JPH0366842A - 水洗式便器用薬剤注入装置 - Google Patents
水洗式便器用薬剤注入装置Info
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- JPH0366842A JPH0366842A JP19931889A JP19931889A JPH0366842A JP H0366842 A JPH0366842 A JP H0366842A JP 19931889 A JP19931889 A JP 19931889A JP 19931889 A JP19931889 A JP 19931889A JP H0366842 A JPH0366842 A JP H0366842A
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Landscapes
- Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、水洗式便器用薬剤注入装置に係り、さらに詳
しくは、水洗式便器の水洗水配管に分枝して取りつけ、
便器洗浄剤、尿石防止剤、消毒剤等の薬剤を、水洗時に
定量的に水洗水に溶解し、便器に注入する装置に関する
。
しくは、水洗式便器の水洗水配管に分枝して取りつけ、
便器洗浄剤、尿石防止剤、消毒剤等の薬剤を、水洗時に
定量的に水洗水に溶解し、便器に注入する装置に関する
。
水洗式便器の水洗水配管に分枝して設置する水洗式便器
用薬剤注入装置として、フロート弁により水の流出入を
制御し、液状薬剤を水に溶解して便器に注入する装置が
、英国特許1,069,213号明細書参開示されてお
り、カルミックlの商品名で市販されている。
用薬剤注入装置として、フロート弁により水の流出入を
制御し、液状薬剤を水に溶解して便器に注入する装置が
、英国特許1,069,213号明細書参開示されてお
り、カルミックlの商品名で市販されている。
前記引用した薬剤注入装置は、第2図に示すようにフロ
ートと直結した弁が本体底部に設けられ、便器の水洗時
に水洗水が接続管を通して本体内に供給され、本体内の
液面が一定の深さになった時点で水の流入が停止し、水
洗の終了時の水の流入圧が低下した時点から本体内の水
が便器へ流出する機構を有しいる。また本体内に第四級
アンモニウム塩を主成分とする液状薬剤の入った容器の
口をスポンジで栓をし、容器の口を下にして設置してあ
り、容器の口のスポンジを通して薬剤が本体内に浸出し
水に溶解して水洗水のフラッシュ時に薬液が便器に注入
される。しかしながら、この容器内の薬剤は、水と置換
して希釈され便器への実質的な薬剤注入量は次第に減少
し、定量的な薬剤の注入はできない。
ートと直結した弁が本体底部に設けられ、便器の水洗時
に水洗水が接続管を通して本体内に供給され、本体内の
液面が一定の深さになった時点で水の流入が停止し、水
洗の終了時の水の流入圧が低下した時点から本体内の水
が便器へ流出する機構を有しいる。また本体内に第四級
アンモニウム塩を主成分とする液状薬剤の入った容器の
口をスポンジで栓をし、容器の口を下にして設置してあ
り、容器の口のスポンジを通して薬剤が本体内に浸出し
水に溶解して水洗水のフラッシュ時に薬液が便器に注入
される。しかしながら、この容器内の薬剤は、水と置換
して希釈され便器への実質的な薬剤注入量は次第に減少
し、定量的な薬剤の注入はできない。
本発明は、薬剤交換が容易であり、かつ液状薬剤を定量
的に便器に供給可能な水洗便器用薬剤注入装置を提供す
ることをその目的とする。
的に便器に供給可能な水洗便器用薬剤注入装置を提供す
ることをその目的とする。
本発明者等は、前記目的を遠戚すべく鋭意研究した結果
、第1図に示す機構を有する薬剤注入装置を採用するこ
とにより、液状薬剤を定量的に水洗便器内に供給できる
ことを見出し、本発明を完成した。
、第1図に示す機構を有する薬剤注入装置を採用するこ
とにより、液状薬剤を定量的に水洗便器内に供給できる
ことを見出し、本発明を完成した。
水停止時に排出される機構を有する本体内に収容したこ
とを特徴とする水洗式便器用薬剤注入装置である。
とを特徴とする水洗式便器用薬剤注入装置である。
本発明を、本発明の一実施態様を示す第1図に基づいて
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図において、液状薬剤を収容した1:薬剤容器は、
3:薬液流出管および4:空気導入管を取りつけた2:
密封栓で密封され、6:サイホンを取りつけた5:計量
容器の上部に2:密封栓を下にして設置される。
3:薬液流出管および4:空気導入管を取りつけた2:
密封栓で密封され、6:サイホンを取りつけた5:計量
容器の上部に2:密封栓を下にして設置される。
また前記1:薬剤容器と5二計量容器の組み合わせは、
下部に弁室を有し9:フロートと直結した11:弁体に
より水の出入りを制御する機構を有する8:本体内に収
容される。
下部に弁室を有し9:フロートと直結した11:弁体に
より水の出入りを制御する機構を有する8:本体内に収
容される。
本発明は、薬液流出管と空気導入管を取りつけた密封栓
を有する薬剤容器を密封栓を下にしてサイホン管を取り
つけた計量容器上部に設置し、水洗水の流水時に一時的
に一定量の水が供給され流1:薬剤容器は、3:薬液流
出管および4:空気導入管を取りつけた2:密封栓で密
封でき、かつ8X本体内に収容できる有底容器であれば
よく、その形状、材質等に特に制限はない、2:密封栓
は、3:薬液流出管および4:空気導入管を取りつけ可
能な大きさで、かっ1:薬剤容器を密封できる構造を有
するものであれば、形状、材質等に特に制限はない、た
とえばゴム、軟質プラスチック等の押し込み栓、金属、
硬質プラスチック等のねしこみ栓等を採用できる。3:
薬液流出管は、1:薬剤容器内の薬剤を4=空気導入管
を通じて1:薬剤容器内に導入される空気量に応した薬
液を5:計量容器に流出させ得ればよく、形状、材質等
の#liiはない、また、4:空気導入管は、1:薬剤
容器の底部(上部空間部〉まで一端が差し込まれ、他端
は5:計量容器の液上限となるように設定される。1:
薬剤容器の8=本体への固定方法は、5:計量容器との
間隔を確保できる方法であればよく、たとえばUボルト
、Uベルト等により8:本体の通常背面に固定される。
を有する薬剤容器を密封栓を下にしてサイホン管を取り
つけた計量容器上部に設置し、水洗水の流水時に一時的
に一定量の水が供給され流1:薬剤容器は、3:薬液流
出管および4:空気導入管を取りつけた2:密封栓で密
封でき、かつ8X本体内に収容できる有底容器であれば
よく、その形状、材質等に特に制限はない、2:密封栓
は、3:薬液流出管および4:空気導入管を取りつけ可
能な大きさで、かっ1:薬剤容器を密封できる構造を有
するものであれば、形状、材質等に特に制限はない、た
とえばゴム、軟質プラスチック等の押し込み栓、金属、
硬質プラスチック等のねしこみ栓等を採用できる。3:
薬液流出管は、1:薬剤容器内の薬剤を4=空気導入管
を通じて1:薬剤容器内に導入される空気量に応した薬
液を5:計量容器に流出させ得ればよく、形状、材質等
の#liiはない、また、4:空気導入管は、1:薬剤
容器の底部(上部空間部〉まで一端が差し込まれ、他端
は5:計量容器の液上限となるように設定される。1:
薬剤容器の8=本体への固定方法は、5:計量容器との
間隔を確保できる方法であればよく、たとえばUボルト
、Uベルト等により8:本体の通常背面に固定される。
5:計量容器は、1回の水洗水のフラッシュで便器に供
給される薬剤量を計量する容器であり、4:空気導入管
の下端面と6:サイホンの5:計量容器内下端で規制さ
れる容量が所定の薬剤量となる容量を有するものであれ
ば、形状、材質等の制限はない、6:サイホンは、5:
計量容器内の所定の薬液量を排出できる構造を有すれば
よいが、5:計量容器からの薬液排出速度が、3薬液流
出管からの薬液排出速度の2倍以上、好ましくは5倍以
上となる口径とする。
給される薬剤量を計量する容器であり、4:空気導入管
の下端面と6:サイホンの5:計量容器内下端で規制さ
れる容量が所定の薬剤量となる容量を有するものであれ
ば、形状、材質等の制限はない、6:サイホンは、5:
計量容器内の所定の薬液量を排出できる構造を有すれば
よいが、5:計量容器からの薬液排出速度が、3薬液流
出管からの薬液排出速度の2倍以上、好ましくは5倍以
上となる口径とする。
5:計量容器は、6:サイホンの出口下端位置が5:計
量容器内下端より下がる必要があることから、通常7:
スペーサーを介してその高さを調整し、8:本体内に固
定される。
量容器内下端より下がる必要があることから、通常7:
スペーサーを介してその高さを調整し、8:本体内に固
定される。
8:本体は、水洗水の便器へのフラッシュ時に水洗水の
一定量が貯えられ、その終期に貯えられた水洗水が排出
される機構を有すればよく、その詳細構造、形状、材質
等には制限はない、たとえば前記引用例と同様の構造(
第2図参照)を有するものを採用することができる。ま
た便所壁面に密着して設置することを考慮すると背面が
平面になっていることが好ましい、さらに本体上蓋には
空気出入口となるスリットが設けられる。スリットは、
固定した開口面積を有するものでもよいが、8:本体内
に芳香性物質を含有する薬剤を収容する場合には、それ
らの揮散速度を調節するために開口面積を調節可能な構
造、たとえば2枚のスリット板からなり、一方をスライ
ドさせて開口面積を調節する構造、2枚のスリット板の
間隔を変えて開口面積を調節する構造、スリット部にス
イング板を取りつけ開口面積を調節する構造などとする
ことが好ましい。
一定量が貯えられ、その終期に貯えられた水洗水が排出
される機構を有すればよく、その詳細構造、形状、材質
等には制限はない、たとえば前記引用例と同様の構造(
第2図参照)を有するものを採用することができる。ま
た便所壁面に密着して設置することを考慮すると背面が
平面になっていることが好ましい、さらに本体上蓋には
空気出入口となるスリットが設けられる。スリットは、
固定した開口面積を有するものでもよいが、8:本体内
に芳香性物質を含有する薬剤を収容する場合には、それ
らの揮散速度を調節するために開口面積を調節可能な構
造、たとえば2枚のスリット板からなり、一方をスライ
ドさせて開口面積を調節する構造、2枚のスリット板の
間隔を変えて開口面積を調節する構造、スリット部にス
イング板を取りつけ開口面積を調節する構造などとする
ことが好ましい。
本発明の水洗式便器用薬剤注入装置は、その12:接続
管を、水洗式便器の水洗水フラッシュ配管に分枝した配
管に接続し、8:本体内に薬剤を収容した1:薬剤容器
を設置して使用する。
管を、水洗式便器の水洗水フラッシュ配管に分枝した配
管に接続し、8:本体内に薬剤を収容した1:薬剤容器
を設置して使用する。
薬剤としては、洗浄成分、尿石付着防止成分、殺菌成分
、芳香成分等またはそれらの混合物を主成分とする液状
薬剤が使用される。
、芳香成分等またはそれらの混合物を主成分とする液状
薬剤が使用される。
本発明の水洗式便器薬剤注入装置の作用を、第1図に基
づき説明する。
づき説明する。
薬液の入った1:薬剤容器を、第1図に示すように5:
計量容器の上にセントすることにより、薬液は、3:薬
液流出管を通して5:計量容器に流出し、4:空気導入
管の下端面まで5:計量容器内の液面が上昇した時点で
、1:薬剤容器内への空気の流入がなくなるため薬液の
流出が停止し一定量の薬液が5:計量容器内に貯えられ
る。
計量容器の上にセントすることにより、薬液は、3:薬
液流出管を通して5:計量容器に流出し、4:空気導入
管の下端面まで5:計量容器内の液面が上昇した時点で
、1:薬剤容器内への空気の流入がなくなるため薬液の
流出が停止し一定量の薬液が5:計量容器内に貯えられ
る。
一方、11:接続管を、水洗式便器の水洗水配管に分枝
した配管に接続し水洗水をフランシュすることにより、
水洗水の一部は、接続配管を通して弁室に入り10:弁
座を通して8:本体内に供給され、液面の上昇により9
:フロートが押上げられ、所定の液深さとなった時点で
9:フロートと直結した11:弁体が閉止状態となり、
水洗水の8二本体への供給が停止する。水洗水のフラッ
シュ終期には、弁室内の圧力が低下し、8:本体内の水
が接続管を通して水洗水配管中に流出する。
した配管に接続し水洗水をフランシュすることにより、
水洗水の一部は、接続配管を通して弁室に入り10:弁
座を通して8:本体内に供給され、液面の上昇により9
:フロートが押上げられ、所定の液深さとなった時点で
9:フロートと直結した11:弁体が閉止状態となり、
水洗水の8二本体への供給が停止する。水洗水のフラッ
シュ終期には、弁室内の圧力が低下し、8:本体内の水
が接続管を通して水洗水配管中に流出する。
この水洗水の流出時、8:本体内の液面が5:計量容器
の上端面以下に下がった時点から、5:計量容器内の薬
液は6:サイホンを通して水洗水と共に12:接続管を
通して便器に供給される。
の上端面以下に下がった時点から、5:計量容器内の薬
液は6:サイホンを通して水洗水と共に12:接続管を
通して便器に供給される。
5:計量容器内の薬液面が6:サイホン入口まで下がっ
た時点で、6:サイホンは空気を吸い込み薬液の排出が
停止し、再び5:計量容器内に一定量の薬液が貯えられ
る。すなわち1回のフラッシュで便器に注入される薬剤
量は一定となる。
た時点で、6:サイホンは空気を吸い込み薬液の排出が
停止し、再び5:計量容器内に一定量の薬液が貯えられ
る。すなわち1回のフラッシュで便器に注入される薬剤
量は一定となる。
本発明を、実施例によりさらに詳細に説明する。
ただし、本発明の範囲は、以下の実施例により何等の制
限を受けるものではない。
限を受けるものではない。
(11水洗式便器用薬剤注入装置
添付第1図に示す構造を有する有効貯水量(フロート弁
閉止時の貯水量)が1.000m 1の主要部が塩化ビ
ニル製の8:本体内に、800mj!の広口瓶にメチレ
ンブルー水溶液を入れ3;薬液流出管および4:空気導
入管を取りつけた2:ゴム栓で密封したl:薬剤容器、
および有効容積3mlの6:サイホンを取りつけた5:
計量容器を第1図のように収容し、12:接続管を男子
水洗便器の水洗水フランシュ管に分枝して取りつけた。
閉止時の貯水量)が1.000m 1の主要部が塩化ビ
ニル製の8:本体内に、800mj!の広口瓶にメチレ
ンブルー水溶液を入れ3;薬液流出管および4:空気導
入管を取りつけた2:ゴム栓で密封したl:薬剤容器、
および有効容積3mlの6:サイホンを取りつけた5:
計量容器を第1図のように収容し、12:接続管を男子
水洗便器の水洗水フランシュ管に分枝して取りつけた。
(2) 薬液注入量の測定
前記第(1)項で準備した装置を用い、水洗式便器の洗
浄水をフラッシュを繰り返し、薬液注入量を測定した。
浄水をフラッシュを繰り返し、薬液注入量を測定した。
薬液注入量は、フラッシュ水の全量を便器トラップを外
して採取し、メチレンブルーを比色分析により分析して
算出した。
して採取し、メチレンブルーを比色分析により分析して
算出した。
フラッシュ200回を繰り返して測定した結果、各回の
薬剤注入量は、±3%以内と極めて優れた定量性を示し
た。
薬剤注入量は、±3%以内と極めて優れた定量性を示し
た。
前記実施例に示したように、本発明の水洗式便器用薬剤
注入装置を使用することにより、一定量の液状薬剤を水
洗水のフラッシュ毎に便器へ注入することができる。
注入装置を使用することにより、一定量の液状薬剤を水
洗水のフラッシュ毎に便器へ注入することができる。
また、汚れた便器内への薬剤投与作業がなくなリ、誰に
でも薬剤投与作業が可能となる。
でも薬剤投与作業が可能となる。
本発明は、水洗式便器の水洗水配管に分枝して取りつけ
、一定量の薬剤を水洗水のフラッシュ毎に便器へ注入す
る装置を提供するものであり、公衆衛生上および産業上
の意義は、極めて大きい。
、一定量の薬剤を水洗水のフラッシュ毎に便器へ注入す
る装置を提供するものであり、公衆衛生上および産業上
の意義は、極めて大きい。
第1図 本発明の水洗式便器用薬剤注入装置の一実施態
様を示す断面図 第2図 引例に記載された水洗式便器用薬剤注入装置の
断面図
様を示す断面図 第2図 引例に記載された水洗式便器用薬剤注入装置の
断面図
Claims (1)
- (1)薬液流出管と空気導入管を取りつけた密封栓を有
する薬剤容器を密封栓を下にしてサイホン管を取りつけ
た計量容器上部に設置し、水洗水の流水時に一時的に一
定量の水が供給され流水停止時に排出される機構を有す
る本体内に収容したことを特徴とする水洗式便器用薬剤
注入装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19931889A JPH0366842A (ja) | 1989-08-02 | 1989-08-02 | 水洗式便器用薬剤注入装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19931889A JPH0366842A (ja) | 1989-08-02 | 1989-08-02 | 水洗式便器用薬剤注入装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0366842A true JPH0366842A (ja) | 1991-03-22 |
Family
ID=16405809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19931889A Pending JPH0366842A (ja) | 1989-08-02 | 1989-08-02 | 水洗式便器用薬剤注入装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0366842A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015182045A1 (ja) * | 2014-05-27 | 2015-12-03 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 水洗便器装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5850178B2 (ja) * | 1976-08-18 | 1983-11-09 | 新神戸電機株式会社 | 合成樹脂パイプのフランジ形成方法 |
-
1989
- 1989-08-02 JP JP19931889A patent/JPH0366842A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5850178B2 (ja) * | 1976-08-18 | 1983-11-09 | 新神戸電機株式会社 | 合成樹脂パイプのフランジ形成方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015182045A1 (ja) * | 2014-05-27 | 2015-12-03 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 水洗便器装置 |
| JP2015224449A (ja) * | 2014-05-27 | 2015-12-14 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 水洗便器装置 |
| TWI573915B (zh) * | 2014-05-27 | 2017-03-11 | 松下知識產權經營股份有限公司 | 水沖洗便器裝置 |
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