JPH0361035B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0361035B2 JPH0361035B2 JP57122777A JP12277782A JPH0361035B2 JP H0361035 B2 JPH0361035 B2 JP H0361035B2 JP 57122777 A JP57122777 A JP 57122777A JP 12277782 A JP12277782 A JP 12277782A JP H0361035 B2 JPH0361035 B2 JP H0361035B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chamber
- piston
- ram
- pressure
- cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B39/00—Component parts, details, or accessories, of pumps or pumping systems specially adapted for elastic fluids, not otherwise provided for in, or of interest apart from, groups F04B25/00 - F04B37/00
- F04B39/02—Lubrication
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Details Of Reciprocating Pumps (AREA)
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、シリンダ内に往復摺動するラムを備
え、該ラムの往復摺動により流体の吸引と加圧を
行ないながら高圧流体を発生させる装置に関する
ものである。
え、該ラムの往復摺動により流体の吸引と加圧を
行ないながら高圧流体を発生させる装置に関する
ものである。
[従来の技術]
シリンダ内に、一端に往復摺動するラムを備
え、他端に流体の流入口および流出口を開口した
増圧室を形成し、ラムの往復摺動により増圧室内
に流体を吸引、加圧したのち流出する高圧流体発
生装置は、特に超高圧流体を発生させるための装
置として使用されており、例えば特開昭56−
88947号公報や実開昭57−80697号公報などで知ら
れている。
え、他端に流体の流入口および流出口を開口した
増圧室を形成し、ラムの往復摺動により増圧室内
に流体を吸引、加圧したのち流出する高圧流体発
生装置は、特に超高圧流体を発生させるための装
置として使用されており、例えば特開昭56−
88947号公報や実開昭57−80697号公報などで知ら
れている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、特開昭56−88947号公報のもの
では、潤滑油の給油タンクを高圧発生装置の外側
に併設し、この給油タンクの加圧側に高圧流体を
導き潤滑油を圧送するもので、加圧側にスプリン
グが付設されているが、このスプリングの主目的
は潤滑油の圧力確保であり、このスプリングが緩
衝作用を持つているとしても、スプリングの破損
等についての検知手段はなく、装置の保護がはか
られていない。
では、潤滑油の給油タンクを高圧発生装置の外側
に併設し、この給油タンクの加圧側に高圧流体を
導き潤滑油を圧送するもので、加圧側にスプリン
グが付設されているが、このスプリングの主目的
は潤滑油の圧力確保であり、このスプリングが緩
衝作用を持つているとしても、スプリングの破損
等についての検知手段はなく、装置の保護がはか
られていない。
また実開昭57−80697号に示される構成は、潤
滑油タンクをポンプ内に収納したもので、その作
用、効果は前記の特開昭56−88974号公報とはほ
とんど同一であり、スプリングの状態ならびに潤
滑油の状態を外部から検知する手段については全
く考慮が払われていない。
滑油タンクをポンプ内に収納したもので、その作
用、効果は前記の特開昭56−88974号公報とはほ
とんど同一であり、スプリングの状態ならびに潤
滑油の状態を外部から検知する手段については全
く考慮が払われていない。
このようなラムの往復摺動により高圧流体を発
生させる高圧流体発生装置における潤滑油の供給
不良あるいは緩衝力の不足により、装置の破損、
事故発生に連なるという大きな問題があり、これ
を解決するために多くの努力が払われているが、
高圧流体を発生させるための装置であることから
適切なものとはみられなかつた。
生させる高圧流体発生装置における潤滑油の供給
不良あるいは緩衝力の不足により、装置の破損、
事故発生に連なるという大きな問題があり、これ
を解決するために多くの努力が払われているが、
高圧流体を発生させるための装置であることから
適切なものとはみられなかつた。
本発明は、このようなシリンダ内で往復摺動す
るラムによつて高圧を発生させる装置において、
ラムの摺動部へ発生する高圧流体と等圧の潤滑油
を供給し、ラムの往復運動を円滑にすると同時に
高圧流体の漏洩を防止し、さらに潤滑油や緩衝力
の不足を瞬時に検出し、装置の保護の確立ならび
に事故発生の防止をはかることを目的とするもの
である。
るラムによつて高圧を発生させる装置において、
ラムの摺動部へ発生する高圧流体と等圧の潤滑油
を供給し、ラムの往復運動を円滑にすると同時に
高圧流体の漏洩を防止し、さらに潤滑油や緩衝力
の不足を瞬時に検出し、装置の保護の確立ならび
に事故発生の防止をはかることを目的とするもの
である。
[課題を解決するための手段]
本発明は、シリンダ1内の一端に往復摺動する
ラム2を備え、他端に流体の流入口7および流出
口8を開口した増圧室6を形成すると共に、該増
圧室6を横断するピストン13を備えたシリンダ
部14を形成し、該シリンダ部14内のピストン
13の片側を油室16とし他側に可動隔壁27を
介して粘性流体を収容した緩衝室28を形成し、
油室16を逆止弁18を介して潤滑油供給源17
と連通する一方、ラム2の摺動部に設けた給油リ
ング3と連通し、増圧室6と、ピストン13と可
動隔壁の間をピストン13の側面に設けた溝15
を介して連通し、さらにピストン13に検出棒2
4を植設して油室16を貫通して外部に突出可能
とし、可動隔壁27にも検出棒29を植設して緩
衝室28を貫通して外部に突出可能とし、これら
検出棒24,29にそれぞれ対向する検出位置に
リミツトスイツチ25を設けて各リミツトスイツ
チ25をラム2の駆動源を停止させるべく連絡さ
せたことを特徴とする高圧流体発生装置である。
ラム2を備え、他端に流体の流入口7および流出
口8を開口した増圧室6を形成すると共に、該増
圧室6を横断するピストン13を備えたシリンダ
部14を形成し、該シリンダ部14内のピストン
13の片側を油室16とし他側に可動隔壁27を
介して粘性流体を収容した緩衝室28を形成し、
油室16を逆止弁18を介して潤滑油供給源17
と連通する一方、ラム2の摺動部に設けた給油リ
ング3と連通し、増圧室6と、ピストン13と可
動隔壁の間をピストン13の側面に設けた溝15
を介して連通し、さらにピストン13に検出棒2
4を植設して油室16を貫通して外部に突出可能
とし、可動隔壁27にも検出棒29を植設して緩
衝室28を貫通して外部に突出可能とし、これら
検出棒24,29にそれぞれ対向する検出位置に
リミツトスイツチ25を設けて各リミツトスイツ
チ25をラム2の駆動源を停止させるべく連絡さ
せたことを特徴とする高圧流体発生装置である。
[実施例]
本発明の一実施例を図面を参照しながら詳述す
れば次ぎの通りである。
れば次ぎの通りである。
図示例において、1はシリンダであつて、シリ
ンダ1内には往復摺動するラム2を内蔵し、その
摺動部には給油リング3を介在させたパツキング
4をフランジ5によつて支持させている。6はシ
リンダ1内に形成した増圧室であつて、その一端
にラムを臨ませ、他端に流体の流入口7および流
出口8を開口し、流入口7を逆止弁9を介して流
体供給源(図示せず)と連なる導入口10とフラ
ンジ11にて連通固定し、流出口8を逆止弁9を
介して導出口12とフランジ12にて連通固定し
てある。
ンダ1内には往復摺動するラム2を内蔵し、その
摺動部には給油リング3を介在させたパツキング
4をフランジ5によつて支持させている。6はシ
リンダ1内に形成した増圧室であつて、その一端
にラムを臨ませ、他端に流体の流入口7および流
出口8を開口し、流入口7を逆止弁9を介して流
体供給源(図示せず)と連なる導入口10とフラ
ンジ11にて連通固定し、流出口8を逆止弁9を
介して導出口12とフランジ12にて連通固定し
てある。
また、流入口7および流出口8とラム2の中間
部に増圧室6を横断するピストン13を内蔵した
シリンダ部14を形成し、シリンダ部14内のピ
ストン13の片側を増圧室6にピストン13の側
面に穿設した溝15を介して連通し、ピストン1
3の他側を油室16とし、油室16と潤滑油供給
源17とを逆止弁18を備えた導管19によつて
連通させるとともに、油室16とラム2の摺動部
に設けた給油リング3とを導管20によつて連通
させてある。21,22は給油フランジで、23
は給油リング3に連通する空気抜フランジであ
る。
部に増圧室6を横断するピストン13を内蔵した
シリンダ部14を形成し、シリンダ部14内のピ
ストン13の片側を増圧室6にピストン13の側
面に穿設した溝15を介して連通し、ピストン1
3の他側を油室16とし、油室16と潤滑油供給
源17とを逆止弁18を備えた導管19によつて
連通させるとともに、油室16とラム2の摺動部
に設けた給油リング3とを導管20によつて連通
させてある。21,22は給油フランジで、23
は給油リング3に連通する空気抜フランジであ
る。
さらに、ピストン13に検出棒24を植設し、
油室16および給油フランジ21を貫通してシリ
ンダ1外部へ突出可能たらしめ、その対向する検
出位置にリミツトスイツチ25を設け、これをラ
ム2の駆動減を停止させるべく連絡させる。
油室16および給油フランジ21を貫通してシリ
ンダ1外部へ突出可能たらしめ、その対向する検
出位置にリミツトスイツチ25を設け、これをラ
ム2の駆動減を停止させるべく連絡させる。
また、ピストン13の油室16の反対側はフラ
ンジ26にて密閉し、その端部に可動隔壁27を
介し緩衝室28形成し、この緩衝室28内には粘
性流体例えばグリースのような高粘性油を収容
し、可動隔壁27にも検出棒29を植設してシリ
ンダ1外へ突出可能とし、上記ピストン13に植
設した検出棒24と同様に対向する検出位置にリ
ミツトスイツチ25を具備させる。
ンジ26にて密閉し、その端部に可動隔壁27を
介し緩衝室28形成し、この緩衝室28内には粘
性流体例えばグリースのような高粘性油を収容
し、可動隔壁27にも検出棒29を植設してシリ
ンダ1外へ突出可能とし、上記ピストン13に植
設した検出棒24と同様に対向する検出位置にリ
ミツトスイツチ25を具備させる。
このピストン13と可動隔壁27および増圧室
6とは前述した溝15によつて連通している。
6とは前述した溝15によつて連通している。
図中、30は増圧室6の端部を密閉するフラン
ジ、31は高圧流体の導出口12に設けた圧力調
整弁、32は圧力計を示す。
ジ、31は高圧流体の導出口12に設けた圧力調
整弁、32は圧力計を示す。
次にその作用を説明すれば、ラム2がシリンダ
1内を往復摺動し、流入口7から流体を増圧室6
内に吸引し、高圧流体として流出口8から流出さ
せるが、その高圧流体はピストン13の溝15を
経てピストン13を押圧するように働く。ピスト
ン13の押圧によつて油室16内に潤滑油供給源
17から供給された潤滑油の圧力は増圧室6内で
発生した高圧流体と等圧になり、導管20、給油
リング3を経てラム2の摺動部に至つた潤滑油が
高圧流体と等圧であるから、摺動部よりの高圧流
体の漏洩を防止する。
1内を往復摺動し、流入口7から流体を増圧室6
内に吸引し、高圧流体として流出口8から流出さ
せるが、その高圧流体はピストン13の溝15を
経てピストン13を押圧するように働く。ピスト
ン13の押圧によつて油室16内に潤滑油供給源
17から供給された潤滑油の圧力は増圧室6内で
発生した高圧流体と等圧になり、導管20、給油
リング3を経てラム2の摺動部に至つた潤滑油が
高圧流体と等圧であるから、摺動部よりの高圧流
体の漏洩を防止する。
また、油室16内の潤滑油が不足したときに
は、当然にピストン13の移動距離が大になり、
検出棒24はシリンダ1外へ破線にて示したよう
に突出するから、検出棒24はリミツトスイツチ
25に当接して自動的にラム2の駆動減を停止さ
せ装置の運転をとめて装置の保護をはかり、事故
発生を防止する。
は、当然にピストン13の移動距離が大になり、
検出棒24はシリンダ1外へ破線にて示したよう
に突出するから、検出棒24はリミツトスイツチ
25に当接して自動的にラム2の駆動減を停止さ
せ装置の運転をとめて装置の保護をはかり、事故
発生を防止する。
また、緩衝室28を区分する可動隔壁27の検
出棒29は、上記ピストン13に植設した検出棒
と同様にして、緩衝室28内の緩衝材の不足ある
いは緩衝力の不足を検知して装置の運転を停止す
ることができる。
出棒29は、上記ピストン13に植設した検出棒
と同様にして、緩衝室28内の緩衝材の不足ある
いは緩衝力の不足を検知して装置の運転を停止す
ることができる。
[発明の効果]
以上述べたように、本発明はラムを往復摺動し
て高圧流体を発生させ流出させる装置において、
ラムの摺動部に供給される潤滑油の圧力を発生高
圧流体の圧力と等圧にし、ラムの運動を円滑たら
しめると同時に高圧流体の漏洩を適確に防止する
ことができ、また潤滑油の不足や緩衝力の不足時
にはそれを瞬時に検出して自動的に装置の運転を
停止し、装置の保護が確立されさらに事故発生を
未然に防止することができるものである。
て高圧流体を発生させ流出させる装置において、
ラムの摺動部に供給される潤滑油の圧力を発生高
圧流体の圧力と等圧にし、ラムの運動を円滑たら
しめると同時に高圧流体の漏洩を適確に防止する
ことができ、また潤滑油の不足や緩衝力の不足時
にはそれを瞬時に検出して自動的に装置の運転を
停止し、装置の保護が確立されさらに事故発生を
未然に防止することができるものである。
図面は本発明の一実施例を示す断面図である。
1……シリンダ、2……ラム、3……給油リン
グ、4……パツキング、6……増圧室、7……流
入口、8……流出口、13……ピストン、14…
…シリンダ部、15……溝、16……油室、17
……潤滑油供給源、18……逆止弁、24……検
出棒、25……リミツトスイツチ、26……フラ
ンジ、27……可動隔壁、28……緩衝室、29
……検出棒。
グ、4……パツキング、6……増圧室、7……流
入口、8……流出口、13……ピストン、14…
…シリンダ部、15……溝、16……油室、17
……潤滑油供給源、18……逆止弁、24……検
出棒、25……リミツトスイツチ、26……フラ
ンジ、27……可動隔壁、28……緩衝室、29
……検出棒。
Claims (1)
- 1 シリンダ1内の一端に往復摺動するラム2を
備え、他端に流体の流入口7および流出口8を開
口した増圧室6を形成すると共に、該増圧室6を
横断するピストン13を備えたシリンダ部14を
形成し、該シリンダ部14内のピストン13を片
側を油室16とし他側に可動隔壁27を介して粘
性流体を収容した緩衝室28を形成し油室16を
逆止弁18を介して潤滑油供給源17と連通する
一方、ラム2の摺動部に設けた給油リング3と連
通し、増圧室6と、ピストン13と可動隔壁の間
をピストン13の側面に設けた溝15を介して連
通し、さらにピストン13に検出棒24を植設し
て油室16を貫通して外部に突出可能とし、可動
隔壁27にも検出棒29を植設して緩衝室28を
貫通して外部に突出可能とし、これら検出棒2
4,29にそれぞれ対向する検出位置にリミツト
スイツチ25を設けて各リミツトスイツチ25を
ラム2の駆動源を停止させるべく連絡させたこと
を特徴とする高圧流発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57122777A JPS5915687A (ja) | 1982-07-14 | 1982-07-14 | 高圧流体発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57122777A JPS5915687A (ja) | 1982-07-14 | 1982-07-14 | 高圧流体発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5915687A JPS5915687A (ja) | 1984-01-26 |
| JPH0361035B2 true JPH0361035B2 (ja) | 1991-09-18 |
Family
ID=14844348
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57122777A Granted JPS5915687A (ja) | 1982-07-14 | 1982-07-14 | 高圧流体発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5915687A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07182270A (ja) * | 1993-12-22 | 1995-07-21 | Nec Corp | アドレス・データマルチプレクス制御可能なrom内部回路 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5688974A (en) * | 1979-12-20 | 1981-07-18 | Giichi Yamatani | High pressure generator |
| JPS5780679U (ja) * | 1980-11-05 | 1982-05-18 |
-
1982
- 1982-07-14 JP JP57122777A patent/JPS5915687A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5915687A (ja) | 1984-01-26 |
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