JPH035991Y2 - - Google Patents

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JPH035991Y2
JPH035991Y2 JP12960382U JP12960382U JPH035991Y2 JP H035991 Y2 JPH035991 Y2 JP H035991Y2 JP 12960382 U JP12960382 U JP 12960382U JP 12960382 U JP12960382 U JP 12960382U JP H035991 Y2 JPH035991 Y2 JP H035991Y2
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memory
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  • Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔考案の技術分野〕 本考案は、電力・ガス・水道等の一定時限毎の
使用量データを計測し記憶し後でまとめてデータ
解析するロードサーベイ装置に関する。
〔考案の技術的背景〕
この種装置の従来例としての電力ロードサーベ
イ装置の構成を第1図に示す。
1のロードサーベイメータは、2の負荷電圧
VLを計測に適する値に変換する電圧変換器と、
3の負荷電流ILを計測に適する値に変換する電流
変換器と、4の変換された負荷電圧、負荷電流を
乗算する乗算器と、乗算された電力を周波数信号
に変換する(例えばW(電力)/F(周波数)コン
バータ等)積分器と、6の前記周波数信号を適当
な比率に変換する分周器と、7の分周後の周波数
信号を計数するカウンタと、8の一定時限毎のカ
ウンタ計数量を記憶するメモリと、9の記憶され
たデータを外部出力するための出力回路と、11
の時限を刻むためのタイマ回路と、12の機器番
号を設定するためのID番号設定器と、10の前
記カウンタ7・メモリ8・出力回路9・ID番号
設定器12を制御する制御回路と、13の前記各
回路へ電源を供給するための電源部などから成つ
ている。
20のカセツトレコーダは、21の前記電力ロ
ードサーベイメータ1からの出力信号を受ける入
力回路と、22の入力回路21で受けた信号を磁
気カセツトテープに記録する磁気カセツトテープ
装置と、23の前記入力回路21と磁気カセツト
テープ装置22を制御する制御回路と、24の制
御回路23へ指令を入力する操作部と、25の
年・月・日・時・分・秒の時刻を刻む時計回路
と、26の時計回路24への時刻の設定・表示を
行なう設定表示部と、27の前記各回路へ電源を
供給する電源部等から成る。
これら電力ロードサーベイメータ1とカセツト
レコーダ20と記載していないが磁気カセツトテ
ープ/磁気テープへの変換装置等から、従来の電
力ロードサーベイ装置が形成される。
この装置は、一定期間の連続する一定時限毎の
負荷電力量を電力ロードサーベイメータ1で計測
記憶し、この記憶された時限毎の電力量データと
機器番号を、通常は接続されていない別体のカセ
ツトレコーダ20で、一定期間毎にカセツトテー
プへデータを回収し、このカセツトテープを記載
してない磁気カセツトテープ/磁気テープ変換装
置で計算機用の磁気テープに移し変えた後、記載
してない別の計算機で作表印字して電力ロードサ
ーベイを行なうものである。
なお、電力ロードサーベイメータ1からカセツ
トレコーダ20へ機器番号と計測データを収録後
に、収録時に年・月・日・時・分をカセツトレコ
ーダの時計回路からカセツトテープへ収録する。
このようにしてカセツトテープに収録されてい
る情報は機器番号、計測データ、計測データの時
刻の判別が行なえるようになつているので、計算
機処理をするときに取付個所の情報を別フアイル
で作成しておき、機器番号をキーコードとしてマ
ツチングさせれば各種の分析が行なえる。
〔背景技術の問題点〕
これらの従来の電力ロードサーベイ装置は、
個々に設置した電力ロードサーベイメータ1のデ
ータを巡回してカセツトレコーダ20に収録する
手段により運用されるから、電力ロードサーベイ
メータ1の100台に対してカセツトレコーダ1〜
2台の割合で使用される。
この方式は電力ロードサーベイメータ1からデ
ータを収録するカセツトレコーダ20のデータ記
憶に磁気カセツトテープを使用しているため、次
の欠点がある。
○ア 磁気カセツトテープの使用温度が狭いから、
寒冷地や高温地での使用ができない。
○イ カセツトレコーダは持ち歩くので電源に電池
を使用しているが、カセツトテープを回転させ
るなど機械的動作に多くの電力消費が必要で電
池代が多くかゝる。
○ウ データの収録時間が長い。
○エ カセツトレコーダ20は磁気カセツトテープ
装置22、電池(電源部27)、制御回路23
などから構成されるが、大きくて重くなるため
収録時の持ち運びが大変である。
○オ 電力ロードサーベイメータの数量が多くなる
と、数十〜数百個のカセツトレコーダを使用す
るが、これの時計回路25はカセツトレコーダ
20個々に内蔵していて、個々に時刻合せする
ため全体の時刻を正確に合わせ込むのが難し
い。
これらの問題点の一部改善策としては、、電力
ロードサーベイメータ1とカセツトレコーダ20
を一体化させ、カセツトテープのみを交換して来
る方式も試みられているが、これでは前記○イ,
○ウ,○エは改善されるが、○アと○オは依然として残

れており、更に電力ロードサーベイメータが大型
化し高価格となる問題点が新に生起する。
〔考案の目的〕
ここにおいて、本考案は、従来装置の問題点を
解決し、そのデータ収録に当りデータ収集器が小
形・軽量・取扱い容易で、装置全体の消費電力が
少なく、全体の時刻を1つの標準時計で収録ごと
に時刻修正できるロードサーベイ装置を提供する
ことを、その目的とする。
〔考案の概要〕
本考案は、電力量あるいは流体の流量に比例し
たパルスを出力するセンサと、そのパルスを計数
し計数信号を出力するカウンタと、機器番号を表
示しID信号を出力するID設定部と、それらを制
御するCPUからなる制御部と、第1のインター
フエースからなるロードサーベイメータを設け、 前記計数信号、ID信号を記憶するメモリ回路
と、計時を行なう時計回路と、それらと他との入
出力を司る第2のインターフエースからなるメモ
リカートリツジを備え、 標準時計とそれからの時刻出力により前記時計
回路に時刻設定する時刻設定器と、前記メモリ回
路に記憶されたデータを読出すデータ読出器と、
その読出したデータを磁気テープに記憶する磁気
テープ装置と、前記第2のインターフエースに接
合する第3のインターフエースと、それらを制御
回路からなるメモリ/磁気テープ変換装置を具備
した ロードサーベイ装置であり、 さらには前記CPUからなる制御部をスタンド
バイ制御する部材を付加した ロードサーベイ装置である。
〔考案の実施例) 以下、本考案の一実施例について述べる。
第2図は本考案を構成するロードサーベイメー
タとメモリカートリツジの接続されたブロツク
図、第3図はそのメモリカートリツジがM/MT
(メモリ→磁気テープ)変換装置に接続されたブ
ロツク図である。
第2図において、ロードサーベイメータ100
は次の部材から形成される。
101は負荷電圧VLを計測に適する値に変換
する電圧変換器、102は負荷電流LLを計測に
適する値に変換する電流変換器、103は変換さ
れた負荷電圧・電流信号を乗算する乗算器、10
4は乗算された信号を積分する積分器、105は
積分器104からの出力電圧を周波数に変換する
V/F変換器、106はV/F変換器105から
の周波数を適当な比率で分周する分周器、107
は分周器106からのパルスを計数し時限毎に計
数内容を出力した後ゼロクリアする3ステートバ
ツフア付のカウンタ、108は機器番号を出力す
るID設定部、109はCPU110の消費電力を
節約するためそれをスタンドバイ状態にするスタ
ンバ制御部、110はスタンバイ制御部109か
らの信号でスタンドバイ状態から起動しカウンタ
107やID設定部108のデータをメモリカー
トリツジ200へ出力する等の制御を行ない一連
の動作終了後再びスタンドバイ状態に戻るCPU
(中央処理ユニツト)、111,112および11
3はメモリカートリツジ200との信号の授受を
するインターフエースとしての入力回路および入
出力回路、114はロードサーベイメータ各部に
電源を供給しメモリカートリツジ200の接続時
にはメモリカートリツジ200にも電源を供給す
る停電補償用の電池付の電源回路である。
メモリカートリツジ200は次の部材から構成
されている。
201のロードサーベイメータ100のCPU
部110の動作起動信号を出力する時限出力回
路、202,203のロードサーベイメータ10
0およびM/MT変換装置300とデータの授受
を行なう入出力回路、204の年・月・日・時・
分を刻み一定期間毎に出力回路201に信号を出
力する時計回路、205のロードサーベイメータ
100からのデータを記憶するメモリ回路、20
6のメモリカートリツジ200がロードサーベイ
メータ100やM/MT変換装置300と切離さ
れているとき時計回路204を動作させまたメモ
リ回路205の記憶データ内容を保持するための
データ保持用電池とから成つている。
そして第3図において、メモリカートリツジ2
00は前述のとおりであり、M/MT変換装置は
次の部材からなる。
すなわち、302の高精度の標準時計、303
の前記メモリカートリツジ200の時計回路20
4に対し標準時刻を設定する時刻設定器、306
のメモリカートリツジ200のメモリ回路205
内データを読出すデータ読出器、305のデータ
読出器306が読出したデータを磁気テープに収
録する磁気テープ装置、304,307のメモリ
カートリツジ200と信号の授受をする入出力回
路、301の前記データ読出器306・磁気テー
プ装置305・時刻設定器303・入出力回路3
04,307を制御する制御回路、308のM/
MT変換装置内の各部とメモリカートリツジ20
0を接続時にはメモリカートリツジ200へ電源
を供給する電源部から構成される。
ついで本考案の作用を説明する。
ロードサーベイメータ100とメモリカートリ
ツジ200とはセツトで設置されるが、データ回
収時にはメモリカートリツジ200は取外すこと
が可能な構造としてあるので、データ回収時には
メモリカートリツジ200を新しいものと交換し
てくるような方法で運用し、回収されたメモリカ
ートリツジ200はM/MT変換装置300の磁
気テープに記憶データを転記した後、内部のメモ
リ回路205をクリアして再使用する。
また、それと同時にメモリカートリツジ200
内の時計回路204は、標準時計302に合わせ
て修正される。
通常、ロードサーベイメータ100とメモリカ
ートリツジ20が接続された状態では、一定時限
毎にロードサーベイメータ100のカウンタ10
7の計量データや、ID設定部108のデータや、
メモリカートリツジ200の時計回路204のデ
ータ等をCPU部110の動作により、メモリ回
路205へ転送し記憶させる。
ところで本考案になるロードサーベイ装置の特
長とするところは下記のとおりである。
メモリカートリツジ200を小型・軽量化して
いる。
また、システム全体を低消費電力化する方法と
して、メモリカートリツジ200側にはメモリ回
路205、時計回路204、インタフエースとし
ての入出力回路201,202,203およびデ
ータ保持用電池206だけを内蔵させ、メモリ回
路205へのデータ書込はロードサーベイメータ
100側のCPU部110で制御し、このCPU部
110をメモリカートリツジ200側の時計回路
204からの信号により一定時間毎に間欠動作さ
せるというものである。
たとえば、記憶時限が15分であれば、時計回路
204が15分毎に信号を出力し、入出力回路20
1,111およびスタンバイ制御部109を経て
CPU部110が動作を始め、所定のデータをメ
モリ回路205へ記憶させる。
一連の時限動作が終了するとスタンバイ制御部
109によりCPU部110は動作を停止し、ス
タンバイモードになる。
一般にC・MOS−CPU(110)では動作時
に比較しスタンバイ時の消費電流1/1000程度であ
り、一方、CPU部110の時限動作時間を1秒
としこれを15分平均として消費電流を換算すれば
CPU部110常時動作時の1秒/15分=1/900と
なるので、本考案によれば装置全体の消費電流を
著しく減少させることができる。
〔考案の効果〕
かくして本考案によれば次のように従来の問題
点を大幅に改善できる。
○あ ロードサーベイメータやメモリカートリツジ
は全て電子回路で構成され、従来のカセツトレ
コーダ方式に比べ小型・軽量化し取扱いがよく
なる。
○い 従来の磁気カセツトテープより本考案の電子
回路部品の方が使用温度範囲を広げることがで
き、寒冷地・高温地でも十分使用できる。
○う データの回収作業はメモリカートリツジを差
し替えるだけであるので、1〜2秒とその時間
を大幅に短縮できる。
○え メモリカートリツジ内の時計は回収ごとつま
り一定期間毎にM/MT変換装置の標準時計で
時刻修正されるので、1つの標準時計で全ての
メモリカートリツジの時刻が合わせられ、ロー
ドサーベイメータ各々に時計表示修正機能を持
つ必要がなくなる。
○お 従来のカセツトテープ装置などの機械装置が
ないので、コンンパクト化が図れると共に高信
頼性が得られる。
○か 従来のカセツトレコーダのように可動部分が
なく低消費電力である。
○き メモリ回路への書込動作を制御するCPU部
が間欠動作であるから、低消費電力でかつ停電
補償時間が長くなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来装置のブロツク図、第2図、第3
図は本考案の一実施例の構成を示すブロツク図で
第2図はそのロードサーベイメータとメモリカー
トリツジの接合状態を表わし第3図はそのM/
MT変換装置と前記メモリカートリツジの接合状
態を示す。 1……電力ロードサーベイメータ、2,101
……電圧変換器、3,102……電流変換器、
4,103……乗算器、5,104……積分器、
6,106……分周器、7,107……カウン
タ、8……メモリ、9……出力回路、10……従
来の電力ロードサーベイメータの制御回路、11
……タイマ、12……ID設定器、13,27…
…従来の電源部、20……カセツトレコーダ、2
1……従来の入力回路、22……磁気カセツトテ
ープ装置、23……従来のカセツトレコーダの制
御回路、24……操作部、25……従来の時計回
路、26……設定表示部、105……V/F変換
器、108……ID設定部、109……スタンバ
イ制御部、110……CPU(中央処理ユニツト)
部、111,112……入力回路、113,20
2,203,304,307……入出力回路、1
14,308……電源回路、201……時限出力
回路、204……時計回路、205……メモリ回
路、206……データ保持用電池、301……制
御回路、302……標準時計、303……時刻設
定器、305……磁気テープ装置、306……デ
ータ読出器。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 1 電力量に比例したパルスを出力する電力セン
    サあるいは気体・液体の流量に比例したパルス
    を出力する流量センサと、前記パルスを計数し
    計数信号を出力するカウンタと、その機器番号
    を表示しID信号を出力するID設定部と、前記
    カウンタ、ID設定部を制御する制御部と、こ
    の制御部への計時用の第1の入力回路と、前記
    計数信号、ID信号の第1の入出力回路からな
    るロードサーベイメータを設け、 前記計数信
    号、ID信号を記憶するメモリ回路と、その入
    出力を司り前記第1の入出力回路に接合される
    第2の入出力回路と、計時を行なう時計回路
    と、その入出力を司り前記第1の入力回路に接
    合される第3の入出力回路からなるメモリカー
    トリツジを備え、 前記時計回路の標準となる標準時計と、前記
    時計回路に対し標準時刻を設定する時刻設定器
    と、その入出力を司り前記第3の入出力回路と
    接合する第4の入出力回路と、前記メモリ回路
    のデータを読出すデータ読出器と、その入出力
    を司り前記第2の入出力回路と接合する第5の
    入出力回路と、データ読出器が読出したデータ
    を磁気テープに収録する磁気テープ装置と、前
    記時刻設定器、データ読出器、磁気テープ装
    置、第4および第5の入出力回路を制御する制
    御回路からなるメモリ/磁気テープ変換装置を
    具備した ことを特徴とするロードサーベイ装置。 2 前記制御部をスタンドバイして制御するスタ
    ンバイ制御部とそれへの入力を司る第2の入力
    回路を前記ロードサーベイメータに設け、 かつ前記時計回路の時限出力を司り前記第2
    の入力回路に接合する限時出力回路を前記メモ
    リカートリツジに備え、 前記制御部をスタンバイ制御するようにした
    実用新案登録請求の範囲第1項記載のロードサ
    ーベイ装置。
JP12960382U 1982-08-27 1982-08-27 ロ−ドサ−ベイ装置 Granted JPS5933598U (ja)

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JPS5933598U JPS5933598U (ja) 1984-03-01
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