JPH036052Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH036052Y2 JPH036052Y2 JP16785084U JP16785084U JPH036052Y2 JP H036052 Y2 JPH036052 Y2 JP H036052Y2 JP 16785084 U JP16785084 U JP 16785084U JP 16785084 U JP16785084 U JP 16785084U JP H036052 Y2 JPH036052 Y2 JP H036052Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- elastic claw
- panel
- telephone
- display panel
- slit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 26
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 26
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 25
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 210000004905 finger nail Anatomy 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 210000000282 nail Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Telephone Set Structure (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、表示パネルを有する電話機に関する
ものである。
ものである。
電話機に火災やガス漏れ等の事故を各センサー
からの受信により警報する機能をもたせたセキユ
リテイ(安全監視)電話機においては、警報の種
類を示す「火災」、「ガス漏れ」、「非常」などの表
示が必要である。ところが、これらの表示の順序
が様式について使用者の要求はまちまちであり、
1枚のパネル上に固定的に表示する構成では、こ
の要求に答えられない。しかも、1枚のパネル上
に表示した場合、表示のなかに不必要な監視項目
が含まれていても、それだけを除去することがで
きないため、そのままパネルに表示されることに
なつて極めて不都合である。
からの受信により警報する機能をもたせたセキユ
リテイ(安全監視)電話機においては、警報の種
類を示す「火災」、「ガス漏れ」、「非常」などの表
示が必要である。ところが、これらの表示の順序
が様式について使用者の要求はまちまちであり、
1枚のパネル上に固定的に表示する構成では、こ
の要求に答えられない。しかも、1枚のパネル上
に表示した場合、表示のなかに不必要な監視項目
が含まれていても、それだけを除去することがで
きないため、そのままパネルに表示されることに
なつて極めて不都合である。
また、表側からの表示パネルの交換を可能とす
るのに通常のプラスチツク嵌合を利用したので
は、その取外し時の容易さ等を考えると、例えば
カセツトラジオの電池蓋のような外観上好ましく
ない構造とならざるをえない。
るのに通常のプラスチツク嵌合を利用したので
は、その取外し時の容易さ等を考えると、例えば
カセツトラジオの電池蓋のような外観上好ましく
ない構造とならざるをえない。
したがつて、本考案は、上述のような欠点のな
い表示パネルを有する電話機を提供しようとする
ものである。
い表示パネルを有する電話機を提供しようとする
ものである。
本考案は、上記の目的を達成するため、プラス
チツク製の表示パネルを監視項目毎に分けてそれ
ぞれ同形状、同寸法とし、別に何の表示もない盲
(めくら)パネルを設け、表示パネルと同じ構造
とする。そして、これら各パネルの一端に電話機
本体へ差し込む舌片を、他端には下方に伸びた比
較的長い弾性爪及び比較的短いスリツト形成部を
設ける。これに対応して、電話機の方にも舌片挿
入部(凹部又は穴)及び弾性爪挿入部(溝又は凹
部など)を設ける。そして、パネルを挿入嵌着し
たとき、スリツト形成部の切欠及び弾性爪挿入部
の外壁により取外し用スリツトが形成されるよう
にした。
チツク製の表示パネルを監視項目毎に分けてそれ
ぞれ同形状、同寸法とし、別に何の表示もない盲
(めくら)パネルを設け、表示パネルと同じ構造
とする。そして、これら各パネルの一端に電話機
本体へ差し込む舌片を、他端には下方に伸びた比
較的長い弾性爪及び比較的短いスリツト形成部を
設ける。これに対応して、電話機の方にも舌片挿
入部(凹部又は穴)及び弾性爪挿入部(溝又は凹
部など)を設ける。そして、パネルを挿入嵌着し
たとき、スリツト形成部の切欠及び弾性爪挿入部
の外壁により取外し用スリツトが形成されるよう
にした。
表示又は盲パネルの一端にある挿入舌片を電話
機の対応する舌片挿入部に差し込んで該パネルの
他端を押下すると、弾性爪は電話機の弾性爪挿入
部内壁の突起上を滑つて進入し、突起と弾性爪と
が係合してパネルは電話機に嵌着固定される。こ
のとき、スリツト形成部の下端面は弾性爪挿入部
の外側の壁の上壁面と当接し、スリツト形成部下
端面に設けられた切欠との間にスリツトが形成さ
れる。このスリツトに人間の爪などを入れてこじ
上げれば、突起と弾性爪との係合が外れて表示又
は盲パネルは簡単に取外される。
機の対応する舌片挿入部に差し込んで該パネルの
他端を押下すると、弾性爪は電話機の弾性爪挿入
部内壁の突起上を滑つて進入し、突起と弾性爪と
が係合してパネルは電話機に嵌着固定される。こ
のとき、スリツト形成部の下端面は弾性爪挿入部
の外側の壁の上壁面と当接し、スリツト形成部下
端面に設けられた切欠との間にスリツトが形成さ
れる。このスリツトに人間の爪などを入れてこじ
上げれば、突起と弾性爪との係合が外れて表示又
は盲パネルは簡単に取外される。
以下、図示の実施例により本考案を具体的に説
明する。
明する。
第1図は本考案に用いる表示パネルの例を示す
もので、同図Aは平面図、同図Bは底面図、同図
Cは側面図である。これらの図において、1は表
示パネル、2は挿入舌片、3は窓、4は弾性爪、
5はスリツト形成部を示す。表示パネル1の表面
には、監視項目に応じた文字・図形が施されてい
る。図の例は、火災監視用の表示パネルである。
挿入舌片2は、電話機の凹部又は穴を可とする舌
片挿入部に挿入し易いように先細りに形成され
る。窓3は、後述のように、発光ダイオードの光
を外から見えるようにするためのものである。弾
性爪4は、充分な弾性をもたせるため比較的長く
下方に伸びた弾性片の先端に爪を形成したもので
ある。スリツト形成部5は、弾性爪4より短く、
その背後を囲むように形成され、電話機ケース外
壁の上端面と当接する下端面51、スリツト形成
用切欠52及びストツパ53を有する。ストツパ5
3の動作は、あとで述べる。盲パネルも、上記表
示パネルと同一構造である。
もので、同図Aは平面図、同図Bは底面図、同図
Cは側面図である。これらの図において、1は表
示パネル、2は挿入舌片、3は窓、4は弾性爪、
5はスリツト形成部を示す。表示パネル1の表面
には、監視項目に応じた文字・図形が施されてい
る。図の例は、火災監視用の表示パネルである。
挿入舌片2は、電話機の凹部又は穴を可とする舌
片挿入部に挿入し易いように先細りに形成され
る。窓3は、後述のように、発光ダイオードの光
を外から見えるようにするためのものである。弾
性爪4は、充分な弾性をもたせるため比較的長く
下方に伸びた弾性片の先端に爪を形成したもので
ある。スリツト形成部5は、弾性爪4より短く、
その背後を囲むように形成され、電話機ケース外
壁の上端面と当接する下端面51、スリツト形成
用切欠52及びストツパ53を有する。ストツパ5
3の動作は、あとで述べる。盲パネルも、上記表
示パネルと同一構造である。
第2図は、上述の如き構造の1個の表示パネル
に対応して加工された電話機ケース表面の構造を
示すもので、同図Aは上面図、同図Bは同図Aの
X−X線に沿う断面図である。これらの図におい
て、6は電話機1のプラスチツク製ケースを示
す。2′は、挿入舌片2を差し込む舌片挿入部で
凹部か又は穴でよい。3′は、発光ダイオードを
表示パネル1の窓3の下に配するための穴である
(第3図参照)。7は、弾性爪4を差し込む弾性爪
挿入部で、溝か又は溝の深さを浅くして底に弾性
爪4を通す穴を明けたものでもよい。図では、弾
性爪挿入部7が溝の場合を示す。4′は溝7の内
側の壁71に形成した突起で、72は、溝7の外側
の壁で、パネルのストツパ53が当接する内壁面
73、スリツト形成部の下端面51が当接する上壁
面74及び電話機ケースの外端面である外壁面75
を有する。
に対応して加工された電話機ケース表面の構造を
示すもので、同図Aは上面図、同図Bは同図Aの
X−X線に沿う断面図である。これらの図におい
て、6は電話機1のプラスチツク製ケースを示
す。2′は、挿入舌片2を差し込む舌片挿入部で
凹部か又は穴でよい。3′は、発光ダイオードを
表示パネル1の窓3の下に配するための穴である
(第3図参照)。7は、弾性爪4を差し込む弾性爪
挿入部で、溝か又は溝の深さを浅くして底に弾性
爪4を通す穴を明けたものでもよい。図では、弾
性爪挿入部7が溝の場合を示す。4′は溝7の内
側の壁71に形成した突起で、72は、溝7の外側
の壁で、パネルのストツパ53が当接する内壁面
73、スリツト形成部の下端面51が当接する上壁
面74及び電話機ケースの外端面である外壁面75
を有する。
第3図は、表示パネル1を電話機ケース6に嵌
め込んだ状態を示す部分的断面図である。同図に
おいて、これまで説明した部分には同一の符号が
付してある。なお、8はプリント基板、9は発光
ダイオード、10は電話機ケース6と表示パネル
1間の横方向の隙間、11は取外し用スリツトを
示す。表示パネルの挿入舌片2を電話機の舌片挿
入部2′に差し込み、表示パネルの弾性爪側を下
方に押せば、弾性爪4が突起4′上を滑つて溝7
の奥に進入し突起4′と係合するので、表示パネ
ル1は電話機ケース6に嵌着される。このとき、
ストツパ53が溝外側の壁の内壁面73に当接する
ので、弾性爪4の反力で表示パネル1が図の右方
に押され隙間10が大きくなるのが防止される。
なお、このような位置決め手段は、ストツパ53
以外のものによつてもよい。また、スリツト形成
部5の下端面51が溝外側の壁の上壁面74に当接
し、これとスリツト形成用切欠52とで取外し用
スリツト11が形成される。
め込んだ状態を示す部分的断面図である。同図に
おいて、これまで説明した部分には同一の符号が
付してある。なお、8はプリント基板、9は発光
ダイオード、10は電話機ケース6と表示パネル
1間の横方向の隙間、11は取外し用スリツトを
示す。表示パネルの挿入舌片2を電話機の舌片挿
入部2′に差し込み、表示パネルの弾性爪側を下
方に押せば、弾性爪4が突起4′上を滑つて溝7
の奥に進入し突起4′と係合するので、表示パネ
ル1は電話機ケース6に嵌着される。このとき、
ストツパ53が溝外側の壁の内壁面73に当接する
ので、弾性爪4の反力で表示パネル1が図の右方
に押され隙間10が大きくなるのが防止される。
なお、このような位置決め手段は、ストツパ53
以外のものによつてもよい。また、スリツト形成
部5の下端面51が溝外側の壁の上壁面74に当接
し、これとスリツト形成用切欠52とで取外し用
スリツト11が形成される。
表示パネル1を取外すには、スリツト11に人
の爪或いはドライバ等を入れてこじ上げれば、弾
性爪4と突起4′の係合が外れて電話機から簡単
に取外すことができる。
の爪或いはドライバ等を入れてこじ上げれば、弾
性爪4と突起4′の係合が外れて電話機から簡単
に取外すことができる。
以上、表示パネルについて述べたが、盲パネル
についても、窓と発光ダイオードに関する部分を
除き全く同様である。
についても、窓と発光ダイオードに関する部分を
除き全く同様である。
第4図は、上述した如き表示及び盲パネルを嵌
着した電話機の例を示す正面図である。同図にお
いて、1は表示パネル、1′は盲パネル、6は電
話機ケース、12は送受話器を示す。この例で
は、表示パネル1が3個、盲パネル1′が4個示
されているが、表示パネル1の数は必要に応じて
増すことができる。盲パネル1′の場合には、第
2図に示した発光ダイオード用の穴3′は不要で
あるが、電話機側に穴3′を明けておけば、その
位置に表示パネル1でも盲パネル1′でも任意に
嵌着できる。すなわち、表示パネル1と盲パネル
1′とを自由に入れ替えることができる。
着した電話機の例を示す正面図である。同図にお
いて、1は表示パネル、1′は盲パネル、6は電
話機ケース、12は送受話器を示す。この例で
は、表示パネル1が3個、盲パネル1′が4個示
されているが、表示パネル1の数は必要に応じて
増すことができる。盲パネル1′の場合には、第
2図に示した発光ダイオード用の穴3′は不要で
あるが、電話機側に穴3′を明けておけば、その
位置に表示パネル1でも盲パネル1′でも任意に
嵌着できる。すなわち、表示パネル1と盲パネル
1′とを自由に入れ替えることができる。
以上説明したとおり、本考案によれば、表示パ
ネルと盲パネルを電話機の外部から自由に入れ替
えられるので、使用者の要求により表示パネルの
順序を変えたり、必要のない監視項目がある場合
に表示パネルを盲パネルに取り替えたりすること
が容易にできる。また、これらパネルの着脱構造
が薄形なので、美観上好ましいものを提供でき
る。
ネルと盲パネルを電話機の外部から自由に入れ替
えられるので、使用者の要求により表示パネルの
順序を変えたり、必要のない監視項目がある場合
に表示パネルを盲パネルに取り替えたりすること
が容易にできる。また、これらパネルの着脱構造
が薄形なので、美観上好ましいものを提供でき
る。
第1図は本考案に用いる表示パネルの例を示す
図、第2図は1個の表示パネルに対応する電話機
ケース表面の構造を示す図、第3図は表示パネル
を電話機ケースに嵌着した状態を示す部分的断面
図、第4図は表示及び盲パネルを嵌着した電話機
の例を示す平面図である。 1……表示パネル、1′……盲パネル、2……
挿入舌片、4……弾性爪、5……スリツト形成
部、51……その下端面、52……スリツト形成用
切欠、6……電話機ケース、2′……舌片挿入部、
7……弾性爪挿入部、71……その内側の壁、
4′……係合突起、72……弾性爪挿入部の外側の
壁、74……その上壁面、75……その外壁面、1
1……取外し用スリツト。
図、第2図は1個の表示パネルに対応する電話機
ケース表面の構造を示す図、第3図は表示パネル
を電話機ケースに嵌着した状態を示す部分的断面
図、第4図は表示及び盲パネルを嵌着した電話機
の例を示す平面図である。 1……表示パネル、1′……盲パネル、2……
挿入舌片、4……弾性爪、5……スリツト形成
部、51……その下端面、52……スリツト形成用
切欠、6……電話機ケース、2′……舌片挿入部、
7……弾性爪挿入部、71……その内側の壁、
4′……係合突起、72……弾性爪挿入部の外側の
壁、74……その上壁面、75……その外壁面、1
1……取外し用スリツト。
Claims (1)
- 所望数の同一形状、同一寸法の表示パネル及び
盲パネルがケース端部に嵌着される電話機であつ
て、これらのパネルは、それぞれ一端に挿入舌片
を、他端に下方に伸びた比較的長い弾性爪及び比
較的短いスリツト形成部を有し、このスリツト形
成部の下端面に切欠が設けられ、上記電話機のケ
ース端部には、上記パネルに対応して複数の上記
舌片挿入部及び上記弾性爪挿入部が設けられ、こ
の弾性爪挿入部の内側の壁には上記弾性爪と係合
する突起があり、上記弾性爪挿入部の外側の壁は
上記スリツト形成部の下端面と接する上壁面及び
外壁面を有し、これらの上壁面、外壁面及び上記
スリツト形成部下端面の切欠により、各パネルを
嵌着したとき上記電話機ケースの外端面に上記各
パネル取外し用スリツトが形成されることを特徴
とする表示パネル付き電話機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16785084U JPH036052Y2 (ja) | 1984-11-05 | 1984-11-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16785084U JPH036052Y2 (ja) | 1984-11-05 | 1984-11-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6183365U JPS6183365U (ja) | 1986-06-02 |
| JPH036052Y2 true JPH036052Y2 (ja) | 1991-02-15 |
Family
ID=30725636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16785084U Expired JPH036052Y2 (ja) | 1984-11-05 | 1984-11-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH036052Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH084763Y2 (ja) * | 1989-05-26 | 1996-02-07 | 岩崎通信機株式会社 | ボタン電話機 |
-
1984
- 1984-11-05 JP JP16785084U patent/JPH036052Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6183365U (ja) | 1986-06-02 |
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