JPH036277B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH036277B2 JPH036277B2 JP8027487A JP8027487A JPH036277B2 JP H036277 B2 JPH036277 B2 JP H036277B2 JP 8027487 A JP8027487 A JP 8027487A JP 8027487 A JP8027487 A JP 8027487A JP H036277 B2 JPH036277 B2 JP H036277B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll
- guide
- canvas
- notch
- work
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Paper (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、製紙用ドライヤのカンバスロール
等、各種ロールの取替えに用いる治具に関する。
等、各種ロールの取替えに用いる治具に関する。
(従来の技術)
製紙工場に於いては、ワイヤーパート、ブレス
パート、ドライヤーパートに夫々ワイヤー、フエ
ルト、カンバスを素材とする無端帯状体が使用さ
れており、これらの無端帯状体は多数のロールに
よつて回転運動を実行させられている。従来ロー
ルの保守点検時に交換が適当と判断された場合、
旧ロールの取外し及び新ロールの取付け作業が行
なわれるが、この作業には長時間を要し、しかも
厳しく常に危険性を伴うものであつた。こうした
実情は製紙工場に限らず、無端帯状体の回転に使
われるロールを取扱う様々な業種の工場に於て、
その交換時に問題とされるところであつた。
パート、ドライヤーパートに夫々ワイヤー、フエ
ルト、カンバスを素材とする無端帯状体が使用さ
れており、これらの無端帯状体は多数のロールに
よつて回転運動を実行させられている。従来ロー
ルの保守点検時に交換が適当と判断された場合、
旧ロールの取外し及び新ロールの取付け作業が行
なわれるが、この作業には長時間を要し、しかも
厳しく常に危険性を伴うものであつた。こうした
実情は製紙工場に限らず、無端帯状体の回転に使
われるロールを取扱う様々な業種の工場に於て、
その交換時に問題とされるところであつた。
カンバスロールの取替えに際しての重さ数百Kg
のロールの取外し作業を例として説明すれば、概
ね次のような作業手順となる。
のロールの取外し作業を例として説明すれば、概
ね次のような作業手順となる。
カンバスを緩める→チエーンブロツクでロール
両端を吊り支える→ロール両端のブラケツトを取
外す→ブラケツトのスタンドも取外し、ロール下
に2本の支柱とレール付き導板をカンバス幅方向
に差し渡す→2本の支柱の両端をチエーンブロツ
クで吊上げ、カンバスをロールから離すように持
上げる→導板上に2台の台車を置き、ロールを
徐々に下げてその両端を台車に載せる→ロールの
一端からチエーンブロツクを外し、他端から台車
ごと引き出す。以上が従来の取外しの手順であ
り、ロールの取付けは、概ねこれと反対の手順で
行うことになる。
両端を吊り支える→ロール両端のブラケツトを取
外す→ブラケツトのスタンドも取外し、ロール下
に2本の支柱とレール付き導板をカンバス幅方向
に差し渡す→2本の支柱の両端をチエーンブロツ
クで吊上げ、カンバスをロールから離すように持
上げる→導板上に2台の台車を置き、ロールを
徐々に下げてその両端を台車に載せる→ロールの
一端からチエーンブロツクを外し、他端から台車
ごと引き出す。以上が従来の取外しの手順であ
り、ロールの取付けは、概ねこれと反対の手順で
行うことになる。
以上の手順は、ロールの用途、機能、設置条件
等によつて異なるものの、困難な作業を強いられ
ている実情は同じである。
等によつて異なるものの、困難な作業を強いられ
ている実情は同じである。
(発明が解決しようとする問題点)
上記の従来法では、支柱、レール付き導板、台
車等多数の治具を使うため、作業が複雑となり、
又カンバス等無端帯状体の下から重量のあるロー
ルを搬出又は搬入する際に事故が発生する危険性
も高い。本発明は、ロールの取替え作業を安全に
短時間で確実容易に行うための新規な治具を提供
するものである。
車等多数の治具を使うため、作業が複雑となり、
又カンバス等無端帯状体の下から重量のあるロー
ルを搬出又は搬入する際に事故が発生する危険性
も高い。本発明は、ロールの取替え作業を安全に
短時間で確実容易に行うための新規な治具を提供
するものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明に係るロール取替え用案内具は、取替え
対象たるロールを一旦この案内具中に収容してし
まつてから、取外し又は取付けのための細かな作
業を進めようとするものであり、ロールより大径
且つ短尺なパイプを本体として、その長さ方向に
平行してパイプ両端に開放された切欠部を設ける
と共に、パイプの内面に於て前記切欠部に沿う両
側に一対の滑動手段を取付けたことを特徴とす
る。
対象たるロールを一旦この案内具中に収容してし
まつてから、取外し又は取付けのための細かな作
業を進めようとするものであり、ロールより大径
且つ短尺なパイプを本体として、その長さ方向に
平行してパイプ両端に開放された切欠部を設ける
と共に、パイプの内面に於て前記切欠部に沿う両
側に一対の滑動手段を取付けたことを特徴とす
る。
(作用)
本発明に係る案内具は、ロールを中に収容しつ
つカンバス等帯状体の下へ押込んで使用する。案
内具が完全に押込まれた状態では、ロールに直接
掛るべき帯状体の重量を案内具が肩代りにするこ
とになり、新旧ロールの搬入搬出を容易にするこ
とができる。案内具に設けた切欠部は、実質的に
チエーンの通路となり、ロールを動かす場合には
ロールをチエーンブロツクに吊り上げたままの状
態で案内具中に出入りさせることができ、案内具
を動かす場合にはロールを中に収容或いは離脱さ
せるための動作が自由にできる。又、この切欠部
に沿う両側に滑動手段を設けたことにより、案内
具の押込み引き出し、並びにロールの挿入離脱に
際して、案内具とロールとの間の相対的な移動を
滑らかに行なうことができる。
つカンバス等帯状体の下へ押込んで使用する。案
内具が完全に押込まれた状態では、ロールに直接
掛るべき帯状体の重量を案内具が肩代りにするこ
とになり、新旧ロールの搬入搬出を容易にするこ
とができる。案内具に設けた切欠部は、実質的に
チエーンの通路となり、ロールを動かす場合には
ロールをチエーンブロツクに吊り上げたままの状
態で案内具中に出入りさせることができ、案内具
を動かす場合にはロールを中に収容或いは離脱さ
せるための動作が自由にできる。又、この切欠部
に沿う両側に滑動手段を設けたことにより、案内
具の押込み引き出し、並びにロールの挿入離脱に
際して、案内具とロールとの間の相対的な移動を
滑らかに行なうことができる。
(実施例)
以下に図面に示す実施例に基づいて本発明を説
明する。
明する。
第2図は本発明に係る案内具をロールに沿つて
押込んでいる状態を示す斜視図である。但し、こ
の第2図ではカンバスが省略されている。案内具
1はロール10よりも大径なパイプ5を本体とし
ており、その長さはロール10よりも短い。この
パイプ5にはパイプの長さ方向に平行して切欠部
2を設けてあり、この切欠部2はパイプ5の両端
でそのまま開放されている。更に、パイプ5の内
面には、滑動手段として切欠部2の両側に沿つて
多数のベアリング3が取付けられている。
押込んでいる状態を示す斜視図である。但し、こ
の第2図ではカンバスが省略されている。案内具
1はロール10よりも大径なパイプ5を本体とし
ており、その長さはロール10よりも短い。この
パイプ5にはパイプの長さ方向に平行して切欠部
2を設けてあり、この切欠部2はパイプ5の両端
でそのまま開放されている。更に、パイプ5の内
面には、滑動手段として切欠部2の両側に沿つて
多数のベアリング3が取付けられている。
ロール10の取替えに際して、この案内具1を
治具として使用するには、先ずロール10に直交
して伸びるカンバス(図示せず)を緩め、ロール
10の両端をチエーンブロツク11で吊り支えた
後、ロールのブラケツトのうち、上部軸受台のみ
を外す(図示せず)。
治具として使用するには、先ずロール10に直交
して伸びるカンバス(図示せず)を緩め、ロール
10の両端をチエーンブロツク11で吊り支えた
後、ロールのブラケツトのうち、上部軸受台のみ
を外す(図示せず)。
次に、切欠部2を上方に位置させ、且つベアリ
ング3によつてロール10の上を滑らすようにし
て、ロール10の全体を案内具中に収容するよう
に案内具1を押し込む。この時、ロール10を吊
り上げたワイヤー12は上方を向いている切欠部
2に自ずと導かれるので、案内具1の押込みに際
してワイヤー12は全く支障とならず、しかもベ
アリング3は切欠部2に沿つてその両側に配置さ
れているので、ロール10に掛かる案内具1の重
量は、切欠部両側のベアリングが均等に負担する
こととなり、滑らかな滑りをもたらすことができ
る。
ング3によつてロール10の上を滑らすようにし
て、ロール10の全体を案内具中に収容するよう
に案内具1を押し込む。この時、ロール10を吊
り上げたワイヤー12は上方を向いている切欠部
2に自ずと導かれるので、案内具1の押込みに際
してワイヤー12は全く支障とならず、しかもベ
アリング3は切欠部2に沿つてその両側に配置さ
れているので、ロール10に掛かる案内具1の重
量は、切欠部両側のベアリングが均等に負担する
こととなり、滑らかな滑りをもたらすことができ
る。
切欠部2の中を導かれたワイヤ12が、切欠部
の他端から出る迄案内具1を押し込むと、ロール
10は両端以外を案内具に収納されて、露出した
両端がチエーンブロツクで吊り支えられている状
態となる。ここで、案内具1をロール10の外周
で180度回転させて天地を逆にし、ロール10の
両端を元の軸受台(図示せず)に戻すか、適当な
支持物の上に載置し、ロールを吊り支えていたチ
エーンブロツクを外し、代りに案内具を吊り上げ
る。
の他端から出る迄案内具1を押し込むと、ロール
10は両端以外を案内具に収納されて、露出した
両端がチエーンブロツクで吊り支えられている状
態となる。ここで、案内具1をロール10の外周
で180度回転させて天地を逆にし、ロール10の
両端を元の軸受台(図示せず)に戻すか、適当な
支持物の上に載置し、ロールを吊り支えていたチ
エーンブロツクを外し、代りに案内具を吊り上げ
る。
本発明に於て、滑動手段はベアリングに限られ
ることなく、他のどのような構造のものであつて
も良い。
ることなく、他のどのような構造のものであつて
も良い。
第1図は案内具を吊り上げた状態を示す斜視図
であり、ロール10の上にあつたカンバス13は
案内具1の上にある状態となつている。この状態
では、第2図で案内具1を滑動可能に支持してい
たベアリング3が、今度はロール10を滑動可能
に支持している。尚、案内具を吊り上げる際に
は、常に切欠部2が下方を向いている位置にある
ので、案内具の外周上を切欠部2と180度反対の
外面両端近傍に予めアイボルト7を取り付けてお
くと、吊り上げ作業に便利である。しかし、第2
図のロール同様ワイヤーを使用して吊り上げても
良いし、アイボルト以外の係止手段であつても良
い。
であり、ロール10の上にあつたカンバス13は
案内具1の上にある状態となつている。この状態
では、第2図で案内具1を滑動可能に支持してい
たベアリング3が、今度はロール10を滑動可能
に支持している。尚、案内具を吊り上げる際に
は、常に切欠部2が下方を向いている位置にある
ので、案内具の外周上を切欠部2と180度反対の
外面両端近傍に予めアイボルト7を取り付けてお
くと、吊り上げ作業に便利である。しかし、第2
図のロール同様ワイヤーを使用して吊り上げても
良いし、アイボルト以外の係止手段であつても良
い。
案内具が吊り上げられ、適当な高さで停止する
と、案内具中のロール10は、切欠部2の両側の
ベアリング3に載つているので、そのまま静かに
引出すことができる。ロールの取付けは、以上と
逆の手段で行うことになる。
と、案内具中のロール10は、切欠部2の両側の
ベアリング3に載つているので、そのまま静かに
引出すことができる。ロールの取付けは、以上と
逆の手段で行うことになる。
尚、第2図ではカンバス13を図示していない
が、ロール10を吊り支える2本のチエーンブロ
ツク間にあつて、ロール10の上から案内具1の
上へと移行しつつあるものが図面上省略されてい
るのである。このように第2図の案内具の押し込
みに際しては、ロール10とカンバス13との間
に案内具1の上部を押込むことになるが、カンバ
ス13が完全に垂れ下つてしまつているわけでは
ないので、この作業は容易である。即ち、実質的
にロール10とカンバス13との隙間を上下に僅
かに拡げるに等しく、ベアリング3を利用すれ
ば、ロール10の上面を滑らせるようにして案内
具1を挿入することができる。
が、ロール10を吊り支える2本のチエーンブロ
ツク間にあつて、ロール10の上から案内具1の
上へと移行しつつあるものが図面上省略されてい
るのである。このように第2図の案内具の押し込
みに際しては、ロール10とカンバス13との間
に案内具1の上部を押込むことになるが、カンバ
ス13が完全に垂れ下つてしまつているわけでは
ないので、この作業は容易である。即ち、実質的
にロール10とカンバス13との隙間を上下に僅
かに拡げるに等しく、ベアリング3を利用すれ
ば、ロール10の上面を滑らせるようにして案内
具1を挿入することができる。
第3図は案内具を押込んだ後ロール10の外周
で180度回転させた状態の側面図を示すものであ
り、切欠部2を下方に向けた案内具1にはロール
10が収容されている。このロール10はベアリ
ング3の上に滑動自在に載せられているため、安
全上からは案内具の両端近傍に貫通孔を設けてお
いてストツパー8を差込めるようにしておくこと
が望ましい。ストツパーの構造形状は任意であ
り、ロール10の滑動を一時的に停止できる形式
のものであれば足りる。
で180度回転させた状態の側面図を示すものであ
り、切欠部2を下方に向けた案内具1にはロール
10が収容されている。このロール10はベアリ
ング3の上に滑動自在に載せられているため、安
全上からは案内具の両端近傍に貫通孔を設けてお
いてストツパー8を差込めるようにしておくこと
が望ましい。ストツパーの構造形状は任意であ
り、ロール10の滑動を一時的に停止できる形式
のものであれば足りる。
尚、第3図に於いて、カンバス13が本来ロー
ル10に直接接触すべきところを、案内具1によ
つてその接触を逆げられている。このため、カン
バス13の重量が全くロール10の上に掛かつて
おらず、結果的にロール10の取外し、取付けの
作業を容易にしていることが分る。
ル10に直接接触すべきところを、案内具1によ
つてその接触を逆げられている。このため、カン
バス13の重量が全くロール10の上に掛かつて
おらず、結果的にロール10の取外し、取付けの
作業を容易にしていることが分る。
(発明の効果)
本発明に係る案内具はロールの取替え作業に際
して極めて有効に機能する。即ち、ロール本体又
はロールを収容した案内具の少くとも一方を必ず
チエーンブロツクで吊り支えながら作業を進める
ことができるので、ロールが落下する危険がなく
安心して作業することができる。
して極めて有効に機能する。即ち、ロール本体又
はロールを収容した案内具の少くとも一方を必ず
チエーンブロツクで吊り支えながら作業を進める
ことができるので、ロールが落下する危険がなく
安心して作業することができる。
具体的には、案内具をカンバス等無端帯状体の
下に押込み又は引出す作業は、滑動手段を利用し
てロールの上を滑らせることで足りるし、案内具
中からロールを搬出し又は搬入する作業にも同様
に滑動手段を使用することができる。又、切欠部
を設けたことによつて、チエーンブロツクのチエ
ーンやワイヤーが作業上の邪魔になることもな
い。このように、ロール取替えの全作業工程を考
慮して構成されているので、安全で迅速且容易に
作業を行なうことができる。
下に押込み又は引出す作業は、滑動手段を利用し
てロールの上を滑らせることで足りるし、案内具
中からロールを搬出し又は搬入する作業にも同様
に滑動手段を使用することができる。又、切欠部
を設けたことによつて、チエーンブロツクのチエ
ーンやワイヤーが作業上の邪魔になることもな
い。このように、ロール取替えの全作業工程を考
慮して構成されているので、安全で迅速且容易に
作業を行なうことができる。
図面はいずれも本発明の実施例を示すものであ
り、第1図は本発明に係る案内具からロールを抜
出している状態、第2図はロールを収納するよう
に案内具を押込んでいる状態を示す夫々の斜視図
であり、第3図は第1図に対応するロール抜出し
直前の側面図である。 1……案内具本体、2……切欠部、3……ベア
リング、5……パイプ、10……ロール、13…
…カンバス。
り、第1図は本発明に係る案内具からロールを抜
出している状態、第2図はロールを収納するよう
に案内具を押込んでいる状態を示す夫々の斜視図
であり、第3図は第1図に対応するロール抜出し
直前の側面図である。 1……案内具本体、2……切欠部、3……ベア
リング、5……パイプ、10……ロール、13…
…カンバス。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ロールより大径且つ短尺なパイプに、その長
さ方向に平行してパイプ両端に開放された切欠部
を設けると共に、パイプ内面の前記切欠部に沿う
両側に一対の滑動手段を取付けたことを特徴とす
るロール取替え用案内具。 2 滑動手段がベアリングであることを特徴とす
るロール取替え用案内具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8027487A JPS63249796A (ja) | 1987-04-01 | 1987-04-01 | ロ−ル取替え用案内具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8027487A JPS63249796A (ja) | 1987-04-01 | 1987-04-01 | ロ−ル取替え用案内具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63249796A JPS63249796A (ja) | 1988-10-17 |
| JPH036277B2 true JPH036277B2 (ja) | 1991-01-29 |
Family
ID=13713699
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8027487A Granted JPS63249796A (ja) | 1987-04-01 | 1987-04-01 | ロ−ル取替え用案内具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63249796A (ja) |
-
1987
- 1987-04-01 JP JP8027487A patent/JPS63249796A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63249796A (ja) | 1988-10-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |