JPH03645B2 - - Google Patents
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- JPH03645B2 JPH03645B2 JP54093320A JP9332079A JPH03645B2 JP H03645 B2 JPH03645 B2 JP H03645B2 JP 54093320 A JP54093320 A JP 54093320A JP 9332079 A JP9332079 A JP 9332079A JP H03645 B2 JPH03645 B2 JP H03645B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adjusting spindle
- casing
- spindle
- wall
- adjusting
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F1/00—Springs
- F16F1/02—Springs made of steel or other material having low internal friction; Wound, torsion, leaf, cup, ring or the like springs, the material of the spring not being relevant
- F16F1/04—Wound springs
- F16F1/041—Wound springs with means for modifying the spring characteristics
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/598—With repair, tapping, assembly, or disassembly means
- Y10T137/60—Assembling or disassembling flexible tube or sleeve type valve
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/7722—Line condition change responsive valves
- Y10T137/7781—With separate connected fluid reactor surface
- Y10T137/7793—With opening bias [e.g., pressure regulator]
- Y10T137/7822—Reactor surface closes chamber
- Y10T137/7823—Valve head in inlet chamber
- Y10T137/7826—With valve closing bias
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/18—Mechanical movements
- Y10T74/18568—Reciprocating or oscillating to or from alternating rotary
- Y10T74/18576—Reciprocating or oscillating to or from alternating rotary including screw and nut
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mechanically-Actuated Valves (AREA)
- Control Of Fluid Pressure (AREA)
- Casting Support Devices, Ladles, And Melt Control Thereby (AREA)
- Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)
- Tires In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ハンドル車によつて操作される調節
スピンドルを有する調整器、たとえば減圧弁の調
整ばねのための調節装置であつて、前記調節スピ
ンドルが、円筒状の区分で以て、調節スピンドル
の軸線に対して延びるケーシング壁の開口内に回
動可能に嵌込まれていて、かつケーシング壁につ
ばによつて軸線方向で移動不能に支持されている
形式のものに関する。
スピンドルを有する調整器、たとえば減圧弁の調
整ばねのための調節装置であつて、前記調節スピ
ンドルが、円筒状の区分で以て、調節スピンドル
の軸線に対して延びるケーシング壁の開口内に回
動可能に嵌込まれていて、かつケーシング壁につ
ばによつて軸線方向で移動不能に支持されている
形式のものに関する。
このような形式の調節装置は公知であり、とり
わけ減圧弁のばあいには、調整すべき圧力によつ
て負荷されたピストンあるいはダイヤフラムに作
用するばね力を変化させるために使用される。本
体において2つの構成が公知である。一方の構成
において、調節スピンドルはばねを取り囲むケー
シング内にねじ込まれていてかつばね座金を介し
てばねの端部に作用する。他方の構成において、
ハンドル車は調節運動を追随しない。このばあい
スピンドルはケーシングに、回動可能にしかしな
がら軸線方向で移動不能に支承されており、かつ
ケーシング内で軸線方向に移動可能に、しかも回
動不能に案内されているナツトと協働している。
わけ減圧弁のばあいには、調整すべき圧力によつ
て負荷されたピストンあるいはダイヤフラムに作
用するばね力を変化させるために使用される。本
体において2つの構成が公知である。一方の構成
において、調節スピンドルはばねを取り囲むケー
シング内にねじ込まれていてかつばね座金を介し
てばねの端部に作用する。他方の構成において、
ハンドル車は調節運動を追随しない。このばあい
スピンドルはケーシングに、回動可能にしかしな
がら軸線方向で移動不能に支承されており、かつ
ケーシング内で軸線方向に移動可能に、しかも回
動不能に案内されているナツトと協働している。
上昇するハンドル車を有する公知の構成は、ス
ペースを大きくする必要があり、これに対して別
の構成は製造及び組立てが著しく困難である。ス
ピンドルは内側からケーシング内に組み込まれな
ければならず、かつハンドル車を収容するために
決められたスピンドル端部において、支持される
つばより小さい外径を有している。それ故に、ハ
ンドル車と回動不能に結合するための輪郭部は、
スピンドルの外側に位置する端部に付加的に製造
されなければならない。
ペースを大きくする必要があり、これに対して別
の構成は製造及び組立てが著しく困難である。ス
ピンドルは内側からケーシング内に組み込まれな
ければならず、かつハンドル車を収容するために
決められたスピンドル端部において、支持される
つばより小さい外径を有している。それ故に、ハ
ンドル車と回動不能に結合するための輪郭部は、
スピンドルの外側に位置する端部に付加的に製造
されなければならない。
本発明の課題は、調節スピンドルが簡単に製造
されかつばねケーシング内に取付けられるように
公知の調節装置を改良することである。
されかつばねケーシング内に取付けられるように
公知の調節装置を改良することである。
このような課題を解決するために本発明では、
調節スピンドルを回動可能に嵌込んでいる支持壁
の開口が、支持壁の範囲で側方に開いた細長いス
リツトとして形成されており、このスリツトは、
その側方に位置する範囲で調節スピンドルのつば
より大きくなつており、かつこの範囲内で調節ス
ピンドルが移動可能であり、さらに組込まれたス
ピンドルに取付けられたハンドル車が、ケーシン
グに対して相対的に定心されており、かつケーシ
ング部分を同心的に抱き囲んでいるようにした。
このばあいスピンドルは、外側からケーシング内
に挿入することができ、かつケーシングに軸線方
向で移動不能に固着される。さらに、スピンドル
は、その全長にわたつて同一の外径を有してお
り、しかもスピンドルは外側に位置する端部で肉
厚になつている。これはスピンドルが内側から外
方へ組込まれる必要がないからである。
調節スピンドルを回動可能に嵌込んでいる支持壁
の開口が、支持壁の範囲で側方に開いた細長いス
リツトとして形成されており、このスリツトは、
その側方に位置する範囲で調節スピンドルのつば
より大きくなつており、かつこの範囲内で調節ス
ピンドルが移動可能であり、さらに組込まれたス
ピンドルに取付けられたハンドル車が、ケーシン
グに対して相対的に定心されており、かつケーシ
ング部分を同心的に抱き囲んでいるようにした。
このばあいスピンドルは、外側からケーシング内
に挿入することができ、かつケーシングに軸線方
向で移動不能に固着される。さらに、スピンドル
は、その全長にわたつて同一の外径を有してお
り、しかもスピンドルは外側に位置する端部で肉
厚になつている。これはスピンドルが内側から外
方へ組込まれる必要がないからである。
本発明の有利な実施例のばあいには、調節スピ
ンドルが、つばとハンドル車を収容するために決
められた端部との間に、支持壁を係止する環状み
ぞを有している。このような環状みぞによつて、
スピンドルは外方から直接、支持壁のスリツト状
開口内に差嵌められ、このばあいスピンドルは軸
線両方向で移動不能に保持されている。
ンドルが、つばとハンドル車を収容するために決
められた端部との間に、支持壁を係止する環状み
ぞを有している。このような環状みぞによつて、
スピンドルは外方から直接、支持壁のスリツト状
開口内に差嵌められ、このばあいスピンドルは軸
線両方向で移動不能に保持されている。
側方に開いたスリツトが、ケーシングの側壁に
まで続いているので、スピンドルの組立てがさら
に簡単にされる。
まで続いているので、スピンドルの組立てがさら
に簡単にされる。
以下に図示の実施例につき本発明を説明する。
図示の調整器は、入口2及び出口3を備えてい
てかつ該入口と出口との間に接続された調整弁4
を有する弁ケーシング1を備えた減圧弁として形
成されている。調整弁4の閉鎖部材は、棒5を介
してダイヤフラム6によつて操作される。ダイヤ
フラム6が調節ばね7によつて負荷されており、
該調節ばねがばね座金8に支持されている。ばね
座金は、ナツトとして構成されており、調節スピ
ンドル9に、該スピンドルの軸方向で移動可能に
配置されている。スピンドル9とばね座金8とが
1つの調節装置を形成しており、該調節装置は、
弁ケーシング1に取付けられていてかつ同時にダ
イヤフラム6をも固定締付けするばねケーシング
10内に収容されている。
てかつ該入口と出口との間に接続された調整弁4
を有する弁ケーシング1を備えた減圧弁として形
成されている。調整弁4の閉鎖部材は、棒5を介
してダイヤフラム6によつて操作される。ダイヤ
フラム6が調節ばね7によつて負荷されており、
該調節ばねがばね座金8に支持されている。ばね
座金は、ナツトとして構成されており、調節スピ
ンドル9に、該スピンドルの軸方向で移動可能に
配置されている。スピンドル9とばね座金8とが
1つの調節装置を形成しており、該調節装置は、
弁ケーシング1に取付けられていてかつ同時にダ
イヤフラム6をも固定締付けするばねケーシング
10内に収容されている。
調節スピンドル9は、その軸線に対して直角に
延びるばねケーシング10の支持壁11に支持さ
れている。とりわけ第2図から判るように、この
目的のために支持壁11は、側方に開くスリツト
12として形成されている開口を備えている。こ
のスリツト12は、その側方に位置する範囲で調
節スピンドル9のつば13より大きくなるように
拡張されている。調節スピンドル9はこのような
スリツト12内に差し込まれている。調節スピン
ドル9は、実施例において方形に形成されており
かつ内側から支持壁11に当接するつば13を有
している。つば13に環状みぞ14が接続し、該
環状みぞに支持壁11が係合する。調節スピンド
ル9の外側に位置する端部に方形ヘツド15が設
けられており、該方形ヘツドにハンドル車16が
取付けられている。ハンドル車16は鐘形に形成
されており、かつハンドル車の外壁がばねケーシ
ング10の円筒状部分を取囲む。たとえばプラス
チツクから成るハンドル車16の外壁は、外側縁
の範囲にフツク17を備えており、該フツクの背
面がばねケーシング10の隆起部18に係止し、
従つてハンドル車は固定保持される。
延びるばねケーシング10の支持壁11に支持さ
れている。とりわけ第2図から判るように、この
目的のために支持壁11は、側方に開くスリツト
12として形成されている開口を備えている。こ
のスリツト12は、その側方に位置する範囲で調
節スピンドル9のつば13より大きくなるように
拡張されている。調節スピンドル9はこのような
スリツト12内に差し込まれている。調節スピン
ドル9は、実施例において方形に形成されており
かつ内側から支持壁11に当接するつば13を有
している。つば13に環状みぞ14が接続し、該
環状みぞに支持壁11が係合する。調節スピンド
ル9の外側に位置する端部に方形ヘツド15が設
けられており、該方形ヘツドにハンドル車16が
取付けられている。ハンドル車16は鐘形に形成
されており、かつハンドル車の外壁がばねケーシ
ング10の円筒状部分を取囲む。たとえばプラス
チツクから成るハンドル車16の外壁は、外側縁
の範囲にフツク17を備えており、該フツクの背
面がばねケーシング10の隆起部18に係止し、
従つてハンドル車は固定保持される。
図面から判るように、調節スピンドル9は外側
からスリツト12を通つてばねケーシング10内
に差込まれる。この差込みは、ばねケーシングの
中央軸線からわずかに側方へ偏心して行なわれ
る。次いで、差込まれてスピンドルは環状みぞ1
4によつて支持壁11上に差し嵌められる。これ
に続いてばね座金8が取り付けられる。最後に取
付けられたハンドル車16は、調節スピンドル9
をばねケーシング10に対して相対的に定心し、
かつ調節スピンドル9が開口するスリツト12の
側方から外れることを阻止する。
からスリツト12を通つてばねケーシング10内
に差込まれる。この差込みは、ばねケーシングの
中央軸線からわずかに側方へ偏心して行なわれ
る。次いで、差込まれてスピンドルは環状みぞ1
4によつて支持壁11上に差し嵌められる。これ
に続いてばね座金8が取り付けられる。最後に取
付けられたハンドル車16は、調節スピンドル9
をばねケーシング10に対して相対的に定心し、
かつ調節スピンドル9が開口するスリツト12の
側方から外れることを阻止する。
第1図は本発明による調節装置を有する調整器
の軸縦断面図、第2図はハンドル車とスピンドル
を外して示すケーシングの平面図である。 1……弁ケーシング、2……入口、3……出
口、4……調整弁、5……棒、6……ダイヤフラ
ム、7……調節ばね、8……ばね座金、9……調
節スピンドル、10……ばねケーシング、11…
…支持壁、12……スリツト、13……つば、1
4……環状みぞ、15……方形ヘツド、16……
ハンドル車、17……フツク、18……隆起部。
の軸縦断面図、第2図はハンドル車とスピンドル
を外して示すケーシングの平面図である。 1……弁ケーシング、2……入口、3……出
口、4……調整弁、5……棒、6……ダイヤフラ
ム、7……調節ばね、8……ばね座金、9……調
節スピンドル、10……ばねケーシング、11…
…支持壁、12……スリツト、13……つば、1
4……環状みぞ、15……方形ヘツド、16……
ハンドル車、17……フツク、18……隆起部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ハンドル車によつて操作される調節スピンド
ルを有する調整器用調節装置であつて、前記調節
スピンドルが、円筒状の区分で以て、調節スピン
ドルの軸線に対して延びるケーシング壁の開口内
に回動可能に嵌込まれていて、かつケーシング壁
につばによつて軸線方向で移動不能に支持されて
いる形式のものにおいて、調節スピンドル9を回
動可能に嵌込んでいる支持壁11の開口が、支持
壁11の範囲で側方に開いた細長いスリツト12
として形成されており、このスリツトは、その側
方に位置する範囲で調節スピンドル9のつば13
より大きくなつており、かつこの範囲内で調節ス
ピンドル9が移動可能であり、さらに組込まれた
調節スピンドル9に取付けられたハンドル車16
が、ケーシング10に対して相対的に定心されて
おり、かつケーシング部分を同心的に抱き囲んで
いることを許徴とする調整器用調節装置。 2 調節スピンドル9が、つば13と、ハンドル
車16を収容するために決められた端部との間
に、支持壁11を係止する環状みぞ14を有して
いる特許請求の範囲第1項記載の調整器用調節装
置。 3 側方に開いたスリツト12が、ケーシング1
0の側壁にまで続いている特許請求の範囲の第1
項記載の調整器用調節装置。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AT541378A AT356469B (de) | 1978-07-25 | 1978-07-25 | Verstelleinrichtung fuer regelgeraete |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5518798A JPS5518798A (en) | 1980-02-09 |
| JPH03645B2 true JPH03645B2 (ja) | 1991-01-08 |
Family
ID=3575530
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9332079A Granted JPS5518798A (en) | 1978-07-25 | 1979-07-24 | Device for regulating adjuster |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4282766A (ja) |
| JP (1) | JPS5518798A (ja) |
| AT (1) | AT356469B (ja) |
| DE (1) | DE2929892A1 (ja) |
| FR (1) | FR2433696A1 (ja) |
| GB (1) | GB2028472B (ja) |
| SE (1) | SE433268B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009229033A (ja) * | 2008-03-25 | 2009-10-08 | Shinfuji Burner Kk | バーナー |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4516595A (en) * | 1983-07-05 | 1985-05-14 | Union Carbide Corporation | Gas pressure reducing regulator and adapter |
| US4760862A (en) * | 1986-02-17 | 1988-08-02 | Ckd Kabushiki Kaisha | Air pressure regulator |
| JPH0512806Y2 (ja) * | 1986-02-17 | 1993-04-05 | ||
| US4696320A (en) * | 1986-12-05 | 1987-09-29 | Wilkerson Corporation | Pressure control valve with push-pull locking adjustment knob |
| US5116382A (en) * | 1990-06-04 | 1992-05-26 | Victory Prosthetic Systems, Inc. | Prosthesis capture device |
| DE19703858C1 (de) * | 1997-02-03 | 1998-06-25 | Heimeier Gmbh Metall Theodor | Handreguliereinrichtung für Wärmekörper-Ventile |
| JP4832363B2 (ja) * | 2007-06-05 | 2011-12-07 | 株式会社コガネイ | 減圧弁 |
| US20110284791A1 (en) * | 2010-05-24 | 2011-11-24 | Ernesto Vasquez | Spring seat for use with actuators |
| CN102147027A (zh) * | 2010-10-12 | 2011-08-10 | 杭州春江阀门有限公司 | 一种可调式泄压持压阀 |
| ES2458391B1 (es) * | 2012-10-30 | 2015-02-10 | Coprecitec, S.L. | Regulador de presión de gas |
| JP6474996B2 (ja) * | 2014-11-13 | 2019-02-27 | トヨタ自動車株式会社 | 減圧弁およびガス供給装置 |
| JP7094625B2 (ja) * | 2018-07-11 | 2022-07-04 | イーグル工業株式会社 | 減圧弁 |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1694051A (en) * | 1927-02-28 | 1928-12-04 | Donis M Bardon | Cable-connecting means |
| US2241747A (en) * | 1939-05-22 | 1941-05-13 | Penn Electric Switch Co | Solenoid valve |
| US2361881A (en) * | 1942-10-10 | 1944-10-31 | Gen Electric | Relief valve |
| FR2009990A1 (ja) * | 1968-05-31 | 1970-02-13 | Samson Apparatebau | |
| US3542408A (en) * | 1968-09-13 | 1970-11-24 | George Lowrey | Swab mandrel |
| US3621867A (en) * | 1970-07-17 | 1971-11-23 | Scovill Manufacturing Co | Air line pressure regulator |
| JPS5345539B2 (ja) * | 1972-12-05 | 1978-12-07 | ||
| US4121495A (en) * | 1976-03-01 | 1978-10-24 | Acf Industries, Incorporated | Car key hole bolt fastening assembly |
| DE7622479U1 (de) * | 1976-07-16 | 1976-11-11 | J. Lorch Gesellschaft & Co Kg, 7035 Waldenbuch | Einstellknopf bei einer armatur oder dergleichen |
| US4212560A (en) * | 1979-07-02 | 1980-07-15 | Simmons Fastener Corporation | Quarter turn industrial fastener |
-
1978
- 1978-07-25 AT AT541378A patent/AT356469B/de not_active IP Right Cessation
-
1979
- 1979-07-23 GB GB7925579A patent/GB2028472B/en not_active Expired
- 1979-07-23 SE SE7906307A patent/SE433268B/sv unknown
- 1979-07-24 DE DE19792929892 patent/DE2929892A1/de active Granted
- 1979-07-24 JP JP9332079A patent/JPS5518798A/ja active Granted
- 1979-07-25 FR FR7919206A patent/FR2433696A1/fr active Granted
- 1979-07-25 US US06/060,727 patent/US4282766A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009229033A (ja) * | 2008-03-25 | 2009-10-08 | Shinfuji Burner Kk | バーナー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4282766A (en) | 1981-08-11 |
| FR2433696A1 (fr) | 1980-03-14 |
| SE433268B (sv) | 1984-05-14 |
| GB2028472A (en) | 1980-03-05 |
| JPS5518798A (en) | 1980-02-09 |
| AT356469B (de) | 1980-04-25 |
| GB2028472B (en) | 1982-07-07 |
| DE2929892A1 (de) | 1980-02-14 |
| DE2929892C2 (ja) | 1990-01-11 |
| ATA541378A (de) | 1979-09-15 |
| FR2433696B1 (ja) | 1982-05-21 |
| SE7906307L (sv) | 1980-01-26 |
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