JPH0361816B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0361816B2 JPH0361816B2 JP18072585A JP18072585A JPH0361816B2 JP H0361816 B2 JPH0361816 B2 JP H0361816B2 JP 18072585 A JP18072585 A JP 18072585A JP 18072585 A JP18072585 A JP 18072585A JP H0361816 B2 JPH0361816 B2 JP H0361816B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tile
- holding piece
- holding
- construction method
- piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Finishing Walls (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、下地へタイルを接着することなくタ
イル施工するタイル乾式施工方法に関する。
イル施工するタイル乾式施工方法に関する。
[従来技術と問題点]
従来、タイル乾式施工方法は、第7図A,Bに
示す如く、抜止め勾配を有する載置片1aの先端
から挾持片1bを垂下したタイル保持桟1の複数
本を下地2の所定上下間隔Pで固定し、上位側の
タイル保持桟1の挾持片1bと下地2とでタイル
3の上縁部3aを挟持すると共に下位側のタイル
保持桟1の載置片1aにタイル3の裏面側の段部
3bを載置することにより行つていた。しかし、
従来のタイル乾式施工方法には、次の如き欠点が
ある。
示す如く、抜止め勾配を有する載置片1aの先端
から挾持片1bを垂下したタイル保持桟1の複数
本を下地2の所定上下間隔Pで固定し、上位側の
タイル保持桟1の挾持片1bと下地2とでタイル
3の上縁部3aを挟持すると共に下位側のタイル
保持桟1の載置片1aにタイル3の裏面側の段部
3bを載置することにより行つていた。しかし、
従来のタイル乾式施工方法には、次の如き欠点が
ある。
(a) 製造コストの高い特殊形状のタイル3、即ち
表面側上方に段部3cを形成すると共に裏面側
下方に段部3bを形成したものを用いる必要が
あるため施工コストが高くなる。
表面側上方に段部3cを形成すると共に裏面側
下方に段部3bを形成したものを用いる必要が
あるため施工コストが高くなる。
(b) 下位側のタイル3の上縁部3bを上位側のタ
イル3の段部3bで隠蔽するため、タイルの重
なり合う部分が生じ、施工壁面のタイル重量が
増大すると共に施工タイル壁面が厚くなつて室
内空間の容積を減少させる。
イル3の段部3bで隠蔽するため、タイルの重
なり合う部分が生じ、施工壁面のタイル重量が
増大すると共に施工タイル壁面が厚くなつて室
内空間の容積を減少させる。
[発明の目的]
本発明は、上記欠点を解決するためのタイル乾
式施工方法の提供を目的とする。
式施工方法の提供を目的とする。
[発明の構成]
本発明の要旨は、タイル乾式施工方法におい
て、左右方向へ延びる基盤から、上り勾配の抜け
防止面の上面に形成した上方保持片及び下り勾配
の抜け防止面を下面に形成した下方保持片を夫々
突設したタイル保持桟の複数本を所定の上下間隔
で下地に固定し、上位側のタイル保持桟の下方保
持片の下面と下位側のタイル保持桟の上方保持片
の上面との間に形成されたタイル保持空間内に、
タイル表面とタイル上下面との間に傾斜面を夫々
形成した面取りタイルを、上方保持片及び下方保
持片の少なくとも一方を弾性変形させて上方保持
片と下方保持片との上下間隔を拡げつつ嵌入し、
前記タイル保持桟に化粧目地板を固着することで
ある。
て、左右方向へ延びる基盤から、上り勾配の抜け
防止面の上面に形成した上方保持片及び下り勾配
の抜け防止面を下面に形成した下方保持片を夫々
突設したタイル保持桟の複数本を所定の上下間隔
で下地に固定し、上位側のタイル保持桟の下方保
持片の下面と下位側のタイル保持桟の上方保持片
の上面との間に形成されたタイル保持空間内に、
タイル表面とタイル上下面との間に傾斜面を夫々
形成した面取りタイルを、上方保持片及び下方保
持片の少なくとも一方を弾性変形させて上方保持
片と下方保持片との上下間隔を拡げつつ嵌入し、
前記タイル保持桟に化粧目地板を固着することで
ある。
[発明の実施例]
以下、本発明に係るタイル乾式施工方法を実施
例に示す図面に基づいて説明する。第1図A,
B,Cは本発明に係るタイル乾式施工方法の第1
実施例を示す断面図、第2図は同実施例を示す一
部切欠き斜視図である。先ず、タイル保持桟5の
複数本及び面取りタイル13の適宜枚数を準備す
る。面取りタイル13は、第1図Bに示す、陶磁
器、合成樹脂または金属等からなり、タイル表面
13aとタイル上下面13b,13cとの間に傾
斜面13d,13eが夫々形成されている。タイ
ル保持桟5は、同図Aに示す如く、アルミニユウ
ム、合成樹脂又は木質等からなり、左右方向へ延
びる基盤6に、弾性の上方保持片7及び弾性の下
方保持片8が夫々突設されている。該上方保持片
7は、元部寄りの平坦部7aから末部に至り上り
傾斜状の抜け防止部7bが形成されている。また
前記下方保持片8は、元部寄りの平坦部8aから
末部に至り下り傾斜状の抜け防止部8bが形成さ
れている。次に、タイル保持桟5,5……を下地
9に所定上下間隔Hで釘又はビス等により固定1
0する。ここで下地9とは、躯体11上に胴縁1
2を介して施工されたベニヤ合板からなるものに
限定するものでなくコンクリートからなる躯体等
をも含む概念である。続けて、同図Bに示す如
く、上位側のタイル保持桟5の下方保持片8の下
面と下位側のタイル保持桟5の上方保持片7の上
面とで形成されたタイル保持空間S内に、前記面
取りタイル13を嵌入する。この嵌着方法の一例
としては、下位側のタイル保持桟5の上方保持片
7上に面取りタイル13を載置すると共に、上位
側のタイル保持桟5の下方保持片8を上方へ弾性
変形させつつ面取りタイル13の上方を下地9へ
向つて移動させた後、下方保持片8の弾性変形を
解放して行なう。また前記嵌着方法の他の例とし
ては、図示省略したが、傾斜状態の面取りタイル
13の上面で上位側のタイル保持桟5の下方保持
片8を押圧して弾性変形させつつ面取りタイル1
3の下方を下地9へ向つて移動させた後、押圧を
解放して行なう。タイル保持空間S内に面取りタ
イル13が嵌着されたならば、上位側のタイル保
持桟5にアルミニユウム、合成樹脂又は木質等か
らなる化粧目地板14を嵌着する。この化粧目地
板14の嵌着は、タイル保持桟5の上方保持片7
を下方へ強制的に弾性変形させることにより容易
に行なうことができる。このように、下位側のタ
イル保持空間Sから順番に上位側のタイル保持空
間S内に面取りタイル13を嵌着すると共に上位
側のタイル保持桟5に化粧目地板14を嵌着する
作業を繰返しタイル施工を完了する。なお、左右
に隣接する面取りタイル13,13の間には、第
2図に示す如く、縦目地空間を形成し、必要に応
じて縦目地板15を接着剤等で固定する。
例に示す図面に基づいて説明する。第1図A,
B,Cは本発明に係るタイル乾式施工方法の第1
実施例を示す断面図、第2図は同実施例を示す一
部切欠き斜視図である。先ず、タイル保持桟5の
複数本及び面取りタイル13の適宜枚数を準備す
る。面取りタイル13は、第1図Bに示す、陶磁
器、合成樹脂または金属等からなり、タイル表面
13aとタイル上下面13b,13cとの間に傾
斜面13d,13eが夫々形成されている。タイ
ル保持桟5は、同図Aに示す如く、アルミニユウ
ム、合成樹脂又は木質等からなり、左右方向へ延
びる基盤6に、弾性の上方保持片7及び弾性の下
方保持片8が夫々突設されている。該上方保持片
7は、元部寄りの平坦部7aから末部に至り上り
傾斜状の抜け防止部7bが形成されている。また
前記下方保持片8は、元部寄りの平坦部8aから
末部に至り下り傾斜状の抜け防止部8bが形成さ
れている。次に、タイル保持桟5,5……を下地
9に所定上下間隔Hで釘又はビス等により固定1
0する。ここで下地9とは、躯体11上に胴縁1
2を介して施工されたベニヤ合板からなるものに
限定するものでなくコンクリートからなる躯体等
をも含む概念である。続けて、同図Bに示す如
く、上位側のタイル保持桟5の下方保持片8の下
面と下位側のタイル保持桟5の上方保持片7の上
面とで形成されたタイル保持空間S内に、前記面
取りタイル13を嵌入する。この嵌着方法の一例
としては、下位側のタイル保持桟5の上方保持片
7上に面取りタイル13を載置すると共に、上位
側のタイル保持桟5の下方保持片8を上方へ弾性
変形させつつ面取りタイル13の上方を下地9へ
向つて移動させた後、下方保持片8の弾性変形を
解放して行なう。また前記嵌着方法の他の例とし
ては、図示省略したが、傾斜状態の面取りタイル
13の上面で上位側のタイル保持桟5の下方保持
片8を押圧して弾性変形させつつ面取りタイル1
3の下方を下地9へ向つて移動させた後、押圧を
解放して行なう。タイル保持空間S内に面取りタ
イル13が嵌着されたならば、上位側のタイル保
持桟5にアルミニユウム、合成樹脂又は木質等か
らなる化粧目地板14を嵌着する。この化粧目地
板14の嵌着は、タイル保持桟5の上方保持片7
を下方へ強制的に弾性変形させることにより容易
に行なうことができる。このように、下位側のタ
イル保持空間Sから順番に上位側のタイル保持空
間S内に面取りタイル13を嵌着すると共に上位
側のタイル保持桟5に化粧目地板14を嵌着する
作業を繰返しタイル施工を完了する。なお、左右
に隣接する面取りタイル13,13の間には、第
2図に示す如く、縦目地空間を形成し、必要に応
じて縦目地板15を接着剤等で固定する。
第3図は本発明に係るタイル乾式施工方法の第
2実施例を示すものであつて、前記第1実施例と
異なる所は、面取りタイル19の表面19aと左
右面19f,19gとの間に傾斜面19h,19
iを更に形成すると共に、左右の面取りタイル1
9,19を接近させた点である。
2実施例を示すものであつて、前記第1実施例と
異なる所は、面取りタイル19の表面19aと左
右面19f,19gとの間に傾斜面19h,19
iを更に形成すると共に、左右の面取りタイル1
9,19を接近させた点である。
第4図は本発明に係るタイル乾式施工方法の第
3実施例に示すものであつて、前記第1実施例と
異なる所は、タイル保持桟5の凹所5a内に化粧
目地板16の裏面側突起16aを嵌入接着した点
である。
3実施例に示すものであつて、前記第1実施例と
異なる所は、タイル保持桟5の凹所5a内に化粧
目地板16の裏面側突起16aを嵌入接着した点
である。
第5図は本発明に係るタイル乾式施工方法の第
4実施例を示すものであつて、前記第1実施例と
異なる所は、タイル保持桟の凹所17a内に化粧
目地板18の裏面側突起18aを係合した点であ
る。
4実施例を示すものであつて、前記第1実施例と
異なる所は、タイル保持桟の凹所17a内に化粧
目地板18の裏面側突起18aを係合した点であ
る。
第6図A,B,Cは本発明に係るタイル乾式施
工方法の第5実施例を示すものである。本実施例
の特色とする所は、タイル保持桟20の上方保持
片21の先端寄りに下方へ屈曲する折曲部21c
を形成すると共に、下方保持片22の先端寄りに
下方へ屈曲する折曲げ部22cを形成した点であ
る。即ち、折曲げ部21c,22cは、同図Bに
示す如く、面取りタイル13の裏面側隅部で押圧
されたとき、図中2点鎖線で示す如く変形するの
で、タイル保持空間S内への面取りタイル13の
嵌入作業を容易にすると共に、同図Cに示す如
く、化粧目地板14の先端部で押圧されたときに
も、図中2点鎖線で示す如く変形するので、タイ
ル保持桟20への化粧目地板14の嵌着作業をも
容易にする。
工方法の第5実施例を示すものである。本実施例
の特色とする所は、タイル保持桟20の上方保持
片21の先端寄りに下方へ屈曲する折曲部21c
を形成すると共に、下方保持片22の先端寄りに
下方へ屈曲する折曲げ部22cを形成した点であ
る。即ち、折曲げ部21c,22cは、同図Bに
示す如く、面取りタイル13の裏面側隅部で押圧
されたとき、図中2点鎖線で示す如く変形するの
で、タイル保持空間S内への面取りタイル13の
嵌入作業を容易にすると共に、同図Cに示す如
く、化粧目地板14の先端部で押圧されたときに
も、図中2点鎖線で示す如く変形するので、タイ
ル保持桟20への化粧目地板14の嵌着作業をも
容易にする。
[作用]
次に、本発明に係るタイル乾式施工方法の作用
を第1図及び第2図に示す実施例に基づいて説明
する。第1図Bに示す如く、上位側のタイル保持
桟5の下方保持片8の下面と下位側のタイル保持
桟5の上方保持片7の上面との間に形成されたタ
イル保持空間S内に面取りタイル13を嵌入する
際に、上方保持片7及び下方保持片8の少なくと
も一方を弾性変形させて上方保持片7と下方保持
片8との上下間隔を拡げつつ嵌入するので、簡易
迅速に嵌入作業ができる。
を第1図及び第2図に示す実施例に基づいて説明
する。第1図Bに示す如く、上位側のタイル保持
桟5の下方保持片8の下面と下位側のタイル保持
桟5の上方保持片7の上面との間に形成されたタ
イル保持空間S内に面取りタイル13を嵌入する
際に、上方保持片7及び下方保持片8の少なくと
も一方を弾性変形させて上方保持片7と下方保持
片8との上下間隔を拡げつつ嵌入するので、簡易
迅速に嵌入作業ができる。
[発明の効果]
以上の如く、本発明に係るタイル乾式施工方法
は、次の如き優れた効果を有する。
は、次の如き優れた効果を有する。
面取りタイルが簡単な形状のためタイル製造
コストが従来に比べ低くなり施工コストの低減
を図ることができる。
コストが従来に比べ低くなり施工コストの低減
を図ることができる。
従来発生していたタイルの重なり合う部分が
なくなる。その結果、施工壁面のタイル重量が
従来に比べて軽くなるので下地の強度を軽減す
ることが可能となり、施工コストを低減するこ
とができる。更に、施工タイル壁面を薄くする
ことが可能となり、内装の場合には広い室内空
間を確保できる。
なくなる。その結果、施工壁面のタイル重量が
従来に比べて軽くなるので下地の強度を軽減す
ることが可能となり、施工コストを低減するこ
とができる。更に、施工タイル壁面を薄くする
ことが可能となり、内装の場合には広い室内空
間を確保できる。
第1図乃至第6図は本発明に係るタイル乾式施
工方法の実施例を示すものであつて、第1図A,
B,Cは第1実施例の施工手順を説明する側断面
図、第2図は同上の一部切欠き斜視図、第3図は
第2実施例の要部を拡大して示す平面断面図、第
4図は第3実施例の要部を拡大して示す側断面
図、第5図は第4実施例の要部を拡大して示す側
断面図、第6図A,B,Cは第5実施例の施工手
順を説明する側断面図、第7図A,Bは従来のタ
イル乾式施工方法を示す側断面図である。 5,17,20……タイル保持桟、6……基
盤、7……上方保持片、8……下方保持片、9…
…下地、13,19……面取りタイル、14,1
6,18……化粧目地板。
工方法の実施例を示すものであつて、第1図A,
B,Cは第1実施例の施工手順を説明する側断面
図、第2図は同上の一部切欠き斜視図、第3図は
第2実施例の要部を拡大して示す平面断面図、第
4図は第3実施例の要部を拡大して示す側断面
図、第5図は第4実施例の要部を拡大して示す側
断面図、第6図A,B,Cは第5実施例の施工手
順を説明する側断面図、第7図A,Bは従来のタ
イル乾式施工方法を示す側断面図である。 5,17,20……タイル保持桟、6……基
盤、7……上方保持片、8……下方保持片、9…
…下地、13,19……面取りタイル、14,1
6,18……化粧目地板。
Claims (1)
- 1 タイル乾式施工方法において、左右方向へ延
びる基盤から、上り勾配の抜け防止面を上面に形
成した上方保持片及び下り勾配の抜け防止面を下
面に形成した下方保持片を夫々突設したタイル保
持桟の複数本を所定の上下間隔で下地に固定し、
上位側のタイル保持桟の下方保持片の下面と下位
側のタイル保持桟の上方保持片の上面との間に形
成されたタイル保持空間内に、タイル表面とタイ
ル上下面との間に傾斜面を夫々形成した面取りタ
イルを、上方保持片及び下方保持片の少なくとも
一方を弾性変形させて上方保持片と下方保持片と
の上下間隔を拡げつつ嵌入し、前記タイル保持桟
に化粧目地板を固着することを特徴とするタイル
乾式施工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18072585A JPS6241859A (ja) | 1985-08-17 | 1985-08-17 | タイル乾式施工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18072585A JPS6241859A (ja) | 1985-08-17 | 1985-08-17 | タイル乾式施工方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6241859A JPS6241859A (ja) | 1987-02-23 |
| JPH0361816B2 true JPH0361816B2 (ja) | 1991-09-24 |
Family
ID=16088216
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18072585A Granted JPS6241859A (ja) | 1985-08-17 | 1985-08-17 | タイル乾式施工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6241859A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02256763A (ja) * | 1989-03-29 | 1990-10-17 | Kaizanyou Intaaseramu:Kk | タイル固定部材とこれを用いてなすタイル施工方法 |
| JPH0649785B2 (ja) * | 1989-08-24 | 1994-06-29 | 東洋紡績株式会社 | 熱収縮性ポリエステルフィルム |
-
1985
- 1985-08-17 JP JP18072585A patent/JPS6241859A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6241859A (ja) | 1987-02-23 |
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