JPH0366432A - 中空連接杆およびその製造方法並びに製造装置 - Google Patents

中空連接杆およびその製造方法並びに製造装置

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JPH0366432A
JPH0366432A JP20080689A JP20080689A JPH0366432A JP H0366432 A JPH0366432 A JP H0366432A JP 20080689 A JP20080689 A JP 20080689A JP 20080689 A JP20080689 A JP 20080689A JP H0366432 A JPH0366432 A JP H0366432A
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JP
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spherical
connecting rod
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hollow connecting
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JP20080689A
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Natsunojiyou Ishikawa
石川 奈津之亟
Haruo Matsuyama
春男 松山
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Honda Motor Co Ltd
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Honda Motor Co Ltd
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    • B60G2206/012Hollow or tubular elements
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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    • B60G2206/81Shaping
    • B60G2206/8103Shaping by folding or bending

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  • Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明は油圧式無段変速装置等に組み込まれる中空連接
杆およびその製造方法並びに製造装置に関する。
[従来の技術] 従来、この種の中空連接杆の製造方法に関係する先行技
術としては、例えば、特開昭59−185533号公報
、特開昭59−185534号公報、特開昭60−10
6635号公報に開示されているものが知られている。
これらは共通して、塑性加工により管状の素材の端部に
球状部を成形する場合に、当該端部を細く絞り、その後
、軸方向に圧縮を加え曲面を形成する。
斯かる方法を適用することによって得られる中空連接杆
においては、その球状部の直径は、素材の直径と等しい
か、あるいは、それ以下となる。また、この球状部の肉
厚は、素材の肉厚と略等しく、しかも均等な厚さとなる
[発明が解決しようとする課題] 然しなから、このような中空連接杆の使用状態において
、球状部に加わる力はその端面に集中することから、均
等な肉厚に形成するのでは当該球状部の強度の強化にと
って限界がある。
また、球状部の直径が棹部の直径より大きい方が強度上
望ましい。
本発明は斯かる点に鑑みなされたものであって、棹部の
直径よりもその端部の球状部の直径が大きく、しかも、
特定部分の肉厚が変化している構造の中空連接杆および
その成形を可能とした中空連接杆の製造方法並びに製造
装置を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 前記の課題を解決するために、本発明は、両端部が球状
に成形された中空連接杆を塑性加工により製造する方法
において、 所定の金属製のバイブ状素材の両端部を拡管成形する第
1の工程と、 拡管成形された端部を球面状にする曲げ成形を行う第2
の工程とからなることを特徴とする。
また、本発明は、中空状の棹部と、その両端部において
球状に膨出する球状部を有する中空連接杆において、 前記球状部の外径が棹部の外径よりも大きく、且つ球状
部の一部の肉厚が棹部の肉厚よりも薄く成形されている
ことを特徴とする。
さらに、本発明は昇降自在な上型と、下型と、水平方向
に移動する分割型を備えた金型装置において、 上型が取り付けられた昇降枠に配設されたカムと、昇降
枠の下降とともにカムの作用下に分割型が互いに接近す
る方向に移動する分割型を備え、前記カムが多段のカム
面を有することを特徴とする。
[作用コ 本発明の製造方法では、第1の工程で拡管成形される際
に端部が肉薄に成形されるため、第2の工程で加工精度
が良好な球面が成形されるとともに、球状部の外径が棹
部の外径よりも大きくなりしかも肉厚が均一とはならな
いことから、剛性が向上する。
また、本発明の製造装置では、単一の駆動源で上下方向
および分割型による水平方向から押圧力を加えるととも
に、カムの多段のカム面により型締時の衝撃を緩和する
[実施例] 次に、本発明に係る中空連接杆の製造方法および製造装
置について、添付の図面を参照しながら、以下、詳細に
説明する。
第1図は中空連接杆を塑性加工により製造する工程を表
す図であり、そのうち、第1図Cには最終製品の中空連
接杆10が表されている。この中空連接杆10は、内部
が中空であるパイプ状の棹部12と、その両端部の球状
部14とからなる。
この場合、棹部12の外径よりも球状部14の外径の方
が大きくなるように、当該球状部14は膨出する形態に
成形されるものである。
次に、このような中空連接杆10の製造方法を構成する
各工程について説明する。すなわち、この製造方法は、
所定の長さに切断された炭素鋼その他金属材料からなる
パイプ状の素材16の両端に後述する金型装置を使用し
て拡管成形を施し中間品18を得る第1の工程と、次い
で、当該中間品18の両端部を曲げ、球状の曲面を有す
る球状部14を成形し、中空連接杆10を得る第2の工
程とからなる。
先ず、前記第1工程では、第2図aに示されるように、
中間品180両端に成形される拡管部20に対してその
肉厚tlが棹部12の肉厚tよりも薄くなるような拡管
成形加工がパイプ状素材16に施される。
続く第2工程も同様の金型装置を使用した閉塞鍛造によ
り行われるものである。ここでは、中間品18の拡管部
20に対して球面曲げ成形を施し、中空連接杆10の球
状部14とするにあたって、当該球状部14の各部位の
肉厚を次のようにする。
すなわち、第2図すに示されるように、この球状部14
の頂部近傍の肉厚t2は中央部位近傍の肉厚t3よりも
厚くなるように、また、この肉厚t3は棹部12の肉厚
tよりも薄くなるように加工する。
次に、以上のような第1工程および第2工程を行うのに
使用される金型装置について説明する。第3図aにおい
て、参照符号30は前記金型装置を示し、この金型装置
30はプレス機の昇降枠32に配設されるラム型ピスト
ン34に取り付けられる上型36と、ボルスタ38上を
水平方向に移動可能な分割型40a、40bと、ボルス
タ38に固定された下型42とを含む。
昇降枠32に設けられるクツション用の油圧シリンダ室
44に前記ラム型ピストン34は摺動自在に嵌合し、こ
のラム型ピストン34の先端部に固定される上型36は
これに対向する下型42とともに中間品18の棹部12
に予圧をかけて拘束する。
また、昇降枠32には分割型40a、40bの肩部に当
接し当該昇降枠32の下降に伴って分割型40a140
bを互いに接近する方向に変位させるカム46a、46
bが固着される。このカム46a、46bには、第4図
に示されるように、少なくとも2段のカム面48.50
が形成される。このカム面48.50と鉛直面とが夫々
なす角θ0、θ2については、θ1の方が02よりも大
きな角度、例えば、θ、が30°、θ2が15°に決定
されるものである。このようなカム面48.50に夫々
対応する傾斜面52.54が連続するように、分割型4
0a、40bの肩部に形成される。
ここで、分割型40a、40bの対向部には、中間品1
8の拡管部20を成形するためのインサート金型56 
a 、 56 bが装着され、このインサート金型56
a、56bには前記拡管部20に対応する形状の膨出n
57a、57bが形成される。
この場合、前記インサート金型56a、56bとインサ
ート金型56c、56dとの交換等により、当該金型装
置30で第1工程と第2工程とを行うことが出来る。す
なわち、第3図すに示すように、インサート金型56c
、56dには中空連接杆10の球状部14に対応する形
状の凹部58’a、58bが形成され、球状凹部58a
、58bの中心部には細穴を拘束すべく突起部59a、
59bが設けられる。
また、このような分割型40 a 、 4(lbにおい
ては、その下方に画成される孔60a、60bに当該分
割型40a、40bを離間方向に移動させるリターンス
プリング62a、62bが収装される。この場合、分割
型40a、40bはボルスタ38上に固定された摺動ガ
イド64a、64bに沿って移動するよう構成される。
以上のように構成される金型装置30の動作について、
以下、説明する。
先ず、パイプ状素材16を下型42の頂部に横置きに位
置決めする(第3図a参照)。その後、昇降枠32は下
降し、ラム型ピストン34の先端の上型36が前記下型
42との共働でパイプ状素材16の棹部12を押圧する
。そして、この昇降枠32が下降を続けると、上型36
が取着されるラム型ピストン34が油圧シリンダ室44
内を矢印方向に変位しクツション作用を営み、パイプ状
素材16は上型36と下型42との協働による拘束下に
置かれる。
次いで、昇降枠32がさらに降下すると、この昇降枠3
2に備えられているカム46a、46bのカム面48が
分割型40a、40bの肩部に形成されたこれと対応す
る傾斜面52に沿って摺接することから、この分割型4
0a、40bはリターンスプリング62a、62bの弾
発力に抗して互いに接近する方向に変位し、夫々のイン
サート金型56a156bによりパイプ状素材16の両
端部に対する加工が同時に開始される。このように、カ
ム46a146bの作動により、昇降枠32を昇降動さ
せる単一の駆動源のみで水平方向、上下方向から押圧出
来、しかも、構成が簡素化する。
パイプ状素材16の両端部に拡管部20が成形された後
、昇降枠32が上昇すると、分割型40a140bはリ
ターンスプリング62a、62bの弾発力によって型開
き方向に変位し、第1工程が終了する。
次いで、インサート金型56a、56bをインサート金
型56c、56dと交換する(第3図す参照)。下型4
2には中間品18が載置されており、前述した第1工程
と同様の手順により金型装置30を介して中空連接杆I
Oが成形される。
以上のような第2工程では、中間品18の拡管部20を
球面状に加工する場合には、前工程で肉薄に成形されて
いるため、その曲面精度が向上する利点がある。また、
球面状に曲げられる時に、当該球状部14の頂部の肉厚
が増すため、均一な肉厚のものに較べて剛性が高まる効
果がある。
また、この場合、カム46a、46bは2段のカム面を
有する構成となっており、加工の終局段階においては、
鉛直面に対するカム面50の傾斜角度θ、がカム面48
の傾斜角度θ1に対して小さく設定しであるため、最終
的にカム46a146bの内側側面に保持される際に中
間品18 (およびパイプ状素材16)に対する衝撃を
少なくし、かじりの防止が可能となるとともに、加工精
度を向上させることが出来る(第5図、第6図参照)。
なお、このような傾斜角度θ1、θ2は分割型40a、
40bのストローク、上型36の型締めタイミング等を
考慮して設定される。
次に、連接杆の製造方法について他の実施例につき、第
7図に基づき説明する。
この第2実施例に係る製造方法は、パイプ状素材16の
両端部に拡管成形加工を施した後、その中間品18の拡
管部20が絞られた半閉状の2次中間品18aを成形し
、しかる後、第1実施例と同様の工程で球状に曲げ成形
を施すというものである。
棹部12の外径に較べて拡管部20の外径を特に大きく
する場合には、この第2実施例のように、拡管部20を
直ちに球面状に加工することなく、−旦絞ってから球面
成形することによって、球面成形の際の座屈の発生とい
った不都合が防止される。
[発明の効果] 以上のように、本発明によれば、拡開成形をすることに
よってその両端部の肉厚を薄くしているので、続く第2
工程での加工の精度が向上するとともに、他の機械加工
による薄肉加工を必要としないことから、ダイレクト研
削によって工程数が減り、生産コストを削減することが
可能となる。また、このように製造された連接杆はその
球状部の外径は棹部の外径よりも大きく、シかもその肉
厚は均一ではないことから、剛性が向上し、十分な強度
が得られるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る中空連接杆の製造方法の工程図、 第2TI!Jaは中間品の要部拡大断面図、第2図すは
中空連接杆の要部拡大断面図、第3図aは第1工程に使
用される金型装置の断面図、 第3図すは第2工程に使用される金型装置の断面図、 第4図は金型装置に備えられるカムのカム面の傾斜角度
を説明する図、 第5図および第6図は当該金型装置の第2工程の加工時
の状態を示す断面図、 第7図は他の実施例に係る中空連接杆の製造方法の工程
図である。 10・・・中空連接杆     12・・・棹部14・
・・球状部       16・・・素材18・・・中
間品       18・・・拡管部30・・・金型装
置      32・・・昇降枠34・・・ラム型ピス
トン 40a、40b・・・分割型 46a、46b・・・カム 56a〜56d・・・インサー 36・・・上型 42・・・下型 48.50・・・カム面 ト金型 (Q) FIG、1 (b) (C) FIG、7 (C) (d)

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)両端部が球状に成形された中空連接杆を塑性加工
    により製造する方法において、 所定の金属製のパイプ状素材の両端部を拡管成形する第
    1の工程と、 拡管成形された端部を球面状にする曲げ成形を行う第2
    の工程とからなることを特徴とする中空連接杆の製造方
    法。
  2. (2)請求項1記載の製造方法において、 第1工程と第2工程の間に拡管部を半開状に絞る予備工
    程を行うことを特徴とする中空連接杆の製造方法。
  3. (3)中空状の棹部と、その両端部において球状に膨出
    する球状部を有する中空連接杆において、前記球状部の
    外径が棹部の外径よりも大きく、且つ球状部の一部の肉
    厚が棹部の肉厚よりも薄く成形されていることを特徴と
    する中空連接杆。
  4. (4)昇降自在な上型と、下型と、水平方向に移動する
    分割型を備えた金型装置において、 上型が取り付けられた昇降枠に配設されたカムと、昇降
    枠の下降とともにカムの作用下に分割型が互いに接近す
    る方向に移動する分割型を備え、前記カムが多段のカム
    面を有することを特徴とする製造装置。
  5. (5)請求項4記載の製造装置において、 下型に対して横置きに連接杆の中間品を載置し、分割型
    で中間品の両端部に球面曲げ成形を行うよう構成したこ
    とを特徴とする製造装置。
JP20080689A 1989-08-01 1989-08-01 中空連接杆およびその製造方法並びに製造装置 Pending JPH0366432A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007125614A (ja) * 2005-10-05 2007-05-24 Denso Corp 環状部品の製造方法及びその製造方法によって製造された環状部品
JP2023096828A (ja) * 2021-12-27 2023-07-07 株式会社ノーリツ パイプ加工装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007125614A (ja) * 2005-10-05 2007-05-24 Denso Corp 環状部品の製造方法及びその製造方法によって製造された環状部品
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