JPH0366791U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0366791U JPH0366791U JP12705289U JP12705289U JPH0366791U JP H0366791 U JPH0366791 U JP H0366791U JP 12705289 U JP12705289 U JP 12705289U JP 12705289 U JP12705289 U JP 12705289U JP H0366791 U JPH0366791 U JP H0366791U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ruler
- main body
- auxiliary
- engaging
- protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Drawing Aids And Blackboards (AREA)
Description
第1乃至第8図は本考案スライド定規の一実例
を示し、第1図は補助定規を定規本体より引き出
した状態の一部を省略した平面図、第2図はスラ
イド定規の平面図、第3図は同裏面図、第4図a
およびbは定規本体の平面図および同裏面図、第
5図aおよびbは補助定規の平面図および裏面図
、第6図aおよびbは第4図のA−AおよびB−
B拡大断面図、第7図aは第5図のC−C拡大断
面図、第7図bは係合片の拡大断面図、第8図a
は板バネの平面図、第8図bは同装着状態を示す
平面図である。 1……定規本体、2……ケース体、3……上側
板、4……定規辺部、5……下側板、6……ガイ
ド溝、7……ガイド溝(ストツパ溝)、8……ガ
イド溝、10……補助定規、11……本体、12
……定規辺部、13……ガイド突起、14……操
作片部、16……係合突起、17……係合片、1
8……板バネ、19……段部、20……係合突起
、21……凹凸部。
を示し、第1図は補助定規を定規本体より引き出
した状態の一部を省略した平面図、第2図はスラ
イド定規の平面図、第3図は同裏面図、第4図a
およびbは定規本体の平面図および同裏面図、第
5図aおよびbは補助定規の平面図および裏面図
、第6図aおよびbは第4図のA−AおよびB−
B拡大断面図、第7図aは第5図のC−C拡大断
面図、第7図bは係合片の拡大断面図、第8図a
は板バネの平面図、第8図bは同装着状態を示す
平面図である。 1……定規本体、2……ケース体、3……上側
板、4……定規辺部、5……下側板、6……ガイ
ド溝、7……ガイド溝(ストツパ溝)、8……ガ
イド溝、10……補助定規、11……本体、12
……定規辺部、13……ガイド突起、14……操
作片部、16……係合突起、17……係合片、1
8……板バネ、19……段部、20……係合突起
、21……凹凸部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 中空状の定規本体に補助定規をスライド自
在に装着するとともに前記定規本体と補助定規の
対向壁面のいずれか一方に係合突部を突設し、他
方に前記係合突部のスライド溝を設け、かつ前記
補助定規の前端部に常時作用方向に付勢した係合
突起を有する係合片を設けるとともに、前記定規
本体の前端部に、前記補助定規の係合片の係合突
起の係合部を設け、さらに、前記補助定規の前端
部に、前記定規本体の定規辺部と補助定規の定規
辺部とを合致させる係合段部を設けるとともに前
記定規本体の係合部に連通する、前記補助定規の
係合突起のガイド溝を設けることにより構成した
ことを特徴とするスライド定規。 (2) 前記定規本体は、中空状のケース体と、こ
のケース体の上側板の一方の辺縁部に沿つて設け
たテーパー状の定規辺部と、前記ケース体の下側
板の中央部に、長さ方向に設けた、前記補助定規
に設けた係合突部のガイド溝と、前記ケース体の
下側板の前端部に設けた、前記ガイド溝に対して
直交方向に連通する、前記補助定規に設けた係合
突起のガイド溝とから成ることを特徴とする請求
項1記載のスライド定規。 (3) 前記補助定規は、前記定規本体の中空部に
対してスライド自在に装着した長方形状の本体と
、この本体の一方の辺縁部に沿つて設けたテーパ
ー状の定規辺部と、前記本体の裏側中央部に突設
した、前記定規本体のガイド溝に係合するガイド
突起と前記本体の一方の端部に設けた操作片部と
、他方の端部に設けた常時作用方向に付勢した係
合突起を有する左右一対の係合片とから成ること
を特徴とする請求項1記載のスライド定規。 (4) 前記定規本体と補助定規の定規辺部には長
さ等を標示する目盛りを設けて成る請求項1記載
のスライド定規。 (5) 前記補助定規の係合突起を有する係合片は
、長方形状の本体の一方の端部に設けた、作用方
向に係合突起を突設した左右一対の係合片と、こ
の一対の係合片の係合突起を常時作用方向に付勢
する板バネとから成ることを特徴とする請求項1
記載のスライド定規。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12705289U JPH0366791U (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12705289U JPH0366791U (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0366791U true JPH0366791U (ja) | 1991-06-28 |
Family
ID=31674836
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12705289U Pending JPH0366791U (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0366791U (ja) |
-
1989
- 1989-10-30 JP JP12705289U patent/JPH0366791U/ja active Pending