JPH0360128B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0360128B2 JPH0360128B2 JP60049195A JP4919585A JPH0360128B2 JP H0360128 B2 JPH0360128 B2 JP H0360128B2 JP 60049195 A JP60049195 A JP 60049195A JP 4919585 A JP4919585 A JP 4919585A JP H0360128 B2 JPH0360128 B2 JP H0360128B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rubber
- rubber bushing
- arcing chamber
- spring
- quick
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 claims abstract description 29
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 11
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 11
- 229920002379 silicone rubber Polymers 0.000 claims description 3
- 239000004945 silicone rubber Substances 0.000 claims description 3
- 241001247986 Calotropis procera Species 0.000 claims description 2
- 238000013016 damping Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010791 quenching Methods 0.000 abstract 2
- 238000004873 anchoring Methods 0.000 abstract 1
- 229920002943 EPDM rubber Polymers 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000029058 respiratory gaseous exchange Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H3/00—Mechanisms for operating contacts
- H01H3/60—Mechanical arrangements for preventing or damping vibration or shock
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H9/00—Details of switching devices, not covered by groups H01H1/00 - H01H7/00
- H01H9/30—Means for extinguishing or preventing arc between current-carrying parts
- H01H9/34—Stationary parts for restricting or subdividing the arc, e.g. barrier plate
- H01H9/345—Mounting of arc chutes
Landscapes
- Chutes (AREA)
- Breakers (AREA)
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
- Vibration Prevention Devices (AREA)
- Discharge Heating (AREA)
- Arc-Extinguishing Devices That Are Switches (AREA)
- Arc Welding In General (AREA)
- Springs (AREA)
- Insulators (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ばね弾性を有する締め付け要素によ
り開閉器具の下部の上へ消弧室を固定するための
装置に関する。
り開閉器具の下部の上へ消弧室を固定するための
装置に関する。
頭記の種類の公知の装置(ドイツ連邦共和国実
用新案第7522823号明細書、ドイツ連邦共和国特
許出願公告第1077296号明細書)においては、消
弧室はばねを介して開閉器具の下部の上に押し付
けられている。前者においてはそれぞれの早掛け
フツクの上につる巻ばねがはめられている。後者
においては板ばねが押し付けに用いられている。
ここで用いられているばねは、固定の際に消弧室
が破損するのを避けるために消弧室の製作公差を
補償できるようになつている。しかしながらこの
ばねは、消弧室を呼吸させるために、すなわち高
い過圧が発生した際に消弧室を短時間下部から離
して持ち上げるためには用いることができないか
又は少なくとも使用上の信頼性がない。もしばね
が弱く構成されていると、大きい過圧の際にばね
は圧縮されるので、消弧室に加わる衝撃が消弧室
の破損を引き起こすことがある。又もしばねが固
過ぎる場合には、消弧室を鎖錠するための操作力
が大き過ぎ且つ過圧が小さい場合には過圧の除去
が期待できない。
用新案第7522823号明細書、ドイツ連邦共和国特
許出願公告第1077296号明細書)においては、消
弧室はばねを介して開閉器具の下部の上に押し付
けられている。前者においてはそれぞれの早掛け
フツクの上につる巻ばねがはめられている。後者
においては板ばねが押し付けに用いられている。
ここで用いられているばねは、固定の際に消弧室
が破損するのを避けるために消弧室の製作公差を
補償できるようになつている。しかしながらこの
ばねは、消弧室を呼吸させるために、すなわち高
い過圧が発生した際に消弧室を短時間下部から離
して持ち上げるためには用いることができないか
又は少なくとも使用上の信頼性がない。もしばね
が弱く構成されていると、大きい過圧の際にばね
は圧縮されるので、消弧室に加わる衝撃が消弧室
の破損を引き起こすことがある。又もしばねが固
過ぎる場合には、消弧室を鎖錠するための操作力
が大き過ぎ且つ過圧が小さい場合には過圧の除去
が期待できない。
本発明が解決しようとする問題点は、消弧室又
は固定装置の破損を恐れる必要なしに、遮断ガス
による消弧室内の過圧を取り去ることが可能であ
るような装置を提供することにある。
は固定装置の破損を恐れる必要なしに、遮断ガス
による消弧室内の過圧を取り去ることが可能であ
るような装置を提供することにある。
上述の問題点は本発明によれば、冒頭に述べた
装置において、弾性を有する締め付け要素が、異
なる弾性を有する相前後して接続された二つの弾
性要素から成ることにより解決される。
装置において、弾性を有する締め付け要素が、異
なる弾性を有する相前後して接続された二つの弾
性要素から成ることにより解決される。
一方の弾性要素は非常に弱く形成できるので、
この弾性要素は大きな圧力が加わると圧縮されき
得る。しかしながら他方の強く構成された弾性要
素は大きな圧力が加わつても圧縮されきることは
なく、まだ圧縮可能な状態が残つている。一方の
弾性要素がつる巻圧縮ばねであり他方の弾性要素
がゴム要素であると、有利であることが判明し
た。ゴム要素が固定ピンにはめられたゴムブツシ
ユであり、その外形寸法が消弧室にそのゴムブツ
シユを保持する孔の寸法より小さく、消弧室が持
ち上げられたときのゴムの変形により、ゴムブツ
シユが孔の内壁に接触するという結果を生じる場
合には、固定ピンのゴムブツシユの中での移動の
際に補助的に摩擦制動が得られる。なぜならばゴ
ムブツシユは圧縮の際にその内径が小さくなるか
らである。固定ピン上につる巻圧縮ばねとゴムブ
ツシユとが直列にはめられているときには簡単な
構成が得られる。このときは前記公知の実用新案
明細書に基づく早掛けフツクの上に補助的にゴム
ブツシユをはめるだけでよい。ゴムブツシユは
EPDM(エチレン−プロピレン−ジエンゴム)又
はSilopren(シリコンゴム)から作ることができ
る。しかしながらシリコンゴムが特に有利である
ことが判明している。ゴムブツシユの外面がたる
形に成形されているならば、ゴムブツシユに望ま
しい弾性特性と制動特性とを容易に与えることが
できる。
この弾性要素は大きな圧力が加わると圧縮されき
得る。しかしながら他方の強く構成された弾性要
素は大きな圧力が加わつても圧縮されきることは
なく、まだ圧縮可能な状態が残つている。一方の
弾性要素がつる巻圧縮ばねであり他方の弾性要素
がゴム要素であると、有利であることが判明し
た。ゴム要素が固定ピンにはめられたゴムブツシ
ユであり、その外形寸法が消弧室にそのゴムブツ
シユを保持する孔の寸法より小さく、消弧室が持
ち上げられたときのゴムの変形により、ゴムブツ
シユが孔の内壁に接触するという結果を生じる場
合には、固定ピンのゴムブツシユの中での移動の
際に補助的に摩擦制動が得られる。なぜならばゴ
ムブツシユは圧縮の際にその内径が小さくなるか
らである。固定ピン上につる巻圧縮ばねとゴムブ
ツシユとが直列にはめられているときには簡単な
構成が得られる。このときは前記公知の実用新案
明細書に基づく早掛けフツクの上に補助的にゴム
ブツシユをはめるだけでよい。ゴムブツシユは
EPDM(エチレン−プロピレン−ジエンゴム)又
はSilopren(シリコンゴム)から作ることができ
る。しかしながらシリコンゴムが特に有利である
ことが判明している。ゴムブツシユの外面がたる
形に成形されているならば、ゴムブツシユに望ま
しい弾性特性と制動特性とを容易に与えることが
できる。
実施例
次に本発明を図面に示す実施例について詳細に
説明する。
説明する。
図示された開閉器具は下部1とその上に載せら
れた消弧室2とから成る。消弧室の側面部分には
円筒形の孔3があり、この孔3に更に小さい直径
の円筒形の孔4が続いており、そこに早掛けフツ
ク5を挿入するための貫通孔が形成されている。
早掛けフツク5はピン状に形成されており且つボ
ルト頭6を有しており、その軸7上にはつる巻圧
縮ばね8がはめられている。座金9がはさんでゴ
ムブツシユ10がこのばねに隣接している。ゴム
ブツシユ10は円筒形の孔3の下の境界面11の
上に置かれている。つる巻圧縮ばね8はボルト頭
6の下端に支えられている。ボルト頭6付きの円
筒形のピンは留めピン12をさし込むことにより
早掛けフツク5に形成されている。下部1の中の
及び場合によつてはまた消弧室の中の留めピン1
2のための案内溝は図示されていない。下部1の
中の穴14の拡大部13は締め付け状態において
早掛けフツク5の鎖錠のために用いられる。すな
わちボルト頭6のスリツト15にドライバを挿入
し、早掛けフツクの軸方向に圧力をかける、すな
わちばねの圧縮方向にピンの端が穴14の底に当
たり、そして90℃ねじることにより留めピン12
が拡大部13に係合すると、消弧室は下部にかた
く保持される。さて消弧室の中に過圧が発生する
と、まずつる巻圧縮ばね8が圧縮されて消弧室が
持ち上がり、それによつて過圧の除去が可能とな
る。つる巻圧縮ばねが圧縮しきつたときは、更に
持ち上げるのはゴムブツシユ10の変形可能性に
よつて決まり、且つそれによつて消弧室の破損を
防止すべき制動が得られる。ここでゴムブツシユ
10は孔3の内壁16に接触する。
れた消弧室2とから成る。消弧室の側面部分には
円筒形の孔3があり、この孔3に更に小さい直径
の円筒形の孔4が続いており、そこに早掛けフツ
ク5を挿入するための貫通孔が形成されている。
早掛けフツク5はピン状に形成されており且つボ
ルト頭6を有しており、その軸7上にはつる巻圧
縮ばね8がはめられている。座金9がはさんでゴ
ムブツシユ10がこのばねに隣接している。ゴム
ブツシユ10は円筒形の孔3の下の境界面11の
上に置かれている。つる巻圧縮ばね8はボルト頭
6の下端に支えられている。ボルト頭6付きの円
筒形のピンは留めピン12をさし込むことにより
早掛けフツク5に形成されている。下部1の中の
及び場合によつてはまた消弧室の中の留めピン1
2のための案内溝は図示されていない。下部1の
中の穴14の拡大部13は締め付け状態において
早掛けフツク5の鎖錠のために用いられる。すな
わちボルト頭6のスリツト15にドライバを挿入
し、早掛けフツクの軸方向に圧力をかける、すな
わちばねの圧縮方向にピンの端が穴14の底に当
たり、そして90℃ねじることにより留めピン12
が拡大部13に係合すると、消弧室は下部にかた
く保持される。さて消弧室の中に過圧が発生する
と、まずつる巻圧縮ばね8が圧縮されて消弧室が
持ち上がり、それによつて過圧の除去が可能とな
る。つる巻圧縮ばねが圧縮しきつたときは、更に
持ち上げるのはゴムブツシユ10の変形可能性に
よつて決まり、且つそれによつて消弧室の破損を
防止すべき制動が得られる。ここでゴムブツシユ
10は孔3の内壁16に接触する。
本発明によれば、ゴムブツシユの簡単な寸法決
定と適切な材料の選択とにより、つる巻圧縮ばね
と協働して、大きい出費を要することなく、消弧
室の内部に過圧が発生したときに消弧圧の破損を
防ぐような装置が得られる。
定と適切な材料の選択とにより、つる巻圧縮ばね
と協働して、大きい出費を要することなく、消弧
室の内部に過圧が発生したときに消弧圧の破損を
防ぐような装置が得られる。
図は本発明の1実施例の一部切欠正面図であ
る。 1……開閉器具の下部、2……消弧室、3……
孔、5……固定ピン、8……つる巻圧縮ばね、1
0……ゴムブツシユ、16………内壁。
る。 1……開閉器具の下部、2……消弧室、3……
孔、5……固定ピン、8……つる巻圧縮ばね、1
0……ゴムブツシユ、16………内壁。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ばね弾性を有する締め付け要素により開閉器
具の下部の上へ消弧室を固定するための装置にお
いて、ばね弾性を有する締め付け要素が、異なる
弾性を有する相前後して接続された二つの弾性要
素から成ることを特徴とする消弧室の固定装置。 2 一方の弾性要素はつる巻圧縮ばねであり、他
方の弾性要素はゴム要素であることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の装置。 3 ゴム要素が固定ピンにはめられたゴムブツシ
ユであり、このゴムブツシユの外形は消弧室中の
ゴムブツシユを保持する孔の寸法より小さく、消
弧室が持ち上げられたときのゴムブツシユの変形
によりゴムブツシユが孔の内壁に接触するように
なつていることを特徴とする特許請求の範囲第2
項記載の装置。 4 固定ピンの上につる巻圧縮ばねとゴムブツシ
ユが直列に挿入されていることを特徴とする特許
請求の範囲第3項記載の装置。 5 固定ピンが早掛けフツクであることを特徴と
する特許請求の範囲第3項又は第4項記載の装
置。 6 ゴム要素がシリコンゴムから成ることを特徴
とする特許請求の範囲第2項ないし第5項のいず
れかに記載の装置。 7 ゴムブツシユが外面をたる形に成形されてい
ることを特徴とする特許請求の範囲第3項ないし
第6項のいずれかに記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19843409579 DE3409579A1 (de) | 1984-03-15 | 1984-03-15 | Befestigungsanordnung fuer lichtbogenkammern |
| DE3409579.9 | 1984-03-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60211733A JPS60211733A (ja) | 1985-10-24 |
| JPH0360128B2 true JPH0360128B2 (ja) | 1991-09-12 |
Family
ID=6230628
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60049195A Granted JPS60211733A (ja) | 1984-03-15 | 1985-03-12 | 消弧室の固定装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4613734A (ja) |
| EP (1) | EP0157934B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60211733A (ja) |
| AT (1) | ATE33082T1 (ja) |
| DE (2) | DE3409579A1 (ja) |
| IN (1) | IN163483B (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3679291D1 (de) * | 1985-10-31 | 1991-06-20 | Merlin Gerin | Kinematische uebertragungskette zwischen dem steuermechanismus und den polen eines elektrischen lastschalters mit einem gespritzten isoliergehaeuse. |
| CH682113A5 (ja) * | 1991-05-29 | 1993-07-15 | Sprecher & Schuh Ag | |
| CN220775183U (zh) * | 2023-07-17 | 2024-04-12 | 阳光电源(上海)有限公司 | 防爆箱以及电气设备 |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2337809A (en) * | 1942-02-13 | 1943-12-28 | Edwin G Gaynor | Switch |
| BE496700A (ja) * | 1949-06-30 | |||
| FR1048980A (fr) * | 1950-12-08 | 1953-12-28 | Westinghouse Electric Corp | Amortisseur pour disjoncteur |
| DE1077296B (de) * | 1958-09-11 | 1960-03-10 | Siemens Ag | Anordnung zum Befestigen von Lichtbogenkammern elektrischer Schaltgeraete |
| CH421242A (de) * | 1964-12-04 | 1966-09-30 | Patelhold Patentverwertung | Kontakteinrichtung für Hochfrequenzstromkreise |
| YU31967B (en) * | 1967-10-02 | 1974-02-28 | Villamos Berendezes Es Keszule | Elektromagnetni ukljucivac sa nosacem |
| US3538286A (en) * | 1968-12-30 | 1970-11-03 | Westinghouse Electric Corp | Circuit interrupter support means |
| DE2315456B2 (de) * | 1973-03-26 | 1978-06-22 | Siemens Ag, 1000 Berlin Und 8000 Muenchen | Schaltgerät mit einer Dämpfungsanordnung |
| DE7522823U (de) * | 1975-07-17 | 1977-01-13 | Siemens Ag, 1000 Berlin Und 8000 Muenchen | Elektromagnetisches Schaltgerät |
| DE2558333A1 (de) * | 1975-12-23 | 1977-07-07 | Porsche Ag | Elastisches lager |
| CH330476A4 (ja) * | 1976-03-17 | 1977-07-29 |
-
1984
- 1984-03-15 DE DE19843409579 patent/DE3409579A1/de not_active Withdrawn
- 1984-12-13 EP EP84115388A patent/EP0157934B1/de not_active Expired
- 1984-12-13 AT AT84115388T patent/ATE33082T1/de not_active IP Right Cessation
- 1984-12-13 DE DE8484115388T patent/DE3469974D1/de not_active Expired
-
1985
- 1985-01-25 IN IN49/CAL/85A patent/IN163483B/en unknown
- 1985-03-11 US US06/710,092 patent/US4613734A/en not_active Expired - Lifetime
- 1985-03-12 JP JP60049195A patent/JPS60211733A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3409579A1 (de) | 1985-09-19 |
| IN163483B (ja) | 1988-10-01 |
| US4613734A (en) | 1986-09-23 |
| EP0157934B1 (de) | 1988-03-16 |
| JPS60211733A (ja) | 1985-10-24 |
| ATE33082T1 (de) | 1988-04-15 |
| DE3469974D1 (en) | 1988-04-21 |
| EP0157934A1 (de) | 1985-10-16 |
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