JPH0362418A - フラットケーブルパンチング装置 - Google Patents

フラットケーブルパンチング装置

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JPH0362418A
JPH0362418A JP1198309A JP19830989A JPH0362418A JP H0362418 A JPH0362418 A JP H0362418A JP 1198309 A JP1198309 A JP 1198309A JP 19830989 A JP19830989 A JP 19830989A JP H0362418 A JPH0362418 A JP H0362418A
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wire
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Shinichi Tamura
伸一 田村
Hiromi Tanaka
田中 博美
Satoshi Suzuki
智 鈴木
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AMP Japan Ltd
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01RELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
    • H01R43/00Apparatus or processes specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining, or repairing of line connectors or current collectors or for joining electric conductors

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Removal Of Insulation Or Armoring From Wires Or Cables (AREA)
  • Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、複数本のワイヤからなるフラットケーブルの
該複数本のワイヤの中間の接続部をパンチングしてこれ
ら複数本のワイヤの一部を互いに切り離すフラットケー
ブルパンチング装置に関し、詳細には外形寸法の異なる
ワイヤが混在しているフラットケーブルに適合するフラ
ットケーブルパンチング装置に関するものである。
(従来の技術) 第8図は、−平面上に互いに並行に並んだ複数本のワイ
ヤを示した図である。各ワイヤ1は芯線laとその周囲
を覆う絶縁被覆1bとから構成されている。
これらのワイヤ1の先端部を図示しないコネクタと接続
する方法のひとつとして、圧接という方法が知られてい
る。これは、コネクタに内蔵された複数のコンタクトが
圧接部を備え、ワイヤ1がその圧接部に圧入されるとワ
イヤ1の被ilbが切断され芯線1aとコンタクトとが
電気的に接続されるという方法である。第8図のように
複数本並んだワイヤ1と同数のコンタクトをコネクタに
備え、各ワイヤ1と各コンタクトとが上記のようにして
圧接されることにより、コネクタとワイヤ1との接続が
完成する。
第9図は、独立した複数本のワイヤと、フラットケーブ
ルの一例とを表わした図である。
フラットケーブル4は独立したワイヤ1と同一構造同一
外形寸法を有する複数本(ここでは2本)のワイヤの周
囲がシールド用の金属箔2で覆われ、さらにその外周が
絶縁外被3で一体的に覆われている。このフラットケー
ブル4、またはそれとともにワイヤ1をコネクタに圧接
するには、外被3および金属箔2が邪魔であるため、先
端部の外被3および金属箔2がストリップ手段により除
去され、その後は第8図に示したワイヤ1の場合と同様
にして圧接される(特願昭63−188181号参照)
第1O図は、独立した複数本のワイヤと、互いに外形寸
法の異なる複数(ここでは2つ)のワイヤからなるフラ
ットケーブルとを表わした図である。
このフラットケーブルは、独立したワイヤ1と同様な外
形寸法を有するワイヤ6と、それより太い外形寸法を有
するワイヤ7とからなる。ワイヤ6は、芯線6aと、そ
の芯線6aに直接巻かれた金属箔6cと、その金属箔6
Cを覆う被覆6bとからなる。
またワイヤ7は芯線7aとその芯線7aを覆う内被7b
と、その内被7bの周囲を覆うシールド用金属箔7Cと
、その金属箔7cを覆う被覆7dとからなる。
ここで両ワイヤ6.7の金属箔8c、7cは互いに接続
されており、また両ワイヤ6.7の被覆6b。
7dも互いに接続されている。また、独立に設けられた
ワイヤ1を含め、全ての芯線1a、8a、7aの径は互
いに同一であり、また被ff1lbJbと内被7bの外
径寸法も互いに同一である。なお、このワイヤ6は、ド
レインワイヤと呼ばれ、接地ライン用として用いられる
第10図に示すフラットケーブル5、またはそれととも
にワイヤ1をコネクタに圧接するには、その前工程とし
て、フラットケーブル5の先端部についてワイヤ6の被
ff16bは残しかつワイヤ7の被覆7dと金属箔7C
とを除去する操作を行なう必要がある。これを行なうた
めにまず両ワイヤ6.7の中間の接続部5aが取り除か
れ、その後にワイヤ7についてその被覆7dと金属箔7
cが取り除かれる。
(発明が解決しようとする課題) 第1O図に示したような、互いに外形寸法の異なる複数
種類のワイヤからなるフラットケーブル5はその配置位
置がさまざまであり、たとえば第1O図のように3本並
んだ独立のワイヤ1の右側に配置されることもあり、左
側に配置されることもある。第1O図ではフラットケー
ブル5の右側のワイヤ7が左側のワイヤ6と比べて大き
な外形寸法を有しているが、これとは逆に左側のワイヤ
が右側のワイヤよりも大きな外形寸法を有するように配
置される(以下、「向きが異なる」と称する)こともあ
る。またフラットケーブルも2本のワイヤにより構成さ
れている場合に限られず3本以上のワイヤにより1つの
フラットケーブルが構成されている場合もある。さらに
、ワイヤの総本数も第1O図に示した5本に限られずた
とえば12本等種々の場合がある。
また、このフラットケーブルは、互いに外形寸法が異な
る複数種類のワイヤから構成されているため、取り除く
べき接続部5a(第10図参照)が2つの芯線6a+ 
7aの中央にはなく、一方側に片寄っている。
本発明は、上記事情に鑑み、互いに外形寸法の異なる複
数種類のワイヤからなるフラットケーブルがどのような
配置位置にあってもまた向きが異なっていても、該フラ
ットケーブルのワイヤの中間の接続部をパンチングして
これらのワイヤの一部を互いに切り離すことのできるフ
ラットケーブルパンチング装置を提供することを目的と
するものである。
(課題を解決するための手段) 本発明のフラットケーブルパンチング装置は、互いに外
形寸法の異なる複数種類のワイヤが一平面上に互いに並
行に並ぶとともにこれらのワイヤの外被が互いに一体的
に接続されてなるフラットケーブルの前記ワイヤの中間
の接続部をパンチングして、これらのワイヤの一部を互
いに切り離すフラットケーブルパンチング装置であって
、上下方向に延び、前記各ワイヤを下方から支持する支
持部と刃先とを上端に備えたメス刃と、上下方向に延び
るとともに下端に刃先を備えた、上方から下降して前記
接続部を切断するオス刃と、上下方向に延び、前記オス
刃を挟んで該オス刃とともに下降して該オス刃の刃先が
前記フラットケーブルに達する前に該フラットケーブル
の各ワイヤのうち少なくとも一部のワイヤを押えるとと
もに、このワイヤを押えた後は下降を停止して、さらに
下降する前記オス刃を案内するガイド部材とを備え、 前記メス刃と前記オス刃が、各種形状を備えた前記フラ
ットケーブルに適合するように交換可能に設けられてい
ることを特徴とするものである。
(作  用) 本発明のフラットケーブルパンチング装置は、上記フラ
ットケーブルの配置位置やその向きが種々異なっても対
処できるようにメス刃とオス刃が交換可能に設けられて
おり、交換してもそのオス刃とメス刃との噛み合わせの
精度が保持されるように、ワイヤを押えるとともにオス
刃を案内するガイド部材を備えたものである。これによ
り、配置位置やその向きの異なるフラットケーブル毎に
パンチング装置を備えることなく、種々のフラットケー
ブルに対して十分な精度でパンチングを行なうことがで
きる。
(実 施 例) 第1図は、本発明のフラットケーブルパンチング装置の
一実施例を、一部を断面して示す正面図、第2図は、第
1図の線A−Aに沿う断面図である。
本装置はプレス装置の基台8上に固定された、メス刃1
1を保持するメス刃保持部10と、プレス装置の可動部
9に支持されたオス刃31を保持するオス刃保持部30
と、メス刃保持部lOとオス刃保持部30との中間にあ
ってガイド部材51を保持するガイド部材保持部50と
から構成されている。
ガイド部材保持部50はオス刃保持部30に支持されて
オス刃保持部30の上下動に伴って上下動するが、該ガ
イド部材保持部50はオス刃保持部30に対し孔59を
貫通するガイドロッド52にガイドされて相対的に上下
動することができるように構成されている。また、オス
刃保持部30とガイド部材保持部50はバネ部材53に
より互いに離れる方向に付勢されており、ストッパ39
に当接することによりオス刃保持部材30からの最遠位
置が定められる。
オス刃保持部30はレール32を備えており、オス刃保
持部30およびガイド部材保持部50を第2図に示した
矢印H方向(第1図の紙面に垂直な方向)に引き出すこ
とができ、引き出した状態でメス刃、オス刃の交換を行
なうことができる。オス刃保持部30を第2図に示した
矢印工方向にプレス可動部9に当接するまで押し込むこ
とにより位置決めがなされる。
オス刃保持部30およびガイド部材保持部50が下降す
ると、メス刃11を挟持する第一のメス刃挟持部材12
に設けられた斜面12aとガイド部材保持部50に備え
られた位置決め部材54の斜面54aとが係合し、第1
図の左右方向について一回の下降毎にメス刃とオス刃の
正確な位置決めがなされる。
第3図は第2図の線F−Fに沿って拡大して示す部分拡
大図、 第4図はさらにその一部をさらに拡大して示す部分拡大
図である。
上下方向に延びるメス刃11の上端には、パンチングが
行なわれる各ワイヤ71を下方から支持する支持部11
aと刃先11bが備えられている。各ワイヤ71の上方
には、下端に刃先31aを備えたオス刃31と該オス刃
31を挟むガイド部材51とが交互に配置されている。
なお、オス刃31を配置しない箇所にはそれに代えてス
ペーサ33が配置されている。
ここで、オス刃の位置およびその向きは、前述したよう
にしてオス刃保持部30およびガイド部材保持部50を
一旦取り外すことにより、自由に配置することができ、
メス刃もそれに合わせて自由に配置することができる。
これは、外形寸法の互いに異なった複数種類のワイヤ7
1の組合せが種々異なることに対処するためである。
オス刃31およびガイド部材51が下降してくると、ま
ず第4図に示すようにガイド部材51がフラットケーブ
ル5のうちの径の太いワイヤ7を押え、これによりメス
刃11.オス刃31と、ワイヤ(フラットケーブル)と
の相対的位置決めが行なわれる。
もしこの位置決めが行なわれずワイヤ7が第4図に二点
鎖線に示すようにずれたままオス刃が下降すると、ワイ
ヤ7の斜面にオス刃が当接してオス刃を横に押す力が働
き、オス刃が欠損してしまうおそれがあるが、ここでは
上記のようにメス刃に設けられた支持部11aとガイド
部材51とで少なくとも径の太いワイヤを挟持するよう
にしてこの位置決めを確実に行なっている。ガイド部材
51はワイヤに当接した位置で停止するが、第1図に示
したようにオス刃保持部30とガイド部材保持部50は
バネ部材53を介して結合されており、オス刃31はガ
イド部材51に案内されながらさらに下降し、フラット
ケーブル5の接続部5aにその刃先31aが食い込みさ
らにスペース17に刃先31aがはいり込み、これによ
り接続部5aが切断される。ここで、オス刃31をガイ
ド部材51で挟み、オス刃31がガイド部材51に案内
されながら下降するように構成したため、オス刃31の
製作精度を下げることができ、またフラットケーブルの
配置位置や向き等に合わせてオス刃31を入れかえたこ
とにより生じる組立精度の低下も許容される。切断を行
なった後は、オス刃31およびガイド部材51は上昇し
、−サイクルの切断作業を終了する。
第5図は、第1図の線D−Dに沿って示すメス刃保持部
lOの平面図である。
メス刃保持部10の基体i3は、溝13aに嵌合しプレ
ス装置の基台8(第1図参照)にボルトで固定された2
つのブロック14.14により位置決めされている。メ
ス刃11 (メス刃11の不要な位置に配置されたスペ
ーサ15を含む)は図の横方向に多数並び左右を第一の
メス刃挟持部材12で挟持され、それと直角な方向(第
5図の上下方向)はメス刃と交互に入り込むように形成
されたくし刃16aを有する第二のメス刃挾持部材16
で挟持され、これによりメス刃11の位置決めが行なわ
れる。
第6図は、第1図の線B−Bに沿って示すオス刃保持部
の底面図である。
オス刃31は、<シ刃33aを有するオス刃挟持部材3
3により挟持され、さらにオス刃保持部材34のくし刃
34aに挟まれ、そのオス刃挟持部材33およびオス刃
保持部材34がオス刃保持部30の基体35に保持され
ることにより、オス刃31がオス刃保持部30に固定さ
れている。また、メス刃11との相対的な位置の微調整
を行なうために調整ネジ36が備えられている。なお、
穴37は、第1図に示すバネ部材53の一端が挿入され
る穴である。
第7図は、第1図の線C−Cに沿って示すガイド部材保
持部の底面図である。
オス刃31(スペーサ33を含む)とガイド部材51の
ガイド片51aが交互に配されて固定されている。
ただしガイド片51aは第2図に示すようにオス刃31
の中央までは延びておらず、オス刃の両側部のみを挟ん
でいる。またオス刃31の、第7図に示す上下方向の各
端面もガイド部材51のガイド片51aで挟まれている
。このガイド部材51は、ラムブレ−ト56およびブロ
ック58により固定されている。
以上のように構成されたフラットケーブルパンチング装
置を稼動するには、まず準備としてレール32を利用し
てオス刃保持部30とガイド部材保持部50が引き出さ
れ、パンチングの対象とされるフラットケーブルの配置
位置および向きに合わせてオス刃31.メス刃11が組
み立てられ、第1図、第2図に示すようにプレス装置に
配置される。次に、図示しないケーブル供給装置により
、フラットケーブルが第3図、第4図に示すようにメス
刃11の上端の支持部!la上に載置される。次にオス
刃31が下降し、先ずガイド部材51によりワイヤが押
えられ、オス刃31がさらに下降してケーブルの接続部
5a(第4図参照)が切り落される。この切り落しが終
了するとオス刃31は第3図に示す位置まで上昇してケ
ーブルの次の切断位置がメス刃11の支持部11a上に
載置されるまで待機する。以上のようにして多数のケー
ブルのパンチングが順次連続的に行なわれる。
(発明の効果) 以上詳細に説明したように、本発明のフラットケーブル
パンチング装置は、オス刃とメス刃が交換可能に設けら
れており、またワイヤを押えるとともにオス刃を案内す
るガイド部材を備えているため、オス刃、メス刃を交換
してもこれらオス刃とメス刃との噛み合わせの精度が保
持され十分な精度でパンチングを行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明のフラットケーブルパンチング装置の
一実施を、一部を断面して示す正面図、第2図は、第1
図の線A−Aに沿う断面図、第3図は、第2図の線F−
Fに沿って拡大して示す部分拡大図、 第4図は、さらにその一部をさらに拡大して示す部分拡
大図、 第5図は、第1図の線D−Dに沿って示すメス刃保持部
の平面図、 第6図は、第1図の線B−Bに沿って示すオス刃保持部
の底面図、 第7図は、第1図の線C−Cに沿って示すガイド部材保
持部の底面図、 第8図は、−平面上に互いに平行に並んだ複数本のワイ
ヤを表わした図、 第9図は、独立した複数本のワイヤと、フラットケーブ
ルの一例とを表わした図、 第10図は、独立した複数本のワイヤと、互いに外形寸
法の異なる複数のワイヤからなるフラットケーブルを表
わした図である。 1・・・ワイヤ      1a・・・芯線1b・・・
被覆       2. Be、 7c・・・金属箔3
・・・絶縁外被     4・・・フラットケーブル5
・・・フラッケーブル  6,7・・・ワイヤ8・・・
プレス装置の基台 9・・・プレス装置の可動部 IO・・・メス刃保持部   11・・・メス刃11a
・・・支持部     11b・・・刃先30・・・オ
ス刃保持部   31・・・オス刃32・・・レール 
     50・・・ガイド部材保持部51・・・ガイ
ド部材    53・・・バネ部材筒 図 第 5 図 第 図 第 図 第 0 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 互いに外形寸法の異なる複数種類のワイヤが一平面上に
    互いに並行に並ぶとともにこれらのワイヤの外被が互い
    に一体的に接続されてなるフラットケーブルの前記ワイ
    ヤの中間の接続部をパンチングして、これらのワイヤの
    一部を互いに切り離すフラットケーブルパンチング装置
    であって、上下方向に延び、前記各ワイヤを下方から支
    持する支持部と刃先とを上端に備えたメス刃と、上下方
    向に延びるとともに下端に刃先を備えた、上方から下降
    して前記接続部を切断するオス刃と、上下方向に延び、
    前記オス刃を挟んで該オス刃とともに下降して該オス刃
    の刃先が前記フラットケーブルに達する前に該フラット
    ケーブルの各ワイヤのうち少なくとも一部のワイヤを押
    えるとともに、このワイヤを押えた後は下降を停止して
    、さらに下降する前記オス刃を案内するガイド部材とを
    備え、 前記メス刃と前記オス刃が、各種形状を備えた前記フラ
    ットケーブルに適合するように交換可能に設けられてい
    ることを特徴とするフラットケーブルパンチング装置。
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