JPH036647Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH036647Y2 JPH036647Y2 JP1305286U JP1305286U JPH036647Y2 JP H036647 Y2 JPH036647 Y2 JP H036647Y2 JP 1305286 U JP1305286 U JP 1305286U JP 1305286 U JP1305286 U JP 1305286U JP H036647 Y2 JPH036647 Y2 JP H036647Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- roadbed
- cutting tool
- liquid
- nozzle
- Prior art date
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- Expired
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Landscapes
- Road Repair (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、路盤に加工を施す機械のロータ装
置に関する。路盤に加工を施す機械としては例え
ばロードスタビライザやロードカツタ等がある。
置に関する。路盤に加工を施す機械としては例え
ばロードスタビライザやロードカツタ等がある。
一般に、路盤を掻き起こし、掻き起こした再生
材料に舗装再生剤を混合し、これを敷き均らす一
連の作業はロードスタビライザを用いて行われる
ことが多く、また路盤を削る作業はロードカツタ
により行われことが多い。路面加工の目的によつ
ては他の機械を用いることもあるが、いずれの機
械においても複数の刃具を有するロータを備えて
いてこのロータを回転させることにより、ロータ
外周の多数の刃具で路盤の掻き起こし又は切削等
の加工が行われる。
材料に舗装再生剤を混合し、これを敷き均らす一
連の作業はロードスタビライザを用いて行われる
ことが多く、また路盤を削る作業はロードカツタ
により行われことが多い。路面加工の目的によつ
ては他の機械を用いることもあるが、いずれの機
械においても複数の刃具を有するロータを備えて
いてこのロータを回転させることにより、ロータ
外周の多数の刃具で路盤の掻き起こし又は切削等
の加工が行われる。
かかるロータと刃具とからなるロータ装置とし
ては、従来から例えば第2図に示すようなものが
ある。第2図はロードスタビライザのロータ装置
の例であり、1はロータ、2はそのドラムであつ
て、3はこのドラムに固設されたビツト又はタイ
ンと称される刃具である。刃具3は通常、多数個
が設けられていて、ドラム2の回転により路盤4
を掻き起すとともに、これを破砕する。5はフー
ドであつて、ロータ1を上方から覆うように設け
られ、刃具3によつて切削又は掻き起こされた材
料の飛散を防止する。5aはフード5の後端に形
成されたならし部であつて、掻き起こされた路盤
再生材料6を、ロードスタビライザの前進につれ
て敷きならすようになつている。7は図外のスプ
レーヤのノズルであつて、路盤の掻き起こし時に
は、ビツト摩耗抑止剤,舗装再生剤,安定処理
剤,路盤安定剤等の中から選択された所定の液体
がここから噴射される(なおロードカツタに使用
されるロータ装置にあつては、前記液体として高
圧水,アスフアルト剥離促進剤,ビツト摩耗抑止
剤等の中から選択された液体が噴出される。)そ
こで刃具3の回転によつて掻き起こされる再生材
料は、フード5に衝突して後方に落下する間に、
水や路盤安定剤等の液体と混合するようになつて
いる。
ては、従来から例えば第2図に示すようなものが
ある。第2図はロードスタビライザのロータ装置
の例であり、1はロータ、2はそのドラムであつ
て、3はこのドラムに固設されたビツト又はタイ
ンと称される刃具である。刃具3は通常、多数個
が設けられていて、ドラム2の回転により路盤4
を掻き起すとともに、これを破砕する。5はフー
ドであつて、ロータ1を上方から覆うように設け
られ、刃具3によつて切削又は掻き起こされた材
料の飛散を防止する。5aはフード5の後端に形
成されたならし部であつて、掻き起こされた路盤
再生材料6を、ロードスタビライザの前進につれ
て敷きならすようになつている。7は図外のスプ
レーヤのノズルであつて、路盤の掻き起こし時に
は、ビツト摩耗抑止剤,舗装再生剤,安定処理
剤,路盤安定剤等の中から選択された所定の液体
がここから噴射される(なおロードカツタに使用
されるロータ装置にあつては、前記液体として高
圧水,アスフアルト剥離促進剤,ビツト摩耗抑止
剤等の中から選択された液体が噴出される。)そ
こで刃具3の回転によつて掻き起こされる再生材
料は、フード5に衝突して後方に落下する間に、
水や路盤安定剤等の液体と混合するようになつて
いる。
ロータ1の回転力は図外のロードスタビライザ
の原動機により機械駆動又は油圧駆動等によつて
与えられ、また、刃具3による路盤の掻き起し深
さhは、ロータ1とフード5によりなる作業装置
を昇降することにより調整される。
の原動機により機械駆動又は油圧駆動等によつて
与えられ、また、刃具3による路盤の掻き起し深
さhは、ロータ1とフード5によりなる作業装置
を昇降することにより調整される。
しかしながら、このような従来のスタビライザ
のロータにあつては、切削中の刃具に直接液体が
触れず、切削に係わつていない時点で、かつノズ
ルの噴射位置を通過する瞬間に液体に触れるのみ
で、大部分の液体は刃具の冷却等に有効に寄与す
ることなく浪費されたり、また、路盤の掻き起し
の際は、路盤安定剤等の噴射がフードの一定位置
で行われるため、掻き起こされた再生材料と路盤
安定剤等との混合が有効に行われない、という問
題点があつた。
のロータにあつては、切削中の刃具に直接液体が
触れず、切削に係わつていない時点で、かつノズ
ルの噴射位置を通過する瞬間に液体に触れるのみ
で、大部分の液体は刃具の冷却等に有効に寄与す
ることなく浪費されたり、また、路盤の掻き起し
の際は、路盤安定剤等の噴射がフードの一定位置
で行われるため、掻き起こされた再生材料と路盤
安定剤等との混合が有効に行われない、という問
題点があつた。
この考案は、このような従来の問題点にかんが
みてなされたものであつて、上記問題点を解決す
ることを目的としている。
みてなされたものであつて、上記問題点を解決す
ることを目的としている。
この考案は、ロータに設けられた刃具又は刃具
の回転方向先方に向つて水又は路盤安定剤等の液
体を噴射するノズルを、前記ロータに、刃具に向
けて配置することにより、ノズルから常時刃具に
向けて液体を噴射するようにした。
の回転方向先方に向つて水又は路盤安定剤等の液
体を噴射するノズルを、前記ロータに、刃具に向
けて配置することにより、ノズルから常時刃具に
向けて液体を噴射するようにした。
ロータが回転して、ロータに設けられた刃具が
路盤の掻き起こし等の加工を行うと、ロータの刃
具近傍に配設されたノズルから刃具の刃先又はそ
の回転方向先方に向つて水や路盤安定剤等の目的
に応じた液体が噴射される。しかも、ノズルはロ
ータと共に刃具と一体的に回転しているため、ノ
ズルから上記水や路盤安定剤等が噴射されている
間は常に刃具先端部の冷却等が行われることか
ら、刃具の摩耗進行の抑止等がなされる。さら
に、前記液体はロータの回転につれて、ノズルか
ら360゜方向にわたつて噴射されるため、掻き起さ
れた路盤材料と充分に混合されるから、前記液体
として、路盤安定剤等のように液体と路盤材料と
が混合される必要のある液体が用いられる場合に
は、前記混合が均一且つ短時間内に行われる。
路盤の掻き起こし等の加工を行うと、ロータの刃
具近傍に配設されたノズルから刃具の刃先又はそ
の回転方向先方に向つて水や路盤安定剤等の目的
に応じた液体が噴射される。しかも、ノズルはロ
ータと共に刃具と一体的に回転しているため、ノ
ズルから上記水や路盤安定剤等が噴射されている
間は常に刃具先端部の冷却等が行われることか
ら、刃具の摩耗進行の抑止等がなされる。さら
に、前記液体はロータの回転につれて、ノズルか
ら360゜方向にわたつて噴射されるため、掻き起さ
れた路盤材料と充分に混合されるから、前記液体
として、路盤安定剤等のように液体と路盤材料と
が混合される必要のある液体が用いられる場合に
は、前記混合が均一且つ短時間内に行われる。
以下、この考案を図面に基づいて説明する。第
1図はこの考案の一実施例を示す図であり、この
考案をロードスタビライザに用いた例である。
1図はこの考案の一実施例を示す図であり、この
考案をロードスタビライザに用いた例である。
図において、11はロータであり、3はこのロ
ータのドラム12に配設された従来例と同様なビ
ツト又はタインからなる刃具である。13はノズ
ルであつて、刃具3の近傍においてこの刃具の刃
先3a方向に開口するごとく、ドラム12に取付
けられている。14は供給配管であつて、図外の
タンクから液体をノズル13に供給するためのも
のである。液体としては、水、セメントミルクや
アスフアルト乳剤等の路盤安定剤、舗装再生剤等
の中から用途に応じて選択される。15はフード
であつて、ロータ11を上方から覆うように設け
られ、刃具3によつて掻き起された路盤材料6の
飛散を防止する。15aはフード15の後部に形
成されたならし部であつて、安定処理された路盤
材料6をロードスタビライザの前進につれて敷き
ならすようになつている。
ータのドラム12に配設された従来例と同様なビ
ツト又はタインからなる刃具である。13はノズ
ルであつて、刃具3の近傍においてこの刃具の刃
先3a方向に開口するごとく、ドラム12に取付
けられている。14は供給配管であつて、図外の
タンクから液体をノズル13に供給するためのも
のである。液体としては、水、セメントミルクや
アスフアルト乳剤等の路盤安定剤、舗装再生剤等
の中から用途に応じて選択される。15はフード
であつて、ロータ11を上方から覆うように設け
られ、刃具3によつて掻き起された路盤材料6の
飛散を防止する。15aはフード15の後部に形
成されたならし部であつて、安定処理された路盤
材料6をロードスタビライザの前進につれて敷き
ならすようになつている。
なお、ロータ11の回転力の供給及び路盤4の
切削又は掻き起し深さの調整等については、従来
例と同様である。
切削又は掻き起し深さの調整等については、従来
例と同様である。
いま、ロータ11が回転してこのロータに設け
られた刃具3が路盤4の掻き起しを行うと、ロー
タ11の刃具3近傍に配設されたノズル13から
刃具3の刃先3aに向つて供給配管14によつて
図外のタンクから供給された液体が噴射される。
そして、ノズル13はロータ11と共に刃具3と
一体的に回転しているため、ノズル13から前記
液体が噴射されている間は、少なくとも刃具3の
刃先3a付近は常に冷却及び液体の種類によつて
は潤滑等がなされることから、刃具3の摩耗進行
の程度が低減される。さらに、液体は、ロータ1
1の回転に伴つてノズル13から360゜方向にわた
つて噴射されるため、掻き起された路盤材料は前
記路盤安定剤等と充分に混合され、均一に処理さ
れた処理剤路盤材料6となつて、フード15のな
らし部15により路盤上に敷きならされる。
られた刃具3が路盤4の掻き起しを行うと、ロー
タ11の刃具3近傍に配設されたノズル13から
刃具3の刃先3aに向つて供給配管14によつて
図外のタンクから供給された液体が噴射される。
そして、ノズル13はロータ11と共に刃具3と
一体的に回転しているため、ノズル13から前記
液体が噴射されている間は、少なくとも刃具3の
刃先3a付近は常に冷却及び液体の種類によつて
は潤滑等がなされることから、刃具3の摩耗進行
の程度が低減される。さらに、液体は、ロータ1
1の回転に伴つてノズル13から360゜方向にわた
つて噴射されるため、掻き起された路盤材料は前
記路盤安定剤等と充分に混合され、均一に処理さ
れた処理剤路盤材料6となつて、フード15のな
らし部15により路盤上に敷きならされる。
また、前記液体のノズル13からの噴射は施工
の状況によつて連続的あるいは断続的に行う。な
お、ノズル13の配設個数は複数の刃具3の個数
に必ずしも1対1で対応させてなくても所要の効
果を得ることができる。
の状況によつて連続的あるいは断続的に行う。な
お、ノズル13の配設個数は複数の刃具3の個数
に必ずしも1対1で対応させてなくても所要の効
果を得ることができる。
なお、前記実施例はこの考案をロードスタビラ
イザに適用した例に基づいて説明したが、この考
案は、ロードスタビライザ以外に、例えばロード
カツタ等のようにロータ外周の刃具により路盤に
加工を施す機械に広く適用することができる。そ
して、前記ノズル13から噴出する液体として
は、各機械の用途や作業条件に応じて各種のもの
を用いることができる。例えば、ロードカツタに
使用する液体としては、路面の切削、破壊等に有
効な高圧水,アスフアルト剥離促進剤、切削潤滑
剤、ビツト摩耗抑止剤等がこれである。この高圧
水、アスフアルト剥離促進剤は、刃具3の回転方
向先方に向けて噴出され、その結果、路面の組織
を分離しやすくして、その直後に刃具3が路面を
切削するようにする。
イザに適用した例に基づいて説明したが、この考
案は、ロードスタビライザ以外に、例えばロード
カツタ等のようにロータ外周の刃具により路盤に
加工を施す機械に広く適用することができる。そ
して、前記ノズル13から噴出する液体として
は、各機械の用途や作業条件に応じて各種のもの
を用いることができる。例えば、ロードカツタに
使用する液体としては、路面の切削、破壊等に有
効な高圧水,アスフアルト剥離促進剤、切削潤滑
剤、ビツト摩耗抑止剤等がこれである。この高圧
水、アスフアルト剥離促進剤は、刃具3の回転方
向先方に向けて噴出され、その結果、路面の組織
を分離しやすくして、その直後に刃具3が路面を
切削するようにする。
以上説明したように、この考案によればその構
成を、ロータに設けられた刃具に向つて液体を噴
射するノズルを前記ロータに配設したために、刃
具に液体を均等且つ確実に供給することができる
効果があり、またこの液体が路盤安定剤等のよう
に路盤材料に混合されて機能を生じるものである
場合には、ロータと一体に回転するノズルによつ
て、路盤材料に液体を均一に混合することができ
るという効果もある。
成を、ロータに設けられた刃具に向つて液体を噴
射するノズルを前記ロータに配設したために、刃
具に液体を均等且つ確実に供給することができる
効果があり、またこの液体が路盤安定剤等のよう
に路盤材料に混合されて機能を生じるものである
場合には、ロータと一体に回転するノズルによつ
て、路盤材料に液体を均一に混合することができ
るという効果もある。
第1図は本考案に係る実施例の一部断面を伴う
概要側面図、第2図は従来例の一部断面を伴う概
要側面図である。 1,11……ロータ、3……刃具、3a……刃
先、4……路盤、7,13……ノズル。
概要側面図、第2図は従来例の一部断面を伴う概
要側面図である。 1,11……ロータ、3……刃具、3a……刃
先、4……路盤、7,13……ノズル。
Claims (1)
- ロータ外周の刃具により路盤に加工を施す機械
において、該ロータに設けられた刃具又は刃具の
回転方向先方に向つて液体を噴射するノズルを前
記ロータに配設したことを特徴とする路面に加工
を施す機械のロータ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1305286U JPH036647Y2 (ja) | 1986-01-31 | 1986-01-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1305286U JPH036647Y2 (ja) | 1986-01-31 | 1986-01-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62125111U JPS62125111U (ja) | 1987-08-08 |
| JPH036647Y2 true JPH036647Y2 (ja) | 1991-02-20 |
Family
ID=30801753
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1305286U Expired JPH036647Y2 (ja) | 1986-01-31 | 1986-01-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH036647Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-01-31 JP JP1305286U patent/JPH036647Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62125111U (ja) | 1987-08-08 |
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