JPH0364266U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0364266U JPH0364266U JP12377189U JP12377189U JPH0364266U JP H0364266 U JPH0364266 U JP H0364266U JP 12377189 U JP12377189 U JP 12377189U JP 12377189 U JP12377189 U JP 12377189U JP H0364266 U JPH0364266 U JP H0364266U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- packaged
- right holders
- holder
- fitting
- recess
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 claims description 6
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Buffer Packaging (AREA)
Description
第1図はこの考案による包装装置の一実施例を
示す底ホルダーの平面図、第2図はその左右のホ
ルダー部分の断面図、第3図は同じく他の実施例
を示す底ホルダーの平面図、第4図はその左右の
ホルダー部分の断面図、第5図は同じく他の実施
例を示す底ホルダーの平面図、第6図はその左右
のホルダー部分の断面図、第7図は同じく他の実
施例を示す底ホルダーの平面図、第8図はその左
右のホルダー部分の断面図、第9図は同じく他の
実施例を示す底ホルダーの平面図、第10図はそ
の左右のホルダー部分の断面図、第11図はその
連結部材の展開図、第12図は左右のホルダーの
断面図、第13図は従来例の包装装置の正面図、
第14図は同じく従来例の包装装置の縦断側面図
である。図において、1……左右のホルダー、2
……連結部材、2A……C式パツト、3……底ホ
ルダー、4……嵌合用凹部、5……凹部、6……
フランジ、7……ウエブ、8……接着剤、9……
スリツト、10……凹部、11……スリツト、1
2……スリツトである。なお、図中同一符号は、
同一又は相当部分を示す。
示す底ホルダーの平面図、第2図はその左右のホ
ルダー部分の断面図、第3図は同じく他の実施例
を示す底ホルダーの平面図、第4図はその左右の
ホルダー部分の断面図、第5図は同じく他の実施
例を示す底ホルダーの平面図、第6図はその左右
のホルダー部分の断面図、第7図は同じく他の実
施例を示す底ホルダーの平面図、第8図はその左
右のホルダー部分の断面図、第9図は同じく他の
実施例を示す底ホルダーの平面図、第10図はそ
の左右のホルダー部分の断面図、第11図はその
連結部材の展開図、第12図は左右のホルダーの
断面図、第13図は従来例の包装装置の正面図、
第14図は同じく従来例の包装装置の縦断側面図
である。図において、1……左右のホルダー、2
……連結部材、2A……C式パツト、3……底ホ
ルダー、4……嵌合用凹部、5……凹部、6……
フランジ、7……ウエブ、8……接着剤、9……
スリツト、10……凹部、11……スリツト、1
2……スリツトである。なお、図中同一符号は、
同一又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 被包装物の底部左右を個別に載置する左右
のホルダーと、この左右のホルダーを連結する段
ボール板よりなる連結部材とからなり、被包装物
の底部側を位置決め嵌合させる底ホルダー、上記
被包装物の上部側に装着されこれを保護する上ホ
ルダー、上記被包装物を上記底ホルダー及び上ホ
ルダーとともに被冠状に覆う外箱を備え、上記底
ホルダーは、底面中間部に凹部を形成した左右の
ホルダーと、これらの凹部の深さに相当する寸法
のフランジと凹部の幅に相当するウエブとを持つ
チヤンネル型に形成された連結部材とからなり、
上記左右のホルダーは、その各凹部への連結部材
の嵌合接着により橋絡状態に連結されていること
を特徴とする包装装置。 (2) 被包装物の底部左右を個別に載置する左右
のホルダーと、この左右のホルダーを連結する段
ボール板よりなる連結部材とからなり、被包装物
の底部側を位置決め嵌合させる底ホルダー、上記
被包装物の上部側に装着されこれを保護する上ホ
ルダー、上記被包装物を上記底ホルダー及び上ホ
ルダーとともに被冠状に覆う外箱を備え、上記底
ホルダーは、底面に連結部材の厚みに相応するス
リツトと前面と後面に連結部材の厚みに相当する
凹部をそれぞれ形成した左右のホルダーと、上記
スリツトと上記凹部にそれぞれ嵌合するフランジ
と、スリツトと凹部間の底面を被覆するウエブを
持つチヤンネル型に形成された二個の連結部材と
からなり、上記左右のホルダーは、その各スリツ
トと凹部への連結部材のフランジの嵌合接着によ
り橋絡状態に連結されていることを特徴とする包
装装置。 (3) 被包装物の底部左右を個別に載置する左右
のホルダーと、この左右のホルダーを連結する段
ボール板よりなる連結部材とからなり、被包装物
の底部側を位置決め嵌合させる底ホルダー、上記
被包装物の上部側に装着されこれを保護する上ホ
ルダー、上記被包装物を上記底ホルダー及び上ホ
ルダーとともに被冠状に覆う外箱を備え、上記底
ホルダーは、被包装物の嵌合用凹部の底面にスリ
ツトを形成した左右のホルダーと、この左右のホ
ルダーの上記スリツトに嵌合する側壁部と上記嵌
合用凹部の底に密接する平面部を持つ箱型の連結
部材とからなり、上記左右のホルダーは、その各
嵌合用凹部とスリツトへの連結部材の嵌合接着に
より橋絡状態に連結されていることを特徴とする
包装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12377189U JPH0364266U (ja) | 1989-10-23 | 1989-10-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12377189U JPH0364266U (ja) | 1989-10-23 | 1989-10-23 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0364266U true JPH0364266U (ja) | 1991-06-24 |
Family
ID=31671731
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12377189U Pending JPH0364266U (ja) | 1989-10-23 | 1989-10-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0364266U (ja) |
-
1989
- 1989-10-23 JP JP12377189U patent/JPH0364266U/ja active Pending