JPH0360953B2 - - Google Patents

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JPH0360953B2
JPH0360953B2 JP12138384A JP12138384A JPH0360953B2 JP H0360953 B2 JPH0360953 B2 JP H0360953B2 JP 12138384 A JP12138384 A JP 12138384A JP 12138384 A JP12138384 A JP 12138384A JP H0360953 B2 JPH0360953 B2 JP H0360953B2
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JP
Japan
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pattern
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dyed
short fibers
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JP12138384A
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JPS61694A (ja
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Kazuo Otomine
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SANEI KEMIKARU KK
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SANEI KEMIKARU KK
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Description

【発明の詳細な説明】 この発明は使用便利な熱反転式植毛転写生地に
関するもので、従来熱反転植毛転写生地の植毛層
の短繊維に着色したものとして、必要とする色の
顔料に、アクリル系、酢酸ビニール系、ラテツク
ス系、ウレタン系其他の樹脂を混入し、混入した
樹脂の接着力により、顔料を植毛層を形成する短
繊維の表面に被膜状に固着させ着色したものがあ
るが、顔料の粒子の大きさは平均0.5ミクロンで、
その粒子が接着剤と共に短繊維表面に皮膜状に固
着することになるので、短繊維は硬化し、植毛層
の風合を損うことになる。又分散染料の持つ昇華
性を利用した染色手段で、熱により染料に顕著な
昇華現象を起させ、植設された短繊維を昇華によ
り染料の粒子を付着染色するもので、出来るだけ
昇華温度の高い分散染料を選択、使用し安定した
染色を行うが、染色可能な短繊維の素材は、ナイ
ロン、ポリエステル繊維に限定される。素材のナ
イロン、ポリエステルは190℃位以上に加熱され
ると物性変化を起すので分酸染料もそれ以下の温
度で顕著な昇華現象を起すものを選択し、短繊維
を染色する必要がある。次に熱反転に必要なホツ
トメルト部材を具備させ製品に仕上げ、反転転写
に際し、具備するホツトメルト部材を熱により溶
解し、ホツトメルト部材の接着力により、転写接
着を行うが、現状のホツトメルト部材の反転時の
溶解温度は160℃〜180℃位で約15秒〜25秒位の時
間加熱する必要がある。故に反転時の温度による
熱量で、分散染料は再び昇華現象を起し、必要と
する転写模様や文字部分並びにその周囲に染着が
起り、移染されることなる。又色により昇華速度
が異り(特に黄色、赤色等の昇華が速い)不安定
な染色状態をともなう製品であり、転写後の模様
や文字及び転写前の製品においても常温下で昇華
現象が徐々に進行し、長期の保存は不可能であ
る。
この発明は上記の欠点を解決し、従来品以上に
精度の高く模様や文字を美麗に色彩表現するため
発明されたもので要旨とる構成は、剥離用母生地
1に仮接着層2を設け、レーヨン、ナイロン、ポ
リエステル、テトロン等の素材にて形成した短繊
維3を仮接着層2に密度高く植毛仮着させて植毛
層4を形成し、且つ所望の短繊維3及び仮接着層
2に浸透吸着される黄、紅、藍等の異色の半流動
染料を短繊維3内に浸透吸着する量のみ多彩に網
点塗着して模様染色層9を形成し、該模様染色層
9に位置した短繊維3の先端部5を埋設すると共
に仮接着層2よりも強力なる接着力並びに伸縮性
を有した模様接着層6を設け、且つ模様接着層6
ホツトメルト接着剤7を設けて貼着層25を形成
すると共に表面8を粗面としたことを特徴とした
熱反転式植毛転写生地に係るものであつて、この
発明の熱反転式植毛転写生地の製作過程の一実施
例を図面につき説明すると次の通りである。
第1工程で第2図で示すように上質紙、布、不
織布、その他母台となる強靭な剥離用母生地1の
全面又は必要な部分に比較的接着力の弱い糊状の
接着剤を、スクリーン印刷方式、スプレー方式そ
の他の手段により塗布し仮接着層2を形成する。
第2工程では第3図で示すように第1工程によ
り形成された比較的弱い糊状の接着剤で形成した
仮接着層2にレーヨン、ナイロン、テトロン、ポ
リエステル等の素材にて形成した長さ0.3mm〜3
mm位の短繊維3を電気的、又は機械的の手段によ
り密度高く直立した状態で植毛して植毛層4を形
成し、熱乾燥等の手段により比較的接着力の弱い
糊状の接着剤の溶剤を蒸発させて剥離用母生地1
に固着させる。
第3工程で第4図、第5図、第6図、第7図に
示すように第2工程により密度高く直立して植毛
された植毛層4に第1網点模様孔32を設けた第
1スクリーン版10や、その他の印刷手段により
黄色等の第1半流動染料12にて必要とする模様
や文字状の第1模様層部11を形成するように短
繊維3及び仮接着層2を染色するものであるが、
短繊維3,3…間に存在する余剰の第1半流動染
料12は蒸発すると共に第1半流動染料12が浸
透染着した第1染色短繊維13及び第1模様染色
仮接着層29を得ることができるものである。
第4工程で第8図、第9図、第10図、第11
図に示すように植毛層4に第2網点模様孔33を
設けた第2スクリーン版14や、その他の印刷手
段により紅色等の第2半流動染料15にて必要と
する模様や文字状の第2模様層部16を形成する
ように短繊維3及び仮接着層2を染色するもので
あるが、短繊維3,3…間に存在する余剰の第2
半流動染料15は蒸発すると共に第2半流動染料
15が浸透染着した第2染色短繊維26及び第2
模様染色仮接着層30を得ることができるもので
ある。
第5工程で第12図、第13図、第14図、第
15図に示すように植毛層4に第3網点模様孔3
4を設けた第3スクリーン版17や、その他の印
刷手段により藍色等の第3半流動染料18にて必
要とする模様や文字状の第3模様層部19を形成
するように短繊維3及び仮接着層2を染色するも
のであるが、短繊維3,3…間に存在する余剰の
第3半流動染料18は蒸発すると共に第3半流動
染料18が浸透染着した第3染色短繊維27及び
第3模様染色仮層31を得ることができるもので
ある。
よつて第1半流動染料12、第2半流動染料1
5、第3半流動染料18の夫々で染色した部分及
び夫々3者が混色して染色した重色部分38を有
した美麗な異色の混合部分の色彩がぼかし状の模
様染色層9を形成するものであるが第19図、第
20図に於いて第1、第2、第3スクリーン版1
0,14,17の第1、第2、第3網点模様孔3
2,33,34の一個により形成された第1、第
2、第3網点模様35,36,37の拡大図であ
ると共に第19図は、第1、第2、第3半流動染
料12,15,18な植毛層4の上部に位置した
状態を表わし、第20図は順次染色した状態を表
わしたものである。
ところで上記工程数に限るものではなく1回〜
数回の適宜の工程数並びにグレイバランスを整え
るため墨版を用い墨色を加えて模様染色層9を形
成することもある。
又第6工程で第18図に示すように模様染色層
9を形成した短繊維3の上にスクリーン方式、ス
プレー方式、その他の手段により、仮接着層2よ
りも強力な接着力を有する糊状の接着剤、例えば
酢酸ビニール系、アクリル系、ラテツクス系等に
より、短繊維3の先端部5が埋没する状態にして
模様接着層6を形成する。第7工程で第6工程に
より必要な図柄又は文字等に層着された強力な接
着力を有する糊状の接着剤で形成した模様接着層
6にホツトメルト樹脂の粒子又は粉末のホツトメ
ルト剤20を散布し、密度高く接着させると共に
第8工程では第19図に示すように第6工程と第
7工程にて形成された模様接着層6の強力な接着
力を有する糊状の接着剤とその上に散布されたホ
ツトメルト剤20を固着されるため強力な接着力
を有する糊状の接着剤の溶剤を加熱その他の手段
により乾燥し強力な接着力を有する接着剤とホツ
トメルト剤20を固着させ、更に必要とする模様
接着層6以外の部分に付着したホツトメルト樹脂
の粒子又は粉末のホツトメルト剤20をブラツシ
ング等の手段により除去する。第9工程では第2
0図に示すように第8工程により模様接着層6以
外の部分に付着したホツトメルト剤20を除去し
た後、必要とする加熱(ベーキング加工又はキユ
アリング加工)工程を実施し、強力な接着力を有
する接着剤である模様接着層6の接着力は堅牢と
なり、ホツトメルト剤20は半溶解の状態となり
模様接着層6に固着しホツトメルト接着剤7を形
成すると共に表面8を粗面とし、模様を構成する
線や点が明確鮮明に熱転写することができる商品
としての仕上り状態となる。
又他を実施例につき説明すると第25図、第2
6図で示すように前記実施例の第6工程に於ける
強力なる接着剤である模様接着層6中にホツトメ
ルト剤20をあらかじめ混入しておきスクリーン
方式、スプレー方式、その他の手段によりホツト
メルト接着剤7を設けた模様接着層6を形成し、
加熱処理等を施こすことによつて前記第7工程、
第8公工程を不要としたものである。
尚、21は被転写部材であつて、22は被転写
部材21の被加工面である。又23は模様柄、2
4は転写部材片である。
且つ半流動染料を着色剤として使用することに
よる、従来染色剤として使用した顔料はその粒子
の大きさが約0.5ミクロン位あり、それに比較し、
染料の粒子は0.005ミクロン位と微小な粒子であ
るため、スクリーン版を使用し印刷する場合にお
いても、高メツシユの精度の高いスクリーン版で
の加工が容易である。ちなみに顔料により加工す
る場合のスクリーンのメツシユは120メツシユ位
が限度であるが、染料においては250メツシユ以
上の高メツシユ、スクリーン版の使用が可能であ
る。
この点からも印刷精度は飛躍的に高まると共
に、顔料を使用しての着色手段の如く、短繊維の
表面に着色された樹脂皮膜を形成して、着色する
とは異り、短繊維3の内部に染料の粒子が直接浸
透吸着されるので、風合を損うことなく、精度の
高い模様や文字が美彩に仕上がることになる。使
用する染料は酸性染料、直接染料、反応染料、ナ
フトール染料、硫化染料、スレン染料、カチオン
染料、錯塩染料、酸化染料、塩基性染料其他があ
るが、分散染料の如く、昇華現象をともなう染料
は使用しないものである。
又密度高く仮着植設された短繊維3を、剥離用
母生地1より必要とする模様部分のみ、熱により
転写可能な特質を持つ製品で、一般的な繊維布、
ベツチン、パイル布等に対する染色とは基本的に
染色の手段が異るもので印刷においても半流動染
料は植設された短繊維3を着色するに必要な量以
上に印刷せず、短繊維3間に余剰の染料が残留し
ない量で半流動染料は蒸発し、このためスクリー
ン印刷においては、半流動染料の粘土を調整(約
4000センチポイズ位)するものである。
この発明は以上のような構成であり、剥離用母
生地1の全面に仮接着層2を設け、レーヨン、ナ
イロン、ポリエステル、テトロン等の素材にて形
成した短繊維3を仮接着層2に密度高く植毛仮着
させて植毛層4を形成し、且つ所望の短繊維3及
び仮接着層2に浸透吸着される黄、紅、藍等の異
色の半流動染料を短繊維3及び仮接着層2内に浸
透吸着する量のみ多彩に網点塗着して模様染色層
9及び模様染色仮接着層28を形成し、該模様染
色層9に位置した短繊維3の先端部5を埋設する
と共に仮接着層2よりも強力なる接着力を有した
模様接着層6を設け、且つ模様接着層6にホツト
メルト接着剤7を設けたことによつて模様染色層
9に対応した模様柄23をTシヤツ等の衣料品、
カバン等の被転写部材21である被加工22に転
写形成するには、必要とする模様染色層9を備え
た転写部材片24の貼着層25の表面8を被加工
面22と密着させる。ところで、貼着層25の表
面8は粗面としたのでこの粗面が被加工面22に
載置した際に滑ることがなく粗面の一部が被転写
部材21を第17図で示すようにTシヤツ等の衣
料品である織物の表面に食込んで所望した位置で
の転写作業を確実にするもので、アイロン等の加
熱器でホツトメルト接着剤7が溶解する温度で加
熱すると溶解したホツトメルト接着剤7は被加工
面22の組織に流入し、加熱後被加工面22が冷
却すると共に、流入したホツトメルト接着剤7は
固着し強力な接着状態となる。
次に被加工面22が冷却した時、第23図に示
したように剥離用母生地1を剥離すると、必要と
する模様染色層9の部分はホツトメルト接着剤7
が被加工面22に流入することにより、強力に接
着し、美麗な立体図柄を形成することができるこ
とが可能であり、更に伸縮性を有するような被転
写部材への転写も容易であつて、被転写部材の伸
縮に際しては短繊維3間の間隙が模様接着層6に
よつて適宜調節されて模様接着層6に先端部5を
埋設した短繊維3の脱落が防止され、立体的で美
麗な模様を得ることができるものである。
又更に構造が極めて簡単であり、大量生産に適
し安価に提供できると共に婦女子が簡単な操作で
アイロンを使用して転写することができるもので
あり且つ模様染色層9は植毛層4を形成した所望
の短繊維3及び仮接着層2に浸透吸着される異色
の半流動染料を介して染色したことと相俟つて模
様染色仮接着層28が形成されたことによつて短
繊維3の全体が美麗に染色されて鮮明な色彩であ
ると共に異色の混合部分の色彩がぼかし状で風合
を備えた模様柄23の立体模様を得ることがで
き、更に半動流染料は短繊維3及び仮接着層2内
に浸透吸着する量のみ多彩に塗着して形成したこ
とにより無駄な染料が残存せずに工作上染料を除
去するための無駄な手間等を要せず商品価値が高
い商品を得ることができる等の幾多の産業的効果
を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は一部切欠上面図、第2図、第3図、第
4図、第5図、第6図、第7図、第8図、第9
図、第10図、第11図、第12図、第13図、
第14図、第15図、第16図、第17図、第1
8図は製作過程を示した説明断面図、第19図は
異色の混合状態を示した網点の拡大正面図、第2
0図は順次染色した状態を示した網点の拡大正面
図、第21図は転写時の正面図、第22図は第2
1図に於けるA−A断面図、第23図は剥離状態
を示した一部断面図、第24図は転写後の正面
図、第25図、第26図は他の実施例の断面図で
ある。 1……剥離用母生地、2……仮接着層、3……
短繊維、4……植毛層、5……先端部、6……模
様接着層、7……ホツトメルト接着剤、8……表
面、9……模様染色層、10……第1スクリーン
版、11……第1模様層部、12……第1半流動
染料、13……第1染色短繊維、14……第2ス
クリーン版、15……第2半流動染料、16……
第2模様層部、17……第3スクリーン版、18
……第3半流動染料、19……第3模様層部、2
0……ホツトメルト剤、21……被転写部材、2
2……被加工面、23……模様柄、24……転写
部材片、25……貼着層、26……第2染色短繊
維、27……第3染色短繊維、28……模様染色
仮接着層、29……第1模様染色仮接着層、30
……第2模様染色仮接着層、31……第3模様染
色仮接着層、32……第1網点模様孔、33……
第2網点模様孔、34……第3網点模様孔、35
……第1網点模様、36……第2網点模様、37
……第3網点模様。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 剥離用母生地1に仮接着層2を設け、レーヨ
    ン、ナイロン、ポリエステル、テトロン等の素材
    にて形成した端繊維3を仮接着層2に密度高く植
    毛仮着させて植毛層4を形成し、且つ所望の短繊
    維3及び仮接着層2に浸透吸着される黄、紅、藍
    等の異色の半流動染料を短繊維3及び仮接着層2
    内に浸透吸着する量のみ多彩に網点塗着して模様
    染色層9及び模様染色仮接着層28を形成し、外
    模様染色層9に位置した短繊維3の先端部5を埋
    設すると共に仮接着層2よりも強力なる接着力を
    有した模様接着層6を設け、且つ模様接着層6に
    ホツトメルト接着剤7を設けて貼着層25を形成
    すると共に表面8を粗面としたことを特徴とした
    熱反転植毛転写生地。
JP12138384A 1984-06-12 1984-06-12 熱反転式植毛転写生地 Granted JPS61694A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12138384A JPS61694A (ja) 1984-06-12 1984-06-12 熱反転式植毛転写生地

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JP12138384A JPS61694A (ja) 1984-06-12 1984-06-12 熱反転式植毛転写生地

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JPS61694A JPS61694A (ja) 1986-01-06
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JP12138384A Granted JPS61694A (ja) 1984-06-12 1984-06-12 熱反転式植毛転写生地

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JPH0389194U (ja) * 1989-12-28 1991-09-11

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JPS61694A (ja) 1986-01-06

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