JPH0362058B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0362058B2 JPH0362058B2 JP57015170A JP1517082A JPH0362058B2 JP H0362058 B2 JPH0362058 B2 JP H0362058B2 JP 57015170 A JP57015170 A JP 57015170A JP 1517082 A JP1517082 A JP 1517082A JP H0362058 B2 JPH0362058 B2 JP H0362058B2
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- Japan
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- signal
- line
- signals
- station
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- 238000010187 selection method Methods 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 241000283014 Dama Species 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- JNSGIVNNHKGGRU-JYRVWZFOSA-N diethoxyphosphinothioyl (2z)-2-(2-amino-1,3-thiazol-4-yl)-2-methoxyiminoacetate Chemical compound CCOP(=S)(OCC)OC(=O)C(=N/OC)\C1=CSC(N)=N1 JNSGIVNNHKGGRU-JYRVWZFOSA-N 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 230000008520 organization Effects 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J3/00—Time-division multiplex systems
- H04J3/24—Time-division multiplex systems in which the allocation is indicated by an address the different channels being transmitted sequentially
- H04J3/245—Time-division multiplex systems in which the allocation is indicated by an address the different channels being transmitted sequentially in which the allocation protocols between more than two stations share the same transmission medium
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Astronomy & Astrophysics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
- Radio Relay Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、要求呼周波数割当て多元接続
(Demand Assigned Multiple Access≡
DAMA)の方式に関る。
(Demand Assigned Multiple Access≡
DAMA)の方式に関る。
近年、衛星を利用した電話網の構築が盛んであ
るが、その多くが使用回線を固定的に割当てるプ
リアサイン方式か、または、国際電気通信衛生機
構(インテルサツト)が50〜60局間の多元接続を
提供しているスペードシステム(Single
Channel por Carrier PCM Multiple Access
Demand Assignment Equipment)が一般的で
ある。今後、衛生の大電力化に供い、多数の小型
地上局が同一の衛星を介して相互接続される過疎
地電話網の計画も実現されよう。この様な状況で
は数100、数1000の小トラヒツクの局の発呼を経
済的なシステムで、効率良く処理する必要があ
る。すなわち、各小型地上局にも収容可能な安価
が装置を前提とした多元接続方式が早急に必要と
なる。
るが、その多くが使用回線を固定的に割当てるプ
リアサイン方式か、または、国際電気通信衛生機
構(インテルサツト)が50〜60局間の多元接続を
提供しているスペードシステム(Single
Channel por Carrier PCM Multiple Access
Demand Assignment Equipment)が一般的で
ある。今後、衛生の大電力化に供い、多数の小型
地上局が同一の衛星を介して相互接続される過疎
地電話網の計画も実現されよう。この様な状況で
は数100、数1000の小トラヒツクの局の発呼を経
済的なシステムで、効率良く処理する必要があ
る。すなわち、各小型地上局にも収容可能な安価
が装置を前提とした多元接続方式が早急に必要と
なる。
本発明の目的は、かかる要求に答えるべく、簡
単な回線監視機能を備えた中央局を中心に、多元
接続機能を安価な装置にして各地上局に分散せし
める所の多元接続方式を提案するところにある。
単な回線監視機能を備えた中央局を中心に、多元
接続機能を安価な装置にして各地上局に分散せし
める所の多元接続方式を提案するところにある。
この発明は、中央局が設定した通話要求回線を
通じて、複数の局が通話要求の為の呼信号を送出
する時、該通話要求回線の多重捕捉を防止すべ
く、予め順序付けされたN種の呼信号設定し;通
話希望局は、その都度該呼信号からランダムに一
つを選択する呼信号選択器を用い選択された呼信
号を送出し;前記中央局は前記通話要求回線を通
じて受信した全呼信号を別途定めた折返し回線を
通じて了解信号として返送し;通話希望局は折返
し回線により返送された前記呼信号を 測し、自
己の呼信号が他局の呼信号に対し最高位にある事
を知る解読器を用いて、最高位にある時のみ前記
通話要求回線を排他的に使用できる多元接続方式
に於いて、 排斥された多の局は、同一の呼に対する呼信号
を再び選出する時、より高位の呼信号が高い確率
で選択される様に呼信号選択方式を次々変更し、
同一呼が長時間排反されることを防止することを
特徴とする多元接続方式を提供するものである。
次に本発明に付いて図面を参照して詳細に説明す
る。
通じて、複数の局が通話要求の為の呼信号を送出
する時、該通話要求回線の多重捕捉を防止すべ
く、予め順序付けされたN種の呼信号設定し;通
話希望局は、その都度該呼信号からランダムに一
つを選択する呼信号選択器を用い選択された呼信
号を送出し;前記中央局は前記通話要求回線を通
じて受信した全呼信号を別途定めた折返し回線を
通じて了解信号として返送し;通話希望局は折返
し回線により返送された前記呼信号を 測し、自
己の呼信号が他局の呼信号に対し最高位にある事
を知る解読器を用いて、最高位にある時のみ前記
通話要求回線を排他的に使用できる多元接続方式
に於いて、 排斥された多の局は、同一の呼に対する呼信号
を再び選出する時、より高位の呼信号が高い確率
で選択される様に呼信号選択方式を次々変更し、
同一呼が長時間排反されることを防止することを
特徴とする多元接続方式を提供するものである。
次に本発明に付いて図面を参照して詳細に説明す
る。
第1図は、衛星を用いた電話回線用のトランス
ポンダー周波数配置を示したものであり、無線電
話回線は、上下2チヤンネルが一つのペアになつ
て電話回線を構成する。図中、1000と100
0′、1001と1001′、1002と100
2′及び1003と1003′が各々ペアとなり電
話4回線を構成している。便宜上各ペアの前者を
下り回線、後者を上り回線と定義する。従来、各
回線の接続処理を行う為に、これら通話回線の他
に制御回線を設け、各地上局は制御回線を介して
接続制御を遂行する。この場合制御回線専用の送
受信器を全局に装備する必要があり、また制御信
号を仲介する中央局の処理機能もかなり大きくな
る。
ポンダー周波数配置を示したものであり、無線電
話回線は、上下2チヤンネルが一つのペアになつ
て電話回線を構成する。図中、1000と100
0′、1001と1001′、1002と100
2′及び1003と1003′が各々ペアとなり電
話4回線を構成している。便宜上各ペアの前者を
下り回線、後者を上り回線と定義する。従来、各
回線の接続処理を行う為に、これら通話回線の他
に制御回線を設け、各地上局は制御回線を介して
接続制御を遂行する。この場合制御回線専用の送
受信器を全局に装備する必要があり、また制御信
号を仲介する中央局の処理機能もかなり大きくな
る。
本発明は、この様な専用制御回線を全く用いな
い多元接続を提案する。以下第2図から第5図に
その前提となる接続手順を示す。
い多元接続を提案する。以下第2図から第5図に
その前提となる接続手順を示す。
まず中央局は、衛星トランスポンダー内の回線
使用状況のみを監視し、もし空回線が存在してい
れば、その下り回線に空線信号を送出する。第2
図は100が中央局、101が通話希望局、10
10が空線信号を各々示す。次に第3図の様に通
話希望局は空線信号1010を受信して、通話可
能な空回線を存在を知り、自らは呼信号1011
を上り空回線を通して中央局に送出する。
使用状況のみを監視し、もし空回線が存在してい
れば、その下り回線に空線信号を送出する。第2
図は100が中央局、101が通話希望局、10
10が空線信号を各々示す。次に第3図の様に通
話希望局は空線信号1010を受信して、通話可
能な空回線を存在を知り、自らは呼信号1011
を上り空回線を通して中央局に送出する。
次に中央局は、第4図に示す様に、通話希望局
101からの呼信号を受けて、この空回線が通話
に供されることを知り、以降の局が呼信号を送出
しない様配慮し、空線信号を停止する。
101からの呼信号を受けて、この空回線が通話
に供されることを知り、以降の局が呼信号を送出
しない様配慮し、空線信号を停止する。
次に中央局は、第5図に示す様に、受信してい
る呼信号をそのまま、空線信号の代りに、了解信
号として送出する。受信すべき局は同じ空回線を
受しているので、通話希望者からの回線接続情
報が自局宛である場合に限り応答することにな
る。
る呼信号をそのまま、空線信号の代りに、了解信
号として送出する。受信すべき局は同じ空回線を
受しているので、通話希望者からの回線接続情
報が自局宛である場合に限り応答することにな
る。
ここで通話希望局が複数局同時に呼信号を出し
た場合を考えてみよう。第6図にこの様子を示
す。この場合地上局101,102の2局が呼信
号1011,1012を同時に送信したとする
と、中央局はこれらをそのまま送り返してくるの
で、各局は了解信号として1011′,101
2′の2波を同時に受け、二重捕捉があつたこと
が分る。この様な場合、どちらの局に最終的にこ
の空回線を使用させるかを決めてやる必要があ
る。
た場合を考えてみよう。第6図にこの様子を示
す。この場合地上局101,102の2局が呼信
号1011,1012を同時に送信したとする
と、中央局はこれらをそのまま送り返してくるの
で、各局は了解信号として1011′,101
2′の2波を同時に受け、二重捕捉があつたこと
が分る。この様な場合、どちらの局に最終的にこ
の空回線を使用させるかを決めてやる必要があ
る。
第7図は各局が用いる呼信号の配置を示してい
る。呼信号は、2群20波より成り一つの呼信号
は、上下群より各一波づつ計2波の並列送信を行
う。同図において、波90,80,70〜20,
10,00は上群10波を、波9,8,7〜1,
0は下群10波を各々を示している。これにより
各呼信号は2波の並列送信により99〜00まで
の100の順序付けされた信号群を構成している
ことになる。
る。呼信号は、2群20波より成り一つの呼信号
は、上下群より各一波づつ計2波の並列送信を行
う。同図において、波90,80,70〜20,
10,00は上群10波を、波9,8,7〜1,
0は下群10波を各々を示している。これにより
各呼信号は2波の並列送信により99〜00まで
の100の順序付けされた信号群を構成している
ことになる。
第8図は先に記した予め順序付けされたN種の
呼信号からその都度ランダムに選択する装置のブ
ロツク図を示す。図中201,202は、各上
群、下群10波の呼信号用発振器、300は各上
下群一波づつをランダムに選択する呼信号選択器
を示す。
呼信号からその都度ランダムに選択する装置のブ
ロツク図を示す。図中201,202は、各上
群、下群10波の呼信号用発振器、300は各上
下群一波づつをランダムに選択する呼信号選択器
を示す。
第9図は、自己の呼信号が受信した了解信号中
で最高位にあるかどうかを判断する了解信号解読
器のブロツク図を示す。図中、4001と400
2は各上下群10波の信号検出群で各々帯域通過
過器401,402,−410と検波器421,
422,−430とから成つている。500は信
号検出器群から得られる出力から、自己の呼信号
が最高位かどうかを判定する判定回路である。
で最高位にあるかどうかを判断する了解信号解読
器のブロツク図を示す。図中、4001と400
2は各上下群10波の信号検出群で各々帯域通過
過器401,402,−410と検波器421,
422,−430とから成つている。500は信
号検出器群から得られる出力から、自己の呼信号
が最高位かどうかを判定する判定回路である。
この場合、2局が同一の呼信号を選択する確率
は、まだ0.01は存在するが、中央尾が空線信号を
送出してから、これを各地上局が捕捉する時間に
はかなりのづれが予想されることから、同時に数
局の呼信号を送出する確率の低さを考えると、残
留二重捕捉率0.01は十分小さい値と言える。
は、まだ0.01は存在するが、中央尾が空線信号を
送出してから、これを各地上局が捕捉する時間に
はかなりのづれが予想されることから、同時に数
局の呼信号を送出する確率の低さを考えると、残
留二重捕捉率0.01は十分小さい値と言える。
また、N種の呼信号の実施例に付いて本願は、
20波の違周波信号を用いたが、その他、呼信号
にN通りのランダム遅延を持たせその優先順位は
衛星折返しの先着順とした方法も考えられる。
20波の違周波信号を用いたが、その他、呼信号
にN通りのランダム遅延を持たせその優先順位は
衛星折返しの先着順とした方法も考えられる。
さて、この場合自己の呼信号が他と比較して最
高位になく排斥された場合、次のチヤンスで必ず
空回線を握めると言う保証はない。その結果、同
一呼が長時間排斥される可能性が出てくる。この
様な不具合を是正する為に呼信号をランダムに選
択する際、より高位の呼信号が高い確率で選択さ
れる様に呼信号選択方式を次々変更していくこと
が考えられる。これが本発明の主旨である。
高位になく排斥された場合、次のチヤンスで必ず
空回線を握めると言う保証はない。その結果、同
一呼が長時間排斥される可能性が出てくる。この
様な不具合を是正する為に呼信号をランダムに選
択する際、より高位の呼信号が高い確率で選択さ
れる様に呼信号選択方式を次々変更していくこと
が考えられる。これが本発明の主旨である。
その実施例を以下に示す。第8図に示す呼信号
選択器の選択方法を第1回目には第7図の上下群
各16波の中から上群{40,30,20,1
0,00}、下群{4,3,2,1,0}一波づ
つ、第2回目には、上群{60,50,40,3
0,20}下群{6,5,4,3,2}の中から
1波づつ、第3回目には、上群{80,70,6
0,50,40}下群{8,7,6,5,4}の
中から1波づつ、第4回目には、上群{90,8
0,70,60,50}、下群{9,8,7,6,
5}の中から1波づつ、各々選出する様にする。
選択器の選択方法を第1回目には第7図の上下群
各16波の中から上群{40,30,20,1
0,00}、下群{4,3,2,1,0}一波づ
つ、第2回目には、上群{60,50,40,3
0,20}下群{6,5,4,3,2}の中から
1波づつ、第3回目には、上群{80,70,6
0,50,40}下群{8,7,6,5,4}の
中から1波づつ、第4回目には、上群{90,8
0,70,60,50}、下群{9,8,7,6,
5}の中から1波づつ、各々選出する様にする。
これによつて、同一呼は排斥される度に確実に
呼信号は高位になり、空回線をつかむ可能性がた
かまつていく。もちろん、呼が変つて別の呼の場
合には、この選択方法は頭初の方式にもどること
は言うまでもない。
呼信号は高位になり、空回線をつかむ可能性がた
かまつていく。もちろん、呼が変つて別の呼の場
合には、この選択方法は頭初の方式にもどること
は言うまでもない。
また、本方式によれば回線の幅輳時に非常通話
を行わんとする場合、呼信号選択器が{99}の呼
信号を自動的に選択することにより、優先度の高
い接続電求となり、災害時の公的通話確保の面で
都合の良いシステムである。
を行わんとする場合、呼信号選択器が{99}の呼
信号を自動的に選択することにより、優先度の高
い接続電求となり、災害時の公的通話確保の面で
都合の良いシステムである。
第1図は、衛星電話回線用のトランスポンダー
周波数配置を示す図。第2〜6図は、空線信号送
出型の接続手順を説明する為の図。第7図は、N
種の呼信号の一実施例を示す図。第8図は、本発
明の主要素、呼信号選択器のブロツク図。第9図
は、了解信号解読器のブロツク図。
周波数配置を示す図。第2〜6図は、空線信号送
出型の接続手順を説明する為の図。第7図は、N
種の呼信号の一実施例を示す図。第8図は、本発
明の主要素、呼信号選択器のブロツク図。第9図
は、了解信号解読器のブロツク図。
Claims (1)
- 1 中央局が設定した通話要求回線を通じて、複
数の局が通話要求の為の呼信号を送出する時、該
通話要求回線の多重捕捉を防止すべく、予め順序
付けされたN種の呼信号を設定し;通話希望局は
その都度該呼信号からランダムに一つを選択する
呼信号選択器を用いて選択された呼信号を送出
し;前記中央局は前記通話要求回線を通じて受信
した全呼信号を別途定めた折返し回線を通じて了
解信号として返送し;通話希望局は折返し回線に
より返送された前記呼信号を観測し、自己の呼信
号が多局の呼信号に対し最高位にある事を知る解
読器を用いて、最高位にある時のみ前記通話要求
回線を排他的に使用できる多元接続方式に於い
て、排斥された他の局は同一の呼に対する呼信号
を再び選出する時、より高位の呼信号が高い確率
で選択される様に呼信号選択方式を次々変更し、
同一呼が長時間排反されることを防止することを
特徴とする多元接続方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57015170A JPS58133056A (ja) | 1982-02-02 | 1982-02-02 | 空線信号送出型多元接続方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57015170A JPS58133056A (ja) | 1982-02-02 | 1982-02-02 | 空線信号送出型多元接続方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58133056A JPS58133056A (ja) | 1983-08-08 |
| JPH0362058B2 true JPH0362058B2 (ja) | 1991-09-24 |
Family
ID=11881327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57015170A Granted JPS58133056A (ja) | 1982-02-02 | 1982-02-02 | 空線信号送出型多元接続方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58133056A (ja) |
-
1982
- 1982-02-02 JP JP57015170A patent/JPS58133056A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58133056A (ja) | 1983-08-08 |
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