JPH0368018A - コンピュータシステム - Google Patents
コンピュータシステムInfo
- Publication number
- JPH0368018A JPH0368018A JP20438589A JP20438589A JPH0368018A JP H0368018 A JPH0368018 A JP H0368018A JP 20438589 A JP20438589 A JP 20438589A JP 20438589 A JP20438589 A JP 20438589A JP H0368018 A JPH0368018 A JP H0368018A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floppy
- storage device
- display
- state
- display device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明はコンピュータシステムに関する。
〔従来の技術]
従来、装置の低電力化、あるいは表示装置の長寿命化を
目的とし、表示装置の自動非表示機能を有スるコンビエ
ータシステムに於ては、非表示状態から表示状態への復
帰には、キーボードからの入力、又は専用スイッチの操
作が必要であった。
目的とし、表示装置の自動非表示機能を有スるコンビエ
ータシステムに於ては、非表示状態から表示状態への復
帰には、キーボードからの入力、又は専用スイッチの操
作が必要であった。
[発明が解決しようとする課題]
しかし従来のコンビネータシステムの内、キーボードか
らの入力により表示状態へと復帰するものについては、
表示装置が非表示状態にあるとき即ち、コンピュータシ
ステムの状態が不明なときにキーボード入力を行うため
ユーザーの期待とは異なる結果を引き起こすことがあっ
た。又復帰専用のスイッチを設げることは、システム設
計上コスト的に問題であり、操作性についても煩わしい
ものがあった。
らの入力により表示状態へと復帰するものについては、
表示装置が非表示状態にあるとき即ち、コンピュータシ
ステムの状態が不明なときにキーボード入力を行うため
ユーザーの期待とは異なる結果を引き起こすことがあっ
た。又復帰専用のスイッチを設げることは、システム設
計上コスト的に問題であり、操作性についても煩わしい
ものがあった。
そこで本発明では、キーボード入力に加えてフロッピー
ディスケットをフロッピー記ti装ftへと挿入する事
によっても表示装置を表示状態することにより、ユーザ
ーに対し誤操作の危険が少なく使い勝手の良いコンピュ
ータシステムを提供することを目的とするものである。
ディスケットをフロッピー記ti装ftへと挿入する事
によっても表示装置を表示状態することにより、ユーザ
ーに対し誤操作の危険が少なく使い勝手の良いコンピュ
ータシステムを提供することを目的とするものである。
[郭題を解決するための手段]
本発明のコンピュータシステムは、キーボード入力装置
、表示装置、演算処理装置、主記憶装置、及びフロッピ
ー記憶装置を有し、該フロッピー記憶装置に対しフロッ
ピーディスケットを挿入することにより前記表示装置が
表示状態と成ることを特徴とする。
、表示装置、演算処理装置、主記憶装置、及びフロッピ
ー記憶装置を有し、該フロッピー記憶装置に対しフロッ
ピーディスケットを挿入することにより前記表示装置が
表示状態と成ることを特徴とする。
有し現在の状態を演算処理装置Aへと伝える。
本実施例においては、表示装置りが非表示の状態に於て
は演算処理装置Aが定期的にフロッピー記憶装置Eの状
態をしらべ、フロッピーディスケットが装着されていな
い状態から装着されている状態への変化を検出した時、
表示装置りを表示状態へと切シ替える。
は演算処理装置Aが定期的にフロッピー記憶装置Eの状
態をしらべ、フロッピーディスケットが装着されていな
い状態から装着されている状態への変化を検出した時、
表示装置りを表示状態へと切シ替える。
[実施例]
以下、実施例により本発明の詳細を示す。
第1図に、本発明に基づくコンビーータシステムのブロ
ック図を示す。演算処理装置Aは、主記憶装置B内の情
報及び、キーボードOからの入力に基づき情報の処理を
行い、結果を表示装置りへと出力する。又演算処理装置
Aは、必要に応じて表示装置りを非表示状態へと切す替
える。フロッピー記憶装置Eは、フロッピーディスケッ
トと演算処理装置、或は主記憶装置との間の情報交換を
行う。又、フロッピー記憶装置Eはフロッピーディスケ
ットが装着されているか否かの判定装置、を[発明の効
果] 以上述べたように本発明によれば、フロッピーディスケ
ット・を挿入するというユーザーからの入力により非表
示状態からの復帰が行われるフンビエータシステムが実
現でき、誤操作の少ないシステムが実現可能である。
ック図を示す。演算処理装置Aは、主記憶装置B内の情
報及び、キーボードOからの入力に基づき情報の処理を
行い、結果を表示装置りへと出力する。又演算処理装置
Aは、必要に応じて表示装置りを非表示状態へと切す替
える。フロッピー記憶装置Eは、フロッピーディスケッ
トと演算処理装置、或は主記憶装置との間の情報交換を
行う。又、フロッピー記憶装置Eはフロッピーディスケ
ットが装着されているか否かの判定装置、を[発明の効
果] 以上述べたように本発明によれば、フロッピーディスケ
ット・を挿入するというユーザーからの入力により非表
示状態からの復帰が行われるフンビエータシステムが実
現でき、誤操作の少ないシステムが実現可能である。
特に本発明は非表示状態にあるコンビーータシステムと
70ツピーデイスケツトとの間でデータ交換を行おうと
するとき極めて有効である。
70ツピーデイスケツトとの間でデータ交換を行おうと
するとき極めて有効である。
第1図は、本発明の実施例を表す図である。
A・・・・・・・・・演算処理装置
B・・・・・・・・・主記憶装置
0・・・・・・・・・キーボード
D・・・・・・・・・表示装置
E −−−−−−−゛−フロッピー記憶装置以上
Claims (1)
- キーボード入力装置、表示装置、演算処理装置、主記憶
装置、及びフロッピー記憶装置を有し、該フロッピー記
憶装置に対しフロッピーディスケットを挿入することに
より前記表示装置が表示状態と成ることを特徴とするコ
ンピュータシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20438589A JPH0368018A (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | コンピュータシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20438589A JPH0368018A (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | コンピュータシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0368018A true JPH0368018A (ja) | 1991-03-25 |
Family
ID=16489660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20438589A Pending JPH0368018A (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | コンピュータシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0368018A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100341193C (zh) * | 2002-04-17 | 2007-10-03 | 松下电器产业株式会社 | 碱性蓄电池 |
-
1989
- 1989-08-07 JP JP20438589A patent/JPH0368018A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100341193C (zh) * | 2002-04-17 | 2007-10-03 | 松下电器产业株式会社 | 碱性蓄电池 |
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