JPH0358091A - パターン信号発生装置 - Google Patents
パターン信号発生装置Info
- Publication number
- JPH0358091A JPH0358091A JP1195550A JP19555089A JPH0358091A JP H0358091 A JPH0358091 A JP H0358091A JP 1195550 A JP1195550 A JP 1195550A JP 19555089 A JP19555089 A JP 19555089A JP H0358091 A JPH0358091 A JP H0358091A
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- Japan
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- stroke
- coordinate area
- pattern
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- Pending
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- 208000006011 Stroke Diseases 0.000 claims description 72
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 3
- 230000003252 repetitive effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 9
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 101100063942 Neurospora crassa (strain ATCC 24698 / 74-OR23-1A / CBS 708.71 / DSM 1257 / FGSC 987) dot-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、情報処理システム等においてプリンタやディ
スプレイ等への文字パターン等の信号を発生するために
用いられるストロークドッ1・文字発生方式を用いたパ
ターン信号発生装置に関する。
スプレイ等への文字パターン等の信号を発生するために
用いられるストロークドッ1・文字発生方式を用いたパ
ターン信号発生装置に関する。
第3図はパターン信号発生装置の従来例を示すブロック
図である。
図である。
パターンデータ記憶手段1は、ストローク方式のパター
ンデータを多数格納している。ストローク演算手段2は
、パターンデータ記憶手段1から読み出されたパターン
データをストローク演算してストロークデータとする。
ンデータを多数格納している。ストローク演算手段2は
、パターンデータ記憶手段1から読み出されたパターン
データをストローク演算してストロークデータとする。
演算結果格納千段3は、ストローク演算手段2により得
られたストロークデータを格納する。ストローク変換手
段4は、演算結果格納手段3に格納されたス1・ローク
データをストロークドットメモリ5上にストローク展開
する。ドット変換手段6は、ス1・ロークドットメモリ
S上にストローク展開されたデータをドット変換すなわ
ちストローク内塗りつぶし後2図示しないプリンタのプ
リントバッファ等へ出力する。次に、第3図の従来例に
ついてより詳細に説明する。
られたストロークデータを格納する。ストローク変換手
段4は、演算結果格納手段3に格納されたス1・ローク
データをストロークドットメモリ5上にストローク展開
する。ドット変換手段6は、ス1・ロークドットメモリ
S上にストローク展開されたデータをドット変換すなわ
ちストローク内塗りつぶし後2図示しないプリンタのプ
リントバッファ等へ出力する。次に、第3図の従来例に
ついてより詳細に説明する。
ストローク方式のパターンデータは、キーワードデータ
と基本パターンデータとからなっている。1文字1文字
に各々対応するキーワードデータおよび基本パターンデ
ータが存在し、キーワードデータには、基本パターンデ
ータのワード数等が入っている。基本パターンデータは
6種類のデータで構成されており、それらは「プランキ
ング」、「直線X」、「直線Y」、「斜線」、「収束」
、「データエンド」である。「プランキンク」とはスタ
ート点であり、「収束」とはスタート点へ戻ることを意
味している。「プランキング」はX座標値およびY座標
値の情報をもち、「直線X」、「直線Y」、「斜線」は
、X方向、Y方向、各々必要な変化値情報をもっている
。つまり、基本パターンデータの情報としては、座標上
のスタート点と、その点からの相対的な変化量で順次次
の点を表わしていくというものである。
と基本パターンデータとからなっている。1文字1文字
に各々対応するキーワードデータおよび基本パターンデ
ータが存在し、キーワードデータには、基本パターンデ
ータのワード数等が入っている。基本パターンデータは
6種類のデータで構成されており、それらは「プランキ
ング」、「直線X」、「直線Y」、「斜線」、「収束」
、「データエンド」である。「プランキンク」とはスタ
ート点であり、「収束」とはスタート点へ戻ることを意
味している。「プランキング」はX座標値およびY座標
値の情報をもち、「直線X」、「直線Y」、「斜線」は
、X方向、Y方向、各々必要な変化値情報をもっている
。つまり、基本パターンデータの情報としては、座標上
のスタート点と、その点からの相対的な変化量で順次次
の点を表わしていくというものである。
ストローク演算は、パターンデータの情報を基に、各々
の点の実際の各座標値を演算することである。ストロー
ク展開は、ストローク演算された座標データを基に、ス
トロークドットメモリ5上で各々の座標点間を1ドッ1
・列で結んでいくことである。この際ストロークドット
メモリ5の容量以内でストローク展開を行うための座標
領域を指定する。ドット変換は、ストロークドットメモ
リ5上にストローク展開された1ドッ1・列からなるパ
ターンの輪郭の内側にあるドットをすべてオンにして塗
りつぶすことである。
の点の実際の各座標値を演算することである。ストロー
ク展開は、ストローク演算された座標データを基に、ス
トロークドットメモリ5上で各々の座標点間を1ドッ1
・列で結んでいくことである。この際ストロークドット
メモリ5の容量以内でストローク展開を行うための座標
領域を指定する。ドット変換は、ストロークドットメモ
リ5上にストローク展開された1ドッ1・列からなるパ
ターンの輪郭の内側にあるドットをすべてオンにして塗
りつぶすことである。
以上述べたストロークドット文字発生方弐を用いたパタ
ーン信号発生装置においては、ストロークからドットに
変換するので、1つのサイズの文字パターンデータから
各種のサイズのドット文字データが得られる。
ーン信号発生装置においては、ストロークからドットに
変換するので、1つのサイズの文字パターンデータから
各種のサイズのドット文字データが得られる。
なお、ストロークドット文字発生方式は、特開昭49−
1.29447号公報および特開昭50−14230号
公報に開示されている。
1.29447号公報および特開昭50−14230号
公報に開示されている。
上述した従来のパターン信号発生装置は、ストロークデ
ータをそのままストロークドットメモリ上にストローク
展開するようになっているので、ストローク展開を行う
ための座標領域がストロークドットメモリの容量より大
きくなる文字は発生できないという欠点がる。
ータをそのままストロークドットメモリ上にストローク
展開するようになっているので、ストローク展開を行う
ための座標領域がストロークドットメモリの容量より大
きくなる文字は発生できないという欠点がる。
本発明の目的は、以上の欠点を解決し、文字サイズが大
きくて座標領域がストロークドットメモリの容量より大
きい文字でも発生できるパターン信号発生装置を提供す
ることである。
きくて座標領域がストロークドットメモリの容量より大
きい文字でも発生できるパターン信号発生装置を提供す
ることである。
(課題を解決するための手段)
本発明のパターン信号発生装置は、
ストロークドット文字発生方式を用いてストロークデー
タをストロークドットメモリ上にストローク展開し、文
字等のパターンを発生して出力するパターン信号発生装
置において、 前記ストローク屓開を行うための座標領域が前記ストロ
ークドットメモリの容量より大きい場合、必要なパター
ン分割の回数を算出する繰返し文字発生手段と、 前記座標領域を前記ストロークドットメモリの容量分順
次ずらして指定しながら繰返し文字発生手段が算出した
回数だけストロークj長開させ、発生したパターンを出
力する際の出力先アドレスをストローク展開の座標領域
と対応させて指定するアドレス変更手段とを有している
。
タをストロークドットメモリ上にストローク展開し、文
字等のパターンを発生して出力するパターン信号発生装
置において、 前記ストローク屓開を行うための座標領域が前記ストロ
ークドットメモリの容量より大きい場合、必要なパター
ン分割の回数を算出する繰返し文字発生手段と、 前記座標領域を前記ストロークドットメモリの容量分順
次ずらして指定しながら繰返し文字発生手段が算出した
回数だけストロークj長開させ、発生したパターンを出
力する際の出力先アドレスをストローク展開の座標領域
と対応させて指定するアドレス変更手段とを有している
。
(作 用)
文字サイズが大きくて座標領域がストロークドットメモ
リの容量より大きい場合、繰返し文字発生手段がパター
ン分割の回数を算出する。その後、アドレス変更手段が
座標領域および出力先アドレスを順次ずらして指定して
パターン分割の回数だけストローク展開、ドット変換お
よび出力を行わせることにより、パターン分割して文字
を発生させる。
リの容量より大きい場合、繰返し文字発生手段がパター
ン分割の回数を算出する。その後、アドレス変更手段が
座標領域および出力先アドレスを順次ずらして指定して
パターン分割の回数だけストローク展開、ドット変換お
よび出力を行わせることにより、パターン分割して文字
を発生させる。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明のパターン信号発生装置の一実施例を示
すブロック図、第2図は本実施例の動作を示す説明図で
ある。
すブロック図、第2図は本実施例の動作を示す説明図で
ある。
本実施例は、第3図の従来例に繰返し文字発生手段7と
アドレス変更手段8とを付加したものである。繰返し文
字発生手段7は、ストローク演算手段2によりストロー
ク演算されたストロークデータをストローク展開するの
に使用する座標領域がストロークドットメモリ5の容量
より大きい場合、この座標領域とストロークドットメモ
リ5の容量に基いて最小限必要なパターン分割の回数を
算出する。アドレス変更手段8は、座標領域をス1・ロ
ークドットメモリ5の容量分順次ずらして指定しながら
、繰返し文字発生手段7が算出した回数だけストローク
変換手段4にストローク展開させ、また、ドット変換手
段6が外部のプリントバッファ等の出力先へドット変換
したパターンのデータを出力する際の出力先アドレスを
ストローク展開の座標領域と対応させて指定する。
アドレス変更手段8とを付加したものである。繰返し文
字発生手段7は、ストローク演算手段2によりストロー
ク演算されたストロークデータをストローク展開するの
に使用する座標領域がストロークドットメモリ5の容量
より大きい場合、この座標領域とストロークドットメモ
リ5の容量に基いて最小限必要なパターン分割の回数を
算出する。アドレス変更手段8は、座標領域をス1・ロ
ークドットメモリ5の容量分順次ずらして指定しながら
、繰返し文字発生手段7が算出した回数だけストローク
変換手段4にストローク展開させ、また、ドット変換手
段6が外部のプリントバッファ等の出力先へドット変換
したパターンのデータを出力する際の出力先アドレスを
ストローク展開の座標領域と対応させて指定する。
次に、第1図の実施例の動作を第2図に基いて説明する
。
。
演算結果格納手段3までの動作は第3図の従来と同様の
ため、説明を省略する。
ため、説明を省略する。
文字サイズが小さくて使用する座標領域がストロークド
ットメモリ5の容量より小さい場合、第3図の従来例と
同様に1回で1つの文字を発生し、出力する。
ットメモリ5の容量より小さい場合、第3図の従来例と
同様に1回で1つの文字を発生し、出力する。
文字サイズが大きくて使用する座標領域がストロークド
ットメモリ5の容量より大きい場合は、繰返し文字発生
手段7がパターン分割の回数を算出する。ここでは回数
を3回、発生する文字を「!」として説明する。パター
ン分割の回数がアドレス変更千段8に与えられると、ア
ドレス変更手段8は、第2図(a)に示すように、文字
「1」の上端部のデータがス1・ロークドットメモリ5
上でストローク展開されるように1回目の座標領域を指
定するとともに、ストローク展開されたデータがドット
変換を経て外部のブリン1・パ′ツファ9の適当なアド
レスに出力されるように1回目の出力先アドレスを1回
目の座標領域と対応させて指定する。この結果、プリン
トバッファ9には、第2図(a)に示すように、ドット
変換された文字「1」の上端部のデータが格納される。
ットメモリ5の容量より大きい場合は、繰返し文字発生
手段7がパターン分割の回数を算出する。ここでは回数
を3回、発生する文字を「!」として説明する。パター
ン分割の回数がアドレス変更千段8に与えられると、ア
ドレス変更手段8は、第2図(a)に示すように、文字
「1」の上端部のデータがス1・ロークドットメモリ5
上でストローク展開されるように1回目の座標領域を指
定するとともに、ストローク展開されたデータがドット
変換を経て外部のブリン1・パ′ツファ9の適当なアド
レスに出力されるように1回目の出力先アドレスを1回
目の座標領域と対応させて指定する。この結果、プリン
トバッファ9には、第2図(a)に示すように、ドット
変換された文字「1」の上端部のデータが格納される。
1回目の動作が終了すると、アドレス変更千段8は、2
回目の座標領域および出力先アドレスを指定する。この
結果、第2図(b)に示すように、文字「1」の中央部
のデータがストローク展開されてドット変換ざれ、1回
目に格納されたデータの下縁に連続するようにプリント
バッファ9に格納される。最後にアドレス変更手段8は
、3回目の座標領域および出力先アドレスを指定する。
回目の座標領域および出力先アドレスを指定する。この
結果、第2図(b)に示すように、文字「1」の中央部
のデータがストローク展開されてドット変換ざれ、1回
目に格納されたデータの下縁に連続するようにプリント
バッファ9に格納される。最後にアドレス変更手段8は
、3回目の座標領域および出力先アドレスを指定する。
この結果、第2図(c)に示すように、文字「1」の下
端部のデータがストローク展開されてドット変換され、
2回目に格納ざれたデータの下縁に連続するようにプリ
ントバッファ9に格納される。以上のようにして文字「
1」の発生の動作が行われる。
端部のデータがストローク展開されてドット変換され、
2回目に格納ざれたデータの下縁に連続するようにプリ
ントバッファ9に格納される。以上のようにして文字「
1」の発生の動作が行われる。
以上説明したように本発明は、座標領域および出力先ア
ドレスを順次ずらして指定してパターン分割することに
より、文字サイズが大きくて座標領域がストロークドッ
トメモリの容量より大きくなる文字でも任意に発生でき
る効果がある。この結果、ストロークドットメモリの容
量を小さくすることができるので、コストダウンを計る
ことができる効果もある。
ドレスを順次ずらして指定してパターン分割することに
より、文字サイズが大きくて座標領域がストロークドッ
トメモリの容量より大きくなる文字でも任意に発生でき
る効果がある。この結果、ストロークドットメモリの容
量を小さくすることができるので、コストダウンを計る
ことができる効果もある。
第!図は本発明のパターン信号発生装置の一実施例を示
すブロック図、第2図は本実施例の動作を示す説明図、
第3図はパターン信号発生装置の従来例を示す説明図で
ある。 1・・・パターンデータ記憶手段、 2・・・ストローク演算手段、 3・・・演算結果格納手段、 4・・・ストローク変換手段、 5・・・ストロークドットメモリ、 6・・・ドット変換手段、 7・・・繰返し文字発生手段、 8・・・アドレス変更手段、 9・・・プリントハッファ。
すブロック図、第2図は本実施例の動作を示す説明図、
第3図はパターン信号発生装置の従来例を示す説明図で
ある。 1・・・パターンデータ記憶手段、 2・・・ストローク演算手段、 3・・・演算結果格納手段、 4・・・ストローク変換手段、 5・・・ストロークドットメモリ、 6・・・ドット変換手段、 7・・・繰返し文字発生手段、 8・・・アドレス変更手段、 9・・・プリントハッファ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ストロークドット文字発生方式を用いてストローク
データをストロークドットメモリ上にストローク展開し
、文字等のパターンを発生して出力するパターン信号発
生装置において、 前記ストローク展開を行うための座標領域が前記ストロ
ークドットメモリの容量より大きい場合、必要なパター
ン分割の回数を算出する繰返し文字発生手段と、 前記座標領域を前記ストロークドットメモリの容量分順
次ずらして指定しながら繰返し文字発生手段が算出した
回数だけストローク展開させ、発生したパターンを出力
する際の出力先アドレスをストローク展開の座標領域と
対応させて指定するアドレス変更手段とを有することを
特徴とするパターン信号発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1195550A JPH0358091A (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | パターン信号発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1195550A JPH0358091A (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | パターン信号発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0358091A true JPH0358091A (ja) | 1991-03-13 |
Family
ID=16342968
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1195550A Pending JPH0358091A (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | パターン信号発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0358091A (ja) |
-
1989
- 1989-07-27 JP JP1195550A patent/JPH0358091A/ja active Pending
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