JPH0361517A - 射出成形機の制御方式 - Google Patents

射出成形機の制御方式

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JPH0361517A
JPH0361517A JP19825890A JP19825890A JPH0361517A JP H0361517 A JPH0361517 A JP H0361517A JP 19825890 A JP19825890 A JP 19825890A JP 19825890 A JP19825890 A JP 19825890A JP H0361517 A JPH0361517 A JP H0361517A
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JP
Japan
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mold
nozzle
speed
traveler
velocity
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JP19825890A
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Toshihiko Kaneko
敏彦 金子
Yoshinari Sasaki
能成 佐々木
Etsuji Oda
小田 悦司
Naoki Kurita
直樹 栗田
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Shibaura Machine Co Ltd
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Toshiba Machine Co Ltd
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  • Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (発明の技術分野) この発明は、射出成形機(おける型締め動作及び射出用
ノズル圧着動作の制御方法に関し、特に、移動金型を固
定金型に圧着させる際、及び射出用ノズルを上記金型に
圧着させる際に、高速かつ無衝撃で目標物に接触させる
ための射出成形機の制御方法に関する。
(発明の技術的背景とその問題点〉 ′fJ2図は射出成形機の具体的な構造を示す図である
。同図において、モータ7及び13は射出成形機の固定
された筺体40に取付けられており、このモータ7は樹
脂の射出充填及び計量に用いられ、モータ13は型締め
及びノズル圧着に用いられる。
このモータ13の回転軸13八にはギア41及び42が
装着され、モータ7の回転1th7^にはギア43及び
44が装着されており、これらギア41N44は回転@
13^及び7^の各端部に設けられているクラッチ機構
45及び46によって駆動力の伝達が断続されるように
なっている。また、筐体40にはクラッチ機構47及び
48で駆動力の伝達が断続される伝達軸47A及び48
^が軸架されており、伝達軸47^にはギア49及び5
0が、伝達軸48^にはギア51及び52がそれぞれ装
着されている。さらに、筺体40には製品の形状が彫り
込まれた金型30を構成する移動金型30Cの移動を行
なう駆動軸30Aが軸架され、その端部に設けられてい
るクラッチ機構31で駆動力の伝達が断続されるように
なっているギア32〜34が筺体40内で装着され、駆
動軸3〇八は更に上記金型30の筺体35に軸架されて
いる。筺体35内の駆動軸30^にはギア36が装着さ
れ、ギア37を介して作動軸38に回転力を伝達し、こ
の回転によって型部材39を摺動!ll11138八、
38B上で摺動させて固定金型30[lに対して移動金
型30Cを前後進して、型締めあるいは型開するように
なっている。さらに、筺体40内にはスクリュー重に連
結された!Tdl^が設けらており、この軸1^にギア
53が装着され、このギア53の内用にベアリングを介
して係合された作動軸54には更にギア55が装着され
ている。
この、ような構成において、その射°出成形の動作を説
明すると、まず射出成形機は型部材39を前進させて金
型30の移動金型30Gを固定金型30Bに合せる型締
と、この型締の圧力を増加する昇圧と、ノズル5を上記
金型30の方向に前進させるノズル前進と、溶融された
樹脂の金型30内への射出充填と、樹脂の可塑化を行な
う計量及び冷却と、ノズル5を筺体40方向に後退させ
るノズル後退と、上記金型の降圧及び型開と、金型30
内で成型された製品の突落し停止とを繰返して行なう、
ここにおいて、第2図は射出成形機の初期状態を示して
おり、型締及び昇圧を行なう場合にはモータ13を駆動
し、その回転駆動が回転軸!3A−ギア41−図示され
ないギアーギア33を介してriA勤!Thll30^
に伝達され、ギア36及び37を介して作動+$111
38が回転されることによって型部材39が前進される
。こうして型部材39が前進されてストップ位置で停止
することにより所定圧まで昇圧され、型締めされると、
クラッチ機構901を切換えてギア33からギア36へ
の伝達を遮断し、クラッチ機構45及び47を切換えて
(d 47 Aのみを回転させることによって筐体40
の金型30方向への移動を行ない、静止している金型3
0に対してノズル5を前進させる。なお、ここにおいて
、ノズル5の後退はモータ13の回転を逆にすることに
よって行なわれ、また、型開は上記型締の場合と逆にモ
ータ13を回転し、型部材39を後退させることによっ
て行なわれる。
そして、上述の上うに金型30にノズル5が圧着される
と、全周面にネジ溝を付せられた棒状のスクリュー1の
回転により、ホッパ3に収納されている樹脂4はネジ溝
を伝わってシリンダ2へ送られ、ヒータ(図示せず)で
熱を加えられながらスクリューlの回転により剪断、混
練されて可塑化される。この時、充填した樹脂6の圧力
によりスクリュー1が図示N方向に後退する。つまり、
計量時には溶融した樹脂6が外部に流れ出さない構造と
なっており、シリンダ2内へノズル5やホッパ3から空
気が吸引されないようにすると共に、正確な樹脂量を計
量するようになっている。
ここにおいて、上述の型部材39に取り付けられた移動
金5型30Cと固定金型300とを型締めする際、モー
タ13の駆動による速度制御によって移動金型30Cを
固定金型30Bに向って前進させ、この移動金型30C
が固定金型30Bに十分近すいた時に圧力制御に切換え
、接触した後は所定圧力で圧着することになる。ところ
が、この速度制御を圧力制御に切換える位置又は時間が
分らず、速度制御を圧力制御に切換えた時に速度又は圧
力が不連続に変化してしまうとか、移動金型30Cが固
定金型30nに接触するときに移動金型30Cの速度が
大きいと、移動金型30C及び固定金型30Bは共に剛
体なので、互いに受ける衝撃力によりダメージを受ける
ばかりでなく、このような衝撃があれば、接触したとき
起る振動により、その後の工程である所定圧力での圧着
が完了するまでに時間がかかり、また振動が収束しない
うちに強制的にブレーキをかければ上述の圧着が不完全
になってしまうし、接触する時の速度が一定でなければ
型締め力が一定でなくなってしまうという問題点がある
・ また、同様に、上述のノズル5と金型30とを接触させ
る際、ノズル5をモータ13の駆動による速度制御によ
って金型30へ向って前進させ、ノズル5が金型30に
十分近づいた時に圧力制御に切換え、接触した後は所定
圧力で圧着することになる。ところが、この速度制御を
圧力制御に切換える位置又は時間が分らず、速度制御を
圧力制DIIに切換えた時に速度又は圧力が不連続に変
化してしまうとか、ノズル5が金型30に接触するとき
にノズル5の速度が大きいと、ノズル5と金型30は共
に剛体なので、互いに受ける衝撃力によりダメージを受
けるばかりでなく、このような衝撃があれば、接触した
とき起る振動により、その後の工程である所定圧力での
圧着が完了するまでに時間がかかり、また振動が収束し
ないうちに強制的にブレーキをかければ一ヒ述の圧着が
不完全になってしまうし、接触するときの速度が一定で
なければ金型30への押付は圧力が一定でなくなってし
まうといった問題点がある。
(発明の目的) この発明は上述のような事情からなされたものであり、
その目的は、射出成形機の構成と相俟って、移動金型を
固定金型に圧着させる際、及び射出用ノズルを上記金型
に圧着させる際に、高速かつ無衝撃で移動物を目標物に
接触させることができる射出成形機の制御方法を提供す
ることにある。
(発明の概要) この発明は、射出成形機における型締めされる移動金型
の固定金型への圧着過程、又は上記型締めされた金型へ
のノズルの圧着過程の制御方法に関するもので、移動物
である上記移動金型又は上記ノズルを目標物である上記
固定金型又は上記金型方向に速度制御で移動させ、上記
移動物の実速度と減速してから停止するまでの予想距離
との関係から求められた時間に減速命令を発することに
より、上記移動物が上記目標物に接する直前で速度が零
になるように制御することにより、高速、且つ小さな衝
撃で上記移動物を上記目標物に圧着できるようにしたも
のである。
(発明の実施例) この発明の詳細な説明するにあたっては、その主要部に
ついてのみ説明する方が分り易いので、以下に、第2図
に示した射出成形機及びその制御系の概略を示すブロッ
ク構成図である第1図を用いて説明する。
第1図に示すように、制御装Vll l 5に型締め位
置指令Sc、射出用ノズル圧着位置指令Sn及びスクリ
ュー位置指令Siが順次入力されると、まず型締めの際
に、固定金型30^と型締めされる移動金型30Bを図
示B方向に定常時の速度で移動する演算された速度信号
Vcが、モータ(Ml)13に与えられ、このモータ(
Ml)13に軸架されたギア群41,55.33を介し
て駆動tTh1130^に伝達され、ギア36及び37
を介して作動@A38が回転されることによって型部材
39が前進される。こうして型部材39が前進される過
程において、モータ(Ml)13に連結されている位置
センサ14は、周期的に作動軸38の位置を検出して移
動型30Gの位置Sを示す位置フィードバック信号Sf
を上記制御装置15に入力して、その速度と共に監視さ
れている。
次に、上述のようにして型締めされた金型30にノズル
圧着の際に、上記射出用ノズル圧着位置指令Snにより
、上記型締めされた金型30の射出口に上記射出用ノズ
ル5を圧着させるようにこの射出用ノズル5を定常時の
速度で移動する演算された速度信号Vnが、モータ(M
l)13に与えられて駆動され、このモータ(Ml)1
3に軸架されたギア群41及び55を介して連結された
ボールネジ11が回転することにより、これに螺合され
たポールナツト12に連結されている駆動台10上に載
置・固定されたノズル5が前進される。こうしてノズル
5が前進される過程において、モータ(Ml)13に連
結されている位置センサI4は、周期的にポールナツト
!2の位置、つまりノズル5の位置を検出してノズル5
の位置Sを示ず位置フィードバック信号Sfを上記制御
装置15に人力して、その速度と共に監視されている。
そして、上述のようにしてノズル5の前面が金型30に
圧着され、このノズル5から樹脂を射出充填の際には、
上記スクリュー位置指令Siにより、演算されたスクリ
ュー回転信号11iがモータ(M2)7に人力される。
ここで、スクリュー回転fg号旧によりモータ(M2)
7が回転することによりスクリュー1が回転され、ホッ
パ3から樹脂4がシリンダ2へ送られ、スクリュー1に
より剪断、混練されて可塑化された樹脂6がシリンダ2
内に満たされ、上記金型30に充填すると共に、この圧
力によりスクリュー1は矢印N方向に後退する。このと
き、シリンダ2内に空気が吸引されないようにしながら
正確な樹脂量を計量する。ここで、モータ7に連結され
ている回転数センサ8は、スクリ:L−1の回転数nを
検出してスクリュー回転数フィードバック信号Rfを制
御装置15に人力している。
このため、この発明では速度制御で移動金型30C又は
ノズル5を高速前進させ、移動金型30G又はノズル5
が固定金型30B又は金型30に接する直前で一旦速度
を零とし、そこから低速低圧で移動金型30C又はノズ
ル5が固定金型30[1又は金型30に接するようにす
ることにより接触時のWI撃を小さくし、且つ短時間で
完全な圧着を行なうようにするものである。そして、こ
の固定金型30B又はノズル5を固定金型30B又は金
型30に圧着させる過程は、クラッチの切換えだけで共
にモータ(Ml)13を用いて実施しており、且つその
制御方法は同一であるので、以下に、このノズル5の金
型30への圧着制御方法について詳細に説明することに
する。
第3図はこの発明の詳細な説明するためのノズル5の動
作特性を示すグラフであり、横軸に時間t、MX軸にノ
ズル5の速度Vをとったものである。ノズル5の速度が
時間toでは速度はvoであり、時間LOにおいて特性
LLOなる速度指令が出されるが、ノズル5の実際の速
度は特性LL!となり、時間t3にて速度が零になるこ
とを示している。ここで、Uは減速度、ωCはスピード
ループゲインである。この動作特性においてこの発明の
詳細な説明すると、ノズル5は速度v0になるように速
度制御され、上述のように周期的C速度及び位置を監視
されている。そして、ノズル5が金型30に接する位置
と現在位置との差が、現在の速度から金型30に接する
点で速度を零にするように減速するのに必要な距〃tと
等しくなった時点で、減速を開始するようにする。つま
り、時間toで特性LLOなる速度指令が出され、この
指令通りノズル5が動けば時間t2において速度は零と
なる。しかし、ノズル5は慣性を有するから実際の速度
は特性LLIとなり、時間t3において速度零となった
ところで丁度ノズル5が金型30に接することになる。
この特性LLIの速度が零近くなったときの勾配は特性
1.1 lの勾配と等しく、減速度Uがその勾配となっ
ている。そして、特性LLIの勾配がUで一定となった
特性1.L2と速度v0一定の直線との交点Cの時間1
1はスピードループゲインωCの逆数に等しいから、直
線u2と縦軸との交点、つまり速度V、は(VO◆U/
ωC)となるから、L3は(Vo/u +1/ωC)と
なる。ここで前述の、ノズル5が金型30に接する点で
速度が零にするように減速するのに必要な距n1を八〇
CDで囲まれた面積51に相当するものとすると、 となる。
しかし、 ノズル5の実際の動きは特性 LLIとなるから、時間toでの位置から実際に速度が
零となるまでの距離は、直線へB及び八りと[111線
LLJ とで囲まれた面積S2に相当するものとなる。
従って、直j4DcとQC及び曲線L1.1で囲まれた
面積を53とすれば、 S2 −  S! −53・・・・・・ (2)となる
から、ノズル5が金型30に接するまでの距離が面IJ
’(S 1に相当する距離となった時点で減速指令が出
されれば、必ず金型30に接する手前でノズル5の速度
を零とすることができる。そして、どの程度手前で速度
零とするかは、スピードループゲインωCにより決定さ
れるから、ノズル5の動きの安定性からみて、このスピ
ードループゲインωCを大きくとればとる程、金型3o
に接する点に近い地点でノズル5は速度零にすることが
できる。つまり、金型30に接する点で速度零になるよ
うに減速指令を出すと、速度制御ループ系の制御幅によ
りノズル5の速度が零となる以前に金型3゜と接して衝
撃を与える場合が必ずあるので、金型30と接する手前
でしかも直前でノズル5の速度を零にしてしまうという
のがこの発明の要点である。そして、この速度が零とな
った後は速度制御から圧力制御に切換えることにより、
安定した金型30への圧着が可能となる。
また、上述の如く、上記型締めの際の移動金型30Gの
固定金型30Bへの圧着制御方法も、全く同一の手法で
実施することができる。
なお、上述の実施例において、モータは直流でも交流制
御でも良く、移動金型及びノズルの位置移動はボールス
クリューとポールナツトの組合せの他、モータ駆動でガ
イド上を走行させたりすることも可能である。
(発明の効果) 以上のようにこの発明の射出成形機の制御方法によれば
、移動金型30Cを高速移動して固定金型30Bに節す
る手前で、またノズル5を高速移動して金型30に接す
る手前でともにその移動速度を零にすることができるの
で、接触時の衝撃、振動を押えることができ、且つ減速
前の速度に関係なく圧着力を一定にすることができる。
従って、出来上り整品のばらつきが少ない等の品質の向
上と、整品完成までの時間短縮による生産性向上を図る
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明を適用できる射出成形機の一実施例を
示すブロック構成図、第2図は射出成形機の具体的な構
造を示す構成図、第3図はノズルの動作特性を示すグラ
フである。 1・・・スクリュー 2・・・シリンダ、3・・・ホッ
パ、4.6・・・樹脂、5・・・ノズル、7.13・・
・モータ、8・・1回転数センサ、10・・・駆動台、
11・・・ボールスクリュー、12・・・ポールナツト
、14・・・位置センサ、15・・・制御311装置、
30・・・金型、30B・・・固定金型、30C・・・
移動金型、40.35・・・筺体。 出聞人代理人   安 形 雄 三

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、射出成形機における移動物の固定物への圧着過程の
    制御方法において、前記移動物を前記目標物方向に速度
    制御で移動させ、前記移動物の実速度と減速してから停
    止するまでの予想距離との関係から求められた時間に減
    速命令を発することにより、前記移動物が前記目標物に
    接する直前で速度が零になるように制御することを特徴
    とする射出成形機の制御方法。
JP19825890A 1990-07-26 1990-07-26 射出成形機の制御方式 Granted JPH0361517A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19825890A JPH0361517A (ja) 1990-07-26 1990-07-26 射出成形機の制御方式

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JP19825890A JPH0361517A (ja) 1990-07-26 1990-07-26 射出成形機の制御方式

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JPH0361517A true JPH0361517A (ja) 1991-03-18
JPH0372453B2 JPH0372453B2 (ja) 1991-11-18

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ID=16388140

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5872431A (ja) * 1981-10-28 1983-04-30 Toshiba Mach Co Ltd 射出成形機のブレ−キ装置

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5872431A (ja) * 1981-10-28 1983-04-30 Toshiba Mach Co Ltd 射出成形機のブレ−キ装置

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