JPH0358632A - 衛星通信ネットワークの回線障害救済方式 - Google Patents
衛星通信ネットワークの回線障害救済方式Info
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- JPH0358632A JPH0358632A JP19580689A JP19580689A JPH0358632A JP H0358632 A JPH0358632 A JP H0358632A JP 19580689 A JP19580689 A JP 19580689A JP 19580689 A JP19580689 A JP 19580689A JP H0358632 A JPH0358632 A JP H0358632A
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- satellite communication
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- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims abstract description 103
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
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- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は衛星通信ネットワークにおける衛星回線障害の
救済に利用する。本発明は地上公衆回線網によるデータ
通信形態の代替えに関する。
救済に利用する。本発明は地上公衆回線網によるデータ
通信形態の代替えに関する。
本発明は衛星通信用親局と衛星通信用超小型地上局とが
通信衛星を介してデータ通信を行う衛星通信ネットワー
クの回線障害救済方式において、衛星リンク障害を衛星
通信用超小型地上局障害として認知し、地上公衆回線網
に衛星通信形態を代替えすることにより、 障害を自動的に救済してアベイラビリテイを向上させる
ようにしたものである。
通信衛星を介してデータ通信を行う衛星通信ネットワー
クの回線障害救済方式において、衛星リンク障害を衛星
通信用超小型地上局障害として認知し、地上公衆回線網
に衛星通信形態を代替えすることにより、 障害を自動的に救済してアベイラビリテイを向上させる
ようにしたものである。
従来、この種の衛星回線から地」二公衆回線網へのハソ
クアップはなく雨やハードウエア障害が発生した場合そ
の救済手段がなかった。
クアップはなく雨やハードウエア障害が発生した場合そ
の救済手段がなかった。
従来は雨あるいはハードウェア障害により通信が途絶し
た場合救済手段がなかったため、通信回線のアベイラビ
リティが低い欠点があった。
た場合救済手段がなかったため、通信回線のアベイラビ
リティが低い欠点があった。
本発明はこのような欠点を除去するもので、自動的に地
上公衆回線網により衛星通信形態を代替することができ
る方式を提供することを目的とする。
上公衆回線網により衛星通信形態を代替することができ
る方式を提供することを目的とする。
本発明は、衛星ネットワーク管理プロセッザに接続され
た衛星通信用親局とユーザ端末に接続された衛星通信用
超小型地上局とが通信衛星を介してデータ通信を行う衛
星通信ネットワークの回線障害救済方式において、衛星
回線に障害が発生したときに、自動的に公衆回線網を経
由する前記衛星通信用親局と前記衛星通信用超小型地上
局との接続を設定し、衛星回線が復旧したときに自動的
に衛星通信形態に切戻す手段を備えたことを特徴とする
。
た衛星通信用親局とユーザ端末に接続された衛星通信用
超小型地上局とが通信衛星を介してデータ通信を行う衛
星通信ネットワークの回線障害救済方式において、衛星
回線に障害が発生したときに、自動的に公衆回線網を経
由する前記衛星通信用親局と前記衛星通信用超小型地上
局との接続を設定し、衛星回線が復旧したときに自動的
に衛星通信形態に切戻す手段を備えたことを特徴とする
。
衛星回線に障害が発生したときに、その障害を衛星通信
用超小型地上局の障害として3忍識し、公衆回線網を経
由して当該衛星通信用超小型地上局と接続動作を行い、
衛星回線が復旧したときに衛星通信形態に切戻す。
用超小型地上局の障害として3忍識し、公衆回線網を経
由して当該衛星通信用超小型地上局と接続動作を行い、
衛星回線が復旧したときに衛星通信形態に切戻す。
このようにして障害が発生したときに、障害が回復する
までの間自動的に地上の公衆回線網に衛星通信形態を代
替えして障害に対する救済を行い、アベイラビリティを
向上させることができる。
までの間自動的に地上の公衆回線網に衛星通信形態を代
替えして障害に対する救済を行い、アベイラビリティを
向上させることができる。
次に、本発明実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明実施例の構戒を示すブロック図である。
本発明実施例は、衛星ネットワーク管理プロセッザ1に
接続された衛星通信用親局4が通信衛星9による衛星回
線を介してユーザ端末6に接続された衛星通信用超小型
地上局5に接続され、さらに本発明の特徴として、衛星
回線に障害が発生したときに、衛星通信用超小型地上局
5の障害として認識し、公衆回線網8を経由して衛星通
信用親局4と衛星通信用超小型地上局5とをそれぞれ自
動発信機能を有する公衆回線網接続用モデム7を介して
接続させ、衛星回線が復旧したときにもとの衛星通信形
態に切戻す回線切替装置3およびユーザホストコンピュ
ータ2をjli7える。
接続された衛星通信用親局4が通信衛星9による衛星回
線を介してユーザ端末6に接続された衛星通信用超小型
地上局5に接続され、さらに本発明の特徴として、衛星
回線に障害が発生したときに、衛星通信用超小型地上局
5の障害として認識し、公衆回線網8を経由して衛星通
信用親局4と衛星通信用超小型地上局5とをそれぞれ自
動発信機能を有する公衆回線網接続用モデム7を介して
接続させ、衛星回線が復旧したときにもとの衛星通信形
態に切戻す回線切替装置3およびユーザホストコンピュ
ータ2をjli7える。
第2図(a)および(b)は本発明実施例に係るテーブ
ルの構或、および衛星障害と復旧した場合の例を示す図
である。
ルの構或、および衛星障害と復旧した場合の例を示す図
である。
テーブルはシステム管理テーブルSMTおよび衛星通信
用超小型地上局内ユーザ端末インタフェース装置BBP
の管理テーブルBBTにより構或される。
用超小型地上局内ユーザ端末インタフェース装置BBP
の管理テーブルBBTにより構或される。
次に、このように構或された本発明実施例の動作につい
て説明する。まず、自動切替制御について説明する。
て説明する。まず、自動切替制御について説明する。
衛星通信用親局4と衛星通信用超小型地上局5との間の
導通不能状態を示す衛星リンク障害を検出すると、自動
的に衛星通信用親局4から衛星通信用超小型地上局5へ
公衆回線網8を経由して接続要求を送信する。このバッ
クアップラインを通して障害中衛星通信用超小型地上局
5との接続完了後、衛星通信用親局4を主体に接続認証
を行う。
導通不能状態を示す衛星リンク障害を検出すると、自動
的に衛星通信用親局4から衛星通信用超小型地上局5へ
公衆回線網8を経由して接続要求を送信する。このバッ
クアップラインを通して障害中衛星通信用超小型地上局
5との接続完了後、衛星通信用親局4を主体に接続認証
を行う。
接続認証は衛星通信用超小型地上局5のアドレスにて行
い、衛星通信用親局4と衛星通信用超小型地上局5間で
の合意による認証完了後衛星ネットワーク管理プロセッ
サ1へ接続完了を通知する。
い、衛星通信用親局4と衛星通信用超小型地上局5間で
の合意による認証完了後衛星ネットワーク管理プロセッ
サ1へ接続完了を通知する。
以降ユーザデータ、制御データはバックアップラインを
通して送信され、その際ユーザ用ポートカードに出入り
するデークは衛星回線へ送出されるのではなくダイアル
バックアップ用ポートカードに転送される。
通して送信され、その際ユーザ用ポートカードに出入り
するデークは衛星回線へ送出されるのではなくダイアル
バックアップ用ポートカードに転送される。
次いでその処裡は、シスデl−n浬デーブルSMTおよ
び衛星通信用超小型地上局内装置のベースバンドプロセ
ソサ管理テーブルBBTを運用することによって行われ
る。
び衛星通信用超小型地上局内装置のベースバンドプロセ
ソサ管理テーブルBBTを運用することによって行われ
る。
バックアップ回線への接続動作となる条件は、(i)切
替対象衛星通信用超小型地上局5はオンライン中での障
害となったものとし、この場合のオンライン中とはデー
タ通信可能な運用情報(S G)を持つ状態を意味する
。
替対象衛星通信用超小型地上局5はオンライン中での障
害となったものとし、この場合のオンライン中とはデー
タ通信可能な運用情報(S G)を持つ状態を意味する
。
(l1)切替対象となる障害はリンクレベルプロトコル
で認識された衛星通信用超小型地」一局5の障害とする
。
で認識された衛星通信用超小型地」一局5の障害とする
。
(iii)切替対象衛星通信用超小型地上局5は衛星通
信用親局4側の管理情報においてダイアルハンクアップ
接続対象j0j星通信用超小型地」ユ局5に指定されて
いる。
信用親局4側の管理情報においてダイアルハンクアップ
接続対象j0j星通信用超小型地」ユ局5に指定されて
いる。
衛星通信用親局4ではダイアルハンクアップ接続された
衛星通信用超小型地」―局5の状態を管理するために、 (i)ダイアルバックアンプ接続中 (ii)ダイアルバックアンプ接続待ち( iii )
衛星リンク接続中 の三つのステータスを定義する。
衛星通信用超小型地」―局5の状態を管理するために、 (i)ダイアルバックアンプ接続中 (ii)ダイアルバックアンプ接続待ち( iii )
衛星リンク接続中 の三つのステータスを定義する。
この三つのステータスを有する衛星通信用超小型地上局
5の管理を行うため衛星通信用親局4内の論理テーブル
(ベースバンドプロセッサBBPの管理テーブルBBT
)を衛星通信用超小型地上局5の障害発生順にリンク付
けして接続中の状態と待ち状態とを切分ける。これは障
害衛星通信用超小型地上局5の自動スケジューリング動
作機能の実現を目的としたものである。
5の管理を行うため衛星通信用親局4内の論理テーブル
(ベースバンドプロセッサBBPの管理テーブルBBT
)を衛星通信用超小型地上局5の障害発生順にリンク付
けして接続中の状態と待ち状態とを切分ける。これは障
害衛星通信用超小型地上局5の自動スケジューリング動
作機能の実現を目的としたものである。
障害衛星通信用超小型地上局5のダイアルパックアップ
回線への自動スケジューリング動作は障害衛星通信用超
小型地上局5の検出順に行う。その際衛星通信用親局4
側で準備できるダイアルバックアップ用回線数が制約さ
れることが一般的に考えられる。
回線への自動スケジューリング動作は障害衛星通信用超
小型地上局5の検出順に行う。その際衛星通信用親局4
側で準備できるダイアルバックアップ用回線数が制約さ
れることが一般的に考えられる。
この制約条件下で複数の衛星通信用超小型地上局5の障
害を制{卸ずるため論理テーブル上にてベースハンドプ
ロセッザ管理テーブルBBTの待チ行列を発生させ、衛
星回線復旧後のダイアルパックアップ終了により、ダイ
アルバックアップ用ポートに空きができた場合待ち状態
の衛星通信用超小型地上局5をこの空きポートを使用し
てバックアップ回線へ接続する。
害を制{卸ずるため論理テーブル上にてベースハンドプ
ロセッザ管理テーブルBBTの待チ行列を発生させ、衛
星回線復旧後のダイアルパックアップ終了により、ダイ
アルバックアップ用ポートに空きができた場合待ち状態
の衛星通信用超小型地上局5をこの空きポートを使用し
てバックアップ回線へ接続する。
次に、自動切戻しについて説明する。バックアップ回線
接続中の衛星通信用超小型地上局5での衛星回線復旧時
衛星通信用親局4側で自動的にバックアップ回線から衛
星回線への切戻しを行う。
接続中の衛星通信用超小型地上局5での衛星回線復旧時
衛星通信用親局4側で自動的にバックアップ回線から衛
星回線への切戻しを行う。
切戻し動作はハックアップ回線を通して衛星通信用親局
4と衛星通信用超小型地上局5が同期を取りながらバッ
クアップ回線のリンクレベル切断動作を行う。
4と衛星通信用超小型地上局5が同期を取りながらバッ
クアップ回線のリンクレベル切断動作を行う。
バックアップ回線でのデータ通信中にも衛星通信用親局
4から衛星通信用超小型地上局5へ定期的に衛星回線復
旧動作が行われているとすると、この動作継続により衛
星回線が復旧した場合のバックアップ回線から衛星回線
への切戻しは、(1)衛星回線が復旧すると(すなわち
、衛星通信用親局4からの衛星回線設立要求を衛星通信
用超小型地上局5が受信できた場合)衛星通信用超小型
地上局5は衛星通信用親局4への送信用チャネルをオー
プンし、衛星回線設立要求に対する応答を返す。
4から衛星通信用超小型地上局5へ定期的に衛星回線復
旧動作が行われているとすると、この動作継続により衛
星回線が復旧した場合のバックアップ回線から衛星回線
への切戻しは、(1)衛星回線が復旧すると(すなわち
、衛星通信用親局4からの衛星回線設立要求を衛星通信
用超小型地上局5が受信できた場合)衛星通信用超小型
地上局5は衛星通信用親局4への送信用チャネルをオー
プンし、衛星回線設立要求に対する応答を返す。
(2)次に、衛星通信用親局4と衛星通信用超小型地」
一局5間にて切断S忍証を行う。ずなわら、衛星通信用
親局4より衛星通信用超小型地上局5ヘバックアップ回
線を通してバックアップ回線の切断要求を送信し、衛星
通信用超小型地上局5はそれに対し応答を返す。切断認
証は衛星通信用親局4と衛星通信用超小型地上局5間で
9 の滞留データを救済する手順であり特に意味を持たず衛
星通信用親局4、衛星通信用超小型地上局5のリンクレ
ベル制御プログラム間での同期合わせである。
一局5間にて切断S忍証を行う。ずなわら、衛星通信用
親局4より衛星通信用超小型地上局5ヘバックアップ回
線を通してバックアップ回線の切断要求を送信し、衛星
通信用超小型地上局5はそれに対し応答を返す。切断認
証は衛星通信用親局4と衛星通信用超小型地上局5間で
9 の滞留データを救済する手順であり特に意味を持たず衛
星通信用親局4、衛星通信用超小型地上局5のリンクレ
ベル制御プログラム間での同期合わせである。
(3)衛星通信用親局4は切断認証応答を衛星通信用超
小型地上局5より受信したことによりリンクレベルを切
断する。以陣衛星通信用親局4は衛星回線へデータを転
送する。
小型地上局5より受信したことによりリンクレベルを切
断する。以陣衛星通信用親局4は衛星回線へデータを転
送する。
(4)衛星通信用超小型地上局5は衛星通信用親局4側
でのリンクレベル切断動作が完了したことを検出するこ
とによりダイアルバックアップが終了したことを認識し
、以降衛星回線へのデータ転送を開始する。
でのリンクレベル切断動作が完了したことを検出するこ
とによりダイアルバックアップが終了したことを認識し
、以降衛星回線へのデータ転送を開始する。
以上説明したように本発明によれば、衛星リンク障害を
衛星通信用超小型地上局障害として認知することにより
、自動的に地上公衆回線網に衛星通信形態を代替えして
アベイラビリティを向上させることができる効果がある
。
衛星通信用超小型地上局障害として認知することにより
、自動的に地上公衆回線網に衛星通信形態を代替えして
アベイラビリティを向上させることができる効果がある
。
10
第1図は本発明実施例の構或を示すブロソク図。
第2図(a)、(b)は本発明実施例に係るデーブル構
或および衛星障害になった場合と復旧した場合の例を示
す図。 1・・・衛星ネットワーク管理プロセノザ、2・・・ユ
ーザホストコンピュータ、3・・・回線切替製置、4・
・・衛星通信用親局、5・・・衛星通信用超小型地上局
、6・・・ユーザ端末、7・・・公衆回線網接続用モデ
l・、8・・・公衆回線網、9・・・衛星。 1 1 特開平3 − 58632 (6)
或および衛星障害になった場合と復旧した場合の例を示
す図。 1・・・衛星ネットワーク管理プロセノザ、2・・・ユ
ーザホストコンピュータ、3・・・回線切替製置、4・
・・衛星通信用親局、5・・・衛星通信用超小型地上局
、6・・・ユーザ端末、7・・・公衆回線網接続用モデ
l・、8・・・公衆回線網、9・・・衛星。 1 1 特開平3 − 58632 (6)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、衛星ネットワーク管理プロセッサに接続された衛星
通信用親局とユーザ端末に接続された衛星通信用超小型
地上局とが通信衛星を介してデータ通信を行う衛星通信
ネットワークの回線障害救済方式において、 衛星回線に障害が発生したときに、自動的に公衆回線網
を経由する前記衛星通信用親局と前記衛星通信用超小型
地上局との接続を設定し、衛星回線が復旧したときに自
動的に衛星通信形態に切戻す手段を備えた ことを特徴とする衛星通信ネットワークの回線障害救済
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19580689A JPH0358632A (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | 衛星通信ネットワークの回線障害救済方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19580689A JPH0358632A (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | 衛星通信ネットワークの回線障害救済方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0358632A true JPH0358632A (ja) | 1991-03-13 |
Family
ID=16347294
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19580689A Pending JPH0358632A (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | 衛星通信ネットワークの回線障害救済方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0358632A (ja) |
-
1989
- 1989-07-27 JP JP19580689A patent/JPH0358632A/ja active Pending
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