JPH036206Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH036206Y2 JPH036206Y2 JP1984090463U JP9046384U JPH036206Y2 JP H036206 Y2 JPH036206 Y2 JP H036206Y2 JP 1984090463 U JP1984090463 U JP 1984090463U JP 9046384 U JP9046384 U JP 9046384U JP H036206 Y2 JPH036206 Y2 JP H036206Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- room
- main body
- twin wall
- breeding room
- twin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Housing For Livestock And Birds (AREA)
- Ventilation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は前臨床試験としての動物実験データ
を得るための実験動物飼育施設に使用して好適な
動物飼育室に関する。
を得るための実験動物飼育施設に使用して好適な
動物飼育室に関する。
各種薬品の薬効、安全性などを確認するため、
前臨床試験としての動物投与実験は極めて重要で
ある。実験動物は特殊な動物飼育用実験設備にお
いて飼育、管理される。
前臨床試験としての動物投与実験は極めて重要で
ある。実験動物は特殊な動物飼育用実験設備にお
いて飼育、管理される。
この実験設備には動物飼育室の換気、洗浄、滅
菌を行うためにツインウオールが設けられてい
る。第1図は従来のツインウオールの一例を示す
要部の断面図であつて、飼育室10と間仕切壁1
2との間には飼育室10を隔離し、室内の換気を
行うためのツインウオール本体14が設けられて
いる。このツインウオール本体14の複数箇所に
はプレフイルタ付きの空気吸込口16が設けられ
て、飼育室10内の汚染空気が矢印で示す流路を
経てダクト18から排気されるようになされる。
菌を行うためにツインウオールが設けられてい
る。第1図は従来のツインウオールの一例を示す
要部の断面図であつて、飼育室10と間仕切壁1
2との間には飼育室10を隔離し、室内の換気を
行うためのツインウオール本体14が設けられて
いる。このツインウオール本体14の複数箇所に
はプレフイルタ付きの空気吸込口16が設けられ
て、飼育室10内の汚染空気が矢印で示す流路を
経てダクト18から排気されるようになされる。
吸込口16を複数設けたのは、飼育室10内を
汚染空気が循環し、室内に滞留しないようにする
ためである。
汚染空気が循環し、室内に滞留しないようにする
ためである。
ツインウオール本体14は飼育室10の天井及
び床面に固定される。図の例では、床面20に取
付けられたU字状をなす床ベース22に幅木受板
24が取付けられ、この幅木受板24の上端部が
さらにU字状をなす他の床ベース22にビス等に
より固定される。
び床面に固定される。図の例では、床面20に取
付けられたU字状をなす床ベース22に幅木受板
24が取付けられ、この幅木受板24の上端部が
さらにU字状をなす他の床ベース22にビス等に
より固定される。
幅木受板24の上端部に取付けられた幅木押さ
え26に当接するようにツインウオール本体14
の下部が載置され、この状態でツインウオール本
体14の下部が上方に位置する床ベース22へビ
ス28により取付け固定される。
え26に当接するようにツインウオール本体14
の下部が載置され、この状態でツインウオール本
体14の下部が上方に位置する床ベース22へビ
ス28により取付け固定される。
尚、30は防水用床材である。
ツインウオール本体14の上部は天井32に固
定された逆U字状の天井ベース34に装着され
て、ツインウオール本体14全体が固定される。
36は天井下地である。
定された逆U字状の天井ベース34に装着され
て、ツインウオール本体14全体が固定される。
36は天井下地である。
さて、このように従来のツインウオール本体1
4は天井32と床面20に対して固定されている
ので、ツインウオール本体14が設置された飼育
室10内の定期的な洗浄、消毒が困難であるばか
りでなく、吸込口16に取付けられたフイルタの
交換は、汚染源となり易い人が直接飼育室10内
に入つて交換しなければならないので、飼育室1
0内の清浄度を十分保つことができなかつた。
4は天井32と床面20に対して固定されている
ので、ツインウオール本体14が設置された飼育
室10内の定期的な洗浄、消毒が困難であるばか
りでなく、吸込口16に取付けられたフイルタの
交換は、汚染源となり易い人が直接飼育室10内
に入つて交換しなければならないので、飼育室1
0内の清浄度を十分保つことができなかつた。
本考案は上述の事実を考慮し、飼育室内の定期
的な洗浄、消毒を容易に行うことができるように
すると共に、ツインウオール自体の洗浄、消毒を
飼育室外の隣室(前室又は後室)で行えるように
して、飼育室内を高清浄度に維持できる動物飼育
室を提供することを目的とする。
的な洗浄、消毒を容易に行うことができるように
すると共に、ツインウオール自体の洗浄、消毒を
飼育室外の隣室(前室又は後室)で行えるように
して、飼育室内を高清浄度に維持できる動物飼育
室を提供することを目的とする。
本考案に係る動物飼育室はツインウオール本体
を可動式に構成することで上記目的を実現したも
のである。
を可動式に構成することで上記目的を実現したも
のである。
第2図は本考案に係る動物飼育室の第1実施例
を示し、この実施例はツインウオール本体14の
上面に可動手段を設けてツインウオール本体14
を吊り下げ式に構成した場合である。即ち、ツイ
ンウオール本体14の上端側面の少なくとも2ケ
所に図のようなL字状ハンガー40が取付けら
れ、このハンガー40の上端折曲片40aにはロ
ーラ取付部材42が取付けられ、このローラ取付
部材42にローラ44が軸心を水平として回転自
在に軸支される。
を示し、この実施例はツインウオール本体14の
上面に可動手段を設けてツインウオール本体14
を吊り下げ式に構成した場合である。即ち、ツイ
ンウオール本体14の上端側面の少なくとも2ケ
所に図のようなL字状ハンガー40が取付けら
れ、このハンガー40の上端折曲片40aにはロ
ーラ取付部材42が取付けられ、このローラ取付
部材42にローラ44が軸心を水平として回転自
在に軸支される。
ローラ44は天井32に付設された1条のガイ
ドレール46に転動自在に係合される。そのた
め、ガイドレール46は取付部42が移動できる
ようにその下面中央部にはスリツト48が形成さ
れている。
ドレール46に転動自在に係合される。そのた
め、ガイドレール46は取付部42が移動できる
ようにその下面中央部にはスリツト48が形成さ
れている。
尚、50はツインウオール本体14をガイドレ
ール46に沿つて移動させたときの横振れを防止
するためとツインウオール本体14と天井との隙
間を塞ぐためのものである。
ール46に沿つて移動させたときの横振れを防止
するためとツインウオール本体14と天井との隙
間を塞ぐためのものである。
一方、ツインウオール本体14の下端部にはU
字状の係合凹部52が設けられると共に、この係
合凹部52が係合する底板兼用の床ガイドレール
54が設けられる。この例では、クランク状をな
すガイドレールが使用され、その一端部が間仕切
板12に固定される。このように床面20から浮
かせて間仕切板12に床ガイドレール54を固定
したのは、床面20の清掃を考慮したためであ
る。
字状の係合凹部52が設けられると共に、この係
合凹部52が係合する底板兼用の床ガイドレール
54が設けられる。この例では、クランク状をな
すガイドレールが使用され、その一端部が間仕切
板12に固定される。このように床面20から浮
かせて間仕切板12に床ガイドレール54を固定
したのは、床面20の清掃を考慮したためであ
る。
第3図はこの発明を適用した飼育室10の模式
的な平面図であつて、間仕切板12によつて仕切
られた飼育室10の両側面側にはそれぞれツイン
ウオール本体14が取付けられる。そして、所定
の幅と長さを有するツインウオール本体14が飼
育室10の大きさに応じてそれぞれのガイドレー
ル46に対し、複数枚装架されて設置される。
的な平面図であつて、間仕切板12によつて仕切
られた飼育室10の両側面側にはそれぞれツイン
ウオール本体14が取付けられる。そして、所定
の幅と長さを有するツインウオール本体14が飼
育室10の大きさに応じてそれぞれのガイドレー
ル46に対し、複数枚装架されて設置される。
上下に付設されるガイドレール46,54は前
室60及び後室62まで延長され、後室62では
2又状に分岐され、後室62内では並列装架でき
るように構成される。このようにガイドレール4
6,54を前室60及び後室62まで延長したの
は、ツインウオール本体14の飼育室10への搬
入、搬出及びツインウオール本体自体の消毒等を
容易にするためである。
室60及び後室62まで延長され、後室62では
2又状に分岐され、後室62内では並列装架でき
るように構成される。このようにガイドレール4
6,54を前室60及び後室62まで延長したの
は、ツインウオール本体14の飼育室10への搬
入、搬出及びツインウオール本体自体の消毒等を
容易にするためである。
ツインウオール本体14をこのように可動式に
すると、上述したようにまず、飼育室内部の洗浄
消毒時はツインウオール本体14を後室62に搬
出させておくことによつて、内部の洗浄、消毒を
簡単に行うことができる。また、ツインウオール
本体14自体の洗浄、消毒は後室62内で、若し
くはツインウオール本体14全体をガイドレール
46,54から取外して外部で行うことができる
ので、飼育室10内を人が汚染することもない。
洗浄、消毒されたツインウオール本体14は前室
60から飼育室10内に搬入されるので、飼育室
10内に人が入らなくても、ツインウオール本体
14の交換を簡単に行うことができる。このた
め、飼育室10内を常時、高清浄度の状態に保つ
ことができる。第3図中、符号12A,12Bは
開閉用ドアである。
すると、上述したようにまず、飼育室内部の洗浄
消毒時はツインウオール本体14を後室62に搬
出させておくことによつて、内部の洗浄、消毒を
簡単に行うことができる。また、ツインウオール
本体14自体の洗浄、消毒は後室62内で、若し
くはツインウオール本体14全体をガイドレール
46,54から取外して外部で行うことができる
ので、飼育室10内を人が汚染することもない。
洗浄、消毒されたツインウオール本体14は前室
60から飼育室10内に搬入されるので、飼育室
10内に人が入らなくても、ツインウオール本体
14の交換を簡単に行うことができる。このた
め、飼育室10内を常時、高清浄度の状態に保つ
ことができる。第3図中、符号12A,12Bは
開閉用ドアである。
尚、ガイドレール46,54を第4図に示すよ
うに、ループ状に連結すれば、側室64を洗浄、
消毒室として使用することがきるので、洗浄、消
毒室の面積が広くなり、それだけ洗浄、消毒効率
が上がり、またツインウオール本体14の搬入、
搬出が容易になる。
うに、ループ状に連結すれば、側室64を洗浄、
消毒室として使用することがきるので、洗浄、消
毒室の面積が広くなり、それだけ洗浄、消毒効率
が上がり、またツインウオール本体14の搬入、
搬出が容易になる。
第5図は上述とは異なる飼育室10にこの考案
を適用した場合であつて、この例では左右一対の
飼育室架台64の換気をその中間に設けられた一
対のツインウオール本体14によつて行うように
構成されている。レールは後室62に延在してい
るので、汚染されたツインウオール本体14は扉
68を開けて後室62に搬送することができる。
そして、清掃等の作業後、清浄なツインウオール
本体14をレールに装架して飼育室10内へ送り
込むことが可能である。また、第6図はツインウ
オール本体14が並置されているが第5図の場合
と同様にレールを後室62に延在すれば、ツイン
ウオール本体14の搬入、搬出が飼育室の外で行
うことができる。
を適用した場合であつて、この例では左右一対の
飼育室架台64の換気をその中間に設けられた一
対のツインウオール本体14によつて行うように
構成されている。レールは後室62に延在してい
るので、汚染されたツインウオール本体14は扉
68を開けて後室62に搬送することができる。
そして、清掃等の作業後、清浄なツインウオール
本体14をレールに装架して飼育室10内へ送り
込むことが可能である。また、第6図はツインウ
オール本体14が並置されているが第5図の場合
と同様にレールを後室62に延在すれば、ツイン
ウオール本体14の搬入、搬出が飼育室の外で行
うことができる。
第7図に示す第2実施例は可動手段をツインウ
オール本体の下側(床面側)に設けた場合の一例
であつて、ツインウオール本体14の下端面には
複数のローラ44が付設され、これがL字状の床
ガイドレール54と転接するように取付けられ
る。天井32側にはツインウオール本体14の上
端側面をガイドするような1条のU字状ガイドレ
ール46が付設される。
オール本体の下側(床面側)に設けた場合の一例
であつて、ツインウオール本体14の下端面には
複数のローラ44が付設され、これがL字状の床
ガイドレール54と転接するように取付けられ
る。天井32側にはツインウオール本体14の上
端側面をガイドするような1条のU字状ガイドレ
ール46が付設される。
この構成によつても上述したと同様の効果を得
ることができる。
ることができる。
以上説明した本考案に係る動物飼育室では、飼
育室に隣接して予備室を設け、飼育室から予備室
にかけてレールを設け、ツインウオール本体がレ
ールに移動可能に支持されたので、飼育室にツイ
ンウオール本体の搬入、搬出を自由に行うことが
できる。そのため、ツインウオールを予備室に搬
出して飼育室内を汚染することなく、飼育室を洗
浄、消毒することができると共に、フイルタ交
換、ツインウオール自体の交換、洗浄を飼育室外
で行うことができる効果を有する。この結果、飼
育室内を常時高清浄度の状態に保つことができ
る。
育室に隣接して予備室を設け、飼育室から予備室
にかけてレールを設け、ツインウオール本体がレ
ールに移動可能に支持されたので、飼育室にツイ
ンウオール本体の搬入、搬出を自由に行うことが
できる。そのため、ツインウオールを予備室に搬
出して飼育室内を汚染することなく、飼育室を洗
浄、消毒することができると共に、フイルタ交
換、ツインウオール自体の交換、洗浄を飼育室外
で行うことができる効果を有する。この結果、飼
育室内を常時高清浄度の状態に保つことができ
る。
第1図は従来のツインウオールの説明に供する
断面図、第2図は本考案に係る動物飼育室の一例
を示す断面図、第3図は飼育室の平面図、第4図
はガイドレールの他の付設例を示す平面図、第5
図は飼育室の他の例を示す平面図、第6図は第5
図の断面図、第7図はこの考案の第2実施例を示
す断面図である。 10……動物飼育室、14……ツインウオール
本体、16……吸込口、44……ローラ、46,
54……ガイドレール、60……前室、62……
後室。
断面図、第2図は本考案に係る動物飼育室の一例
を示す断面図、第3図は飼育室の平面図、第4図
はガイドレールの他の付設例を示す平面図、第5
図は飼育室の他の例を示す平面図、第6図は第5
図の断面図、第7図はこの考案の第2実施例を示
す断面図である。 10……動物飼育室、14……ツインウオール
本体、16……吸込口、44……ローラ、46,
54……ガイドレール、60……前室、62……
後室。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 飼育室と、 フイルタ付の空気吸込口を有し、飼育室を区画
する複数枚のツインウオール本体と、 飼育室に隣接し、ツインウオールを収納可能な
予備室と、 飼育室から予備室にかけて延在すると共にツイ
ンウオール本体を移動可能に支持し、飼育室と予
備室との間で複数枚のツインウオール本体を移動
可能とするガイドレールと、から成り、 ツインウオール本体を予備室に収納して飼育室
を洗浄すると共に、予備室に収納したツインウオ
ール本体を予備室で洗浄可能並びにフイルタ交換
可能とすることを特徴とする動物飼育室。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9046384U JPS617950U (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | 動物飼育室 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9046384U JPS617950U (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | 動物飼育室 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS617950U JPS617950U (ja) | 1986-01-18 |
| JPH036206Y2 true JPH036206Y2 (ja) | 1991-02-18 |
Family
ID=30645477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9046384U Granted JPS617950U (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | 動物飼育室 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS617950U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10673274B2 (en) | 2011-10-17 | 2020-06-02 | Auckland Uniservices Limited | Inductive power transfer apparatus |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0539002Y2 (ja) * | 1987-09-04 | 1993-10-01 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51102995U (ja) * | 1975-02-15 | 1976-08-18 | ||
| JPS549540Y2 (ja) * | 1975-08-20 | 1979-05-04 | ||
| JPS5419268U (ja) * | 1977-07-11 | 1979-02-07 | ||
| JPS5647168U (ja) * | 1979-09-19 | 1981-04-27 |
-
1984
- 1984-06-18 JP JP9046384U patent/JPS617950U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10673274B2 (en) | 2011-10-17 | 2020-06-02 | Auckland Uniservices Limited | Inductive power transfer apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS617950U (ja) | 1986-01-18 |
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