JPH0369816A - バックアップ軸受を有する磁気軸受・シャフト組立体 - Google Patents
バックアップ軸受を有する磁気軸受・シャフト組立体Info
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- JPH0369816A JPH0369816A JP2206671A JP20667190A JPH0369816A JP H0369816 A JPH0369816 A JP H0369816A JP 2206671 A JP2206671 A JP 2206671A JP 20667190 A JP20667190 A JP 20667190A JP H0369816 A JPH0369816 A JP H0369816A
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- shaft
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- shaft assembly
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- F16C32/00—Bearings not otherwise provided for
- F16C32/04—Bearings not otherwise provided for using magnetic or electric supporting means
- F16C32/0406—Magnetic bearings
- F16C32/044—Active magnetic bearings
- F16C32/0442—Active magnetic bearings with devices affected by abnormal, undesired or non-standard conditions such as shock-load, power outage, start-up or touchdown
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- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
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- F16C17/02—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement for radial load only
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- F16C33/00—Parts of bearings; Special methods for making bearings or parts thereof
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- F16C33/04—Brasses; Bushes; Linings
- F16C33/06—Sliding surface mainly made of metal
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- F16C33/20—Sliding surface consisting mainly of plastics
- F16C33/201—Composition of the plastic
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- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C37/00—Cooling of bearings
- F16C37/002—Cooling of bearings of fluid bearings
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C39/00—Relieving load on bearings
- F16C39/02—Relieving load on bearings using mechanical means
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S384/00—Bearings
- Y10S384/90—Cooling or heating
- Y10S384/913—Metallic compounds
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Sliding-Contact Bearings (AREA)
- Magnetic Bearings And Hydrostatic Bearings (AREA)
- Mounting Of Bearings Or Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
り又上立丑旦遣1
本発明は、回転するシャフトが磁気軸受によって支持さ
れるが磁気軸受の故障時にはバックアップ軸受によって
支持されるように構成された組立体に関するものである
。磁気軸受は高回転1ネルギーを有するシャフトのため
に設けられるものであるが、そのような場合、シャフト
のために満足されるバックアップ軸受を設けることが特
にff!要である。
れるが磁気軸受の故障時にはバックアップ軸受によって
支持されるように構成された組立体に関するものである
。磁気軸受は高回転1ネルギーを有するシャフトのため
に設けられるものであるが、そのような場合、シャフト
のために満足されるバックアップ軸受を設けることが特
にff!要である。
従来技術 及び が しようとするバックアップ軸
受は、I5Q連磁気輪受の動作量における何らかの故障
の後、満足される態様でシャフトを支持するとともにシ
ャフトがその運動を停止さ已られることを可11にする
ような形式を有することを要求される。シャフトがその
運動を停止させられつつある間に、シ11フト及びくれ
と−賭に回転する組立体のいかなる部品も、ぞしてバッ
クアップ軸受も、損(セまたは摩耗されないことが要求
される。
受は、I5Q連磁気輪受の動作量における何らかの故障
の後、満足される態様でシャフトを支持するとともにシ
ャフトがその運動を停止さ已られることを可11にする
ような形式を有することを要求される。シャフトがその
運動を停止させられつつある間に、シ11フト及びくれ
と−賭に回転する組立体のいかなる部品も、ぞしてバッ
クアップ軸受も、損(セまたは摩耗されないことが要求
される。
シ11フトはその回転エネルギーがバックアップ軸受に
よって吸収され、次いでバックアップ軸受から熱形式で
消改されることにより、及び/またはシVフトの回転エ
ネルギーが、往事をするシャフトを駆動する系統によっ
て吸収されることによって休止させられる。もしシャフ
トの回転エネルギーの実質的量がバックアップ軸受によ
って吸収されることが必要とされる/Zらば、バックア
ップ軸受と関連して比較的大きい摩擦係数の存在が必要
とされる。これに代えて、もしシャフトの回転エネルギ
ーの実質的量がシャフトを駆動する系統によって吸収さ
れることが必要とされるならば、バックアップ軸受とI
Il&シて比較的小さい摩擦係数の存在が必要とされる
。
よって吸収され、次いでバックアップ軸受から熱形式で
消改されることにより、及び/またはシVフトの回転エ
ネルギーが、往事をするシャフトを駆動する系統によっ
て吸収されることによって休止させられる。もしシャフ
トの回転エネルギーの実質的量がバックアップ軸受によ
って吸収されることが必要とされる/Zらば、バックア
ップ軸受と関連して比較的大きい摩擦係数の存在が必要
とされる。これに代えて、もしシャフトの回転エネルギ
ーの実質的量がシャフトを駆動する系統によって吸収さ
れることが必要とされるならば、バックアップ軸受とI
Il&シて比較的小さい摩擦係数の存在が必要とされる
。
もしシャフトが短Il!を間に休止させられることが必
要であるならば、バックアップ軸受による、及び/また
は、シャフトのための駆動系統によるシャフトの回転エ
ネルギーの吸収率を高くすることが要求される。
要であるならば、バックアップ軸受による、及び/また
は、シャフトのための駆動系統によるシャフトの回転エ
ネルギーの吸収率を高くすることが要求される。
ころがり要素を有するバックアップ軸受、例えばレース
を有するバックアップ軸受、を恐らくいかなる形式のr
rJ滑材も配η1にとなしに使用することG、L既知で
ある。ころがり要素を有づるバックアップ軸受のための
いかなるそのような構成も、それとr9J3’!!シて
小さい摩擦係数、例えば0.001台のぞれ、を有する
。前記レースは磁気軸受の何らかの故障の後はその設J
1速度限界を超過して運動することを要求される。さら
に、前記レースは、磁気軸受が何らかの故障を生じる前
に、snを生じさぜるシャフトの回転によって損傷して
いる可能性もある。従って、磁気軸受の何らかの故障の
後は、前記レースはシャフトの惰性による回転の減衰間
に破壊されるのが普通であり、これは明らかに望ましく
ないことであり、磁気軸受を再び使用可能にする前に、
レースを交換しなくてはならない。
を有するバックアップ軸受、を恐らくいかなる形式のr
rJ滑材も配η1にとなしに使用することG、L既知で
ある。ころがり要素を有づるバックアップ軸受のための
いかなるそのような構成も、それとr9J3’!!シて
小さい摩擦係数、例えば0.001台のぞれ、を有する
。前記レースは磁気軸受の何らかの故障の後はその設J
1速度限界を超過して運動することを要求される。さら
に、前記レースは、磁気軸受が何らかの故障を生じる前
に、snを生じさぜるシャフトの回転によって損傷して
いる可能性もある。従って、磁気軸受の何らかの故障の
後は、前記レースはシャフトの惰性による回転の減衰間
に破壊されるのが普通であり、これは明らかに望ましく
ないことであり、磁気軸受を再び使用可能にする前に、
レースを交換しなくてはならない。
おのおのが乾軸受材料から成る一層を有する軸受も知ら
れている。そのような軸受は、高熱が軸受内に発生され
ることによって、他の方式では相対的に回転する軸受構
成要素である部品の焼付きによって破損するのが普通で
ある。そのような高熱番よ、それによるエネルヤー吸収
率がそれからの熱消敗率より大きいことを押出として発
生される。
れている。そのような軸受は、高熱が軸受内に発生され
ることによって、他の方式では相対的に回転する軸受構
成要素である部品の焼付きによって破損するのが普通で
ある。そのような高熱番よ、それによるエネルヤー吸収
率がそれからの熱消敗率より大きいことを押出として発
生される。
熱の8!1敗率は軸受の温度に伴って変動することと、
温度が軸受構成要素である部品が焼(J < diにな
り、それらが互いにIlN械的に溶接されることによっ
て、]ニエネルギー収率が熱消改率を超えるときは軸受
が破壊されることとは理解されるであろう。便宜上、以
下本明細書及び前記特許請求の範UIIにJ3いて、用
語“乾佃受材料″は軸受に包含されるのに好適な92層
の既知の組成物を引用するため使用される。特に、前記
層は他の方式の場合に比し、該居に相対して回転する協
働する部品の表面に対して、機械的溶接状態になること
によって焼付く可能性がより小さい表面を提供すること
が要求される。
温度が軸受構成要素である部品が焼(J < diにな
り、それらが互いにIlN械的に溶接されることによっ
て、]ニエネルギー収率が熱消改率を超えるときは軸受
が破壊されることとは理解されるであろう。便宜上、以
下本明細書及び前記特許請求の範UIIにJ3いて、用
語“乾佃受材料″は軸受に包含されるのに好適な92層
の既知の組成物を引用するため使用される。特に、前記
層は他の方式の場合に比し、該居に相対して回転する協
働する部品の表面に対して、機械的溶接状態になること
によって焼付く可能性がより小さい表面を提供すること
が要求される。
2題を解決するための−
本発明の目的は回転するシャフトが磁気軸受によって支
持されるべき組立体のためのバックアップ軸受であって
、ilQ連する磁気軸受が正常に動作しているときであ
れ、シャフトが磁気軸受の故障時に運動を0東させられ
つつあるときであれ、ころがり要素を有する既知のバッ
クアップ軸受と比咬し、損傷または摩耗される傾向をよ
り減少されている構造を有するものを提供することであ
る。
持されるべき組立体のためのバックアップ軸受であって
、ilQ連する磁気軸受が正常に動作しているときであ
れ、シャフトが磁気軸受の故障時に運動を0東させられ
つつあるときであれ、ころがり要素を有する既知のバッ
クアップ軸受と比咬し、損傷または摩耗される傾向をよ
り減少されている構造を有するものを提供することであ
る。
本発明に従えば、回転するシャフトが磁気軸受によって
支持されるべき組立体は、屹軸受材料から成る円筒形の
第1の岡を有するバックアップ軸受であって前記第1の
層の表面が前記バックアップ軸受の円筒形の第2の居の
耐摩耗性表面部分に対向して位置されるものを有し、一
方のそのような層が前記シャフトの円筒形部分に設けら
れ、そして他方の層が前記組立体の静止部分に設けられ
、前記組立体の運転間において、前記バックアップ軸受
の対向する2表面間のwa間は、前記の1転するシャフ
トと磁気軸受との間の隙間より小さいように構成される
。
支持されるべき組立体は、屹軸受材料から成る円筒形の
第1の岡を有するバックアップ軸受であって前記第1の
層の表面が前記バックアップ軸受の円筒形の第2の居の
耐摩耗性表面部分に対向して位置されるものを有し、一
方のそのような層が前記シャフトの円筒形部分に設けら
れ、そして他方の層が前記組立体の静止部分に設けられ
、前記組立体の運転間において、前記バックアップ軸受
の対向する2表面間のwa間は、前記の1転するシャフ
トと磁気軸受との間の隙間より小さいように構成される
。
通常は、前記バックアップ軸受の第2の層は前記シャフ
トの円筒形部分に設けられる。しかも、もしシャフトが
′tS速で回転しないようにされているならば、第1の
層がシャフトの円筒形部分に設けられ得る。
トの円筒形部分に設けられる。しかも、もしシャフトが
′tS速で回転しないようにされているならば、第1の
層がシャフトの円筒形部分に設けられ得る。
そのような組立体はバックアップ軸受が磁気軸受の正常
動作間に偶然によって損傷または摩耗されないことにお
いて右利である。
動作間に偶然によって損傷または摩耗されないことにお
いて右利である。
ざらに、バックアップ軸受は、バックアップ軸受、シャ
フト及びシャフトと一緒に回転づる組立体のいかなる部
品も、磁気軸受の何らかの故障の後、その運動を停止さ
せられつつある間に損傷または摩耗されないように容易
に構成され得る。特に、バックアップ軸受の第1と第2
の層はそれらの間に必要とされる程度の摩擦係数が存在
コj゛るように選択される。
フト及びシャフトと一緒に回転づる組立体のいかなる部
品も、磁気軸受の何らかの故障の後、その運動を停止さ
せられつつある間に損傷または摩耗されないように容易
に構成され得る。特に、バックアップ軸受の第1と第2
の層はそれらの間に必要とされる程度の摩擦係数が存在
コj゛るように選択される。
第2の居の耐摩耗性表面部分は第2の層の残余部分と連
続する。熱がバックアップ軸受から消散される率は、第
2の層の残余部分の熱伝導係数によって部分的に決定さ
れる。バックアップ軸受からの熱の消散率を高くするた
めに第2の層の残余部分は高い熱伝導係数をhしそして
ヒートシンクを有することが便利である。
続する。熱がバックアップ軸受から消散される率は、第
2の層の残余部分の熱伝導係数によって部分的に決定さ
れる。バックアップ軸受からの熱の消散率を高くするた
めに第2の層の残余部分は高い熱伝導係数をhしそして
ヒートシンクを有することが便利である。
本発明に従ういかなる形式のバックアップ軸受と関連す
る摩擦係数も、ころがり要素を有するいかなる既知形式
のバックアップ軸受のそれよりも必然的に少なくとも一
部分、可能的には二桁分、大きい。
る摩擦係数も、ころがり要素を有するいかなる既知形式
のバックアップ軸受のそれよりも必然的に少なくとも一
部分、可能的には二桁分、大きい。
また、本明細書及び特許請求の範囲においては便宜上、
第1の層と第2の層との間のFg擦係数は、それが0.
2より小さいときは、比較的低いと言及され、そしてそ
れが0.2より大きいときは、比較的高いと言及される
。
第1の層と第2の層との間のFg擦係数は、それが0.
2より小さいときは、比較的低いと言及され、そしてそ
れが0.2より大きいときは、比較的高いと言及される
。
もし熱がシャフト及びバックアップ軸受に焼付きまたは
ai耗を生じさせないためにバックアップ軸受から低率
を以てのみ消散され得るならば、第1の層と第2の層と
の間の摩擦係数を比較的低くすることが要求される。従
って、第1の層の材料は例えば錫青銅の焼結粉の地のな
かに保持されたグラファイトのごとき乾ri1滑材から
構成される。
ai耗を生じさせないためにバックアップ軸受から低率
を以てのみ消散され得るならば、第1の層と第2の層と
の間の摩擦係数を比較的低くすることが要求される。従
って、第1の層の材料は例えば錫青銅の焼結粉の地のな
かに保持されたグラファイトのごとき乾ri1滑材から
構成される。
これに代えて、もし熱がより高率を以てバックアップ軸
受から消散され得るならば、第1の層と第2の層との間
の摩擦係数は、シャフトとバックアップ軸受がbいに焼
付くことなしに、または、重大に摩耗されることなしに
、前段落において言及されたそれより対応的に高くされ
1!′する。従って、第1の層は、例えばフェニール樹
脂を含浸されたアスベストまたはガラスl!紺から成る
織物材料から構成され得る。
受から消散され得るならば、第1の層と第2の層との間
の摩擦係数は、シャフトとバックアップ軸受がbいに焼
付くことなしに、または、重大に摩耗されることなしに
、前段落において言及されたそれより対応的に高くされ
1!′する。従って、第1の層は、例えばフェニール樹
脂を含浸されたアスベストまたはガラスl!紺から成る
織物材料から構成され得る。
熱がバックアップ軸受から消iB[され4!する率&よ
、バックアップ軸受の第1の層及び/または第2の居に
良好に熱伝導接触するフィンを設けることによって向上
され得る。好ましくl工、これらフィンはシャフトと一
層に回転するように取f・目)られる。
、バックアップ軸受の第1の層及び/または第2の居に
良好に熱伝導接触するフィンを設けることによって向上
され得る。好ましくl工、これらフィンはシャフトと一
層に回転するように取f・目)られる。
フィンと良好に熱伝導接触するバックアップ軸受の居、
または各層、は高い熱伝導係数をイイすることが有利で
ある。
または各層、は高い熱伝導係数をイイすることが有利で
ある。
組立体の静止部分は、それに設けられたバックアップ軸
受の一層とともに、組立体のハウジングを構成するのが
便利である。
受の一層とともに、組立体のハウジングを構成するのが
便利である。
フィンがバックアップ軸受の少なくとも一つの層と良好
に熱伝導接触して設けられるときは、これらフィンは組
立体のハウジングの外部に、バックアップ軸受の一層が
ハウジング上に設けられるか否かと無関係に位訂ツるよ
うに配列される。
に熱伝導接触して設けられるときは、これらフィンは組
立体のハウジングの外部に、バックアップ軸受の一層が
ハウジング上に設けられるか否かと無関係に位訂ツるよ
うに配列される。
次に、添付図面を参照しつつ実施例によって本発明を説
明する。
明する。
実施例
添付図面において示されるように、組立体は全体として
12を以て表される在来の磁気軸受内に据+J【ノられ
た回転するシャフト10を有する。磁気軸受の電磁石は
2個のコイル13と強磁性体のコア14とを有する。
12を以て表される在来の磁気軸受内に据+J【ノられ
た回転するシャフト10を有する。磁気軸受の電磁石は
2個のコイル13と強磁性体のコア14とを有する。
図面にはシャフト10の一方の端部のみが示されており
、そしてこの端部は組立体のためのハウジング16の一
部分に設けられた穴15を通って突出している。図面に
おいてはハウジング16のこの部分のみが示される。ハ
ウジング16の穴15の内部には組立体のためのバック
アップ軸受が配置されており、該バックアップ軸受は1
8を以て表される。
、そしてこの端部は組立体のためのハウジング16の一
部分に設けられた穴15を通って突出している。図面に
おいてはハウジング16のこの部分のみが示される。ハ
ウジング16の穴15の内部には組立体のためのバック
アップ軸受が配置されており、該バックアップ軸受は1
8を以て表される。
本発明に従って、前記バックアップ軸受18Gよ、穴1
5内に締りばめによってハウジング16に固定結合され
た乾袖受材料から成る円筒形の第1のm119と、シャ
フト10の円筒形縮径部分22にヌ4するブレスばめに
よってシャフト10に固定結合された耐摩耗性表面部分
21を有する円筒形の第2の層20とを有する。居19
の半径方向角面23は、[4m20の耐摩耗性表面部分
21によって設けられた半径方向外面24に苅向して位
置される。
5内に締りばめによってハウジング16に固定結合され
た乾袖受材料から成る円筒形の第1のm119と、シャ
フト10の円筒形縮径部分22にヌ4するブレスばめに
よってシャフト10に固定結合された耐摩耗性表面部分
21を有する円筒形の第2の層20とを有する。居19
の半径方向角面23は、[4m20の耐摩耗性表面部分
21によって設けられた半径方向外面24に苅向して位
置される。
組立体の一例において、該組立体が動作しているとき、
磁気軸受12とシャフト10との間の隙間は0.5mで
あり、そしてバックアップ軸受18の両対向面23.2
4間の隙間は0.25NRである。
磁気軸受12とシャフト10との間の隙間は0.5mで
あり、そしてバックアップ軸受18の両対向面23.2
4間の隙間は0.25NRである。
磁気軸受12の動作量に何らかの故障が発生した後、シ
ャフト10及びそれと−緒に回転する組立体の何らかの
部品が損傷または摩耗される以前に、シャフト10は回
転を停止させられなくてはならない。特に、シャフト1
0とバックアップ軸受18は、バックアップ軸受内の温
度及びシャフトの温度が上昇するから、焼付きまたは重
大な摩耗を生じないように配慮することが要求される。
ャフト10及びそれと−緒に回転する組立体の何らかの
部品が損傷または摩耗される以前に、シャフト10は回
転を停止させられなくてはならない。特に、シャフト1
0とバックアップ軸受18は、バックアップ軸受内の温
度及びシャフトの温度が上昇するから、焼付きまたは重
大な摩耗を生じないように配慮することが要求される。
熱はシャフト10、シャフトに固定された組立体の何ら
かの部分及びバックアップ軸受18の第1の層19が設
けられるハウジング16に対する熱伝導によってバック
アップ軸受18から消散される。さらに、バックアップ
軸受18の少なくとも第2のIfI20も高い熱伝導係
数を有するヒートシンクを構成し得る。通常、シャフト
10は高い熱伝導係数を有する。
かの部分及びバックアップ軸受18の第1の層19が設
けられるハウジング16に対する熱伝導によってバック
アップ軸受18から消散される。さらに、バックアップ
軸受18の少なくとも第2のIfI20も高い熱伝導係
数を有するヒートシンクを構成し得る。通常、シャフト
10は高い熱伝導係数を有する。
従って、もしバックアップ軸受18とシャノド10とが
互いに焼付く以前に熱がバックアップ軸受18から単に
低率を以てのみ消散され得るように構成されているなら
ば、層19とli!20との間のIl!擦係数は比較的
小さくされなくてはならない。
互いに焼付く以前に熱がバックアップ軸受18から単に
低率を以てのみ消散され得るように構成されているなら
ば、層19とli!20との間のIl!擦係数は比較的
小さくされなくてはならない。
従って、シャフト10G、を回転を停止させられるのに
長い時間を要づる。
長い時間を要づる。
これに代えて、もしバックアップ軸受18とシ11フト
10とが互いに焼付く以前に熱が高率を以てバックアッ
プ軸受18から消散され1qるように構成されているな
らば、層19.20間の摩擦係数は萌述された構成の場
合に比しより大きくても差し支えない。従って、シャフ
ト10は回転を停止されるのに短い時間を要づるに過ぎ
ない。回転するシャフト10のエネルギーのバックアッ
プ軸受18内の熱に変換される率が、組守体部品の焼付
きまたは重大なFIl耗またはJCII傷が発生すると
きの温度より低い温度のバックアップ軸受18からの熱
の消散率より小さいことを保証づることが要求される。
10とが互いに焼付く以前に熱が高率を以てバックアッ
プ軸受18から消散され1qるように構成されているな
らば、層19.20間の摩擦係数は萌述された構成の場
合に比しより大きくても差し支えない。従って、シャフ
ト10は回転を停止されるのに短い時間を要づるに過ぎ
ない。回転するシャフト10のエネルギーのバックアッ
プ軸受18内の熱に変換される率が、組守体部品の焼付
きまたは重大なFIl耗またはJCII傷が発生すると
きの温度より低い温度のバックアップ軸受18からの熱
の消散率より小さいことを保証づることが要求される。
図面において示されるように、熱消改率はシャフト10
に設けられたバックアップ軸受18の第2のw!120
に良好に熱伝導接触する′4I数のフィン26を設ける
ことによって向上され得る。もし図示のごとくフィン2
6がシャフト10と共に回転し、第2の層420が0.
90力ロリー/秒・α・℃より大きい高熱伝導係数を有
する材料から形成され、そしてフィン26が組立体のハ
ウジング16の外に配置されるならば特に有利である。
に設けられたバックアップ軸受18の第2のw!120
に良好に熱伝導接触する′4I数のフィン26を設ける
ことによって向上され得る。もし図示のごとくフィン2
6がシャフト10と共に回転し、第2の層420が0.
90力ロリー/秒・α・℃より大きい高熱伝導係数を有
する材料から形成され、そしてフィン26が組立体のハ
ウジング16の外に配置されるならば特に有利である。
図示された構成に33いては、フィン26はシャフト1
0の端部に固定されたロック部材28によって層20と
連続するように締結されて図示される。
0の端部に固定されたロック部材28によって層20と
連続するように締結されて図示される。
本発明に従う特別の一組立体においては、シャノド10
は鋼から作られる。バックアップ軸受18の第1の層1
9は、例えば石綿またガラス111mの織物であってフ
ェノール4[を含浸されたものから形成される。バック
アップ軸受18の第2のIe20は、その残余部分29
上にめっきされた硬クロムの耐摩耗性表面部分21を有
する。そしてFi20の残余部分は、銅とクロムとの合
金であってごッカース固さ値130を有しそして0.9
5力ロリー/秒・α・℃の熱伝導性を有するものから成
る。層19と層20との間の摩擦係数は比較的大きい。
は鋼から作られる。バックアップ軸受18の第1の層1
9は、例えば石綿またガラス111mの織物であってフ
ェノール4[を含浸されたものから形成される。バック
アップ軸受18の第2のIe20は、その残余部分29
上にめっきされた硬クロムの耐摩耗性表面部分21を有
する。そしてFi20の残余部分は、銅とクロムとの合
金であってごッカース固さ値130を有しそして0.9
5力ロリー/秒・α・℃の熱伝導性を有するものから成
る。層19と層20との間の摩擦係数は比較的大きい。
フィン26は銅とクロムとの合金であって該フィンが受
けしめられると予想される高速時回転応力に耐える十分
な強さを有するものから形成される。
けしめられると予想される高速時回転応力に耐える十分
な強さを有するものから形成される。
代替的に、バックアップ軸受18の第1の居19は乾潤
滑材例えばグラフフィト、モリブデン、二硫化物、二硫
化タングステン、またはポリエチレンデトラフルオリド
であって例えば錫胃銅の焼結粉の地によって保持された
ものから成る。居19と層20との間の摩擦係数は比較
的小ざい。
滑材例えばグラフフィト、モリブデン、二硫化物、二硫
化タングステン、またはポリエチレンデトラフルオリド
であって例えば錫胃銅の焼結粉の地によって保持された
ものから成る。居19と層20との間の摩擦係数は比較
的小ざい。
FJ19と層20との間に比較的小さい、または、比較
的大きいIl!擦係数の何れが要求されるに吐よ、これ
ら層はバックアップ軸受の動作量に発生されると予想さ
れる温度において、互いに対し機械的に溶接された状態
になることによって相互に焼(lく可能性がより小さい
表面部分を有することが望ましい。
的大きいIl!擦係数の何れが要求されるに吐よ、これ
ら層はバックアップ軸受の動作量に発生されると予想さ
れる温度において、互いに対し機械的に溶接された状態
になることによって相互に焼(lく可能性がより小さい
表面部分を有することが望ましい。
説明された組立体に関しては條正がnl能である。
耐摩耗性表面部分を有づるバックアップ軸受の岡がシャ
フトに設けられることは必ずしも必要ではなく、もしシ
jyフトが?3速で回転しないならば、この層は組立体
の静止部分に設けられてもよい。
フトに設けられることは必ずしも必要ではなく、もしシ
jyフトが?3速で回転しないならば、この層は組立体
の静止部分に設けられてもよい。
前記組立体の静止部分はハウジングを含まなくてもよい
。
。
フィンが設けられたとき、それらはバックアップ軸受の
構成要素であるI[Jと接触して位置されに7る。また
は、それらは乾軸受祠料から成るバックアップ軸受の層
のみと接触して位置され得る。
構成要素であるI[Jと接触して位置されに7る。また
は、それらは乾軸受祠料から成るバックアップ軸受の層
のみと接触して位置され得る。
フィンの少なくとも若干はシャフトと一緒に回転しなく
ても差し支えなく、そして(または)フィンの少なくと
も若干はハウジングの外に位置しなくても差し支えなく
、そして(または)フィンが接触しているバックアップ
輪受の層、または層のおのおの、は高い熱伝導係数を有
しなくても差し支えない。
ても差し支えなく、そして(または)フィンの少なくと
も若干はハウジングの外に位置しなくても差し支えなく
、そして(または)フィンが接触しているバックアップ
輪受の層、または層のおのおの、は高い熱伝導係数を有
しなくても差し支えない。
第1図U本発明に従う組立体の一実施例の一部断面によ
る側面図であって磁気確受内に据付けられた回転するシ
ャフトと共にバックアップ軸受が示される図面である。 図面上、10・・・シャフト、12・・・磁気軸受、1
3・・・コイル、14・・・コア、16・・・ハウジン
グ、18・・・バックアップ軸受、 21・・・耐摩耗性表面nt分、 28・・・ロック部材。
る側面図であって磁気確受内に据付けられた回転するシ
ャフトと共にバックアップ軸受が示される図面である。 図面上、10・・・シャフト、12・・・磁気軸受、1
3・・・コイル、14・・・コア、16・・・ハウジン
グ、18・・・バックアップ軸受、 21・・・耐摩耗性表面nt分、 28・・・ロック部材。
Claims (14)
- (1)回転するシャフトが磁気軸受によって支持される
べき組立体であつてバックアップ軸受を有するものにお
いて、バックアップ軸受が乾軸受材料から成る円筒形の
第1の層を有し、そして前記バックアップ軸受の円筒形
の第2の居の耐摩耗性表面部分に対向して位置される一
表面を有し、一方のそのような層が前記シャフトの円筒
形部分に設けられ、そして他方の層が前記組立体の静止
部分に設けられ、前記組立体の運転間において、前記バ
ックアップ軸受の対向する2表面間の隙間が、前記回転
するシャフトと磁気軸受との間の隙間より小さいように
構成されることを特徴とするバックアップ軸受を有する
磁気軸受・シャフト組立体。 - (2)請求項1記載の磁気軸受・シャフト組立体におい
て、前記バックアップ軸受の第2の層が前記シャフトの
円筒形部分に設けられることを特徴とするバックアップ
軸受を有する磁気軸受・シャフト組立体。 - (3)請求項1または2記載の磁気軸受・シャフト組立
体において、バックアップ軸受の第2の層の耐摩耗性表
面部分が、第2の層の残余部分上にめっきされた硬クロ
ムから成ることを特徴とするバックアップ軸受を有する
磁気軸受・シャフト組立体。 - (4)請求項1または2記載の磁気軸受・シャフト組立
体において、バックアップ軸受の第2の層が、その耐摩
耗性表面部分と連続する残余部分を有することと、前記
残余部分が高い熱伝導係数を有する材料から成ることと
を特徴とするバックアップ軸受を有する磁気軸受・シャ
フト組立体。 - (5)請求項4記載の磁気軸受・シャフト組立体におい
て、前記第2の層の残余部分がクロムと銅との合金から
成ることを特徴とするバックアップ軸受を有する磁気軸
受・シャフト組立体。 - (6)請求項1から5の何れか一つの項に記載される磁
気軸受・シャフト組立体において、第1の層と第2の層
との間の摩擦係数が比較的低いことを特徴とするバック
アップ軸受を有する磁気軸受・シャフト組立体。 - (7)請求項6記載の磁気軸受・シャフト組立体におい
て、第1の層が焼結粉の地のなかに保持された乾潤滑材
を有することを特徴とするバックアップ軸受を有する磁
気軸受・シャフト組立体。 - (8)請求項1から5の何れか一つの項に記載される磁
気軸受・シャフト組立体において、第1の層と第2の層
との間の摩擦係数が比較的高いことを特徴とするバック
アップ軸受を有する磁気軸受・シャフト組立体。 - (9)請求項8記載の磁気軸受・シャフト組立体におい
て、第1の層がフェニール樹脂を含浸された織物材料か
ら成ることを特徴とするバックアップ軸受を有する磁気
軸受・シャフト組立体。 - (10)請求項8または9記載の磁気軸受・シャフト組
立体において、複数のフィンがバックアップ軸受の第1
の層及び/または第2の層と良好に熱伝導接触して設け
られることを特徴とするバックアップ軸受を有する磁気
軸受・シャフト組立体。 - (11)請求項10記載の磁気軸受・シャフト組立体に
おいて、フィンがシャフトと一緒に回転するように取付
けられることを特徴とするバックアップ軸受を有する磁
気軸受・シャフト組立体。 - (12)請求項10または11記載の磁気軸受・シャフ
ト組立体において、フィンと良好に熱伝導接触している
バックアップ軸受の層、または層のおのおの、が高い熱
伝導係数を有することを特徴とするバックアップ軸受を
有する磁気軸受・シャフト組立体。 - (13)請求項1から12の何れか一つの項に記載され
る磁気軸受・シャフト組立体において、前記組立体の静
止部分が、それに設けられたバックアップ軸受の一層と
ともに、組立体のハウジングを構成することを特徴とす
るバックアップ軸受を有する磁気軸受・シャフト組立体
。 - (14)請求項1から13の何れか一つの項に記載され
る磁気軸受・シャフト組立体において、ハウジングが組
立体のために設けられ、フィンがバックアップ軸受の少
なくとも一つの層と良好に熱伝導接触して設けられ、そ
してこれらフィンが組立体のハウジングの外に位置する
ように配列されることを特徴とするバックアップ軸受を
有する磁気軸受・シャフト組立体。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8917875.0 | 1989-08-04 | ||
| GB8917875A GB2234560B (en) | 1989-08-04 | 1989-08-04 | A magnetic bearing shaft assembly having a bearing to support the shaft in the event of failure of the magnetic bearing |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0369816A true JPH0369816A (ja) | 1991-03-26 |
Family
ID=10661179
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2206671A Pending JPH0369816A (ja) | 1989-08-04 | 1990-08-03 | バックアップ軸受を有する磁気軸受・シャフト組立体 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5083053A (ja) |
| EP (1) | EP0411695A3 (ja) |
| JP (1) | JPH0369816A (ja) |
| GB (1) | GB2234560B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014231907A (ja) * | 2013-05-29 | 2014-12-11 | エスカエフ・マニュティック・メシャトロニク | 磁気的に懸架されたロータシステムのための補助ベアリング |
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- 1989-08-04 GB GB8917875A patent/GB2234560B/en not_active Expired - Fee Related
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1990
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- 1990-07-27 US US07/558,497 patent/US5083053A/en not_active Expired - Fee Related
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| GB2234560B (en) | 1993-08-18 |
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| GB2234560A (en) | 1991-02-06 |
| US5083053A (en) | 1992-01-21 |
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