JPH0366378A - 画像を強調する外科用ステープル - Google Patents
画像を強調する外科用ステープルInfo
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- JPH0366378A JPH0366378A JP2171318A JP17131890A JPH0366378A JP H0366378 A JPH0366378 A JP H0366378A JP 2171318 A JP2171318 A JP 2171318A JP 17131890 A JP17131890 A JP 17131890A JP H0366378 A JPH0366378 A JP H0366378A
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- Japan
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- titanium
- staple
- staples
- alloy
- surgical
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-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B17/00—Surgical instruments, devices or methods
- A61B17/064—Surgical staples, i.e. penetrating the tissue
- A61B17/0644—Surgical staples, i.e. penetrating the tissue penetrating the tissue, deformable to closed position
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B90/00—Instruments, implements or accessories specially adapted for surgery or diagnosis and not covered by any of the groups A61B1/00 - A61B50/00, e.g. for luxation treatment or for protecting wound edges
- A61B90/39—Markers, e.g. radio-opaque or breast lesions markers
-
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- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B90/00—Instruments, implements or accessories specially adapted for surgery or diagnosis and not covered by any of the groups A61B1/00 - A61B50/00, e.g. for luxation treatment or for protecting wound edges
- A61B90/39—Markers, e.g. radio-opaque or breast lesions markers
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は一般に改良された外科用ステープルに関する。
より特別には、本発明は、不活性で非磁性の画像を強調
する物質を含んでいる改良された外科用ステープルに関
する。更に特別には、本発明は、改良されたチタニウム
の外科用ステープルに関する。
する物質を含んでいる改良された外科用ステープルに関
する。更に特別には、本発明は、改良されたチタニウム
の外科用ステープルに関する。
外科用ステープルは極めてしばしば使用されている。従
来の外科用ステープルを使用する外科医は、成る種のよ
くある問題に遭遇している。
来の外科用ステープルを使用する外科医は、成る種のよ
くある問題に遭遇している。
第1に、外科用ステープルは、通常、ステンレス鋼又は
生体吸収性ポリマーで形成されている。
生体吸収性ポリマーで形成されている。
比重の大きな材料である鋼の場合には、ステープルは形
成(form)又は皮膚内への押し込みが困難である。
成(form)又は皮膚内への押し込みが困難である。
o、oosインチ(約0.203mm)から0.020
インチ(約、508 mm)の直径を有するこれらのス
テープルは、皮膚組織内で形成するために40ボンド(
約18.14kg)から100ボンド(約45.34k
g)の範囲の力を必要とする。外科用ステープルにおい
ては、機械的な利点を引き出すことは困難であるので、
当然、これは使用者により与えられる押し込み力を大き
くさせることを必要とする。
インチ(約、508 mm)の直径を有するこれらのス
テープルは、皮膚組織内で形成するために40ボンド(
約18.14kg)から100ボンド(約45.34k
g)の範囲の力を必要とする。外科用ステープルにおい
ては、機械的な利点を引き出すことは困難であるので、
当然、これは使用者により与えられる押し込み力を大き
くさせることを必要とする。
一方、生体吸収性物質は一般に比重が小さく、曲げよう
とする力がこれらを剪断するため、形成することは実際
上できない。従って、生体吸収性ポリマーは、(予備形
成された)ステープルを保持するために、一般にレシー
バ−の配置を必要とする。
とする力がこれらを剪断するため、形成することは実際
上できない。従って、生体吸収性ポリマーは、(予備形
成された)ステープルを保持するために、一般にレシー
バ−の配置を必要とする。
更に、現在のステープルは、成る理由又はその他の理由
により検出が困難であるので、CATスキャン画像処理
中における強調が困難であることが時々ある。特に、こ
のステープルは「星が爆発したようなJ (star
burst) 画像パターンを発生させることがある
。従って、CATスキャンを読み取る者がステープルの
正確な位置を決定するために困難な時間がかかり、旦つ
組織の像の周囲が「星が爆発したような」パターンによ
り不明瞭にされることは勿論である。
により検出が困難であるので、CATスキャン画像処理
中における強調が困難であることが時々ある。特に、こ
のステープルは「星が爆発したようなJ (star
burst) 画像パターンを発生させることがある
。従って、CATスキャンを読み取る者がステープルの
正確な位置を決定するために困難な時間がかかり、旦つ
組織の像の周囲が「星が爆発したような」パターンによ
り不明瞭にされることは勿論である。
また、ステンレス鋼ステーブルは磁性を有するので、磁
気共鳴撮像(MHI)中において、ステープルによって
受像装置における像の大きな「人為構造J (art
ifact)又は歪みがある。従って、ステンレス鋼ス
テープルを用いてMHIを行うことは困難である。
気共鳴撮像(MHI)中において、ステープルによって
受像装置における像の大きな「人為構造J (art
ifact)又は歪みがある。従って、ステンレス鋼ス
テープルを用いてMHIを行うことは困難である。
最後に、いうまでもなく、ステープルは身体組織に対し
て不活性であることが要求される。一般に、生体吸収性
物質又はステンレス鋼材料においては、アレルギー性反
応を避けるために、不活性ステープルを適切に構成する
ように、部品は注意深く選定されなければならない。
て不活性であることが要求される。一般に、生体吸収性
物質又はステンレス鋼材料においては、アレルギー性反
応を避けるために、不活性ステープルを適切に構成する
ように、部品は注意深く選定されなければならない。
従って、外科用ステープルに使用される低比重で高強度
の材料を提供することが本発明の目的である。
の材料を提供することが本発明の目的である。
CATスキャン中に画像の強調を可能にする低比重で高
強度のステープルを提供することが本発明の別の目的で
ある。
強度のステープルを提供することが本発明の別の目的で
ある。
MHI処理中にステープルを使用できるような「人為構
造」の少ない非磁性材料で形成された外科用ステーブル
を提供することが本発明の別の目的である。
造」の少ない非磁性材料で形成された外科用ステーブル
を提供することが本発明の別の目的である。
最後に、不活性旦つ生体適合性を有するステープルを提
供することが本発明の目的である。
供することが本発明の目的である。
本発明のこれらの目的及びその他の目的は、非磁性体成
分を含み旦つ少なくも50重量%のチタニウムから成る
外科用ステープルによって達成される。特に、90%の
チタニウムから形成された外科用ステープルは、本発明
の望ましい特性の総てを最も効果的に強化することが見
出された。
分を含み旦つ少なくも50重量%のチタニウムから成る
外科用ステープルによって達成される。特に、90%の
チタニウムから形成された外科用ステープルは、本発明
の望ましい特性の総てを最も効果的に強化することが見
出された。
本発明を添付図面を参照して以下説明する。
第1図から分かるように、結紮用クリップlOは、一般
に一対の折り曲げられた側部12を有する。これら結紮
用クリップは、一般に、外科用ステープル用と同じ細い
直径、即ちo、oosインチ(約0−20−2O3から
0.022インチ(約0.559 mm)の直径を有す
る。このため、これら折り曲げられた側部に横方向の力
が加えられるとき、結紮用クリップ10には多くの必要
な曲がりが既にある。そこで、血管の周りに典型的な結
紮用クリップを形成するに要する力の大きさは、20ボ
ンド(約約9.07kg)から40ボンド(約18..
14kg)の範囲内にある。
に一対の折り曲げられた側部12を有する。これら結紮
用クリップは、一般に、外科用ステープル用と同じ細い
直径、即ちo、oosインチ(約0−20−2O3から
0.022インチ(約0.559 mm)の直径を有す
る。このため、これら折り曲げられた側部に横方向の力
が加えられるとき、結紮用クリップ10には多くの必要
な曲がりが既にある。そこで、血管の周りに典型的な結
紮用クリップを形成するに要する力の大きさは、20ボ
ンド(約約9.07kg)から40ボンド(約18..
14kg)の範囲内にある。
しかるに、外科用ステープルは、一般に組織の周りで組
織を貫いて形成されなければならない。
織を貫いて形成されなければならない。
第2図に見られるように、ステーブル20は、般にアン
ビルの周りで曲げられ又は形成され、身体内の組織の周
りに置かれる。ステープルは一般にステープラ−内に大
きな列又は円形にて配置されているので、これらステー
プルを発射する力は、単一又はダブルの結紮用クリップ
を形成するのに用いられる力よりも大きいのが普通であ
る。
ビルの周りで曲げられ又は形成され、身体内の組織の周
りに置かれる。ステープルは一般にステープラ−内に大
きな列又は円形にて配置されているので、これらステー
プルを発射する力は、単一又はダブルの結紮用クリップ
を形成するのに用いられる力よりも大きいのが普通であ
る。
チタニウムは外科の結紮用クリップの要素として使用さ
れてきた。しかるに、結紮用クリップに加えられる必要
とされる力は外科用ステープルに加えられる力とは相当
に異なるので、チタニウムを外科用ステープルに使用す
る材料として開発することは困難であった。特に、チタ
ニウムのクリップは実際上完全に予備形成されているの
で、チタニウムのクリップの形成の際、スプリングバッ
クは少ししか発生しない。これに反して、チタニウムの
ステープルは、適切に形成されるように完全変形させら
れなければならない。かかる完全変形中に、原型の純チ
タニウムステープルは、ステープルが完全に形成される
より前に、部分的に組織から外れ、不良となり、又は部
分的に開口するように「スプリングバック」し又は反り
曲がり更につぶれることさえある。
れてきた。しかるに、結紮用クリップに加えられる必要
とされる力は外科用ステープルに加えられる力とは相当
に異なるので、チタニウムを外科用ステープルに使用す
る材料として開発することは困難であった。特に、チタ
ニウムのクリップは実際上完全に予備形成されているの
で、チタニウムのクリップの形成の際、スプリングバッ
クは少ししか発生しない。これに反して、チタニウムの
ステープルは、適切に形成されるように完全変形させら
れなければならない。かかる完全変形中に、原型の純チ
タニウムステープルは、ステープルが完全に形成される
より前に、部分的に組織から外れ、不良となり、又は部
分的に開口するように「スプリングバック」し又は反り
曲がり更につぶれることさえある。
従来、外科用ステープルに関しては妥協が行なわれた。
即ち、これらのステープルは、曲げモジュラスが高く旦
つ形成後の「スプリングバック」の小さなステンレス鋼
で形成されていた。犠牲とされたのは、外科用ステープ
ルを形成するために要求される一般に高い固有力(in
herent force)を有するステープルの創成
である。しかし、ステンレス鋼ステープルは閉ざされた
まま残るので、外科用ステープルとしてより望ましかっ
た。具合の悪いことに、ステンレス鋼で形成された外科
用ステープルは、画像を強調する特性が少ないというよ
うな、ステープルとしての必要上望ましくない性質を有
している。
つ形成後の「スプリングバック」の小さなステンレス鋼
で形成されていた。犠牲とされたのは、外科用ステープ
ルを形成するために要求される一般に高い固有力(in
herent force)を有するステープルの創成
である。しかし、ステンレス鋼ステープルは閉ざされた
まま残るので、外科用ステープルとしてより望ましかっ
た。具合の悪いことに、ステンレス鋼で形成された外科
用ステープルは、画像を強調する特性が少ないというよ
うな、ステープルとしての必要上望ましくない性質を有
している。
本発明のステープルはチタニウム合金から形成される。
これらは少なくも50%のチタニウム、より好ましくは
少なくも90%のチタニウムを含む。約6%のアルミニ
ウムと約4%のバナジウムとを含んだ90%チタニウム
合金が最も望ましいことが見出された。純チタニウムス
テープルは製造が困難であるが、合金はステープル製造
において使用することがかなり容易である。合金は、製
造、並びにCATスキャン画像及びMHIにおいて効果
的に試験された。
少なくも90%のチタニウムを含む。約6%のアルミニ
ウムと約4%のバナジウムとを含んだ90%チタニウム
合金が最も望ましいことが見出された。純チタニウムス
テープルは製造が困難であるが、合金はステープル製造
において使用することがかなり容易である。合金は、製
造、並びにCATスキャン画像及びMHIにおいて効果
的に試験された。
特に、この合金は、形成後に「スプリングバック」しな
い外科用ステープルを生じさせることが見出された。こ
れは、外科用ステープルに使用されたチタニウム合金の
弾性係数及び冷間作業挙動(cold working
behavior) によるものである。
い外科用ステープルを生じさせることが見出された。こ
れは、外科用ステープルに使用されたチタニウム合金の
弾性係数及び冷間作業挙動(cold working
behavior) によるものである。
チタニウムは比重が小さい材料であり、従って現在のス
テンレス鋼ステープルよりも、形成に要する力を少しし
か必要としない。これは軽量ではあるが強く、耐久性が
あり旦つ曲げやすく、単一ステープルを形成するのに望
ましい特性を得ることができる。特に重要な点は、ステ
ンレス鋼ステープルではこれまで不可能であった、強調
されたMHI特性が得られるチタニウムステープルの有
効性である。
テンレス鋼ステープルよりも、形成に要する力を少しし
か必要としない。これは軽量ではあるが強く、耐久性が
あり旦つ曲げやすく、単一ステープルを形成するのに望
ましい特性を得ることができる。特に重要な点は、ステ
ンレス鋼ステープルではこれまで不可能であった、強調
されたMHI特性が得られるチタニウムステープルの有
効性である。
本発明をこの好ましい実施例に関して説明しl;が、特
許請求の範囲又はこれらに相当する事項が本発明を表す
ことが理解されるであろう。
許請求の範囲又はこれらに相当する事項が本発明を表す
ことが理解されるであろう。
本発明の主な特徴及び実施態様は以下のとおりである。
1、非磁性成分から構成され旦つ50重量%を越えるチ
タニウムを含んで成る生体適合性金属製の外科用ステー
プル。
タニウムを含んで成る生体適合性金属製の外科用ステー
プル。
2、前記ステープルは、90重量%のチタニウム、6I
i量%のアルミニウム及び4重量%のバナジウムより形
成される上記第1項に記載のステープル。
i量%のアルミニウム及び4重量%のバナジウムより形
成される上記第1項に記載のステープル。
第1図は、未形成の典型的な結紮用クリップの側面図、
そして 第2図は、未形成の典型的な外科用ステープルの側面図
である。 第1図 第2図
そして 第2図は、未形成の典型的な外科用ステープルの側面図
である。 第1図 第2図
Claims (1)
- 非磁性成分から構成され旦つ50重量%を越えるチタニ
ウムを含んで成る生体適合性金属製の外科用ステープル
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US37467589A | 1989-06-30 | 1989-06-30 | |
| US374675 | 1989-06-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0366378A true JPH0366378A (ja) | 1991-03-22 |
Family
ID=23477763
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2171318A Pending JPH0366378A (ja) | 1989-06-30 | 1990-06-28 | 画像を強調する外科用ステープル |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0406014A1 (ja) |
| JP (1) | JPH0366378A (ja) |
| AU (1) | AU5788390A (ja) |
| BR (1) | BR9003063A (ja) |
| CA (1) | CA2020075A1 (ja) |
| GR (1) | GR1000814B (ja) |
| IE (1) | IE902392A1 (ja) |
| PT (1) | PT94524A (ja) |
| ZA (1) | ZA905122B (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1992013491A1 (en) * | 1991-02-06 | 1992-08-20 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Improved surgical hardware with bacteriostatic silver coating, and method of using same |
| CA2094463A1 (en) * | 1992-04-28 | 1993-10-29 | Claude Vidal | Vessel clips |
| US5352229A (en) * | 1993-05-12 | 1994-10-04 | Marlowe Goble E | Arbor press staple and washer and method for its use |
| EP1479354A1 (de) * | 2003-05-21 | 2004-11-24 | Prohealth AG | Marker zur Positionserfassung mittels Kernspin |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4399810A (en) * | 1979-11-28 | 1983-08-23 | Samuels Peter B | Skin clip and applier |
| NL8002998A (nl) * | 1980-05-23 | 1981-12-16 | Ir Jan Willem Smit | Orthopedisch koppelorgaan. |
| US4765335A (en) * | 1987-03-16 | 1988-08-23 | Intermar, Inc. | Aneurysm clip |
-
1990
- 1990-06-18 GR GR900100455A patent/GR1000814B/el not_active IP Right Cessation
- 1990-06-26 AU AU57883/90A patent/AU5788390A/en not_active Abandoned
- 1990-06-28 PT PT94524A patent/PT94524A/pt not_active Application Discontinuation
- 1990-06-28 CA CA002020075A patent/CA2020075A1/en not_active Abandoned
- 1990-06-28 JP JP2171318A patent/JPH0366378A/ja active Pending
- 1990-06-29 BR BR909003063A patent/BR9003063A/pt not_active Application Discontinuation
- 1990-06-29 ZA ZA905122A patent/ZA905122B/xx unknown
- 1990-06-29 EP EP90307161A patent/EP0406014A1/en not_active Withdrawn
- 1990-06-29 IE IE239290A patent/IE902392A1/en unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA2020075A1 (en) | 1990-12-31 |
| IE902392L (en) | 1990-12-30 |
| PT94524A (pt) | 1991-03-20 |
| EP0406014A1 (en) | 1991-01-02 |
| GR1000814B (el) | 1993-01-25 |
| ZA905122B (en) | 1992-02-26 |
| IE902392A1 (en) | 1991-06-19 |
| BR9003063A (pt) | 1991-08-27 |
| AU5788390A (en) | 1991-01-03 |
| GR900100455A (en) | 1991-11-15 |
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