JPH036157Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH036157Y2 JPH036157Y2 JP16996582U JP16996582U JPH036157Y2 JP H036157 Y2 JPH036157 Y2 JP H036157Y2 JP 16996582 U JP16996582 U JP 16996582U JP 16996582 U JP16996582 U JP 16996582U JP H036157 Y2 JPH036157 Y2 JP H036157Y2
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- JP
- Japan
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- output
- voltage
- winding
- transistor
- generator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 35
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 25
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 14
- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 8
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 2
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 238000010248 power generation Methods 0.000 description 1
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Eletrric Generators (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は発電機の出力電圧を安定化させるた
めに使用される電圧調整回路に関する。
めに使用される電圧調整回路に関する。
一般に、自励式発電機では、第1図にその一例
を示すように、励磁巻線W1から得られる励磁電
流Ifを出力トランジスタQ1を介して界磁巻線W
3に供給する一方、検出巻線W2から上記発電機
の出力電圧に応じて得られる検出電圧Vdに基づ
いて上記出力トランジスタQ1の導通制御を行な
うことにより、上記出力電圧を一定範囲に調整す
ることが行なわれる。この場合、励磁巻線W1の
出力電圧は発電機の動作を確実にするために十分
に高く設定される。他方、検出巻線W2の出力電
圧は、上記出力トランジスタQ1の導通制御を行
なうのに必要な制御信号を得るだけなので、比較
的低く設定される。各巻線のW1,W2の出力電
流は何れも交流なので、全波整流器RD1,RD
2およびコンデンサC1,C2によつてそれぞれ
整流・平滑されてから使用される。整流・平滑さ
れた励磁電流Ifは、界磁巻線W3を介して出力ト
ランジスタQ1のコレクタに導かれるとともに、
その一部はバイアス抵抗Rbを直列に通して上記
出力トランジスタQ1のベースバイアス電流Ibと
して供給される。他方、整流・平滑された脈流波
形の出力電圧Vdは、抵抗R1,R2で分圧され
た後、ツエナーダイオードZDを介してドライバ
トランジスタQ2のベースに与えられる。このド
ライバトランジスタQ2のコレクタ側は上記出力
トランジスタQ1のベースに接続され、平滑され
た脈流波形の出力電圧Vdとツエナーダイオード
ZDの設定電圧Vzとが比較されて、出力電圧Vd
が設定電圧Vzを越えている区間でトランジスタ
Q2が導通化されると、出力トランジスタQ1の
ベースバイアス電流がバイパスされて該出力トラ
ンジスタQ1が非導通化する。これにより、励磁
電流Ifが脈流波形の出力電圧Vdに基づいてスイ
ツチング制御(あるいは連続可変制御)され、発
電機の出力電圧が一定の範囲になるべくフイード
バツク制御される。
を示すように、励磁巻線W1から得られる励磁電
流Ifを出力トランジスタQ1を介して界磁巻線W
3に供給する一方、検出巻線W2から上記発電機
の出力電圧に応じて得られる検出電圧Vdに基づ
いて上記出力トランジスタQ1の導通制御を行な
うことにより、上記出力電圧を一定範囲に調整す
ることが行なわれる。この場合、励磁巻線W1の
出力電圧は発電機の動作を確実にするために十分
に高く設定される。他方、検出巻線W2の出力電
圧は、上記出力トランジスタQ1の導通制御を行
なうのに必要な制御信号を得るだけなので、比較
的低く設定される。各巻線のW1,W2の出力電
流は何れも交流なので、全波整流器RD1,RD
2およびコンデンサC1,C2によつてそれぞれ
整流・平滑されてから使用される。整流・平滑さ
れた励磁電流Ifは、界磁巻線W3を介して出力ト
ランジスタQ1のコレクタに導かれるとともに、
その一部はバイアス抵抗Rbを直列に通して上記
出力トランジスタQ1のベースバイアス電流Ibと
して供給される。他方、整流・平滑された脈流波
形の出力電圧Vdは、抵抗R1,R2で分圧され
た後、ツエナーダイオードZDを介してドライバ
トランジスタQ2のベースに与えられる。このド
ライバトランジスタQ2のコレクタ側は上記出力
トランジスタQ1のベースに接続され、平滑され
た脈流波形の出力電圧Vdとツエナーダイオード
ZDの設定電圧Vzとが比較されて、出力電圧Vd
が設定電圧Vzを越えている区間でトランジスタ
Q2が導通化されると、出力トランジスタQ1の
ベースバイアス電流がバイパスされて該出力トラ
ンジスタQ1が非導通化する。これにより、励磁
電流Ifが脈流波形の出力電圧Vdに基づいてスイ
ツチング制御(あるいは連続可変制御)され、発
電機の出力電圧が一定の範囲になるべくフイード
バツク制御される。
ところで、第1図に例示したごとき従来の電圧
調整回路では、上記出力トランジスタQ1のベー
スバイアス電流Ibを専ら励磁巻線W1側から供給
するように構成していた。ところが、励磁巻線W
1の出力電圧は上述したように十分高く設定され
ているため、出力トランジスタQ1のベースバイ
アス抵抗Rbにおける電圧降下は非常に大きくな
つてしまう。このため、バイアス抵抗Rbでの発
熱量が多くなり、またこの部分での電力損失も無
視できぬ程に大きくなるという問題が生じる。こ
の場合、バイアス電流Ibは、出力トランジスタQ
1の動作を確実にするために、余り小さくはでき
ない。
調整回路では、上記出力トランジスタQ1のベー
スバイアス電流Ibを専ら励磁巻線W1側から供給
するように構成していた。ところが、励磁巻線W
1の出力電圧は上述したように十分高く設定され
ているため、出力トランジスタQ1のベースバイ
アス抵抗Rbにおける電圧降下は非常に大きくな
つてしまう。このため、バイアス抵抗Rbでの発
熱量が多くなり、またこの部分での電力損失も無
視できぬ程に大きくなるという問題が生じる。こ
の場合、バイアス電流Ibは、出力トランジスタQ
1の動作を確実にするために、余り小さくはでき
ない。
また従来、一般負荷用の主発電コイルの外に、
界磁コイル励磁用の補発電コイルを主発電コイル
と90度位相が異なるように巻装した自励交流発電
機において、前記主および補の両発電コイルに発
生した電圧をそれぞれ全波整流して界磁コイルと
半導体開閉装置を直列に接続した励磁回路に印加
し、その半導体開閉装置を主発電コイルの発生電
圧を検出した電圧検出装置の信号電圧で制御する
ようにしたものが開発されている(特公昭56−
28120号公報参照)。しかし、このようなものにあ
つても未だ電力損失を軽減させるに充分なものと
はなつていない。
界磁コイル励磁用の補発電コイルを主発電コイル
と90度位相が異なるように巻装した自励交流発電
機において、前記主および補の両発電コイルに発
生した電圧をそれぞれ全波整流して界磁コイルと
半導体開閉装置を直列に接続した励磁回路に印加
し、その半導体開閉装置を主発電コイルの発生電
圧を検出した電圧検出装置の信号電圧で制御する
ようにしたものが開発されている(特公昭56−
28120号公報参照)。しかし、このようなものにあ
つても未だ電力損失を軽減させるに充分なものと
はなつていない。
この考案は以上のような従来の問題に鑑みてな
されたものであつて、その目的とするところは、
前述したごとき電圧調整回路において、その出力
トランジスタのベースバイアス電流を確実に供給
できるとともに、そのベースバイアス抵抗におけ
る発熱量および電力損失を可及的に少なくするこ
とができ、これにより発電機の効率も高められる
ようにした電圧調整回路を提供することにある。
されたものであつて、その目的とするところは、
前述したごとき電圧調整回路において、その出力
トランジスタのベースバイアス電流を確実に供給
できるとともに、そのベースバイアス抵抗におけ
る発熱量および電力損失を可及的に少なくするこ
とができ、これにより発電機の効率も高められる
ようにした電圧調整回路を提供することにある。
以下、この考案の好適な一実施例を図面に基づ
いて説明する。なお、各図中にて共通あるいは相
当する部分には同符号を用いて示す。
いて説明する。なお、各図中にて共通あるいは相
当する部分には同符号を用いて示す。
第2図はこの考案による電圧調整回路の一実施
例を示す。同図に示す回路は、基本的には第1図
に示した従来例と同じである。
例を示す。同図に示す回路は、基本的には第1図
に示した従来例と同じである。
すなわち、発電機の励磁巻線W1から得られる
励磁電流Ifを出力トランジスタQ1を介して界磁
巻線W3に供給する一方、上記発電機の検出巻線
W2から該発電機の出力電圧に応じて得られる検
出電圧に基づいて上記出力トランジスタQ1の導
通制御を行なうことにより、上記出力電圧を一定
範囲に調整するように構成されている。
励磁電流Ifを出力トランジスタQ1を介して界磁
巻線W3に供給する一方、上記発電機の検出巻線
W2から該発電機の出力電圧に応じて得られる検
出電圧に基づいて上記出力トランジスタQ1の導
通制御を行なうことにより、上記出力電圧を一定
範囲に調整するように構成されている。
ここで従来と相違するところは、上記出力トラ
ンジスタQ1のバイアス回路Bである。このバイ
アス回路Bは、上記出力トランジスタQ1のベー
スバイアス電流Ibを上記検出巻線W2側から供給
するように構成されている。検出巻線W2の出力
電圧は、前述したように、励磁巻線W1の出力電
圧よりも大幅に低く設定することができるので、
検出巻線W2側の出力電流の一部を出力トランジ
スタQ1のベースに導くためのベースバイアス抵
抗Rb1の抵抗値も低く選ぶことができ、これに
より該抵抗Rb1における電圧降下を小さくする
ことができる。従つて、そのバイアス抵抗Rb1
における発熱量および電力損失を小さくするとと
もに、この損失減少分だけ発電機の効率を高める
ことができる。
ンジスタQ1のバイアス回路Bである。このバイ
アス回路Bは、上記出力トランジスタQ1のベー
スバイアス電流Ibを上記検出巻線W2側から供給
するように構成されている。検出巻線W2の出力
電圧は、前述したように、励磁巻線W1の出力電
圧よりも大幅に低く設定することができるので、
検出巻線W2側の出力電流の一部を出力トランジ
スタQ1のベースに導くためのベースバイアス抵
抗Rb1の抵抗値も低く選ぶことができ、これに
より該抵抗Rb1における電圧降下を小さくする
ことができる。従つて、そのバイアス抵抗Rb1
における発熱量および電力損失を小さくするとと
もに、この損失減少分だけ発電機の効率を高める
ことができる。
このように構成されたものにあつて特に本発明
では、上記発電機の立上り時に上記界磁巻線W3
へ初期励磁電流を供給するためのバツクアツプコ
イルWbを付加するとともに、このバツクアツプ
コイルWb側からも整流器RD3および抵抗Rb2
を介して上記出力トランジスタQ1のベースバイ
アス電流Ibを供給するようにしている。上記バツ
クアツプコイルWbは、発電機とは独立して設け
られる永久磁石界磁方式の発電システムの出力コ
イルであつて、発電機の初期励磁に必要な若干の
出力電圧を得るだけのものでよい。従つて、その
出力電圧も、検出巻線W2と同様に、励磁巻線W
1のそれに比べると大幅に低く設定される。この
ため、バツクアツプコイルWb側のベースバイア
ス抵抗Rb2における発熱および電力損失も大幅
に小さくすることができる。
では、上記発電機の立上り時に上記界磁巻線W3
へ初期励磁電流を供給するためのバツクアツプコ
イルWbを付加するとともに、このバツクアツプ
コイルWb側からも整流器RD3および抵抗Rb2
を介して上記出力トランジスタQ1のベースバイ
アス電流Ibを供給するようにしている。上記バツ
クアツプコイルWbは、発電機とは独立して設け
られる永久磁石界磁方式の発電システムの出力コ
イルであつて、発電機の初期励磁に必要な若干の
出力電圧を得るだけのものでよい。従つて、その
出力電圧も、検出巻線W2と同様に、励磁巻線W
1のそれに比べると大幅に低く設定される。この
ため、バツクアツプコイルWb側のベースバイア
ス抵抗Rb2における発熱および電力損失も大幅
に小さくすることができる。
以上のようにして、出力トランジスタQ1のベ
ースには、2つの抵抗Rb1,Rb2をそれぞれ流
れる電流Ib1,Ib2が重畳して供給され、これに
より出力トランジスタQ1は動作に必要なバイア
ス電流Ibを確実に得ることができる。そして、特
に実施例においては、そのバイアス電流Ibの一部
を上記バツクアツプコイルWb側からも供給する
ようにしたことにより、発電機の立上り時の初期
状態にて出力トランジスタQ1の導通化を促し、
これにより励磁電流Ifの初期立上りを速めて、該
発電機の立上り特性を向上させることができる。
ースには、2つの抵抗Rb1,Rb2をそれぞれ流
れる電流Ib1,Ib2が重畳して供給され、これに
より出力トランジスタQ1は動作に必要なバイア
ス電流Ibを確実に得ることができる。そして、特
に実施例においては、そのバイアス電流Ibの一部
を上記バツクアツプコイルWb側からも供給する
ようにしたことにより、発電機の立上り時の初期
状態にて出力トランジスタQ1の導通化を促し、
これにより励磁電流Ifの初期立上りを速めて、該
発電機の立上り特性を向上させることができる。
以上のように、この考案による電圧調整回路
は、励磁巻線の出力電圧を整流、平滑することに
よつて得られる界磁電流を界磁巻線に供給するよ
うにした発電機の出力電圧を検出巻線により検出
し、その検出巻線の出力電圧を整流器により整流
し、その整流出力を平滑用コンデンサにより平滑
した脈流波形の出力電圧と設定電圧とを比較し、
前記出力電圧が前記設定電圧を越えている区間で
あるか否かによつてトランジスタがオン、オフ
し、そのトランジスタにダーリントン接続された
出力トランジスタにより界磁電流のしや断、通電
のスイツチングを行わせるようにした電圧調整回
路において、検出巻線の出力電流を抵抗を通して
出力トランジスタのベースに供給するとともに、
発電機の立上り時に界磁巻線へ初期励磁電流を供
給するためのバツクアツプコイルを付加して、そ
のバツクアツプコイルの出力電流を抵抗を通して
出力トランジスタのベースに供給するようにした
もので、簡単な付加的構成でもつて、前記出力ト
ランジスタのベースバイアス電流を確実に供給で
きるとともに、そのベースバイアス抵抗における
発熱量および電力損失を従来よりも大幅に少なく
することができ、これにより発電機の効率も高め
ることができる。
は、励磁巻線の出力電圧を整流、平滑することに
よつて得られる界磁電流を界磁巻線に供給するよ
うにした発電機の出力電圧を検出巻線により検出
し、その検出巻線の出力電圧を整流器により整流
し、その整流出力を平滑用コンデンサにより平滑
した脈流波形の出力電圧と設定電圧とを比較し、
前記出力電圧が前記設定電圧を越えている区間で
あるか否かによつてトランジスタがオン、オフ
し、そのトランジスタにダーリントン接続された
出力トランジスタにより界磁電流のしや断、通電
のスイツチングを行わせるようにした電圧調整回
路において、検出巻線の出力電流を抵抗を通して
出力トランジスタのベースに供給するとともに、
発電機の立上り時に界磁巻線へ初期励磁電流を供
給するためのバツクアツプコイルを付加して、そ
のバツクアツプコイルの出力電流を抵抗を通して
出力トランジスタのベースに供給するようにした
もので、簡単な付加的構成でもつて、前記出力ト
ランジスタのベースバイアス電流を確実に供給で
きるとともに、そのベースバイアス抵抗における
発熱量および電力損失を従来よりも大幅に少なく
することができ、これにより発電機の効率も高め
ることができる。
第1図は従来の電圧調整回路の一例を示す回路
図、第2図はこの考案による電圧調整回路の一実
施例を示す回路図である。 W1……励磁巻線、W2……検出巻線、W3…
…界磁巻線、Wb……バツクアツプコイル、RD
1〜RD3……全波整流器、Q1……出力トラン
ジスタ、Rb,Rb1,Rb2……ベースバイアス抵
抗、Ib……バイアス電流、If……励磁電流、B…
…バイアス回路。
図、第2図はこの考案による電圧調整回路の一実
施例を示す回路図である。 W1……励磁巻線、W2……検出巻線、W3…
…界磁巻線、Wb……バツクアツプコイル、RD
1〜RD3……全波整流器、Q1……出力トラン
ジスタ、Rb,Rb1,Rb2……ベースバイアス抵
抗、Ib……バイアス電流、If……励磁電流、B…
…バイアス回路。
Claims (1)
- 励磁巻線W1の出力電圧を整流、平滑すること
によつて得られる界磁電流を界磁巻線W3に供給
するようにした発電機の出力電圧を検出巻線W2
により検出し、その検出巻線W2の出力電圧を整
流器RD2により整流し、その整流出力を平滑用
コンデンサC2により平滑した脈流波形の出力電
圧と設定電圧とを比較し、前記出力電圧が前記設
定電圧を越えている区間であるか否かによつてト
ランジスタQ2がオン、オフし、そのトランジス
タQ2にダーリントン接続された出力トランジス
タQ1により界磁電流のしや断、通電のスイツチ
ングを行わせるようにした電圧調整回路におい
て、検出巻線W2の出力電流を抗抗Rb1を通し
て出力トランジスタQ1のベースに供給するとと
もに、発電機の立上り時に界磁巻線へ初期励磁電
流を供給するためのバツクアツプコイルWbを付
加して、そのバツクアツプコイルWbの出力電流
を抵抗Rb2を通して出力トランジスタQ1のベ
ースに供給するようにしたことを特徴とする電圧
調整回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16996582U JPS5975800U (ja) | 1982-11-10 | 1982-11-10 | 電圧調整回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16996582U JPS5975800U (ja) | 1982-11-10 | 1982-11-10 | 電圧調整回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5975800U JPS5975800U (ja) | 1984-05-23 |
| JPH036157Y2 true JPH036157Y2 (ja) | 1991-02-15 |
Family
ID=30371178
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16996582U Granted JPS5975800U (ja) | 1982-11-10 | 1982-11-10 | 電圧調整回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5975800U (ja) |
-
1982
- 1982-11-10 JP JP16996582U patent/JPS5975800U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5975800U (ja) | 1984-05-23 |
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