JPH0366365B2 - - Google Patents

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JPH0366365B2
JPH0366365B2 JP8343583A JP8343583A JPH0366365B2 JP H0366365 B2 JPH0366365 B2 JP H0366365B2 JP 8343583 A JP8343583 A JP 8343583A JP 8343583 A JP8343583 A JP 8343583A JP H0366365 B2 JPH0366365 B2 JP H0366365B2
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JP
Japan
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gas
reduction
gas stream
zone
reactor
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JP8343583A
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JPS59166610A (ja
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Raman Maruteinesuubera Enrike
Busutaaniiademu Aruberuto
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Hylsa SA de CV
Original Assignee
Hylsa SA de CV
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Publication date
Application filed by Hylsa SA de CV filed Critical Hylsa SA de CV
Publication of JPS59166610A publication Critical patent/JPS59166610A/ja
Publication of JPH0366365B2 publication Critical patent/JPH0366365B2/ja
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C21METALLURGY OF IRON
    • C21BMANUFACTURE OF IRON OR STEEL
    • C21B13/00Making spongy iron or liquid steel, by direct processes
    • C21B13/0073Selection or treatment of the reducing gases
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C21METALLURGY OF IRON
    • C21BMANUFACTURE OF IRON OR STEEL
    • C21B13/00Making spongy iron or liquid steel, by direct processes
    • C21B13/02Making spongy iron or liquid steel, by direct processes in shaft furnaces
    • C21B13/029Introducing coolant gas in the shaft furnaces
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C21METALLURGY OF IRON
    • C21BMANUFACTURE OF IRON OR STEEL
    • C21B2100/00Handling of exhaust gases produced during the manufacture of iron or steel
    • C21B2100/20Increasing the gas reduction potential of recycled exhaust gases
    • C21B2100/22Increasing the gas reduction potential of recycled exhaust gases by reforming
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P10/00Technologies related to metal processing
    • Y02P10/10Reduction of greenhouse gas [GHG] emissions
    • Y02P10/134Reduction of greenhouse gas [GHG] emissions by avoiding CO2, e.g. using hydrogen
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
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    • Y02P10/00Technologies related to metal processing
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    • Y02P10/143Reduction of greenhouse gas [GHG] emissions of methane [CH4]

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Materials Engineering (AREA)
  • Metallurgy (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Manufacture Of Iron (AREA)

Description

【発明の詳现な説明】 〔産業䞊の利甚分野〕 本発明は鉄鉱石の盎接還元方法に関し、特に鉄
鉱石粒子の焌結ず塊状化の問題を最小ずし埗る、
より高い還元枩床においお操䜜可胜である最適化
方法に関する。曎に本発明の目的の䞀぀は、還元
気䜓発生装眮の所芁寞法を枛少させるこずのでき
る鉄鉱石の盎接還元方法を提䟛するこずにある。
〔埓来の技術及びその問題点〕
移動局反応装眮による還元方法は圓該技術分野
においお呚知である。䞀般に該装眮は぀の垯域
を含んで構成されるが、その第のものは反応装
眮の䞊郚にある、いわゆる還元垯域であり、ここ
では鉄鉱石が重力によ぀お流化し、そしお䞊方ぞ
流れる高枩還元気䜓の流れず向流的に接觊するも
のであり、この堎合の還元気䜓は倧郚分がH2ず
COずから成る気䜓混合物である。この垯域にお
いお、鉄鉱石の予熱ず還元が行われる。
第の垯域は反応装眮の䞋郚にある、いわゆる
冷华垯域であり、ここでは降䞋する熱、還元鉄鉱
石粒子が冷华気䜓の䞊昇流ず向流的に接觊しお、
還元された鉄鉱石粒子を倧気䞭に排出する前に冷
华するのである。この冷华は、空気䞭に存圚する
酞玠によ぀お、還元された粒子が再酞化されるの
を回避するために必芁である。
還元垯域の生産性は鉄鉱石粒子を還元するため
に芁する時間によ぀お決定される。すなわち滞留
時間が短くなればなる皋、同䞀還元垯域によ぀お
達成される生産量は倧きくなる。
還元垯域の入口における還元気䜓の枩床が高く
なればなる皋、この垯域内の固䜓の滞留時間が短
くなるこずは知られおいる。このこずはH2ずCO
ずによる鉄鉱石の還元方法の動力孊が枩床に匷く
䟝存しおいるからである。枩床が高ければ高い
皋、反応速床は速くなり、そしお該方法の生産性
も高くなる。
通垞、盎接還元方法は還元垯域の入口においお
750乃至900℃の範囲の枩床で操業される。
この枩床を曎に䞊昇させるに぀いおの䞻な障害
は、枩床が900℃を越えた堎合に高床に還元され
た鉄鉱石の倧郚分が瀺す焌結ず塊状化の傟向であ
る。
この障害は、鉄に富んだ鉄鉱石粒子、特にペレ
ツト状のものを凊理する堎合に特別に顕著にな
る。それはペレツトは高い鉄含有量ず䜎い脈石含
有量を瀺すからである。
珟圚では、高鉄含有量のペレツトを盎接還元法
の䟛絊原料ずしお甚いるこずが奜たしい。その䞻
な理由は、䞀般にペレツトが塊状鉱石よりも容易
に還元し埗るからである。この性質が高床に金属
化された補品を埗る䞊で有甚である。曎にペレツ
トは還元工皋䞭でも機械的分解に察しより抵抗性
を瀺し、そしおこの理由によ぀お、ペレツトは塊
状鉱石よりも小さい埮粉を生成するこずになる。
たた、或る範囲内で脈石の化孊的組成を倉化させ
お、アヌク炉甚䟛絊原料ずしお還元材料の䜿甚を
最適化させるこずも可胜である。
最近では鉄鋌産業においお、鉄含有量67を越
えるペレツトを甚いる傟向がある。この事実が塊
状化の問題を増倧させるこずになる。それは鉄含
有量を高めるず、ペレツトの焌結ず塊状化の問題
が甚だしくなるこずが知られおいるからである。
移動局反応装眮䞭で固䜓の塊状化が発生する
ず、固䜓流および気䜓流分垃に぀いお深刻な問題
に圓面するこずになる。このこずがプロセス制埡
における損倱をもたらし、ばら぀きのある補品特
性を生ずる。
鉄鉱石の盎接還元に関する移動局反応装眮にお
ける塊状化の問題を解決するために数皮類の解決
方法が提案されおいる。最も明癜なものは凝集塊
を砎壊する機構を甚いるものであるが、これは最
適な解決方法ではない。それはこれらの機構が通
垞、固䜓流の適路に配眮されるからであり、それ
によ぀おその流れに乱れを生じ、問題を増倧させ
るこずになる。たた、これらの機構は摩擊ず高枩
の過酷な条件䞋に眮かれる。これらの機構は耇雑
で高䟡である。
高枩で操業される堎合の、ペレツト塊状化の問
題を解決する他の呚知方法には、反応装眮をペレ
ツトず塊状物ずで、もしくはペレツトず䞍定圢の
䞍掻性物質ずで充填する方法がある。双方の堎合
においお、圢状効果が認められ、これは凝集塊の
問題を最小ずするのに有甚である。
塊状鉱石の堎合には、䞀般に塊状物の方がペレ
ツトよりも還元し難いこず、そしおたた、より倚
量の埮粉を生成するずいう欠点がある。曎に、䞖
界䞭で盎接反応においお利甚可胜な塊状鉱石は僅
かしか存圚しない。この理由によ぀おペレツトず
塊状物ずの混合物を䜿甚するこずに基づいお盎接
還元プラントの操業を意図するこずが垞に郜合が
良いずは蚀えない。
䞍掻性物質ずペレツトずの混合物を甚いる堎合
の欠点は、補品から䞍掻性物質を分離する必芁が
あるこずであり、たた反応装眮の生産性が枛少す
るこずである。
ペレツトを甚いるこずによる長所、たずえば高
還元性、䜎脈石分、およびより少ない埮粉の生成
に起因しお、その操業を、67を越える高い鉄含
有量を有する100ペレツトを甚いお、900℃を越
える還元枩床で、焌結ず塊状化の問題を䌎わずに
調和しお行うこずのできる盎接還元法の必芁性が
求められおいる。
米囜特蚱第4268303号には、塊状化の問題なし
に高枩で操業可胜な盎接還元法が開瀺されおい
る。この特蚱䞭に開瀺されおいる方法は冷华垯域
を有さず、぀の還元垯域を有する移動局反応装
眮に基づいおいる。
第の垯域においお、還元は高メタン含有量
15〜40の気䜓を甚い、950乃至1200℃のオヌ
ダヌの枩床で起こる。
この特蚱の教瀺によれば、第還元段階30乃
至80は、高枩で、メタン含有量が高いずきに
実斜可胜である。これはメタンの還元反応は顕著
な吞熱反応だからである。
第の垯域においお、還元はより䜎いメタン含
有量〜を瀺す気䜓を甚いお枩床750乃
至950℃の範囲で行われる。
この方法の䞻たる限界は、還元を行うために高
メタン含有率の気䜓の枩床を䞊昇させねばならな
い極端なレベルにある。䞀方では、1200℃のオヌ
ダヌの枩床で加熱装眮を䜜動させる必芁がある玠
材は非垞に特殊で、か぀高䟡なものであり、他方
では、これらの枩床においおメタンの熱分解が助
長されるこれは高炭玠沈着の問題を生じ、この
こずが反応装眮の操䜜䞊の問題に転化される。
この特蚱䞭では、高鉄含有量のペレツトの高い
塊状化傟向は觊れられおおらず、たたこの問題を
解決するための䜕らの方法も開瀺されおいない。
〔問題点を解決するための手段及び䜜甚〕
本発明は぀の垯域、すなわち反応装眮䞊郚の
還元垯域、反応装眮䞋郚の冷华垯域、および前蚘
の各垯域を分離するための䞭間垯域を有する移動
局反応装眮に基づく方法を開瀺するものである。
その還元垯域においお、メタン乃至10、氎
玠60乃至70、および䞀酞化炭玠乃至15を含
有する気䜓を甚いお950℃のオヌダヌの枩床で還
元が行われる。
反応装眮の䞋郚に、生成物の冷华垯域が蚭けら
れおいる。冷华は、反応装眮の前蚘䞋郚、急冷装
眮およびコンプレツサヌを含んで成る閉ルヌプ内
で行われる。䞻ずしおメタンから成る倩然ガスの
流れは、このルヌプに察する補絊ずしお機胜す
る。この冷华ルヌプ内には反応装眮に察しお倖郚
ぞの気䜓出口がないので、このルヌプに察しお吹
き蟌たれたメタンは、メタン自䜓をそこから䞭間
垯域を介しお還元垯域ぞ流すものである。
䞭間垯域においお、冷华垯域から進んで来たメ
タンは還元垯域に吹き蟌たれた熱還元性気䜓の䞀
郚ず混合される。
冷华垯域から流れお来た冷华気䜓は400乃至600
℃の枩床を有しおいる。䞭間垯域においお、冷华
気䜓が熱還元気䜓䞭に存圚する酞化䜓玠成分ず接
觊すれば、メタンの顕著な吞熱再生反応が促進さ
れる。これらの反応によ぀お、固䜓の枩床は急激
に枛少する。それは反応熱が䞋降する固䜓からな
る塊によ぀お䟛絊されるからである。かかる熱亀
換が行われるこずによ぀お、この固䜓の急激な冷
华が高床に金属化されたペレツトおよび粒子の塊
状化を回避するものである。それは該ペレツトお
よび粒子が高枩にある時間が非垞に短いからであ
る。
この方法によ぀お、高床に金属化されたペレツ
ト粒子の塊状化を回避し埗るものである、これは
非垞に高い枩床1200℃における還元垯域を意
味する、還元気䜓䞭に高いメタン含有量を有する
必芁性を䌎うものではない。
本発明においお、還元は氎玠ず䞀酞化炭玠ずか
ら成る混合物によ぀お単䞀段階においお行われ、
そしおこの混合物はメタンより速い還元速床を有
しおいる。
䞭間垯域においお起こる再生が凝集塊の生成を
回避し、そしお倩然ガス再生装眮の容量の枛少を
可胜ずする。米囜特蚱第4046557号および第
4049440号には、移動局反応装眮による還元法の
冷华ルヌプに倩然ガスを吹き蟌むこずが開瀺され
おいる。それにも拘らず、倩然ガスの吹き蟌みは
垞に再埪環冷华還元気䜓の補助的な吹き蟌みを䌎
぀お行われる。䞊蚘特蚱の䞻目的は、還元ルヌプ
からの再埪環気䜓を冷华気䜓ずしお利甚するこず
にあり、その際前蚘還元ルヌプの圱響を受けない
こずである。倩然ガスは吹き蟌たれお、冷华ルヌ
プ内の倩然ガスを改質するこずによ぀お再埪環気
䜓の還元ポテンシダルを再生し、次いでこの気䜓
の䞀郚を還元ルヌプに察し䞊方に流す。米囜特蚱
第4046557号および第4049440号においお、冷华垯
域に吹き蟌たれお、次に反応装眮内で再生される
メタンの量は再生装眮の容量を枛少させるために
貢献するこずはない。それは前蚘再生装眮から流
れお来る熱再生気䜓の量が還元垯域入口における
枩床芁件によ぀お固定されおいるからである。こ
の枩床は熱還元気䜓ず冷华垯域気䜓ずの混合物に
よ぀お固定されるものである。還元垯域入口にお
ける枩床を䜎䞋させないで、再生装眮から流れお
来る熱気䜓流を倧幅に枛少させるこずは䞍可胜で
ある。すなわち、還元垯域入口における枩床を還
元枩床に維持するためには熱再生気䜓の量を䞀定
の量に保持しなければならない。埓぀お冷华ルヌ
プに察し吹き蟌たれる倩然ガスを再生装眮の容量
を枛少させる有甚な物質ずするこずは䞍可胜であ
る。本発明による方法では、再生された気䜓は補
絊ずしお冷い状態で還元ルヌプに吹き蟌たれ、そ
しお補絊混合物は再還元気䜓ずずもに、反応装眮
の還元垯域に察するその吹き蟌みに先立぀お加熱
される。この堎合、倩然ガスの吹き蟌みは再生装
眮の寞法を枛少させるための助けずなる。
前述したように、本発明の目的は塊状化を䌎わ
ずに枩床900乃至960℃で、67を越える高い鉄含
有率ペレツトを甚いお操䜜を行わせる方法を提䟛
するこずにある。圓該目的を達成するために、本
願は還元垯域を埪環する熱還元気䜓流の䞀郚ず反
応噚底郚に存する冷华垯域から進んで来るメタン
ずでその䞭間垯域で再生を促進し、圓該䞭間垯域
に䞋降しおくる還元鉱石を吞熱反応的に急冷华す
るこずによ぀お前蚘高枩䞋でのペレツトの塊状化
を回避するものである。
本発明の他の目的は、還元反応装眮ず関連する
再生装眮の盞圓する寞法を枛少させる方法を提䟛
するこずにある。再生装眮は盎接還元プラントに
おいお最も高䟡な装眮であるから、このこずは重
芁である。圓該他の目的を達成するために、本願
は還元ガスを生成する再生装眮に䟛絊される倩然
ガスの䞀郚を反応噚の底郚に存する冷华ルヌプに
䟛絊し、冷华垯域においお還元ガスを生成しその
䞀郚ずし、しかも前蚘再生噚で生成された還元ガ
スず還元垯を埪環する埪環ガスを混合し、圓該混
合ガスの枩床降䞋を加熱噚で䞊昇させたために、
埪環ガスずの混合割合を比范的䜎くするこずがで
き、これによ぀お再生ガスのガス流量を抌さえ、
よ぀お高䟡な再生噚の容量を枛少するこずができ
る。
〔実斜䟋〕
第図は、本発明による方法を利甚するこずが
できるタむプの盎接還元プラントにおける生産性
に察する枩床の効果を瀺すものである。このグラ
フ䞭に瀺されるように、還元枩床が850から960℃
の範囲で䞊昇するず、プラントの生産性が17だ
け増加し、そしお䜿甚再生気䜓の量が枛少する。
それで、高い還元枩床で操業するこずが望たしい
こずになる。67を越える高い鉄含有率を瀺すペ
レツトを甚いお高枩で操業する堎合の䞻な問題
は、ペレツトが金属化される堎合のこれらの塊状
化である。凝集塊の存圚は、鉄鉱石ペレツトの盎
接還元に甚いられる移動局反応局内の固䜓流およ
び気䜓流の乱れを生ずる。これらの乱れによ぀
お、ブラント利甚床は䜎率を瀺しすなわち、生
産性の損倱、たた補品の品質制埡に぀いおの損
倱䞍均䞀凊理による䞍均䞀マスフロヌに基因
し、その結果䞍均䞀補品ずなるをもたらすずい
う操業䞊の問題を生ずる。
第図は、以䞋に定矩される、いわゆる凝集塊
指数Ia IalnWalnWb 䜆しIa凝集塊指数 Wa操業䞭の凝集塊重量 Wbプラント利甚可胜性および補品の
品質管理に際しお問題を生ずる操
業䞭の凝集塊重量 に基づく、凝集塊の生成に察する充填材料の鉄含
有質の効果を瀺すものである。
この定矩によれば、Iaが垞に1.0未満であるこ
ずが望たしく、これが固䜓および気䜓流に぀いお
問題を生ずるこずなく、プラントの安党操業に関
し受入れ可胜な最倧倀である。
第図䞭には本の曲線が瀺されおおり、本
の連続した実線による曲線で衚わされる方法は倩
然ガスを吹き蟌むこずなく、倫々900および960℃
においお操業され、䞀方点線による曲線で衚わさ
れる方法は、倩然ガスを吹き蟌み960℃で操業さ
れる本発明による方法である。
この情報によれば、倩然ガスを吹き蟌たず、曎
に操業䞊の問題をも䌎わずにプラントを960℃で
操䜜するためには、ペレツト䞭に鉄含有率が66.6
未満であるこずを芁し、あるいは鉄含有率67
を越えるペレツトを甚いお操業するこずを望む堎
合であ぀お、未満のIaを埗るためには枩床が
900℃未満であるこずを芁する。
これに察し、本発明による方法を利甚する堎合
は、深刻な塊状化の問題を䌎わずに67.5のオヌ
ダヌの高い鉄含有率を瀺すペレツトを甚いお960
℃で操業するこずが可胜である。非ペレツト化塊
状鉱石の䜿甚に察しお、高鉄含有率のペレツトか
ら成る充填材料を䜿甚するこずにより本発明は高
い金属化および䜎い埮粉生成をもたらすず共に高
いプラント生産性ならびに優れた補品品質を付䞎
するものである。
第図によれば、倩然ガスの吹き蟌みなしで
67.4の鉄含有率を瀺すペレツトを甚いお操業す
るためには、枩床は900℃のオヌダヌに䜎䞋させ
るこずを芁し、これによ぀お10の生産性の損倱
を生ずるこずになる。
倩然ガスを冷华垯域に吹き蟌む堎合は、熱還元
物質の急冷ならびに還元粒子が高枩で滞留する時
間を最小するこずによ぀おIa960℃における
の曲線を郜合良く右方ぞ移動させるこずができ
る。この急冷は䞻ずしお閉冷华ルヌプに吹き蟌た
れたメタンから成る䞊昇流によ぀お匕き起こさ
れ、特に還元ルヌプから入぀お来る気䜓の酞化䜓
玠成分によるメタンの再生によ぀お生ずるもので
あり、前蚘気䜓の䞀郚は反応装眮内の䞭間垯域に
おいお混合され、再生の吞熱反応を促進する CH4H2O→CO3H3 
(1) CH4CO2→2CO2H3 
(2) 還元ルヌプぞ進む熱還元気䜓は、二酞化炭玠含
有率が乃至15、そしお氎分含有率が乃至
である。これらの酞化䜓玠成分は䞭間垯域にお
いお生ずる再生に関しお甚いられる。
第図は、還元プラントの再生装眮の容量に察
する枩床ず倩然ガス吹き蟌みの効果を瀺すもので
ある。960℃の操業枩床に関しおは、倩然ガス吹
き蟌み方法は、倩然ガスの吹き蟌みを行わない方
法におけるよりも玄15小さい再生装眮があれば
よい。
倩然ガスに基づく盎接還元法においおは、通垞
倩然ガスに぀の甚途がある。倩然ガスの䞀郚は
接觊再生装眮に䟛絊されお炭化氎玠を、鉄鉱石の
盎接還元に際しお還元玠成分ずしお甚いられる氎
玠ず䞀酞化炭玠ずから成る混合物に転化させる。
倩然ガスの他の郚分は燃料ずしお甚いられお、再
生の吞熱反応を行うために必芁な熱を発生し、曎
にたた、その還元反応装眮ぞの吹き蟌みに先立぀
お還元気䜓を加熱するために甚いられる。
䞀般に、燃料ずしお甚いられる倩然ガスを、䜎
い還元力を有するが燃料ずしおは䟝然ずしお利甚
可胜である。本方法からパヌゞされた気䜓流ず混
合する。この第の倩然ガスの気䜓流は本方法の
加熱装眮および再生装眮甚の燃料ずしお甚いられ
るプロセスガスのパヌゞを向䞊させるために利甚
される。
本発明による方法においおは、倩然ガスの䞀郚
が冷华ルヌプに吹き蟌たれる。このルヌプ䞭で、
倩然ガスはその高い発熱容量の故で生成物の冷华
を匷化し、その結果冷华はより速やかにか぀より
有効に行われるこずになる。
冷华ルヌプは閉ルヌプなので、吹き蟌たれた倩
然ガスは反応装眮を介しお䞊方に流れお䞭間垯域
に達し、ここで倩然ガスは前述のように、この倩
然ガスの䞀郚の再生を促進する熱還元気䜓の䞀郚
ず接觊する。
反応装眮内郚のメタンを再生する堎合は還元玠
成分が生成され、このものは還元垯域で甚いられ
お前蚘還元を、より有効なものずする曎に、再
生装眮容量の芁件を枛じる。
䞭間垯域内の未再生メタンは還元垯域ぞ流れ
お、該還元垯域内で行われる酞化鉄の加熱を促進
するために寄䞎する熱運搬䜓玠成分ずしお機胜す
る。
最終的に、このメタン氎玠、䞀酞化炭玠、二
酞化炭玠、および氎分ず混合されたは反応装眮
を去り、そしおこの混合物の䞀郚は、燃料ずしお
䜿甚されるパヌゞ甚気䜓ずしお本方法の系から去
る。
芁玄すれば、冷华ルヌプに吹き蟌たれたメタン
は本方法においお䞀連の利点をもたらすものであ
る。すなわち、冷华垯域内の生成物の冷华を向䞊
させ、䞭間垯域においお急激な吞熱冷华によりペ
レツトの塊状化を回避し、䞭間垯域内で行われる
再生によ぀お再生装眮容量の芁件を枛じ、還元垯
域䞭で熱運搬䜓ずしお機胜し、そしお最埌に再生
装眮および加熱装眮バヌナヌ䞭で燃料ずしお甚い
られるパヌゞ甚気䜓の混合物を富化するものであ
る。
ここで重芁なのは、これら党おの利点が本発明
による方法においおのみ達成されるものであるこ
ずを指摘すべきこずである。それは本発明方法が
還元ルヌプの倖郚に再生装眮および還元垯域に進
んで行く還元入口気䜓甚の加熱装眮を有しおいる
からである。
化孊量論的再生装眮を備え、䞀方再埪環気䜓流
甚の加熱装眮は備えおいない。前述の特蚱䞭に開
瀺されたような方法においおは、冷华ルヌプに察
する倩然ガスの吹き蟌みによ぀お、必芁ずされる
再生装眮の寞法を枛少できる利点を有するこずは
䞍可胜である。それは還元垯域の入口における枩
床を䜎䞋させるこずなく、再生装眮からの熱気䜓
の流れを枛少させるこずは䞍可胜だからであり、
その結果プラントの生産性を枛少させるこずにな
る。
還元ルヌプ内に再生装眮を配眮する堎合、冷华
ルヌプに吹き蟌たれるメタンは結局、再生装眮に
達し、それ故この堎合、再生装眮の容量を枛少さ
せる利点は達成するこずはできない。
本発明は由来する再生装眮の容量を枛少するず
いう利点は、それがペレツト状か、塊状鉱石か、
もしくはそれら䞡者の混合物であるか、ずいう反
応装眮甚充填材料の圢状ずは独立の問題であるこ
ずは明らかである。
第図は本発明の目的を達成する方法の奜たし
い実斜態様を瀺すものである。
鉄鉱石の還元は参照笊号で衚わされる移動局
反応装眮䞭で起こり、該反応装眮は぀の垯
域、すなわち還元垯域、䞭間垯域、および冷
华垯域を含んで構成される。若干倧気圧よりも
高く、たずえば代衚的にはKgcm2で操業するの
が奜たしい。鉄鉱石は䟛絊ダクトを経由しお反
応装眮に連続的に装填され、そしお該鉱石は重
力によ぀お反応装眮の぀の垯域内を流れる。固
䜓流の速床は反応装眮の底郚に蚭けられた回転匁
によ぀お制埡される。固䜓流を制埡するこずに
よ぀お、この匁は曎に固䜓の滞留時間および反応
装眮の生産を制埡する。
還元垯域の䞋郚においお、還元気䜓の流れ
が900℃乃至960℃の枩床で吹き蟌たれる。この流
れは還元垯域を経由しお䞊方ぞ流れるが、還元
垯域では䞋降する固䜓ず接觊する。熱気䜓が鉄鉱
石ず接觊するず、前蚘物質の還元が行われる。
還元気䜓はパむプを経由しお反応装眮の䞊郚
から去る。この還元気䜓は急冷装眮内で冷华さ
れ、そこで氎玠による還元反応によ぀お生成され
た氎分を凝瞮により陀去する。この方法により、
反応装眮からの気䜓流出物の還元力が増加する。
急冷装眮よりの気䜓流出物぀の流れおよ
びに分割される。そのうちの䞀぀の流れ
特蚱請求の範囲の欄に蚘茉の第の熱還元気䜓
に該圓するはコンプレツサヌによ぀お加熱
装眮を経由しお、還元垯域の䞋郚に熱還元
気䜓を吹き蟌む地点で再埪環される。
他方の流れは、以䞋に述べる加熱装眮
および再生装眮のバヌナヌ䞭で燃料ずしお甚
いるために燃料母管に送られる。再埪環気䜓流
は、加熱装眮を通過する前に、再生装眮
から進んで来る冷たい再生気䜓ず混合される。
再生装眮においお、倩然ガスず氎蒞気の接觊
的転化が行われお、䞻ずしお氎玠ず䞀酞化炭玠ず
から成る気䜓混合物を生成する。倩然ガスの
流れず氎蒞気の流れずが再生装眮に䟛絊され
お、前蚘接觊的転化を行う。再生装眮は兞型
的なものであり、これはニツケル觊媒を甚いお倩
然ガス䞭に含たれるメタンの再生を促進する。過
剰の炭玠沈着から再生装眮の觊媒を保護する
ために、この皮の装眮は䞀般に再生反応を行うた
めに化孊量論的に必芁ずされる量に関しお過剰の
氎蒞気ず共に操䜜されるものである。この氎蒞気
は還元系に関する補絊甚還元気䜓䞭に望たしい玠
成分なので、未反応氎蒞気は再生装眮の気䜓
流出物から陀去する必芁がある。この目的で、急
冷装眮が甚いられ、該装眮は実質的に氎分を
含たず、か぀氎玠ず䞀酞化炭玠ずを高含有率で有
する流れを提䟛する。流れは再埪環気䜓
ず混合され、そしお加熱装眮ぞ䟛絊さ
れ、ここでその枩床を、還元垯域ぞの吹き蟌み
に先立぀お、䞊昇される。
冷华垯域の䞋郚においお、冷い気䜓流が吹き
蟌たれお䞋降する固䜓に察し向流的に流れる。こ
の冷华気䜓特蚱請求の範囲の欄の第の冷华気
䜓に該圓するは、冷华垯域の䞊郚に䜍眮する
パむプを経由しお反応装眮を出る。次にこの
気䜓は急冷装眮で冷华される。次いで、この
冷い気䜓は閉ルヌプ内で、コンプレツサヌに
よ぀お冷华垯域の䞋郚に再埪環される。
冷い倩然ガス流特蚱請求の範囲の欄の第
の気䜓流に該圓するは冷华ルヌプに察する補
絊ずしお吹き蟌たれ、再埪環冷华気䜓ず共に流れ
を圢成し、この流れは次に冷华垯域に吹き
蟌たれる。
冷华ルヌプは閉ルヌプなので、流れの䞀郚
は矢印によ぀お瀺されるように冷华垯域か
ら䞭間垯域ぞ内方的に流れる特蚱請求の範囲
の欄の第の気䜓流に該圓する。䞭間垯域で
は、冷华垯域から䞊昇しおきたメタンが熱還元
気䜓流䞭に存圚する酞化性玠成分ず接觊しお、
吹き蟌たれたメタンの䞀郚の再生を促進する。
還元気䜓を冷华し過ぎないようにし、か぀還元
垯域内の還元反応に悪圱響を及がさないように
するために、流れず比べお流れを小さくせ
ねばならないこずを指摘するのは重芁な事項であ
る。本発明による方法においお、流れの流量
は流れの流量の乃至の倀を有しおいる。
倩然ガス流および䞡者ずも本方法にお
いお甚いられ、そのうちの䞀぀の流れは再生装眮
に吹き蟌たれ、そしお他方の流れは反応装眮
の閉ルヌプに吹き蟌たれるに加えお、もう䞀
぀の倩然ガス流があり、これは燃料ずしお甚
いられる。前蚘流れはパヌゞ甚気䜓流ず
混合される。この混合物を甚いお必芁な熱を加熱
装眮のバヌナヌおよび再生装眮のバ
ヌナヌに䟛絊する。
圓業者にず぀おは、本発明の粟神を逞脱しない
奜たしい実斜態様に関する倉圢が存圚するこずは
明癜である。流れからCO2を浄化し、曎に流
れの䞀郚を冷华ルヌプぞの補絊の少量郚分ず
しお利甚するためのCO2吞収装眮を包含するよう
な倉圢はその広範な特城から本発明粟神の範囲内
にあるものず考えられる。曎に流れのみを加
熱し、そしおこれを再生装眮から進んでくる熱還
元気䜓ず混合するこずも本発明粟神の範囲内にあ
るず考えるべきである。
〔発明の効果〕
本発明の奜たしい実斜態様は぀の領域を含ん
で構成される移動局反応装眮を包含する。䞊郚垯
域においお、鉄の還元は乃至10䜎メタン気䜓
含有量を瀺す還元気䜓および高い含有量を瀺す還
元成分、すなわち75乃至90の氎玠および䞀酞化
炭玠によ぀お、還元枩床900乃至960℃で行われ
る。この還元気䜓の流れは、別の再生装眮から䟛
絊される補絊還元気䜓を䌎う閉ルヌプ䞭にある。
反応装眮の䞋郚垯域は冷华垯域であり、これは急
冷装眮およびコンプレツサヌず共に閉冷华ルヌプ
に結合されおいる。冷华ルヌプに察する補絊気䜓
の気䜓組成は少なくずもメタン含有率75を瀺す
冷华気䜓を含んで成るこずが奜たしい。倩然ガス
流はこのルヌプに察する補絊ずしお代衚的に有甚
なものである。この倩然ガス補絊の量は還元気䜓
流還元垯域の入口におけるの量の乃至
である。
還元垯域ず冷华垯域ずの間には䞭間垯域が存圚
し、ここでは制埡された条件䞋で還元垯域から進
んで来る熱還元気䜓の䞀郚ず冷华垯域から進んで
来るメタンずの間の混合が促進される。この䞭間
垯域においお、かなりの熱を吞収するこずによ぀
おメタンの再生が起こり、これが急速に固䜓を冷
华し、その結果高い金属鉄含有率を瀺すペレツト
の塊状化が回避される。
反応装眮内で、冷华垯域に吹き蟌たれたメタン
を再生するこずにより還元遺䜓発生装眮ずしお必
芁ずされる再生装眮の寞法は枛少される。
【図面の簡単な説明】
第図は操業枩床に察する盎接還元プラントの
生産性に぀いおの関係を瀺すグラフ、第図は塊
状化指数に察するペレツト䞭の鉄含有率の効果を
瀺す略図、第図は぀の異な぀た堎合に぀いお
還元気䜓発生装眮の所芁寞法に察する操業枩床の
効果を瀺すものであ぀お、䞀方は冷华ルヌプに察
する倩然ガス吹き蟌みを䌎い、他方はこの䞻の吹
き蟌みを䌎わない堎合を瀺すグラフ、そしお第
図は本発明による方法の奜たしい実斜態様を瀺す
抂略図である。 笊号の説明  移動局反応装眮、 還元垯
域、 䞭間垯域、 冷华垯域、 還元気
䜓、 急冷装眮、
 流れ、 コンプレツサヌ、
 加熱装眮、 再生装眮、
 倩然ガス、 氎蒞気。

Claims (1)

  1. 【特蚱請求の範囲】  ぀の垯域、すなわち反応装眮の䞊郚に配眮
    された還元垯域、該反応装眮の䞋郚における冷华
    垯域、そしお前蚘還元垯域ず冷华垯域ずの間に䜍
    眮する䞭間垯域を有する移動局反応装眮内でペレ
    ツト状、塊䞊たたは䞡者の混合物の圢態で鉄鉱石
    からスポンゞ鉄を生成する鉄鉱石の盎接還元方法
    においお、 前蚘反応装眮の䞊郚に67重量を越える鉄含有
    率を有するペレツト状の鉄鉱石を䟛絊し、 䞻ずしお氎玠および䞀酞化炭玠から構成され、
    曎に氎ず二酞化炭玠の圢態の酞化䜓玠成分の埮量
    を含有し、900乃至960℃の枩床で還元垯域ぞ吹き
    蟌たれる第の熱還元気䜓流を、前蚘還元垯域、
    急冷装眮、コンプレツサヌ、および前蚘還元気䜓
    のための加熱装眮を含む還元ルヌプ内で埪環さ
    せ、 䞻ずしおメタンから構成される第の冷华気䜓
    を、前蚘冷华垯域、急冷装眮、およびコンプレツ
    サヌを含んで構成される冷华ルヌプ内で埪環さ
    せ、 メタン含有率が少なくずも75である第の気
    䜓流を前蚘冷华ルヌプぞ䟛絊し、それによ぀お前
    蚘第の気䜓流を反応装眮内で䞊方に流し、そし
    お第の気䜓流を圢成し、 前蚘第気䜓流の䞀郚を前蚘第の気䜓流ず混
    合し、それによ぀お第の気䜓流䞭に存圚するメ
    タンを第の気䜓流䞭に存圚する酞化䜓玠成分に
    よ぀お再生し、そしお前蚘䞭間垯域に入぀お来る
    還元鉱石を吞熱反応的に冷华し、そしお 冷华した還元鉄鉱石を前蚘反応装眮の䞋郚を経
    由しお排出するこずを特城ずする鉄鉱石の盎接還
    元方法。  前蚘第気䜓流のメタン含有率が乃至10容
    量である特蚱請求の範囲第項蚘茉の方法。  前蚘第気䜓流の氎分含有率が乃至で
    あり、たた䞀酞化炭玠含有率が乃至15である
    特蚱請求の範囲第項蚘茉の方法。  そのメタン含有率に換算しお前蚘第気䜓流
    の流量が前蚘第気䜓流の前流量の乃至容量
    である特蚱請求の範囲第項蚘茉の方法。  前蚘第気䜓流が前蚘還元垯域からの再埪環
    気䜓ず接觊的再生装眮からの補絊気䜓ずの混合物
    である特蚱請求の範囲第項蚘茉の方法。  再埪環された還元気䜓が加熱され、次いで再
    生装眮から進んで来る熱還元気䜓流ず混合される
    特蚱請求の範囲第項蚘茉の鉄鉱石の盎接還元方
    法。  二酞化炭玠が再埪環された気䜓流から浄化さ
    れる特蚱請求の範囲第項蚘茉の鉄鉱石の盎接還
    元方法。
JP58083435A 1982-05-12 1983-05-12 鉄鉱石の盎接還元方法 Granted JPS59166610A (ja)

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GB2123038B (en) 1987-02-11
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