JPH0369522U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0369522U JPH0369522U JP13197089U JP13197089U JPH0369522U JP H0369522 U JPH0369522 U JP H0369522U JP 13197089 U JP13197089 U JP 13197089U JP 13197089 U JP13197089 U JP 13197089U JP H0369522 U JPH0369522 U JP H0369522U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door handle
- brake mechanism
- showing
- brake
- view
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 claims 1
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
第1図ないし第10図は本考案の一実施例を示
すものである。第1図はスライドドアの全体の構
成を示す斜視図である。第2図aはブレーキ機構
の構成を示す正面図である。第2図bはブレーキ
機構の構成を示す下面図である。第3図はインナ
ハンドルの構成を示す平面図である。第4図はア
ウタハンドルの構成を示す平面図である。第5図
aは制動制御機構の構成を示す正面図である。第
5図bは制動制御機構の構成を示す側面図である
。第6図は主レバーの下部の形状を示す第5図a
のB−B矢視断面図である。第7図aは副レバー
が回動自在な状態にあるときのボールの位置を示
す第5図aのC−C矢視断面図である。第7図b
は副レバーの回動が拘束されたときのボールの位
置を示す第5図aのC−C矢視断面図である。第
8図aはインナハンドルおよびアウタハンドルが
開状態にあるときの制動制御機構の動作を示す正
面図である。第8図bはインナハンドルおよびア
ウタハンドルが閉状態にあるときの制動制御機構
の動作を示す正面図である。第9図は車両の側方
の構成を示す正面図である。第10図は車体にお
けるスライドドアの配置を示す第9図のA−A矢
視断面図である。 12,14,15,18,19…ローラ、16
…ブレーキ機構、20…インナハンドル(ドアハ
ンドル)、21…アウタハンドル(ドアハンドル
)、23…制動制御機構である。
すものである。第1図はスライドドアの全体の構
成を示す斜視図である。第2図aはブレーキ機構
の構成を示す正面図である。第2図bはブレーキ
機構の構成を示す下面図である。第3図はインナ
ハンドルの構成を示す平面図である。第4図はア
ウタハンドルの構成を示す平面図である。第5図
aは制動制御機構の構成を示す正面図である。第
5図bは制動制御機構の構成を示す側面図である
。第6図は主レバーの下部の形状を示す第5図a
のB−B矢視断面図である。第7図aは副レバー
が回動自在な状態にあるときのボールの位置を示
す第5図aのC−C矢視断面図である。第7図b
は副レバーの回動が拘束されたときのボールの位
置を示す第5図aのC−C矢視断面図である。第
8図aはインナハンドルおよびアウタハンドルが
開状態にあるときの制動制御機構の動作を示す正
面図である。第8図bはインナハンドルおよびア
ウタハンドルが閉状態にあるときの制動制御機構
の動作を示す正面図である。第9図は車両の側方
の構成を示す正面図である。第10図は車体にお
けるスライドドアの配置を示す第9図のA−A矢
視断面図である。 12,14,15,18,19…ローラ、16
…ブレーキ機構、20…インナハンドル(ドアハ
ンドル)、21…アウタハンドル(ドアハンドル
)、23…制動制御機構である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 回転自在に設けられたローラと、開閉用のドア
ハンドルとを備えた車両用スライドドアにおいて
、 少なくとも1つのローラを制動するブレーキ機
構と、ドアハンドルが中立状態にあるときブレー
キ機構に制動動作を行わせる一方、ドアハンドル
が開状態あるいは閉状態にあるときブレーキ機構
による制動動作を解除するとともに、ドアハンド
ルが全開状態あるいは全閉状態になるとブレーキ
機構による制動動作の解除を保持し、ドアハンド
ルがこの状態から全開状態になるとブレーキ機構
による制動動作を行わせるように、ブレーキ機構
の動作を制御する制動制御機構とを備えているこ
とを特徴とする車両用スライドドア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13197089U JPH0369522U (ja) | 1989-11-13 | 1989-11-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13197089U JPH0369522U (ja) | 1989-11-13 | 1989-11-13 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0369522U true JPH0369522U (ja) | 1991-07-10 |
Family
ID=31679448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13197089U Pending JPH0369522U (ja) | 1989-11-13 | 1989-11-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0369522U (ja) |
-
1989
- 1989-11-13 JP JP13197089U patent/JPH0369522U/ja active Pending