JPH0361735A - 相対速度センサを備え半能動的に制御された走行装置のための振動ダンパセンサ及びそのエレクトロニクス - Google Patents
相対速度センサを備え半能動的に制御された走行装置のための振動ダンパセンサ及びそのエレクトロニクスInfo
- Publication number
- JPH0361735A JPH0361735A JP2069904A JP6990490A JPH0361735A JP H0361735 A JPH0361735 A JP H0361735A JP 2069904 A JP2069904 A JP 2069904A JP 6990490 A JP6990490 A JP 6990490A JP H0361735 A JPH0361735 A JP H0361735A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensor
- vibration damper
- relative speed
- cover
- permanent magnet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P3/00—Measuring linear or angular speed; Measuring differences of linear or angular speeds
- G01P3/42—Devices characterised by the use of electric or magnetic means
- G01P3/50—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring linear speed
- G01P3/52—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring linear speed by measuring amplitude of generated current or voltage
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G17/00—Resilient suspensions having means for adjusting the spring or vibration-damper characteristics, for regulating the distance between a supporting surface and a sprung part of vehicle or for locking suspension during use to meet varying vehicular or surface conditions, e.g. due to speed or load
- B60G17/015—Resilient suspensions having means for adjusting the spring or vibration-damper characteristics, for regulating the distance between a supporting surface and a sprung part of vehicle or for locking suspension during use to meet varying vehicular or surface conditions, e.g. due to speed or load the regulating means comprising electric or electronic elements
- B60G17/019—Resilient suspensions having means for adjusting the spring or vibration-damper characteristics, for regulating the distance between a supporting surface and a sprung part of vehicle or for locking suspension during use to meet varying vehicular or surface conditions, e.g. due to speed or load the regulating means comprising electric or electronic elements characterised by the type of sensor or the arrangement thereof
- B60G17/01933—Velocity, e.g. relative velocity-displacement sensors
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2204/00—Indexing codes related to suspensions per se or to auxiliary parts
- B60G2204/10—Mounting of suspension elements
- B60G2204/11—Mounting of sensors thereon
- B60G2204/112—Mounting of sensors thereon on dampers, e.g. fluid dampers
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2400/00—Indexing codes relating to detected, measured or calculated conditions or factors
- B60G2400/20—Speed
- B60G2400/206—Body oscillation speed; Body vibration frequency
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2500/00—Indexing codes relating to the regulated action or device
- B60G2500/10—Damping action or damper
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2600/00—Indexing codes relating to particular elements, systems or processes used on suspension systems or suspension control systems
- B60G2600/04—Means for informing, instructing or displaying
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2600/00—Indexing codes relating to particular elements, systems or processes used on suspension systems or suspension control systems
- B60G2600/22—Magnetic elements
- B60G2600/24—Magnetic elements permanent magnets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
- Fluid-Damping Devices (AREA)
- Vibration Prevention Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は自動車の車体と軸との間の相対速度を測定する
ための振動ダンパセンサに関する。
ための振動ダンパセンサに関する。
[従来の技術]
路面から車輪サスペンション機構を介して振動を多かれ
少なかれ車体に伝達する結合部材は一般的に振動ダンパ
である。この場合、特に液圧式の調整可能な振動ダンパ
が使用される。
少なかれ車体に伝達する結合部材は一般的に振動ダンパ
である。この場合、特に液圧式の調整可能な振動ダンパ
が使用される。
この種の調整可能なダンパはDE−O53535287
により公知であり、その場合、調整過程は弁の電磁石に
作用する電子回路によって行われる。
により公知であり、その場合、調整過程は弁の電磁石に
作用する電子回路によって行われる。
DE−052738455によれば、相対速度の測定法
が公知である。この場合に使用される装置は、いわゆる
外乱監視器を介して特に振動ダンパの相対速度を検出し
、複雑な電気液圧的なサーボシリンダ機構を介して制御
する制御機構である。
が公知である。この場合に使用される装置は、いわゆる
外乱監視器を介して特に振動ダンパの相対速度を検出し
、複雑な電気液圧的なサーボシリンダ機構を介して制御
する制御機構である。
車輪サスペンション内での振動ダンパの作動状態を定置
の特別な検査装置を使用することなく検出して処理する
可能性がDE−OS3316014に開示されている。
の特別な検査装置を使用することなく検出して処理する
可能性がDE−OS3316014に開示されている。
DE−PS3518503に記載された制御装置は種々
の信号、特に車体加速信号を測定しこの信号より路面の
非平面度を計算する。このことのためには、ダンパが実
際に路面条件に最良に適合できるように調整されること
ができなければならない。
の信号、特に車体加速信号を測定しこの信号より路面の
非平面度を計算する。このことのためには、ダンパが実
際に路面条件に最良に適合できるように調整されること
ができなければならない。
DE−O53536201によれば、高さ位置測定のた
めの2つの互いに運動可能な部分の相対位置を検出する
ための装置が開示されている。この装置によれば、永久
磁石の磁界が乱される。DE−053522010に記
載のポジションセンサは同じ原理で作動し、高さ調整の
ためにも使用可能であり、DE−OS3538349も
同様である。
めの2つの互いに運動可能な部分の相対位置を検出する
ための装置が開示されている。この装置によれば、永久
磁石の磁界が乱される。DE−053522010に記
載のポジションセンサは同じ原理で作動し、高さ調整の
ためにも使用可能であり、DE−OS3538349も
同様である。
ドイツ連邦共和国実用新案DE−G8524086に開
示されたセンサは2つのコイルを備えており、少なくと
も一方のコイルに外部の供給電圧が供給されなければな
らない。
示されたセンサは2つのコイルを備えており、少なくと
も一方のコイルに外部の供給電圧が供給されなければな
らない。
DE−OS2303104に開示された加速センサでは
、磁石の磁界内でコイルが運動するさらに、特別なポジ
ションセンサによってダンパの作用行程を測定する方法
が公知である。
、磁石の磁界内でコイルが運動するさらに、特別なポジ
ションセンサによってダンパの作用行程を測定する方法
が公知である。
しかし、このセンサは直接に速度信号を供給しない。換
言すれば、速度信号を得るためにはポジション信号が微
分されなければならない。
言すれば、速度信号を得るためにはポジション信号が微
分されなければならない。
[発明の課題]
本発明の課題は、とくに不経済かつ高価なセンサを使用
することなく、路面走行車両の走行安定性及び乗り心地
性を向上するために、車両の車体質量と車輪質量との間
の相対速度をその値と方向に応じて測定することにある
。さらに、能動的な部材が使用されなければならない。
することなく、路面走行車両の走行安定性及び乗り心地
性を向上するために、車両の車体質量と車輪質量との間
の相対速度をその値と方向に応じて測定することにある
。さらに、能動的な部材が使用されなければならない。
[課題を解決するための手段1
上記課題を解決した本発明の要旨は、請求項1に記載の
通りである。
通りである。
[本発明の作用・効果]
振動が発生すると、永久磁石の磁界により、動いたセン
サコイル内に振動の量と方向に応じて、相対速度に比例
した電圧信号が発生する。
サコイル内に振動の量と方向に応じて、相対速度に比例
した電圧信号が発生する。
このような安価な手段により、電圧信号を微分若しくは
積分する必要なく相対速度を極めて正確に測定すること
ができる。続く評価回路によって、制御信号が生じ、こ
の制御信号により、振動ダンパ内に位置する電磁操作弁
が操作されて、制御回路が閉成される。
積分する必要なく相対速度を極めて正確に測定すること
ができる。続く評価回路によって、制御信号が生じ、こ
の制御信号により、振動ダンパ内に位置する電磁操作弁
が操作されて、制御回路が閉成される。
制御の根本原理はいわゆるスカイフック原理(Skyh
ookpr inz ip)に基づいている。
ookpr inz ip)に基づいている。
[実施例]
車両はおおざっばに分けて2つの部分、要するに車体質
量と車輪質量とに分けられる。この両質量間にはばねと
振動ダンパとが配置される。振動ダンパははめあい結合
部材4によって車輪質量に結合されており、要するに緩
衝シリンダlがこのシステムの可動部分を形成している
しかし、それは1つの見方であって、覆い35を可動部
分とみなすことも可能である。しかしここでは分かり易
く、緩衝シリンダlを可動とみなし、ピストンロッド2
に固定された覆いを定置とみなしておく。ピストンロッ
ド2は固定部材13を介して車体質量にはめあいによっ
て結合されている。
量と車輪質量とに分けられる。この両質量間にはばねと
振動ダンパとが配置される。振動ダンパははめあい結合
部材4によって車輪質量に結合されており、要するに緩
衝シリンダlがこのシステムの可動部分を形成している
しかし、それは1つの見方であって、覆い35を可動部
分とみなすことも可能である。しかしここでは分かり易
く、緩衝シリンダlを可動とみなし、ピストンロッド2
に固定された覆いを定置とみなしておく。ピストンロッ
ド2は固定部材13を介して車体質量にはめあいによっ
て結合されている。
この振動ダンパは調整可能な、液圧的なダンパであって
、次のように形成されている。
、次のように形成されている。
案内閉鎖部材36によって閉鎖された緩衝シリンダl内
には、仕切りピストン5によって仕切られた2つの作業
室が設けられている。仕切りピストン5の下方には、ガ
スによって充填された補償室が設けられており、この補
償室は、ピストンロッドの伸縮に伴う作業室容積の増減
を補償する。仕切りピストンの上方の大きな作業室内に
はピストン3が配置されており、このピストンは可動の
ピストンロッド2に固定的に結合されており、ピストン
ロッド2は案内閉鎖部材36を貫通しており、かつパツ
キン7によってシールされている。緩衝シリンダl内に
は仕切りピストン5の上方に液圧媒体が封入されている
。案内閉鎖部材36には永久磁石IOが固定されている
。
には、仕切りピストン5によって仕切られた2つの作業
室が設けられている。仕切りピストン5の下方には、ガ
スによって充填された補償室が設けられており、この補
償室は、ピストンロッドの伸縮に伴う作業室容積の増減
を補償する。仕切りピストンの上方の大きな作業室内に
はピストン3が配置されており、このピストンは可動の
ピストンロッド2に固定的に結合されており、ピストン
ロッド2は案内閉鎖部材36を貫通しており、かつパツ
キン7によってシールされている。緩衝シリンダl内に
は仕切りピストン5の上方に液圧媒体が封入されている
。案内閉鎖部材36には永久磁石IOが固定されている
。
緩衝シリンダlの外部には、ピストンロッド2に結合手
段19を介して覆い35が固定されており、この覆いは
保護管から戊る。覆い35は片側で開いており、緩衝シ
リンダ1にかぶされている。覆い35にはセンサコイル
8が埋め込まれており、このセンサコイルは覆いの全長
にわたって延びることができる。覆い35の材料は非磁
性的でなければならない。それゆえ、センサコイルは空
芯コイルとして巻成され、プラスチックに埋め込まれる
ことができる。永久磁石10とセンサコイル8との間に
は空気隙間が存在する。路面の非平面性により緩衝シリ
ンダが押し上げられると、永久磁石10はそれを取り囲
むセンサコイル8内で上向きに運動する。永久磁石から
延びる磁力線はセンサコイルによって横切られ、その結
果、誘導原理に基づきセンナコイル内に電圧が誘導され
る。この電圧信号は速度に比例し、従って、相対速度の
量を表す。
段19を介して覆い35が固定されており、この覆いは
保護管から戊る。覆い35は片側で開いており、緩衝シ
リンダ1にかぶされている。覆い35にはセンサコイル
8が埋め込まれており、このセンサコイルは覆いの全長
にわたって延びることができる。覆い35の材料は非磁
性的でなければならない。それゆえ、センサコイルは空
芯コイルとして巻成され、プラスチックに埋め込まれる
ことができる。永久磁石10とセンサコイル8との間に
は空気隙間が存在する。路面の非平面性により緩衝シリ
ンダが押し上げられると、永久磁石10はそれを取り囲
むセンサコイル8内で上向きに運動する。永久磁石から
延びる磁力線はセンサコイルによって横切られ、その結
果、誘導原理に基づきセンナコイル内に電圧が誘導され
る。この電圧信号は速度に比例し、従って、相対速度の
量を表す。
それゆえ、本発明の覆いはピストンロッド2を覆う機能
を有するに止どまらず、効果的にも電圧を生じ、しかも
この電圧が相対速度を反映しているのである。
を有するに止どまらず、効果的にも電圧を生じ、しかも
この電圧が相対速度を反映しているのである。
センサフィル8の接続部12は直接導出されてもよいが
、しかし、この接続部は水蜜な差し込み結合部を介して
導出された方が保守のために有効である。
、しかし、この接続部は水蜜な差し込み結合部を介して
導出された方が保守のために有効である。
永久磁石10が案内閉鎖部材36にじかに固定されず、
案内閉鎖部材と永久磁石との間に非磁性的な中間層14
を設けるのが効果的であるこの中間層14は緩衝シリン
ダlの鉄による磁力の減退を阻止する。この構成の1例
が第2図に示されている。非磁性的な材料から成る緩衝
シリンダ1では、場合により、中間層14を省くことが
できる。
案内閉鎖部材と永久磁石との間に非磁性的な中間層14
を設けるのが効果的であるこの中間層14は緩衝シリン
ダlの鉄による磁力の減退を阻止する。この構成の1例
が第2図に示されている。非磁性的な材料から成る緩衝
シリンダ1では、場合により、中間層14を省くことが
できる。
磁石システムを第3図のように構成すれば、磁力を強化
することができる。この磁石システムは軸方向に磁化さ
れた2つの永久磁石から戊り、両永久磁石は互いに同じ
極で向かい合って位置している。両永久磁石の間に強磁
性の鉄から成るポールシュー15が設けられている。各
永久磁石の磁力は鉄に衝突して、矢印16で示すように
ある程度外方へ偏向される。この手段によって、磁束が
選択的にセンサコイル8向けられ、これにより、電圧信
号が強められる。
することができる。この磁石システムは軸方向に磁化さ
れた2つの永久磁石から戊り、両永久磁石は互いに同じ
極で向かい合って位置している。両永久磁石の間に強磁
性の鉄から成るポールシュー15が設けられている。各
永久磁石の磁力は鉄に衝突して、矢印16で示すように
ある程度外方へ偏向される。この手段によって、磁束が
選択的にセンサコイル8向けられ、これにより、電圧信
号が強められる。
第4図に示す実施例の振動ダンパでは、緩衝シリンダl
の外側にセンサコイル18が巻かれており、このセンサ
コイルは外乱の影響からの保護のために誘電体と一緒に
埋め込まれているこの場合、覆い35が永久磁石層17
を備えている。誘導原理が同じであるため、センサコイ
ル内でのシステムの運動時に、相対速度に比例した電圧
が生じる。
の外側にセンサコイル18が巻かれており、このセンサ
コイルは外乱の影響からの保護のために誘電体と一緒に
埋め込まれているこの場合、覆い35が永久磁石層17
を備えている。誘導原理が同じであるため、センサコイ
ル内でのシステムの運動時に、相対速度に比例した電圧
が生じる。
第5図に示す実施例でも、同様にセンサコイル18が緩
衝シリンダlの外側に設けられている。しかし、この場
合には、緩衝シリンダが非磁性的な材料、例えばアルミ
ニウムから戊ることが重要である。誘導電圧を生じるた
めの永久磁石33は緩衝シリンダl内に配置されている
この永久磁石は例えばピストン3の前でピストンロッド
2に解離不能に固定されていてもよい。
衝シリンダlの外側に設けられている。しかし、この場
合には、緩衝シリンダが非磁性的な材料、例えばアルミ
ニウムから戊ることが重要である。誘導電圧を生じるた
めの永久磁石33は緩衝シリンダl内に配置されている
この永久磁石は例えばピストン3の前でピストンロッド
2に解離不能に固定されていてもよい。
この場合、覆い34は保護機能だけをうけもっている。
この場合も振動ダンパの運動時に、相対速度に比例した
電圧信号が生じる。車体質量と車輪質量との間の相対速
度を半能動的に制御するためには、車体速度が必要であ
るが、車体速度は公知方法によって検出される。
電圧信号が生じる。車体質量と車輪質量との間の相対速
度を半能動的に制御するためには、車体速度が必要であ
るが、車体速度は公知方法によって検出される。
車体質量と車輪質量との速度に依存して誘導された電圧
信号は接続線12を介してフィルタ23へ伝達される。
信号は接続線12を介してフィルタ23へ伝達される。
このフィルタは外乱の除去に役立つ。同時に、接続線2
2を介して測定信号がエラー認識回路23に伝達される
。ケーブル断線又は高すぎる接触抵抗がここで認識され
、導線24を介して、装置停止及び又は計器盤でのエラ
ー表示のためのマイクロプロセッサ28の入力部26に
伝達される。
2を介して測定信号がエラー認識回路23に伝達される
。ケーブル断線又は高すぎる接触抵抗がここで認識され
、導線24を介して、装置停止及び又は計器盤でのエラ
ー表示のためのマイクロプロセッサ28の入力部26に
伝達される。
濾過された測定信号はフィルタ23から接続線32を介
して増幅回路に達する。増幅された信号は接続線25を
介してマイクロプロセッサ28の入力部27に供給され
る。
して増幅回路に達する。増幅された信号は接続線25を
介してマイクロプロセッサ28の入力部27に供給され
る。
測定信号の評価はマイクロプロセッサ28内で行われる
。このマイクロプロセッサには車体の速度信号も供給さ
れる。
。このマイクロプロセッサには車体の速度信号も供給さ
れる。
振動ダンパが設けられていると、例えば、車輪質量が車
体質量に比して速く上方に運動した場合、振動ダンパの
力は車体質量を付加的に上方へ加速し、これにより、車
両全体が振動しやすくなる。そこで、この評価回路の役
目はそのような場合には振動ダンパの作用を排除するこ
とにある。換言すれば、加速された車輪質量の力が走行
装置のサスペンションへ伝達され、車体質量への伝達は
生じない。このように、半能動的に制御された走行装置
は著しく高い乗り心地性と大きな走行安定性を提供する
。
体質量に比して速く上方に運動した場合、振動ダンパの
力は車体質量を付加的に上方へ加速し、これにより、車
両全体が振動しやすくなる。そこで、この評価回路の役
目はそのような場合には振動ダンパの作用を排除するこ
とにある。換言すれば、加速された車輪質量の力が走行
装置のサスペンションへ伝達され、車体質量への伝達は
生じない。このように、半能動的に制御された走行装置
は著しく高い乗り心地性と大きな走行安定性を提供する
。
振動ダンパの破損は、上死点直前で緩衝作用が比較的高
い値に制御されることによって回避される。
い値に制御されることによって回避される。
本発明は車輪質量と車体質量との間の相対速度を安価に
測定し、等価のE信号により評価エレクトロニクスを介
して緩衝力を制御することができる。
測定し、等価のE信号により評価エレクトロニクスを介
して緩衝力を制御することができる。
第1図は本発明の1実施例の縦断面図、第2図は第1図
の符号Aで示した一点鎖線で囲われた部分のl変化実施
例の拡大図、第3図は同部分の別の変化実施例の拡大図
、第4図は本発明のさらに別の実施例の縦断面図、第5
図は本発明のさらに別の実施例の縦断面図、第6図は本
発明の電子的制御装置のブロック図である。 1・・・緩衝シリンダ、2・・・ピストンロッド、3・
・・ピストン、5・・・仕切りピストン、7・・・パツ
キン、8・・・センサコイル、10・・・永久磁石、1
1・・・差し込み結合部、12・・・接続部、13・・
・固定部材、14・・・中間層、15・・・ポールシュ
ー 17・・・永久磁石層、18・・・センサコイル、
19・・・結合手段、20・・・フィルタ、23・・・
工5−認Fa回路、 28・・・マイクロプロセッサ、 3・・・永久 磁石、 5・・・覆い、 6・・・案内閉鎖部材 手 続 補 正 書 (方式) 1、事件の表示 平成 2 2、発明の名称 午 特許願 第 9904 号 3゜ 補正をする者 事件との関係
の符号Aで示した一点鎖線で囲われた部分のl変化実施
例の拡大図、第3図は同部分の別の変化実施例の拡大図
、第4図は本発明のさらに別の実施例の縦断面図、第5
図は本発明のさらに別の実施例の縦断面図、第6図は本
発明の電子的制御装置のブロック図である。 1・・・緩衝シリンダ、2・・・ピストンロッド、3・
・・ピストン、5・・・仕切りピストン、7・・・パツ
キン、8・・・センサコイル、10・・・永久磁石、1
1・・・差し込み結合部、12・・・接続部、13・・
・固定部材、14・・・中間層、15・・・ポールシュ
ー 17・・・永久磁石層、18・・・センサコイル、
19・・・結合手段、20・・・フィルタ、23・・・
工5−認Fa回路、 28・・・マイクロプロセッサ、 3・・・永久 磁石、 5・・・覆い、 6・・・案内閉鎖部材 手 続 補 正 書 (方式) 1、事件の表示 平成 2 2、発明の名称 午 特許願 第 9904 号 3゜ 補正をする者 事件との関係
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、自動車の車体と軸との間の相対速度を測定するため
の振動ダンパセンサであって、制御可能若しくは調整可
能な液力的の振動ダンパが設けられており、この振動ダ
ンパが、一側では緩衝シリンダにより車輪懸架装置に、
他側ではこの緩衝シリンダ内に挿入された運動可能なピ
ストンロッドによりシャシーに固定されており、片側で
開いていてこの緩衝シリンダにかぶされ緩衝シリンダの
形状に適合した覆いが設けられており、この覆いがピス
トンロッドに固定されており、さらに、接続された緩衝
弁を調整若しくは制御する評価回路が設けられている形
式のものにおいて、定置の覆い(35)が非磁気的な材
料から成りかつセンサコイル(8)を備えており、この
センサコイルの接続部が外部へ導出されており、かつ、
緩衝シリンダ(1)の自由端には案内閉鎖側(36)に
永久磁石が設けられており、センサコイル(8)内に、
ピストン速度の値と方向とに応じて電圧信号が生じるよ
うになつており、さらに、ピストンのその都度の相対速
度に依存して制御信号若しくは調整信号を緩衝弁のため
に発生する評価回路が設けられていることを特徴とする
相対速度センサを備え半能動的に制御された走行装置の
ための振動ダンパセンサ。 2、センサコイル(8)がプラスチック及び/又はゴム
又はアルミニウム内に埋め込まれていて覆い(35)を
形成している請求項1記載の振動ダンパセンサ。 3、永久磁石(10)と緩衝シリンダ(1)の案内閉鎖
部材(36)との間に非磁性的な中間層(14)が設け
られている請求項1記載の振動ダンパセンサ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3909190.2 | 1989-03-21 | ||
| DE3909190A DE3909190C1 (ja) | 1989-03-21 | 1989-03-21 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0361735A true JPH0361735A (ja) | 1991-03-18 |
Family
ID=6376822
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2069904A Pending JPH0361735A (ja) | 1989-03-21 | 1990-03-22 | 相対速度センサを備え半能動的に制御された走行装置のための振動ダンパセンサ及びそのエレクトロニクス |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5009450A (ja) |
| EP (1) | EP0388671A3 (ja) |
| JP (1) | JPH0361735A (ja) |
| DE (1) | DE3909190C1 (ja) |
| ES (1) | ES2023093A4 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005076822A (ja) * | 2003-09-02 | 2005-03-24 | Nissan Motor Co Ltd | ばね上ばね下間の給電機能を備えたショックアブソーバ |
| JP2021152380A (ja) * | 2020-03-24 | 2021-09-30 | 日立Astemo株式会社 | 油圧緩衝器 |
Families Citing this family (33)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3940819C2 (de) * | 1989-12-11 | 1994-01-20 | Bilstein August Gmbh Co Kg | Aktiver Schwingungsdämpfersensor zur Messung der Relativgeschwindigkeit zwischen Aufbau und Achse |
| DE4036704A1 (de) * | 1990-11-17 | 1992-05-21 | Bilstein August Gmbh Co Kg | Sensor in einem schwingungsdaempfer fuer kraftfahrzeuge |
| DE4126586A1 (de) * | 1991-08-12 | 1993-02-18 | Bilstein August Gmbh Co Kg | Sensor in einem schwingungsdaempfer fuer kraftfahrzeuge |
| DE4107290C1 (ja) * | 1991-03-07 | 1992-06-04 | Bilstein August Gmbh Co Kg | |
| DE4036703A1 (de) * | 1990-11-17 | 1992-05-21 | Bilstein August Gmbh Co Kg | Verfahren zum messen der relativgeschwindigkeit und des ein- und ausfahrhubes bei einem schwingungsdaempfer fuer kraftfahrzeuge |
| EP0486848B1 (de) * | 1990-11-17 | 1997-06-04 | August Bilstein GmbH | Sensor zur Messung der Relativgeschwindigkeit und/oder der Stellung zwischen einem Dämpferzylinder und einem sich in diesem bewegenden Dämpfungskolben |
| DE4107292C1 (ja) * | 1991-03-07 | 1992-05-27 | August Bilstein Gmbh & Co. Kg, 5828 Ennepetal, De | |
| DE4112276A1 (de) * | 1991-04-15 | 1992-11-05 | Bilstein August Gmbh Co Kg | Sensor und verfahren zur messung der position eines daempfungskolbens in einem daempfungszylinder eines schwingungsdaempfers |
| US5251729A (en) * | 1991-12-20 | 1993-10-12 | General Motors Corporation | Vehicle suspension damper with relative velocity sensor having controlled flux path |
| DE19606990C2 (de) * | 1996-02-24 | 1999-10-28 | Daimler Chrysler Ag | Teleskopartiger Schwingungsdämpfer zwischen dem Aufbau und dem Führungselement eines Rades eines Kraftfahrzeuges |
| US5947238A (en) * | 1997-03-05 | 1999-09-07 | Lord Corporation | Passive magnetorheological fluid device with excursion dependent characteristic |
| DE19920111C1 (de) * | 1999-05-03 | 2001-02-08 | Kostal Leopold Gmbh & Co Kg | Sensoreinrichtung |
| US6382369B1 (en) * | 2001-03-14 | 2002-05-07 | Delphi Technologies, Inc. | Magneto-rheological fluid damper with an external coil |
| RU2217323C2 (ru) * | 2001-08-08 | 2003-11-27 | Ростовский Вертолетный Производственный Комплекс - Открытое Акционерное Общество "Роствертол" | Подвеска транспортного средства |
| ATE378206T1 (de) * | 2002-08-21 | 2007-11-15 | Delphi Tech Inc | Kolbendämpfungsanordnung und staubrohrunteranordung mit geschwindigkeitssensor |
| AT412672B (de) * | 2002-10-30 | 2005-05-25 | Hoerbiger Kompressortech Hold | Monitor zur überwachung der bewegungsbahn eines hubkolbens |
| DE102004038691A1 (de) * | 2003-09-27 | 2005-04-14 | Zf Friedrichshafen Ag | Wegmess-System für ein Kolben-Zylinderaggregat |
| US7308975B2 (en) * | 2003-12-05 | 2007-12-18 | Delphi Technologies, Inc. | Velocity sensing system for a damper |
| US20090277733A1 (en) * | 2007-05-19 | 2009-11-12 | Stabilus Gmbh | Kolben-Zylinderaggregat |
| US8160774B2 (en) * | 2008-10-15 | 2012-04-17 | GM Global Technology Operations LLC | Vehicular actuator system |
| US8174377B2 (en) | 2008-11-14 | 2012-05-08 | GM Global Technology Operations LLC | Suspension height sensor |
| US8175770B2 (en) | 2008-11-17 | 2012-05-08 | GM Global Technology Operations LLC | Height sensing system for a vehicular suspension assembly |
| US8063498B2 (en) | 2009-02-27 | 2011-11-22 | GM Global Technology Operations LLC | Harvesting energy from vehicular vibrations |
| US8253281B2 (en) | 2009-02-27 | 2012-08-28 | GM Global Technology Operations LLC | Energy harvesting apparatus incorporated into shock absorber |
| US7936113B2 (en) * | 2009-02-27 | 2011-05-03 | GM Global Technology Operations LLC | Harvesting energy from vehicular vibrations using piezoelectric devices |
| US8143766B2 (en) | 2009-02-27 | 2012-03-27 | GM Global Technology Operations LLC | Harvesting energy from vehicular vibrations using piezoelectric devices |
| US7956797B2 (en) | 2009-03-09 | 2011-06-07 | GM Global Technology Operations LLC | System and method for measuring a relative distance between vehicle components using ultra-wideband techniques |
| US8640545B2 (en) * | 2009-10-05 | 2014-02-04 | Pcb Piezotronics, Inc. | Vibration sensor with mechanical isolation member |
| US8614518B2 (en) | 2009-10-14 | 2013-12-24 | GM Global Technology Operations LLC | Self-powered vehicle sensor systems |
| WO2015050063A1 (ja) * | 2014-09-26 | 2015-04-09 | 株式会社小松製作所 | 衝撃緩衝機能付きシリンダ |
| DE102018116101A1 (de) * | 2018-07-03 | 2020-01-09 | Ab Elektronik Gmbh | Stoßdämpfer mit Positionssensor |
| DE102020205478A1 (de) | 2020-04-30 | 2021-11-04 | Zf Friedrichshafen Ag | Dämpfervorrichtung sowie Verfahren zur Montage der Dämpfervorrichtung |
| US20220034382A1 (en) * | 2020-07-29 | 2022-02-03 | Massachusetts Institute Of Technology | Hybrid Impact Passive Energy Absorber |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2973969A (en) * | 1955-05-11 | 1961-03-07 | Earle S Thall | Electrical shock absorbing system |
| DE2303104C3 (de) * | 1973-01-23 | 1981-11-12 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart | Beschleunigungsgeber |
| DE2450452C3 (de) * | 1974-10-24 | 1978-05-03 | Demag Ag, 4100 Duisburg | Lineartachometer |
| GB2098007B (en) * | 1981-04-30 | 1985-02-27 | Itt Ind Ltd | Electrical generators |
| JPS59160767A (ja) * | 1983-03-02 | 1984-09-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 速度検出装置 |
| US4550286A (en) * | 1984-01-12 | 1985-10-29 | Ford Motor Company | Onboard method of detecting electrical faults in a vehicular air suspension system |
| DE3430045C2 (de) * | 1984-08-16 | 1986-07-17 | Boge Gmbh, 5208 Eitorf | Vorrichtung zur Wegbestimmung eines Kolbens |
| GB2164154B (en) * | 1984-09-04 | 1988-02-10 | Martonair Ltd | Magnetic velocity sensor |
| IT1209599B (it) * | 1984-11-15 | 1989-08-30 | Siette Spa | Sistema di rilevamento di livello per veicoli. |
| DE3522010C3 (de) * | 1985-06-20 | 1999-09-09 | Wabco Gmbh | Wegsensor |
| DE3536201A1 (de) * | 1985-10-10 | 1987-04-16 | Wabco Westinghouse Fahrzeug | Einrichtung zum erfassen der relativen position von zwei relativ zueinander bewegbaren teilen |
| DE3736695C2 (de) * | 1986-10-31 | 1995-03-23 | Atsugi Motor Parts Co Ltd | Stoßdämpfer mit variabler Dämpfung |
-
1989
- 1989-03-21 DE DE3909190A patent/DE3909190C1/de not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-02-28 EP EP19900103886 patent/EP0388671A3/de not_active Withdrawn
- 1990-02-28 ES ES90103886T patent/ES2023093A4/es active Pending
- 1990-03-05 US US07/488,703 patent/US5009450A/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-03-22 JP JP2069904A patent/JPH0361735A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005076822A (ja) * | 2003-09-02 | 2005-03-24 | Nissan Motor Co Ltd | ばね上ばね下間の給電機能を備えたショックアブソーバ |
| JP2021152380A (ja) * | 2020-03-24 | 2021-09-30 | 日立Astemo株式会社 | 油圧緩衝器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5009450A (en) | 1991-04-23 |
| DE3909190C1 (ja) | 1990-08-30 |
| EP0388671A3 (de) | 1992-08-05 |
| ES2023093A4 (es) | 1992-01-01 |
| EP0388671A2 (de) | 1990-09-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0361735A (ja) | 相対速度センサを備え半能動的に制御された走行装置のための振動ダンパセンサ及びそのエレクトロニクス | |
| EP2312180B1 (en) | Apparatus for controlling a fluid damper | |
| US5233293A (en) | Sensor for measuring the speed and/or position of a piston in relation to that of the cylinder it moves inside of in a dashpot or shock absorber | |
| US5251729A (en) | Vehicle suspension damper with relative velocity sensor having controlled flux path | |
| JPS5610844A (en) | Feedback control system vibration absorbing suspension | |
| US20100170760A1 (en) | Remotely Operated Bypass for a Suspension Damper | |
| US5218308A (en) | Sensor for and method of detecting the position of a piston inside the cylinder of a dashpot | |
| SE466796B (sv) | Fjaedersystem med foerbaettrad resonansdaempning och ett foerfarande foer reglering av fjaedringssystemet | |
| JPH03176217A (ja) | 車両懸架装置用速度変換器 | |
| US20020100649A1 (en) | Vehicle suspension damper with integral linear position sensor | |
| KR100254126B1 (ko) | 반 능동적 서스펜션의 조절방법 | |
| US5135251A (en) | Active oscillation damping sensor for measuring relative velocity between body and axle | |
| JPH04292208A (ja) | 自動車用ショックアブソーバの相対速度を測定して押込み・押出しストロークを制御する方法 | |
| Carratù et al. | Semi-active suspension system for motorcycles: From the idea to the industrial product | |
| JPH05209644A (ja) | 車両振動ダンパ用センサ | |
| JPH0587177A (ja) | 自動車の車輪懸架装置用のばね脚 | |
| JPH0510368A (ja) | 筒型減衰器のストローク検出装置 | |
| JP2953674B2 (ja) | サスペンション装置 | |
| KR100229737B1 (ko) | 전자제어 현가장치의 상대 속도 측정 센서 | |
| KR100255601B1 (ko) | 진동체의 진동을 흡수하는 다이내믹 댐퍼 | |
| RU2229391C2 (ru) | Устройство для отключения стабилизатора поперечной устойчивости. | |
| JPH0565007A (ja) | アクテイブサスペンシヨン | |
| JPH10288624A (ja) | 移動方向検出センサ | |
| KR100775514B1 (ko) | 감쇠력 가변형 쇽 업소버 | |
| CN1593962A (zh) | 具有相对速度自传感功能的车辆悬架减振器 |