JPH0369910A - 保護眼鏡 - Google Patents
保護眼鏡Info
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- JPH0369910A JPH0369910A JP20112389A JP20112389A JPH0369910A JP H0369910 A JPH0369910 A JP H0369910A JP 20112389 A JP20112389 A JP 20112389A JP 20112389 A JP20112389 A JP 20112389A JP H0369910 A JPH0369910 A JP H0369910A
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- lens
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Landscapes
- Eyeglasses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、サングラス或いは安全眼鏡等の様な保護眼鏡
に関する。
に関する。
[従来の技術と発明が解決しようとする課題]サングラ
ス或いは安全眼鏡のような保護眼鏡は従来はガラスで作
られ、最近はプラスチックで作られる。多くの場合、分
かれたレンズとフレーム部材とツルが有る。レンズは独
立した品目としてフレーム部材内に固定される。
ス或いは安全眼鏡のような保護眼鏡は従来はガラスで作
られ、最近はプラスチックで作られる。多くの場合、分
かれたレンズとフレーム部材とツルが有る。レンズは独
立した品目としてフレーム部材内に固定される。
いくつかの例に於いて、両方の目を単一のレンズ体で覆
うサングラスや安全眼鏡やゴーグルが提供されて来た。
うサングラスや安全眼鏡やゴーグルが提供されて来た。
しかし、これらの製品のいくつかに、レンズ体を固定或
いは保持しなければならない分離したフレーム部材が有
る。その様な製品の他には、レンズ体と一体のフレーム
が有り、しかしこれらの製品は液体プラスチックを使用
して射出成形されねばならない。結果として、フレーム
は、射出成形技術の当然の結果としてレンズ体より固有
により厚くなる。
いは保持しなければならない分離したフレーム部材が有
る。その様な製品の他には、レンズ体と一体のフレーム
が有り、しかしこれらの製品は液体プラスチックを使用
して射出成形されねばならない。結果として、フレーム
は、射出成形技術の当然の結果としてレンズ体より固有
により厚くなる。
光学透明はフレーム部分と眼鏡のレンズ部分とで異なる
ので、使用者の有効視野は制限される。
ので、使用者の有効視野は制限される。
又、鼻の支持物或いはパッドの調整の為の用意はされな
い。より太いフレームは又製品により重量を加える。射
出成形工程は又もしろ高価である。
い。より太いフレームは又製品により重量を加える。射
出成形工程は又もしろ高価である。
従来技術の広角型或いは湾曲サングラスと安全眼鏡は、
(1)多くの分かれた部品(即ち、レンズ、フレーム、
側障壁、額障壁、ヒンジ、ツル)から組み立てられる物
、(2)成形型内に強制される加熱された流体プラスチ
ックを使用して成形される物、(3)蝶番を取り付けら
れた或いは重なり合う二つの面障壁を有する物、(4)
顔の湾曲に成形された弾性のあるフレームを有する物、
として分類される。
(1)多くの分かれた部品(即ち、レンズ、フレーム、
側障壁、額障壁、ヒンジ、ツル)から組み立てられる物
、(2)成形型内に強制される加熱された流体プラスチ
ックを使用して成形される物、(3)蝶番を取り付けら
れた或いは重なり合う二つの面障壁を有する物、(4)
顔の湾曲に成形された弾性のあるフレームを有する物、
として分類される。
これらの形式の製品の全ては固有の制限と欠点を有して
いる。
いる。
成形された製品は、装飾が設けられる可能性に於いて固
有に制限される。もしいずれかのそのような装飾が望ま
れるのなら、製品が形成されそれから成形製から取り外
された後ある方法でそれらは取り付けられねばならない
。この事は高価であり、又煩わしい。成形工程は又耐型
荒れ性の鋳造型の適用と使用をより高価にする。何故な
らばその様な鋳造型は個々の方法で製品に適用されなけ
ればならず、必要な労力と時間を増加させるからである
。
有に制限される。もしいずれかのそのような装飾が望ま
れるのなら、製品が形成されそれから成形製から取り外
された後ある方法でそれらは取り付けられねばならない
。この事は高価であり、又煩わしい。成形工程は又耐型
荒れ性の鋳造型の適用と使用をより高価にする。何故な
らばその様な鋳造型は個々の方法で製品に適用されなけ
ればならず、必要な労力と時間を増加させるからである
。
本発明の利点を有する保護眼鏡製品が提供された事はこ
れまで無かった。
れまで無かった。
[課題を解決するための手段]
本発明によれば、一つの実施例として、保護眼鏡であり
、 (a) 単一の光学的に透明なプラスチックレンズ体
であり、頭部端縁と、下方端縁と、第一と第二の側端縁
と、前方と後方の面を有するプラスチックレンズ体であ
り、側端縁は後方面に向かって後方へ保たれ側障壁を形
成し、レンズ体は更にレンズ体の頭部端縁に取り付けら
れた額部材を有し、額部材は第一と第二の端部を有し端
部は下方へ保たれレンズ体の側障壁に固定される、レン
ズ体と、 (b) 第一と第二のプラスチックつる部材であり、
レンズ体の第一と第二の側端縁にそれぞれ取り付けられ
るつる部材と、 を有する保護眼鏡が提供される。
、 (a) 単一の光学的に透明なプラスチックレンズ体
であり、頭部端縁と、下方端縁と、第一と第二の側端縁
と、前方と後方の面を有するプラスチックレンズ体であ
り、側端縁は後方面に向かって後方へ保たれ側障壁を形
成し、レンズ体は更にレンズ体の頭部端縁に取り付けら
れた額部材を有し、額部材は第一と第二の端部を有し端
部は下方へ保たれレンズ体の側障壁に固定される、レン
ズ体と、 (b) 第一と第二のプラスチックつる部材であり、
レンズ体の第一と第二の側端縁にそれぞれ取り付けられ
るつる部材と、 を有する保護眼鏡が提供される。
[作用1
本発明の保護眼鏡製品は、均一な厚さの光学的に透明な
プラスチックで作られる。眼鏡は従来の製品により示さ
れるより広く安全な視野(即ち、完全な円周視野)を有
する。
プラスチックで作られる。眼鏡は従来の製品により示さ
れるより広く安全な視野(即ち、完全な円周視野)を有
する。
保護眼鏡製品は安全眼鏡或いはサングラスとして提供さ
れ得る。製品の製造は単純敏速比較的安価に威され得る
。使用される製造工程は眼鏡がプラスチックの大きいシ
ート或いはロールから製造される事を可能にする。射出
成形は必要とされない。多くのユニットが同時に製造さ
れ得る。
れ得る。製品の製造は単純敏速比較的安価に威され得る
。使用される製造工程は眼鏡がプラスチックの大きいシ
ート或いはロールから製造される事を可能にする。射出
成形は必要とされない。多くのユニットが同時に製造さ
れ得る。
又、もし望まれるなら、製品の製造に先立ち、プラスチ
ックは容易に且つたやすく装飾品を備える事が出来る。
ックは容易に且つたやすく装飾品を備える事が出来る。
同様に、プラスチックは製品の製造に先立ち容易に耐引
つ掻き傷コーティングを備えても良い。コーティングは
製造工程中に影響を及ぼされず、或いはプラスチックの
光学的透明性は製品の製造中に影響を及ぼされない。
つ掻き傷コーティングを備えても良い。コーティングは
製造工程中に影響を及ぼされず、或いはプラスチックの
光学的透明性は製品の製造中に影響を及ぼされない。
本発明の保護眼鏡製品は装飾的に魅力的であり(従来の
装置よりかさばらず)その製造中に所望に容易に装飾可
能である。製品は従来の眼鏡製品より少ない部品を有し
、軽量で非常に安全であり耐久性がある。製品は重量に
比し非常に良好な強度を有する。本発明の製品に於いて
、面障壁或いはレンズ体は成形工程から形成される重く
厚い交差部の必要無く額部材と側障壁とにより支えられ
且つ補強される。
装置よりかさばらず)その製造中に所望に容易に装飾可
能である。製品は従来の眼鏡製品より少ない部品を有し
、軽量で非常に安全であり耐久性がある。製品は重量に
比し非常に良好な強度を有する。本発明の製品に於いて
、面障壁或いはレンズ体は成形工程から形成される重く
厚い交差部の必要無く額部材と側障壁とにより支えられ
且つ補強される。
つるは多くの異なる方法でレンズ体の側部に枢動可能に
取り付けられる。又、製品は一体の鼻支持パッドを有し
眼鏡製品の着用を快適にする。本発明の製品は又目を覆
うレンズ体の頭部端縁に溝或いは換気領域を有する。こ
の事は、レンズ領域からの水分の逃げを可能にする事に
よりレンズ体の曇りを防止する。
取り付けられる。又、製品は一体の鼻支持パッドを有し
眼鏡製品の着用を快適にする。本発明の製品は又目を覆
うレンズ体の頭部端縁に溝或いは換気領域を有する。こ
の事は、レンズ領域からの水分の逃げを可能にする事に
よりレンズ体の曇りを防止する。
[実施例]
第1図に於いて、本発明の保護眼鏡装置10の好適実施
例が示される。装置は、単一の透明な光学的に透明なレ
ンズ体或いは面障壁12と額部と側障壁を有している。
例が示される。装置は、単一の透明な光学的に透明なレ
ンズ体或いは面障壁12と額部と側障壁を有している。
プラスチックは均一な厚さを有し、全体に渡って光学的
に透明である。つる部材16°は側障壁12Bの内側に
固定される。
に透明である。つる部材16°は側障壁12Bの内側に
固定される。
レンズ体12は額部材12Aを有し、額部材は頭部端縁
に沿って延びレンズ体の本体に直角である。
に沿って延びレンズ体の本体に直角である。
線12Dに沿って1.額部材12Aはレンズ体或いは面
障壁の主要部分と一体である。この事は第2A図から第
2D図までに又示され、それらの図面はつるが取り付け
られていないレンズ体12を示している。
障壁の主要部分と一体である。この事は第2A図から第
2D図までに又示され、それらの図面はつるが取り付け
られていないレンズ体12を示している。
レンズ体の側端縁12Bは図示される様に折れ線12F
に沿って後方に折り曲げられ、側障壁を形成している。
に沿って後方に折り曲げられ、側障壁を形成している。
つる部材16はそれらの先頭端部でリベット又はビン1
4によりレンズ体の側端縁と額部材の端部とに固定され
る。リベットの代わりに、接着或いはプラスチック溶着
を使用する事が可能である。レンズ体の中央下方部分内
のタブ或いはフランジ12Cは鼻支持或いはパッド部材
を形成する。
4によりレンズ体の側端縁と額部材の端部とに固定され
る。リベットの代わりに、接着或いはプラスチック溶着
を使用する事が可能である。レンズ体の中央下方部分内
のタブ或いはフランジ12Cは鼻支持或いはパッド部材
を形成する。
鼻橋パッド或いは支持はレンズ体と一体であり、その幅
と位置を調整する為に所望の様に折り曲げられる。この
方法に於いて、レンズ体は調整される事が可能であり、
鼻橋適合を狭めたり広めたりする事で鼻に適合し又レン
ズ体が鼻の上に乗り或いは指示される様に調整される。
と位置を調整する為に所望の様に折り曲げられる。この
方法に於いて、レンズ体は調整される事が可能であり、
鼻橋適合を狭めたり広めたりする事で鼻に適合し又レン
ズ体が鼻の上に乗り或いは指示される様に調整される。
即ち、眼鏡は顔からより近く或いはより遠く調整される
事ができ、耳上のつるの適切な適合の為の調整が戒され
る。鼻支持パッドは軽量である。パッドの手動調整は単
純である。
事ができ、耳上のつるの適切な適合の為の調整が戒され
る。鼻支持パッドは軽量である。パッドの手動調整は単
純である。
側障壁12Bは、折れ線12Fに沿ってレンズ体の側端
縁を折り曲げる事によって形成される。側障壁は折れ線
に沿ってレンズ体と一体である。側障壁はレンズ体の側
端縁を補強し、又物と光と眩しさの侵入から目を守る。
縁を折り曲げる事によって形成される。側障壁は折れ線
に沿ってレンズ体と一体である。側障壁はレンズ体の側
端縁を補強し、又物と光と眩しさの侵入から目を守る。
言い換えれば、側障壁はレンズ体の側端縁用の支柱であ
り、湾曲するレンズ体に強度と剛性と耐久性を与え、一
方向時に物と光の進入に対して保護する。
り、湾曲するレンズ体に強度と剛性と耐久性を与え、一
方向時に物と光の進入に対して保護する。
額部材或いは障壁12Aは折れ線12Dに沿ってレンズ
体の頭部端縁を折り曲げる事によって形成され、その様
な方法に於いて、額部材はレンズ体本体に対し直角であ
る。言い換えれば、額部材は折れ線12Dに沿ってレン
ズ体と90度の角度を形成する。
体の頭部端縁を折り曲げる事によって形成され、その様
な方法に於いて、額部材はレンズ体本体に対し直角であ
る。言い換えれば、額部材は折れ線12Dに沿ってレン
ズ体と90度の角度を形成する。
額部材は折れ線に沿ってレンズ体と一体であり、しかし
折れ線12Dの及ばない額部材の先頭端縁の残りの部分
はレンズ体の頭部と一体では蝿い。レンズ体の頭部と額
部材の先頭端縁との間に長く狭い溝12Gが形成される
。これらの溝は換気口として役立ち、それを貫通して空
気が移動可能であり、低温或いは高湿度環境に於いてレ
ンズ体の内側に水分が結露する事を防止する。この事は
非常に安全性と機能を改善し、目の視野を横切って眼鏡
から水分が上昇排出される事を可能にする。
折れ線12Dの及ばない額部材の先頭端縁の残りの部分
はレンズ体の頭部と一体では蝿い。レンズ体の頭部と額
部材の先頭端縁との間に長く狭い溝12Gが形成される
。これらの溝は換気口として役立ち、それを貫通して空
気が移動可能であり、低温或いは高湿度環境に於いてレ
ンズ体の内側に水分が結露する事を防止する。この事は
非常に安全性と機能を改善し、目の視野を横切って眼鏡
から水分が上昇排出される事を可能にする。
額部材の端部12Eは下方へ折り曲げられ、図面に示さ
れる様に、側障壁12Bに固定される。額部材は支えと
して役立ち、レンズ体に対する補強を威す。額部材の先
頭端縁は図面に示される様にレンズ体の湾曲の為の湾曲
線を形成し取り囲み効果を威す。
れる様に、側障壁12Bに固定される。額部材は支えと
して役立ち、レンズ体に対する補強を威す。額部材の先
頭端縁は図面に示される様にレンズ体の湾曲の為の湾曲
線を形成し取り囲み効果を威す。
額部材或いは障壁は、目に入る侵入物、侵入光り、侵入
眩しさから目を保護し、一方レンズ体用の連続する支え
として又側障壁12Bとして働く。
眩しさから目を保護し、一方レンズ体用の連続する支え
として又側障壁12Bとして働く。
この事は、湾曲するレンズ体に頭部平面及び顔平面及び
側平面に於いて強度と剛性と耐久性を与える。
側平面に於いて強度と剛性と耐久性を与える。
レンズ体面障壁は例えば40 mmから100mm、6
0mmから175mmの所望の大きさの範囲で製作され
る。これらの大きさの範囲は、鼻橋部分を相応した大き
さにする事により、子供や成人に適合させる事が出来る
。保護眼鏡は単独で或いは従来の眼鏡の上に装着される
。平均的な成人サイズはレンズ体に対して55から15
5mmである。
0mmから175mmの所望の大きさの範囲で製作され
る。これらの大きさの範囲は、鼻橋部分を相応した大き
さにする事により、子供や成人に適合させる事が出来る
。保護眼鏡は単独で或いは従来の眼鏡の上に装着される
。平均的な成人サイズはレンズ体に対して55から15
5mmである。
保護眼鏡は、使用目的により、着色されてもされなくて
も良い。プラスチックが着色される時、眼鏡は日光や紫
外線からの保護を提供し、着色の量は従来技術に従って
変化されえ得る。
も良い。プラスチックが着色される時、眼鏡は日光や紫
外線からの保護を提供し、着色の量は従来技術に従って
変化されえ得る。
保護眼鏡は又安全眼鏡として有用であり、前部或いは頭
部或いは側部から目に入る侵入物から保護する。保護眼
鏡は又前部或いは側方衝撃(例えば、砥石円板、ワイア
円板、磨き装置等の操作中に生じる落下あるいは飛翔物
)からの保護を提供する。
部或いは側部から目に入る侵入物から保護する。保護眼
鏡は又前部或いは側方衝撃(例えば、砥石円板、ワイア
円板、磨き装置等の操作中に生じる落下あるいは飛翔物
)からの保護を提供する。
保護眼鏡は又溶接眼鏡としての使用の為に製作され、適
切な障壁着色によりガス溶接トーチの眩しさからの保護
を提供する。眼鏡は又溶接工程に伴うスパークの飛びか
らの保護を提供する。
切な障壁着色によりガス溶接トーチの眩しさからの保護
を提供する。眼鏡は又溶接工程に伴うスパークの飛びか
らの保護を提供する。
保護眼鏡は又、安価な使い捨ての軽い義務の例えば−時
的に潜在的な目の危険に曝される訪問者等の人々の為の
保護眼鏡を提供する。眼鏡は容易に、通常の製作中に、
(例えば眼鏡の提供会社或いは人を特定する)装飾物を
備える事が出来る。
的に潜在的な目の危険に曝される訪問者等の人々の為の
保護眼鏡を提供する。眼鏡は容易に、通常の製作中に、
(例えば眼鏡の提供会社或いは人を特定する)装飾物を
備える事が出来る。
保護眼鏡は又、所有衣類を補う装飾アクセサリ−として
の使用に適して装飾される処方箋の要らない眼鏡を提供
する。例えば、眼鏡は所望の色或いは色又はデザインの
組み合わせで提供される。
の使用に適して装飾される処方箋の要らない眼鏡を提供
する。例えば、眼鏡は所望の色或いは色又はデザインの
組み合わせで提供される。
保護眼鏡は又、光学グレードプラスチックシート材料か
ら容易に安価に作られる。例えば、第3図にプラスチッ
クシート20の上面図が示され、そこに於いて、レンズ
体筒物質30の繰り返し模様が切られている。シートは
示された物より何倍も大きくて良いし、もし望まれるな
ら、より多数の繰り返し模様30が切られても良い。例
えば、シートは数フィートの幅で数フィートの長さでも
良く、シート当たり数百の眼鏡模様が形成される。
ら容易に安価に作られる。例えば、第3図にプラスチッ
クシート20の上面図が示され、そこに於いて、レンズ
体筒物質30の繰り返し模様が切られている。シートは
示された物より何倍も大きくて良いし、もし望まれるな
ら、より多数の繰り返し模様30が切られても良い。例
えば、シートは数フィートの幅で数フィートの長さでも
良く、シート当たり数百の眼鏡模様が形成される。
模様30は好適にはダイにより(もし所望なら複数のダ
イで)切断され、その方法に於いて切断線は連続してい
ない。結果として、レンズ体罰物質はシート20の平面
内に止まり、それに保持される。
イで)切断され、その方法に於いて切断線は連続してい
ない。結果として、レンズ体罰物質はシート20の平面
内に止まり、それに保持される。
第4図から第4C図は本発明のもう一つの変形と可能性
を示す。第4図に於いて、シート21は着色された材料
の層によりそれぞれの模様22に被覆され或いは印刷さ
れ、着色材料はシート21と異なる色である。例えば模
様22は、従来のシルクスフノーン印刷等で形成されれ
ば良い。模様22は例えば完成した眼鏡製品用のフレー
ムを模して形成されても良い。
を示す。第4図に於いて、シート21は着色された材料
の層によりそれぞれの模様22に被覆され或いは印刷さ
れ、着色材料はシート21と異なる色である。例えば模
様22は、従来のシルクスフノーン印刷等で形成されれ
ば良い。模様22は例えば完成した眼鏡製品用のフレー
ムを模して形成されても良い。
シート材料21が模様30で(第4A図と第4B図に示
される様に)切断される時、層22はレンズ体の前方部
分の上方端縁に沿って又額部材全体に渡って配置される
。
される様に)切断される時、層22はレンズ体の前方部
分の上方端縁に沿って又額部材全体に渡って配置される
。
層22用の何れの他の模様が必要や要求に応じて使用さ
れても良い。層22の色と厚さは変化されて良い。第4
C図の側面図において、層22は図示の為に非常に厚く
示されている。層22は例えば分離構造フレーム部材の
外観を模しても良い。
れても良い。層22の色と厚さは変化されて良い。第4
C図の側面図において、層22は図示の為に非常に厚く
示されている。層22は例えば分離構造フレーム部材の
外観を模しても良い。
プラスチックシート上への印刷或いはシルクスクリーン
装飾の工程は従来技術であり、又色と模様と単語を付加
する安価な手段である。これらの方法は本質的に平坦標
準材料上への適用に制限される。
装飾の工程は従来技術であり、又色と模様と単語を付加
する安価な手段である。これらの方法は本質的に平坦標
準材料上への適用に制限される。
従来技術の保護眼鏡は射出成形プラスチックであるか、
又は成形された或いは鋳造された或いは機械加工された
複数の小さい部品から組み立てられる為、従来の眼鏡は
単純に安価に複雑な外装飾を複数の眼鏡の対に同時に付
加される事が出来ない。一方、本発明に於いて、平坦な
プラスチックシートは容易に敏速に効果的に多数の色で
所望のデザインで印刷され或いはスクリーン印刷され、
る。
又は成形された或いは鋳造された或いは機械加工された
複数の小さい部品から組み立てられる為、従来の眼鏡は
単純に安価に複雑な外装飾を複数の眼鏡の対に同時に付
加される事が出来ない。一方、本発明に於いて、平坦な
プラスチックシートは容易に敏速に効果的に多数の色で
所望のデザインで印刷され或いはスクリーン印刷され、
る。
第5図はプラスチックシート24の上面の図であり、繰
り返し模様33は切断されてつる前物質を形成している
。切断線は非連続であり、シートの小頭域34はシート
内につる前物質を保持する為に残される。もし望まれる
なら、つるは−段階に於いて完全に切断されシート24
がら分離されても良く、或いはそれらは後の段階でシー
トから切断されても良い。
り返し模様33は切断されてつる前物質を形成している
。切断線は非連続であり、シートの小頭域34はシート
内につる前物質を保持する為に残される。もし望まれる
なら、つるは−段階に於いて完全に切断されシート24
がら分離されても良く、或いはそれらは後の段階でシー
トから切断されても良い。
好適には、つるは一体の蝶番を有する。例えば、第5図
に示される様に、つるは成形されて凹み36を形成され
、凹み36はつる部材の前方端部付近で横方向に延びて
いる。凹みはプラスチックの頭部表面と底部表面の両方
から(例えば、つるの端部から3/8インチ)形成され
る。つるの前方端部は、第11図と第12図に示される
様に、レンズ体の側端縁に固定される。これが蝶番とな
る。
に示される様に、つるは成形されて凹み36を形成され
、凹み36はつる部材の前方端部付近で横方向に延びて
いる。凹みはプラスチックの頭部表面と底部表面の両方
から(例えば、つるの端部から3/8インチ)形成され
る。つるの前方端部は、第11図と第12図に示される
様に、レンズ体の側端縁に固定される。これが蝶番とな
る。
凹み線36を形成する成形は、つる前物質を形成するダ
イ切断と同時に行われる。この事は、多数のつると蝶番
をダイか打たれるたび毎に生産する事を可能にする。
イ切断と同時に行われる。この事は、多数のつると蝶番
をダイか打たれるたび毎に生産する事を可能にする。
第6図と第6A図は他の変形を示す上面図と側面図であ
る。プラスチックシート25は繰り返し模様35がその
上面に被覆或いは印刷され、模様は、シート25から切
断されるべきつる部材の形状にほぼ相応している。
る。プラスチックシート25は繰り返し模様35がその
上面に被覆或いは印刷され、模様は、シート25から切
断されるべきつる部材の形状にほぼ相応している。
第7図と第7A図と第7B図は、雄折り曲げダイ46と
雌折り曲げダイ48を使用してプラスチックシート42
からレンズ体筒物質40を分離する方法を示す。シート
42はダイの間に配置され、その後ダイは押さえ付けら
れる。ダイ46は突出部分46Aを有し、一方ダイ48
は凹み48Aを有する。ダイ46の突出部分が前物質4
0をダイ48の凹み内に押し込む時、額部材の端部は、
レンズ体の側端縁や鼻支持部分の様に後方へ折り曲げら
れる。
雌折り曲げダイ48を使用してプラスチックシート42
からレンズ体筒物質40を分離する方法を示す。シート
42はダイの間に配置され、その後ダイは押さえ付けら
れる。ダイ46は突出部分46Aを有し、一方ダイ48
は凹み48Aを有する。ダイ46の突出部分が前物質4
0をダイ48の凹み内に押し込む時、額部材の端部は、
レンズ体の側端縁や鼻支持部分の様に後方へ折り曲げら
れる。
ポリカーボネートプラスチックを使用すると、額部材と
側障壁とに折り目を付は折り曲げる折り曲げ工程に熱を
使用する必要が無い。しかし、約1ミリ(0,04イン
チ)以上の厚さのプラスチックを使用する時、或いはダ
イ速度が非常に増加しダイにおけるドエル時間が減少す
る時、雄ダイは折り曲げを促進する為折り曲げ線に沿っ
て加熱されても良い。プラスチックの配合とプラスチッ
クの厚さと運転速度に応じて、電気抵抗加熱により所望
の領域で、雄ダイは例えば100’Fから300°Fに
加熱される。望まれるなら、雄ダイの加熱と同じ効果を
遠戚する為に、オーブン内で或いは加熱ランプでプラス
チックシートの切断素材を予熱する事も可能である。
側障壁とに折り目を付は折り曲げる折り曲げ工程に熱を
使用する必要が無い。しかし、約1ミリ(0,04イン
チ)以上の厚さのプラスチックを使用する時、或いはダ
イ速度が非常に増加しダイにおけるドエル時間が減少す
る時、雄ダイは折り曲げを促進する為折り曲げ線に沿っ
て加熱されても良い。プラスチックの配合とプラスチッ
クの厚さと運転速度に応じて、電気抵抗加熱により所望
の領域で、雄ダイは例えば100’Fから300°Fに
加熱される。望まれるなら、雄ダイの加熱と同じ効果を
遠戚する為に、オーブン内で或いは加熱ランプでプラス
チックシートの切断素材を予熱する事も可能である。
第8図は成形壁48内の凹みから取り除かれた後の眼鏡
前物質40を示す。額部材41の端部41Aはレンズ体
の端部43の様に後方へ折り曲げられる。
前物質40を示す。額部材41の端部41Aはレンズ体
の端部43の様に後方へ折り曲げられる。
鼻支持タブ40Aは又後方へ折り曲げられる。第8A図
参照。
参照。
第9図は額部材41が線41Bに沿って折り曲げられ額
部材はレンズ体或いは面障壁45に直角となる方法を示
す。それからレンズ体の端部43は矢印の方向へ後方へ
押され第9A図に示される形状となる。こうして、各々
の端部でレンズ体に湾曲が形状される。
部材はレンズ体或いは面障壁45に直角となる方法を示
す。それからレンズ体の端部43は矢印の方向へ後方へ
押され第9A図に示される形状となる。こうして、各々
の端部でレンズ体に湾曲が形状される。
この湾曲は、レンズを視野の円弧を横切って瞳孔から等
しい距離に置く事に役立ち、それにより光学的な歪みを
防止する。又、レンズ体は目を取り巻くので、より広い
妨害されない視野が提供される。更に、湾曲するレンズ
体は側部から進入する物質から目を保護する。
しい距離に置く事に役立ち、それにより光学的な歪みを
防止する。又、レンズ体は目を取り巻くので、より広い
妨害されない視野が提供される。更に、湾曲するレンズ
体は側部から進入する物質から目を保護する。
レンズ体の端部43内の開口と額部材の端部41A内の
開口とは、レンズ体が端部で後方へ湾曲される時正しく
合わせられる。
開口とは、レンズ体が端部で後方へ湾曲される時正しく
合わせられる。
第10図と第11図に於いて、つる部材50がそれらの
先頭端部52でレンズ体45の側障壁に固定される方法
が示されている。ピン又はリベット47は正しく合わさ
れた穴を貫通して挿入され或いはこれらの部品を共に結
合する為に接着或いは溶接が使用されても良い。
先頭端部52でレンズ体45の側障壁に固定される方法
が示されている。ピン又はリベット47は正しく合わさ
れた穴を貫通して挿入され或いはこれらの部品を共に結
合する為に接着或いは溶接が使用されても良い。
各々のつる部材はその先頭端部近くに蝶番51を有して
いる。第10図と第11図に於いて、蝶番51はつる部
材に減少厚さ領域を有している。第12A図と第12B
図を参照せよ。
いる。第10図と第11図に於いて、蝶番51はつる部
材に減少厚さ領域を有している。第12A図と第12B
図を参照せよ。
減少厚さ領域はつるの前方端部付近の線であり、それは
つる部材がプラスチック内にダイ切りされるのと同時に
平坦プラスチックシート内に切りこまれる。このダイ切
りと切り込みは一秒間に数百回行われ得る。
つる部材がプラスチック内にダイ切りされるのと同時に
平坦プラスチックシート内に切りこまれる。このダイ切
りと切り込みは一秒間に数百回行われ得る。
各々のつる部材50は第11図に示される矢印の方向に
内側に(鎖線50Aが示す様に)枢動される。それは望
まれる何れの位置にまで内側に枢動する。
内側に(鎖線50Aが示す様に)枢動される。それは望
まれる何れの位置にまで内側に枢動する。
しかし、額部材41の端部41Aの後方部分によりつる
部材は外側には(レンズ体の平面に対して直角より前に
は)枢動する事を防止される。ワイア補強或いは厚い底
形は必要とされない。又、移動部品が必要とされず、或
いは壊れたり無くしたりする分離部品も無い。
部材は外側には(レンズ体の平面に対して直角より前に
は)枢動する事を防止される。ワイア補強或いは厚い底
形は必要とされない。又、移動部品が必要とされず、或
いは壊れたり無くしたりする分離部品も無い。
つる部材の後方端部の開口53は安全紐取り付は用であ
る。
る。
第13図と第14図は、保護眼鏡製品に有用な二つの異
なるタイプの蝶番を示す上面図である。第13図に於い
て、従来の蝶番部材によりレンズ体45に枢動可能に固
定されたつる部材60が示される。蝶番部材はピン63
により枢動可能に接続されるアーム61と62を有する
。一方のアーム61はつる60の先頭端部に固定され、
アーム62はレンズ体の端部に固定される。
なるタイプの蝶番を示す上面図である。第13図に於い
て、従来の蝶番部材によりレンズ体45に枢動可能に固
定されたつる部材60が示される。蝶番部材はピン63
により枢動可能に接続されるアーム61と62を有する
。一方のアーム61はつる60の先頭端部に固定され、
アーム62はレンズ体の端部に固定される。
第14図は、柔軟な帯或いは部材72によりレンズ体4
5の端部に枢動可能に接続されたつる70を示す。帝−
72の一方の端部はつる70の先頭端部に接着固定され
、帝のその他の端部はレンズ体45に接着固定される。
5の端部に枢動可能に接続されたつる70を示す。帝−
72の一方の端部はつる70の先頭端部に接着固定され
、帝のその他の端部はレンズ体45に接着固定される。
この蝶番はつるがレンズ体の後方へ内側に折れ曲がり或
いは枢動する事を許容し、しかしそれはつるが図示され
る位置の前に外側に折れ曲がる事を防止する。いずれか
の永久に柔軟で耐久性のある材料が帯72の為に使用さ
れても良い。接着被覆されたビニール或いはポリエステ
ルが織物タイプと同じに使用されても良い。帯は補強さ
れてもされなくても良い。ポリ塩化ビニルの帯(約0.
254 mmから0.508 mmの厚さ)がつると側
障壁に接着或いはリベット止めされても良い。
いは枢動する事を許容し、しかしそれはつるが図示され
る位置の前に外側に折れ曲がる事を防止する。いずれか
の永久に柔軟で耐久性のある材料が帯72の為に使用さ
れても良い。接着被覆されたビニール或いはポリエステ
ルが織物タイプと同じに使用されても良い。帯は補強さ
れてもされなくても良い。ポリ塩化ビニルの帯(約0.
254 mmから0.508 mmの厚さ)がつると側
障壁に接着或いはリベット止めされても良い。
第15図は保護眼鏡製品80のもう一つの変形を示し、
それはレンズ体の底まで延びる長く或いは深い側障壁8
2を有する。額障壁84の端部84Aは側障壁82の内
側に沿って下方に伸びている。
それはレンズ体の底まで延びる長く或いは深い側障壁8
2を有する。額障壁84の端部84Aは側障壁82の内
側に沿って下方に伸びている。
つる部材85は前方端部86とつるの前方端部に平行な
切り込みヒンジ線87を有する。つるの前方端部は側障
壁82と同じ間隔で下方に延び、それにより、つるが側
障壁に固定される時、侵入物質から目を非常に良好に保
護する。
切り込みヒンジ線87を有する。つるの前方端部は側障
壁82と同じ間隔で下方に延び、それにより、つるが側
障壁に固定される時、侵入物質から目を非常に良好に保
護する。
ここに示される一体蝶番はいくつかの理由で目の保護に
対して非常に有利である。これらの蝶番は単純にプラス
チックに切り込みを入れる事により製作容易である。こ
れは従来の蝶番を使用するより一層経済的である。更に
、一体蝶番は粉々にならず、その為眼鏡に使用される従
来の形式の蝶番より一層安全である。
対して非常に有利である。これらの蝶番は単純にプラス
チックに切り込みを入れる事により製作容易である。こ
れは従来の蝶番を使用するより一層経済的である。更に
、一体蝶番は粉々にならず、その為眼鏡に使用される従
来の形式の蝶番より一層安全である。
ポリカーボネートは本発明の眼鏡製品を生産する際の使
用に好適なプラスチックである。厚さは望まれる様に選
択され得る。他の形式の光学等級プラスチック(例えば
、商業的に有用なCR−39のようなプラスチック)が
使用されても良い。つる部材は耐久性が有り柔軟であり
弾性的なナイロン或いはポリエチレン等で製作される事
が好適である。
用に好適なプラスチックである。厚さは望まれる様に選
択され得る。他の形式の光学等級プラスチック(例えば
、商業的に有用なCR−39のようなプラスチック)が
使用されても良い。つる部材は耐久性が有り柔軟であり
弾性的なナイロン或いはポリエチレン等で製作される事
が好適である。
プラスチックは好適には、シートの形態である時に従来
の被覆処理装置を使用して従来の耐引つ掻き傷被覆が行
われる。この方法に於いて、眼鏡製品の全ての部分は(
レンズ体だけで無く)耐引っ掻き傷被覆で被覆される事
ができる。プラスチックシート材料は又容易に且つ効果
的に所望の色或いはデザインで印刷或いはシルクスクリ
ーン印刷される事が可能である。それからプラスチック
シート材料はダイ切断されシート当たり多数複写されて
眼鏡前物質を生産する。眼鏡製品の全ての部分が光学等
級プラスチックから作られるので、最終製品は良好な円
周視野を可能にする。
の被覆処理装置を使用して従来の耐引つ掻き傷被覆が行
われる。この方法に於いて、眼鏡製品の全ての部分は(
レンズ体だけで無く)耐引っ掻き傷被覆で被覆される事
ができる。プラスチックシート材料は又容易に且つ効果
的に所望の色或いはデザインで印刷或いはシルクスクリ
ーン印刷される事が可能である。それからプラスチック
シート材料はダイ切断されシート当たり多数複写されて
眼鏡前物質を生産する。眼鏡製品の全ての部分が光学等
級プラスチックから作られるので、最終製品は良好な円
周視野を可能にする。
本発明の眼鏡製品は、プラスチックシートから作られる
のと同じようにプラスチックロールから効率的に生産さ
れる事が出来る。こうして本発明の技術は回転式ダイを
使用する連続工程内で保護眼鏡を生産する為に使用され
得る。(それは非常に効率的である。) もう一つの変形として、平坦なプラスチックシート上に
着色模様を印刷或いはシルクスクリーン印刷する代わり
に、加熱ホイル打ち込みと切り込み技術が使用されても
良く、それにより、金属装飾物と盛り上がり切り込み装
飾と構造的な隆起が折り曲げ工程と同時に形式される。
のと同じようにプラスチックロールから効率的に生産さ
れる事が出来る。こうして本発明の技術は回転式ダイを
使用する連続工程内で保護眼鏡を生産する為に使用され
得る。(それは非常に効率的である。) もう一つの変形として、平坦なプラスチックシート上に
着色模様を印刷或いはシルクスクリーン印刷する代わり
に、加熱ホイル打ち込みと切り込み技術が使用されても
良く、それにより、金属装飾物と盛り上がり切り込み装
飾と構造的な隆起が折り曲げ工程と同時に形式される。
この事は、労力と材料のコストを低減する。
本発明の保護眼鏡は、製品を支持又補強する額障壁又側
障壁により非常に耐久性があり、一方重量を最小にする
。
障壁により非常に耐久性があり、一方重量を最小にする
。
眼鏡製品を製作する為に使用されるプラスチックの厚さ
は要求により変化しえる。例えば、0.504mm或い
は3.048 mmの厚さのプラスチックシートが使用
されても良い。
は要求により変化しえる。例えば、0.504mm或い
は3.048 mmの厚さのプラスチックシートが使用
されても良い。
本発明の眼鏡製品は又主に装飾用眼鏡としての使用の為
に製作されても良い。こうして、保護眼鏡に関する検討
は装飾眼鏡に関する検討を伴う。
に製作されても良い。こうして、保護眼鏡に関する検討
は装飾眼鏡に関する検討を伴う。
第1図は、本発明の保護眼鏡製品の一実施例の斜視図、
第2A図は、レンズ体或いは面障壁のご実施例の頭部平
面図、 第2B図は、レンズ体或いは面障壁の一実施例の前方斜
視図、 第2C図は、レンズ体或いは面障壁の一実施例の側面図
、 第2D図は、レンズ体或いは面障壁の一実施例の底部平
面図、 第3図は、平坦プラスチックシートに切りこまれたレン
ズ体或いは面障壁の前物質の繰り返し模様を示す平面図
、 第4図は、プラスチックシート上に被覆或いは印刷され
た装飾模様を有するプラスチックシートの平面図、 第4A図は、プラスチックシートにレンズ体或いは面障
壁の前物質の繰り返し模様を形式するようダイ切断され
た後の第4図に示されるプラスチックシートの平面図、 第4B図は、第4A図に示されたシートの一部分の拡大
部分斜視図、 第4C図は、第4A図に示されたシートの側面図、 第5図は、シートに切りこまれたつる部材或いは弓部材
の繰り返し模様を有するプラスチックシートの平面図。 第6図は、被覆或いは印刷された繰り返し装飾模様を有
するプラスチックシートの平面図、第6A図は、第6図
に示されたプラスチックシートの側面図、 第7図は、レンズ体或いは面障壁前物質が雄雌ダイによ
りプラスチックシートがら分離される一つの方法を示す
斜視図、 第7A図は、プラスチックシートから分離された後の雌
ダイ内の眼鏡前物質を示す斜視図、第7B図は、ダイ内
の眼鏡前物質と前物質が分離されたプラスチックシート
とを示す斜視図、第8図は、雌グイから取り除かれた後
の眼鏡前物質を示す斜視図、 第8A図は、第8図に示される眼鏡前物質の一部分の拡
大斜視図、 第9図と第9A図は、第8図の眼鏡前物質が整形され折
り曲げられる方法を示す、斜視図、第10図は、つる部
材が第9A図に示されるレンズ体の側端縁に固定される
方法を示す分解斜視図、 第11図は、好適な形式のつる部材がレンズ体の側端縁
に固定される方法を示す部分平面図、第12A図は、使
用される好適な形式のつる部材の正面図、 第12B図は、使用される好適な形式のつる部材の側面
図、 第13図は、保護眼鏡製品に使用される他の形式の蝶番
を示す正面図、 第14図は、保護眼鏡製品に使用される他の形式の蝶番
を示す正面図、 第15図は、他の形式のつる部材とレンズ体を示す分解
側面図、 10・・・保護眼鏡装置、12・・・面障壁、12A・
・・額部材、12B・・・側端縁、12C・・・フラン
ジ、12D・・・線、12E・・・端部、12F・・・
折れ線、12G・・・溝、16・・・つる部材、20・
・・プラスチックシート、21・・・シート、22・・
・模様、30・・・レンズ体筒物質、36・・・凹み、
46・・・雄折り曲げダイ、48・・・雌折り曲げダイ
、5o・・・つる部材、52・・・先頭端部。
面図、 第2B図は、レンズ体或いは面障壁の一実施例の前方斜
視図、 第2C図は、レンズ体或いは面障壁の一実施例の側面図
、 第2D図は、レンズ体或いは面障壁の一実施例の底部平
面図、 第3図は、平坦プラスチックシートに切りこまれたレン
ズ体或いは面障壁の前物質の繰り返し模様を示す平面図
、 第4図は、プラスチックシート上に被覆或いは印刷され
た装飾模様を有するプラスチックシートの平面図、 第4A図は、プラスチックシートにレンズ体或いは面障
壁の前物質の繰り返し模様を形式するようダイ切断され
た後の第4図に示されるプラスチックシートの平面図、 第4B図は、第4A図に示されたシートの一部分の拡大
部分斜視図、 第4C図は、第4A図に示されたシートの側面図、 第5図は、シートに切りこまれたつる部材或いは弓部材
の繰り返し模様を有するプラスチックシートの平面図。 第6図は、被覆或いは印刷された繰り返し装飾模様を有
するプラスチックシートの平面図、第6A図は、第6図
に示されたプラスチックシートの側面図、 第7図は、レンズ体或いは面障壁前物質が雄雌ダイによ
りプラスチックシートがら分離される一つの方法を示す
斜視図、 第7A図は、プラスチックシートから分離された後の雌
ダイ内の眼鏡前物質を示す斜視図、第7B図は、ダイ内
の眼鏡前物質と前物質が分離されたプラスチックシート
とを示す斜視図、第8図は、雌グイから取り除かれた後
の眼鏡前物質を示す斜視図、 第8A図は、第8図に示される眼鏡前物質の一部分の拡
大斜視図、 第9図と第9A図は、第8図の眼鏡前物質が整形され折
り曲げられる方法を示す、斜視図、第10図は、つる部
材が第9A図に示されるレンズ体の側端縁に固定される
方法を示す分解斜視図、 第11図は、好適な形式のつる部材がレンズ体の側端縁
に固定される方法を示す部分平面図、第12A図は、使
用される好適な形式のつる部材の正面図、 第12B図は、使用される好適な形式のつる部材の側面
図、 第13図は、保護眼鏡製品に使用される他の形式の蝶番
を示す正面図、 第14図は、保護眼鏡製品に使用される他の形式の蝶番
を示す正面図、 第15図は、他の形式のつる部材とレンズ体を示す分解
側面図、 10・・・保護眼鏡装置、12・・・面障壁、12A・
・・額部材、12B・・・側端縁、12C・・・フラン
ジ、12D・・・線、12E・・・端部、12F・・・
折れ線、12G・・・溝、16・・・つる部材、20・
・・プラスチックシート、21・・・シート、22・・
・模様、30・・・レンズ体筒物質、36・・・凹み、
46・・・雄折り曲げダイ、48・・・雌折り曲げダイ
、5o・・・つる部材、52・・・先頭端部。
Claims (10)
- (1)保護眼鏡であり、 単一の透明なプラスチックレンズ体であり、頭部端縁と
下方端縁と第一側端縁と第二側端縁と前方面と後方面と
を有するプラスチックレンズ体であり、該側端縁は該後
方面に向かつて後方へ折り曲げられ側障壁を形成し、該
レンズ体は更に該レンズ体の該頭部端縁に取り付けられ
る額部材を有し、該額部材は第一端部と第二端部とそれ
らの間の中央部分とを有し、該第一端部と該第二端部と
は下方へ折り曲げられ該レンズ体の該側障壁に固定され
、該レンズ体の該頭部端縁は該額部材の該中央部と一体
であり、第一溝と第二溝が該額部材の該第一端部及び該
第二端部と該レンズ体の該頭部端縁との間に形成される
、プラスチックレンズ体と、 レンズ体の第一側端縁に取り付けられる第一つる部材と
レンズ体の第二側端縁に取り付けられる第二つる部材と
、 を有する保護眼鏡。 - (2)特許請求の範囲第1項による眼鏡であり、該レン
ズ体と額部材と側障壁とは約0.508mmから2.5
4mmの範囲の均一な厚さを有し、該プラスチックレン
ズ体は着色される、眼鏡。 - (3)特許請求の範囲第1項による眼鏡であり、該額部
材は該レンズ体に対して直角であり、該レンズ体の該下
方端縁は一体の調整可能な鼻支持パッドを有する、眼鏡
。 - (4)特許請求の範囲第1項による眼鏡であり、該レン
ズ体の該前方面はその上に擬色されたフレーム模様を有
し、フレーム模様は該レンズ体の色と異なる色を有する
インク模様を有する、眼鏡。 - (5)特許請求の範囲第1項による眼鏡であり、該つる
部材の各々は一体の蝶番部分を有し、蝶番部分は枢動を
容易にする減少厚さ領域を有する、眼鏡。 - (6)保護眼鏡障壁であり、単一の透明なプラスチック
レンズ体にして頭部端縁と下方端縁と第一側端縁と第二
側端縁と前方面と後方面とを有するプラスチツクレンズ
体を有する、保護眼鏡障壁であり、該側端縁は該後方面
に向かつて後方へ折り曲げられ側障壁を形成し、該レン
ズ体は更に該レンズ体の該頭部端縁に取り付けられる額
部材を有し、該額部材は第一端部と第二端部とそれらの
間の中央部分とを有し、該第一端部と該第二端部とは下
方へ折り曲げられ該レンズ体の該側障壁に固定され、該
レンズ体の該頭部端縁は該額部材の該中央部分と一体で
あり、第一溝と第二溝が該額部材の該第一端部及び該第
二端部と該レンズ体の該頭部端縁との間に形成される、
保護眼鏡障壁。 - (7)単一の保護眼鏡レンズ体を製作する方法であり、 平坦な透明なプラスチックシートを用意する段階と、 レンズ前物質に相応する模様を該シート内に於いて切断
し、該レンズ前物質は一体レンズ部分を有し、一体レン
ズ部分は頭部端縁と第一側端縁と第二側端縁と前方面と
後方面とを有し、該前物質は更に額部材を有し額部材は
第一端部と第二端部とそれらの間の中央部分とを有し、
該レンズ部分の該頭部端縁は該中央部分と一体であり、
該模様はダイにより形成され、ダイは該レンズ部分と該
額部材の円周の回りで切断する、段階と、 該シートから該前物質を分離する段階と、 該レンズ前物質を整形する段階であり、該側端縁は該後
方面に向かつて後方へ折り曲げられ側障壁を形成し、該
額部材は後方へ折り曲げられ、該額部材の該第一端部と
該第二端部は下方へ折り曲げられ該レンズ部分の該側障
壁に固定され、第一部と第二溝が該額部材の該第一端部
及び該第二端部と該レンズ体の該頭部端縁との間に形成
される、段階と、 より成る単一の保護眼鏡レンズ体を製作する方法。 - (8)特許請求の範囲第7項による方法であり、該プラ
スチツクシートはロールの形態で準備される、方法。 - (9)特許請求の範囲第8項による方法であり、該シー
ト内の該模様は回転式ダイにより形成される、方法。 - (10)特許請求の範囲第7項による方法であり、該シ
ートは該レンズ体用フレームを模している着色された模
様で被覆されている、方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20112389A JPH0369910A (ja) | 1989-08-02 | 1989-08-02 | 保護眼鏡 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20112389A JPH0369910A (ja) | 1989-08-02 | 1989-08-02 | 保護眼鏡 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0369910A true JPH0369910A (ja) | 1991-03-26 |
Family
ID=16435794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20112389A Pending JPH0369910A (ja) | 1989-08-02 | 1989-08-02 | 保護眼鏡 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0369910A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07146453A (ja) * | 1993-05-25 | 1995-06-06 | James H Jannard | 眼鏡用レンズ、レンズの製造方法および眼鏡 |
| US5494615A (en) * | 1994-09-28 | 1996-02-27 | Wang Lee; Min-Young | Method and apparatus for manufacturing eyeglasses by forming integrally a frame unit on a lens unit |
| JP2006079045A (ja) * | 2003-12-25 | 2006-03-23 | Takeshi Hayashibara | 眼鏡フレーム |
| JP2015031959A (ja) * | 2013-08-01 | 2015-02-16 | 株式会社成山精工 | 合成樹脂を利用した重量軽量化とツートン感を有する幅広眼鏡 |
| EP3399365A1 (fr) * | 2017-05-04 | 2018-11-07 | Achd | Nouveau procédé de fabrication de lunettes solaires réalisées en un matériau synthétique, notamment en acétate, ainsi que les lunettes obtenues par ledit procédé |
-
1989
- 1989-08-02 JP JP20112389A patent/JPH0369910A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07146453A (ja) * | 1993-05-25 | 1995-06-06 | James H Jannard | 眼鏡用レンズ、レンズの製造方法および眼鏡 |
| US5494615A (en) * | 1994-09-28 | 1996-02-27 | Wang Lee; Min-Young | Method and apparatus for manufacturing eyeglasses by forming integrally a frame unit on a lens unit |
| JP2006079045A (ja) * | 2003-12-25 | 2006-03-23 | Takeshi Hayashibara | 眼鏡フレーム |
| JP2015031959A (ja) * | 2013-08-01 | 2015-02-16 | 株式会社成山精工 | 合成樹脂を利用した重量軽量化とツートン感を有する幅広眼鏡 |
| EP3399365A1 (fr) * | 2017-05-04 | 2018-11-07 | Achd | Nouveau procédé de fabrication de lunettes solaires réalisées en un matériau synthétique, notamment en acétate, ainsi que les lunettes obtenues par ledit procédé |
| FR3066028A1 (fr) * | 2017-05-04 | 2018-11-09 | Achd | Lunettes solaires realisees en un materiau synthetique, notamment en acetate, ainsi que leur procede d'obtention |
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