JPH036065Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH036065Y2 JPH036065Y2 JP4412985U JP4412985U JPH036065Y2 JP H036065 Y2 JPH036065 Y2 JP H036065Y2 JP 4412985 U JP4412985 U JP 4412985U JP 4412985 U JP4412985 U JP 4412985U JP H036065 Y2 JPH036065 Y2 JP H036065Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- writing board
- relay stand
- operation panel
- stopper plate
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 6
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Drawing Aids And Blackboards (AREA)
- Structure Of Telephone Exchanges (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔概要〕
電話中継台のスイツチパネル箱の上部に装着さ
れた筆記用板を、ストツパ板を取外すことなく摺
動することにより、取外し可能とする。
れた筆記用板を、ストツパ板を取外すことなく摺
動することにより、取外し可能とする。
本考案は、電話中継台構造の改良に関する。
電話中継台は一般に、第3図の斜視図の如くに
構成されている。
構成されている。
第3図において、中継台本体5の上部には、棚
3が設けられ、棚3の両側部は上部が開口した箱
形に仕切り、スイツチパネル部品を収容するスイ
ツチパネル箱を設け、スイツチパネル箱の前面に
はスイツチパネル4を装着している。
3が設けられ、棚3の両側部は上部が開口した箱
形に仕切り、スイツチパネル部品を収容するスイ
ツチパネル箱を設け、スイツチパネル箱の前面に
はスイツチパネル4を装着している。
操作盤1は、後側縁が蝶番を介して中継台本体
5の後側縁に結合され、上開き可能に中継台本体
5に装着されている。
5の後側縁に結合され、上開き可能に中継台本体
5に装着されている。
一方、オペレータの筆記作業等の便利を計つ
て、操作盤1の手前側には、スイツチパネル部品
の保護板を兼ねた筆記用板2を装着している。こ
の筆記用板2は、スイツチパネル箱の上部を含め
て、棚3の上部を覆う如くに形成され、前後方向
に所望量だけ棚3の上側縁を摺動可能に装着され
ている。
て、操作盤1の手前側には、スイツチパネル部品
の保護板を兼ねた筆記用板2を装着している。こ
の筆記用板2は、スイツチパネル箱の上部を含め
て、棚3の上部を覆う如くに形成され、前後方向
に所望量だけ棚3の上側縁を摺動可能に装着され
ている。
このように構成された電話中継台には、スイツ
チパネル部品の保守点検の容易のことが要望され
ている。
チパネル部品の保守点検の容易のことが要望され
ている。
第4図は従来の中継台の正面図、第5図は平面
図、第6図は側面図である。
図、第6図は側面図である。
第4図乃至第6図において、筆記用板2は横に
長い矩形状の筆記板枠6の上面に固着されてい
る。この筆記板枠6の枠下側縁6Aの下面が、棚
3の側板の上端面に接するように、筆記用板2は
中継台本体5に載せられている。また、棚側板3
Aには、水平部材の下面が枠下側縁6Aの上面に
接する如くに、アングル形のストツパ板9が小ね
じ10で固着されている。
長い矩形状の筆記板枠6の上面に固着されてい
る。この筆記板枠6の枠下側縁6Aの下面が、棚
3の側板の上端面に接するように、筆記用板2は
中継台本体5に載せられている。また、棚側板3
Aには、水平部材の下面が枠下側縁6Aの上面に
接する如くに、アングル形のストツパ板9が小ね
じ10で固着されている。
このように構成されているので、ストツパ板9
の垂直部材がガイド板の機能を果たし、水平部材
が、筆記板枠6の浮き上がり防止の機能を果た
す。よつて、筆記用板2は中継台本体5上を、前
後方向に摺動可能である。
の垂直部材がガイド板の機能を果たし、水平部材
が、筆記板枠6の浮き上がり防止の機能を果た
す。よつて、筆記用板2は中継台本体5上を、前
後方向に摺動可能である。
また、ストツパ板9の操作盤1が閉じた状態
で、操作盤1の操作盤前板部材1Aの孔に嵌入す
るガイドピン7を、筆記板枠6の奥側板に突出し
て設けてある。
で、操作盤1の操作盤前板部材1Aの孔に嵌入す
るガイドピン7を、筆記板枠6の奥側板に突出し
て設けてある。
一方、筆記用板2を押して前進せしめ、筆記用
板2の先側縁が、操作盤1の前側縁に密着した状
態で、首部が棚3の孔を嵌入し、ねじ先端が筆記
板枠6のねじ孔に螺着する固定ねじ8を備えてい
る。
板2の先側縁が、操作盤1の前側縁に密着した状
態で、首部が棚3の孔を嵌入し、ねじ先端が筆記
板枠6のねじ孔に螺着する固定ねじ8を備えてい
る。
したがつて、中継台の稼動時には、筆記用板2
の先側縁が、操作盤1の前側縁に密着し、固定ね
じ8によりこの状態が保持され、且つガイドピン
7が操作盤前板部材1Aに係合して、操作盤1は
閉じた状態を保持される。
の先側縁が、操作盤1の前側縁に密着し、固定ね
じ8によりこの状態が保持され、且つガイドピン
7が操作盤前板部材1Aに係合して、操作盤1は
閉じた状態を保持される。
操作盤1を保守点検するには、固定ねじ8を弛
め、筆記用板2を手前に引出して、ガイドピン7
と操作盤前板部材1Aとの係合を解除する。この
ことにより、操作盤1は蝶番を支点として、上開
きに開くことが可能となる。
め、筆記用板2を手前に引出して、ガイドピン7
と操作盤前板部材1Aとの係合を解除する。この
ことにより、操作盤1は蝶番を支点として、上開
きに開くことが可能となる。
なお、筆記用板2を手前に引出した場合、スト
ツパ板9が筆記板枠6の先端の枠部材に当接する
ので、引出し量が規制される。よつて、筆記用板
2が中継台本体5より脱落することがない。
ツパ板9が筆記板枠6の先端の枠部材に当接する
ので、引出し量が規制される。よつて、筆記用板
2が中継台本体5より脱落することがない。
前述の如くに、スイツチパネル箱の上部は筆記
用板で覆つているので、スイツチパネル部品を保
守点検するには、筆記用板を取外す必要がある。
用板で覆つているので、スイツチパネル部品を保
守点検するには、筆記用板を取外す必要がある。
しかしながら上記従来の構造は、ストツパ板の
水平部材が枠下側縁の上部に位置して装着されて
いるので、ストツパ板を除去しない限り筆記用板
を取外すことができないという問題点がある。
水平部材が枠下側縁の上部に位置して装着されて
いるので、ストツパ板を除去しない限り筆記用板
を取外すことができないという問題点がある。
上記従来の問題点を解決するため本考案は、第
1図に示すように操作盤と筆記用板2とが係合す
る所定の位置よりも奥に筆記用板2を前進させた
状態で、ストツパ板9に対向する枠下側縁6A部
分に、ストツパ板9の平面視形状よりも大きい切
欠20を設けた構造にしたものである。
1図に示すように操作盤と筆記用板2とが係合す
る所定の位置よりも奥に筆記用板2を前進させた
状態で、ストツパ板9に対向する枠下側縁6A部
分に、ストツパ板9の平面視形状よりも大きい切
欠20を設けた構造にしたものである。
上記本考案の手段によれば、筆記用板2を手前
側に一旦引出して、筆記用板2と操作盤との係合
を解除して、操作盤を上開きに開くと、筆記用板
2は所定の位置よりも奥に前進させることが可能
となる。
側に一旦引出して、筆記用板2と操作盤との係合
を解除して、操作盤を上開きに開くと、筆記用板
2は所定の位置よりも奥に前進させることが可能
となる。
したがつて、枠下側縁6Aに設けた切欠20
が、棚側板3Aに固着されたストツパ板9に対向
する位置になるように、筆記用板2を前進させ
る。このことにより、筆記用板2を持ち上げる
と、切欠20部分がストツパ板9を通過すること
により、筆記用板2を持上げ、中継台本体5より
取外す障害とならない。
が、棚側板3Aに固着されたストツパ板9に対向
する位置になるように、筆記用板2を前進させ
る。このことにより、筆記用板2を持ち上げる
と、切欠20部分がストツパ板9を通過すること
により、筆記用板2を持上げ、中継台本体5より
取外す障害とならない。
以下図示実施例により、本考案を具体的に説明
する。なお、全図を通じて同一符号は同一対象物
を示す。
する。なお、全図を通じて同一符号は同一対象物
を示す。
第1図は本考案の1実施例の要部斜視図であ
り、第2図のa,b,cはそれぞれ本考案の中継
台の保守点検の手順図である。
り、第2図のa,b,cはそれぞれ本考案の中継
台の保守点検の手順図である。
第1図に示すように、筆記用板2は筆記板枠6
の上面に固着され、この筆記板枠6の枠下側縁6
Aの下面が、棚3の棚側板3A上端面に接してい
る。また、棚側板3Aには、水平部材の下面が枠
下側縁6Aの上面に接する如くに、アングル形の
ストツパ板9が小ねじ10で固着されている。
の上面に固着され、この筆記板枠6の枠下側縁6
Aの下面が、棚3の棚側板3A上端面に接してい
る。また、棚側板3Aには、水平部材の下面が枠
下側縁6Aの上面に接する如くに、アングル形の
ストツパ板9が小ねじ10で固着されている。
よつて、ストツパ板9の垂直部材がガイド板の
機能を果たし、水平部材が、筆記板枠6の浮き上
がり防止の機能を果たし、筆記用板2は中継台本
体5上を、前後方向に摺動可能である。
機能を果たし、水平部材が、筆記板枠6の浮き上
がり防止の機能を果たし、筆記用板2は中継台本
体5上を、前後方向に摺動可能である。
操作盤1を上開きに開いて、操作盤1と筆記用
板2とが係合する所定の位置よりも奥に筆記用板
2を前進させた状態で、ストツパ板9に対向する
枠下側縁6A部分には、ストツパ板9の平面視形
状よりも大きい切欠20を設けてある。
板2とが係合する所定の位置よりも奥に筆記用板
2を前進させた状態で、ストツパ板9に対向する
枠下側縁6A部分には、ストツパ板9の平面視形
状よりも大きい切欠20を設けてある。
このように、ストツパ板9に対応する切欠20
を設けたことにより、第2図に示すように、スト
ツパ板9を取外すことなく、筆記用板2を取外す
ことが可能である。
を設けたことにより、第2図に示すように、スト
ツパ板9を取外すことなく、筆記用板2を取外す
ことが可能である。
即ち、中継台の稼動時には、第2図aの如く
に、筆記用板2が前進し、筆記用板2の先側縁が
操作盤1の前側縁に当接し、ガイドピン7が操作
盤1に係合し、且つ固定ねじ(第4図に示す固定
ねじ8)が筆記用板2の移動を阻止している。
に、筆記用板2が前進し、筆記用板2の先側縁が
操作盤1の前側縁に当接し、ガイドピン7が操作
盤1に係合し、且つ固定ねじ(第4図に示す固定
ねじ8)が筆記用板2の移動を阻止している。
操作盤1の裏面内部に実装された装着部品を保
守点検するには、第2図bの如くに、固定ねじを
弛めて、中継台本体5と筆記用板2との固定を解
除し、次に筆記用板2を手前に引いて、ガイドピ
ン7と操作盤1との係合を解除する。
守点検するには、第2図bの如くに、固定ねじを
弛めて、中継台本体5と筆記用板2との固定を解
除し、次に筆記用板2を手前に引いて、ガイドピ
ン7と操作盤1との係合を解除する。
このことにより、操作盤1は前部を上開きに十
分に大きい角度で開くことができて、装着部品を
保守点検することができる。
分に大きい角度で開くことができて、装着部品を
保守点検することができる。
スイツチパネル箱4A内の部品を保守点検する
には、第2図cの如くに、操作盤1が閉じた状態
で、筆記用板2が操作盤1に係止する位置(第2
図aの位置)よりも、奥に筆記用板2を押して前
進させる。そして、枠下側縁6Aに設けた切欠2
0が、棚側板3Aに固着されたストツパ板9に対
向する位置合わせをする。このことにより、筆記
用板2を持ち上げると、切欠20部分がストツパ
板9を通過するので筆記用板2を持上げ、取外す
ことができる。よつて、スイツチパネル箱4Aの
上部が開口されて、スイツチパネル箱4A内に収
容された部品の保守点検が可能となる。
には、第2図cの如くに、操作盤1が閉じた状態
で、筆記用板2が操作盤1に係止する位置(第2
図aの位置)よりも、奥に筆記用板2を押して前
進させる。そして、枠下側縁6Aに設けた切欠2
0が、棚側板3Aに固着されたストツパ板9に対
向する位置合わせをする。このことにより、筆記
用板2を持ち上げると、切欠20部分がストツパ
板9を通過するので筆記用板2を持上げ、取外す
ことができる。よつて、スイツチパネル箱4Aの
上部が開口されて、スイツチパネル箱4A内に収
容された部品の保守点検が可能となる。
以上説明したように本考案は、ストツパ板の逃
げ孔である切欠を筆記用板側に設けたことによ
り、ストツパ板を除去することなく筆記用板を取
外すことができ、スイツチパネル部品の保守点検
が容易であるという、実用上で優れた効果があ
る。
げ孔である切欠を筆記用板側に設けたことによ
り、ストツパ板を除去することなく筆記用板を取
外すことができ、スイツチパネル部品の保守点検
が容易であるという、実用上で優れた効果があ
る。
第1図は本考案の1実施例の要部斜視図、第2
図のa,b,cはそれぞれ本考案の中継台の保守
点検の手順図、第3図は電話中継台の斜視図、第
4図は従来の中継台の正面図、第5図は平面図、
第6図は側面図である。 図において、1は操作盤、2は筆記用板、3は
棚、4はスイツチパネル、4Aはスイツチパネル
箱、5は中継台本体、6は筆記板枠、6Aは枠下
側縁、9はストツパ板、20は切欠をそれぞれ示
す。
図のa,b,cはそれぞれ本考案の中継台の保守
点検の手順図、第3図は電話中継台の斜視図、第
4図は従来の中継台の正面図、第5図は平面図、
第6図は側面図である。 図において、1は操作盤、2は筆記用板、3は
棚、4はスイツチパネル、4Aはスイツチパネル
箱、5は中継台本体、6は筆記板枠、6Aは枠下
側縁、9はストツパ板、20は切欠をそれぞれ示
す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 後側縁が螺番を介して結合されて上開き可能に
中継台本体5の上部に装着された操作盤1と、該
操作盤1の手前側でスイツチパネル箱4Aを覆う
如くに該中継台本体5に前後方向に摺動可能に装
着された筆記用板2と、筆記板枠6の枠下側縁6
Aの上面を押さえる如くに該中継台本体5に固着
されたストツパ板9とを備えてなる電話中継台に
おいて、 該操作盤1と該筆記用板2とが係合する所定の
位置よりも奥に該筆記用板2を前進させた状態
で、 該ストツパ板9に対向する該枠下側縁6A部分
に、 該ストツパ板9の平面視形状よりも大きい切欠
20を設けたことを特徴とする電話中継台構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4412985U JPH036065Y2 (ja) | 1985-03-27 | 1985-03-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4412985U JPH036065Y2 (ja) | 1985-03-27 | 1985-03-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61162174U JPS61162174U (ja) | 1986-10-07 |
| JPH036065Y2 true JPH036065Y2 (ja) | 1991-02-15 |
Family
ID=30556424
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4412985U Expired JPH036065Y2 (ja) | 1985-03-27 | 1985-03-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH036065Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-03-27 JP JP4412985U patent/JPH036065Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61162174U (ja) | 1986-10-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE3273751D1 (en) | Unitary latching and release means for portable foldable workbench | |
| JPH036065Y2 (ja) | ||
| ATE46664T1 (de) | Anordnung zum arretieren einer ladeeinheit. | |
| US20250135628A1 (en) | Transport box, stack arrangement, transport arrangement, motor vehicle and method | |
| JPS5631822A (en) | Device for locking openable roof of vehicle | |
| DK577687D0 (da) | Indretning ved roerformet vognkassestolpe | |
| GB1558573A (en) | Safety device for a press a stamping machine or the like | |
| JPS6217906Y2 (ja) | ||
| JP2932425B2 (ja) | 卓上紙裁断機の安全装置 | |
| JPS6343719Y2 (ja) | ||
| JPS6121692Y2 (ja) | ||
| JP2553436Y2 (ja) | シャッターボックスの点検口蓋取付構造 | |
| JPH0715281Y2 (ja) | 電気機器収納ボックス | |
| JPH0221441Y2 (ja) | ||
| JPS59101897U (ja) | トイレツトペ−パ−ホルダ | |
| JP2520569Y2 (ja) | 電子機器扉のストッパ構造 | |
| ES257916U (es) | Caja de alarma | |
| JPH0349663Y2 (ja) | ||
| JPH0567056U (ja) | 電子機器類用収納箱 | |
| JPS6349042Y2 (ja) | ||
| JPS57172821A (en) | Hinge device of movable roof for car | |
| JPS6318692Y2 (ja) | ||
| JPH034469Y2 (ja) | ||
| KR810000690Y1 (ko) | 서랍식 개폐기의 쇄정(鎖錠)핀의 보지장치 | |
| JPS6362952U (ja) |