JPH036577Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH036577Y2 JPH036577Y2 JP495386U JP495386U JPH036577Y2 JP H036577 Y2 JPH036577 Y2 JP H036577Y2 JP 495386 U JP495386 U JP 495386U JP 495386 U JP495386 U JP 495386U JP H036577 Y2 JPH036577 Y2 JP H036577Y2
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- Japan
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- article
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000002372 labelling Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、第1移送手段から移送されてくる物
品を第2移送手段に移載するための物品移載装置
に関するものである。
品を第2移送手段に移載するための物品移載装置
に関するものである。
例えば、ストツキングや肌着類などは一般に、
硬質紙を芯にしてこれと共に透明の袋に収納さ
れ、かつ、透明袋の口部は折り畳まれて封着さ
れ、そして、品質やサイズ等を表示するラベルが
貼着された上で、これを商品として店頭に並べら
れるものである。
硬質紙を芯にしてこれと共に透明の袋に収納さ
れ、かつ、透明袋の口部は折り畳まれて封着さ
れ、そして、品質やサイズ等を表示するラベルが
貼着された上で、これを商品として店頭に並べら
れるものである。
もつとも、前記ストツキングや肌着類などの袋
への収納や袋口部の折り畳み封着さらにラベルの
貼着は、メーカーサイドで行われるもので、その
ための自動機械も開発されている。
への収納や袋口部の折り畳み封着さらにラベルの
貼着は、メーカーサイドで行われるもので、その
ための自動機械も開発されている。
ところで、上記のストツキング等を収納した商
品を販売する側においては、商品を見栄え良く店
頭に並べて購買意欲をそそる上で、前記ラベルが
商品の裏側(前記袋口部の折り畳み側)にある方
が良いとして、ラベルが裏側に貼られているもの
を要求する場合と、購入者の側に立つてサイズ等
の表示を一目で認識させ得るように、ラベルが表
側に貼られているものを要求する場合とがある。
品を販売する側においては、商品を見栄え良く店
頭に並べて購買意欲をそそる上で、前記ラベルが
商品の裏側(前記袋口部の折り畳み側)にある方
が良いとして、ラベルが裏側に貼られているもの
を要求する場合と、購入者の側に立つてサイズ等
の表示を一目で認識させ得るように、ラベルが表
側に貼られているものを要求する場合とがある。
かかる要望に応えるべくメーカーサイドにおい
て、ラベルを表側に貼つたものと裏側に貼つたも
のとを製造して出荷している。
て、ラベルを表側に貼つたものと裏側に貼つたも
のとを製造して出荷している。
このようにラベルの表裏別々に貼着するのに従
来は、ストツキング等の袋への収納と袋口部の折
り畳み封着およびラベル貼着の自動ラインにおい
て、口部が封着された袋を人手に依存して逐一表
裏反転し、これにラベルを貼着させている状況に
あり、これがラベル貼着までの全自動化のネツク
となつている。
来は、ストツキング等の袋への収納と袋口部の折
り畳み封着およびラベル貼着の自動ラインにおい
て、口部が封着された袋を人手に依存して逐一表
裏反転し、これにラベルを貼着させている状況に
あり、これがラベル貼着までの全自動化のネツク
となつている。
このような事態は、ラベルの貼着だけに限られ
るものでは無く、例えば包装物品の表裏を選択し
てスタンプ印刷するような場合にも当てはまるも
のである。
るものでは無く、例えば包装物品の表裏を選択し
てスタンプ印刷するような場合にも当てはまるも
のである。
本考案は、かかる実情に鑑みて案出されたもの
であつて、必要に応じて任意に物品を表裏反転さ
せ得て、延いては、全自動化に寄与し得る物品移
載装置を提供せんとすることを目的としている。
であつて、必要に応じて任意に物品を表裏反転さ
せ得て、延いては、全自動化に寄与し得る物品移
載装置を提供せんとすることを目的としている。
上記の目的を達成するための本考案による物品
移載装置は、第1移送手段と第2移送手段との間
に、前記第1移送手段からの移送物品を受け入れ
るポケツトが周部に設けられた回転体を配置し、
この回転体を、前記移送物品を前記ポケツトに受
け入れることなく前記第1移送手段による移送姿
勢のまま第2移送手段に移載する回転状態と、前
記移送物品を前記ポケツトに受け入れて表裏を反
転させて第2移送手段に移載する表裏反転の回転
状態とに、切り換え自在に構成した点に特徴があ
る。
移載装置は、第1移送手段と第2移送手段との間
に、前記第1移送手段からの移送物品を受け入れ
るポケツトが周部に設けられた回転体を配置し、
この回転体を、前記移送物品を前記ポケツトに受
け入れることなく前記第1移送手段による移送姿
勢のまま第2移送手段に移載する回転状態と、前
記移送物品を前記ポケツトに受け入れて表裏を反
転させて第2移送手段に移載する表裏反転の回転
状態とに、切り換え自在に構成した点に特徴があ
る。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
ると、1は第1移送手段で、コンベアローラ(移
送終端側のみを例示する。)2はエンドレスのベ
ルト3を巻き掛けて成り、自動シール装置4から
繰り出されてくる物品Aを、その裏側を上方に向
けた状態で移送する。
ると、1は第1移送手段で、コンベアローラ(移
送終端側のみを例示する。)2はエンドレスのベ
ルト3を巻き掛けて成り、自動シール装置4から
繰り出されてくる物品Aを、その裏側を上方に向
けた状態で移送する。
前記物品Aは、ストツキング等が袋に収納され
且つ口部が折り畳まれて透明テープ等で封着され
たものであつて、前記第1移送手段1からシユー
ト5に送り出される。
且つ口部が折り畳まれて透明テープ等で封着され
たものであつて、前記第1移送手段1からシユー
ト5に送り出される。
6は前記シユート5を介して移送されてきた物
品Aを第2移送手段(コンベアローラ15とこれ
に巻き掛けたエンドレスベルト16から成るもの
を例示する。)7に移載するための物品移載装置
で、前記コンベアローラ2の回転軸芯に平行な軸
芯まわりで矢印R方向に回転自在な回転体8の周
部に、前記物品Aを受け入れる四個のポケツト9
a,9bを等間隔おきに付設して成り、この内の
一個おきのポケツト9a,9aは物品受け入れ間
隙が狭く、残りのポケツト9b,9bは物品受け
入れ間隙が広くて、薄手と厚手の物品Aを選択し
て受け入れ得るようになつている。そして、各ポ
ケツト9a,9bの外面部には、摩擦抵抗の大な
るゴム等の摩擦板10を設けてある。
品Aを第2移送手段(コンベアローラ15とこれ
に巻き掛けたエンドレスベルト16から成るもの
を例示する。)7に移載するための物品移載装置
で、前記コンベアローラ2の回転軸芯に平行な軸
芯まわりで矢印R方向に回転自在な回転体8の周
部に、前記物品Aを受け入れる四個のポケツト9
a,9bを等間隔おきに付設して成り、この内の
一個おきのポケツト9a,9aは物品受け入れ間
隙が狭く、残りのポケツト9b,9bは物品受け
入れ間隙が広くて、薄手と厚手の物品Aを選択し
て受け入れ得るようになつている。そして、各ポ
ケツト9a,9bの外面部には、摩擦抵抗の大な
るゴム等の摩擦板10を設けてある。
11は物品Aによつて遮光されたときに該遮光
を基にして物品Aの存在を検出する物品検出用光
センサー、12は前記回転体8の180度回転を検
出する回転角度検出用の光センサーで、具体的に
は、回転体8に等間隔で設けられた四個の光反射
板aの二個を検出することによつて回転体8の
180度回転を検出するようになつている。
を基にして物品Aの存在を検出する物品検出用光
センサー、12は前記回転体8の180度回転を検
出する回転角度検出用の光センサーで、具体的に
は、回転体8に等間隔で設けられた四個の光反射
板aの二個を検出することによつて回転体8の
180度回転を検出するようになつている。
13は前記物品Aにラベルを貼着するための公
知の自動ラベル貼着装置である。
知の自動ラベル貼着装置である。
さて、前記回転体8を駆動するためのモータM
の制御部14には、該モータMを連続回転させる
モードとモータMを間欠回転させる第1及び第2
のモードとが、選択的に入力されるようになつて
おり、連続回転モードの入力に基づいて、前記シ
ユート5を介して移送されてくる物品Aの移送速
度よりも速い周速で前記摩擦板10を回転させる
ようにモータMが回転制御されるようになつてい
る。
の制御部14には、該モータMを連続回転させる
モードとモータMを間欠回転させる第1及び第2
のモードとが、選択的に入力されるようになつて
おり、連続回転モードの入力に基づいて、前記シ
ユート5を介して移送されてくる物品Aの移送速
度よりも速い周速で前記摩擦板10を回転させる
ようにモータMが回転制御されるようになつてい
る。
而して、連続回転モードが入力されている状態
では、第2図に示すように、前記シユート5を介
して移送されてきた物品Aは、該物品Aの移送速
度よりも速い周速で連続回転する物品移載装置6
の回転体8またはポケツト9a,9bに付設の摩
擦板10に乗り掛かつて、その下面側に移送力を
受け、第1移送手段1による移送姿勢のまま第2
移送手段7に移送されることになる。
では、第2図に示すように、前記シユート5を介
して移送されてきた物品Aは、該物品Aの移送速
度よりも速い周速で連続回転する物品移載装置6
の回転体8またはポケツト9a,9bに付設の摩
擦板10に乗り掛かつて、その下面側に移送力を
受け、第1移送手段1による移送姿勢のまま第2
移送手段7に移送されることになる。
従つて、当該移送物品Aについては、自動ラベ
ル貼着装置13によつて、それの裏面側(口部の
折り畳み側)にラベルが貼着されることになる。
ル貼着装置13によつて、それの裏面側(口部の
折り畳み側)にラベルが貼着されることになる。
一方、第3図に示すように、前記モータ制御部
11に第1間欠回転モードが入力されると、先ず
薄手物品受け入れ用ポケツト9aがシユート5下
端の物品受け入れ位置に対応位置するように回転
体8が回転され、あるいは第2間欠回転モードが
入力されると、厚手物品受け入れ用ポケツト9b
が移送手段5下端の物品受け入れ位置に対応位置
するように回転体8が回転され、爾後は、前記物
品検出用光センサー11が物品Aを検出した時点
あるいはやや遅れてモータMが回転されると共
に、回転角検出用光センサー12が回転体8の
180度回転を検出した時点でモータMの回転が停
止されるようになつており、而して、シユート5
を介して移送されてきた物品Aは薄手用または厚
手用のポケツト9aまたは9bに受け入れられ、
そのままの姿勢で回転体8が180度回転すること
によつて、該物品Aの表裏が反転されて第2移送
手段7に移載されることになる。
11に第1間欠回転モードが入力されると、先ず
薄手物品受け入れ用ポケツト9aがシユート5下
端の物品受け入れ位置に対応位置するように回転
体8が回転され、あるいは第2間欠回転モードが
入力されると、厚手物品受け入れ用ポケツト9b
が移送手段5下端の物品受け入れ位置に対応位置
するように回転体8が回転され、爾後は、前記物
品検出用光センサー11が物品Aを検出した時点
あるいはやや遅れてモータMが回転されると共
に、回転角検出用光センサー12が回転体8の
180度回転を検出した時点でモータMの回転が停
止されるようになつており、而して、シユート5
を介して移送されてきた物品Aは薄手用または厚
手用のポケツト9aまたは9bに受け入れられ、
そのままの姿勢で回転体8が180度回転すること
によつて、該物品Aの表裏が反転されて第2移送
手段7に移載されることになる。
従つて、該表裏反転された物品Aについては、
自動ラベル貼着装置13によつて、それの表側に
ラベルが貼着されることになる。
自動ラベル貼着装置13によつて、それの表側に
ラベルが貼着されることになる。
この場合、ラベルに上下の向きがあるもの(上
下が対称のマーク等と異なる、例えば品質表示な
どのラベルの場合)であれば、口部折り畳み側を
上としたときに、当然ながらラベルの上下向きが
逆になる。
下が対称のマーク等と異なる、例えば品質表示な
どのラベルの場合)であれば、口部折り畳み側を
上としたときに、当然ながらラベルの上下向きが
逆になる。
かかる不都合をさける上で、予めラベル貼着装
置13にセツトするラベルシートの向きを上下逆
にしておくことが肝要である。
置13にセツトするラベルシートの向きを上下逆
にしておくことが肝要である。
尚、実施例では薄手用と厚手用の2種二個のポ
ケツト9a,9bを備えるものを例示したが、ポ
ケツトを二個あるいは一個または三個以上にし
て、薄手専用または厚手専用の物品移載装置6を
構成するも良く、また、摩擦板10を省略して実
施するも良い。
ケツト9a,9bを備えるものを例示したが、ポ
ケツトを二個あるいは一個または三個以上にし
て、薄手専用または厚手専用の物品移載装置6を
構成するも良く、また、摩擦板10を省略して実
施するも良い。
以上説明したように本考案の物品移載装置によ
れば、周部に物品受け入れ用のポケツトを備えた
回転体に対する回転制御のみによつて、物品を第
1移送手段から第2移送手段に移載する間に、物
品の表裏を反転させて第2移送手段に移載させた
り、反転させずにそのままの姿勢で第2移送手段
に移載させたりすることを、任意に選択すること
ができるのであり、延いては、ラベル貼着や印刷
などを表裏を選択して物品に付するラインの自動
化に寄与できるに至つたのである。
れば、周部に物品受け入れ用のポケツトを備えた
回転体に対する回転制御のみによつて、物品を第
1移送手段から第2移送手段に移載する間に、物
品の表裏を反転させて第2移送手段に移載させた
り、反転させずにそのままの姿勢で第2移送手段
に移載させたりすることを、任意に選択すること
ができるのであり、延いては、ラベル貼着や印刷
などを表裏を選択して物品に付するラインの自動
化に寄与できるに至つたのである。
第1図は本考案による物品移載装置の一実施例
を示す側面図、第2図及び第3図は夫々物品移送
形態の説明図である。 1……第1移送手段、6……回転体、7……第
2移送手段、9a,9b……ポケツト、A……物
品。
を示す側面図、第2図及び第3図は夫々物品移送
形態の説明図である。 1……第1移送手段、6……回転体、7……第
2移送手段、9a,9b……ポケツト、A……物
品。
Claims (1)
- 第1移送手段と第2移送手段との間に、前記第
1移送手段からの移送物品を受け入れるポケツト
が周部に設けられた回転体を配置し、この回転体
を、前記移送物品を前記ポケツトに受け入れるこ
となく前記第1移送手段による移送姿勢のまま第
2移送手段に移載する回転状態と、前記移送物品
を前記ポケツトに受け入れて表裏を反転させて第
2移送手段に移載する表裏反転の回転状態とに、
切り換え自在に構成してあることを特徴とする物
品移載装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP495386U JPH036577Y2 (ja) | 1986-01-16 | 1986-01-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP495386U JPH036577Y2 (ja) | 1986-01-16 | 1986-01-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62183624U JPS62183624U (ja) | 1987-11-21 |
| JPH036577Y2 true JPH036577Y2 (ja) | 1991-02-19 |
Family
ID=30786093
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP495386U Expired JPH036577Y2 (ja) | 1986-01-16 | 1986-01-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH036577Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6005007B2 (ja) * | 2013-07-31 | 2016-10-12 | 株式会社 ハリーズ | 透明板清掃システム |
| CN110817366A (zh) * | 2019-11-04 | 2020-02-21 | 安徽强旺调味食品有限公司 | 块状调味料图案翻面机构 |
| CN116692145B (zh) * | 2023-06-16 | 2026-01-30 | 江苏思派包装设备有限公司 | 一种提带机的翻转机构 |
-
1986
- 1986-01-16 JP JP495386U patent/JPH036577Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62183624U (ja) | 1987-11-21 |
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