量子井戸層21を導電
型がそれぞれp型とn型のGaAIAsからなるクラッ
ド層22、23ではさんだpin構造である。表面から
.入射した光は量子井戸層51を通って基板の裏側から
出射する。電界の印加によって、実効的なバンドギャッ
プが減少するため、量子井戸の励起子の低エネルギー側
の光に対するによる吸収係数が大きくなることを利用し
てスイッチングを行っている。この構造では光が吸収さ
れる領域の長さが短いため、消光比が2:1程度と小さ
い。消光比をあげるなめにりーら(Lee, Y.H.
et al.)がアブライドフィジックスレターズ(
Applied Physics Letters)5
3巻、1684頁、(1988)において、またシムズ
ら(Sines, R. J. et al)がアブラ
イドフィジックスレターズ(Applied Phys
ics Letters)53巻、637頁、(198
8)において、報告しているように第3図に示す反射鏡
19、20を設けてファブリ・ペロエタロン構造を形戒
することが検討され、それぞれ5:エないし8:1の消
光比を得ている。
(発明が解決しようとする課題)
以上に述べたようにファブ1ルベロエタロン構造を用い
ることによって面型光ゲートの消光比は改善されたがま
だこの程度では十分ではない。更に消光比を向上させる
にはファプリ・ベロ共振器内の損失を低減してエタロン
のQ値を上げる必要がある。
ることによって面型光ゲートの消光比は改善されたがま
だこの程度では十分ではない。更に消光比を向上させる
にはファプリ・ベロ共振器内の損失を低減してエタロン
のQ値を上げる必要がある。
本発明の目的はファブリ・ペロ共振器内の損失を低減し
消光比の高い面型光ゲートを提供することにある。
消光比の高い面型光ゲートを提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明における光半導体装置は、2枚の平行な反射鏡か
らなるファブリ・ペロ共振器の内部に多重量子井戸構造
を能動層として持ち、多−重量子井戸構造に金属.絶縁
膜を通して電界を印加して前記ファブ1ルベロ共振器の
透過または反射特性を制御することを特徴とする。
らなるファブリ・ペロ共振器の内部に多重量子井戸構造
を能動層として持ち、多−重量子井戸構造に金属.絶縁
膜を通して電界を印加して前記ファブ1ルベロ共振器の
透過または反射特性を制御することを特徴とする。
(作用)
ファブ1ルベロエタロン構造の面型光ゲートでは能動層
となる多重量子井戸構造に電圧を印加すると多重量子井
戸構造の励起子のエネルギーが低エネルギー側にシフト
する。このため励起子よりもわずかにエネルギーの低い
光に対する吸収係数が増大しそれに伴って屈折率が変化
する。電圧を加えていない時光のエネルギごがファブ1
ルペロ共振器に共鳴してオン状態となるようにすると,
電圧を加えた時屈折率変化のため共鳴からずれて透過率
が減少してオフ状態となる。このときの消光比はION IOFF と書ける。ここで、rは光がエタロンの一つの反射鏡か
らもう一つの反射鏡に到達した時の強度の比であり、共
振器無いの損失がないときr=tであり、損失が大きく
なるにつれrは小さくなる。上の式から吸収はRrの形
で実効的な反射率を減らすように働く。当然rは1に近
いほど良い。半導体を用いる光変調素子では能動層であ
る半導体層に電界を印加するためにp−n接合に逆バイ
アスをかけている。このため、p型半導体層およびn型
半導体層にはフリーキャリアが存在し、損失の原因とな
る。フリーキャリアによる吸収はキャリア密度をn=p
=IX10 cm とし、nドープ層の厚さをdf1
=1.3¥lm, pドープ層の厚さをd,=1.5p
mとすると、rrc=0.94となる。フリーキャリア
吸収以外の損失も伴せるとrは0.9以下となり、消光
比が低下する。本発明では電界印加のためにMIS構造
を用いる。この構造ではフリーキャリアの存在する層が
p−n接合を用いた場合に比べて少ないため、フリーキ
ャリアによる吸収が小さい。このためファブリ・ペロ共
振器内の損失が低減でき消光比の高い面型光ゲートが実
現できる。
となる多重量子井戸構造に電圧を印加すると多重量子井
戸構造の励起子のエネルギーが低エネルギー側にシフト
する。このため励起子よりもわずかにエネルギーの低い
光に対する吸収係数が増大しそれに伴って屈折率が変化
する。電圧を加えていない時光のエネルギごがファブ1
ルペロ共振器に共鳴してオン状態となるようにすると,
電圧を加えた時屈折率変化のため共鳴からずれて透過率
が減少してオフ状態となる。このときの消光比はION IOFF と書ける。ここで、rは光がエタロンの一つの反射鏡か
らもう一つの反射鏡に到達した時の強度の比であり、共
振器無いの損失がないときr=tであり、損失が大きく
なるにつれrは小さくなる。上の式から吸収はRrの形
で実効的な反射率を減らすように働く。当然rは1に近
いほど良い。半導体を用いる光変調素子では能動層であ
る半導体層に電界を印加するためにp−n接合に逆バイ
アスをかけている。このため、p型半導体層およびn型
半導体層にはフリーキャリアが存在し、損失の原因とな
る。フリーキャリアによる吸収はキャリア密度をn=p
=IX10 cm とし、nドープ層の厚さをdf1
=1.3¥lm, pドープ層の厚さをd,=1.5p
mとすると、rrc=0.94となる。フリーキャリア
吸収以外の損失も伴せるとrは0.9以下となり、消光
比が低下する。本発明では電界印加のためにMIS構造
を用いる。この構造ではフリーキャリアの存在する層が
p−n接合を用いた場合に比べて少ないため、フリーキ
ャリアによる吸収が小さい。このためファブリ・ペロ共
振器内の損失が低減でき消光比の高い面型光ゲートが実
現できる。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例を示す構威図で・ある。
SnドーブInPの基板11の上に厚さ!OOnmの5
X 1017−3 cm Siをドープした偶のバツファ層12、?X1
0 cm Siをドープした厚さ0.5nmのn型の
InO.53GaO.47 Asからなるエッチストッ
プ層13、厚さ2pmの5X10 am Siをドー
ブしたInPのクラッド層14、厚さ7nmのノンドー
プ”0.53Gao.4■Asのウェル層151, 厚
さ10nmのノンドーブInPのバリア層152を交互
に40層ずつ積層した多重量子井戸構造からなる能動層
15を順次積層し、さらにSiNを厚さ100nmに堆
積して絶縁膜16を形戒する。基板11を厚さ100p
mに鏡面研磨した後AuGeNi/AuNiからなる電
極17を、また表面にTi/Auの電極18をそれぞれ
形戒する。光が入射、出射する部分の電極17、基板1
1と電極18とをエッチングで除去し、SiO2、アモ
ルファスSiからなる誘電体多層膜の反射鏡19. 2
0を形戒する。反射鏡19、20の反射率は98%であ
る。
X 1017−3 cm Siをドープした偶のバツファ層12、?X1
0 cm Siをドープした厚さ0.5nmのn型の
InO.53GaO.47 Asからなるエッチストッ
プ層13、厚さ2pmの5X10 am Siをドー
ブしたInPのクラッド層14、厚さ7nmのノンドー
プ”0.53Gao.4■Asのウェル層151, 厚
さ10nmのノンドーブInPのバリア層152を交互
に40層ずつ積層した多重量子井戸構造からなる能動層
15を順次積層し、さらにSiNを厚さ100nmに堆
積して絶縁膜16を形戒する。基板11を厚さ100p
mに鏡面研磨した後AuGeNi/AuNiからなる電
極17を、また表面にTi/Auの電極18をそれぞれ
形戒する。光が入射、出射する部分の電極17、基板1
1と電極18とをエッチングで除去し、SiO2、アモ
ルファスSiからなる誘電体多層膜の反射鏡19. 2
0を形戒する。反射鏡19、20の反射率は98%であ
る。
本実施例でのフリーキャリア吸収の影響は小さ< r=
o.9s程度となる。このため他の損失要因を考慮して
も全体のrは0.95程度である。本実施例の多重量子
井戸構造に120kV/cmの電界を印加した時に得ら
れる吸収係数の変化はΔα=5300cm ,屈折率
の変化はΔn=−0.028程度であるから、多重量子
井戸構造の能動層の厚さが0.72pmの時、消光比2
0が得られる。フリーキャリア吸収があって、rが0.
9の時には消光比は8.6であるから2倍以上改善され
る。
o.9s程度となる。このため他の損失要因を考慮して
も全体のrは0.95程度である。本実施例の多重量子
井戸構造に120kV/cmの電界を印加した時に得ら
れる吸収係数の変化はΔα=5300cm ,屈折率
の変化はΔn=−0.028程度であるから、多重量子
井戸構造の能動層の厚さが0.72pmの時、消光比2
0が得られる。フリーキャリア吸収があって、rが0.
9の時には消光比は8.6であるから2倍以上改善され
る。
本実施例では絶縁膜16としてSiNを用いたがAIG
aAs等の膜を用いてもよい。製造工程としては能動層
15の積層までは同じで、その上に例えばAIGaAs
を厚さ100nm積層する。結晶戒長にMOVPE法を
用いることにより同一の戊長装置でLnP, InGa
As, AIGaAsを積層できる。この後の工程は前
記実施例と同じである。絶縁層としてAIGaAsを用
いることにより良好な界面を得ることができ、光変調に
必要な高い電界を安定に印加することができた。この例
ではr、消光比は前記実施例と同程度の値を得た。
aAs等の膜を用いてもよい。製造工程としては能動層
15の積層までは同じで、その上に例えばAIGaAs
を厚さ100nm積層する。結晶戒長にMOVPE法を
用いることにより同一の戊長装置でLnP, InGa
As, AIGaAsを積層できる。この後の工程は前
記実施例と同じである。絶縁層としてAIGaAsを用
いることにより良好な界面を得ることができ、光変調に
必要な高い電界を安定に印加することができた。この例
ではr、消光比は前記実施例と同程度の値を得た。
(発明の効果)
本発明によればファブリ・ペロ共振器内の損失を低減し
た消光比の高い面型光ゲートが得られる。
た消光比の高い面型光ゲートが得られる。
第1図は本発明の一実施例の構戒である。図中、11は
基板、12はバッファ層、13はエッチストップ層、1
4はクラッド層、15は能動層、16は絶縁膜、17.
18は電極、19. 20は反射鏡である。また、1
51はウェル層、152はバリア層152である。 第2図は従来の技術の一例を示す構戒図である。 図中、21は量子井戸層、22・23はクラッド層であ
る。 第3図は従来の技術の他の一例を示す構或図である。図
中31はn.クラッド層、32はp−クラツド層である
。
基板、12はバッファ層、13はエッチストップ層、1
4はクラッド層、15は能動層、16は絶縁膜、17.
18は電極、19. 20は反射鏡である。また、1
51はウェル層、152はバリア層152である。 第2図は従来の技術の一例を示す構戒図である。 図中、21は量子井戸層、22・23はクラッド層であ
る。 第3図は従来の技術の他の一例を示す構或図である。図
中31はn.クラッド層、32はp−クラツド層である
。
Claims (1)
- 2枚の反射鏡からなるファブリ・ペロ共振器の内部に、
多重量子井戸構造を能動層として持ち、多重量子井戸構
造上に絶縁膜を設けその上に電極を形成してこの電極に
電圧を印加してファブリ・ペロ共振器の透過または反射
特性を制御することを特徴とする光半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19496789A JPH0358015A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 光半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19496789A JPH0358015A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 光半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0358015A true JPH0358015A (ja) | 1991-03-13 |
Family
ID=16333320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19496789A Pending JPH0358015A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 光半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0358015A (ja) |
-
1989
- 1989-07-26 JP JP19496789A patent/JPH0358015A/ja active Pending
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