JPH0366999A - 潤滑油給油装置 - Google Patents
潤滑油給油装置Info
- Publication number
- JPH0366999A JPH0366999A JP20267289A JP20267289A JPH0366999A JP H0366999 A JPH0366999 A JP H0366999A JP 20267289 A JP20267289 A JP 20267289A JP 20267289 A JP20267289 A JP 20267289A JP H0366999 A JPH0366999 A JP H0366999A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lubricating oil
- motor
- pulse motor
- solar battery
- power
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 title claims abstract description 33
- 230000001050 lubricating effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000314 lubricant Substances 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
- 238000001363 water suppression through gradient tailored excitation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は潤滑油給油装置に関し、さらに詳しく言えば
、鉄道のレールポイント、ダムの水門やロープウェイの
ケーブル支柱など商業用電源の供給が困難な場所に好適
な潤滑油給油装置に関するものである。
、鉄道のレールポイント、ダムの水門やロープウェイの
ケーブル支柱など商業用電源の供給が困難な場所に好適
な潤滑油給油装置に関するものである。
所定の時間間隔にて潤滑油を供給する場合、プランジャ
ポンプがよく用いられる。同ポンプは第5図に例示され
ているように、オイルタンク1と、このオイルタンク1
に好ましくは着脱自在に被せられたフレーム2とを有し
、同フレーム2にはモータ3と潤滑油計量手段4とが設
けられている。
ポンプがよく用いられる。同ポンプは第5図に例示され
ているように、オイルタンク1と、このオイルタンク1
に好ましくは着脱自在に被せられたフレーム2とを有し
、同フレーム2にはモータ3と潤滑油計量手段4とが設
けられている。
この場合、潤滑油計量手段4はプランジャ4aを備え、
同プランジャ4aは、モータ3の出力歯車3aに噛み合
わされた減速歯車群5.その最終段歯車5aの回転軸に
取付けられたカム6および同カム6によって駆動される
アーム7を介してモータ3に連結されている。
同プランジャ4aは、モータ3の出力歯車3aに噛み合
わされた減速歯車群5.その最終段歯車5aの回転軸に
取付けられたカム6および同カム6によって駆動される
アーム7を介してモータ3に連結されている。
すなわち、モータ3の回転は減速歯車群5にて減速され
てカム6に伝達され、このカム6によりアーム7を介し
てプランジャ4aが持ち上げられ、これに伴って潤滑油
がそのシリンダ4b内に吸入される、アーム7が所定の
ストローク持ち上げられると、カム6との係合が外れ、
プランジャ4aはバネ8にて押し戻され、これにより、
シリンダ4b内に吸入された潤滑油が吐出口9から所定
の給油個所に圧送される。
てカム6に伝達され、このカム6によりアーム7を介し
てプランジャ4aが持ち上げられ、これに伴って潤滑油
がそのシリンダ4b内に吸入される、アーム7が所定の
ストローク持ち上げられると、カム6との係合が外れ、
プランジャ4aはバネ8にて押し戻され、これにより、
シリンダ4b内に吸入された潤滑油が吐出口9から所定
の給油個所に圧送される。
プランジャポンプは、一般的に交流モータを連続運転さ
せ、上記のようにして間欠的に作動し、その間欠時間は
減速歯車群5のギア比によって決められる。
せ、上記のようにして間欠的に作動し、その間欠時間は
減速歯車群5のギア比によって決められる。
ところで、商業用電源の引き込みが難しい場所では、発
電機や蓄電池を使用することになるが。
電機や蓄電池を使用することになるが。
発電機の場合には、燃料補充の問題に加えてコストがか
なり高くつくため、簡単には採用できない。
なり高くつくため、簡単には採用できない。
他方、蓄電池による場合には、直流であることから、一
般的にはモータを直流モータに置き換えることになるが
、直流モータは負荷変動による回転数の変化が大きく、
また、この種のポンプを作動させるトルクをもった直流
モータはコストが高いばかりか、消費電力値がきわめて
大きくなるため。
般的にはモータを直流モータに置き換えることになるが
、直流モータは負荷変動による回転数の変化が大きく、
また、この種のポンプを作動させるトルクをもった直流
モータはコストが高いばかりか、消費電力値がきわめて
大きくなるため。
蓄電池の使用期間などを併せて検討すると、実用的には
使用困難となる。ちなみに、この種のポンプのトルクは
、ピーク値は2 kg−cs程となり、ポンプを一回作
動させる1サイクルのトルク変動は、測定が殆ど困難な
ゼロに近いトルクから2 kg−国までの範囲にわたっ
ている。
使用困難となる。ちなみに、この種のポンプのトルクは
、ピーク値は2 kg−cs程となり、ポンプを一回作
動させる1サイクルのトルク変動は、測定が殆ど困難な
ゼロに近いトルクから2 kg−国までの範囲にわたっ
ている。
〔課題を解決するための手段]
上記課題を解決するため、この発明においては、モータ
により減速歯車などの減速手段を介して駆動される潤滑
油計量手段を有し、同潤滑油計量手段を所定時間間隔で
作動させることにより、所定の給油個所に潤滑油を供給
する潤滑油給油装置において、減速手段を介して潤滑油
計量手段を駆動するパルスモータと、同パルスモータの
運転および休止時間を任意に設定し得るタイマー手段を
含む制御手段と、太陽電池および同太陽電池にて充電さ
れる蓄電池を含みモータや制御手段に電源を供給する電
源回路とを備えた構成としている。
により減速歯車などの減速手段を介して駆動される潤滑
油計量手段を有し、同潤滑油計量手段を所定時間間隔で
作動させることにより、所定の給油個所に潤滑油を供給
する潤滑油給油装置において、減速手段を介して潤滑油
計量手段を駆動するパルスモータと、同パルスモータの
運転および休止時間を任意に設定し得るタイマー手段を
含む制御手段と、太陽電池および同太陽電池にて充電さ
れる蓄電池を含みモータや制御手段に電源を供給する電
源回路とを備えた構成としている。
潤滑油計量手段を駆動するモータとしてパルスモータを
用い、かつ、同モータの運転および休止時間をタイマー
手段にて任意に設定、例えば鉄道のレールポイントに潤
滑する場合にあってはその運転ダイヤに合せて設定し得
るようにしたことにより、消費電流を小さな値に抑える
ことができる。
用い、かつ、同モータの運転および休止時間をタイマー
手段にて任意に設定、例えば鉄道のレールポイントに潤
滑する場合にあってはその運転ダイヤに合せて設定し得
るようにしたことにより、消費電流を小さな値に抑える
ことができる。
したがって、その電源を太陽電池で賄うことができる。
以下、この発明の実施例を第1図ないし第4図を参照し
ながら詳細に説明する。
ながら詳細に説明する。
第1図および第2図はこの潤滑油給油装置の外観図であ
り、第3図には同装置の電気的ブロック線図が示されて
いる。これによると、同潤滑油給油装置は下部に支持脚
10aを有する筐体1Gを備えており、同筺体10の上
部には太陽電池11が設けられている。この場合、太陽
電池11は同装置の設置場所に応じてその俯仰角および
回転角が調整可能となっている。また、この太陽電池1
1には鳥避は用の棒11aが立設されている。
り、第3図には同装置の電気的ブロック線図が示されて
いる。これによると、同潤滑油給油装置は下部に支持脚
10aを有する筐体1Gを備えており、同筺体10の上
部には太陽電池11が設けられている。この場合、太陽
電池11は同装置の設置場所に応じてその俯仰角および
回転角が調整可能となっている。また、この太陽電池1
1には鳥避は用の棒11aが立設されている。
筐体10内には、潤滑油供給ポンプ12.蓄電池13お
よび制御手段14などが収納されている。なお、筐体1
0の側板には通風性を確保するためのルーパー10bが
多数形成されている。
よび制御手段14などが収納されている。なお、筐体1
0の側板には通風性を確保するためのルーパー10bが
多数形成されている。
潤滑油供給ポンプ12は例えば先に説明のプランジャポ
ンプであってよいが、この装置においてはそのモータと
してパルスモータ12aが用いられている。
ンプであってよいが、この装置においてはそのモータと
してパルスモータ12aが用いられている。
制御手段14は、上記太陽電池11および蓄電池13を
電源とする電源回路15と、日照時に太陽電池11にて
蓄電池13を充電する際、その過充電を防止する過充電
防止回路1Gと、工10コントロール回路18を介して
潤滑油供給ポンプ12のパルスモータ12aを制御する
例えば8ビツトのCPU17とを備えている。この場合
、CPU17にはパルスモータ12aの運転時間および
休止時間を計時するタイマー19と、その時間などを設
定するとともに、電源状態や現在時刻、運転時刻および
休止時刻などを表示する表示l入力回路20とが設けら
れている。
電源とする電源回路15と、日照時に太陽電池11にて
蓄電池13を充電する際、その過充電を防止する過充電
防止回路1Gと、工10コントロール回路18を介して
潤滑油供給ポンプ12のパルスモータ12aを制御する
例えば8ビツトのCPU17とを備えている。この場合
、CPU17にはパルスモータ12aの運転時間および
休止時間を計時するタイマー19と、その時間などを設
定するとともに、電源状態や現在時刻、運転時刻および
休止時刻などを表示する表示l入力回路20とが設けら
れている。
次に、この潤滑油給油装置の作用を説明する。
なお、この例において使用されているパルスモータ12
aは定格電圧直流12v、毎分325回転(ステップ数
制御)であり、また潤滑油供給ポンプ12は第5図に示
されているプランジャポンプと同形で、その減速歯車群
5による遅延時間は約5分とされている。
aは定格電圧直流12v、毎分325回転(ステップ数
制御)であり、また潤滑油供給ポンプ12は第5図に示
されているプランジャポンプと同形で、その減速歯車群
5による遅延時間は約5分とされている。
6時から23時05分までの間で1時間おきに給油を行
う場合には、第4図のタイムチャートに示されティるよ
うに、6;00〜6:05運転、6;05〜7;00休
止、7;00〜7;05運転、7;05〜8;00休止
−・−・−23;00〜23;05運転、23;05〜
6;Goまで休止のようにタイムスケジュールが入力口
j!20からタイマー19にセットされる。なお、減速
歯車群5による遅延時間が例えば3分であれば、パルス
モータ12aの運転時間はそれに合せて3分間とされる
。また、平日と日祝際日とに分けてタイムスケジュール
を別々にセットすることも可能である。
う場合には、第4図のタイムチャートに示されティるよ
うに、6;00〜6:05運転、6;05〜7;00休
止、7;00〜7;05運転、7;05〜8;00休止
−・−・−23;00〜23;05運転、23;05〜
6;Goまで休止のようにタイムスケジュールが入力口
j!20からタイマー19にセットされる。なお、減速
歯車群5による遅延時間が例えば3分であれば、パルス
モータ12aの運転時間はそれに合せて3分間とされる
。また、平日と日祝際日とに分けてタイムスケジュール
を別々にセットすることも可能である。
一方、電源について見ると、日照時には第3図実線で示
されているように、太陽電池11から制御手段17およ
びパルスモータ12aなどに電源が供給されるととも、
に、蓄電池13が充電される。これに対して、無日照時
には同図鎖線で示されているように、もっばら蓄電池1
3から電源が供給される。
されているように、太陽電池11から制御手段17およ
びパルスモータ12aなどに電源が供給されるととも、
に、蓄電池13が充電される。これに対して、無日照時
には同図鎖線で示されているように、もっばら蓄電池1
3から電源が供給される。
上記実施例ではプランジャポンプを使用しているが、他
の蓄圧式ポンプであってもよい。
の蓄圧式ポンプであってもよい。
以上説明したように、この発明によれば、オイルポンプ
のモータを回転数制御の容易なパルスモータとし、同モ
ータをタイマーにセットされたタイムスケジュールに合
せて運転、休止させるようにしたことにより、太陽電池
にて十分に作動し得る潤滑油給油装置が提供される。
のモータを回転数制御の容易なパルスモータとし、同モ
ータをタイマーにセットされたタイムスケジュールに合
せて運転、休止させるようにしたことにより、太陽電池
にて十分に作動し得る潤滑油給油装置が提供される。
第1図はこの発明による潤滑油給油装置の一実施例に係
る外観正面図、第2図は同実施例の外観側面図、第3図
は同実施例の電気的ブロック線図、第4図は同実施例の
動作を説明するためのタイムチャート、第5図は一般に
使用されているプランジャポンプの構造を図解した断面
図である。 図中、1はオイルタンク、3はモータ、4は計量手段、
4aはプランジャー、5は減速歯車群、6はカム、7は
アーム、10は筐体、11は太陽電池、12は潤滑油供
給ポンプ、13は蓄電池、14は制御手段、15は電源
回路、17はCPU、19はタイマー20は表示l入力
回路である。 第1図
る外観正面図、第2図は同実施例の外観側面図、第3図
は同実施例の電気的ブロック線図、第4図は同実施例の
動作を説明するためのタイムチャート、第5図は一般に
使用されているプランジャポンプの構造を図解した断面
図である。 図中、1はオイルタンク、3はモータ、4は計量手段、
4aはプランジャー、5は減速歯車群、6はカム、7は
アーム、10は筐体、11は太陽電池、12は潤滑油供
給ポンプ、13は蓄電池、14は制御手段、15は電源
回路、17はCPU、19はタイマー20は表示l入力
回路である。 第1図
Claims (1)
- (1)モータにより減速歯車などの減速手段を介して駆
動される潤滑油計量手段を有し、同潤滑油計量手段を所
定時間間隔で作動させることにより、所定の給油個所に
潤滑油を供給する潤滑油給油装置において、 上記減速手段を介して上記潤滑油計量手段を駆動するパ
ルスモータと、同パルスモータの運転および休止時間を
任意に設定し得るタイマー手段を含む制御手段と、太陽
電池および同太陽電池にて充電される蓄電池を含み上記
モータや上記制御手段に電源を供給する電源回路とを備
えてなることを特徴とする潤滑油給油装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20267289A JPH0366999A (ja) | 1989-08-04 | 1989-08-04 | 潤滑油給油装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20267289A JPH0366999A (ja) | 1989-08-04 | 1989-08-04 | 潤滑油給油装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0366999A true JPH0366999A (ja) | 1991-03-22 |
Family
ID=16461241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20267289A Pending JPH0366999A (ja) | 1989-08-04 | 1989-08-04 | 潤滑油給油装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0366999A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5332064A (en) * | 1993-06-03 | 1994-07-26 | Liu Jung Hsun | Control apparatus for lubrication pump |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57144133A (en) * | 1981-03-02 | 1982-09-06 | Japanese National Railways<Jnr> | Oil supply equipment for trolley wire |
| JPS62155459A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-10 | Osamu Ito | 太陽電池式エアコン |
| JPS63159609A (ja) * | 1986-12-24 | 1988-07-02 | Mazda Motor Corp | エンジンの潤滑油供給装置 |
-
1989
- 1989-08-04 JP JP20267289A patent/JPH0366999A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57144133A (en) * | 1981-03-02 | 1982-09-06 | Japanese National Railways<Jnr> | Oil supply equipment for trolley wire |
| JPS62155459A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-10 | Osamu Ito | 太陽電池式エアコン |
| JPS63159609A (ja) * | 1986-12-24 | 1988-07-02 | Mazda Motor Corp | エンジンの潤滑油供給装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5332064A (en) * | 1993-06-03 | 1994-07-26 | Liu Jung Hsun | Control apparatus for lubrication pump |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3019248B2 (ja) | バッテリーチャージャー付ポータブル電源装置 | |
| AU2017399741A1 (en) | Automotive hybrid energy supply system and method and hybrid energy automobile | |
| KR100299947B1 (ko) | 태양전지장치및이것을사용한간헐동작장치 | |
| US20120293000A1 (en) | System and method for supplementing a generated DC power supply | |
| JPH0366999A (ja) | 潤滑油給油装置 | |
| JP2007077895A (ja) | 風車補助駆動装置 | |
| JPS6450723A (en) | Solar power generator | |
| CN113323572A (zh) | 一种独立光伏智能窗帘系统 | |
| CN207328733U (zh) | 共享单车动力系统及共享单车 | |
| JPH11155242A (ja) | 太陽光発電装置の運転方法 | |
| CN108353845A (zh) | 太阳能水车式增氧机及渔业养殖系统 | |
| CN210578359U (zh) | 一种便于维修的光伏发电装置 | |
| JPS6439239A (en) | Power converter system | |
| CN209562447U (zh) | 一种风光互补发电基站控制装备 | |
| CN212740342U (zh) | 一种电梯节能系统 | |
| CN217509083U (zh) | 一种便于设置路灯开启时间及亮度的风力发电机电路结构 | |
| CN206425102U (zh) | 光伏离心机的光伏板安装装置 | |
| TW202141909A (zh) | 具電池喚醒充電功能之太陽能發電系統 | |
| CN121261640B (zh) | 一种光伏发电储能控制系统 | |
| CN207879534U (zh) | 一种发条延时节能器及遥控器 | |
| CN216345943U (zh) | 一种具有轻量型石墨烯晶硅电池片的太阳能路灯 | |
| CN216203068U (zh) | 一种一体化高效节能路灯 | |
| CN212305013U (zh) | 一种储能转换发电装置 | |
| CN215118181U (zh) | 一种建筑工程用产品设计展示设备 | |
| CN110138068A (zh) | 一种光能采集装置及系统 |