JPH0366133B2 - - Google Patents

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JPH0366133B2
JPH0366133B2 JP17817086A JP17817086A JPH0366133B2 JP H0366133 B2 JPH0366133 B2 JP H0366133B2 JP 17817086 A JP17817086 A JP 17817086A JP 17817086 A JP17817086 A JP 17817086A JP H0366133 B2 JPH0366133 B2 JP H0366133B2
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JP
Japan
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tube
mold
cavity
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tip
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Application number
JP17817086A
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English (en)
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JPS6334112A (ja
Inventor
Koichi Ihara
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissei Plastic Industrial Co Ltd
Original Assignee
Nissei Plastic Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Nissei Plastic Industrial Co Ltd filed Critical Nissei Plastic Industrial Co Ltd
Priority to JP17817086A priority Critical patent/JPS6334112A/ja
Publication of JPS6334112A publication Critical patent/JPS6334112A/ja
Publication of JPH0366133B2 publication Critical patent/JPH0366133B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C45/00Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
    • B29C45/14Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor incorporating preformed parts or layers, e.g. injection moulding around inserts or for coating articles
    • B29C45/14598Coating tubular articles

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
  • Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は練歯磨き、からし、わさび等のペース
ト状の内容物を収納するチユーブ容器の成形方法
に関する。
(背景技術) 第4図に得るべきチユーブ容器10の断面図を
示す。
チユーブ11は金属箔と合成樹脂シートが積層
されたラミネートチユーブで、一端に容器口部1
2が一体に成形固着される。このチユーブ容器は
次工程でチユーブの他端の開口部から内容部が注
入充填され、その開口部を熱溶着によりシールし
て用いられるのである。
ところでこのチユーブ容器10は、チユーブ1
1と容器口部12との接合強度を増すために、接
合部におけるチユーブ先端を若干内方に下り曲げ
て接合面積が大となるようになされている。
発明者はこのようなチユーブ容器10における
容器口部12をインジエクシヨンによりチユーブ
11の一端に一体的に成形する成形方法を開発
し、既に特許出願している(特願昭61−81581
号)。
第5図は上記の成形方法に用いられる成形金型
を示す。
この成形金型は3プレート方式のものであり、
固定型13、中間型14、可動型15を具備す
る。
中間型14はリフトスプリング(図示せず)等
により回転板16上に弾床されている。また中間
型14はチユーブ挿入孔17を有する中間型本体
18、容器口部外形を規制するキヤビテイ面(以
下キヤビ面という)を形成する割型19および中
間型本体18のチユーブ挿入孔17に先端が突出
入自在に設けられたチユーブ押え20を備える。
可動型15は上下動自在な可動盤21に固定さ
れて上下動する。そして可動型15は、下動位置
で中間型14のチユーブ挿入孔17内に進入して
その先端面と割型19のキヤビ面とで容器口部成
形用のキヤビテイ22を画成するコア部材23
と、型閉じ時に型締力を受ける起立壁24とを有
する。またコア部材23の基部外周面上にはバネ
片から成る押圧部材25を備え、後記するように
チユーブ26を押圧してその先端をキヤビ面とテ
ーパー面に沿つて内方へ若干折り曲げる。27は
チユーブ保持シリンダで前述のチユーブ押え20
を押圧して、チユーブ押え20とコア部材23と
でチユーブ26を押圧保持するものである。
以上のように構成されていて、チユーブ容器を
成形するには、まずチユーブ26を中間型14の
チユーブ挿入孔17内に挿入する。この段階では
チユーブ26下端はまだ折り曲げられていない。
次に可動盤21と共に可動型15が下降し、その
コア部材23がチユーブ26内に進入し、バネ片
から成る押圧部材25がチユーブ26の端面に接
するとチユーブ26の端面が押圧されチユーブ2
6が下方へ移動し、それによりチユーブ26の先
端がキヤビ面のテーパー壁に沿つて内方へ若干折
り曲げられる。
その後更に可動型15が下降するとチユーブ2
6はそれ以上下降し難くなることから押圧部材2
5の弾性力が負けて押圧部材25はチユーブ上に
乗り上げてチユーブ外周面上を滑りながら下降す
る。可動型15の起立壁24下面が中間型14上
面に当接すると今度は可動型15と共に中間型1
4も下降して固定型13に対して型閉じする。型
閉じ後チユーブ押えシリンダ27が駆動されてチ
ユーブ押え20を押圧し、チユーブ押え20がチ
ユーブ26をコア部材23との間で押圧保持す
る。
次に固定型13のホツトランナー部からキヤビ
テイ22内に溶融樹脂が注入充填され、冷却固化
されることにより所望のチユーブ容器が得られ
る。
上記のチユーブ押え20は射出圧によつてチユ
ーブ26がキヤビテイ22から抜け出ないように
チユーブ26を保持するものである。
なお中間型14は第6図に示すように回転板1
6上に3基一定の間隔をおいて設けられており、
X位置でチユーブの挿入が行われ、可動型15と
固定型13との間に位置するY位置で射出成形が
行われZ位置で成形品の取り出しを行うというよ
うに連続成形が可能となつている。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながらかかる従来の成形方法にあつても
次のような問題点があることが判明した。
すなわち、チユーブ26先端の折り曲げ部の形
成を押圧部材25の弾性力によつて行つているた
め、折り曲げ部の折り曲げ長さの調整は専ら押圧
部材25の弾性力の調整によつて行うしかないの
であるがこの弾性力の微妙な調整が極めて困難で
あつた。
さらに詳述すると、多数個取りの場合や、前述
のように複数の中間型14を順次可動型15と固
定型13との曲に回転位置させて連続成形を行う
ような場合には、各中間型14の各キヤビテイの
キヤビ面の形状が微妙に異なり、キヤビ面のテー
パー壁に対するチユーブ先端の接触摩擦等が微妙
に異なるので、各中間型に適する押圧部材25の
共通の弾性力を設定することは頗る困難となるの
である。しかもチユーブ自体にも肉厚のバラツキ
があつて折り曲げ抵抗が異なることから、単一の
キヤビテイであつても折り曲げ長さに差異が生
じ、不良率が増加する他、長さの異なるチユーブ
容器を同一金型では成形できないなど種々の問題
があつた。
そこで本発明は上記問題点を解消すべくなされ
たものであり、その特徴とするところは、チユー
ブ先端の折り曲げ長さが均一となり、高品質の製
品が歩留りよく得られると共に、折り曲げ長さの
調整も容易に行えるチユーブ容器の成形方法を提
供するにある。
(問題点を解決するための手段) 上記問題点を解消するため本発明は次の構成を
備える。
すなわち、予め成形されたチユーブの先端部を
固定型キヤビテイにインサートし、その後型閉じ
して可動型に立設したコア部材を前記チユーブ内
に嵌合し、次いで可動型のコア部材先端面と固定
型のキヤビテイ面とで形成され、チユーブ端部を
介在したキヤビテイ内に樹脂を充填してチユーブ
の一端部に容器口部を一体に成形固着するチユー
ブ容器の成形方法において、コア部材側方よりコ
ア部材にチユーブを押圧保持する保持手段を可動
型に設け、上記型閉じ時に可動型が型閉じ完了手
前の所定位置に達した時点で上記保持手段を作動
してチユーブをコア部材に保持せしめ、その後完
全に型閉じしてチユーブ先端とキヤビテイ面に沿
わせて内方に折り曲げることを特徴としている。
(作用) 固定型のキヤビテイに挿入されたチユーブは、
可動型が型閉じ手前の所定位置に達した際に保持
手段によつて可動型のコア部材に押圧保持され、
可動型と共に下動する。
したがつてチユーブ先端はキヤビテイ面のテー
パー壁に沿つて挿入され、内方に若干折り曲げら
れる。
保持手段によるチユーブの保持位置が一定で、
チユーブは常に一定距離可動型に伴つて下動する
から、キヤビテイ面の形状その他の諸条件にかか
わらず折り曲げ長さは常に一定となり品質の揃つ
たチユーブ容器が得られる。
また保持手段の作動タイミング(第2図に示す
隙間sの調整による)を変えれば、チユーブ先端
の折り曲げ量を任意に変えられる。
さらには、保持手段によるチユーブの保持位置
を固定型に近接して設定すれば、同径のチユーブ
であれば容量(長さ)の異なるものも同一の金型
で成形できる。
(実施例) 以下には本発明の好適な実施例を添付図面に基
づいて詳細に説明する。
まず本発明方法に用いる成形金型の一例につい
て第1図を参照して説明する。
30は可動型であり、不図示の型開閉装置の可
動盤に取り付けられて固定型31方向に接離動す
る。可動型30は、可動盤への取付盤部32、こ
の取付盤部32から一体的に固定型31方向に延
出された起立壁33a,33b、および起立壁3
3a,33b間に位置して取付盤部32にその上
端において固定されると共に先端部が起立壁33
下面より下方に突出するコア部材34を備える。
コア部材34内には図示しないが冷却水回路が形
成されている。
またコア部材34は円筒形に形成され、先端部
外形は得るべきチユーブ容器の容器口部の内面形
状に成形されている。
固定型31は不図示の型開閉装置の固定盤に取
り付けられる。固定型31にはチユーブ挿入孔3
5が形成されている。チユーブ挿入孔35下部は
略ロート状に絞られ、容器口部外形を規制するキ
ヤビ面36を形成する。そして型閉じ時には可動
型30のコア部材34先端部がチユーブ37を介
在させてチユーブ挿入孔35内に進入し、コア部
材先端面とキヤビ面36とで容器口部成形用のキ
ヤビテイ38を画成する。
39はキヤビテイ38内に溶融樹脂を注入充填
するホツトランナーである。
40aはクランプシリンダであり、可動型30
の起立壁33a下部に固定して設けられ、そのロ
ツド41aが起立壁33aにコア部材34方向に
向けて設けた貫通孔42a内に進退作動するよう
になつている。このロツド先端にはチユーブ37
をコア部材34外周との間で挾圧保持する保持部
材43aが固定されている。保持部材43a先端
面はチユーブ37外径の円弧面にならう略1/2円
弧面に形成されている。
また他方の起立壁33b側の対向位置にも同様
なクランプシリンダ40bとそのロツド41bに
保持部材43bが固定されたシリンダ装置が設け
られている。
両シリンダ装置によつてチユーブ保持手段を構
成する。
したがつて両保持部材43a,43bによつて
チユーブ37はコア部材34との間でその略全周
に亘つて挾圧保持されるのである。
型開閉装置は通常の型開閉制御位置検出器に加
えて、型閉じ完了位置より所定距離S(第2図)
だけ手前位置での可動型30の位置を検出する位
置検出器P(図示せず)を検出位置Sを調整自在
に備えている。該位置検出器からの検出信号はク
ランプシリンダ40a,40bの駆動装置(図示
せず)に入力されてクランプシリンダ40a,4
0bが駆動され、型閉じ完了位置より所定距離S
だけ手前位置で、前述のように両保持部材43
a,43bがチユーブ37をコア部材34との間
で挾圧保持するように制御される。またクランプ
シリンダ40a,40bの駆動装置は、射出工程
完了信号によりクランプシリンダ40a,40b
を復帰させるように制御される。
上記の型開閉装置の制御は、型開閉制御位置検
出器およびS位置の位置検出器P等を含む適宜な
シーケンスによつて行うことができることはもち
ろんである。
次に本発明方法と併せて成形動作手順について
説明する。
まず型開き状態において、固定型31のチユー
ブ挿入孔36内にチユーブ37を挿入する。この
ときチユーブ37下端はまだ折り曲げられていな
い(第1図)。次いで型閉じを開始する。それに
より可動型30は固定型31に向けて下降し、コ
ア部材34はチユーブ37内に進入する。そして
可動型30が固定型31より距離Sだけ手前の位
置に達すると、位置検出器Pより信号が発せら
れ、その信号によりクランプシリンダ40a,4
0bの駆動装置が作動してクランプシリンダ40
a,40b後室に圧油が供給され、ロツド41
a,41bおよびこれに固定された保持部材43
a,43bがコア部材34方向に前進して、両保
持部材43a,43bがチユーブ37をコア部材
34との間で挾圧保持する(第2図)。
したがつて、可動型30がさらに下降するとチ
ユーブ37も可動型30に伴われて下降し、チユ
ーブ先端はキヤビ面36のテーパー壁に沿つて押
し込まれるので内方に若干折り曲げられることに
なる。
型閉じが完了したら図示しない射出装置からホ
ツトランナー39を介してキヤビテイ38内に溶
融樹脂を射出充填する(第3図)。
チユーブ保持手段はチユーブ37が射出圧によ
つてチユーブ挿入孔35から抜け出るのを同時に
防止する。
射出工程が完了したらクランプシリンダ40
a,40bを前記とは逆に作動させてチユーブ3
7の保持を解除し、冷却固化後型開きして、容器
口部を一体に成形固着したチユーブ容器を得るこ
とができる。
なお、チユーブ保持手段を可動型30の起立壁
33下部、すなわち固定型31に近接して設けて
いるので、長さの異なるチユーブであつてもチユ
ーブ保持手段でチユーブ37を保持することによ
つてチユーブを押入してチユーブ先端を所定量折
り曲げることが可能であり、同径のチユーブ容器
なら容量(長さ)の異なるものも同一金型で成形
できる。
チユーブ先端の折り曲げ量は、位置検出器Pに
よる可動型30の検出位置を変更することで容易
に調整できる。
なお位置検出器Pは、上記実施例では型開閉装
置に設けたが、これは金型に設けてもよく、また
保持手段の駆動は可動型の位置によらず、型締開
始からの経過時間を計時することによつて制御し
てもよい。また保持手段もシリンダによらずカム
装置、リンク装置等の機械的手段によるのでもよ
い。
またさらに、上記実施例では2プレート式の金
型を例として説明したが、第5図に示す3プレー
ト式の成形金型であつても本発明方法を同様に適
用しうることはもちろんである。
(発明の効果) 以上のように本発明方法によれば、チユーブ保
持手段によつてチユーブを確実に保持して一定量
押入するので、チユーブの肉厚、長さ等にバラツ
キがあつても、また金型のキヤビ面等に形状のバ
ラツキがあつても常にチユーブ先端を一定量均一
に折り曲げられるので、品質の均一なチユーブ容
器を歩留りよく成形できる。
またチユーブの保持タイミングを変更するだけ
でチユーブ先端の折り曲げ量の調整が容易に行え
る。
また多数個取りや、複数の固定型(中間型)を
用いた金型であつても何ら特別な調整を必要とし
ない。
さらには、チユーブを固定型に近接した位置で
保持するようにすれば、同径のチユーブならば容
量(長さ)の異なるものも同一の金型で成形でき
るなど種々の著効を奏する。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明を実施するに好適な成形金型の一
例を示し、第1図は型閉じ前の断面図、第2図は
チユーブ保持手段でチユーブを保持した状態の断
面図、第3図は射出時の断面図を示す。第4図は
得るべきチユーブ容器の一例を示す断面図、第5
図は従来の成形金型の断面図、第6図は従来の成
形装置全体の平面図である。 10……チユーブ容器、11……チユーブ、1
2……容器口部、13……固定型、14……中間
型、15……可動型、16……回転板、17……
挿入孔、18……中間型本体、19……割型、2
0……チユーブ押え、21……可動盤、22……
キヤビテイ、23……コア部材、24……起立
壁、25……押圧部材、26……チユーブ、27
……チユーブ保持シリンダ、30……可動型、3
1……固定型、32……取付盤部、33a,33
b……起立壁、34……コア部材、35……チユ
ーブ挿入孔、36……キヤビ面、37……チユー
ブ、38……キヤビテイ、40a,40b……ク
ランプシリンダ、41a,41b……ロツド、4
2a……貫通孔、43a,43b……保持部材。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 予め成形されたチユーブの先端部を固定型キ
    ヤビテイにインサートし、その後型閉じして可動
    型に立設したコア部材を前記チユーブ内に嵌合
    し、次いで可動型のコア部材先端面と固定型のキ
    ヤビテイ面とで形成され、チユーブ端部を介在し
    たキヤビテイ内に樹脂を充填してチユーブの一端
    部に容器口部を一体に成形固着するチユーブ容器
    の成形方法において、 コア部材側方よりコア部材にチユーブを押圧保
    持する保持手段を可動型に設け、上記型閉じ時に
    可動型が型閉じ完了手前の所定位置に達した時点
    で上記保持手段を作動してチユーブをコア部材に
    保持せしめ、その後完全に型閉じしてチユーブ先
    端をキヤビテイ面に沿わせて内方に折り曲げるこ
    とを特徴とするチユーブ容器の成形方法。
JP17817086A 1986-07-29 1986-07-29 チユ−ブ容器の成形方法 Granted JPS6334112A (ja)

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