JPH03674A - 固結製品のヂィスペンス、ケース - Google Patents
固結製品のヂィスペンス、ケースInfo
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- JPH03674A JPH03674A JP2033592A JP3359290A JPH03674A JP H03674 A JPH03674 A JP H03674A JP 2033592 A JP2033592 A JP 2033592A JP 3359290 A JP3359290 A JP 3359290A JP H03674 A JPH03674 A JP H03674A
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- product
- sheath
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45D—HAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
- A45D40/00—Casings or accessories specially adapted for storing or handling solid or pasty toiletry or cosmetic substances, e.g. shaving soaps or lipsticks
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45D—HAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
- A45D40/00—Casings or accessories specially adapted for storing or handling solid or pasty toiletry or cosmetic substances, e.g. shaving soaps or lipsticks
- A45D40/02—Casings wherein movement of the lipstick or like solid is a sliding movement
- A45D40/04—Casings wherein movement of the lipstick or like solid is a sliding movement effected by a screw
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45D—HAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
- A45D40/00—Casings or accessories specially adapted for storing or handling solid or pasty toiletry or cosmetic substances, e.g. shaving soaps or lipsticks
- A45D40/16—Refill sticks; Moulding devices for producing sticks
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- Closures For Containers (AREA)
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Physical Or Chemical Processes And Apparatus (AREA)
- Table Devices Or Equipment (AREA)
- Processing Of Solid Wastes (AREA)
- Infusion, Injection, And Reservoir Apparatuses (AREA)
- Transition And Organic Metals Composition Catalysts For Addition Polymerization (AREA)
- Container Filling Or Packaging Operations (AREA)
- Manufacture Of Macromolecular Shaped Articles (AREA)
- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
- Confectionery (AREA)
- Formation And Processing Of Food Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、比較的に堅い糊状の製品、特に棒口紅ある
いはまた靴磨き、その他の柔軟な整合性を持ち、かつ人
体の一部や杆々の物品のいずれかの表面に擦りつけるこ
とによって施されなければならない調合品を収納し使用
するためのケースに関するものである。以下では、これ
らの製品は固結製品と呼ばれる。
いはまた靴磨き、その他の柔軟な整合性を持ち、かつ人
体の一部や杆々の物品のいずれかの表面に擦りつけるこ
とによって施されなければならない調合品を収納し使用
するためのケースに関するものである。以下では、これ
らの製品は固結製品と呼ばれる。
柔軟な整合性を持つ製品が液体の状態にあるときこれら
を成型し、次ぎにそれらが固形化されるときにケース内
に置かれることがこの技術にとって有用である。
を成型し、次ぎにそれらが固形化されるときにケース内
に置かれることがこの技術にとって有用である。
例えば、棒口紅あるいは棒靴磨きに対するケースでは、
屡々使用されるべき製品の棒を少しずつ引き出すために
、押し出し片を設けられることがあり、あるいはそれら
には固結製品を次第にゆっくり引き出すためのねじ装置
が設けられる。
屡々使用されるべき製品の棒を少しずつ引き出すために
、押し出し片を設けられることがあり、あるいはそれら
には固結製品を次第にゆっくり引き出すためのねじ装置
が設けられる。
この発明は、極めて少ない部品しか含まず、それらは簡
単に製造されることができ、特に合成樹脂の噴射成型に
よって作られる新しいケースに関するものであり、これ
は柔軟な製品の棒を予め成型することなく、充填操作に
任しながら成型体を成型するようなケースを意味する。
単に製造されることができ、特に合成樹脂の噴射成型に
よって作られる新しいケースに関するものであり、これ
は柔軟な製品の棒を予め成型することなく、充填操作に
任しながら成型体を成型するようなケースを意味する。
それで、取り付けと製造の操作が極めて簡単になされる
。
。
この発明によると、固結製品のヂィスペンス、ケースは
、除去可能なカバーにより閉鎖された主体の外側から近
付きやすい作動装置を含んだピストンを、大体中間位置
に備えた筒状主体を有し、前記ピストンが前記主体の内
側室を少なくとも充満する製品の導入のための開口を限
定しており、かつ閉鎖装置が、製品が室を充満した後で
溢れ出るのを防止するために設けられていることを特徴
とする。
、除去可能なカバーにより閉鎖された主体の外側から近
付きやすい作動装置を含んだピストンを、大体中間位置
に備えた筒状主体を有し、前記ピストンが前記主体の内
側室を少なくとも充満する製品の導入のための開口を限
定しており、かつ閉鎖装置が、製品が室を充満した後で
溢れ出るのを防止するために設けられていることを特徴
とする。
この発明の種々の他の特徴は添付図面に示された限定さ
れない実施例を参照して以下に説明される。
れない実施例を参照して以下に説明される。
図面に示されたケースは、次ぎに説明される池の部品と
同様に、好ましくは合成樹脂材料の噴射成型によって作
られた主体1をふくんでいる。
同様に、好ましくは合成樹脂材料の噴射成型によって作
られた主体1をふくんでいる。
主体1は室2を限定している。主体1は、その上方部分
に螺旋を切られた部分4を設けられた肩部3が形成され
、その螺旋部にカバー5が捩し込まれる。主体1の底部
は開放されていて横方向に少なくとも1個の開口6が形
成され、例えば2個の開口が図示のように直径方向に対
向している。
に螺旋を切られた部分4を設けられた肩部3が形成され
、その螺旋部にカバー5が捩し込まれる。主体1の底部
は開放されていて横方向に少なくとも1個の開口6が形
成され、例えば2個の開口が図示のように直径方向に対
向している。
図面は主体1の内側の円滑な壁7がカバー5の内側壁8
と合致している。カバーの内壁は截頭円錐体を限定する
か、あるいは円筒型である主体1の半径より小さい半径
を持つのが望ましい。
と合致している。カバーの内壁は截頭円錐体を限定する
か、あるいは円筒型である主体1の半径より小さい半径
を持つのが望ましい。
ピストン9は主体1の内側に係合すれる。このピストン
は好ましくは下方を切断したカップ状を形成し、あるい
は固着用の突部を備えられる。ピストン9は開放したシ
ース12が連結される底部11が備えられる。
は好ましくは下方を切断したカップ状を形成し、あるい
は固着用の突部を備えられる。ピストン9は開放したシ
ース12が連結される底部11が備えられる。
シース12は、主体1の内側に形成されたフランジ15
の内螺旋山の螺旋山14と噛み合う螺旋山13を含んで
いる。内螺旋山I3はまた主体1の内側ト係合されたコ
ツプ状サック17によって形成される指状部またはリブ
teと噛み合い、その中でスナップ・リング18その他
によって掛は止めされる。
の内螺旋山の螺旋山14と噛み合う螺旋山13を含んで
いる。内螺旋山I3はまた主体1の内側ト係合されたコ
ツプ状サック17によって形成される指状部またはリブ
teと噛み合い、その中でスナップ・リング18その他
によって掛は止めされる。
コツプ状サック17は、主体1の内壁およびフランジ1
5内に限定された溝19内にその上方部分て案内される
。
5内に限定された溝19内にその上方部分て案内される
。
コツプ状サック17は、また底部t7aを備え、そこか
らスリーブ20が延長しており、その外壁がシース12
の内壁から形成されている、例えば唇状片または縁取り
のような密封部材21に対して支持される。第1図の実
施例では、対向する開口6であるコツプ状サック17の
少なくともその部分がぎざぎざにされるか、その他の方
法で粗面にされている。
らスリーブ20が延長しており、その外壁がシース12
の内壁から形成されている、例えば唇状片または縁取り
のような密封部材21に対して支持される。第1図の実
施例では、対向する開口6であるコツプ状サック17の
少なくともその部分がぎざぎざにされるか、その他の方
法で粗面にされている。
製造中に、合成樹脂材料の噴射成型によって一体的に作
られるのが望ましい主体■は、シース12と同時に合成
樹脂材料の噴射成型によってまた作られるピストン9が
設けられる。それから、主体lにはカバー5が備えられ
、次ぎに、組立体が充填装置の所定位置に運ばれ、その
位置で組立体は第1図に示された位置な関して180
”転回される。
られるのが望ましい主体■は、シース12と同時に合成
樹脂材料の噴射成型によってまた作られるピストン9が
設けられる。それから、主体lにはカバー5が備えられ
、次ぎに、組立体が充填装置の所定位置に運ばれ、その
位置で組立体は第1図に示された位置な関して180
”転回される。
充満される製品は液体状でピストン9の底部口に形成さ
れた開口Haを通して注入される。製品22の固結の後
で、装置は次ぎにスナップ・リング18が主体1に掛は
止めされるまで螺旋山13内を指状部16を滑動するこ
とによって所定位置に置かれたコツプ状サック17が設
けられる。
れた開口Haを通して注入される。製品22の固結の後
で、装置は次ぎにスナップ・リング18が主体1に掛は
止めされるまで螺旋山13内を指状部16を滑動するこ
とによって所定位置に置かれたコツプ状サック17が設
けられる。
このヂィスペンス、ケースはこれで使用の用意ができた
ことになる。
ことになる。
室2内に含まれた製品22への接近を得るために、なさ
なければならないことは、カバー5を除去するだ4すで
、カバー内で製品は主体l内と同様にピストン9の底部
11まで成型されている。製品22はすり減っているの
で、コツプ状サック17を回転することによって1個ま
たは複数個の開口6を通して、製品を主体lから自然に
取り出すことが可能である。実際、コツプ状サックは主
体1内の掛は止めによって、もはや軸線方向の移動はで
きず、従って駆動指状部またはリブ16はシース12を
回転するように駆動し、それで後者の螺旋山フランジ1
5の内側に設けられた内螺旋山【4内に捩し込まれて、
その結果、ピストン9の主体iの軸線方向の移動を生じ
させる。
なければならないことは、カバー5を除去するだ4すで
、カバー内で製品は主体l内と同様にピストン9の底部
11まで成型されている。製品22はすり減っているの
で、コツプ状サック17を回転することによって1個ま
たは複数個の開口6を通して、製品を主体lから自然に
取り出すことが可能である。実際、コツプ状サックは主
体1内の掛は止めによって、もはや軸線方向の移動はで
きず、従って駆動指状部またはリブ16はシース12を
回転するように駆動し、それで後者の螺旋山フランジ1
5の内側に設けられた内螺旋山【4内に捩し込まれて、
その結果、ピストン9の主体iの軸線方向の移動を生じ
させる。
第3図は僅かな変形を示しており、それではコツプ状サ
ック17は主体1の基部を越えて延長していて、底部1
7aのまわりにぎざぎざの摘み171を形成している。
ック17は主体1の基部を越えて延長していて、底部1
7aのまわりにぎざぎざの摘み171を形成している。
この実施例では、開口6は省略されている。その他の総
ての部材は第1図を参照して前記に説明したように作ら
れており、従って同一参照符号によって示されている。
ての部材は第1図を参照して前記に説明したように作ら
れており、従って同一参照符号によって示されている。
製品22を引き出すために、為すべきことはカバー5を
除去した後で、摘み17.を、従ってコツプ状サック1
7を回転させるだけである。
除去した後で、摘み17.を、従ってコツプ状サック1
7を回転させるだけである。
第4図は一つの変形を示しており、それでは、内螺旋山
14が直接に主体lの内壁から形成されており、一方螺
旋山13はその山に1個または数個の開口6を介してシ
ース12の回転を可能にする細溝その他の隆起23を設
けている。この実施例では、今や符号17.で示されて
いるコツプ状サック密封部材21を介してシースに連結
されピストン9の孔11aに対する栓24を形成してい
る。
14が直接に主体lの内壁から形成されており、一方螺
旋山13はその山に1個または数個の開口6を介してシ
ース12の回転を可能にする細溝その他の隆起23を設
けている。この実施例では、今や符号17.で示されて
いるコツプ状サック密封部材21を介してシースに連結
されピストン9の孔11aに対する栓24を形成してい
る。
図面に示されたように、この実施例はシース12を内螺
旋山14に捩じ込み、従ってピストン9の移動を可能に
するために、シース[2を直接作動させを可能にする。
旋山14に捩じ込み、従ってピストン9の移動を可能に
するために、シース[2を直接作動させを可能にする。
第5図は第1図の実施例と全く類似した実施例を示して
おり、主体1が万年筆の形と大体対応した細長い部材の
形をしている。この実施例では、コツプ状サック17は
予め軸線方向の運動に対して固定され、一方スナツプ・
リング18によって回転には可動であり、またそれは主
体1の切り込み25内でその自由端で案内される。ケー
スのその他の部分は先に説明されたような同一の仕方で
作られ、従って同一参照符号で示されている。
おり、主体1が万年筆の形と大体対応した細長い部材の
形をしている。この実施例では、コツプ状サック17は
予め軸線方向の運動に対して固定され、一方スナツプ・
リング18によって回転には可動であり、またそれは主
体1の切り込み25内でその自由端で案内される。ケー
スのその他の部分は先に説明されたような同一の仕方で
作られ、従って同一参照符号で示されている。
第6図は他の変形を示しており、それによればピストン
9とカバー5との間を延びている主体1の部分は内螺旋
山26、ピストン9および螺旋山27を備えている。こ
の実施例ではピストンが直接コツプ状サック17.に接
続され、かつその孔17aは第4図のコツプ状サック1
7. と同様な栓24によって閉鎖逸れる。
9とカバー5との間を延びている主体1の部分は内螺旋
山26、ピストン9および螺旋山27を備えている。こ
の実施例ではピストンが直接コツプ状サック17.に接
続され、かつその孔17aは第4図のコツプ状サック1
7. と同様な栓24によって閉鎖逸れる。
図面と今までの説明から明らかなように、製品22は主
体1の内側に注がれ固結されて、それ自体の上に螺旋山
が形成されて、製品が使用される時にピストン9が回転
的に駆動され内螺旋山26内でねじられると同時に自然
の排出を確実にする。
体1の内側に注がれ固結されて、それ自体の上に螺旋山
が形成されて、製品が使用される時にピストン9が回転
的に駆動され内螺旋山26内でねじられると同時に自然
の排出を確実にする。
第3図の変形は第5図と第6図の実施例で使用されるこ
とができ、コツプ状サック17がぎざぎざの摘み17.
によって制御され得ることを意味する。
とができ、コツプ状サック17がぎざぎざの摘み17.
によって制御され得ることを意味する。
第7図ないし第12図の実施例では、コップ状サック1
7主体lとの間の緊密さが、第10図でよく見られる薄
い唇状片28によって確保されている。
7主体lとの間の緊密さが、第10図でよく見られる薄
い唇状片28によって確保されている。
薄い唇状片28はフランジ15の外壁に対して弾性的に
押し付けられるセグメント29を形成するのが有利であ
る。薄い唇状片28はまたフランジ15に対して発生す
る弾性的圧力を増加するために僅かに円錐系であり得る
。
押し付けられるセグメント29を形成するのが有利であ
る。薄い唇状片28はまたフランジ15に対して発生す
る弾性的圧力を増加するために僅かに円錐系であり得る
。
ピストン9の底部11は複数のリブ1[2によって支持
された簡単な脚片111で作られるのが有利であり、そ
れらのリブの間に開口11aが限定される。
された簡単な脚片111で作られるのが有利であり、そ
れらのリブの間に開口11aが限定される。
脚片111の効果は三脚台の形に開口11aを限定する
ことであり、その機能は以下で明らかにされる。
ことであり、その機能は以下で明らかにされる。
シース12が薄い壁である場合に、第12図に示
第1図はこの発明による固結製品のヂィスペンス、ケー
スの縦断面図、第2図は第1図の1t−ii線に沿った
断面図、第3図は他の実施例の第1図と同様な縦断面図
、第4図は一つの変形の部分縦断面図、第5図は第1図
に示された実施例の特別の例の部分的に切断された側面
図、第6図は特別の特徴を示す縦断面図、第7図はケー
スの緊密性を改善しこの発明の改良を可能にする第3図
の実施例と同様な実施例の縦断面図、第8図は第7図の
V11l−V11、1線に沿った断面図、第9図は第7
図のtx−tX線に沿った断面図、第10図は第7図の
詳細部分Xの拡大断面図、第11図は一つの変形を示す
第7図と同様な部分的に切断された側面図、第12図は
僅かに変形した第9図と同様な断面図、第13図は数個
の異なった製品でケースを特に充填する作業を示す断面
図、第14図は数個の異なった製品ではあるが多大13
図のものとは異なった形であり得る製品でケースを特に
充填する作業を示す断面図、第15図は第14図のxv
−xv線に沿った断面図である。 1 ・=・・主体、 2.2a、 2b、 2c、2d
−−−内側室、5・・・・・・カバー 8・・・・
・・内壁、 9・・・・・・ピストン、 ■0・・・
・・・突出部、 11・・・・・・開口、12・・・・
・・シース、 13・・・・・・螺旋山、 16・・・
・・・リブ、 17・・・・・・コツプ状サック、 2
2・・・・・・製品、 32・・・・・・型、34・・
・・・・壁。 手続袢n正書(自発) 手続補正書 (方式) %式% 事件の表示 1゜ 事件の表示 平成2年特許願第33592号 平成2年特許願第33592号 2゜ 発明の名称 2゜ 発明の名称 固結製品のヂィスペンス、 ケース 固結製品のヂィスペンス、 ケース 3゜ 補正をする者 事件との関係
スの縦断面図、第2図は第1図の1t−ii線に沿った
断面図、第3図は他の実施例の第1図と同様な縦断面図
、第4図は一つの変形の部分縦断面図、第5図は第1図
に示された実施例の特別の例の部分的に切断された側面
図、第6図は特別の特徴を示す縦断面図、第7図はケー
スの緊密性を改善しこの発明の改良を可能にする第3図
の実施例と同様な実施例の縦断面図、第8図は第7図の
V11l−V11、1線に沿った断面図、第9図は第7
図のtx−tX線に沿った断面図、第10図は第7図の
詳細部分Xの拡大断面図、第11図は一つの変形を示す
第7図と同様な部分的に切断された側面図、第12図は
僅かに変形した第9図と同様な断面図、第13図は数個
の異なった製品でケースを特に充填する作業を示す断面
図、第14図は数個の異なった製品ではあるが多大13
図のものとは異なった形であり得る製品でケースを特に
充填する作業を示す断面図、第15図は第14図のxv
−xv線に沿った断面図である。 1 ・=・・主体、 2.2a、 2b、 2c、2d
−−−内側室、5・・・・・・カバー 8・・・・
・・内壁、 9・・・・・・ピストン、 ■0・・・
・・・突出部、 11・・・・・・開口、12・・・・
・・シース、 13・・・・・・螺旋山、 16・・・
・・・リブ、 17・・・・・・コツプ状サック、 2
2・・・・・・製品、 32・・・・・・型、34・・
・・・・壁。 手続袢n正書(自発) 手続補正書 (方式) %式% 事件の表示 1゜ 事件の表示 平成2年特許願第33592号 平成2年特許願第33592号 2゜ 発明の名称 2゜ 発明の名称 固結製品のヂィスペンス、 ケース 固結製品のヂィスペンス、 ケース 3゜ 補正をする者 事件との関係
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、除去可能なカバー(5)によつて閉鎖された主体(
1)の外側から近付きやすい作動装置(17、17_1
17_2、23)を含んだピストン(9)を、大体中間
位置に備えた筒状主体(1)を有し、前記ピストン(9
)が前記主体の内側室(2、2a、2b、2c、2d)
を少なくとも充満する製品(22)の導入のための開口
(11a)を限定しており、かつ閉鎖装置(17a、2
1、24、28、29)が、製品(22)が室(22)
を充満した後で溢れ出るのを防止するために設けられて
いることを特徴とする固結製品のヂィスペンス、ケース
。 2、ピストン(9)が製品または材料(22)を充満す
るために保持する突出部(10)、特に下を切り落とし
た壁を備えたことを特徴とする特許請求の範囲第1項に
記載されたケース。 3、カバー(5)の内壁(8)が円滑でシリンダーまた
は截頭円錐体を限定し、カバーと主体(1)との間の緊
張が前記主体(1)の内側または外側に対する薄い唇状
支持部によつて得られることを特徴とする特許請求の範
囲第1項または第2項のいずれかに記載されたケース。 4、ピストン(9)が、少なくとも主体(1)の螺旋山
(14)と噛み合うと同時にスナップ、リング(18)
によつて主体(1)に接続されたコップ状サック(17
)の駆動指状部またはリブ(16)とも噛み合つている
螺旋山(13)を有するシース(12)によつて下向き
に延長され、前記シース(12)とピストンを駆動して
充満された製品または材料(22)の押し出しを生じさ
せるために前記主体の外側から接近できることを特徴と
する特許請求の範囲第1項ないし第3項のいずれかに記
載されたケース。 5、シース(12)とコップ状サック(17)とが密封
部材(21、28、29)によつて連結されていること
を特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第4項のいず
れかに記載されたケース。 6、密封部材がコップ状サック(17)によつて形成さ
れた部分(29)を設けられた薄いリップ(28)に作
られ、主体(1)の一部であるフランジ(15)の外壁
に対して弾性的に押圧され、ピストン(9)が備えてい
るシース(12)の螺旋山(13)と噛み合つている内
螺旋山(14)を少なくとも限定することによつて後者
すなわちフランジ(15)の内側に突出することを特徴
とする特許請求の範囲第5項に記載されたケース。 7、孔(11a)を閉鎖ための栓(24)がピストン(
9)の底部に設けられていることを特徴とする特許請求
の範囲第1項ないし第6項のいずれかに記載されたケー
ス。 8、駆動指状部またはリブ(16)を備えているコップ
状サック(17)が主体(1)の作動のために少なくと
も1個の開口(6)を形成されている主体(1)の内側
を案内されることを特徴とする特許請求の範囲第1項な
いし第7項のいずれかに記載されたケース。9、開口(
6)を通して接近することができるコップ状サック(1
7)の一部がぎざぎざにされるか、その他の方法で粗面
にされていることを特徴とする特許請求の範囲第1項な
いし第8項のいずれかに記載されたケース。 10、駆動指状部またはリブ(16)を備えているコッ
プ状サック(17)が主体(1)の底部と一直線にある
ぎざぎざのある摘み(171)であることを特徴とする
特許請求の範囲第1項ないし第8項のいずれかに記載さ
れたケース。 11、主体(1)が駆動指状部またはリブ(16)に近
接しているコップ状サック(17)の端部を案内するた
めの溝または切り欠きを限定していることを特徴とする
特許請求の範囲第1項ないし第10項のいずれかに記載
されたケース。 12、主体(1)の内螺旋山を形成している螺旋山(1
4)がシース(12)の螺旋山(13)を直接的に受け
入れ、前記シースがコップ状サック(17)の端部に形
成された栓(24)を備えていることを特徴とする特許
請求の範囲第1項ないし第11項のいずれかに記載され
たケース。 13、シース(12)の螺旋山(13)がその表面にぎ
ざぎざまたは粗面にされていることを特徴とする特許請
求の範囲第1項ないし第12項のいずれかに記載された
ケース。 14、ピストン(9)はねじを切られており、そのピス
トンとカバー(5)との間に延びている主体(1)の部
分に形成された内螺旋山(2)と噛み合っていることを
特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第13項のいず
れかに記載されたケース。 15、主体(1)の内壁とカバー(5)の内壁が一直線
上にあることを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし
第14項のいずれかに記載されたケース。 16、ピストン(9)の底部に脚片(11_1)形成さ
れ、それらの間に三脚の形の開口(11a)が限定され
ていることを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第
15項のいずれかに記載されたケース。 17、シース(12)はそのシース内に形成された溝(
30)の内側とそれが限定する縁(31)の内側に係合
されるリブ(16)によつて案内されることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項ないし第16項のいずれかに記
載されたケース。 18、ピストンの三脚の形の開口(11a)は数個の室
(2a、2b、2c、2d)を限定している筒状部(3
5)の壁(34)の位置に仮に置くための通路を限定し
、それらの室の少なくとも1つは充満する製品または材
料によつて充満され、それらは前記壁または筒状部の除
去に先だち、かつじ自由に残された空間の少なくとも第
2の充満する製品または材料による充填に先だつて硬化
されることを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第
17項のいずれかに記載されたケース。 19、室(2a、2b、2c、2d)の少なくとも1つ
の充満が型(32)によつてなされることを特徴とする
特許請求の範囲第1項ないし第18項のいずれかに記載
されたケース。 20、室(2、2a、2b、2c、2d)の少なくとも
1つの充満が直接にカバー(5)をそか得た主体(1)
になされることを特徴とする特許請求の範囲第1項ない
し第18項のいずれかに記載されたケース。
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