JPH0359380A - 冷凍ショーケース - Google Patents
冷凍ショーケースInfo
- Publication number
- JPH0359380A JPH0359380A JP19275489A JP19275489A JPH0359380A JP H0359380 A JPH0359380 A JP H0359380A JP 19275489 A JP19275489 A JP 19275489A JP 19275489 A JP19275489 A JP 19275489A JP H0359380 A JPH0359380 A JP H0359380A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- showcase
- flow fan
- lateral flow
- main body
- air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Freezers Or Refrigerated Showcases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野〉
本発明はショーケース本体の正面およびその左右両側面
をガラス等の透視体により形成する三面ガラス冷凍ショ
ーケース等に好適な冷凍ショーケースに係り、特に、冷
却効率の向上を図った冷凍ショーケースに関する。
をガラス等の透視体により形成する三面ガラス冷凍ショ
ーケース等に好適な冷凍ショーケースに係り、特に、冷
却効率の向上を図った冷凍ショーケースに関する。
(従来の技術)
一般に、第4図で示す三面ガラス冷凍ショーケース1は
角筒状のショーケース本体2の正面に透視扉3を、その
左右両側面にガラス製左、右側板4,5をそれぞれ配設
し、ショーケース本体2内に内蔵される図示しない商品
を、正面および左右両側板4.5を通して外部から透視
できるようになっている。
角筒状のショーケース本体2の正面に透視扉3を、その
左右両側面にガラス製左、右側板4,5をそれぞれ配設
し、ショーケース本体2内に内蔵される図示しない商品
を、正面および左右両側板4.5を通して外部から透視
できるようになっている。
透視扉3は観音間構造の左右一対の扉枠に透視体である
ガラスを嵌め込むことにより構成されており、この透視
扉3より下方のショーケース本体2の下部を図示しない
冷却装置を内蔵する機械室6に構成している。
ガラスを嵌め込むことにより構成されており、この透視
扉3より下方のショーケース本体2の下部を図示しない
冷却装置を内蔵する機械室6に構成している。
ショーケース本体2はその後板7および天板8の内方に
若干の間隙を設けて、第5図および第6図で示すほぼ逆
り字状の背面ダクト9を設けており、この背面ダクト9
の下端部には冷却装置の一部であるエバポレータ10を
内蔵している。
若干の間隙を設けて、第5図および第6図で示すほぼ逆
り字状の背面ダクト9を設けており、この背面ダクト9
の下端部には冷却装置の一部であるエバポレータ10を
内蔵している。
エバポレータ10は図示しない冷媒配管を介して機械室
6内に内蔵されている室外ファンを右するコンデンサや
コンプレッサ等に接続されており、このエバポレータ1
0内に流入した液冷媒がここで蒸発することにより、そ
の液冷媒の蒸発潜熱によりショーケース本体2内の周囲
の空気を冷却するようになっている。
6内に内蔵されている室外ファンを右するコンデンサや
コンプレッサ等に接続されており、このエバポレータ1
0内に流入した液冷媒がここで蒸発することにより、そ
の液冷媒の蒸発潜熱によりショーケース本体2内の周囲
の空気を冷却するようになっている。
この冷気はエバポレータ10より上方の背面ダクト9内
に内蔵された例えば左右一対のプロペラファン11a、
11bにより、ショーケース本体2の上部へ一旦吸引さ
れ、さらに、天板8方向へ吹き出され、ショーケース本
体2の上部の吹出口9aよりその内部へ下方に向けて送
風される。
に内蔵された例えば左右一対のプロペラファン11a、
11bにより、ショーケース本体2の上部へ一旦吸引さ
れ、さらに、天板8方向へ吹き出され、ショーケース本
体2の上部の吹出口9aよりその内部へ下方に向けて送
風される。
(発明が解決しようとする課題〉
しかしながら、このような従来の背面ダクト9では、そ
の内部に内蔵されたプロペラファン11a、llbの設
置された箇所と、その他の箇所の風速差が大きく、左右
方向の風力のバラツキが大きい。
の内部に内蔵されたプロペラファン11a、llbの設
置された箇所と、その他の箇所の風速差が大きく、左右
方向の風力のバラツキが大きい。
またプロペラファン11a、11bはそのファンモータ
を含む軸方向長さ(奥行寸法)が比較的長いために、背
面ダクト9の奥行寸法が比較的長くなり、ショーケース
本体2内の有効スペースを狭くするという課題がある。
を含む軸方向長さ(奥行寸法)が比較的長いために、背
面ダクト9の奥行寸法が比較的長くなり、ショーケース
本体2内の有効スペースを狭くするという課題がある。
そこで本発明は前記事情を考慮してなされたちので、そ
の目的はショーケース本体内の有効スペースの拡大を図
ると共に、冷却効率の向上を図ることができる冷凍ショ
ーケースを提供することにある。
の目的はショーケース本体内の有効スペースの拡大を図
ると共に、冷却効率の向上を図ることができる冷凍ショ
ーケースを提供することにある。
<a1題を解決するための手段)
本発明は、比較的奥行寸法の小さい横流ファンを背面ダ
ク1へ内に内蔵することにより、この背面ダクトの奥行
寸法の縮小を図り、しかも、横流ファンの吸込風と吹出
風とが混合するシE −hサーキットを防止するために
、検流ファンの軸方向両端部近傍に仕切板を設けたもの
である。
ク1へ内に内蔵することにより、この背面ダクトの奥行
寸法の縮小を図り、しかも、横流ファンの吸込風と吹出
風とが混合するシE −hサーキットを防止するために
、検流ファンの軸方向両端部近傍に仕切板を設けたもの
である。
すなわち本発明は、商品を冷却自在に内蔵するショーケ
ース本体の少なくとも正面板およびその左右両側面板を
透視体により形成し、このショーケース本体内に冷気を
強制的に通風させる背面ダクトをこのショーケース本体
内に設ける冷凍ショーケースにおいて、前記背面ダクト
内に横流ファンを前記ショーケース本体の正面板とほぼ
平行をなすように内蔵し、この検流ファンの少なくとも
軸方向両端部近傍にて、この両端部と前記ショーケース
本体の左右両側板の一部との間をそれぞれ仕切る仕切板
を設けたことを特徴とする。
ース本体の少なくとも正面板およびその左右両側面板を
透視体により形成し、このショーケース本体内に冷気を
強制的に通風させる背面ダクトをこのショーケース本体
内に設ける冷凍ショーケースにおいて、前記背面ダクト
内に横流ファンを前記ショーケース本体の正面板とほぼ
平行をなすように内蔵し、この検流ファンの少なくとも
軸方向両端部近傍にて、この両端部と前記ショーケース
本体の左右両側板の一部との間をそれぞれ仕切る仕切板
を設けたことを特徴とする。
(作用)
横流ファンは比較的奥行寸法が小さいので、この横流フ
ァンを内蔵する背面ダクトの奥行寸法の縮小を図り、シ
ョーケース本体内の有効スペースの拡大を図ることがで
きる。
ァンを内蔵する背面ダクトの奥行寸法の縮小を図り、シ
ョーケース本体内の有効スペースの拡大を図ることがで
きる。
また横流ファンはその吹出口の軸方向長さ、すなわち左
右方向が長いので、背面ダクトの幅方向はぼ全長から冷
気を吹き出すことができ、左右方向の風速分布をほぼ均
一化し、送風音を低減することができる。
右方向が長いので、背面ダクトの幅方向はぼ全長から冷
気を吹き出すことができ、左右方向の風速分布をほぼ均
一化し、送風音を低減することができる。
そして、横流ファンはその軸方向端部の吸込口より空気
を吸い込み、その軸方向はぼ全長に亘って間口する吹出
口から、軸直角方向へ吹き出すので、吸込風と吹出風と
が混ざり合うショー1へサーキットが生じるおそれがあ
るが、本発明では横流ファンの軸方向両端部に仕切板を
設置しているので、このショートサーキットを防止する
ことができる。
を吸い込み、その軸方向はぼ全長に亘って間口する吹出
口から、軸直角方向へ吹き出すので、吸込風と吹出風と
が混ざり合うショー1へサーキットが生じるおそれがあ
るが、本発明では横流ファンの軸方向両端部に仕切板を
設置しているので、このショートサーキットを防止する
ことができる。
したがって、横流ファンの吸込風と吹出風が混合してシ
ョーケース本体の左右両側面板に吹き当たり、露付きが
生じるのを防止することができるうえに、このショート
サーキットによる通用の乱れを防止して、その冷却効率
の向上を図ることができる。
ョーケース本体の左右両側面板に吹き当たり、露付きが
生じるのを防止することができるうえに、このショート
サーキットによる通用の乱れを防止して、その冷却効率
の向上を図ることができる。
(実施例)
以下本発明の実施例を第1図〜第3図に基づいて説明す
る。
る。
第1図および第2図は本発明に係る冷凍ショーケースの
一実施例を模式的にそれぞれ示す背面図および側面図で
あり、本実施例は第4図で示す三面ガラス冷凍ショーケ
ース1に適用した場合の一例を示している。
一実施例を模式的にそれぞれ示す背面図および側面図で
あり、本実施例は第4図で示す三面ガラス冷凍ショーケ
ース1に適用した場合の一例を示している。
したがって、第1図〜第3図中、第4図で示す部分と共
通する部分には同一符号を付して、その重複した説明を
省略している。
通する部分には同一符号を付して、その重複した説明を
省略している。
本実施例の冷凍ショーケース20は第2図に示すように
ショーケース本体2の後板7と天板8の内面にそれぞれ
所要の間隙を設定してほぼ逆り字状の背面ダクト21を
ショーケース本体2内に内蔵しており、その吹出口21
aを下方に向けて開口させている。
ショーケース本体2の後板7と天板8の内面にそれぞれ
所要の間隙を設定してほぼ逆り字状の背面ダクト21を
ショーケース本体2内に内蔵しており、その吹出口21
aを下方に向けて開口させている。
この背面ダクト21はその下端部に図示しない冷却装置
のエバポレータ10を内蔵すると共に、後板7と天板8
が接合するコーナ内方には横流ファン22を内蔵してい
る。
のエバポレータ10を内蔵すると共に、後板7と天板8
が接合するコーナ内方には横流ファン22を内蔵してい
る。
横流ファン22は第1図に示すようにその軸線を背面ダ
クト21の幅方向に一致させて、すなわち、正面の透?
l扉3 (第4図参照)とほぼ平行をなすように横部き
で図示しない取付台に固定されており、検流ファン本体
22aをファンモータ22bにより回転駆動させること
により、図中矢印に示すように横流ファン本体22aの
軸方向両端部より周囲の空気を吸い込み、その軸方向は
ぼ全長に開口されている吹出口から、軸直角方向前方へ
ほぼ全長に亘って吹き出すようになっており、従来のプ
ロペラファン11a、11bに比して、左右の風速差を
低減することができる。
クト21の幅方向に一致させて、すなわち、正面の透?
l扉3 (第4図参照)とほぼ平行をなすように横部き
で図示しない取付台に固定されており、検流ファン本体
22aをファンモータ22bにより回転駆動させること
により、図中矢印に示すように横流ファン本体22aの
軸方向両端部より周囲の空気を吸い込み、その軸方向は
ぼ全長に開口されている吹出口から、軸直角方向前方へ
ほぼ全長に亘って吹き出すようになっており、従来のプ
ロペラファン11a、11bに比して、左右の風速差を
低減することができる。
しかし、横流ファン22ではその吸込側と吹出側の圧力
差が従来のプロペラファン118.11b(第5図およ
び第6図参照)に比較して小さいので、横流ファン本体
22aの軸方向両端部、すなわち左右両端部では吹出側
から吹き出した風が吸込側に回り込み、吸込用と混ざり
合うショートサーキットを生ずるおそれがある。
差が従来のプロペラファン118.11b(第5図およ
び第6図参照)に比較して小さいので、横流ファン本体
22aの軸方向両端部、すなわち左右両端部では吹出側
から吹き出した風が吸込側に回り込み、吸込用と混ざり
合うショートサーキットを生ずるおそれがある。
さらに、このショートサーキットにより混合された風が
ショーケース本体2のガラス製左右両側板4.5の内面
に吹き当たると、このガラス製左右両側面板4.5が冷
却されて、露付きが生じる。
ショーケース本体2のガラス製左右両側板4.5の内面
に吹き当たると、このガラス製左右両側面板4.5が冷
却されて、露付きが生じる。
また、この混合風の乱れにより、本来の送風能力が低減
され、冷却スピードが低下する等、冷却効率が低下する
おそれがある。
され、冷却スピードが低下する等、冷却効率が低下する
おそれがある。
そこで、5本実施例は第1図〜第3図に示すように横流
ファン22の軸方向両端部、すなわち左右両端部近傍に
左右一対の仕切板23a、23bを設け、横流ファン2
2の左右両側面部とガラス製左右両側面板4,5の一部
との間を仕切っている。
ファン22の軸方向両端部、すなわち左右両端部近傍に
左右一対の仕切板23a、23bを設け、横流ファン2
2の左右両側面部とガラス製左右両側面板4,5の一部
との間を仕切っている。
すなわち、左右一対の仕切板23a、23bにより横流
ファン本体22aより吹き出した吹出風がその吸込側へ
回り込むのを防止することができるので、前記ショート
サーキットを防止し、混合風が左右両側板4.5に吹き
当たり、露付きを生じるのを防止し、冷却効率の向上を
図ることができる。
ファン本体22aより吹き出した吹出風がその吸込側へ
回り込むのを防止することができるので、前記ショート
サーキットを防止し、混合風が左右両側板4.5に吹き
当たり、露付きを生じるのを防止し、冷却効率の向上を
図ることができる。
以上説明したように本発明は、ショーケース本体内の背
面ダクト内に比較的奥行寸法が短かい検流ファンを内蔵
したので、この背面ダクトの奥行寸法を縮小し、その分
、ショーケース本体の有効スペースの拡大を図ることが
できる。
面ダクト内に比較的奥行寸法が短かい検流ファンを内蔵
したので、この背面ダクトの奥行寸法を縮小し、その分
、ショーケース本体の有効スペースの拡大を図ることが
できる。
また、この横流ファンの少なくとも軸方向両端部近傍に
て、この両端部とショーケース本体の左右両側板の一部
との間をそれぞれ仕切る仕切板を設けたので、横流ファ
ンの吸込風と吹出風とが混合するショートサーキットを
防止し、冷却効率の向上を図ることができる。
て、この両端部とショーケース本体の左右両側板の一部
との間をそれぞれ仕切る仕切板を設けたので、横流ファ
ンの吸込風と吹出風とが混合するショートサーキットを
防止し、冷却効率の向上を図ることができる。
第1図は本発明に係る冷凍ショーケースの一実施例の要
部背面図、第2図は第1図の右側面図、第3図は第2図
の要部拡大図、第4図は一般的<た三面ガラス冷凍ショ
ーケースの外ij!1視図、第5図は従来の背面ダク1
−の背面図、第6図は第5図の右側面図である。 1.21・・・冷凍ショーケース、2・・・ショーケー
ス本体、3・・・透視扉、4,5・・・左、右側面板、
7・・・後板、8・・・天板、9・・・背面ダクト、1
0・・・エバポレータ、11a、11b・・・プロペラ
ファン、22・・・横流ファン。 第 1 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図
部背面図、第2図は第1図の右側面図、第3図は第2図
の要部拡大図、第4図は一般的<た三面ガラス冷凍ショ
ーケースの外ij!1視図、第5図は従来の背面ダク1
−の背面図、第6図は第5図の右側面図である。 1.21・・・冷凍ショーケース、2・・・ショーケー
ス本体、3・・・透視扉、4,5・・・左、右側面板、
7・・・後板、8・・・天板、9・・・背面ダクト、1
0・・・エバポレータ、11a、11b・・・プロペラ
ファン、22・・・横流ファン。 第 1 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 商品を冷却自在に内蔵するショーケース本体の少なくと
も正面板およびその左右両側面板を透視体により形成し
、このショーケース本体内に冷気を強制的に通風させる
背面ダクトをこのショーケース本体内に設ける冷凍ショ
ーケースにおいて、前記背面ダクト内に横流ファンを前
記ショーケース本体の正面板とほぼ平行をなすように内
蔵し、この横流ファンの少なくとも軸方向両端部近傍に
て、この両端部と前記ショーケース本体の左右両側板の
一部との間をそれぞれ仕切る仕切板を設けたことを特徴
とする冷凍ショーケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19275489A JPH0359380A (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | 冷凍ショーケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19275489A JPH0359380A (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | 冷凍ショーケース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0359380A true JPH0359380A (ja) | 1991-03-14 |
Family
ID=16296494
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19275489A Pending JPH0359380A (ja) | 1989-07-27 | 1989-07-27 | 冷凍ショーケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0359380A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006346204A (ja) * | 2005-06-16 | 2006-12-28 | Kokuyo Store Creation Co Ltd | 陳列装置 |
-
1989
- 1989-07-27 JP JP19275489A patent/JPH0359380A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006346204A (ja) * | 2005-06-16 | 2006-12-28 | Kokuyo Store Creation Co Ltd | 陳列装置 |
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