JPH0366093B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0366093B2 JPH0366093B2 JP106284A JP106284A JPH0366093B2 JP H0366093 B2 JPH0366093 B2 JP H0366093B2 JP 106284 A JP106284 A JP 106284A JP 106284 A JP106284 A JP 106284A JP H0366093 B2 JPH0366093 B2 JP H0366093B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hob
- arbor
- spindle
- cylinder unit
- drawbar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 10
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23F—MAKING GEARS OR TOOTHED RACKS
- B23F23/00—Accessories or equipment combined with or arranged in, or specially designed to form part of, gear-cutting machines
- B23F23/12—Other devices, e.g. tool holders; Checking devices for controlling workpieces in machines for manufacturing gear teeth
- B23F23/1206—Tool mountings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Gear Processing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ホブ盤のホブヘツドの改良に関する
ものである。
ものである。
ホブ盤は、平歯車、はすば歯車、ウオームギヤ
等を連続的に創成歯切りできる工作機械であつ
て、その一例を第1図及び第2図に示す。即ち、
第1図、第2図は夫々ホブ盤の側面図、正面図で
あり、図中、1は工具たるホブ2をアーバサポー
ト3を介して固定保持するホブヘツドであり、該
ホブ盤はその他操作盤4、コラム5、カウンタコ
ラム6、電装装置7等で構成される。
等を連続的に創成歯切りできる工作機械であつ
て、その一例を第1図及び第2図に示す。即ち、
第1図、第2図は夫々ホブ盤の側面図、正面図で
あり、図中、1は工具たるホブ2をアーバサポー
ト3を介して固定保持するホブヘツドであり、該
ホブ盤はその他操作盤4、コラム5、カウンタコ
ラム6、電装装置7等で構成される。
ところで、上記ホブ2は第3図に示す如くホブ
アーバ10に組付一体化されており、該ホブアー
バ10の両端には、図示の如くテーパ部11,1
2が形成されており、これの内部は後述のドロー
バ15(第4図参照)を挿通すべき孔13が貫設
されている。そして、これらホブ2及びホブアー
バ10は第4図に示す如くしてホブヘツド1側に
取付固定されていた。
アーバ10に組付一体化されており、該ホブアー
バ10の両端には、図示の如くテーパ部11,1
2が形成されており、これの内部は後述のドロー
バ15(第4図参照)を挿通すべき孔13が貫設
されている。そして、これらホブ2及びホブアー
バ10は第4図に示す如くしてホブヘツド1側に
取付固定されていた。
即ち、第4図はホブ2及びホブアーバ10の取
付構造を示すホブヘツド1部の破断側面図であ
り、これらホブ2及びホブアーバ10は、ホブア
ーバ10に設けられた前記孔13内にアーバサポ
ート3側からドローパ15を挿通し、これの一端
をスピンドル20に螺着し、他端に螺合するナツ
ト16を締め付けることにより、ホブヘツド1側
に取付固定される。つまり、ナツト16を締め付
ければ、ホブアーバ10の両端テーパ部11,1
2はアーバサポート3とスピンドル20夫々のテ
ーパ凹部に嵌合保持され、これによりホブ2及び
ホブアーバ10はアーバサポート3とスピンドル
20間に挟持される。尚、ホブ2及びホブアーバ
10の取外しは、上記と逆の手順で成される。
付構造を示すホブヘツド1部の破断側面図であ
り、これらホブ2及びホブアーバ10は、ホブア
ーバ10に設けられた前記孔13内にアーバサポ
ート3側からドローパ15を挿通し、これの一端
をスピンドル20に螺着し、他端に螺合するナツ
ト16を締め付けることにより、ホブヘツド1側
に取付固定される。つまり、ナツト16を締め付
ければ、ホブアーバ10の両端テーパ部11,1
2はアーバサポート3とスピンドル20夫々のテ
ーパ凹部に嵌合保持され、これによりホブ2及び
ホブアーバ10はアーバサポート3とスピンドル
20間に挟持される。尚、ホブ2及びホブアーバ
10の取外しは、上記と逆の手順で成される。
ところが、以上第4図に示す取付構造では、作
業者がドローバ15の締付けをスパナ等の工具を
使つて手作業が行なわなければならず、このため
作業が不確実で能率が悪く、作業者の負担が大き
かつた。
業者がドローバ15の締付けをスパナ等の工具を
使つて手作業が行なわなければならず、このため
作業が不確実で能率が悪く、作業者の負担が大き
かつた。
又、ホブ盤に対してもマシニングセンタと同様
に多機種加工、夜間無人化運転等が要求される
が、これら要求に応えるには、ホブ交換の自動化
が不可欠である。
に多機種加工、夜間無人化運転等が要求される
が、これら要求に応えるには、ホブ交換の自動化
が不可欠である。
本発明は斯かる事情に鑑みて成されたもので、
その目的とする処は、ホブの取付け、取外しを自
動で容易、確実に、且つ効率よく行なうことがで
きるホブヘツドを提供するにある。
その目的とする処は、ホブの取付け、取外しを自
動で容易、確実に、且つ効率よく行なうことがで
きるホブヘツドを提供するにある。
斯かる目的を達成すべく本発明は、ホブアーバ
の両端に形成したテーパ部を介してこのホブアー
バをスピンドルとアーバサポートとで支持してな
るホブヘツドにおいて、前記スピンドル内にドロ
ーバに接続する第一のシリンダユニツトを組込む
一方、前記アーバサポートを前記スピンドルの軸
心と平行な方向に往復動自在に保持する第二のシ
リンダユニツトを設け、更に前記アーバサポート
に前記ドローパの先端部を着脱自在に連結するチ
ヤツク機構を有するピストンロツドを具えた第三
のシリンダユニツトを固設したことを特徴とする
ものである。
の両端に形成したテーパ部を介してこのホブアー
バをスピンドルとアーバサポートとで支持してな
るホブヘツドにおいて、前記スピンドル内にドロ
ーバに接続する第一のシリンダユニツトを組込む
一方、前記アーバサポートを前記スピンドルの軸
心と平行な方向に往復動自在に保持する第二のシ
リンダユニツトを設け、更に前記アーバサポート
に前記ドローパの先端部を着脱自在に連結するチ
ヤツク機構を有するピストンロツドを具えた第三
のシリンダユニツトを固設したことを特徴とする
ものである。
以下に本発明の好適な一実施例を第5図に基づ
いて説明する。
いて説明する。
第5図は本発明に係るホブヘツドの破断側面図
であり、ホブヘツド1内にはスピンドル20が回
転自在に支承されており、このスピンドル20内
には油圧又は空圧で作動するシリンダユニツト2
2が組込まれている。シリンダユニツト22内に
はスピンドル21が摺動自在に嵌装されており、
該スピンドル21から前方(第5図中、左方)へ
延出するピストンロツドはドローバ23を構成し
ている。尚、ピストン21及びドローバ23は図
示のストロークaだけ前後進する。又、スピンド
ル20端部にはロータリジヨイント25が連結さ
れている。
であり、ホブヘツド1内にはスピンドル20が回
転自在に支承されており、このスピンドル20内
には油圧又は空圧で作動するシリンダユニツト2
2が組込まれている。シリンダユニツト22内に
はスピンドル21が摺動自在に嵌装されており、
該スピンドル21から前方(第5図中、左方)へ
延出するピストンロツドはドローバ23を構成し
ている。尚、ピストン21及びドローバ23は図
示のストロークaだけ前後進する。又、スピンド
ル20端部にはロータリジヨイント25が連結さ
れている。
一方、ホブヘツド1の前端には同じく油圧又は
空圧で作動するシリンダユニツト31が固設され
ており、該シリンダユニツト31から延出するピ
ストンロツド32の端部にはアーバサポート3が
連結されている。そして、このアーバサポート3
にはシリンダユニツト33が固設されており、こ
れのピストンロツド34の端部には前記ドローバ
23端部のプルスタツド24を固定保持すべきチ
ヤツク機構35が設けられており、ピストンロツ
ド34はスプリング36にてチヤツク機構35の
閉じ方向(第5図中、左方)に弾発付勢されてい
る。尚、シリンダユニツト33はロータリジヨイ
ント30を介して供給される油圧又は空圧によつ
て駆動される。
空圧で作動するシリンダユニツト31が固設され
ており、該シリンダユニツト31から延出するピ
ストンロツド32の端部にはアーバサポート3が
連結されている。そして、このアーバサポート3
にはシリンダユニツト33が固設されており、こ
れのピストンロツド34の端部には前記ドローバ
23端部のプルスタツド24を固定保持すべきチ
ヤツク機構35が設けられており、ピストンロツ
ド34はスプリング36にてチヤツク機構35の
閉じ方向(第5図中、左方)に弾発付勢されてい
る。尚、シリンダユニツト33はロータリジヨイ
ント30を介して供給される油圧又は空圧によつ
て駆動される。
而して、ホブ2の取付けは次の手順で成され
る。即ち、まずホブ2に組込まれているホブアー
バ10のテーパ部11をスピンドル20のテーパ
凹部に嵌合し、次にシリンダユニツト31を駆動
してこれに連結されるアーバサポート3を前進
(第5図中、右動)させ、該アーバサポート3の
テーパ凹部にホブアーバ10のテーパ部12を嵌
合せしめ、ホブ2及びホブアーバ10をスピンド
ル20のアーバサポート3間で挟持する。
る。即ち、まずホブ2に組込まれているホブアー
バ10のテーパ部11をスピンドル20のテーパ
凹部に嵌合し、次にシリンダユニツト31を駆動
してこれに連結されるアーバサポート3を前進
(第5図中、右動)させ、該アーバサポート3の
テーパ凹部にホブアーバ10のテーパ部12を嵌
合せしめ、ホブ2及びホブアーバ10をスピンド
ル20のアーバサポート3間で挟持する。
一方、シリンダユニツト33を駆動してこれの
ピストンロツド34をスプリング36の弾発力に
抗して第5図中、右動させれば、チヤツク機構3
5が開く。
ピストンロツド34をスプリング36の弾発力に
抗して第5図中、右動させれば、チヤツク機構3
5が開く。
この状態で、シリンダユニツト22を駆動して
ドローバ23をホブアーバ10を貫通して前進せ
しめ、これの先部のプルスタツド24を開状態に
あるチヤツク機構35内に入れる。その後、シリ
ンダユニツト33の駆動を解除すればピストンロ
ツド34はスプリング36の弾発力で第5図中、
左動し、この結果、チヤツク機構35はドローバ
23のプルスタツド24を掴んで該ドローバ23
を引張る。このように、ドローバ23が引張られ
ると、ホブアーバ10の両端テーパ部11,12
は夫々スピンドル20、アーバサポート3のテー
パ凹部に嵌合し、ホブ2及びホブアーバ10はア
ーバサポート3とスピンドル20間に挾持され、
ここに取付作業が完了する。尚、取外し作業は以
上の逆の手順で成される。
ドローバ23をホブアーバ10を貫通して前進せ
しめ、これの先部のプルスタツド24を開状態に
あるチヤツク機構35内に入れる。その後、シリ
ンダユニツト33の駆動を解除すればピストンロ
ツド34はスプリング36の弾発力で第5図中、
左動し、この結果、チヤツク機構35はドローバ
23のプルスタツド24を掴んで該ドローバ23
を引張る。このように、ドローバ23が引張られ
ると、ホブアーバ10の両端テーパ部11,12
は夫々スピンドル20、アーバサポート3のテー
パ凹部に嵌合し、ホブ2及びホブアーバ10はア
ーバサポート3とスピンドル20間に挾持され、
ここに取付作業が完了する。尚、取外し作業は以
上の逆の手順で成される。
以上において、ホブの取付け、取外しには従来
の如き作業者の手作業によるドローバの締付け等
を廃して、シリンダユニツト、スプリング、チヤ
ツク機構等によるいわば自動化機構を採用したた
め、ホブの自動交換が可能となり、交換作業が容
易、確実、且つ高能率化する。その他本発明によ
れば、従来のホブヘツドの構造、サイズ等に殆ん
ど変更を加える必要がなく、従来のホブがそのま
ま使用できる。
の如き作業者の手作業によるドローバの締付け等
を廃して、シリンダユニツト、スプリング、チヤ
ツク機構等によるいわば自動化機構を採用したた
め、ホブの自動交換が可能となり、交換作業が容
易、確実、且つ高能率化する。その他本発明によ
れば、従来のホブヘツドの構造、サイズ等に殆ん
ど変更を加える必要がなく、従来のホブがそのま
ま使用できる。
第1図はホブ盤の側面図、第2図は同ホブ盤の
正面図、第3図は組付一体化して成るホブ及びホ
ブアーバの破断側面図、第4図は従来例に係るホ
ブヘツドの破断側面図、第5図は本発明に係るホ
ブヘツドの破断側面図である。 図面中、1はホブヘツド、2はホブ、3はアー
バサポート、10はホブアーバ、11,12はテ
ーパ部、20はスピンドル、22,31,33は
シリンダユニツト、23はドローバ、24はプル
スタツド、35はチヤツク機構、36はスプリン
グである。
正面図、第3図は組付一体化して成るホブ及びホ
ブアーバの破断側面図、第4図は従来例に係るホ
ブヘツドの破断側面図、第5図は本発明に係るホ
ブヘツドの破断側面図である。 図面中、1はホブヘツド、2はホブ、3はアー
バサポート、10はホブアーバ、11,12はテ
ーパ部、20はスピンドル、22,31,33は
シリンダユニツト、23はドローバ、24はプル
スタツド、35はチヤツク機構、36はスプリン
グである。
Claims (1)
- 1 ホブアーバの両端に形成したテーパ部を介し
てこのホブアーバをスピンドルとアーバサポート
とで支持してなるホブヘツドにおいて、前記スピ
ンドル内にドローバに接続する第一のシリンダユ
ニツトを組込む一方、前記アーバサポートを前記
スピンドルの軸心と平行な方向に往復動自在に保
持する第二のシリンダユニツトを設け、更に前記
アーバサポートに前記ドローバの先端部を着脱自
在に連結するチヤツク機構を有するピストンロツ
ドを具えた第三のシリンダユニツトを固設したこ
とを特徴とするホブヘツド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP106284A JPS60146622A (ja) | 1984-01-07 | 1984-01-07 | ホブヘツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP106284A JPS60146622A (ja) | 1984-01-07 | 1984-01-07 | ホブヘツド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60146622A JPS60146622A (ja) | 1985-08-02 |
| JPH0366093B2 true JPH0366093B2 (ja) | 1991-10-16 |
Family
ID=11491045
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP106284A Granted JPS60146622A (ja) | 1984-01-07 | 1984-01-07 | ホブヘツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60146622A (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4759113A (en) * | 1987-06-10 | 1988-07-26 | The Gleason Works | Hob clamping system |
| IT1248225B (it) * | 1991-05-31 | 1995-01-05 | Cima | Macchina dentatrice con supporto del creatore senza albero porta-creatore |
| DE102006001026A1 (de) * | 2006-01-03 | 2007-07-05 | Gleason-Pfauter Maschinenfabrik Gmbh | Werkzeugkopf zur Aufnahme und zum Antrieb der Drehbewegung eines zweiseitig zu lagernden Werkzeuges sowie Werkzeug zum Einsatz in einem solchen Werkzeugkopf |
| DE202007010461U1 (de) * | 2007-07-25 | 2008-12-04 | Gleason-Pfauter Maschinenfabrik Gmbh | Bearbeitungsmaschine |
| DE102009008124A1 (de) | 2009-02-09 | 2010-08-19 | Deckel Maho Pfronten Gmbh | Verfahren und Vorrichtung zum Erzeugen von Steuerdaten zum Steuern eines Werkzeugs an einer zumindest 5 Achsen umfassenden Werkzeugmaschine |
| DE102009008122B4 (de) * | 2009-02-09 | 2012-04-05 | Deckel Maho Pfronten Gmbh | Werkzeugmaschine zum Bearbeiten eines Werkstücks durch Zerspanen und Verfahren zum Fertigen eines eine Verzahnung aufweisenden Werkstücks durch Wälzfräsen |
| CN104043875A (zh) * | 2014-04-29 | 2014-09-17 | 浙江博雷重型机床制造有限公司 | 一种用于铣削齿条齿形的铣刀装置 |
| CH718190A1 (de) | 2020-12-18 | 2022-06-30 | Reishauer Ag | Werkzeugkopf für eine Werkzeugmaschine, mit Wuchteinrichtungen. |
| CH718193A1 (de) * | 2020-12-18 | 2022-06-30 | Reishauer Ag | Werkzeugkopf und Verfahren zum Betrieb eines Werkzeugkopfes. |
-
1984
- 1984-01-07 JP JP106284A patent/JPS60146622A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60146622A (ja) | 1985-08-02 |
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