JPH0366428A - タレットパンチプレス - Google Patents

タレットパンチプレス

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JPH0366428A
JPH0366428A JP20135789A JP20135789A JPH0366428A JP H0366428 A JPH0366428 A JP H0366428A JP 20135789 A JP20135789 A JP 20135789A JP 20135789 A JP20135789 A JP 20135789A JP H0366428 A JPH0366428 A JP H0366428A
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Takayuki Fujiwara
隆之 藤原
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Amada Co Ltd
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  • Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上利用分野) 八 この発明は、タレットパンチプレスにおける金型交換方
法およびタレットパンチプレスに関する。
(従来の技術) 従来、タレットパンチプレスの金型交換方法は、例えば
ツールを1個単位で交換するか、あるいは、金型ホルダ
ごと交換する方式であっても、交換中はタレットをホル
ダ交換位置に回転し加工を停止して交換作業が行なわれ
ていた。
(発明が解決しようとする課題) ところで、従来のタレットパンチプレスの金型交換方法
では、加工に要するツールが変わる毎に交換するため時
間を多く要し、ツールあるいは金型ホルダを交換中は、
プレス作業を停止させるため、生産性の向上を図ること
ができず、また、ツールの管理も繁雑になるという問題
があった。
この発明の目的は、上記問題点を改善するため、パンチ
ング加工中であっても使用外の金型ホルダを交換するこ
とができ、生産性の向上を図ると共にツール管理を容易
としたタレットパンチプレスにおける金型交換方法およ
びタレットパンチプレスを提供することにある。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために、この発明は、タレットパン
チプレスにおける回転体に着脱目在に設けられた複数個
の金型を装着した複数個の金型ホルダのうち、加工位置
に割出された金型ホルダ以外の金型ホルダを、この金型
ホルダの近傍に設けられた金型ホルダ交換装置でプレス
加工中に予め準備された複数個の金型を装着した金型ホ
ルダと交換するタレットパンチプレスにおける金型交換
方法である。
また、この発明は、回転体に着脱自在に設けられた複数
個の金型ホルダと、この各金型ホルダに装着された複数
個の金型と、前記複数個の金型ホルダのうち加工位置に
割出された金型ホルダに装着された複数個の金型の位置
に移動可能に設けられたストライカと、前記加工位置に
割出された金型ホルダ以外の金型ホルダにおける近傍に
設けられた金型ホルダ交換装置と、を備えてタレットパ
ンチプレスを構成した。
(作用) この発明のタレットパンチプレスにおける金型交換方法
およびタレットパンチプレスを採用することにより、回
転体には複数個の金型を装着した複数個の金型ホルダが
着脱自在に設けられる。
この複数個の金型ホルダのうち1個の金型ホルダが加工
位置に割出される。加工位置の上方の位置には前記金型
ホルダに装着された複数個の金型の位置に移動可能なス
トライカが設けられているので、このストライカの上下
動によって複数個の金型により例えば1種類のパンチン
グ加工が行なわれる。
パンチング加工が行なわれている間にに他の金型ホルダ
の近傍に設けられた金型ホルダ交換装置で金型ホルダが
交換される。
(実施例) 以下、この発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
先ず、タレットパンチプレスの全体的構成について概略
的に説明する。
第8図を参照するに、タレットパンチプレス1は、上部
フレーム3と下部フレーム5とで一体化されたC型フレ
ーム7で構成されている。そのC型フレーム7内に図示
を省略したが電動機等の駆動源により偏荷重に対応した
ダブルクランク9を介しストライカ11が垂設説されて
いる。そのストライカ11は、モータ13より図示を省
略した駆動部材(例えばボールネジ、ナツト等)を介し
てX軸方向(第8図において紙面に直交した方向)に移
動自在となると共に、流体圧作動のシリンダ15により
Y軸方向(第8図において左右方向)に移動自在に構成
されている。
前記スライカ11の直下に複数のパンチエアを備えた上
部金型ホルダ19が回転体である上部タレット21に放
射状に複数個配役係止されている。
その上部タレット21の下部に対向して下部タレット2
3が下部フレーム5に支承され、回転体である下部タレ
ット23に下部金型ホルダ25が放射状に複数配設係止
されている。この各下部金型ホルダ25には前記パンチ
17と対応した位置にダイ27が挿着されている。なお
、前記上部タレット21.下部タレット23共同期して
図示を省略した電動機等により回動される。
上記構成により、所定の位置にセットされたストライカ
11の上下運動により、上部タ1ノット21に係止した
上部金型ホルダ19のパンチ17を押圧して、下部タレ
ット23の下部金型ホルダ25に設けたダイ27と協働
してパンチング加工が施される。
一方、C型フレーム7内に設けたスライド部材2つにク
ランプ31が支承され、そのクランプ31にてワークW
の片端を把持する。
上記構成により、ワークWはクランプ31で把持され、
NC装置等からの指令値に応じてスライド部材29によ
り上下のタレット21.23間の所定の位置に位置決め
される。上、下部タレット21.23も同様に指令値に
応じ回転し、所定の金型(バンチ17とダイ27)が加
工点に位置決めされ、パンチング加工が施される。
更に、上、下部タレット21.23に装着された複数個
の金型ホルダ19.25を交換するため、上、下部タレ
ット21.23の近傍に金型ホルダ交換装置(以下、A
TCチェンジャという。)33が配設されている。この
ATCチェンジャ33は一般公知の構成のもので詳細な
説明を省略するが、モータ35等により歯車伝達部材3
7を介してボール3つを回動させる。そのボール39の
左右側かつ上下には複数本のアーム41が突設され、ア
ーム41の先端に係止爪部材43が設けられている。係
止爪部材43は流体圧作動のシリンダ45によりY軸方
向に移動自在となり、且つ、係止部材43の先端である
爪47は弾機49を介して上下動自在に設けられている
上記構成により、上、下部タレット21.23に設けた
金型ホルダ19.25のうち、加工中の金型ホルダ19
.25の反対側の金型ホルダ1925をATCチェンジ
ャ33のアーム41に設けた係止爪部材43の爪47に
て係止させ、上、下部のタレット21.23より引抜く
。ATCチャンジャ33の他方のアーム41には、図示
を省略したが次に加工するための金型をセットした金型
ホルダが係止されているので、ATCチェンジャ33の
電動機35を駆動し歯車伝達部材37を介してボール3
9を旋回し、上、下部の金型ホルダ19.25を抜取っ
た上、下部タレット21.23の位置へ位置させて、新
しい上、下部の金型ホルダ19.25を上、下部タレッ
ト21.23に装着する。
更に、前記上、下部タレッ)21.23に装着した上下
の金型ホルダ19.25とATCチェンジャ33につい
て、第1図乃至第4図を参照しつつ詳細に説明する。な
お、上、下部タレット21゜23に係止した上、下部の
金型ホルダ19.25は同一構造の係止手段をもって組
合わされているので、上部タレット21に係止した上部
金型ホルダ19について説明し、下部タレット23に係
止した下部金型ホルダ25については説明を省略する。
回転体である上部タレット21には、放射状に4方向に
分割された上部金型ホルダ19が装着されていて、1つ
の上部金型ホルダ19には少なくとも1種類の製品を加
工するに必要なパンチエアがセットされている。上部金
型ホルダ19の両側面には凸部51が設けられ、上部タ
レット21に設けた係合溝53に組合わされる。一方、
上部タレット21には流体圧作動のシリンダ55が設け
られ、そのシリンダ55のピストン57の前後進により
開閉する係止部材であるクランプ部材59を備え、その
クランプ部材59の爪部61が上部金型ホルダ19に設
けた突起63の肩部65に噛合し挾持する。(第3図参
照) 上記構成により、加工中は1つの上部金型ホルダ19に
少なくとも1種類の製品を加工するに必要なバンチエア
がセットされている。そして、図示を省略したがストラ
イカ11は上部金型ホルダ1つのすべてのパンチ17を
作動することが可能としたため、1つの製品を加工する
には上、下部タレット21.23を回転する必要がない
。また、上、下部の金型ホルダ19.25とも、回転体
である上、下部のタレット21.23に組込まれた流体
圧作動のシリンダ55を作動させクランプ部材59にて
強固に一体的に固着されている。
一方、ATCチェンジャ33は、ボール39の両側に複
数本のアーム41(本実施例)では2本とした)が配設
され、そのアーム41に係止した流体圧作動のシリンダ
45により、前後進自在となる係止爪部材43が設けら
れている。係止爪部材43は先端に爪47を形成し、ア
ーム41の先端間に弾機49が装着され、常時係止爪部
材43は上方向へ付勢されている。その爪47が上、下
部のタレット21.23に装着された上1下部の金型ホ
ルダ19.25の裏面に設けた係止穴67に係合離脱自
在となる。(第4図参照)上記構成により、上、下部タ
レット21.23に設けた上、下部の金型ホルダ19.
25のうち、加工中の金型ホルダの反対側の金型ホルダ
19゜25をATCチェンジャ33により引抜く。引抜
くには、ATCチェンジャ33のアーム41に設けた係
止爪部材43の爪47を、流体圧作動のシリンダ45の
作動により、上、下部の金型ホルダ19.25の裏面に
設けた係止穴67内へ挿入する。
挿入後は弾機49の弾撥力により確実に係止することが
でき、前述した上、下部タレット21゜23に設けたシ
リンダ55を作動させピストン57を前進させることに
より、クランプ部材59を開き挾持を開放させる。この
状態よりATCチェンジャ33のシリンダ45を作動さ
せ上、下部の金型ホルダ19.25を上、下部タレット
21゜23より引抜く。
上、下部の金型ホルダ19.25とATCチェンジャ3
3との配置の一例を第5図に示す。図に示すように、ス
ライド部材2つのクランプ31にて把持されたワークW
は、所定の加工位置にセットされ、上、下部の金型ホル
ダ19.25に設けたパンチ17とダイ27とで協働し
てパンチング加工が施される。加工中の上、下部の金型
ホルダ19.25と反対側の金型ホルダ1.9.25は
、ATCチェンジャ33により引抜き交換が行なわれる
。なお、ATCチェンジャ33はワークWの移動の邪魔
にならない位置に設けられている。
ATCチェンジャ33にて抜出された上、下部の金型ホ
ルダ19.25は乗せ替え位置69まで旋回移動する。
乗せ替え位置69にては、次の加工に必要なバンチ17
とダイ27が組込まれた上。
下部の金型ホルダ19.25がATCチェンジャ33の
他方のアーム41の係止爪部材43にて取出され、抜き
取られた上、下部タレッI’21. 23へ組込まれる
。なお、上、下部の金型ホルダ19.25をATCチェ
ンジャ33にて搬送するために、搬送用のテーブルある
いはレール等が敷設されていることは勿論である。
上述したごとく、上、下部の金型ホルダ19゜25の外
形および回転体である上、下部タレット21.23への
セットは全て統一されており、プレス本体1台に対して
複数の金型ホルダ21,23を所有する。このため、ツ
ールの管理が容易であり、製品毎に特有のツールを1つ
の金型ホルダとして管理することが可能となる。また、
スケジュール運転に適しており、使用していない金型ホ
ルダは機械を止めることなく、自由に外部でツール変換
およびメンテナンスができる。
上記した事項を図表として表わすと第6図のごとくなる
。すなわち、最適なツールを組合わせた金型ホルダを使
用することにより、種々の加工製品に対応でき、生産性
の向上を図ることができる。
また、ATCチェンジャ33は自動運転ができ、作業者
の介入なく金型変換が行なえて、金型を1セツト毎に棚
等に保管し、1セツト毎に変換を行ない、金型変換のみ
を考えるのでなく、これによりその後の加工全体および
その前後の段取りを考慮し、ATC思想をより発展させ
た。
第7図には他の実施例を示し、第1実施例と同一部品に
は同一符号を付して説明を省略する。
この実施例は、X、Y軸移動型のパンチプレス1に採用
したもので、一連の加工順序に従ってツールを複数個搭
載できるホルダ71Aおよび71Bは、それぞれ油圧シ
リンダ73A、73Bにより、回転可能なATCチェン
ジャ75に取付けられる。
上記構成により、ホルダ交換位置77において、あらか
じめツールを適正にセットしであるホルダ71Aまたは
71Bを、油圧シリンダ73Aまたは73BによりAT
Cチェンジャ75に引き付け、180度回転させパンチ
位置に移動させて加工を行なう。例えば、ホルダ71A
がパンチ位置にあるときホルダ71Bは反対側のホルダ
搬出位置7つにあり、シリンダ73Bによりホルダ交換
位置77に搬出される。次に、ホルダ交換位置77に搬
出したホルダ77B内のツールを自由にセットし、次回
の加工に必要なツールに変換して待機させる。
而して、機械を停止することなくツールの段取りと加工
を同時に進行させることが可能となる。
なお、この発明は前述した各実施例に限定されることな
く、適宜の変更を行なうことにより、その他の態様で実
施し得るものである。例えば本実施例では1つの金型ホ
ルダに1種類の製品加工するに必要な金型を設けている
が、このことに限定されることはない。
[発明の効果] 以上のごとき実施例の説明より理解されるように、この
発明によれば、回転体である上、下部タレットに例えば
放射状に金型ホルダを着脱自在に設け、金型ホルダ交換
装置にて加工中以外の金型ホルダを上、下部タレットよ
り抜取る。また、金型ホルダ変換装置にて既に次の加工
に必要な金型をセットされた金型ホルダを係止して、金
型ホルダを交換する。
而して、パンチング加工中に金型ホルダの交換ができ作
業性の向上を図ると共に、ツールの管理を容易にするこ
とが可能さなる。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第4図はこの発明に係る主要部を示し、第1
図は第8図におけるI−1線に沿った拡大断面図、第2
図は第1図における■−■線に沿った側面図、第3図は
第1図における■矢視部の拡大図、第4図は第1図にお
けるIV−■線に沿った拡大断面図、第5図は作動説明
図、第6図は金型ホルダと加工製品を対応させたスケジ
ューリング説明図、第7図は他の実施例を示す平面説明
図、第8図はこの発明を実施する一実施例のタレットパ
ンチプレスにおける側面図である。 1・・・タレットパンチプレス 11・・・ストライカ 17・・・パンチ1つ・・・上
部金型ホルダ 21・・・上部タレット23・・・下部
タレット 25・・・下部金型ホルダ27・・・ダイ 
33・・・金型ホルダ交換装置41・・・アーム 43
・・・係止爪部材47・・・爪 49・・・弾機 51・・・凸部 53・・・係合溝 55・・・シリンダ 57・・・ピストン59・・・ク
ランプ部材 67・・・係止穴71A、7iB・・・ホ
ルダ 75・・・金型ホルダ交換装置

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)タレットパンチプレスにおける回転体に着脱自在
    に設けられた複数個の金型を装着した複数個の金型ホル
    ダのうち、加工位置に割出された金型ホルダ以外の金型
    ホルダを、この金型ホルダの近傍に設けられた金型ホル
    ダ交換装置でプレス加工中に予め準備された複数個の金
    型を装着した金型ホルダと交換することを特徴とするタ
    レットパンチプレスにおける金型交換方法。
  2. (2)回転体に着脱自在に設けられた複数個の金型ホル
    ダと、この各金型ホルダに装着された複数個の金型と、
    前記複数個の金型ホルダのうち加工位置に割出された金
    型ホルダに装着された複数個の金型の位置に移動可能に
    設けられたストライカと、前記加工位置に割出された金
    型ホルダ以外の金型ホルダにおける近傍に設けられた金
    型ホルダ交換装置と、を備えてなることを特徴とするタ
    レットパンチプレス。
JP1201357A 1989-08-04 1989-08-04 タレットパンチプレス Expired - Lifetime JPH0694052B2 (ja)

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Cited By (3)

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