JPH0365655A - 糸の速度を定める方法 - Google Patents

糸の速度を定める方法

Info

Publication number
JPH0365655A
JPH0365655A JP2189606A JP18960690A JPH0365655A JP H0365655 A JPH0365655 A JP H0365655A JP 2189606 A JP2189606 A JP 2189606A JP 18960690 A JP18960690 A JP 18960690A JP H0365655 A JPH0365655 A JP H0365655A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
points
thread
light
speed
yarn
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2189606A
Other languages
English (en)
Inventor
Ivo Giannini
イボ・ジャンニーニ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Eni Tecnologie SpA
Savio SpA
Original Assignee
Savio SpA
Eniricerche SpA
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Savio SpA, Eniricerche SpA filed Critical Savio SpA
Publication of JPH0365655A publication Critical patent/JPH0365655A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01PMEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
    • G01P3/00Measuring linear or angular speed; Measuring differences of linear or angular speeds
    • G01P3/64Devices characterised by the determination of the time taken to traverse a fixed distance
    • G01P3/80Devices characterised by the determination of the time taken to traverse a fixed distance using auto-correlation or cross-correlation detection means
    • G01P3/806Devices characterised by the determination of the time taken to traverse a fixed distance using auto-correlation or cross-correlation detection means in devices of the type to be classified in G01P3/68
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65HHANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
    • B65H61/00Applications of devices for metering predetermined lengths of running material
    • B65H61/005Applications of devices for metering predetermined lengths of running material for measuring speed of running yarns
    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01PMEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
    • G01P3/00Measuring linear or angular speed; Measuring differences of linear or angular speeds
    • G01P3/42Devices characterised by the use of electric or magnetic means
    • G01P3/50Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring linear speed
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65HHANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
    • B65H2701/00Handled material; Storage means
    • B65H2701/30Handled filamentary material
    • B65H2701/31Textiles threads or artificial strands of filaments

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Textile Engineering (AREA)
  • Investigating, Analyzing Materials By Fluorescence Or Luminescence (AREA)
  • Treatment Of Fiber Materials (AREA)
  • Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 械において糸の速度を定める方法に係る。糸は前方拡散
光又はけい先決によって観測した時不規則性を呈する組
成又は構造のものとする。
用語“糸(thread)”は、単繊維、単繊維群、又
は自然及び人口の繊維、たとえば織物用又はケーブル用
繊維のすべてを意味する。
現在、糸を使用する機械、異なる製造品目(ストッキン
グ、生地など)の織機、又は原料から糸を製造する機械
において、正確な速度測定の必要性が残されている。
事実、所定の品質に関して寸法をより規則正しく定める
機械を製造できる制御装置は一般に有用である。多くの
場合、糸は回転部品なく機械の支持体を早急に走るので
、機械動作を妨げることなく、できれば糸自体に触れる
ことなく速度測定を得ることが必要である。
光学法による速度測定はこの目的に適しており、事実、
文献に述べられている各種方法は対象物の反射光波の周
波数変位に本質的に基づいて(ドツプラー効果)移動対
象物の速度の正確な数値を与えることができるものであ
る。
意外にも、織機で使用される材料の糸が自然の原料(綿
、リネンなと)であるか又は人造(ナイロン)であるか
によって前方拡散光又はけい先決によりa測される時、
糸の光学特性に10〜100μm程度の寸法の各種不規
則性が見られることがわかった。
これは糸が2つの点間の定められた距離を移動するのに
必要とされる時間、つまり糸の速度が計算され得ること
を意味している。たとえば、けい先決で観測されるこれ
ら不規則性のイメージは第1図に示される(波長=55
0μm2励起=450〜490no.、 EX= 0.
336non, Y= 1.406mm)。
本発明で使用した方法は前述の光学方法よりも一般的に
簡単かつより正確であり、以下の段階を特徴としている
0、2 〜20cm好ましくは0.5〜3cm離れた2
点にて糸への照射を行う。2点の各々について100μ
mより大きくない高さ焦点及びその高さの幅よりいくら
か大きい、好ましくは1〜5fft2Iの幅焦点を定め
て、糸の全区域を照射する。
糸の不規則性とは関係なく、2点の各々についての信号
を発生させるため2点の各々からの光を伝達させて検出
する。
2つの信号を増幅する。
糸が2点間の距離を移動するのにかかった時間を定め、
そして2つの増幅された強さ信号間の相関関数(fc)
によって速度を定める。
光源はレーザー(たとえばHe−Neレーザー又はダイ
オードレーザ−)又は高圧ランプ(たとえば水銀蒸気ラ
ンプ)とすることができる。
糸の2点の各々からの光は、けい光又は前方拡散のいず
れかによって発せられる地点から来る。
前方拡散光の場合、レーザー源を有するの力!賢明であ
る。
時間間隔tl−tlで拘束した2つの増幅信号間の相関
関数(fc)は とすることができ、ここに、f、及びhの増幅信号は時
間tを変数とした2つの関数であり、関数(fc)は糸
が2つの点(焦点)の間の距離を移動するのにかかった
時間τ。に相当するτの値について最大となる。
本発明の更なる主題は上記方法を使って前方拡散光によ
り又はけい光の光により観測した時、不規則性を呈する
ような糸の速度を定める装置である。この装置は基本的
に 1又は2つの光源と、 2つの光検出器と、 2つの増幅チャンネルと、 ディジタル又はアナルグ相関器と を備えている。
以下好適な装置を例示した第2図の図を参照して本発明
を詳述する。
糸Aは、レーザー源Bの2つのイメージがその光学系(
鏡C及びレンズLを使用)によってその糸目体に作られ
るという事実によって定められる値の距離に離間された
2つの点にて観測される。
焦点合せレンズは円柱状のものでなければならない。
この観測は前方拡散光を使用し、2つの不透明ストッパ
Sに伝達された光及びフォトダイオードDに伝達させる
中間の大きさの開口レンズ上にたとえば約30°の角度
範囲内に拡散された光を収集することによって行うこと
ができる。
さもなければ、レーザーに対して90°で大きな開口レ
ンズを使うようにしたけい光の光を使用し、けい光性に
よって発せられた光をローパスフィルタを介して光電子
増倍管に伝達することで観測することができる。
又、光路にはいくつかの絞りを、更には周囲の光による
何らかの影響を減らすための色フィルタを組み込むとよ
い。
2つのフォトダイオードで観測された光は、このタイプ
の照射によって観測できる糸構造の不規則性により強さ
の変化する信号を発生させることになる。
この方法で発生された電気信号は交流結合を介して(Q
にて)連続成分を減じた後、換言すればベース及び糸の
連続構造による非変化分を減じることによってNにて増
幅される。
2つの信号は次いで相関器Rに送られる。
相関器は2つの入力信号間の相関関数(fc)の測定を
行う。
相関器は2つの信号間の相関度を測定し、この場合では
糸が2つのレーザー焦点の間の距離を移動するのにかか
る時間τ。に相当するτの値の最大値さなる。
この測定はプロセッサPに組み込まれた比較的複雑なア
ルゴリズムで成り立っている相関器によって実施するこ
とができ、このため結果の精度は高いものになる。しか
し、かなり低いサンプリング数によるむしろ簡略化され
たディジタル相関器も又、使用することができ、今まで
どうりに比較的良好な精度を得ている。
例示のため、糸速度測定装置の各部品の配置を以下に述
べる。
実施例1,2.3 せ    レン 実施例1(第3a図の正面図、第3b図の平面図参照) 光源は約1mW出力のHe−NeレーザーB(λ=63
2nmの光を発する)である。1対の円柱レンズ(L、
L、:集光、L、:発散)とこれに続くビームスプリッ
タG及び鏡又は反射プリズムCは水平線の形に2つの焦
点Fl hを得るのに必要である。前方拡散光を集める
大口径レンズ(L、及びL6:集光)は20mmの焦点
距離及び0.50の開口を有している。フォトダイオー
ドFは標準的なシリコン素子(この値λではこれらフォ
トダイオードは一般に、0.45A/Wの応答を有する
)である。
第3図は又、レーザービーム−が吸収されるストッパS
及び帯域通過フィルタ(λ。はレーザーのλと一致する
)を示している。
実施例2(第3図参照) 光源は単一異質接合をもつダイオードレーザーBである
。すべての使用可能モデルの中から90mWテレフンケ
ンタイプのものが選ばれた。これはこのタイプの素子に
通常見られるものに比べて比較的小さな開口(< O,
S°)で放射する。GaAlAsダイオードの波長は6
70〜g70nmである。レンズ系は実施例1のそれと
同じである。
大きな開口で放射する素子が選択されるとすれば、円柱
結合レンズが使用されるが前の実施例とは異なるものに
なる。
実施例3(第4a図の正面図及び第4b図の平面図参照
) 光源Bは1001の高圧水銀蒸気ランプ(Osran+
 HBO100W/2)である。
焦点合せレンズは第4図に示したように集光レンズ装置
を組み込んでいる。ビームスプリッタG及び全反射プリ
ズムCは前の実施例のものよりいくらか大きい。ローパ
スフィルタT及び中心波長をλ=366mm(又はλ=
 435n+n+)にされた帯域通過フィルタUが挿置
され、一方、2つの測定スポット間の距離は約30であ
る。観測光学系は前の光学系に関して90°に配置され
ており、各チャンネルについて検出器Ft、 Ft上の
光を集める2つの球面レンズを含んでいる。これらの構
成要素は光電子増倍管Vを威している。
第4図において、ストッパはSで示してあり、凹面鏡は
2で表している。
実施例4,5,6:相関器 実施例4 L±2L土皿農羞 この場合における速度測定エレクトロニクスは検出器に
よって与えられたアナログ信号から作られるディジタル
信号を処理することによって達成される。交流結合を介
して増幅器に入る信号の変動部分が増幅され、適当な比
較器によって2つのレベルにディジタル化される。その
比較器のしきい値はディジタル・アナログ変換器(DA
C)を介して制御系により調整される。
この装置において、信号を記憶する2つのディジタルメ
モリはメモリのアドレスに作用する制御論理によって可
変にプログラムされた遅延回路と比較される。
相関関数は実に長いシーケンスについて、たとえば連続
する1000個のクロック値に関し1000個の連続サ
ンプリングについて2つのディジタル信号の積を加算す
る算術ユニットによって計算される。
その後、合計値は中央処理装置CPUへ転送される。
この演算は異なる遅延値についてくり返されねばならな
いのでfcが最大である間その値は計算される。たとえ
ば時間λ。を2.Omsとすべきとき、関数の計算はλ
値が1.2〜2.2msである間実行することができる
システムクロックはI MHz付近の周波数で容易に動
作することができる。
第5図はディジタル相関器の図を与えるもので、符合1
はフォトダイオードDi用のフォトダイオード増幅器、
2は比較器、3はディジタル・アナログ変換器、4はシ
フトレジスタ、5はフォトダイオードD、用のフォトデ
ィジタル・アナログ変換器、6はフォトダイオード増幅
器、7は比較器、8はシフトレジスタ、9はプログラム
用読取専用メモリ、10はデータ用ランダムアクセスメ
モリ、11は中央処理装置(CPU)、12は主クロッ
ク、13は電源、14はデータバス、15はアドレスバ
ス、16は制御バスをそれぞれ示している。
実施例5 LI2り盈皿濶1 前の実施例で述べたディジタル相関器の変形例は中央処
理装置に直接相関関数の全計算を実施させることによっ
て得ることができる。
プログラムにおいて、ディジタル信号は前の実施例と同
様にシステムによって制御されるディジタル・アナログ
変換器を介して比較器のしきい値を調整することにより
発生される。メモリ及びシフトレジスタは使用したマイ
クロプロセッサのタイプに依存され容易にI MHzに
達するマシンクロックに従い、中央処理装置によって直
接プログラムされる。
第6図はディジタル相関器の回路図を例示するもので、
図中、符合21はフォトダイオードD1用のフォトダイ
オード増幅器、22は比較器、23はディジタル・アナ
ログ変換器、24はシフトレジスタ、25はデータメモ
リ、26はフォトダイオードD!用のフォトダイオード
増幅器、27は比較器、28はディジタル・アナログ変
換器、29はシフトレジスタ、30はデータメモリ、3
1はアドレスメモリカウンタ、32は算術論理ユニット
、33は遅延回路、34は論理制御器、35は中央処理
装置、36は制御クロック、37はプログラムメモリ、
38は読取りデータ、39は書込みデータ、40はクロ
ックアドレス、41はデータバスである。
実施例6 L±旦l租盟蓋 この実施例では、検出器からの信号は各サンプリング点
に関して8〜12ビツトデイジタル情報の形で中央処理
装置に転送される。これはマルチプレクサによって2つ
のチャンネルに接続されたアナログ・ディジタル変換器
(ADC)を介するアナログ信号によって直接得られる
変換器は被測定速度が非常に高速の場合には特に高速の
ものにしなければならないことは明らかである。
相関関数は高精度で計算され、計算を実行するのに要す
る時間は前の実施例よりも一般に長くなる。
計算は2つの信号間の遅延の各位について、2つの信号
の積の200〜500の値を加算し、総計がメモリに転
送されるマイクロプロセッサによって実行される。この
計算は、前の実施例の場合と同様、fcの最大を示すよ
う、推定速度に相当するτの値についてくり返される。
第7図はアナログ相関器の回路図を与えるもので、図中
、符合51はAチャンネル用のフォトダイオード増幅器
、52はBチャンネル用のフォトダイオード増幅器、5
3は2チヤンネルアナログマルチプレクサ、54はアナ
ログ・ディジタル変換器、55はプログラムメモリ、5
6はデータメモリ、57は中央処理装置、58は主クロ
ック、59は制御バス、60はデータバス、61はアド
レスバスである。
【図面の簡単な説明】
第1図は糸の不規則性のイメージを表した図、第2図は
本発明による方法を実施する装置の構成を示す図、第3
a図及び第3b図は光学系の一実施例を示す構成図、第
4a図及び第4b図は光学系の別の実施例を示す構成図
、第5図及び第6図はディジタル相関器の例を示す構成
図、第7図はアナログ相関器の例を示す構成図である。 A・・・糸、B・・・レーザー源、C・・・鏡、D・・
・フォトダイオード、L・・・レンズ、P・・・プロセ
ッサ、R・・・相関器、S・・・ストッパ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 前方拡散光又はけい光によって発せられた光によっ
    て観測する時に不規則性を呈するような糸の速度を定め
    る方法において、 0.2〜20cm離間された2点にて糸を照射してその
    2点の各々について100μmより大きくない高さ焦点
    とその高さでの幅よりいくらか大きな幅焦点とを定めて
    いって、糸の全区域を照射し、 2点の各々からの光を伝達及び検出し、その2点の各々
    にて糸の不規則性いかんで定まる信号を発生し、 2つの信号を増幅し、 糸が2点間の距離を移動するのにかかった時間、したが
    ってその速度を、2つの増幅された信号間の相関関数(
    fc)によって定める ことからなる、糸の速度を定める方法。 2 請求項1記載の方法において、糸の2つの照射点は
    0.5〜3cm離間されている、糸の速度を定める方法
    。 3 請求項1記載の方法において、照射源はレーザーで
    ある、糸の速度を定める方法。 4 請求項3記載の方法において、光源はHe−Neレ
    ーザーである、糸の速度を定める方法。 5 請求項3記載の方法において、レーザー光源はダイ
    オードレーザーである、糸の速度を定める方法。 6 請求項1記載の方法において、照射源は水銀蒸気高
    圧ランプである、糸の速度を定める方法。 7 請求項1記載の方法において、2点の各々からの光
    はけい光によって前記点から発せられる、糸の速度を定
    める方法。 8 請求項1記載の方法において、2点の各々からの光
    は前記点から前方拡散される、糸の速度を定める方法。 9 請求項1記載の方法において、2点の各々にて焦点
    幅は1〜5mmの間にある、糸の速度を定める方法。 10 請求項1記載の方法において、時間間隔t_1−
    t_2に制限された2つの増幅信号間の相関関数(fc
    )は ▲数式、化学式、表等があります▼ であり、ここにf_1及びf_2の増幅信号は、時間t
    を変数とした関数であって、糸が2点間の距離を移動す
    るのにかかる時間τ_0に相当するτの値に関して最大
    となるものである、糸の速度を定める方法。 11 請求項1記載の方法によって前方拡散光又はけい
    光によって発せられた光によって観測する時に不規則性
    を呈するような糸の速度を定める装置において、基本的
    に、 1又は2つの照射源と、 2つの光検出器と、 2つの増幅チャンネルと、 ディジタル又はアナログ相関器と を包含してなる、糸の速度を定める装置。
JP2189606A 1989-07-19 1990-07-19 糸の速度を定める方法 Pending JPH0365655A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
IT8921229A IT1231288B (it) 1989-07-19 1989-07-19 Metodo per determinare la velocita' dei fili.
IT21229A/89 1989-07-19

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0365655A true JPH0365655A (ja) 1991-03-20

Family

ID=11178725

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2189606A Pending JPH0365655A (ja) 1989-07-19 1990-07-19 糸の速度を定める方法

Country Status (4)

Country Link
EP (1) EP0409318A3 (ja)
JP (1) JPH0365655A (ja)
CS (1) CS346090A3 (ja)
IT (1) IT1231288B (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06186242A (ja) * 1992-08-05 1994-07-08 Bee Shiyuraafuhorusuto & Co 巻回装置の繊維糸速度測定装置

Families Citing this family (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE4441864A1 (de) * 1993-12-18 1995-06-22 Hengstler Gmbh Vorrichtung zur berührungslosen Geschwindigkeitsmessung
GR1003684B (el) * 2000-11-09 2001-10-03 Νικολαος Καλαιτζης Μεθοδος και συσκευη μετρησης μηκους και ταχυτητας παραδοσεως νηματος με χρηση ζευγους οπτικων αισθητηρων και προσαρμοστικου ψηφιακου ετεροσυσχετιστη σηματων.
DE10118660A1 (de) * 2001-04-14 2002-10-17 Schlafhorst & Co W Garnreinigungseinrichtung an der Spulstelle einer Textilmaschine
DE50212960D1 (de) * 2002-05-31 2008-12-11 Hergeth Hubert Doppelsensor
DE10310178A1 (de) * 2003-03-08 2004-09-16 Saurer Gmbh & Co. Kg Verfahren und Vorrichtung zum Messen der Garngeschwindigkeit
DE102008039025B4 (de) * 2008-08-21 2015-04-02 Sikora Aktiengesellschaft Verfahren zum berührungslosen Messen der Geschwindigkeit und/oder der Länge eines in Längsrichtung bewegten Strangs, insbesondere eines Kabels
DE102015112628A1 (de) * 2015-07-31 2017-02-02 Carl Zeiss Microscopy Gmbh Verfahren zur Erzeugung eines digitalen Fluoreszenzbildes
IT202300005847A1 (it) * 2023-03-28 2024-09-28 Savio Macch Tessili Spa Sistema di acquisizione di immagini in continuo di un filo in fase di roccatura

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB1363648A (en) * 1970-07-29 1974-08-14 Agfa Gevaert Method of testing a strip material and apparatus therefor
FR2450455A1 (fr) * 1979-02-28 1980-09-26 Anvar Procede et dispositif pour la mesure des vitesses lineaires sans contact et sans marquage

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06186242A (ja) * 1992-08-05 1994-07-08 Bee Shiyuraafuhorusuto & Co 巻回装置の繊維糸速度測定装置

Also Published As

Publication number Publication date
IT8921229A0 (it) 1989-07-19
IT1231288B (it) 1991-11-28
EP0409318A2 (en) 1991-01-23
CS346090A3 (en) 1992-01-15
EP0409318A3 (en) 1991-03-20

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5154512A (en) Non-contact techniques for measuring temperature or radiation-heated objects
US5369496A (en) Noninvasive method and apparatus for characterizing biological materials
US4254337A (en) Infrared interference type film thickness measuring method and instrument therefor
JP3488002B2 (ja) 眼球内距離の測定装置
US11980453B2 (en) Interferometric technique for measuring cerebral blood flow using inexpensive CMOS sensors
JPH10505407A (ja) 物体のファーストパラメータを決定するための方法及び装置
US4118625A (en) Nephelometer having pulsed energy source
US20120281215A1 (en) Method and device for determining the static and/or dynamic scattering of light
GB1453283A (en) Apparatus for identifying coins
JPH0894517A (ja) 散乱吸収体の吸収成分の濃度計測方法及び装置
KR970066557A (ko) 적외선 수분 측정장치 및 적외선 수분 측정방법
JPH0365655A (ja) 糸の速度を定める方法
NO162169B (no) Anordning og fremgangsmaate for bestemmelse av masseblandingskonsistens
JP2003207308A (ja) 干渉計、手術用顕微鏡、および対象物の運動速度の干渉測定法
JP2004000004U (ja) 表面計測のためのプローブ
JP2004000004U6 (ja) 表面計測のためのプローブ
JPWO2020129200A1 (ja) 光干渉断層撮像装置
JP2664042B2 (ja) 浮遊粒子群の濃度と粒度の空間分布の測定方法と装置
CN1193740A (zh) 物质折射率的全反射测量方法与装置
US5663791A (en) Apparatus and method for testing elastic articles
JP2763271B2 (ja) 透過光測定装置
JPS5897646A (ja) 液体中の粒子濃度測定装置
JP2876255B2 (ja) 粒度分布測定装置
RU2294997C1 (ru) Оптико-электронная система для настройки и диагностики технического состояния бумагоделательных машин (варианты)
JP3385670B2 (ja) 赤外分光光度計